JPH0111404Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0111404Y2 JPH0111404Y2 JP1984184988U JP18498884U JPH0111404Y2 JP H0111404 Y2 JPH0111404 Y2 JP H0111404Y2 JP 1984184988 U JP1984184988 U JP 1984184988U JP 18498884 U JP18498884 U JP 18498884U JP H0111404 Y2 JPH0111404 Y2 JP H0111404Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- plate
- chuck
- workpiece
- workpieces
- chucking device
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Landscapes
- Feeding Of Workpieces (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本考案は、チヤツキング技術に係るチヤツキン
グ装置の改良に関するものである。
グ装置の改良に関するものである。
近年、各種製品の生産工程において自動化が促
進され、ワークを挾持釈放するチヤツキング装置
も各種使用されている。第12図に示すチヤツキ
ング装置は、その一例として、円盤または円環状
のワークを挾持釈放するものを示し、図示しない
アクチユエータ等の作動により互いに間隔を拡狭
するごとく往復移動して開閉する1対のチヤツク
板1,2を有し、該両チヤツク板1,2の対向面
3,4に、各1個のワークaを挾持する3対のV
字(薬研)形の凹段部5a,5b,6a,6b,
7a,7bを形成してなり、第13図に示すごと
く、ワークaを挾持した後、たとえば矢示A方向
に該ワークaを搬送し、所定位置で釈放するよう
になる。
進され、ワークを挾持釈放するチヤツキング装置
も各種使用されている。第12図に示すチヤツキ
ング装置は、その一例として、円盤または円環状
のワークを挾持釈放するものを示し、図示しない
アクチユエータ等の作動により互いに間隔を拡狭
するごとく往復移動して開閉する1対のチヤツク
板1,2を有し、該両チヤツク板1,2の対向面
3,4に、各1個のワークaを挾持する3対のV
字(薬研)形の凹段部5a,5b,6a,6b,
7a,7bを形成してなり、第13図に示すごと
く、ワークaを挾持した後、たとえば矢示A方向
に該ワークaを搬送し、所定位置で釈放するよう
になる。
上記構成のチヤツキング装置には、3個のワー
クaを同時に搬送する場合に、ワークaに加工上
の寸法誤差があると、全てのワークaを確実に挾
持することができない問題がある。すなわち2個
のワークaを同時に搬送する場合は、該ワークa
の双方または何れか一方に寸法誤差があつても、
チヤツク板1,2が互いに傾斜するように揺動す
ることによつて2個のワークaを同時に挾持する
ことができるが、ワークaが3個になると、チヤ
ツク板1,2の姿勢が2個の大きめ(ここに大き
い、小さいとはワークaの絶対的な大きさのこと
ではなく、各ワークaの真正寸法に対する相対的
な大きさのことである、以下同じ)のワークaに
よつて決められてしまうことから、第13図に例
示するように、最も小さい3個目(図上右側)の
ワークaをしつかりと挾持することができず、こ
のため搬送中途で該ワークaを落とすおそれがあ
る。
クaを同時に搬送する場合に、ワークaに加工上
の寸法誤差があると、全てのワークaを確実に挾
持することができない問題がある。すなわち2個
のワークaを同時に搬送する場合は、該ワークa
の双方または何れか一方に寸法誤差があつても、
チヤツク板1,2が互いに傾斜するように揺動す
ることによつて2個のワークaを同時に挾持する
ことができるが、ワークaが3個になると、チヤ
ツク板1,2の姿勢が2個の大きめ(ここに大き
い、小さいとはワークaの絶対的な大きさのこと
ではなく、各ワークaの真正寸法に対する相対的
な大きさのことである、以下同じ)のワークaに
よつて決められてしまうことから、第13図に例
示するように、最も小さい3個目(図上右側)の
ワークaをしつかりと挾持することができず、こ
のため搬送中途で該ワークaを落とすおそれがあ
る。
また他の従来技術として、実開昭58−887号の
物体把持機構のように、1対の指をバネを介して
指支持部材に取り付けたものがあるが、この従来
例によると、1対の指の対向面に3対の挾持用凹
部を並べて形成してあることから、上記第1の従
来例と同様に3個のワークaを確実に挾持するこ
とができない問題がある。この問題は、4個以上
のワークaを同時に搬送する装置についても同様
である。
物体把持機構のように、1対の指をバネを介して
指支持部材に取り付けたものがあるが、この従来
例によると、1対の指の対向面に3対の挾持用凹
部を並べて形成してあることから、上記第1の従
来例と同様に3個のワークaを確実に挾持するこ
とができない問題がある。この問題は、4個以上
のワークaを同時に搬送する装置についても同様
である。
本考案は、以上の点に鑑み、3個以上のワーク
を同時に挾持するように構成されたこの種の装置
において、全ワークを確実に挾持し、所定位置に
搬送、落下せしめるチヤツキング装置を提供する
ことを目的とする。
を同時に挾持するように構成されたこの種の装置
において、全ワークを確実に挾持し、所定位置に
搬送、落下せしめるチヤツキング装置を提供する
ことを目的とする。
上記目的を達成するため、本考案のチヤツキン
グ装置は、互いの間隔を拡狭するごとく往復移動
する1対のチヤツク板を有し、該両チヤツク板の
対向面に3対以上のワーク挾持用凹段部を形成し
てなるチヤツキング装置において、前記チヤツク
板に対して前記チヤツク板の移動方向にスライド
するストツパ付きの爪板と、該爪板をワークを挾
持する方向に弾性付勢する弾性部材を備えた弾性
挾持機構を有し、該弾性挾持機構を前記挾持用凹
段部のそれぞれに個別に設ける構成とした。
グ装置は、互いの間隔を拡狭するごとく往復移動
する1対のチヤツク板を有し、該両チヤツク板の
対向面に3対以上のワーク挾持用凹段部を形成し
てなるチヤツキング装置において、前記チヤツク
板に対して前記チヤツク板の移動方向にスライド
するストツパ付きの爪板と、該爪板をワークを挾
持する方向に弾性付勢する弾性部材を備えた弾性
挾持機構を有し、該弾性挾持機構を前記挾持用凹
段部のそれぞれに個別に設ける構成とした。
上記構成を備える本考案のチヤツキング装置
は、各ワーク挾持用凹段部に設けた爪板がワーク
に対して弾性的に圧接して寸法誤差を吸収するこ
とから、全てのワークを確実に挾持することがで
きる。
は、各ワーク挾持用凹段部に設けた爪板がワーク
に対して弾性的に圧接して寸法誤差を吸収するこ
とから、全てのワークを確実に挾持することがで
きる。
以下、本考案の一実施例を図面にしたがつて説
明する。
明する。
第1図に示すように、当該チヤツキング装置
は、上記従来例と同じく3個のワークを挾持する
ようになるもので、1対のチヤツク板1,2の対
向面3,4に3対の挾持用凹段部が形成され、こ
の挾持用凹段部のそれぞれに個別的に、図上1対
だけ示すような、下記構成になるワーク弾性挾持
機構8a,8bが設けられている。
は、上記従来例と同じく3個のワークを挾持する
ようになるもので、1対のチヤツク板1,2の対
向面3,4に3対の挾持用凹段部が形成され、こ
の挾持用凹段部のそれぞれに個別的に、図上1対
だけ示すような、下記構成になるワーク弾性挾持
機構8a,8bが設けられている。
第2図ないし第4図は、このワーク弾性挾持機
構の一方8bを拡大して示しており、チヤツク板
2の対向面4に略矩形の凹段部9が形成され、該
凹段部9の両側側壁と底壁に、該チヤツク板2の
板厚に対して略半分ほどの厚さになるガイド枠1
0,10とストツパ枠11が一体的に突設されて
いる。符号12は、前記凹段部9を、隙間13を
残してチヤツク板2の片面から被覆するごとく、
該チヤツク板2に対してビス14止めされた支持
板であつて、チヤツク板2の対向面4側の端面に
V字(薬研)形の挾持用凹段部15を形成され、
該支持板12と前記チヤツク板2のガイド枠1
0,10およびストツパ枠11の間(板厚方向)
に爪板16を介装する。すなわちこの爪板16
は、チヤツク板2の板厚と略同厚になる本体17
の上端面に、前記支持板12に形成した挾持用凹
段部15と同形の弾性挾持用凹段部18を形成さ
れるとともに、該本体17の両側側端面に、前記
支持板12とチヤツク板2のガイド枠10,10
に挾設されたガイド溝19,19にスライド自在
に係合するスライド突部20,20を一体形成さ
れ、また同本体17の下端面に、前記支持板12
とチヤツク板2のストツパ枠11間をスライドす
る延長突部21を形成され、該延長突部21下縁
に、前記隙間13を通して、支持板12下端面に
接離自在に係合するストツパ突部22を形成され
ている。前記スライド突部2,20と延長突部2
1は、同厚になり、前記本体17に対しこれをコ
字形に囲むようになる。符号23,23は、チヤ
ツク板2の凹段部9底壁に開口する小孔24,2
4に挿入され、爪板16を矢示B方向に押圧弾性
付勢するスプリングである。
構の一方8bを拡大して示しており、チヤツク板
2の対向面4に略矩形の凹段部9が形成され、該
凹段部9の両側側壁と底壁に、該チヤツク板2の
板厚に対して略半分ほどの厚さになるガイド枠1
0,10とストツパ枠11が一体的に突設されて
いる。符号12は、前記凹段部9を、隙間13を
残してチヤツク板2の片面から被覆するごとく、
該チヤツク板2に対してビス14止めされた支持
板であつて、チヤツク板2の対向面4側の端面に
V字(薬研)形の挾持用凹段部15を形成され、
該支持板12と前記チヤツク板2のガイド枠1
0,10およびストツパ枠11の間(板厚方向)
に爪板16を介装する。すなわちこの爪板16
は、チヤツク板2の板厚と略同厚になる本体17
の上端面に、前記支持板12に形成した挾持用凹
段部15と同形の弾性挾持用凹段部18を形成さ
れるとともに、該本体17の両側側端面に、前記
支持板12とチヤツク板2のガイド枠10,10
に挾設されたガイド溝19,19にスライド自在
に係合するスライド突部20,20を一体形成さ
れ、また同本体17の下端面に、前記支持板12
とチヤツク板2のストツパ枠11間をスライドす
る延長突部21を形成され、該延長突部21下縁
に、前記隙間13を通して、支持板12下端面に
接離自在に係合するストツパ突部22を形成され
ている。前記スライド突部2,20と延長突部2
1は、同厚になり、前記本体17に対しこれをコ
字形に囲むようになる。符号23,23は、チヤ
ツク板2の凹段部9底壁に開口する小孔24,2
4に挿入され、爪板16を矢示B方向に押圧弾性
付勢するスプリングである。
上記構成により爪板16は、ストツパ突部22
が支持板12下端面に当接する図示(第3図およ
び第4図)した常態から、本体17の下端面25
がストツパ枠11上端面に当接するまでのストロ
ークで、同図上上下方向にスライド自在になり、
このスライドに応じて弾性挾持用凹段部18が支
持板12の挾持用凹段部15に対し弾性的に突設
する。突出量(長さ)は、ワークaの加工上の寸
法誤差を吸収し得るように設定する。
が支持板12下端面に当接する図示(第3図およ
び第4図)した常態から、本体17の下端面25
がストツパ枠11上端面に当接するまでのストロ
ークで、同図上上下方向にスライド自在になり、
このスライドに応じて弾性挾持用凹段部18が支
持板12の挾持用凹段部15に対し弾性的に突設
する。突出量(長さ)は、ワークaの加工上の寸
法誤差を吸収し得るように設定する。
上記構成のチヤツキング装置は、ワークaに加
工上の寸法誤差があつてワークを確実に挾持でき
ないような場合でも、該挾持用凹段部15から突
出する爪板16の弾性挾持用凹段部18がワーク
に対して弾性的に圧接し、該ワークを確実に掴ん
で搬送する。
工上の寸法誤差があつてワークを確実に挾持でき
ないような場合でも、該挾持用凹段部15から突
出する爪板16の弾性挾持用凹段部18がワーク
に対して弾性的に圧接し、該ワークを確実に掴ん
で搬送する。
本考案のチヤツキング装置は、以上説明しよう
に、3個以上のワークを同時に挾持する装置にお
いてすべてのワークを確実に挾持し、チヤツキン
グならびに搬送作業の作業効率を向上させること
ができる。本考案の装置によれば、同時に挾持さ
れる3個以上のワークのうち、いくつのワークに
寸法誤差があつても、またこれら寸法誤差のある
ワークが列順のどこに位置していても、全てのワ
ークを確実に挾持することができる。
に、3個以上のワークを同時に挾持する装置にお
いてすべてのワークを確実に挾持し、チヤツキン
グならびに搬送作業の作業効率を向上させること
ができる。本考案の装置によれば、同時に挾持さ
れる3個以上のワークのうち、いくつのワークに
寸法誤差があつても、またこれら寸法誤差のある
ワークが列順のどこに位置していても、全てのワ
ークを確実に挾持することができる。
第1図は本考案の一実施例に係るチヤツキング
装置の概略構成を示す正面図、第2図は要部平面
図、第3図は同正面図、第4図は第3図における
−線断面図、第5図はチヤツク板の要部平面
図、第6図は同正面図、第7図は爪板の側面図、
第8図は同正面図、第9図は同斜視図、第10図
は支持板の側面図、第11図は同正面図、第12
図は従来例に係るチヤツキング装置の概略構成を
示す正面図、第13図は同作動状態説明図であ
る。 1,2……チヤツク板、3,4……対向面、8
a,8b……ワーク弾性挾持機構、9……凹段
部、10……ガイド枠、11……ストツパ枠、1
2……支持板、15……挾持用凹段部、16……
爪板、18……弾性挾持用凹段部、19……ガイ
ド溝、20……スライド突部、22……ストツパ
突部、23……スプリング。
装置の概略構成を示す正面図、第2図は要部平面
図、第3図は同正面図、第4図は第3図における
−線断面図、第5図はチヤツク板の要部平面
図、第6図は同正面図、第7図は爪板の側面図、
第8図は同正面図、第9図は同斜視図、第10図
は支持板の側面図、第11図は同正面図、第12
図は従来例に係るチヤツキング装置の概略構成を
示す正面図、第13図は同作動状態説明図であ
る。 1,2……チヤツク板、3,4……対向面、8
a,8b……ワーク弾性挾持機構、9……凹段
部、10……ガイド枠、11……ストツパ枠、1
2……支持板、15……挾持用凹段部、16……
爪板、18……弾性挾持用凹段部、19……ガイ
ド溝、20……スライド突部、22……ストツパ
突部、23……スプリング。
Claims (1)
- 互いの間隔を拡狭するごとく往復移動する1対
のチヤツク板を有し、該両チヤツク板の対向面に
3対以上のワーク挾持用凹段部を形成してなるチ
ヤツキング装置において、前記チヤツク板に対し
て前記チヤツク板の移動方向にスライドするスト
ツパ付きの爪板と、該爪板をワークを挾持する方
向に弾性付勢する弾性部材を備えた弾性挾持機構
を有し、該弾性挾持機構を前記挾持用凹段部のそ
れぞれに個別に設けたことを特徴とするチヤツキ
ング装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1984184988U JPH0111404Y2 (ja) | 1984-12-07 | 1984-12-07 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1984184988U JPH0111404Y2 (ja) | 1984-12-07 | 1984-12-07 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6199448U JPS6199448U (ja) | 1986-06-25 |
| JPH0111404Y2 true JPH0111404Y2 (ja) | 1989-04-03 |
Family
ID=30742470
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1984184988U Expired JPH0111404Y2 (ja) | 1984-12-07 | 1984-12-07 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0111404Y2 (ja) |
Families Citing this family (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP5878702B2 (ja) * | 2011-07-20 | 2016-03-08 | Thk株式会社 | 把持装置 |
| DE102013112572B4 (de) * | 2013-11-14 | 2015-10-29 | Rattunde & Co. Gmbh | Zwillingsgreifer |
| JP2017064827A (ja) * | 2015-09-29 | 2017-04-06 | Kyb株式会社 | 把持装置 |
| CN111433550B (zh) * | 2018-03-12 | 2021-11-02 | 日高精机株式会社 | 棒状物夹持装置 |
| JP7610501B2 (ja) * | 2021-12-21 | 2025-01-08 | 株式会社日立ハイテク | 検体仕分けシステム |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58887U (ja) * | 1981-06-24 | 1983-01-06 | 株式会社日立製作所 | 物体把持機構 |
-
1984
- 1984-12-07 JP JP1984184988U patent/JPH0111404Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6199448U (ja) | 1986-06-25 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP2018507791A (ja) | 自動化が可能なクランプ手段システム | |
| JPH01135441A (ja) | 磁力を用いた工作物保持装置 | |
| JPH0111404Y2 (ja) | ||
| TWI668085B (zh) | 工件夾持裝置 | |
| US4045010A (en) | Abutment piece adapted to be inserted in a T slot of a machine tool table | |
| CA2011109A1 (en) | Machine tool vise | |
| CN210866145U (zh) | 晶圆定位机构 | |
| CN209207002U (zh) | 夹紧机构 | |
| KR100201683B1 (ko) | 붕재의 위치설정 시스템 | |
| US12466035B2 (en) | Fixture and method of clamping a plurality of frame-shaped workpieces | |
| JPH06528U (ja) | ワーク位置決め装置 | |
| CN223961166U (zh) | 一种定位装置 | |
| CN113977496B (zh) | 定位夹紧装置 | |
| JPH0644564Y2 (ja) | スローアウエイチツプのクランプホルダ | |
| CN222344701U (zh) | 承载治具、辅助取件机构及加工设备 | |
| JP2003236727A (ja) | 9面加工用バイス | |
| JPS61214943A (ja) | 産業用ロボツトのハンド装置 | |
| JPH0715618Y2 (ja) | トランスファフィーダのフィンガ装置 | |
| JPS58196991A (ja) | 物品把持装置 | |
| JP2002210622A (ja) | マシニングセンタの材料クランプ用治具 | |
| JPH06270068A (ja) | バイス | |
| JPS6310189Y2 (ja) | ||
| JPH0810515Y2 (ja) | 万 力 | |
| JPH0128994Y2 (ja) | ||
| JPH04340250A (ja) | ウエハキャリッジの位置決め装置 |