JPH03280440A - 樹脂による半導体装置の成型方法 - Google Patents
樹脂による半導体装置の成型方法Info
- Publication number
- JPH03280440A JPH03280440A JP7867890A JP7867890A JPH03280440A JP H03280440 A JPH03280440 A JP H03280440A JP 7867890 A JP7867890 A JP 7867890A JP 7867890 A JP7867890 A JP 7867890A JP H03280440 A JPH03280440 A JP H03280440A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- runner
- pot
- resin
- mold
- semiconductor device
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 239000004065 semiconductor Substances 0.000 title claims description 23
- 229920005989 resin Polymers 0.000 title claims description 16
- 239000011347 resin Substances 0.000 title claims description 16
- 238000000465 moulding Methods 0.000 title claims description 14
- 238000000034 method Methods 0.000 title claims description 8
- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 claims description 18
- 239000012778 molding material Substances 0.000 claims description 13
- 238000007789 sealing Methods 0.000 claims description 6
- 239000003822 epoxy resin Substances 0.000 description 7
- 229920000647 polyepoxide Polymers 0.000 description 7
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 6
- 238000001721 transfer moulding Methods 0.000 description 5
- 229920001187 thermosetting polymer Polymers 0.000 description 4
- 238000005243 fluidization Methods 0.000 description 2
- 238000002347 injection Methods 0.000 description 2
- 239000007924 injection Substances 0.000 description 2
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
- 239000000843 powder Substances 0.000 description 1
- 239000007787 solid Substances 0.000 description 1
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B29—WORKING OF PLASTICS; WORKING OF SUBSTANCES IN A PLASTIC STATE IN GENERAL
- B29C—SHAPING OR JOINING OF PLASTICS; SHAPING OF MATERIAL IN A PLASTIC STATE, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR; AFTER-TREATMENT OF THE SHAPED PRODUCTS, e.g. REPAIRING
- B29C45/00—Injection moulding, i.e. forcing the required volume of moulding material through a nozzle into a closed mould; Apparatus therefor
- B29C45/17—Component parts, details or accessories; Auxiliary operations
- B29C45/72—Heating or cooling
- B29C45/73—Heating or cooling of the mould
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B29—WORKING OF PLASTICS; WORKING OF SUBSTANCES IN A PLASTIC STATE IN GENERAL
- B29C—SHAPING OR JOINING OF PLASTICS; SHAPING OF MATERIAL IN A PLASTIC STATE, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR; AFTER-TREATMENT OF THE SHAPED PRODUCTS, e.g. REPAIRING
- B29C45/00—Injection moulding, i.e. forcing the required volume of moulding material through a nozzle into a closed mould; Apparatus therefor
- B29C45/02—Transfer moulding, i.e. transferring the required volume of moulding material by a plunger from a "shot" cavity into a mould cavity
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Manufacturing & Machinery (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Encapsulation Of And Coatings For Semiconductor Or Solid State Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は、熱硬化性樹脂を用いた半導体装置の成型方法
に関するものである。
に関するものである。
[従来の技術]
半導体装置は、周知のように集積回路が形成された半導
体チップの電極と、これに対応したリードフレームの各
インナリードとを接続し、ついで各リードの先端部で形
成されたアウタリードを残して成型機により熱硬化性樹
脂で一体的に成型する。そして成型された樹脂パッケー
ジの外側において各リードを切断し、必要に応じてリー
ドを適宜折曲げて半導体装置を製造している。
体チップの電極と、これに対応したリードフレームの各
インナリードとを接続し、ついで各リードの先端部で形
成されたアウタリードを残して成型機により熱硬化性樹
脂で一体的に成型する。そして成型された樹脂パッケー
ジの外側において各リードを切断し、必要に応じてリー
ドを適宜折曲げて半導体装置を製造している。
第2図は半導体装置を封止するトランスファ成型機の一
例を示す模式図、第3図はそのA−A断面図である。図
において、(1)、 (2)は半導体装置を封止する形
状の凹部(3)が形成された上金型及び下金型、(4)
は上下の金型(1)、(2)に設けられた主ランナ、(
5)は主ランナ(4)と四部(3)とを連通ずる枝ラン
ナである。(6)はポットでプランジャ(7)が挿入さ
れており、下部にはカル(8)が形成されている。(1
0)、(11)は上下の金型(1)。
例を示す模式図、第3図はそのA−A断面図である。図
において、(1)、 (2)は半導体装置を封止する形
状の凹部(3)が形成された上金型及び下金型、(4)
は上下の金型(1)、(2)に設けられた主ランナ、(
5)は主ランナ(4)と四部(3)とを連通ずる枝ラン
ナである。(6)はポットでプランジャ(7)が挿入さ
れており、下部にはカル(8)が形成されている。(1
0)、(11)は上下の金型(1)。
(2)を加熱するヒータ、(12)はポット(6)と各
主ランナ(4)を連通する通路である。
主ランナ(4)を連通する通路である。
次に、上記のように構成したトランスファ成型機の作用
を説明する。先ず、上金型(1)を開放して下金型(2
)の凹部にそれぞれ未封止の半導体装置を配設し、上金
型(1)を閉じる。次に粉末成型材料又は固形成型材料
からなる熱硬化性樹脂を例えば80℃程度にプレヒート
してポット(6)に投入する。このとき、ポット(6)
、上下の金型(I)。
を説明する。先ず、上金型(1)を開放して下金型(2
)の凹部にそれぞれ未封止の半導体装置を配設し、上金
型(1)を閉じる。次に粉末成型材料又は固形成型材料
からなる熱硬化性樹脂を例えば80℃程度にプレヒート
してポット(6)に投入する。このとき、ポット(6)
、上下の金型(I)。
(2)、上下の金型(1)、 (2)に形成された凹部
(3)及び主ランナ(4)等は、ヒータ(10)、(1
1)によりほぼ175℃に加熱されている。ついで時間
すでプランジャ(7)を圧下してポット(6)内で溶融
状態にある樹脂を、通路(12)、主ランナ(4)、枝
ランナ(5)を経て各凹部(3)に送り出し、半導体装
置を封止する。
(3)及び主ランナ(4)等は、ヒータ(10)、(1
1)によりほぼ175℃に加熱されている。ついで時間
すでプランジャ(7)を圧下してポット(6)内で溶融
状態にある樹脂を、通路(12)、主ランナ(4)、枝
ランナ(5)を経て各凹部(3)に送り出し、半導体装
置を封止する。
作業が終ったときは上金型(1)を開放し、封止された
各半導体装置を取り出す。なお、半導体装置の封止部の
形状及び大きさは種々あるので、仕様が異なる場合はそ
れに対応した金型と交換する。
各半導体装置を取り出す。なお、半導体装置の封止部の
形状及び大きさは種々あるので、仕様が異なる場合はそ
れに対応した金型と交換する。
[発明が解決しようとする課題]
半導体装置の封止には各種の熱硬化性樹脂が使用されて
いるが、最も広く使用されているエポキシ樹脂の粘度と
時間との関係をみると第4図の通りで、Aの曲線は17
5℃に加熱した場合、Bの曲線は165℃に加熱した場
合の粘度を示す。なお、エポキシ樹脂又はほぼ100〜
130℃で溶融状態になる。
いるが、最も広く使用されているエポキシ樹脂の粘度と
時間との関係をみると第4図の通りで、Aの曲線は17
5℃に加熱した場合、Bの曲線は165℃に加熱した場
合の粘度を示す。なお、エポキシ樹脂又はほぼ100〜
130℃で溶融状態になる。
前述のように従来のトランスファ成型機は全体を同じ温
度でほぼ175℃に加熱している。このため、第4図か
ら導かれた第5図に示すように、エポキシ樹脂は時間a
で溶融状態になり、流動化が進んだす、c間で注入され
る。そして注入されたエポキシ樹脂は時間dから硬化を
はじめる。
度でほぼ175℃に加熱している。このため、第4図か
ら導かれた第5図に示すように、エポキシ樹脂は時間a
で溶融状態になり、流動化が進んだす、c間で注入され
る。そして注入されたエポキシ樹脂は時間dから硬化を
はじめる。
このような成型方法では、成型材料の特性や成型機の条
件により成型状態や成型性が著しく変化するため、従来
は成型材料のプレヒートの時間や注入スピード等を調整
してモールドの成型性を制御していた。しかしながら、
最近の半導体装置は、多ビン化、超多ビン化あるいは大
型化が進んでいるため、これに伴なって充填時間が短か
いために生じる未充填、ボイド、ワイヤ流れなどの不具
合が増加している。
件により成型状態や成型性が著しく変化するため、従来
は成型材料のプレヒートの時間や注入スピード等を調整
してモールドの成型性を制御していた。しかしながら、
最近の半導体装置は、多ビン化、超多ビン化あるいは大
型化が進んでいるため、これに伴なって充填時間が短か
いために生じる未充填、ボイド、ワイヤ流れなどの不具
合が増加している。
本発明は、上記の課題を解決すべくなされたもので、成
型性がよく、未充填、ボイド、ワイヤ流れなどが発生す
るおそれがない半導体装置の成型方法を得ることを目的
としたものである。
型性がよく、未充填、ボイド、ワイヤ流れなどが発生す
るおそれがない半導体装置の成型方法を得ることを目的
としたものである。
[課題を解決するための手段]
本発明に係る樹脂による半導体装置の成型方法は、プレ
ヒートされた成型材料が投入されるポットと、該ポット
から圧送された流動状態の成型材料が通過するランナと
、封止される半導体装置が配設され前記ランナから分岐
した成型材料が注入される複数の四部を備えた金型と、
前記ポット、ランナ及び金型を加熱する手段とからなる
成型機により前記半導体装置を樹脂で封止する装置にお
いて、前記ランナの加熱温度を前記ポットの加熱温度よ
り低い温度に制御すると共に、前記金型の加熱温度を前
記ランナの加熱温度より高い温度に制御するようにした
ものである。
ヒートされた成型材料が投入されるポットと、該ポット
から圧送された流動状態の成型材料が通過するランナと
、封止される半導体装置が配設され前記ランナから分岐
した成型材料が注入される複数の四部を備えた金型と、
前記ポット、ランナ及び金型を加熱する手段とからなる
成型機により前記半導体装置を樹脂で封止する装置にお
いて、前記ランナの加熱温度を前記ポットの加熱温度よ
り低い温度に制御すると共に、前記金型の加熱温度を前
記ランナの加熱温度より高い温度に制御するようにした
ものである。
[実施例]
第1図は本発明の詳細な説明するための線図で、以下第
2図、第3図を参照して本発明を説明する。本発明にお
いては、成型機のヒータ(10)。
2図、第3図を参照して本発明を説明する。本発明にお
いては、成型機のヒータ(10)。
(11)による加熱温度を、ポット(6)は従来通り(
例えば175℃)、ランナ(4)の部分はこれより低い
温度(例えば165〜170℃)、そして上下の金型(
1)、(2)はこれより高い温度(例えば175℃〜1
80℃)で加熱するようにしたものである。
例えば175℃)、ランナ(4)の部分はこれより低い
温度(例えば165〜170℃)、そして上下の金型(
1)、(2)はこれより高い温度(例えば175℃〜1
80℃)で加熱するようにしたものである。
いま、例えば80℃にプレヒートされたエポキシ樹脂を
ポット(6)に投入すると、樹脂はヒータ(to)、(
11)で例えば175℃に加熱され、時間aで溶融状態
になる。そして流動化の進んだ時間すでプランジャ(7
)を圧下し、ポット(6)内の溶融樹脂を通路(12)
を介してランナ(4)へ圧送す“る。このとき、ランナ
(4)はポット(6)より低い温度(例えば165〜1
70℃)で加熱されているため、樹脂の溶融状態は第1
図の曲線のように変化し、はぼ最低粘度に近い状態が持
続する。この結果、上下の金型(1) 、 (2)の凹
部(3)への樹脂の注入を時間をかけてスムーズに行な
うことができる。上下の金型(1) 、 (2)の加熱
温度は再び高く (例えば170〜180℃)設定され
ているため、時間fで硬化を始める。
ポット(6)に投入すると、樹脂はヒータ(to)、(
11)で例えば175℃に加熱され、時間aで溶融状態
になる。そして流動化の進んだ時間すでプランジャ(7
)を圧下し、ポット(6)内の溶融樹脂を通路(12)
を介してランナ(4)へ圧送す“る。このとき、ランナ
(4)はポット(6)より低い温度(例えば165〜1
70℃)で加熱されているため、樹脂の溶融状態は第1
図の曲線のように変化し、はぼ最低粘度に近い状態が持
続する。この結果、上下の金型(1) 、 (2)の凹
部(3)への樹脂の注入を時間をかけてスムーズに行な
うことができる。上下の金型(1) 、 (2)の加熱
温度は再び高く (例えば170〜180℃)設定され
ているため、時間fで硬化を始める。
このように、本発明においてはランナ(4)の温度を低
く設定したので低粘度状態を長時間保持することができ
、したがって成型時間を延長することができる。
く設定したので低粘度状態を長時間保持することができ
、したがって成型時間を延長することができる。
上記の説明ではエポキシ樹脂により半導体装置を封止す
る場合を示したが、その他の樹脂を使用する場合も、上
述の実施例と同様にランナ部分の加熱温度をポット部分
の温度より低く制御し、金型部分の温度をランナ部分の
温度より高く制御することにより、成型性のよい半導体
装置の封止を実現することができる。
る場合を示したが、その他の樹脂を使用する場合も、上
述の実施例と同様にランナ部分の加熱温度をポット部分
の温度より低く制御し、金型部分の温度をランナ部分の
温度より高く制御することにより、成型性のよい半導体
装置の封止を実現することができる。
[発明の効果]
以上詳記したように、本発明はトランスファ成型機によ
り半導体装置を封止する工程において、ランナの加熱温
度をポットの加熱温度より低い温度に制御すると共に、
金型の温度をランナの加熱温度より高い温度に制御し、
成型材料の低粘度状態を長時間保持するようにしたので
、成型材料の金型への注入を時間をかけてスムーズに行
なうことができる。このため、未充填、ボイドあるいは
ワイヤ流れなどが発生するおそれがなく、成型性のよい
半導体装置の成型方法を得ることができる。
り半導体装置を封止する工程において、ランナの加熱温
度をポットの加熱温度より低い温度に制御すると共に、
金型の温度をランナの加熱温度より高い温度に制御し、
成型材料の低粘度状態を長時間保持するようにしたので
、成型材料の金型への注入を時間をかけてスムーズに行
なうことができる。このため、未充填、ボイドあるいは
ワイヤ流れなどが発生するおそれがなく、成型性のよい
半導体装置の成型方法を得ることができる。
第1図は本発明を説明するための線図、第2図は本発明
を実施するトランスファ成型機の模式図、第3図はその
A−A断面図、第4図はエポキシ樹脂の加熱温度に対す
る粘度と時間との関係を示す線図、第5図は従来の成型
材料の注入を説明するための線図である。 (1)二上金型、(2):下金型、(3):凹部、(4
)・ランナ、(6):ポット、(7)ニブランジャ、(
10)、(11) :ヒータ。
を実施するトランスファ成型機の模式図、第3図はその
A−A断面図、第4図はエポキシ樹脂の加熱温度に対す
る粘度と時間との関係を示す線図、第5図は従来の成型
材料の注入を説明するための線図である。 (1)二上金型、(2):下金型、(3):凹部、(4
)・ランナ、(6):ポット、(7)ニブランジャ、(
10)、(11) :ヒータ。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 プレヒートされた成型材料が投入されるポットと、該
ポットから圧送された流動状態の成型材料が通過するラ
ンナと、封止される半導体装置が配設され前記ランナか
ら分岐した成型材料が注入される複数の凹部を備えた金
型と、前記ポット、ランナ及び金型を加熱する手段とか
らなる成型機により前記半導体装置を樹脂で封止する装
置において、 前記ランナの加熱温度を前記ポットの加熱温度より低い
温度に制御すると共に、前記金型の加熱温度を前記ラン
ナの加熱温度より高い温度に制御することを特徴とする
樹脂による半導体装置の成型方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7867890A JPH03280440A (ja) | 1990-03-29 | 1990-03-29 | 樹脂による半導体装置の成型方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7867890A JPH03280440A (ja) | 1990-03-29 | 1990-03-29 | 樹脂による半導体装置の成型方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03280440A true JPH03280440A (ja) | 1991-12-11 |
Family
ID=13668534
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7867890A Pending JPH03280440A (ja) | 1990-03-29 | 1990-03-29 | 樹脂による半導体装置の成型方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03280440A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2012061800A (ja) * | 2010-09-17 | 2012-03-29 | Nec Corp | 熱硬化性樹脂の射出成形方法 |
-
1990
- 1990-03-29 JP JP7867890A patent/JPH03280440A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2012061800A (ja) * | 2010-09-17 | 2012-03-29 | Nec Corp | 熱硬化性樹脂の射出成形方法 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US5331205A (en) | Molded plastic package with wire protection | |
| JP2778608B2 (ja) | 樹脂モールド型半導体装置の製造方法 | |
| JPH04147814A (ja) | 樹脂封入成形用金型 | |
| EP0562556A1 (en) | Method for producing resin sealed type semiconductor device | |
| US5723156A (en) | Mold for molding a semiconductor package | |
| US4908178A (en) | Method of molding a semiconductor device | |
| JPH03280440A (ja) | 樹脂による半導体装置の成型方法 | |
| TWI478251B (zh) | 用於封裝半導體元件之鑄模裝置 | |
| JPH1158449A (ja) | 半導体装置の樹脂封止成形金型 | |
| JPH05198611A (ja) | 独立した封止キャビティを持つモールディング組立体 | |
| JP2598988B2 (ja) | 電子部品の樹脂封止成形方法 | |
| JPS6154633A (ja) | 半導体樹脂封止用金型 | |
| JPS5827326A (ja) | Icチツプの樹脂封止方法 | |
| JP3795684B2 (ja) | 電子部品の樹脂封止成形方法 | |
| EP0539108A1 (en) | Viscosity control channel for a transfer mold having a plurality of mold cavities | |
| JPH06132331A (ja) | 半導体封止金型 | |
| JP3077632B2 (ja) | 樹脂封止金型とその金型によるマトリクス型リードフレームの樹脂封止方法 | |
| JPH056347B2 (ja) | ||
| KR0156328B1 (ko) | 절곡된 타이 바를 갖는 반도체 패키지용 리드 프레임 | |
| JPH0110182Y2 (ja) | ||
| JPH0691118B2 (ja) | 半導体装置およびその製造方法 | |
| JPS57139931A (en) | Resin-sealing mold for semiconductor device | |
| JPH05166866A (ja) | 電子部品の樹脂封止成形方法と装置及びリードフレーム | |
| JPS609133A (ja) | 半導体樹脂封止用金型 | |
| JPH05211185A (ja) | 半導体装置の製造方法 |