JPH03281159A - 板状ワーク用自動バリ取り装置 - Google Patents
板状ワーク用自動バリ取り装置Info
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- JPH03281159A JPH03281159A JP7953990A JP7953990A JPH03281159A JP H03281159 A JPH03281159 A JP H03281159A JP 7953990 A JP7953990 A JP 7953990A JP 7953990 A JP7953990 A JP 7953990A JP H03281159 A JPH03281159 A JP H03281159A
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- Japan
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- burrs
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- Milling Processes (AREA)
- Grinding And Polishing Of Tertiary Curved Surfaces And Surfaces With Complex Shapes (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
この発明は、板状ワークから突出したバリを自動的に削
り取る装置に関するものである。
り取る装置に関するものである。
[従来技術]
従来から板状ワークとしてのプリント配線板を切り取る
には、第10図に示すように、所定の大きさのワーク1
にNCルータ加工により、一対の橋部2,3を残して例
えば長方形の切込み4を入れ、プリント配線板5と枠部
6とを連結した状態にする。そして、この橋部2,3を
作業者がニッパにて切断して、プリント配線板5を枠部
6から切り離すようにしている。
には、第10図に示すように、所定の大きさのワーク1
にNCルータ加工により、一対の橋部2,3を残して例
えば長方形の切込み4を入れ、プリント配線板5と枠部
6とを連結した状態にする。そして、この橋部2,3を
作業者がニッパにて切断して、プリント配線板5を枠部
6から切り離すようにしている。
一対の橋部2,3を残すのは、例えば第11図に示すよ
うに、NCルータにより連続して切込み4を入れて行く
と、接続部7の幅Hが細くなるに従って、プリント配線
板5が図中破線あるいは二点鎖線に示すように動いてし
まい、所定の外形形状に形成されない虞があるためであ
る。
うに、NCルータにより連続して切込み4を入れて行く
と、接続部7の幅Hが細くなるに従って、プリント配線
板5が図中破線あるいは二点鎖線に示すように動いてし
まい、所定の外形形状に形成されない虞があるためであ
る。
[発明が解決しようとする課題]
しかしながら、上記のように橋部2,3を残す必要があ
るため、ニッパで切断した後には、第12図に示すよう
に、プリント配線板5の周囲に橋部2,3の一部がバリ
8,9として残ってしまう。
るため、ニッパで切断した後には、第12図に示すよう
に、プリント配線板5の周囲に橋部2,3の一部がバリ
8,9として残ってしまう。
そして、従来では、このバリ8,9を作業者が手作業に
より、平ヤスリ等を使用して削り落とすようにしている
ことから、作業が大変であると共に、粉塵等が人体に悪
影響を及ぼす虞がある。
より、平ヤスリ等を使用して削り落とすようにしている
ことから、作業が大変であると共に、粉塵等が人体に悪
影響を及ぼす虞がある。
「課題を解決するための手段]
この発明は、かかる従来の課題に着目してなされたもの
で、板状ワークから突出したバリを削り取る装置におい
て、バリを有する板状ワークを所定方向に搬送する搬送
装置と、該搬送装置の側方に配設され、板状ワークのバ
リ以外の部分に当接して位置決めを行うストッパと、該
ストッパ側に板状ワークを押し付ける押圧部材と、前記
位置決め状態で、前記板状ワークを前記搬送装置とで挟
持固定するクランプと、該クランプによる固定状態で、
前記バリを削り取るカッターとを有する板状ワーク用自
動バリ取り装置としたことを特徴としている。
で、板状ワークから突出したバリを削り取る装置におい
て、バリを有する板状ワークを所定方向に搬送する搬送
装置と、該搬送装置の側方に配設され、板状ワークのバ
リ以外の部分に当接して位置決めを行うストッパと、該
ストッパ側に板状ワークを押し付ける押圧部材と、前記
位置決め状態で、前記板状ワークを前記搬送装置とで挟
持固定するクランプと、該クランプによる固定状態で、
前記バリを削り取るカッターとを有する板状ワーク用自
動バリ取り装置としたことを特徴としている。
[作用コ
かかる手段によれば、バリが突出した板状ワークを、搬
送装置上に乗せ、押圧部材にて板状ワークを押して、バ
リ以外の部分をストッパに当接させる。これにより板状
ワークが所定位置に位置決めされる。この状態で、クラ
ンプにより、板状ワークをクランプする。
送装置上に乗せ、押圧部材にて板状ワークを押して、バ
リ以外の部分をストッパに当接させる。これにより板状
ワークが所定位置に位置決めされる。この状態で、クラ
ンプにより、板状ワークをクランプする。
しかる後、カッターにてバリの部分を削り取るようにし
ている。
ている。
このようにすることにより、自動的にバリを取ることが
できると共に、作業者が直接バリ取り作業を行うもので
ないため、粉塵の影響を受けることもない。
できると共に、作業者が直接バリ取り作業を行うもので
ないため、粉塵の影響を受けることもない。
[実施例コ
以下、この発明を実施例に基づいて説明する。
第1図ないし第9図は、この発明の一実施例を示す図で
ある。
ある。
まず構成を説明すると、この実施例の板状ワーク用自動
バリ取り装置の概略は、第6図に示すように、板状ワー
クとしてのプリント配線板5の進行方向に向かって投入
部11.バリ取り部12および受取部13が順次設けら
れている。
バリ取り装置の概略は、第6図に示すように、板状ワー
クとしてのプリント配線板5の進行方向に向かって投入
部11.バリ取り部12および受取部13が順次設けら
れている。
この投入部11は、第7図および第8rMに示すように
、上下動するテーブル14が設けられ、このテーブル1
4の両側には、第7図に示すように、固定側板15およ
びスライド側板16が設けられ、このスライド側板16
が第7図中矢印方向に平行移動して、プリント配線板5
の大きさに対応できるようになっている。この実施例で
は、プリント配線板5の幅は、最小幅が100mmから
最大幅が350mmまで対応できるようになっている。
、上下動するテーブル14が設けられ、このテーブル1
4の両側には、第7図に示すように、固定側板15およ
びスライド側板16が設けられ、このスライド側板16
が第7図中矢印方向に平行移動して、プリント配線板5
の大きさに対応できるようになっている。この実施例で
は、プリント配線板5の幅は、最小幅が100mmから
最大幅が350mmまで対応できるようになっている。
また、第8図に示すように、投入部11のバリ取り部1
2側には、所定高さの突当て板17が配設されると共に
、図に示すように、上部には第7図に示すように進行方
向にのみスライドする投入板18と、この進行方向およ
び前記スライド側板16のスライド方向に移動する投入
板19が配設されている。
2側には、所定高さの突当て板17が配設されると共に
、図に示すように、上部には第7図に示すように進行方
向にのみスライドする投入板18と、この進行方向およ
び前記スライド側板16のスライド方向に移動する投入
板19が配設されている。
そして、この投入板18.19の進行方向へのスライド
によりプリント配線板5が一枚ずつバリ取り部12側に
連続して投入されるようになっていまた、受取部13は
、第9図に示すように、上下動するテーブル20.#板
21およびガイド22から構成されている。このガイド
22は、プリント配線板5の大きさに対応して矢印方向
にスライドするようになっている。
によりプリント配線板5が一枚ずつバリ取り部12側に
連続して投入されるようになっていまた、受取部13は
、第9図に示すように、上下動するテーブル20.#板
21およびガイド22から構成されている。このガイド
22は、プリント配線板5の大きさに対応して矢印方向
にスライドするようになっている。
そして、この発明の要部であるバリ取り部12は、主に
第1図に示すようになっている。すなわち、まず、投入
部11から受取部13までプリント配線板5を搬送する
搬送装置としてのベルトコンベア23が設けられている
。そして、このベルトコンベア23の上流側には、プリ
ント配線板5の図中左側のバリ8を削り取るための各部
材が配設されている。
第1図に示すようになっている。すなわち、まず、投入
部11から受取部13までプリント配線板5を搬送する
搬送装置としてのベルトコンベア23が設けられている
。そして、このベルトコンベア23の上流側には、プリ
ント配線板5の図中左側のバリ8を削り取るための各部
材が配設されている。
まず、ベルトコンベア23の第1図中左側には、プリン
ト配線板5の位置決めを行う長方形板状の左側ストッパ
24が配設されている。この左側ストッパ24には、プ
リント配線板5のバリ8以外の部分に当接する計3箇所
の突起部24aが形成され、図中矢印方向に平行移動す
るようになっている。また、この左側ストッパ24と対
向して、ベルトコンベア23の反対側には、プリント配
線板5を図中左方向(左側ストッパ24側)に押す位置
決めプッシャー25がシリンダ26により矢印方向に移
動自在に設けられている。この位置決めプッシャー25
は、プリント配線板5のバリ9に当接しないような大き
さになっている。バリ8゜9の形成位置は、予め設定さ
れているため、バリ8.9に当接しないように、左側ス
トッパ24に突起部24aを形成すると共に、位置決め
ブツシャ−25の大きさを設定している。
ト配線板5の位置決めを行う長方形板状の左側ストッパ
24が配設されている。この左側ストッパ24には、プ
リント配線板5のバリ8以外の部分に当接する計3箇所
の突起部24aが形成され、図中矢印方向に平行移動す
るようになっている。また、この左側ストッパ24と対
向して、ベルトコンベア23の反対側には、プリント配
線板5を図中左方向(左側ストッパ24側)に押す位置
決めプッシャー25がシリンダ26により矢印方向に移
動自在に設けられている。この位置決めプッシャー25
は、プリント配線板5のバリ9に当接しないような大き
さになっている。バリ8゜9の形成位置は、予め設定さ
れているため、バリ8.9に当接しないように、左側ス
トッパ24に突起部24aを形成すると共に、位置決め
ブツシャ−25の大きさを設定している。
さらに、ベルトコンベア23の第1図中左側の端縁部2
3aの上側には、位置決めされたプリント配線板5を押
える長板状のクランプ27が上下動自在で、かつ、進行
方向にスライド自在に配設されている。
3aの上側には、位置決めされたプリント配線板5を押
える長板状のクランプ27が上下動自在で、かつ、進行
方向にスライド自在に配設されている。
左側ストッパ24の下流側近傍には、プリント配線板5
のバリ8を削り取るカッターとしての左側切削用スピン
ドル28が配設されている。
のバリ8を削り取るカッターとしての左側切削用スピン
ドル28が配設されている。
次に、これらの下流側には、プリント配線板5の図中右
側のバリ9を削り取るため、上記と反対の位置関係で、
右側ストッパ291位置決めブツシャ−30,シリンダ
31.クランプ32および右側切削用スピンドル33が
配設されている。
側のバリ9を削り取るため、上記と反対の位置関係で、
右側ストッパ291位置決めブツシャ−30,シリンダ
31.クランプ32および右側切削用スピンドル33が
配設されている。
次に、かかる構成よりなる板状ワーク用自動バリ取り装
置の作用について説明する。
置の作用について説明する。
まず、投入部11の投入板18.19により、バリ取り
部12のベルトコンベア23にプリント配線板5が投入
される。この投入部11は、プリント配線板5の枚数の
減少に応じてテーブル14が上昇し、突当て板17より
上側にプリント配線板5が一枚出るようになっている。
部12のベルトコンベア23にプリント配線板5が投入
される。この投入部11は、プリント配線板5の枚数の
減少に応じてテーブル14が上昇し、突当て板17より
上側にプリント配線板5が一枚出るようになっている。
そして、ベルトコンベア23にて、第1図に示す位置ま
で搬送されると、図示省略のセンサによりこの位置が検
知されて、ベルトコンベア23が停止される。この状態
から、第2図に示すように、シリンダ26にて位置決め
プッシャー25が、二点鎖線に示す状態から実線に示す
状態まで移動して、プリント配線板5を、左側ストッパ
24の突起部24aがこのプリント配線板5のバリ8以
外の部位に当接するまで押す。これにより、左側切削用
スピンドル28にて、確実にバリ8のみが削り取られる
位置に、プリント配線板5が位置決めされる。
で搬送されると、図示省略のセンサによりこの位置が検
知されて、ベルトコンベア23が停止される。この状態
から、第2図に示すように、シリンダ26にて位置決め
プッシャー25が、二点鎖線に示す状態から実線に示す
状態まで移動して、プリント配線板5を、左側ストッパ
24の突起部24aがこのプリント配線板5のバリ8以
外の部位に当接するまで押す。これにより、左側切削用
スピンドル28にて、確実にバリ8のみが削り取られる
位置に、プリント配線板5が位置決めされる。
次いで、第3図に示すように、クランプ27が下降して
プリント配線板5がベルトコンベア23との間に挟持さ
れる。
プリント配線板5がベルトコンベア23との間に挟持さ
れる。
この状態で、左側ストッパー24と位置決めプッシャー
25とがプリント配線板5から後退して、第4図に示す
ように、クランプ27に挟持された状態で、進行方向に
搬送され、左側切削用スピンドル28にて、プリント配
線板5の左側のバリ8が削り取られる。この場合には、
粉塵が発生するが、これは左側切削用スピンドル28を
覆うようにして配設された図示省略の集塵装置により、
吸引され、工場内の環境が良好となる。
25とがプリント配線板5から後退して、第4図に示す
ように、クランプ27に挟持された状態で、進行方向に
搬送され、左側切削用スピンドル28にて、プリント配
線板5の左側のバリ8が削り取られる。この場合には、
粉塵が発生するが、これは左側切削用スピンドル28を
覆うようにして配設された図示省略の集塵装置により、
吸引され、工場内の環境が良好となる。
そして、プリント配線板5が第5図に示すような位置ま
で搬送された時点で、ベルトコンベア23が停止され、
上記と同様の操作で、右側のバリ9が削り取られる。
で搬送された時点で、ベルトコンベア23が停止され、
上記と同様の操作で、右側のバリ9が削り取られる。
しかる後、両側のバリ8.9が削り取られたプ9−
リント配線板5は、ベルトコンベア23にて受取部13
まで搬送される。
まで搬送される。
受取部13では、積み込み枚数の増加により、テーブル
20が下降するようになっており、最大積み込み枚数は
この実施例では300枚である。
20が下降するようになっており、最大積み込み枚数は
この実施例では300枚である。
なお、上記実施例では、板状ワークとしてプリント配線
板5を用いて説明したが、これに限らず、バリが突出す
るようなものであれば、他の部材にも適用できることは
勿論である。
板5を用いて説明したが、これに限らず、バリが突出す
るようなものであれば、他の部材にも適用できることは
勿論である。
[発明の効果]
以上説明してきたように、この発明によれば、バリを有
する板状ワークを所定方向に搬送する搬送装置と、該搬
送装置の側方に配設され、板状ワークのバリ以外の部分
に当接して位置決めを行うストッパと、該ストッパ側に
板状ワークを押し付ける押圧部材と、前記位置決め状態
で、前記板状ワークを前記搬送装置とで挟持固定するク
ランプと、該クランプによる固定状態で、前記バリを削
り取るカッターとを有するバリ取り装置とすることによ
り、板状ワークのバリを自動的に削り取る0− ことができると共に、作業者が直接作業を行わないため
、作業者に悪影響を与えることがない、という実用上有
益な効果を発揮する。
する板状ワークを所定方向に搬送する搬送装置と、該搬
送装置の側方に配設され、板状ワークのバリ以外の部分
に当接して位置決めを行うストッパと、該ストッパ側に
板状ワークを押し付ける押圧部材と、前記位置決め状態
で、前記板状ワークを前記搬送装置とで挟持固定するク
ランプと、該クランプによる固定状態で、前記バリを削
り取るカッターとを有するバリ取り装置とすることによ
り、板状ワークのバリを自動的に削り取る0− ことができると共に、作業者が直接作業を行わないため
、作業者に悪影響を与えることがない、という実用上有
益な効果を発揮する。
第1図ないし第9図はこの発明の板状ワーク用自動バリ
取り装置の一実施例を示す図で、第1図はバリ取り部の
概略を示す平面図、第2図は位置決め状態を示す平面図
、第3図はクランプ状態を示す断面図、第4図はバリの
削り取り状態を示す平面図、第5図は左側のバリの削取
り終了状態を示す平面図、第6図は同装置の概略を示す
平面図、第7図は第6図の矢印六方向から見た投入部の
正面図、第8図は第6図の矢印B方向から見た投入部の
側面図、第9図は第6図の矢印C方向から見た受取部の
正面図、第10図はプリント配線板を枠から切り離す状
態を示す平面図、第11図は橋部を残す理由を説明する
ための平面図、第12図はバリを有するプリント配線板
の平面図である。 5・・・プリント配線板(板状ワーク)8.9・・・バ
リ 1 12・・・バリ取り部 23・・・ベルトコンベア(搬送装置)24・・・左側
ストッパ 25・・・位置決めブツシャ− 27・・・クランプ 28・・・左側切削用スピンドル(カッター)29・・
・右側ストッパ 30・・・位置決めプッシャー 32・・・クランプ 33・・・右側切削用スピンドル(カッター)2− : c> : ” ’ 三 ::
;・(′I′′)ぐいトの■O(へ)。 第 3 図 第 図 第 図 第 図 11− 第 図 第 9 図 第10 図 第 1 図 第 2 図
取り装置の一実施例を示す図で、第1図はバリ取り部の
概略を示す平面図、第2図は位置決め状態を示す平面図
、第3図はクランプ状態を示す断面図、第4図はバリの
削り取り状態を示す平面図、第5図は左側のバリの削取
り終了状態を示す平面図、第6図は同装置の概略を示す
平面図、第7図は第6図の矢印六方向から見た投入部の
正面図、第8図は第6図の矢印B方向から見た投入部の
側面図、第9図は第6図の矢印C方向から見た受取部の
正面図、第10図はプリント配線板を枠から切り離す状
態を示す平面図、第11図は橋部を残す理由を説明する
ための平面図、第12図はバリを有するプリント配線板
の平面図である。 5・・・プリント配線板(板状ワーク)8.9・・・バ
リ 1 12・・・バリ取り部 23・・・ベルトコンベア(搬送装置)24・・・左側
ストッパ 25・・・位置決めブツシャ− 27・・・クランプ 28・・・左側切削用スピンドル(カッター)29・・
・右側ストッパ 30・・・位置決めプッシャー 32・・・クランプ 33・・・右側切削用スピンドル(カッター)2− : c> : ” ’ 三 ::
;・(′I′′)ぐいトの■O(へ)。 第 3 図 第 図 第 図 第 図 11− 第 図 第 9 図 第10 図 第 1 図 第 2 図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 板状ワークから突出したバリを削り取る装置において、 バリを有する板状ワークを所定方向に搬送する搬送装置
と、 該搬送装置の側方に配設され、板状ワークのバリ以外の
部分に当接して位置決めを行うストッパと、 該ストッパ側に板状ワークを押し付ける押圧部材と、 前記位置決め状態で、前記板状ワークを前記搬送装置と
で挟持固定するクランプと、 該クランプによる固定状態で、前記バリを削り取るカッ
ターとを有することを特徴とする板状ワーク用自動バリ
取り装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7953990A JPH03281159A (ja) | 1990-03-27 | 1990-03-27 | 板状ワーク用自動バリ取り装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7953990A JPH03281159A (ja) | 1990-03-27 | 1990-03-27 | 板状ワーク用自動バリ取り装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03281159A true JPH03281159A (ja) | 1991-12-11 |
Family
ID=13692803
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7953990A Pending JPH03281159A (ja) | 1990-03-27 | 1990-03-27 | 板状ワーク用自動バリ取り装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03281159A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH05337797A (ja) * | 1992-06-04 | 1993-12-21 | Uchida Seisakusho:Kk | 石板の面取り設備 |
| CN116794764A (zh) * | 2023-06-13 | 2023-09-22 | 宁波展通电信设备股份有限公司 | 一种光纤面板制备装置及其使用方法 |
-
1990
- 1990-03-27 JP JP7953990A patent/JPH03281159A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH05337797A (ja) * | 1992-06-04 | 1993-12-21 | Uchida Seisakusho:Kk | 石板の面取り設備 |
| CN116794764A (zh) * | 2023-06-13 | 2023-09-22 | 宁波展通电信设备股份有限公司 | 一种光纤面板制备装置及其使用方法 |
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