JPH03281110A - 回転継手を有する油圧回路 - Google Patents

回転継手を有する油圧回路

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JPH03281110A
JPH03281110A JP2078418A JP7841890A JPH03281110A JP H03281110 A JPH03281110 A JP H03281110A JP 2078418 A JP2078418 A JP 2078418A JP 7841890 A JP7841890 A JP 7841890A JP H03281110 A JPH03281110 A JP H03281110A
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oil
valve
circuit
check valve
rotating joint
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Toshio Yatsugami
敏夫 八神
Takeharu Andou
丈晴 安藤
Kazuo Ichimura
一村 和雄
Koji Kondo
耕司 近藤
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Okuma Machinery Works Ltd
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 産業上の利用分野 本発明は、回転シリンダ等に圧油を供給する回転継手を
有する油圧回路に関するものである。
従来の技術 従来、工作機械の主軸チャックの把持爪開閉用の回転接
手においては、第3図のようにラビリンスシール形式で
シール部から漏れた油は太いドレン回路で油タンクに戻
している。しかしタレット刃物台等に装着される工作物
着脱搬送用のピックオフチャックにおいては、ツーリン
グ上の干渉を避けるため回転継手部分をコンパクトにす
る必要があり、またクレットが旋回するため専用ドレン
回路を設けることが困難で、接触形シールにより油漏れ
を防止している。
発明が解決しようとする課題 従来の技術で述べた後者においては接触形シールを使用
しているため回転ムこよる発熱量が大きく、高速回転で
は焼付きが生じるため回転数を低く抑えねばならないと
いう問題点を有している。
本発明は従来の技術の有するこのような問題点に鑑みな
されたものであり、その目的とするところは専用トルレ
フ回路なしで漏れた油を排出可能にすることにより回転
継手部の発熱を抑え、ピックオフ主軸等を高速に回転す
ることができる油圧凹路を提供し2ようとするもの−で
ある。
課題を解決するだめの手段 上記目的を達成するために、本発明における回転継手を
有する油圧回路(才、回転継手に連通ずる元圧側回路と
排出側回路とを切換える切換弁と、前記回転継手からの
漏れ油を集める油溜りと、該油溜りを前記切I@弁によ
り切換えられた元圧側回路の元圧パイロットによりチェ
ック弁を開いて排出側回路に連通させるチェック弁部材
とを含んでなり、トシ・ン回路を排出側回路と共用とし
7たものである。そ(ッて油溜りへチェック弁側からの
逆流を防く−・方向弁を設けることが好ましい。
11月1 切換弁か切り換えられて元圧側回路に圧油が供給される
と、元圧パイロットにより一方のチェック弁が開いて、
回転継手部からの漏れ油が流入する油溜りが排出側回路
に連通し、油溜りに流入した油は排出回路を通って油タ
ンクに戻る。そしてチェック弁切換え時の漏れ油が油溜
りへの流入が=方向弁によって阻止される。
実施例 実施例について図面を参照して説明する。
第1図、第2図において、旋盤のタレット刃物台に取付
けられるビノクオフヂャ、クユニ/1・1の本体2に、
Z軸方向主軸側を向くビックオフ主軸6が軸受3,4.
5により回転可能乙こ軸承されている。ビックオフ−1
−輔(jの大径部中心穴は油圧シリンダ7に形成され、
シリンダ7に嵌挿されるピストン8は右側に−・体のビ
ス1−ンl:1ソド9を有し、左側に一体のドローチュ
ーブ10を有しており、回り止めビン11が係合してビ
ックオフj二軸と共に回転するようになっている。そし
てビックオフ主軸6の右側小径部の中心穴6aにピスト
ンロット9が嵌挿され、小径部外周と本体の穴2aとの
回転面が回転継手12に形成されている。そして本体に
は穴2aの両端部にオイルシール1314が設けられ、
オイルシール13,1.、Iの内側に刻設された内周溝
15.16の下側に、丁字形の穴の油溜り17の上端が
開口している。そして油溜り17には排出側に弁座71
aが形成され、ばね73で11体72が軽く接触された
一方向弁71が設けら9.ている。また内周溝15.1
.6の略中央に?Ml18.19が穿設されており、溝
1819ζこ後述のバイ[:]ノド付チーlツク弁ユニ
ット39に連通する流路21=2)の」一端が開D L
でいる。更にビックオフ1軸6の小径部には溝1819
の対応位置に軸心に向かって直角に流路232・1がそ
11.ぞれ穿没されており、ビックオフ主軸の中心穴6
aには流路23.24の中央にオイルシール25が取付
けられており、更にその右側位置にもオイルシール26
が取付けられている。そU7てオイルソール25と26
の中央に削設された中くりl&27に、流路24が連通
しており、ビックオフ主軸6には中くり溝27とシリン
ダ7の左室に連通ずる流路28が穿設されている。更に
ビックオフ」;軸の中心穴6aはオイルシール25の近
くからシリンダ7の右側壁の間が流路用の穴30に中く
りされており、チェック弁ユニット39にl!!!通す
る流路21は溝18.流路23.穴30を経でシリンダ
7の7−1室に連通し、チーヱノク弁ユ二ソl−39に
連通ずる流路2)は溝19.流路24、中くり溝27.
流路28を経てシリンダ7の左室に連通している。
ビックオフ主軸6の先端に把持爪33aをイIするチャ
ック33が固着されており、シリンダ7の左室に圧油が
供給されてビス]・ン8が右行して把持爪33aが閉し
、シリンダ7の右室に圧油が供給されてピストン8が左
行して把持爪33aが開くようになっている。更にドロ
ーチューブ10の中心穴はエアシリンダ34に形成され
ており、シリンダ34に嵌挿されるビスI・ン35と一
体のピストンロッド36は、ばね37により引込勝手に
付勢され、シリンダ34にエア流路38より圧力空気が
供給された時ばね37の力に抗してピストンロット36
の先端が把持爪33a内に突出して把持工作物を払い出
すようになっている。
本体2の下端面2bに密着してパイロット付チェック弁
ユニット39が取付けられている。パイじ] ノl−(
(チェック弁ユニノI・39の枠体40には水平方向平
行に2つのバルブ穴43.44が穿設されており、穴4
3は右側の大径穴43aと右側の小径穴43bとの接合
面が弁座43cに形成され、穴44は左側の大径穴44
aと右側の小径穴44bとの接合面が弁座44Cに形成
されている。
そして穴43.44に弁棒45.46がそれぞれ嵌挿さ
れており、弁棒は蓋47.48との間に介装されるばね
49.50によりテーパ面が弁座43c  44cに圧
接され弁が閉しるチェック弁41.42が形成されてい
る。そしてバルブ穴43の小径穴43bの左側に本体2
の流路2Iと連通する流路51が連通し、小径穴43b
は流路51と同心の流路52によってバルブ穴44の大
径穴44aに連通している。更にバルブ穴43の大径穴
43aに本体2の流路2)と連通ずる流路53が連通し
、大径穴43aは流路53と同心の流路54によってバ
ルブ穴44の小径穴44bの右側と連通している。さら
に小径穴43bに連通ずる管継手58カベ小径穴44b
に連通ずる管継手59が設けられている。
油溜り17の一方向弁7】の下端は流路55により、バ
ルブ穴43の小径穴43bの右側に連通され、流路55
と同心の流路56によってバルブ穴44の小径穴44b
の左側に連通している。こうして油溜り17は一方向弁
71を介して流路55.56によりパルプ穴43.44
の小径穴43b、44bの弁座寄り位置に連通されてい
る。油溜り17は管継手58から圧油が供給されると、
第2図のように弁棒45のスプール部45aが押されて
チェック弁41が開き、弁棒大径部外周の切欠き溝45
bを通って流路54に連通ずるようになっている。また
油溜り17は管継手59から圧油が供給されたときには
弁棒46のスプール部、16aが押されてチェック弁4
2が開き弁棒の切欠き溝46bを通って流路52に連通
されるようになっている。
一方チェソク弁ユニット39に圧油を供給する回路は、
図示しないポンプ装置から供給される元圧Pが、管路6
2.減圧弁63.管路64を介して3位置電磁切換弁6
5のaボートに連通され、ソレノイドS OL 1への
通電で切換弁65が■位置に切換えられると、ポートa
がポートCに連通し、管路66を経て管継手59へ連通
される。また電磁弁65がソレノイド5OL2への通電
で■位置に切換えられると、ポートaがポートdに連通
し、管路67を経て管継手58に連通される。
つまり両ソレノイドとも非通電の場合には■位置に切り
換えられて全ボートが閉止され、回路が閉止されて把持
爪33aの動きが規制されるよう番こなっている。
更にチェック弁ユニット39より排出される油のリタン
回路は、切換弁65が1位置に切換えられたときはポー
トbとポートdが連通して、管路67.68を介して油
タンクTに連通され、切換弁65が■位置に切り換えら
れたときはポートbとポートCが連通して管路66.6
8を介してタンクTに連通される。
続い“てこのように構成された本実施例の作用について
説明する。
今タレント刃物台に取付けられ、切削位置に割出されて
いるピックオフチャ・ツク33は、把持爪が開かれてお
り、この状態において3位置電磁切換弁65は、ソレノ
イドSQL 1に通電され1位置に切換えられており、
減圧弁63を介してポートaに供給される圧力調整され
た元圧はポートCに連通されて、管路66を経てチェッ
ク弁ユニット39の管継手59に送られ、弁棒46かば
ね50の力に抗して左方に移動しチェック弁42が開き
、後述する油溜り17内の回転継手12から漏れた油は
、油の重量により一方向弁7Iの球体72を開いて、流
路55.56及び流路52を通って管継手58より流出
している。そして管継手59に供給された圧油は、流路
54.バルブ穴43の大径穴43aに至り弁棒45を左
方に移動させて弁座43cを閉じるが、この移動時圧油
は切欠き溝45bより弁座43C閉塞迄の瞬時の間流路
55に流入して圧油は球体72を押し上げて圧のある間
一方向弁71を閉じ油溜り17内への流入が阻止される
。そして流路55の圧油は切欠き46bより排出され圧
が落ち一方向弁71は油溜りの油で開く。大径穴43a
の圧油は流路53.2)を経て溝1!Hに送られ、回転
継手12を通りピJ2′)すフ士輔6内の流路24.中
くり溝27を経こピストンロッド9内の流路28を通り
、シリンダ7の!4.室に送らねピストユ・8は右側に
移動されている。この状態で圧油は溝19から回転継手
121′)隙間を通って漏れているが、両側のオイ11
謬ノル13.14;こより外側・、の流出ろ(阻止さh
2、油(W′1す11内に流\L 〜力面ti−710
)球体72を押1.−17:Iい−(7萌述の々0 <
管むネ了58か占r爪出とζいる。−、l!シて切換弁
65の・ド−1・l)はボートdと連1IrIさ()て
13リ 管継T’、 58から流出している油は、管f
i’367をil!iり電磁弁の−Iミートd、bを経
て管路0乏(を曲りタンクに戻さ11、ている。
次いで一゛シ・、・l・刃物台のX軸方向の移動てヒ。
)/オー+ −(、、、、・・りの把持爪334か主軸
1ヤ7・りと同心になり、史にり12・ノド刃物台がZ
軸方向主軸(!ill +、二移・萌して、回転中の主
軸ヂャ7・りに把持さ′11ているIJ++ [−済の
一11″l物が、開い′、二いる把持爪3321内に挿
入、き扛、ツレ7ノイト’ S OL 2に通電されて
電磁切(11′!弁65か■位置乙こ切り換えられ、ボ
ha、d、ボー1−b、cが連通される。ボー1− d
に連通された圧油しま管路6Gを通り、管継手58を経
てチェック弁ユニ・ノド39に送られ、弁棒45をばね
49の力に抗j7て右方に移動し千ニック弁41が開き
、油溜り17内の回転組手12がらの漏り、油;よ、一
方向弁7の球体72を押し開いて流路55を通っで14
ト出側に切換・えられた流路54を1jTi ”J管継
手59から流出t ロ3.管At 丁58 ニ供給され
た圧油は、流路511!こ送られる。−!:c’二もδ
、二浦路521人径穴44aに送られブ?捧4〔:を右
方に移4す」さ−υて発布44cを閉しるが、この移動
時用油は切欠き溝46 bより弁座44 C閉塞迄の瞬
時の間流路56.55に流入してV「浦がfili体7
2全72 、、、、l−―け一ζ圧のあろ間一方向弁7
1を閉じ油溜りj7内への流入が阻止される。そ1−7
で)llL路5655の圧油(4切欠き45bよ勾排出
され1]二が落ら一方向弁71は油溜りの油で開く。流
路51よ的の■−油は流路21.講18を経′ζ回転紺
干12を介してビ2.クオフr軸側に送られ、流路23
.穴30を通ってシリンダ7の石室に供給さ:11.て
1.ビ■ ストン8が左Vj L、てドロー千コープ10を介して
千ヤ・、J)把持爪33 aを閉しる。この状態で溝1
8内のV1油i、h回転111]ミ12の隙間を通−2
て漏れ、油溜りl 7 L、二;J!j入j7ているが
、−、−h−向弁を開い−Cj!”f 、Jのごとく千
1、ツク弁41か開いていイ)ので漏れ油は、II出側
に(り換えられた回路を通って油タン”l’ Lこ戻さ
L7.る。、二・)シて千ヤノク把持爪333〕か閉し
7て回転中のし作物を把持するとピノ、クォーツ上軸が
ig +袖千セ、・りとIl、に回転する。次いて主軸
千l・・′!うく開い−でT1′l物を開jj文し2、
ビノクメフ千セ、ツク33が斗作物を把持+−こ、りL
・・7ト刃物台がZ軸方向反−1−φn+ (!tll
 f、こ移動し7て工作物を主軸千セ・′)かC゛〕抜
き取る。
効用 本発明は−14,i(’3のとト9り構成されているの
で、次に記小にす2)シカTを秦する。
請木工I″i1のものは回転継手部か・トの漏れ油を油
溜Z−)に集め、・マイ[:l ・トイ」十丁、・7′
)弁によりlト出作1 i、:切り換え−+ 4’lた
回置を+11川し−C漏れ油を油夕〕′・二ニー十、コ
、゛):′檀j−人一(1)で、11/二専用回路を2 設ζすることなく漏れ油を回収す2)ごとができ1.゛
IンバクI一般計を可能ならしめると同時に、1・1ン
を確実?、こして回転継手部の発熱を小さく抑えること
ができ許容回転数を大きく1−る、二とができる。
請求項2のものは珪油方向切り換え時のバイ。
ノド付チェック弁が完全に切り換わるj≧の瞬時の間の
油溜り−・の逆流がY +l−されオイルソールの破)
員、4IIII受への流入が防止されろ。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の油圧回路図、第2図はピノ〜オフチャ
ックユニットの一部とパイ日ソトイ1チト、り弁−Lニ
ソI−の切断図、第3Mは従来の油jE回路誌+−rあ
る。 12・・回転組手     17・・油溜り41.4.
2 ・ 千−y 7り弁 65・ ・切換弁71・・−
・方向弁 特語出願人 待4作庁長官 殿 事f’lの表示 平成 一ドM2  イI 特 許 願 第 8418 2、発明の名称 回転継手を有する油圧回路 3、補正をする各 事件との関係

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)回転継手に連通する元圧側回路と排出側回路とを
    切換える切換弁と、前記回転継手からの漏れ油を集める
    油溜りと、該油溜りを前記切換弁により切換えられた元
    圧側回路の元圧パイロットによりチェック弁を開いて排
    出側回路に連通させるチェック弁部材とを含んでなり、
    ドレン回路を排出側回路と共用したことを特徴とする回
    転継手を有する油圧回路。
  2. (2)油溜りへチェック弁側からの逆流を防ぐ一方向弁
    を設けた請求項1記載の回転継手を有する油圧回路。
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