JPS58131694A - 放電灯点灯装置 - Google Patents
放電灯点灯装置Info
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- JPS58131694A JPS58131694A JP1374182A JP1374182A JPS58131694A JP S58131694 A JPS58131694 A JP S58131694A JP 1374182 A JP1374182 A JP 1374182A JP 1374182 A JP1374182 A JP 1374182A JP S58131694 A JPS58131694 A JP S58131694A
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- 238000010304 firing Methods 0.000 title 1
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims description 26
- 238000009499 grossing Methods 0.000 description 4
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 230000010355 oscillation Effects 0.000 description 2
- 230000001186 cumulative effect Effects 0.000 description 1
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 1
- 239000000284 extract Substances 0.000 description 1
- 230000020169 heat generation Effects 0.000 description 1
- 230000010354 integration Effects 0.000 description 1
- QSHDDOUJBYECFT-UHFFFAOYSA-N mercury Chemical compound [Hg] QSHDDOUJBYECFT-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
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- Circuit Arrangements For Discharge Lamps (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は放電灯点灯装置に関し、放電灯の管電圧の変動
に従って管電流管制御し、管電力の変動1 を減少させると共に二管電圧が小さくなってt入力端子
が無制限に大きくならないようにしたもの\ である。
に従って管電流管制御し、管電力の変動1 を減少させると共に二管電圧が小さくなってt入力端子
が無制限に大きくならないようにしたもの\ である。
181図は管電流を基準管電圧の略2倍値と管電圧との
差に比例すべく制御するようにした従来の放電灯点灯装
置を示し、同図において、(1)は交流電源、(21は
放電灯、(3)は安定器、(4)は制御回路、(6)は
管電流検出抵抗、(61はトライアックである。
差に比例すべく制御するようにした従来の放電灯点灯装
置を示し、同図において、(1)は交流電源、(21は
放電灯、(3)は安定器、(4)は制御回路、(6)は
管電流検出抵抗、(61はトライアックである。
(7) (8) (sl+はトランス、(イ)lul錦
はダイオードブリッジにより構成した整流回路、a3α
−は平滑回路、Qa轄低抵抗(2)はツェナーダイオー
ドであり、トランス(7)及び整流回路actt介して
、平滑回路(2)の出力端子に放電灯(2)の管電圧V
jaに比例した検出電圧値Vja’(=g*Vja)が
検出され、tたトランス191及び整流回路υを介して
、抵抗(ト)の両端に、放電灯(2)の基準管電圧Vo
が前記検出電圧値vへの比例値αに対応して比例した値
0@11倍の設定電圧値V。
はダイオードブリッジにより構成した整流回路、a3α
−は平滑回路、Qa轄低抵抗(2)はツェナーダイオー
ドであり、トランス(7)及び整流回路actt介して
、平滑回路(2)の出力端子に放電灯(2)の管電圧V
jaに比例した検出電圧値Vja’(=g*Vja)が
検出され、tたトランス191及び整流回路υを介して
、抵抗(ト)の両端に、放電灯(2)の基準管電圧Vo
が前記検出電圧値vへの比例値αに対応して比例した値
0@11倍の設定電圧値V。
(=2α・Vo) が得られ、制御回路(41’に設
定電圧値V’o−検出電圧値Vj’aの値(gaeVo
−a拳V7a)を示すIll検出信号S1が出力され
るように構成されている。tた、トランス(8)及び整
流回路111を介して平滑回路(財)の出力端子に放電
灯(2)の管電流IjaK比例した検出電流慎重lL
(β・Ija)が検出され、その値を示すII意検出信
号S、が制御回路(4)に出力されるように構成されて
いる。そして、制御回路(4)は検出電流慎重l’aが
設定電圧値V”o−検出電圧値Vlj DtlLK 比
Nt b (Ij’a cff V’o −Vj’a、
°、。
定電圧値V’o−検出電圧値Vj’aの値(gaeVo
−a拳V7a)を示すIll検出信号S1が出力され
るように構成されている。tた、トランス(8)及び整
流回路111を介して平滑回路(財)の出力端子に放電
灯(2)の管電流IjaK比例した検出電流慎重lL
(β・Ija)が検出され、その値を示すII意検出信
号S、が制御回路(4)に出力されるように構成されて
いる。そして、制御回路(4)は検出電流慎重l’aが
設定電圧値V”o−検出電圧値Vlj DtlLK 比
Nt b (Ij’a cff V’o −Vj’a、
°、。
β・IjaoC!α・Vo−α・Vja )ようにトラ
イアック161管制御するように構成されている。即ち
、この放電灯点灯装置は管電流I/mが基準管電圧Vo
の略2倍値と管電圧■laとの差に比例する(’Ij
aoC!Vo−Vja)ように位相制御すべく負帰還動
作するように構成されている。
イアック161管制御するように構成されている。即ち
、この放電灯点灯装置は管電流I/mが基準管電圧Vo
の略2倍値と管電圧■laとの差に比例する(’Ij
aoC!Vo−Vja)ように位相制御すべく負帰還動
作するように構成されている。
上記vIlI11鱈の構成に工れば、管電流Ijaを基
準“管電圧VoO略2倍値と管電圧Vjaとの差に比例
するように制御しているので、放電灯(2)の管電力を
Wlmとすると、 Ilh ac l e Vo−VlmでTo力Wla
acIja ” VlmであるからWlm ((31*
Vo −Vja ) * VjaWl* c(−Vl
m” +2 e Vo ・Vjad%Vlh/dV1m
= −2・Vja 十29v。
準“管電圧VoO略2倍値と管電圧Vjaとの差に比例
するように制御しているので、放電灯(2)の管電力を
Wlmとすると、 Ilh ac l e Vo−VlmでTo力Wla
acIja ” VlmであるからWlm ((31*
Vo −Vja ) * VjaWl* c(−Vl
m” +2 e Vo ・Vjad%Vlh/dV1m
= −2・Vja 十29v。
ところがvoli管電圧Vjaの基準値であるから、−
1aVlh +!! @ Vo +0 ’、’ dwl
a/rNlhキOとなる。従って管電圧Vjaの変動に
よる管電力Wlaの変動管路0にすることができる。
1aVlh +!! @ Vo +0 ’、’ dwl
a/rNlhキOとなる。従って管電圧Vjaの変動に
よる管電力Wlaの変動管路0にすることができる。
この従来装置において管電流Ijaをどの工うに制御し
ているかをさらにわかりやすく説明すると、921図に
示すように直l(イ)で示す如く管電流IJat管電圧
VI* K対して制御している事になり、管電圧■ムが
定格電圧と略同勢(±20−)の場合における管電力W
lh を略一定になるように制御している。なお、II
!図のグラフは定格電源電圧管200V%基準管電圧V
ol 100 V 、基準管電流IotlA、基準管電
力We t 100 Wとしている。
ているかをさらにわかりやすく説明すると、921図に
示すように直l(イ)で示す如く管電流IJat管電圧
VI* K対して制御している事になり、管電圧■ムが
定格電圧と略同勢(±20−)の場合における管電力W
lh を略一定になるように制御している。なお、II
!図のグラフは定格電源電圧管200V%基準管電圧V
ol 100 V 、基準管電流IotlA、基準管電
力We t 100 Wとしている。
従って、纂1図の場合管電圧Vjaが変動しても管電力
Wl* を略一定に保持できるので、911えば放電灯
に管電力の変動による色温度、発光効率のバラツキを生
じさせることもなく、tた放電灯(2)が不Ill K
消弧することもなくなる。しかも、管電力Wlaを検出
する必要がないから、積算回路筒を必要とせず、装置が
複雑、高価となることもない。
Wl* を略一定に保持できるので、911えば放電灯
に管電力の変動による色温度、発光効率のバラツキを生
じさせることもなく、tた放電灯(2)が不Ill K
消弧することもなくなる。しかも、管電力Wlaを検出
する必要がないから、積算回路筒を必要とせず、装置が
複雑、高価となることもない。
ところが、この従来装置でHIDランプを点灯させた場
合、始動直後の管電流IIsが大きく、電源の容量を大
きくする必要がある。即ちHIDランプは始動直後拡管
電圧V1mが約10Vと低く、時間が8〜6分経過して
管電圧Vjaが約lOVから定格のlho Vへ移行す
る。これは、始動直後は水銀蒸気圧が低く管電圧Vja
が低いが、発光管の発熱にエフ水銀蒸気圧が高くな9、
管電圧vlaが8〜6分かけて定格に達すためである。
合、始動直後の管電流IIsが大きく、電源の容量を大
きくする必要がある。即ちHIDランプは始動直後拡管
電圧V1mが約10Vと低く、時間が8〜6分経過して
管電圧Vjaが約lOVから定格のlho Vへ移行す
る。これは、始動直後は水銀蒸気圧が低く管電圧Vja
が低いが、発光管の発熱にエフ水銀蒸気圧が高くな9、
管電圧vlaが8〜6分かけて定格に達すためである。
従って従来では管電圧Vjaが低い場合管電流Ija管
大きくしているので、これに対応して入力電流が大きく
なる為、電源としては非常に大きな電流管流す能力が必
要とされ喪・ 本発明は上記問題点全解消としたもので、その特徴とす
るところは、基準管電圧の略2倍値と管電圧との差に比
例するlIl検出信号と、管電流に比例する@2検検出
量とを取り出し、この@2検出信号會纂l検出信号に比
例すべく制御するようにした放電灯点灯装置において、
1tll検出信検出一定値以上にならないように制限す
る制限回路を設けた点にある。
大きくしているので、これに対応して入力電流が大きく
なる為、電源としては非常に大きな電流管流す能力が必
要とされ喪・ 本発明は上記問題点全解消としたもので、その特徴とす
るところは、基準管電圧の略2倍値と管電圧との差に比
例するlIl検出信号と、管電流に比例する@2検検出
量とを取り出し、この@2検出信号會纂l検出信号に比
例すべく制御するようにした放電灯点灯装置において、
1tll検出信検出一定値以上にならないように制限す
る制限回路を設けた点にある。
以下1本発明管図示の実施例に従って説明すると、靭8
図に示すように、ツェナーダイオードl?lにエフ構成
し九制@回路−at設け、この制御回路−によ〕設定電
圧値VVo (2α・Vo)から検出電圧値V7m (
α・Vja )管引いた信号を制限し、この制限した電
流に比例して管電流Ijaが流れるようにしている。即
ちlIl検出信号S1が一定値以上にならないように制
限している。
図に示すように、ツェナーダイオードl?lにエフ構成
し九制@回路−at設け、この制御回路−によ〕設定電
圧値VVo (2α・Vo)から検出電圧値V7m (
α・Vja )管引いた信号を制限し、この制限した電
流に比例して管電流Ijaが流れるようにしている。即
ちlIl検出信号S1が一定値以上にならないように制
限している。
従って、管電圧V7mと管電流Ijmの関係は纂2図に
線(ロ)で示すようKな9.管電流Ijaが基準管電流
I6の8倍から11倍に低くなる。その結果管電圧vl
aが極端に低くても管電流IJmを基準管電流Ioより
大幅に大きくならないように制御することができる。
線(ロ)で示すようKな9.管電流Ijaが基準管電流
I6の8倍から11倍に低くなる。その結果管電圧vl
aが極端に低くても管電流IJmを基準管電流Ioより
大幅に大きくならないように制御することができる。
なお、前記実施例では、管電流Ijaを基準管電流Io
O1j倍に制限するようにしているが、この倍率に限定
されず、1.8倍その他の倍率に制限するようにしても
よい。ただし1.0倍にした場合、管電圧vlaが定格
より低い場合に管電流Ijat基準管電流Ioより大き
くすることができないため、管電力Wja を一定にす
る機能が無くなる。またリミッタを複数個設けて第2図
に線(ハ)で示す如く管電流Il&l側管する事も可能
である。
O1j倍に制限するようにしているが、この倍率に限定
されず、1.8倍その他の倍率に制限するようにしても
よい。ただし1.0倍にした場合、管電圧vlaが定格
より低い場合に管電流Ijat基準管電流Ioより大き
くすることができないため、管電力Wja を一定にす
る機能が無くなる。またリミッタを複数個設けて第2図
に線(ハ)で示す如く管電流Il&l側管する事も可能
である。
114図は点(b)を基準にして管電流I11.管電圧
Vla k検出するようにした他の実施例を示し、同図
において、−はオペアンプ121(社)を有する絶対値
増幅器で、管電圧Vja K比例した検出電圧値Vl’
a(α・V7a)音検出する。@はオペアンプ1211
241を有する絶対値増幅器で、管電流Ll&に比例し
k検出111E値IJ&tβ・Ija ) Yr検出し
、その値會示す纂2検出信号Bat出方する。−は加減
算増幅器で。
Vla k検出するようにした他の実施例を示し、同図
において、−はオペアンプ121(社)を有する絶対値
増幅器で、管電圧Vja K比例した検出電圧値Vl’
a(α・V7a)音検出する。@はオペアンプ1211
241を有する絶対値増幅器で、管電流Ll&に比例し
k検出111E値IJ&tβ・Ija ) Yr検出し
、その値會示す纂2検出信号Bat出方する。−は加減
算増幅器で。
ツェナーダイオード(至)Kより作られる設定電圧値V
’o(!aeVo)エフ検出電圧値Vj’a (a *
Vl* ) を減算し、その減算値會示すallll
検出信号音1方する。1111@回路−はツェナーダイ
オードa負と抵抗−とにより#I成され、加減算増幅器
−の纂l検出信号S1が一定電圧値以上にならないよう
にしている。節は比較回路で、絶対値増幅器■の纂2検
出匍号S8と制@回路(2)からの累l検出信号s1と
を比較し、その出方で弛張発振回路@音制御している。
’o(!aeVo)エフ検出電圧値Vj’a (a *
Vl* ) を減算し、その減算値會示すallll
検出信号音1方する。1111@回路−はツェナーダイ
オードa負と抵抗−とにより#I成され、加減算増幅器
−の纂l検出信号S1が一定電圧値以上にならないよう
にしている。節は比較回路で、絶対値増幅器■の纂2検
出匍号S8と制@回路(2)からの累l検出信号s1と
を比較し、その出方で弛張発振回路@音制御している。
制御回路(4)は比較回路−と弛張発振回路(至)とに
よp*成され、島2検出信号S、が纂l検出信号SlK
比例すべくトライアック(61を制御している。なお、
(VB)(Vce) はオペアンプの電源である。
よp*成され、島2検出信号S、が纂l検出信号SlK
比例すべくトライアック(61を制御している。なお、
(VB)(Vce) はオペアンプの電源である。
従って、この実施例の場合も、制限回路−にエフ管電流
Ijaが基準管電流Ioより大幅に大きくならないよう
に制御できる。
Ijaが基準管電流Ioより大幅に大きくならないよう
に制御できる。
木発1111によれば、III検出信号が一定値以上に
ならないように制限する制限回路管設けているので、こ
の制限回路により管電流が基準管電流エフ大幅に大きく
ならないように制御でき、従って始動時等に管電圧が極
端に低くなっても、入力電流が大幅に大きくならないよ
うに抑えることができ。
ならないように制限する制限回路管設けているので、こ
の制限回路により管電流が基準管電流エフ大幅に大きく
ならないように制御でき、従って始動時等に管電圧が極
端に低くなっても、入力電流が大幅に大きくならないよ
うに抑えることができ。
電源として大きな電流管流す能力が要求されなくて済む
等、顕著な効果を奏する。しか4管電圧が極端に低くな
らない場合は、従来通り管電圧が変動してt管電力を略
一定に保持でき、その効果は著大である。
等、顕著な効果を奏する。しか4管電圧が極端に低くな
らない場合は、従来通り管電圧が変動してt管電力を略
一定に保持でき、その効果は著大である。
第1IIは従来at示す回路図、纂2図は管電圧に対す
る管電流及び管電力の関係管示すグラフ、188図は木
見明〇−実施例管示す回路図、纂4図は他の実施例管示
す回路図である。 (1)・・・交流電源、(2)・・・放電灯、(3)・
・・安定器、(4)・・・制御回路、(5)・・・抵抗
、(6)用トライアック、(7) (8) ls+・・
・トランス、■Iυ・・・整流回路、(2)α4・・・
平滑回路、叩・・・抵抗、@・・・ツェナーダイオード
、(至)・・・制限回路、ls・・・絶対値増幅器、■
・・・絶対値増幅器、−・・・加減算増幅器。
る管電流及び管電力の関係管示すグラフ、188図は木
見明〇−実施例管示す回路図、纂4図は他の実施例管示
す回路図である。 (1)・・・交流電源、(2)・・・放電灯、(3)・
・・安定器、(4)・・・制御回路、(5)・・・抵抗
、(6)用トライアック、(7) (8) ls+・・
・トランス、■Iυ・・・整流回路、(2)α4・・・
平滑回路、叩・・・抵抗、@・・・ツェナーダイオード
、(至)・・・制限回路、ls・・・絶対値増幅器、■
・・・絶対値増幅器、−・・・加減算増幅器。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、基準管電圧の略2倍値と管電圧との差に比例する第
1検出信号と、管電流に比例するII2検出信号と會v
Rり出し、との1111検出信号を纂l検出信号に比例
すべく制御するようにした放電灯点灯装置において、1
181検出信号が一定値以上にならないように制限する
制限回路を設けたこと【特徴とする放電灯点灯装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1374182A JPS58131694A (ja) | 1982-01-30 | 1982-01-30 | 放電灯点灯装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1374182A JPS58131694A (ja) | 1982-01-30 | 1982-01-30 | 放電灯点灯装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58131694A true JPS58131694A (ja) | 1983-08-05 |
| JPH0328036B2 JPH0328036B2 (ja) | 1991-04-17 |
Family
ID=11841684
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1374182A Granted JPS58131694A (ja) | 1982-01-30 | 1982-01-30 | 放電灯点灯装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58131694A (ja) |
Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5463976U (ja) * | 1977-10-14 | 1979-05-07 | ||
| JPS55767A (en) * | 1979-04-09 | 1980-01-07 | Sekisui Chem Co Ltd | Adhesive for rigid vinyl chloride resin |
| JPS5546436A (en) * | 1978-09-30 | 1980-04-01 | Matsushita Electric Works Ltd | Device for energizing discharge lamp |
| JPS5586093A (en) * | 1978-12-23 | 1980-06-28 | Ikeda Denki Kk | Device for firing discharge lamp |
-
1982
- 1982-01-30 JP JP1374182A patent/JPS58131694A/ja active Granted
Patent Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5463976U (ja) * | 1977-10-14 | 1979-05-07 | ||
| JPS5546436A (en) * | 1978-09-30 | 1980-04-01 | Matsushita Electric Works Ltd | Device for energizing discharge lamp |
| JPS5586093A (en) * | 1978-12-23 | 1980-06-28 | Ikeda Denki Kk | Device for firing discharge lamp |
| JPS55767A (en) * | 1979-04-09 | 1980-01-07 | Sekisui Chem Co Ltd | Adhesive for rigid vinyl chloride resin |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0328036B2 (ja) | 1991-04-17 |
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