JPH0328036B2 - - Google Patents
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- JPH0328036B2 JPH0328036B2 JP57013741A JP1374182A JPH0328036B2 JP H0328036 B2 JPH0328036 B2 JP H0328036B2 JP 57013741 A JP57013741 A JP 57013741A JP 1374182 A JP1374182 A JP 1374182A JP H0328036 B2 JPH0328036 B2 JP H0328036B2
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- Japan
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- vla
- voltage
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- Circuit Arrangements For Discharge Lamps (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は放電灯点灯装置に関し、放電灯の管電
圧の変動に従つて管電流を制御し、管電力の変動
を減少させると共に、管電圧が小さくなつても入
力電流が無制限に大きくならないようにしたもの
である。
圧の変動に従つて管電流を制御し、管電力の変動
を減少させると共に、管電圧が小さくなつても入
力電流が無制限に大きくならないようにしたもの
である。
第1図は管電流を基準管電圧の略2倍値と管電
圧との差に比例すべく制御するようにした従来の
放電灯点灯装置を示し、同図において、1は交流
電源、2は放電灯、3は安定器、4は制御回路、
5は管電流検出抵抗、6はトライアツクである。
7,8,9はトランス、10,11,12はダイ
オードブリツジにより構成した整流回路、13,
14は平滑回路、15は抵抗、16はツエナーダ
イオードであり、トランス7及び整流回路10を
介して、平滑回路13の出力端子に放電灯2の管
電圧Vlaに比例した検出電圧値Vla′(=α・Vla)
が検出され、またトランス9及び整流回路12を
介して、抵抗15の両端に、放電灯2の基準管電
圧Voが前記検出電圧値Vl′aの比例値αに対応し
て比例した値の略2倍の設定電圧値Vo′(=2α・
Vo)が得られ、制御回路4′に設定電圧値V′o−
検出電圧値Vl′aの値(2α・Vo−α・Vla)を示
す第1検出信号S1が出力されるように構成されて
いる。また、トランス8及び整流回路11を介し
て平滑回路14の出力端子に放電灯2の管電流
Ilaに比例した検出電流値Il′a(β・Ila)が検出さ
れ、その値を示す第2検出信号S2が制御回路4に
出力されるように構成されている。そして、制御
回路4は検出電流値Il′aが設定電圧値V′o−検出
電圧値Vl′aの値に比例する(Il′a∝V′o−Vl′a.∵
β・Ila∝2α・Vo−α・Vla)ようにトライアツ
ク6を制御するように構成されている。即ち、こ
の放電灯点灯装置は管電流Ilaが基準管電圧Voの
略2倍値と管電圧Vlaとの差に比例する(Ila∝
2Vo−Vla)ように位相制御すべく負帰還動作す
るように構成されている。
圧との差に比例すべく制御するようにした従来の
放電灯点灯装置を示し、同図において、1は交流
電源、2は放電灯、3は安定器、4は制御回路、
5は管電流検出抵抗、6はトライアツクである。
7,8,9はトランス、10,11,12はダイ
オードブリツジにより構成した整流回路、13,
14は平滑回路、15は抵抗、16はツエナーダ
イオードであり、トランス7及び整流回路10を
介して、平滑回路13の出力端子に放電灯2の管
電圧Vlaに比例した検出電圧値Vla′(=α・Vla)
が検出され、またトランス9及び整流回路12を
介して、抵抗15の両端に、放電灯2の基準管電
圧Voが前記検出電圧値Vl′aの比例値αに対応し
て比例した値の略2倍の設定電圧値Vo′(=2α・
Vo)が得られ、制御回路4′に設定電圧値V′o−
検出電圧値Vl′aの値(2α・Vo−α・Vla)を示
す第1検出信号S1が出力されるように構成されて
いる。また、トランス8及び整流回路11を介し
て平滑回路14の出力端子に放電灯2の管電流
Ilaに比例した検出電流値Il′a(β・Ila)が検出さ
れ、その値を示す第2検出信号S2が制御回路4に
出力されるように構成されている。そして、制御
回路4は検出電流値Il′aが設定電圧値V′o−検出
電圧値Vl′aの値に比例する(Il′a∝V′o−Vl′a.∵
β・Ila∝2α・Vo−α・Vla)ようにトライアツ
ク6を制御するように構成されている。即ち、こ
の放電灯点灯装置は管電流Ilaが基準管電圧Voの
略2倍値と管電圧Vlaとの差に比例する(Ila∝
2Vo−Vla)ように位相制御すべく負帰還動作す
るように構成されている。
上記の構成によれば、管電流Ilaを基準管電圧
Voの略2倍値と管電圧Vlaとの差に比例するよ
うに制御しているので、放電灯2の管電力をWla
とすると、 Ila∝2・Vo−Vlaであり Wla∝Ila・Vlaであるから Wla∝(2・Vo−Vla)・Vla Wla∝−Vla2+2・Vo・Vla dWla/dVla=−2・Vla+2・Vo ところがVoは管電圧Vlaの基準値であるから、 −2・Vla+2・Vo≒0∵dWla/dVla≒0と
なる。従つて管電圧Vlaの変動による管電力Wla
の変動を略0にすることができる。
Voの略2倍値と管電圧Vlaとの差に比例するよ
うに制御しているので、放電灯2の管電力をWla
とすると、 Ila∝2・Vo−Vlaであり Wla∝Ila・Vlaであるから Wla∝(2・Vo−Vla)・Vla Wla∝−Vla2+2・Vo・Vla dWla/dVla=−2・Vla+2・Vo ところがVoは管電圧Vlaの基準値であるから、 −2・Vla+2・Vo≒0∵dWla/dVla≒0と
なる。従つて管電圧Vlaの変動による管電力Wla
の変動を略0にすることができる。
この従来装置において管電流Ilaをどのように
制御しているかをさらにわかりやすく説明する
と、第2図に示すように直線イで示す如く管電流
Ilaを管電圧Vlaに対して制御している事になり、
管電圧Vlaが定格電圧と略同等(±20%)の場合
における管電力Wlaを略一定になるように制御し
ている。なお、第2図のグラフは定格電源電圧を
200V、基準管電圧Voを100V、基準管電圧Ioを
1A、基準管電力Woを100Wとしている。
制御しているかをさらにわかりやすく説明する
と、第2図に示すように直線イで示す如く管電流
Ilaを管電圧Vlaに対して制御している事になり、
管電圧Vlaが定格電圧と略同等(±20%)の場合
における管電力Wlaを略一定になるように制御し
ている。なお、第2図のグラフは定格電源電圧を
200V、基準管電圧Voを100V、基準管電圧Ioを
1A、基準管電力Woを100Wとしている。
従つて、第1図の場合管電圧Vlaが変動しても
管電力Wlaを略一定に保持できるので、例えば放
電灯に管電力の変動による色温度、発光効率のバ
ラツキを生じさせることもなく、また放電灯2が
不測に消弧することもなくなる。しかも、管電力
Wlaを検出する必要がないから、積算回路等を必
要とせず、装置が複雑、高価となることもない。
管電力Wlaを略一定に保持できるので、例えば放
電灯に管電力の変動による色温度、発光効率のバ
ラツキを生じさせることもなく、また放電灯2が
不測に消弧することもなくなる。しかも、管電力
Wlaを検出する必要がないから、積算回路等を必
要とせず、装置が複雑、高価となることもない。
ところが、この従来装置でHIDランプを点灯
させた場合、始動直後の管電流Ilaが大きく、電
源の容量を大きくする必要がある。即ちHIDラ
ンプは始動直後は管電圧Vlaが約10Vと低く、時
間が3〜5分経過して管電圧Vlaが約10Vから定
格の100Vへ移行する。これは、始動直後は水銀
蒸気圧が低く管電圧Vlaが低いが、発光管の発熱
により水銀蒸気圧が高くなり、管電圧Vlaが3〜
5分かけて定格に達すためである。従つて従来で
は管電圧Vlaが低い場合管電流Ilaを大きくしてい
るので、これに対応して入力電流が大きくなる
為、電源としては非常に大きな電流を流す能力が
必要とされた。
させた場合、始動直後の管電流Ilaが大きく、電
源の容量を大きくする必要がある。即ちHIDラ
ンプは始動直後は管電圧Vlaが約10Vと低く、時
間が3〜5分経過して管電圧Vlaが約10Vから定
格の100Vへ移行する。これは、始動直後は水銀
蒸気圧が低く管電圧Vlaが低いが、発光管の発熱
により水銀蒸気圧が高くなり、管電圧Vlaが3〜
5分かけて定格に達すためである。従つて従来で
は管電圧Vlaが低い場合管電流Ilaを大きくしてい
るので、これに対応して入力電流が大きくなる
為、電源としては非常に大きな電流を流す能力が
必要とされた。
本発明は上記問題点を解消としたもので、その
特徴とするところは、基準管電圧の略2倍値と管
電圧との差に比例する第1検出信号と、管電流に
比例する第2検出信号とを取り出し、この第2検
出信号を第1検出信号に比例すべく制御するよう
にした放電灯点灯装置において、第1検出信号が
一定値以上にならないように制限する制限回路が
設けられ、該制限回路には、第1検出信号の値を
複数段階で制限するように複数のリミツタが設け
られている点にある。
特徴とするところは、基準管電圧の略2倍値と管
電圧との差に比例する第1検出信号と、管電流に
比例する第2検出信号とを取り出し、この第2検
出信号を第1検出信号に比例すべく制御するよう
にした放電灯点灯装置において、第1検出信号が
一定値以上にならないように制限する制限回路が
設けられ、該制限回路には、第1検出信号の値を
複数段階で制限するように複数のリミツタが設け
られている点にある。
以下、本発明を図示の実施例に従つて説明する
と、第3図に示すように、ツエナーダイオード1
7,17′,17″及び抵抗26′,26″により構
成した制限回路18を設け、この制御回路18に
より設定電圧値V′o(2α・Vo)から検出電圧値
Vl′a(α・Vla)を引いた信号を制限し、この制
限した電流に比例して管電流Ilaが流れるように
している。即ち第1検出信号S1が一定値以上にな
らないように制限している。
と、第3図に示すように、ツエナーダイオード1
7,17′,17″及び抵抗26′,26″により構
成した制限回路18を設け、この制御回路18に
より設定電圧値V′o(2α・Vo)から検出電圧値
Vl′a(α・Vla)を引いた信号を制限し、この制
限した電流に比例して管電流Ilaが流れるように
している。即ち第1検出信号S1が一定値以上にな
らないように制限している。
従つて、管電圧Vlaと管電流Ilaの関係は第2図
に線ハで示すようになり、管電流Ilaが基準管電
圧Ioの2倍から1.4倍に低くなる。その結果管電
圧Vlaが極端に低くても管電流Ilaを基準管電圧Io
より大幅に大きくならないように制御することが
できる。また、制限回路18にツエナーダイオー
17のみの1つのリミツタを設けている場合に
は、第2図に線イで示すように第1検出信号S1の
電圧値を1段階で制限することになるのに対し、
制限回路18に、ツエナーダイオード17とツエ
ナーダイオード17′及び抵抗26′とツエナーダ
イオード17″及び抵抗26″の3個のリミツタを
設けているため、第2図に線ハで示すように夫々
のリミツタで第1検出信号S1の電圧値を複数段階
で制限することができる。
に線ハで示すようになり、管電流Ilaが基準管電
圧Ioの2倍から1.4倍に低くなる。その結果管電
圧Vlaが極端に低くても管電流Ilaを基準管電圧Io
より大幅に大きくならないように制御することが
できる。また、制限回路18にツエナーダイオー
17のみの1つのリミツタを設けている場合に
は、第2図に線イで示すように第1検出信号S1の
電圧値を1段階で制限することになるのに対し、
制限回路18に、ツエナーダイオード17とツエ
ナーダイオード17′及び抵抗26′とツエナーダ
イオード17″及び抵抗26″の3個のリミツタを
設けているため、第2図に線ハで示すように夫々
のリミツタで第1検出信号S1の電圧値を複数段階
で制限することができる。
なお、前記実施例では、管電流Ilaを基準管電
圧Ioの1.4倍に制限するようにしているが、この
倍率に限定されず、1.3倍その他の倍率に制限す
るようにしてもよい。ただし1.0倍にした場合、
管電圧Vlaが定格より低い場合に管電流Ilaを基準
管電流Ioより大きくすることができないため、管
電力Wlaを一定にする機能が無くなる。
圧Ioの1.4倍に制限するようにしているが、この
倍率に限定されず、1.3倍その他の倍率に制限す
るようにしてもよい。ただし1.0倍にした場合、
管電圧Vlaが定格より低い場合に管電流Ilaを基準
管電流Ioより大きくすることができないため、管
電力Wlaを一定にする機能が無くなる。
第4図は点bを基準にして管電流Ila、管電圧
Vlaを検出するようにした他の実施例を示し、同
図において、19はオペアンプ20,21を有す
る絶対値増幅器で、管電圧Vlaに比例した検出電
圧値Vl′a(α・Vla)を検出する。22はオペア
ンプ23,24を有する絶対値増幅器で、管電流
Ilaに比例した検出電流値Il′a(β・Ila)を検出
し、その値を示す第2検出信号S2を出力する。2
5は加減算増幅器で、ツエナーダイオード16に
より作られる設定電圧値V′o(2α・Vo)より検出
電圧値Vl′a(α・Vla)を減算し、その減算値を
示す第1検出信号S1を出力する。制限回路18は
ツエナーダイオード17,17,17″及び抵抗
26,26′,26″の複数のリミツタにより構成
され、加減算増幅器25の第1検出信号S1が一定
電圧値以上にならないようにしている。27は比
較回路で、絶対値増幅器22の第2検出信号S2と
制限回路18からの第1検出信号S1とを比較し、
その出力で弛張発振回路28を制御している。制
御回路4は比較回路27と弛張発振回路28とに
より構成され、第2検出信号S2が第1検出信号S1
に比例すべくトライアツク6を制御している。な
お、(VEE)(VCC)はオペアンプの電源である。
Vlaを検出するようにした他の実施例を示し、同
図において、19はオペアンプ20,21を有す
る絶対値増幅器で、管電圧Vlaに比例した検出電
圧値Vl′a(α・Vla)を検出する。22はオペア
ンプ23,24を有する絶対値増幅器で、管電流
Ilaに比例した検出電流値Il′a(β・Ila)を検出
し、その値を示す第2検出信号S2を出力する。2
5は加減算増幅器で、ツエナーダイオード16に
より作られる設定電圧値V′o(2α・Vo)より検出
電圧値Vl′a(α・Vla)を減算し、その減算値を
示す第1検出信号S1を出力する。制限回路18は
ツエナーダイオード17,17,17″及び抵抗
26,26′,26″の複数のリミツタにより構成
され、加減算増幅器25の第1検出信号S1が一定
電圧値以上にならないようにしている。27は比
較回路で、絶対値増幅器22の第2検出信号S2と
制限回路18からの第1検出信号S1とを比較し、
その出力で弛張発振回路28を制御している。制
御回路4は比較回路27と弛張発振回路28とに
より構成され、第2検出信号S2が第1検出信号S1
に比例すべくトライアツク6を制御している。な
お、(VEE)(VCC)はオペアンプの電源である。
従つて、この実施例の場合も、制限回路18に
より管電流Ilaが基準管電圧Ioにより大幅に大き
くならないように制御できる。
より管電流Ilaが基準管電圧Ioにより大幅に大き
くならないように制御できる。
本発明によれば、第1検出信号が一定値以上に
ならないように制限する制限回路を設けているの
で、この制限回路により管電流が基準管電圧より
大幅に大きくならないように制御でき、従つて始
動時等に管電圧が極端に低くなつても、入力電流
が大幅に大きくならないように抑えることがで
き、電源として大きな電流を流す能力が要求され
なくて済む等、顕著な効果を奏する。また、前記
制限回路には、第1検出信号の値を複数段階で制
限するように複数のリミツタが設けられているの
で、管電流と管電圧との関係を任意に設定するこ
とが可能になり、管電流に対する管電力を理想的
なものになし得る。しかも管電圧が極端に低くな
らない場合は、従来通り管電圧が変動しても管電
力を略一定に保持でき、その効果は著大である。
ならないように制限する制限回路を設けているの
で、この制限回路により管電流が基準管電圧より
大幅に大きくならないように制御でき、従つて始
動時等に管電圧が極端に低くなつても、入力電流
が大幅に大きくならないように抑えることがで
き、電源として大きな電流を流す能力が要求され
なくて済む等、顕著な効果を奏する。また、前記
制限回路には、第1検出信号の値を複数段階で制
限するように複数のリミツタが設けられているの
で、管電流と管電圧との関係を任意に設定するこ
とが可能になり、管電流に対する管電力を理想的
なものになし得る。しかも管電圧が極端に低くな
らない場合は、従来通り管電圧が変動しても管電
力を略一定に保持でき、その効果は著大である。
第1図は従来例を示す回路図、第2図は管電圧
に対する管電流及び管電力の関係を示すグラフ、
第3図は本発明の一実施例を示す回路図、第4図
は他の実施例を示す回路図である。 1…交流電源、2…放電灯、3…安定器、4…
制御回路、5…抵抗、6…トライアツク、7,
8,9…トランス、10,11,12…整流回
路、13,14…平滑回路、15…抵抗、16…
ツエナーダイオード、18…制限回路、19…絶
対値増幅器、22…絶対値増幅器、25…加減算
増幅器。
に対する管電流及び管電力の関係を示すグラフ、
第3図は本発明の一実施例を示す回路図、第4図
は他の実施例を示す回路図である。 1…交流電源、2…放電灯、3…安定器、4…
制御回路、5…抵抗、6…トライアツク、7,
8,9…トランス、10,11,12…整流回
路、13,14…平滑回路、15…抵抗、16…
ツエナーダイオード、18…制限回路、19…絶
対値増幅器、22…絶対値増幅器、25…加減算
増幅器。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 基準管電圧の略2倍値と管電圧との差に比例
する第1検出信号と、管電流に比例する第2検出
信号とを取り出し、この第2検出信号を第1検出
信号に比例すべく制御するようにした放電灯点灯
装置において、 第1検出信号が一定値以上にならないように制
限する制限回路が設けられ、該制限回路には、第
1検出信号の値を複数段階で制限するように複数
のリミツタが設けられていることを特徴とする放
電灯点灯装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1374182A JPS58131694A (ja) | 1982-01-30 | 1982-01-30 | 放電灯点灯装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1374182A JPS58131694A (ja) | 1982-01-30 | 1982-01-30 | 放電灯点灯装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58131694A JPS58131694A (ja) | 1983-08-05 |
| JPH0328036B2 true JPH0328036B2 (ja) | 1991-04-17 |
Family
ID=11841684
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1374182A Granted JPS58131694A (ja) | 1982-01-30 | 1982-01-30 | 放電灯点灯装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58131694A (ja) |
Family Cites Families (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5463976U (ja) * | 1977-10-14 | 1979-05-07 | ||
| JPS5546436A (en) * | 1978-09-30 | 1980-04-01 | Matsushita Electric Works Ltd | Device for energizing discharge lamp |
| JPS5586093A (en) * | 1978-12-23 | 1980-06-28 | Ikeda Denki Kk | Device for firing discharge lamp |
| JPS55767A (en) * | 1979-04-09 | 1980-01-07 | Sekisui Chem Co Ltd | Adhesive for rigid vinyl chloride resin |
-
1982
- 1982-01-30 JP JP1374182A patent/JPS58131694A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS58131694A (ja) | 1983-08-05 |
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