JPH0328047Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0328047Y2 JPH0328047Y2 JP1983022624U JP2262483U JPH0328047Y2 JP H0328047 Y2 JPH0328047 Y2 JP H0328047Y2 JP 1983022624 U JP1983022624 U JP 1983022624U JP 2262483 U JP2262483 U JP 2262483U JP H0328047 Y2 JPH0328047 Y2 JP H0328047Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- light
- yarn
- yarn breakage
- winding
- threads
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Filamentary Materials, Packages, And Safety Devices Therefor (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〔1〕 技術分野
本考案は、複数の糸条を1台の巻取機で同時に
巻取る多錘取り巻取機の断糸検知器に関する。
巻取る多錘取り巻取機の断糸検知器に関する。
〔2〕 従来技術
近年、合成繊維等の巻取機は効率化を図るため
に多数の糸条を1台の巻取機で同時に巻取る方式
が採用されている。この多錘取り巻取機において
は、巻取り中の1つの糸条に断糸が発生すると、
巻取り中の他の糸条の巻取りも停止して早急に糸
掛作業を行なわなければならない。
に多数の糸条を1台の巻取機で同時に巻取る方式
が採用されている。この多錘取り巻取機において
は、巻取り中の1つの糸条に断糸が発生すると、
巻取り中の他の糸条の巻取りも停止して早急に糸
掛作業を行なわなければならない。
従来、多錘取り巻取機の糸条の断糸を検知する
のに、第1図に示すような断糸検知装置を使用し
ていた。すなわち、多錘取り巻取機の各巻取糸条
パツケージ1に巻取られる各糸条2に各々断糸検
知センサ3を配設して糸条2の断糸を検知してお
り、断糸検知センサ3は、1条の糸条2を挾むよ
うに略コ字型の一方の腕に取付けられ糸条2に向
かつて投光する投光器5と、支持体4の他方の腕
の投光器5と相対向する位置に取付けられ投光器
5からの光を電気信号に変換する受光器6と、を
有している。断糸検知センサ3は、巻取中糸条2
が投光器5から受光器6に投光される光軸内を出
入りすることにより、受光器6に入射される光が
断続されることを利用して断糸を検出している。
すなわち、受光器6は、入射される光が断続され
ると、この断続される光の変化を電流の変化、す
なわち電気信号として図外の断糸判別手段に出力
する。断糸判別手段は、電流が変化しているとき
は、正常に巻取作業が行なわれていると判別し、
電流変化がなくなると、断糸が発生したものと判
別する。
のに、第1図に示すような断糸検知装置を使用し
ていた。すなわち、多錘取り巻取機の各巻取糸条
パツケージ1に巻取られる各糸条2に各々断糸検
知センサ3を配設して糸条2の断糸を検知してお
り、断糸検知センサ3は、1条の糸条2を挾むよ
うに略コ字型の一方の腕に取付けられ糸条2に向
かつて投光する投光器5と、支持体4の他方の腕
の投光器5と相対向する位置に取付けられ投光器
5からの光を電気信号に変換する受光器6と、を
有している。断糸検知センサ3は、巻取中糸条2
が投光器5から受光器6に投光される光軸内を出
入りすることにより、受光器6に入射される光が
断続されることを利用して断糸を検出している。
すなわち、受光器6は、入射される光が断続され
ると、この断続される光の変化を電流の変化、す
なわち電気信号として図外の断糸判別手段に出力
する。断糸判別手段は、電流が変化しているとき
は、正常に巻取作業が行なわれていると判別し、
電流変化がなくなると、断糸が発生したものと判
別する。
断糸が発生すると、たとえ断糸が1条の糸条2
であつても全ての糸条2の巻取を停止し、全ての
糸条2に設けられた断糸検出センサ3を移動し
て、第1図のAすなわち略コ型断糸検知器の開口
側から複数の糸条を糸条吸引装置により自動的に
第1図のBの方向にそれぞれトラバース装置内に
導かれ定められたトラバース装置に(図示せず)
糸条はそれぞれセツトされて再び各糸条2に断糸
検出センサ3を設置して巻取作業を再開する。
であつても全ての糸条2の巻取を停止し、全ての
糸条2に設けられた断糸検出センサ3を移動し
て、第1図のAすなわち略コ型断糸検知器の開口
側から複数の糸条を糸条吸引装置により自動的に
第1図のBの方向にそれぞれトラバース装置内に
導かれ定められたトラバース装置に(図示せず)
糸条はそれぞれセツトされて再び各糸条2に断糸
検出センサ3を設置して巻取作業を再開する。
しかしながら、このような従来の多錘取り巻取
機の断糸検知装置にあつては、各糸条毎に断糸検
知センサが1個づつ設置されていたため、断糸発
生の毎に全ての断糸検知センサを各糸条から1個
づつ移動しなければならず、糸掛作業の能率が悪
く、巻取作業の能率が悪いという問題点があつ
た。また、断糸検知器を移動させる際に隣接する
糸条との接触を防止する必要があることから、断
糸検知器を移動させる手段が複雑なものとなつて
いた。
機の断糸検知装置にあつては、各糸条毎に断糸検
知センサが1個づつ設置されていたため、断糸発
生の毎に全ての断糸検知センサを各糸条から1個
づつ移動しなければならず、糸掛作業の能率が悪
く、巻取作業の能率が悪いという問題点があつ
た。また、断糸検知器を移動させる際に隣接する
糸条との接触を防止する必要があることから、断
糸検知器を移動させる手段が複雑なものとなつて
いた。
〔3〕 考案の目的
そこで本考案は、複数の糸条の全条を挟んで糸
条の綾振り方向に延在する2本の腕を設け、この
腕に受光器および投光器を糸条を挟んで相対向す
るよう配列することにより、糸掛作業前後の断糸
検出センサを移動する必要がなく糸掛作業ひいて
は巻取作業の能率を向上させることを目的として
いる。
条の綾振り方向に延在する2本の腕を設け、この
腕に受光器および投光器を糸条を挟んで相対向す
るよう配列することにより、糸掛作業前後の断糸
検出センサを移動する必要がなく糸掛作業ひいて
は巻取作業の能率を向上させることを目的として
いる。
〔4〕 考案の構成
本考案の多錘取り巻取機の断糸検知装置は、巻
取糸条パツケージに巻取られる複数の糸条のそれ
ぞれに向かつて投光する糸条と同数の投光器と、
糸条を通過した投光器からの光を受けて電気信号
に変換する投光器と同数の受光器と、受光器から
の電気信号に基づいて断糸を判別する断糸判別手
段と、を備えた多錘取り巻取機の断糸検知装置に
おいて、前記複数の糸条の全糸条を挾むように平
行して糸条の綾振り方向に延在する2本の腕を有
し1体構成のU字型パツケージの一方の腕に前記
投光器の全数を配列し、他方の腕に前記受光器の
全数を該投光器と相対向するように配列すること
により、糸掛作業の効率を向上させ、ひいては巻
取作業の効率を向上させるものである。
取糸条パツケージに巻取られる複数の糸条のそれ
ぞれに向かつて投光する糸条と同数の投光器と、
糸条を通過した投光器からの光を受けて電気信号
に変換する投光器と同数の受光器と、受光器から
の電気信号に基づいて断糸を判別する断糸判別手
段と、を備えた多錘取り巻取機の断糸検知装置に
おいて、前記複数の糸条の全糸条を挾むように平
行して糸条の綾振り方向に延在する2本の腕を有
し1体構成のU字型パツケージの一方の腕に前記
投光器の全数を配列し、他方の腕に前記受光器の
全数を該投光器と相対向するように配列すること
により、糸掛作業の効率を向上させ、ひいては巻
取作業の効率を向上させるものである。
〔5〕 実施例
以下図面に従つて本考案の実施例を説明する。
第2,3図は本考案の一実施例を示す図であ
る。
る。
第2図において、11は合成繊維等の糸条集束
ガイド、糸条集束ガイド11からは多錘取り巻取
機の複数の巻取糸条パツケージ12の各々に糸条
13が延びている。これらの複数の糸条13の全
条を挾むように平行して糸条13のトラバース方
向(綾振り方向)に延在する2本の腕14a,1
4bを有しU字型パツケージに形成されることに
よりその2本の腕14a,14bで糸条13を挾
むように設置でき、U字型パツケージの一方の腕
14aには糸条13の数と同数の投光器(例えば
発光ダイオード)15が配設されており、各投光
器15は対応する糸条13に向かつて投光する。
又一方の腕14bには投光器15と同数の受光器
(例えば光導電素子)16が各々投光器15と相
対向するように配設されており、受光器16は糸
条13を通過してきた投光器15からの光を受け
て電気信号に変換する。すなわち、糸条13がパ
ツケージ12に巻取られるときトラバース運動し
て投光器15から受光器16に向かう光軸内を出
入りすると、受光器16には断続的に光が入射さ
れることとなり、受光器16はこの断続される入
射光の変化を電流の変化、すなわち電気信号に変
換する。受光器16からの電気信号は、第3図に
示す断糸判別手段17に入力され、断糸判別手段
17により断糸か否か判別される。断糸判別手段
17は、第3図に示すように、各受光器16に接
続され入力信号の電流変化がなくなると所定値の
正電圧を出力する信号処理回路18と、各信号処
理回路18に接続されたダイオード19により構
成されるOR回路20と、から構成されており、
断糸判別手段17は、受光器16のうちどれか1
つでも電流変化を示さなくなると断糸と判別して
正電圧の断糸信号を出力する。
ガイド、糸条集束ガイド11からは多錘取り巻取
機の複数の巻取糸条パツケージ12の各々に糸条
13が延びている。これらの複数の糸条13の全
条を挾むように平行して糸条13のトラバース方
向(綾振り方向)に延在する2本の腕14a,1
4bを有しU字型パツケージに形成されることに
よりその2本の腕14a,14bで糸条13を挾
むように設置でき、U字型パツケージの一方の腕
14aには糸条13の数と同数の投光器(例えば
発光ダイオード)15が配設されており、各投光
器15は対応する糸条13に向かつて投光する。
又一方の腕14bには投光器15と同数の受光器
(例えば光導電素子)16が各々投光器15と相
対向するように配設されており、受光器16は糸
条13を通過してきた投光器15からの光を受け
て電気信号に変換する。すなわち、糸条13がパ
ツケージ12に巻取られるときトラバース運動し
て投光器15から受光器16に向かう光軸内を出
入りすると、受光器16には断続的に光が入射さ
れることとなり、受光器16はこの断続される入
射光の変化を電流の変化、すなわち電気信号に変
換する。受光器16からの電気信号は、第3図に
示す断糸判別手段17に入力され、断糸判別手段
17により断糸か否か判別される。断糸判別手段
17は、第3図に示すように、各受光器16に接
続され入力信号の電流変化がなくなると所定値の
正電圧を出力する信号処理回路18と、各信号処
理回路18に接続されたダイオード19により構
成されるOR回路20と、から構成されており、
断糸判別手段17は、受光器16のうちどれか1
つでも電流変化を示さなくなると断糸と判別して
正電圧の断糸信号を出力する。
次に作用を説明する。
全ての糸条13が正常にパツケージ12に巻取
られているときには、前述のように、全ての受光
器16から電流の変化する電気信号が断糸判別手
段17に出力され、巻取作業が継続される。
られているときには、前述のように、全ての受光
器16から電流の変化する電気信号が断糸判別手
段17に出力され、巻取作業が継続される。
しかし、複数の糸条13のうち一条でも断糸が
発生すると、その糸条13の受光器16は糸条1
3により入射光が遮られることなく常に入射され
ている。したがつて、その受光器16からは一定
電流の信号が出力され、断糸判別手段17は断糸
と判断する。糸条集束ガイド11は次に糸掛作業
に入るが従来の方法では全ての糸条13から投光
器15や受光器16を糸導から取り外す必要があ
るが、本考案においては、全ての複数の投光器1
5と複数の受光器16を糸条13の綾振り方向に
延在する2本の腕14a,14bに取り付けて一
個のU字型パツケージに1体構成としたため、多
錘巻取機用断糸検知装置を取り外すことなく、し
たがつて、糸掛作業を迅速容易に行うことがで
き、巻取作業の能率が向上する。
発生すると、その糸条13の受光器16は糸条1
3により入射光が遮られることなく常に入射され
ている。したがつて、その受光器16からは一定
電流の信号が出力され、断糸判別手段17は断糸
と判断する。糸条集束ガイド11は次に糸掛作業
に入るが従来の方法では全ての糸条13から投光
器15や受光器16を糸導から取り外す必要があ
るが、本考案においては、全ての複数の投光器1
5と複数の受光器16を糸条13の綾振り方向に
延在する2本の腕14a,14bに取り付けて一
個のU字型パツケージに1体構成としたため、多
錘巻取機用断糸検知装置を取り外すことなく、し
たがつて、糸掛作業を迅速容易に行うことがで
き、巻取作業の能率が向上する。
〔6〕 効果
本考案によれば、複数の糸条の断糸を検出する
糸条と同数の投光器および受光器を、全糸条を挟
んで糸条の綾振り方向に延在するU字型パツケー
ジの2本の腕に相対向するように配列したので、
断糸時の糸掛作業を迅速容易に行うことができ、
巻取作業の能率を向上させることができる。ま
た、全ての投光器と受光器をU字型パツケージの
2本の腕に配列して綾振り幅の大きい巻取糸条パ
ツケージ側に配置することにより、糸掛け作業空
間を常時確保することができ、断糸検知精度を向
上させることができる。
糸条と同数の投光器および受光器を、全糸条を挟
んで糸条の綾振り方向に延在するU字型パツケー
ジの2本の腕に相対向するように配列したので、
断糸時の糸掛作業を迅速容易に行うことができ、
巻取作業の能率を向上させることができる。ま
た、全ての投光器と受光器をU字型パツケージの
2本の腕に配列して綾振り幅の大きい巻取糸条パ
ツケージ側に配置することにより、糸掛け作業空
間を常時確保することができ、断糸検知精度を向
上させることができる。
第1図は従来の多錘取り巻取機の断糸検知装置
を示す概略図、第2,3図は本考案の多錘取り巻
取機の断糸検知装置の一実施例を示す図であり、
第2図はその概略図、第3図はその回路構成の概
略図である。 12……巻取糸条パツケージ、13……糸条、
14a,14b……腕、15……投光器、16…
…受光器、17……断糸判別手段。
を示す概略図、第2,3図は本考案の多錘取り巻
取機の断糸検知装置の一実施例を示す図であり、
第2図はその概略図、第3図はその回路構成の概
略図である。 12……巻取糸条パツケージ、13……糸条、
14a,14b……腕、15……投光器、16…
…受光器、17……断糸判別手段。
Claims (1)
- 巻取糸条パツケージに巻取られる複数の糸条の
それぞれに向かつて投光する糸条と同数の投光器
と、糸条を通過した投光器からの光を受けて電気
信号に変換する投光器と同数の受光器と、受光器
からの電気信号に基づいて断糸を判別する断糸判
別手段と、を備えた多錘取り巻取機の断糸検知装
置において、前記複数の糸条の全条を挟むように
平行して糸条の綾振り方向に延在する2本の腕を
一体構成にしたU字型パツケージの一方の腕に前
記投光器の全数を配列し、他方の腕に前記受光器
の全数を該投光器と相対向するように配列したこ
とを特徴とする多錘取り巻取機の断糸検知装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2262483U JPS59130861U (ja) | 1983-02-17 | 1983-02-17 | 多錘取り巻取機の断糸検知装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2262483U JPS59130861U (ja) | 1983-02-17 | 1983-02-17 | 多錘取り巻取機の断糸検知装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59130861U JPS59130861U (ja) | 1984-09-03 |
| JPH0328047Y2 true JPH0328047Y2 (ja) | 1991-06-17 |
Family
ID=30153717
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2262483U Granted JPS59130861U (ja) | 1983-02-17 | 1983-02-17 | 多錘取り巻取機の断糸検知装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59130861U (ja) |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57126465U (ja) * | 1981-01-30 | 1982-08-06 |
-
1983
- 1983-02-17 JP JP2262483U patent/JPS59130861U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS59130861U (ja) | 1984-09-03 |
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