JPH03281187A - ワークハンドリング装置 - Google Patents

ワークハンドリング装置

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JPH03281187A
JPH03281187A JP7938990A JP7938990A JPH03281187A JP H03281187 A JPH03281187 A JP H03281187A JP 7938990 A JP7938990 A JP 7938990A JP 7938990 A JP7938990 A JP 7938990A JP H03281187 A JPH03281187 A JP H03281187A
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workpiece
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grip
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detect
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Shiyoutarou Iwata
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は、ワーク位置検出装置、より詳しくはFAシス
テムにおいてワークをハンドリングするロボット等のマ
テハン機器に好適に用いられるワーク位置検出装置に関
する。
〔従来の技術〕
マテハン機器の1つであるパレタイズシステムにおける
ロボットに用いられている従来のワーク位置検出装置を
例に挙げて説明する。従来のロボットに用いられている
ワーク位置検出装置(1o)は、第12図に示す如く、
把持グリップ(2o)に対して取付部材(30)を介し
て取り付けられ、把持すべき樹脂ケース(パーツ箱、飲
料ビン用のパッケージ箱等)等のワークの位置を検出し
た後、そのワークを把持グリップ(20)によって把持
するように構成されていた。
従来のワーク位置検出装置(1o)を第12図を参照し
ながら更に説明すると、ワーク位置検出装置(lO)は
、同図矢示の如く、同一方向内を操作してワークの位置
を検出する位置検出センサ(11)と、該位置検出セン
サ(11)を走査させるパルスモータ等からなる駆動装
置(12)と、上記位置検出装置(11)を被うカバー
(13)とを備え、位置検出センサ(11)が走査する
間にOFFからON(あるいはONからOFF )の信
号の切り変わりによってワークの位置を検出するように
していた。このようなパレタイズシステムとしては、例
えば特願平1−237892号、認容工業■及びオーク
ラ輸送機■のカタログr PALLTTZERJなどが
ある。
〔発明が解決しようとする課題) しかしながら、従来のワーク位置検出装置(1o)は、
上述した如く、位置検出センサ(11)が同一方向での
み走査するためワークの位置を一次元としてしか検出す
ることができず、ワークがX方向。
X方向及びX方向の三方向(三次元方向)に位置ずれし
ている場合には対応することができなかった。
また、従来のワーク位置検出装置(10)は、把持グリ
ップ(2)に取付部材(3)を介して取り付けられ、し
かも位置検出センサ(11)自体が走査することによっ
てワークを検出するようになっているため、機構的に複
雑で把持グリップ(2)の付属装置としては大掛かりな
ものであった。況して三次元位置を検出するX方向、X
方向の位置検出センサを取り付けようとしても、各検出
センサの走査方向が交叉するため、止むを得ず一元方向
の検出のみに甘んじていた。
本発明は、上記課題を解決するためになされたもので、
コンパクトな機構でワークの位置を三次元位置として検
出することができるワーク位置検出装置を提供すること
を目的としている。
〔課題を解決するための手段〕
本発明のワーク位置検出装置は、ワークをハンドリング
する装置に配設され、該ワークの位置を三次元の位置と
して検出するワーク位置検出装置であって、上記ワーク
の前後方向の位置を検出する第1位置検出センサと、上
記ワークの上下方向の位置を検出する第2位置検出セン
サと、上記ハンドリング装置とワークとの距離を検出す
る距離検出センサとを備え、上記各検出センサのワーク
の検出の有無に即して上記ハンドリング装置を駆動制御
してハンドリング位置を検出するように構成されたもの
である。
(作用) 本発明によれば、第1位置検出センサ、第2位置検出セ
ンサ及び距離検出センサがワークの位置に即してハンド
リング装置を駆動制御しつつワークのハンドリング位置
を検出することができる。
(実施例) 以下、第1図〜第12図に示す実施例に基づいて従来と
同一または相当部分は同一符号を付して本発明を説明す
る。
本実施例のワーク位置検出装置(10)は、第1図〜第
3図に示す如く、第4図に示すワーク(樹脂ケース) 
(40)をパレタイズするパレタイズ用のロボットの把
持グリップ(20)に配設され、樹脂ケース(40)の
両側面に形成された一対の把持穴(41)、 (41)
に把持グリップ(20)を位置合わせして樹脂ケース(
40)をパレタイズするように構成されている。
本実施例のワーク位置検出装置(10)は、第1図〜第
3図に示す如く、把持グリップ(20)の両側に配設さ
れ、樹脂ケース(40)の前後方向(X方向)の位置を
検出する一対の第1位置検出センサ(X位置検出センサ
) (11)、 (12)と、左側のX位置検出センサ
(11)の外側の稍々上方に配設され、樹脂ケース(4
0)の上下方向(X方向)の位置を検出する第2位置検
出センサ(Z位置検出センサ)(13)と、上記把持グ
リップ(40)の下方にX方向の所定の間隔を隔てて配
設され、上記把持グリップ(20)と樹脂ケース(40
)との距離を検出する一対の距離検出センサ(14)、
  (15)とを備え、上記各検出センサの検出の有無
を表すON、OFF信号をロボットのコントローラ(図
示せず)に送信して樹脂ケース(40)のハンドリング
位置、即ち把持穴(41)を検出する迄コントローラを
介して把持グリップ(20)を駆動制御するように構成
されている。
即ち、上記X位置検出センサ(11)、  (12)は
、樹脂ケース(40)の把持穴(41)の位置ずれを検
出するもので、第5図(a)に示す如く、左側のX位置
検出センサ(11)が把持穴(41)の位置でOFF状
態にあって、右側のX位置検出センサ(12)が把持穴
(41)からずれた位置でON状態にあると把持グリッ
プ(20)を同図矢示方向(左方向)へ走査させて右側
のX位置検出センサ(12)がON状態からOFF状態
に切り変った同図(b)に示す把持グリップ(4o)の
位置をX座標値としてコントローラに入力することによ
って樹脂ケース(40)のX方向の位置ずれを検出する
ように構成されている。逆に、第5図(c)に示す如く
、左側のX位置検出センサ(11)がON状態にあって
、右側のX位置検出センサ(12)がOFF状態にある
とそれぞれの検出信号に応じて把持グリップ(20)を
右方向へ走査させて左側のX位置検出センサ(11)が
ON状態からOFF状態に切り変った同図fd)に示す
把持グリップ(4o)の位置をコントローラに人力する
ことによって上述したと同様に樹脂ケース(40)の位
置ずれを検出するように構成されている。
また、上記Z位置検出センサ(13)は、樹脂ケース(
40)のX方向の位置ずれを検出するもので、第6図(
a)に示す如く、樹脂ケース(40)の上方にあってビ
ーム(13A)が樹脂ケース(40)上を通過してOF
F状態にあると、その信号をコントローラに送信して把
持グリップ(20)を下方へ走査させて同図(b)に示
す如く樹脂ケース(40)の上端に達してビーム(13
A)が樹脂ケース(4o)を照射するON状態に信号が
切り変ったその位置をX座標値としてコントローラに入
力して樹脂ケース(4o)のX方向の位置ずれを検出す
るように構成されている。
また、上記距離検出センサ(14)、  (15)は、
第7図に示す如く、樹脂ケース(4o)のY方向の位置
ずれを検出するもので、それぞれビーム(14八)(1
5A)を樹脂ケース(40)に対して照射し、それぞれ
の反射ビームとで各距離検出センサ(14)、 (15
)を樹脂ケース(40)との間の距11t(Ll)、 
 (L2)を検出し、L、とL2が等しくなければ樹脂
ケース(4o)が把持グリップ(20)に対しての傾き
具合を検出するように構成されている。
次に、本実施例のワーク位置検出装置(1o)の動作を
第8図、第9図に基づいて説明する。
ワーク位置検出装置(10)が検出を開始すると、まず
Z位置検出センサ(13)がOFF状態にあるとロボッ
トのコントローラを介して把持グリップ(2o)を下方
へ走査させ、樹脂ケース(4o)の上端を検出してON
状態になるとその2座標値を読む(ステップ101)。
次いで樹脂ケース(イ0)の2方向の検出位置により把
持グリップ(20)が所定の位置にくるように走査させ
(ステップ102)、更に距離検出センサ(14)、 
 (15)によって把持グリップ(20)と樹脂ケース
(40)との間の距離を検出すると共に樹脂ケース(4
0)の傾きを検出しくステップ103)、この検出値に
基づいて把持グリップ(20)が樹脂ケース(40)に
対して所定の距離及び傾きになるように把持グリップ(
20)を走査させる(ステップ104)。このような一
連の動作によって把持グリップ(20)が樹脂ケース(
40)の把持穴(41)に対してX方向のみのずれにな
るとX位置検出センサ(11)、  (12)によって
X方向の位置を検出する。即ち、X位置検出センサ(o
)、 (12)が動作し、左側のX位置検出センサ(1
1)がOFF状態にあるか否かを判断しくステップ20
1)、第5図(a)に示すOFF状態にあるとこのX位
置検出センサ(11)がONする方向、即ち左方向へ把
持グリップ(20)を走査させ(ステップ202)、こ
れがON状態になると逆方向(右方向)へ把持グリップ
(20)を戻して再びOFFになった時のX座標値を読
み取り(ステップ2o3)、樹脂ケース(40)の把持
穴(41)の位置を検出し、一連の検出動作を終了する
(ステップ2o4)。
また、ステップ201において左側のX位置検出センサ
(11)が第5図(b)  に示すON状態にあると右
側のX位置検出センサ(12)がOFF状態にあるか否
かを判断しくステップ2o5)、第5図(C)に示すO
FF状態にあると、右側のX位置検出センサ(12)が
ONする方向、即ち右方向へ把持グリップ(2o)を走
査させ(ステップ206)、これがON状態になると逆
方向(左方向)へ把持グリップ(2o)を戻して再びO
FFになった時のX座標値を読み取り(ステップ207
)、樹脂ケース(40)の把持穴(41)の位置を検出
し、一連の検出動作を終了する。尚、ステップ205に
おいて右側のX位置検出センサ(12)がON状態にあ
ると両方のセンサ(11)、  (12)がON状態に
あってエラーが表示される。
以上説明した如く、本実施例のワーク位置検出装置(1
0)は、X位置検出センサ(n)、 (t2)、Z位置
検出センサ(13)及び距離検出センサ(14)、 (
15)がそれぞれの検出信号の有無に即してロボットの
コントローラを介して把持グリップ(20)を走査させ
ながら樹脂ケース(40)の三次元位置を検出すること
ができる。また、本実施例のワーク位置検出装置(10
)は、各検出センサ(11)〜(15)がいずれも固定
されているため、センサ自体の走査用スペースが不要で
あって、極めてコンパクトなものである。
尚、上記実施例のワーク位置検出装置(10)をロボッ
トハンドに取り付けると第10図に示すようになる。こ
のロボットは、ワーク位置検出装置(10)がハンド(
50)に取り付けられ、パレット(60)上にボトルが
収納された樹脂ケース(40)をパレタイズする状態を
示したものである。(70)はフランジである。
また、第11図は本発明のワーク位置検出装置の他の実
施例を示すもので、本実施例のワーク位置検出装置(]
0)は、X位置検出センサ(11)、 (12)の他に
、更に2対のX位置検出センサ(16)、 (17)及
び(18)、  (19)を設けた以外は全て上記実施
例と同様に構成されている。このようにX位置検出セン
サ(16)、  (zy)及び(18)、 (1!+)
を追加することによって樹脂ケース(40)の把持穴(
41)の大きさが異なる場合、あるいは把持穴(41)
の数が複数ある場合に対処することができる。
尚、本発明は、樹脂ケース(40)のみならず金属ケー
スの他種々のワークについて適用することができ、また
、ワークのパレタイズ用ロボットの他マテハン機器全体
に適用することができ、上記各実施例に何ら制限される
ものではない。
(発明の効果) 以上本発明によれば、コンパクトな機構でワークの位置
を三次元位置として検出することができるワーク位置検
出装置を提供することができる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明のワーク位置検出装置の一実施例を示す
斜視図、第2図は第1図の側面図、第3図は第1図の正
面図、第4図はワークを示す斜視図、第5図(a) 、
 (b) 、 (C) 、 (d)はそれぞれ第1図に
示すワーク位置検出装置の第1位置検出センサによって
ワークの前後方向の位置決め過程を示す説明図、第6図
(a) 、 (b)はそれぞれ第1図に示すワーク位置
検出装置の第2装置検出センサによりてワークの上下方
向の位置決め過程を示す説明図、第7図は第1図に示す
ワーク位置検出装置の距離センサによってワークまでの
距離を検出する過程を示す説明図、第8図及び第9図は
それぞれ第1図に示すワーク位置検出装置によってワー
クの三次元位置を検出する過程を示すフローチャート、
第10図は第1図に示すワーク位置検出装置を適用した
ロボットのハンドでワークを把持した状態の一部を破断
して示す側面図、第11図は本発明のワーク位置検出装
置の他の実施例を示す正面図、第12図は従来のワーク
位置検出装置を示す斜視図である。 各図中、(10)はワーク位置検出装置、(11)。 (12)、  (16)〜(19)はX位置検出センサ
(第1位置検出センサ)、(13)はZ位置検出センサ
(第2位置検出センサ) 、 (14)、  (15)
は距離検出センサ、(20)は把持グリップである。 尚、 各図中、 同一符号は同一または相当部分を 特開平3 281187 (5) 第 5 図 1 FF N FF FF 1 第 図 1 第 図 第 図 第 11 図 特開平3−281187 (8) 第 2 図

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. ワークをハンドリングする装置に配設され、該ワークの
    位置を三次元の位置として検出するワーク位置検出装置
    であって、上記ワークの前後方向の位置を検出する第1
    位置検出センサと、上記ワークの上下方向の位置を検出
    する第2位置検出センサと、上記ハンドリング装置とワ
    ークとの距離を検出する距離検出センサとを備え、上記
    各検出センサのワークの検出の有無に即して上記ハンド
    リング装置を駆動制御してハンドリング位置を検出する
    ことを特徴とするワーク位置検出装置。
JP2079389A 1990-03-28 1990-03-28 ワークハンドリング装置 Expired - Lifetime JP2667727B2 (ja)

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