JPH0328034B2 - - Google Patents

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JPH0328034B2
JPH0328034B2 JP61134897A JP13489786A JPH0328034B2 JP H0328034 B2 JPH0328034 B2 JP H0328034B2 JP 61134897 A JP61134897 A JP 61134897A JP 13489786 A JP13489786 A JP 13489786A JP H0328034 B2 JPH0328034 B2 JP H0328034B2
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JP
Japan
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circuit
transistors
power supply
variable frequency
timing
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JP61134897A
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English (en)
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Inventor
Yoshinori Shimizu
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Nichia Chemical Industries Ltd
Original Assignee
Nichia Chemical Industries Ltd
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Publication date
Application filed by Nichia Chemical Industries Ltd filed Critical Nichia Chemical Industries Ltd
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    • YGENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
    • Y02TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
    • Y02BCLIMATE CHANGE MITIGATION TECHNOLOGIES RELATED TO BUILDINGS, e.g. HOUSING, HOUSE APPLIANCES OR RELATED END-USER APPLICATIONS
    • Y02B20/00Energy efficient lighting technologies, e.g. halogen lamps or gas discharge lamps
    • Y02B20/30Semiconductor lamps, e.g. solid state lamps [SSL] light emitting diodes [LED] or organic LED [OLED]

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  • Electroluminescent Light Sources (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 [産業上の利用分野] 本発明は電界発光装置に係り、特にその駆動回
路の改良に関する。
[従来の技術] 従来、ELと称される電界発光素子を使用する
電界発光装置の駆動回路は、例えば電界発光素子
の両端に交流電源を接続するようにし、この電界
発光素子に電圧を加えることにより駆動させてい
る。この場合、上記電界発光素子の輝度は、この
発光素子への印加電圧の大きさ及び周波数に比例
して増大する。このため、従来の電界発光装置の
駆動回路はトランス等を使用して電界発光素子へ
の印加電圧を昇圧すると共に、周波数の変換を行
なうようにしている。
[発明が解決しようとする問題点] しかしながら、上述したようにトランスを使用
した従来の電界発光装置の駆動回路では、このト
ランス自体が大きく大重量になるので、必然的に
上記駆動回路も大きくなり、電界発光装置に要求
される薄型化、低消費電力化を満足させることが
できないものであつた。
このため、トランスを使用しない電界発光装置
の駆動回路もいくつか開発されている。例えば、
マルチバイブレータを使用して上記発光素子に電
圧を印加するもの、倍電圧整流回路を使用するも
の等がある。しかるに、前者は電界発光素子以外
に負荷抵抗を通じて余分な電力が消費されると共
に、周波数可変のために2連可変抵抗を必要とし
て構成及びその操作が複雑化するという欠点を有
していた。一方、後者は大容量の平滑コンデンサ
を必要とし、このために必ずしも小型化には向い
ていないものであつた。
本発明は上記のような点に鑑みてなされたもの
で、電界発光装置を小型薄型化、低消費電力化を
可能にし、且つ周波数の可変を行ない易い電界発
光装置の駆動回路を提供することを目的とする。
[問題点を解決するための手段] すなわち本発明は、第1及び第2の直流電源
と、上記第1の直流電源によつて駆動される
CMOSのシユミツトインバータのような低消費
電力論理素子と、容量素子及び抵抗素子から成
り、可変周波数信号を発振する可変周波数発振回
路と、上記第1の直流電源によつて駆動され、上
記可変周波数発振回路の出力を基準信号として、
この基準信号に対して逆相で立上がりが所定時間
だけ遅延された第1のタイミング信号、及び上記
基準信号と同相で立上がりが所定時間遅延された
第2のタイミング信号を発生するタイミング発生
回路と、上記第2の直流電源に対してそれぞれの
コレクタ−エミツタ通路が直列に接続され、且つ
互いには並列にブリツジ接続された第1及び第2
のトランジスタと第3及び第4のトランジスタを
有し、上記第1及び第3のトランジスタの各ベー
スとコレクタ間がたすき掛けに接続されると共
に、上記第2及び第4のトランジスタの各ベース
がそれぞれ上記タイミング発生回路の第1及び第
2のタイミング信号の各出力端に対応的に接続さ
れて成るスイツチ回路と、このスイツチ回路の上
記第1及び第2のトランジスタの各コレクタの接
続の中点と、上記第3及び第4のトランジスタの
各コレクタの接続の中点間に接続される電界発光
素子とを備えたことを特徴とする。
[作用] 本発明の作用について説明すると、例えば
CMOSのシユミツトトリガのような低消費電力
論理素子による可変周波数発振回路から基準信号
が出力され、この基準信号と同相、逆相の二種類
に分けられた信号をタイミング発生回路で所定時
間分それぞれ遅延させる。これら二種類のタイミ
ング信号に基づき、ブリツジ接続された二対のト
ランジスタによるスイツチ回路が駆動されるもの
であり、このスイツチ回路に於いて所定時間ハ
イ・インピーダンス状態にすることによつて、直
流電源から電界発光素子に等価的に所定の周期の
矩形波電圧が印加されて駆動される。
[発明の実施例] 以下図面を参照して本発明の一実施例を説明す
る。第1図は本発明の一実施例に係る電界発光装
置の駆動回路の回路構成を示したもので、例えば
100V、50または60Hzで商用の交流電源11の両
端子に、ブリツジ状に接続された図示極性のダイ
オード121〜124から成る整流回路(第2の
直流電源)12の入力両端を接続す。この整流回
路(第2の直流電源)12の出力両端には、電流
制限抵抗131と、例えば5〜15Vに選択できる
図示極性の定電圧ダイオード132が直列に接続
されている。そして、この定電圧ダイオード13
2の両端には逆流によるリツプル増加防止用の図
示極性のダイオード133とコンデンサ134が
直列に接続されている。このダイオード133と
コンデンサ134との中点からは、図示しない後
述する各インバータに電圧Vccが印加されるよう
になつており、これらはCMOSゲートIC用電源
回路(第1の直流電源)13を構成している。
また可変周波数発振回路14は第1のインバー
タ141を有し、この第1のインバータ141の
入出力端間に可変抵抗142と抵抗143とが直
列に接続されている。そして、上記第1のインバ
ータ141の入力端と、上記整流回路(第2の直
流電源)12及び電源回路(第1の直流電源)1
3の共通線11aの間にコンデンサ144が接続
されている。
この可変周波数発振回路14から出力される信
号は、次のように構成されるタイミング信号発生
回路15で、それぞれ所定時間遅延された第1及
び第2のタイミング信号を得るための基準信号と
成される図示P1点、すなわち上記第1のインバ
ータ141の出力端と上記共通線11aの間に
は、図示極性のダイオード151及び抵抗152
との並列接続を介して、コンデンサ153が接続
されている。また、上記ダイオード151及び抵
抗152と上記コンデンサ153の中点には第2
のインバータ154の入力端が接続されている。
図示P2点、すなわち上記第2のインバータ15
4の出力端は、抵抗155を介して後述するスイ
ツチ回路17を構成するnpn型トランジスタ(第
4のトランジスタ)171のベースに接続されて
いる。
更に、上記第1のインバータ141の出力端に
は第3のインバータ156の入力端が接続されて
いる。図示P3点、すなわち上記第3のインバー
タ156の出力端と上記共通線11aの間には、
図示極性のダイオード157及び抵抗158との
並列接続を介して、コンデンサ159が接続され
ている。また、上記ダイオード157及び抵抗1
58と上記コンデンサ159の点には第4のイン
バータ160の入力端が接続されている。図示
P4点、すなわち第4のインバータ160の出力
端は抵抗161を介して後述するスイツチ回路を
構成するnpn型トランジスタ(第2のトランジス
タ)172のベースに接続されている。
一方、4個のブリツジ接続されたトランジスタ
171〜174等により、スイツチ回路17を構
成している。整流回路12の出力電源線11bに
は、接続18を介してスイツチ回路17を構成し
pnp型である第1及び第3のトランジスタ173
及び174の各エミツタが共通に接続されてい
る。そして、これらの第1及び第3のトランジス
タ173及び174の各コレクタは、上述した第
2及び第4のトランジスタ172及び171の各
コレクタに対応的に接続されている。上記第2及
び第4のトランジスタ172及び171の各エミ
ツタは上記共通線11aに共通に接続されてい
る。すなわち、上記トランジスタ171〜174
はブリツジ接続となつている。また、上記第1及
び第3のトランジスタ173と174の各ベース
とエミツタとの間には、npn型トランジスタ17
1及び172からの漏れ電流を逃がすため、抵抗
177及び178がそれぞれ接続され、また、各
ベースとコレクタ間には、それぞれたすき掛けに
して抵抗175及び176が接続されている。
尚、抵抗177,178はnpn型トランジスタ1
71及び172からの漏れ電流が少ないときは省
略してもよい。
また、上記第1及び第2のトランジスタ173
と172の各コレクタの接続中点と、上記第3及
び第4のトランジスタ174と171の各コレク
タの接続中点には、電界発光素子19が接続され
ている。
ここで、各インバータ141,154,15
6,160は、例えば低消費電力論理素子で
CMOSゲートICで成るシユミツトインバータを
使用しており、上述したように図示しないが
CMOSゲートIC用電源回路(第1の直流電源)
13からの電圧Vccが加わつている。
第2図は第1図に於ける電界発光装置の駆動回
路で得られた周期Tのパルス波で、aはP1点に
於ける出力波形を表したもの、bは同P3点に於
ける出力波形を表したもので、同図aの波形とは
位相が反転したもの、cは同P2点に於ける出力
波形を表したもので、同図bに比べて立上がりが
Δtだけ遅延された波形を表したもの、dは同P4
点に於ける出力波形で、同図aに比べて立上がり
がΔtだけ遅延された波形を表したものである。
更に、第3図は上記電界発光素子19の両端に
加わる電圧の例を示した図である。
このように構成された電界発光装置の駆動回路
は、次のように動作するものである。
先ず、交流電源11を作動させ、例えば100V、
50または60Hzの電圧が、ダイオード121〜12
4から成る整流回路(第2の直流電源)12を介
して直流電圧に整流され、この直流電圧を分圧し
たものが電源回路(第1の直流電源)13の電圧
Vccとして各インバータ141,154,15
6,160に加わる。ここで、可変周波数発振回
路14の出力は、その周波数が可変抵抗142、
抵抗143とコンデンサ144の値により決定さ
れるもので、デユーテイサイクルがほぼ50%の矩
形波となる。また、上記周波数は上記可変抵抗1
42によつて広範囲にわたり可変できる。このよ
うにして得られた矩形波は、P1点に於いて第2
図aに示すような波形となる。そして、この波形
に対して逆位相の波形を得るため、第3のインバ
ータ156で反転させる。これにより、P3点に
於いて同図bに示すような波形の矩形波が得られ
る。
このような可変周波数発振回路14及び第3の
インバータ156で得られた矩形波は、それぞれ
立上がり時に所定時間Δtだけ遅延させるための
タイミング発生回路15に供給される。このタイ
ミング発生回路15によつて第2図a,bに示す
波形は、立上がりが所定時間Δtだけ遅延され、
P2点及びP4点に於いて、それぞれ同図c及びd
に示すようなタイミング信号となる。これによつ
て、後述するスイツチ回路17のブリツジ接続の
両辺をタイミング信号によりオン/オフがなさ
れ、切換えられる毎に所定時間Δtだけハイ・イ
ンピーダンスの状態とするためである。尚、この
ときの遅延時間Δtは抵抗152,158、及び
コンデンサ153,159、更に第2及び第4の
インバータ154,160内のゲート素子のスピ
ードによつて定められるが、上記遅延時間Δtの
値は1〜10μsec.程度が適当である。
このようにして得られた二種類のタイミング信
号に基づいて、スイツチ回路17を駆動させる。
すなわち、P2点とP4点は一方が高レベルの時他
方が低レベルとなる状態を交互に繰返すから、
P4点側が高レベルである時は、第3のトランジ
スタ174→電界発光素子19→第2のトランジ
スタ172の順に電流が流れる。これに対して
P2点側が高レベルの時は、第1のトランジスタ
173→電界発光素子19→第4のトランジスタ
171の順に電流が流れる。すると、上記電界発
光素子19は、タイミング信号の立上がり時の遅
延時間Δtを除くと常に高レベルの状態になるよ
うになつている。このため、上記電界発光素子1
9の両端には電源周波数で振幅変調されると共
に、タイミング信号でパルス幅変調された、第3
図に示すような電圧が印加される。このように二
重に変調された印加電圧により、通常の交流電圧
に比べて実質的に周波数が大となつて、この装置
の輝度を上げることになる。
このように、全てのトランジスタがオフ状態と
なる時間Δtを、タイミング発生回路15によつ
て設定し、ハイ・インピーダンスの状態を確保し
たため、駆動部分の回路構成を簡単化することが
できる。しかも、この駆動部分の回路に於いて
は、余分な電力を消費する回路が付加されていな
いため、電界発光素子19を介さずに流れる電流
が極めて減少し、第1のトランジスタ173→第
2のトランジスタ172、あるいは第3のトラン
ジスタ174→第4のトランジスタ171へ流れ
るつつ抜け電流は無くなる。したがつて、これら
のトランジスタの消費電力も少なくなり、小型の
トランジスタが使用できるものである。更に、可
変抵抗142によつて周波数の可変も容易に行な
えるものである。
また、この電界発光素子装置の駆動回路ではト
ランスを使用しないため、小型化ならびに薄型化
することが可能となり、IC化も可能となる。更
に、低電圧発生回路用となる。CMOSゲートIC
用電源源回路(第1の直流電源)13に於けるダ
イオード133及びコンデンサ134は、主とし
て安定度に影響をもつものであるため、用途によ
つては必ずしも必要ではなく、省略してもよい。
尚、同実施例では回路の簡単性と安定性の点で
CMOSのシユミツトインバータを使用して構成
したが、第4図に示すように等価的に使用可能
で、発振のオフ/オフ、同期が行なえるナンド回
路若しくはノア回路をインバータに代えて使用し
てもよいものである。同図では、第1のインバー
タ141に代えてナンド回路145を使用した場
合の例を示している。
更に、同実施例では整流回路(第2の直流電
源)12の部分に平滑コンデンサを設けていない
が、商用周波数の二倍のチラツキが許されるなら
ば、小型化を図ることができるので、特に設ける
必要は無いものである。
[発明の効果] 以上のように本発明によれば、全てのトランジ
スタがオス状態となる時間を設定し、この設定時
間分ハイ・インピーダンスの状態を確保したた
め、駆動部分の回路構成を簡単化することがで
き、余分な電力を消費する回路が付加されていな
いため、電界発光素子を介さずに流れる電流が極
めて減少する。これによつて、これらのトランジ
スタの消費電力も少なくなり、小型のトランジス
タを使用することができるものであり、可変抵抗
によつて周波数の可変も容易に行なえるものであ
る。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の一実施例に係る電界発光装置
の駆動回路の回路構成を示した図、第2図a,
b,c,dは第1図に於ける回路のP1,P3,P2
P4点の各出力波形の例を示した図、第3図は第
1図に於ける電界発光素子の両端にかかる印加電
圧の例を示した図、第4図は第1図に於ける回路
の他の実施例としてナンド回路を使用した例を示
した図である。 11…交流電源、12…整流回路、13……
CMOSゲートIC用電源回路、14…可変周波数
発振回路、15…タイミング発生回路、17…ス
イツチ回路、19…電界発光素子。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 第1及び第2の直流電源と、 上記第1の直流電源によつて駆動される低消費
    電力論理素子と容量素子及び抵抗素子から成り、
    可変周波数信号を発振する可変周波数発振回路
    と、 上記第1の直流電源によつて駆動され、上記可
    変周波数発振回路の出力を基準信号として、この
    基準信号に対して逆相で立上がりが所定時間だけ
    遅延された第1のタイミング信号及び上記基準信
    号と同相で立上がりが所定時間遅延された第2の
    タイミング信号を発生するタイミング発生回路
    と、 上記第2の直流電源に対してそれぞれのコレク
    ターエミツタ通路が直列に接続され、且つ互いに
    は並列にブリツジ接続された第1及び第2のトラ
    ンジスタと第3及び第4のトランジスタを有し、
    上記第1及び第3のトランジスタの各ベースとコ
    レクタ間がたすき掛けに接続されると共に、上記
    第2及び第4のトランジスタの各ベースがそれぞ
    れ上記タイミング発生回路の第1及び第2のタイ
    ミング信号の各出力端に対応的に接続されて成る
    スイツチ回路と、 このスイツチ回路の上記第1及び第2のトラン
    ジスタの各コレクタの接続の中点と、上記第3及
    び第4のトランジスタの各コレクタの接続の中点
    間に接続される電界発光素子と、 を備えたことを特徴とする電界発光装置の駆動回
    路。 2 上記第2の直流電源は商用交流電源を整流し
    たことを特徴とする特許請求の範囲第1項記載の
    電界発光装置の駆動回路。 3 上記第1の直流電源は上記第2の直流電源を
    分圧したものであることを特徴とする特許請求の
    範囲第1項記載の電界発光装置の駆動回路。
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