JPH03281850A - 三次元接合構造体及びその製造方法 - Google Patents
三次元接合構造体及びその製造方法Info
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- JPH03281850A JPH03281850A JP8441490A JP8441490A JPH03281850A JP H03281850 A JPH03281850 A JP H03281850A JP 8441490 A JP8441490 A JP 8441490A JP 8441490 A JP8441490 A JP 8441490A JP H03281850 A JPH03281850 A JP H03281850A
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Landscapes
- Joining Of Building Structures In Genera (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は、繊維強化プラスチックや鉄筋コンクリート等
の複合材料を三次元的に接合してなる三次元接合構造体
及びその製造方法に関するものである。
の複合材料を三次元的に接合してなる三次元接合構造体
及びその製造方法に関するものである。
[従来の技術]
従来、繊維強化プラスチックや鉄筋コンクリート等のよ
うにマトリックスを線状の強化材で補強してなる複合材
料を相互に接合する場合、複合材料か繊維強化プラスチ
ッつてある場合には、マトリックスである合成樹脂たけ
て相互に接合するようにし、複合材料か鉄筋コンクリー
トである場合には、強化材である鉄筋を組合わせるか又
は溶接した後、枠をはめてマトリックスのコンクリート
で固めるようにしていたか、前者の場合には、マトリッ
クスだけの接合であるため接合部における強度が不足す
るという欠点かあり、一方、後者の場合には、接合作業
か非常に面倒て生産性か悪いという欠点かありだ。
うにマトリックスを線状の強化材で補強してなる複合材
料を相互に接合する場合、複合材料か繊維強化プラスチ
ッつてある場合には、マトリックスである合成樹脂たけ
て相互に接合するようにし、複合材料か鉄筋コンクリー
トである場合には、強化材である鉄筋を組合わせるか又
は溶接した後、枠をはめてマトリックスのコンクリート
で固めるようにしていたか、前者の場合には、マトリッ
クスだけの接合であるため接合部における強度が不足す
るという欠点かあり、一方、後者の場合には、接合作業
か非常に面倒て生産性か悪いという欠点かありだ。
特に、複合材料を三次元的に接合して三次元接合構造体
とする場合には、その接合部に三次元方向の複雑で大き
な応力が作用するため、接合強度を大きくする必要があ
り、また、3部材以上の複合材料を接合しなければなら
ないために、接合作業をてきるたけ簡略化することか望
ましい。
とする場合には、その接合部に三次元方向の複雑で大き
な応力が作用するため、接合強度を大きくする必要があ
り、また、3部材以上の複合材料を接合しなければなら
ないために、接合作業をてきるたけ簡略化することか望
ましい。
[発明か解決しようとするff題コ
コ本発明目的は、3部材以上の複合材料によって接合強
度の大きい三次元接合構造体を簡単に得ることかてきる
ように構成することにある。
度の大きい三次元接合構造体を簡単に得ることかてきる
ように構成することにある。
[i!題を解決するための手段]
上記課題を解決するため、本発明の三次元接合構造体は
、端部においてマトリックスから強化材を露出させた少
なくとも3部材の複合材料と、強化材用結合穴を互いに
非交差の状態て三次元方向に穿設した継手部材とを、露
出した強化材を結合穴に挿入した状態で相互に接着する
ことにより、上記複合材料を三次元的に接合してなるこ
とを特徴とするものである。
、端部においてマトリックスから強化材を露出させた少
なくとも3部材の複合材料と、強化材用結合穴を互いに
非交差の状態て三次元方向に穿設した継手部材とを、露
出した強化材を結合穴に挿入した状態で相互に接着する
ことにより、上記複合材料を三次元的に接合してなるこ
とを特徴とするものである。
また、三次元接合機造体の製造方法は、継手部材に強化
材用結合穴を互いに非交差の状態で三次元方向に穿設し
、接合すべき複合材料の端部において強化材をマトリッ
クスから露出させると共に、露出した強化材を継手部材
の結合穴に挿入し、これらの複合材料と継手部材とを相
互に接着することにより、上記複合材料を三次元的に接
合することを特徴とするものである。
材用結合穴を互いに非交差の状態で三次元方向に穿設し
、接合すべき複合材料の端部において強化材をマトリッ
クスから露出させると共に、露出した強化材を継手部材
の結合穴に挿入し、これらの複合材料と継手部材とを相
互に接着することにより、上記複合材料を三次元的に接
合することを特徴とするものである。
[実施例]
以下、本発明の実施例を図面を参照しなから詳述する。
第1図は三次元接合構造体の一実施例を示すものて、こ
の構造体は、マトリックス4を線状の強化材5て補強し
てなる6部材の複合材料1a、1b。
の構造体は、マトリックス4を線状の強化材5て補強し
てなる6部材の複合材料1a、1b。
2a、2b、3a、3bを、立方体状の継手部材δて接
合−体止することにより、3軸三次元接合構造体として
構成されており、上記各複合材料18〜3bと継手部材
6とは次のようにして接合されている。
合−体止することにより、3軸三次元接合構造体として
構成されており、上記各複合材料18〜3bと継手部材
6とは次のようにして接合されている。
即ち、W42図からも明らかなように、上記継手部材5
の3軸方向に面する各接合面6aには、強化材用結合穴
7を軸線か互いに交差することかないように穿設し、一
方、各複合材料18〜3bの端部においては、マトリッ
クス4を除去することにより強化材5を所定の長さ露出
させる。
の3軸方向に面する各接合面6aには、強化材用結合穴
7を軸線か互いに交差することかないように穿設し、一
方、各複合材料18〜3bの端部においては、マトリッ
クス4を除去することにより強化材5を所定の長さ露出
させる。
次に、露出した強化材5に接着材を塗布した後、該強化
材5を継手部材6の結合穴7に挿入して接着することに
より、各複合材料18〜3bを継手部材6を介して3軸
方向に接合する。この場合、マトリックス4と継手部材
6も同様に接着剤て接着する。
材5を継手部材6の結合穴7に挿入して接着することに
より、各複合材料18〜3bを継手部材6を介して3軸
方向に接合する。この場合、マトリックス4と継手部材
6も同様に接着剤て接着する。
従って、上記マトリックス4と継手部材6とは、接着剤
て互いに接着可能な素材によって構成することか好まし
く、より好ましくは同系の素材で構成することである。
て互いに接着可能な素材によって構成することか好まし
く、より好ましくは同系の素材で構成することである。
即ち1例えば複合材料かm、*強化プラスチックである
場合には、継手部材をプラスチックによって構成し、複
合材料か鉄筋コンクリートである場合には、継手部材を
コンクリートにより構成することか好ましい。
場合には、継手部材をプラスチックによって構成し、複
合材料か鉄筋コンクリートである場合には、継手部材を
コンクリートにより構成することか好ましい。
一方、上記接着剤としては、強化材5やマトリックス4
及び継手部材6等の材質に応してそれらの接着に適した
ものを使用するか、継手部材6やマトリックス4と回し
材質のものを使用するのが好ましい。
及び継手部材6等の材質に応してそれらの接着に適した
ものを使用するか、継手部材6やマトリックス4と回し
材質のものを使用するのが好ましい。
また、上述したように継手部材6の両側に同一軸上に位
置する2部材の複合材料1a、lb又は2a。
置する2部材の複合材料1a、lb又は2a。
2b或は3a、3bを接合する場合には、該継手部材6
の相対する接合面6a、6aに各複合材料に専用の結合
穴7を互いに位置競合しないように穿設し、強化材5を
継手部材6の厚さとほぼ同し長さ露出させてそれぞれの
結合穴7に挿入し接着しても良いか、両接合面5a、6
aに共通の結合穴7を穿設し、強化材5を継手部材6の
厚さのほぼ半分の長さ露出させて該結合穴7の両側から
半分づつ挿入し、それらを接1することもできる。
の相対する接合面6a、6aに各複合材料に専用の結合
穴7を互いに位置競合しないように穿設し、強化材5を
継手部材6の厚さとほぼ同し長さ露出させてそれぞれの
結合穴7に挿入し接着しても良いか、両接合面5a、6
aに共通の結合穴7を穿設し、強化材5を継手部材6の
厚さのほぼ半分の長さ露出させて該結合穴7の両側から
半分づつ挿入し、それらを接1することもできる。
かくして複合材料18〜3bを強化材5と共に三次元的
に簡単に接合することかでき、しかも、強化材5の接合
により、三次元方向に複雑で大きな応力か作用する接合
部の強度を著しく高めることかてきる。従って、それを
例えば三次元織物に適用することにより、強度の大きい
三次元織物を簡単に得ることかてきる。
に簡単に接合することかでき、しかも、強化材5の接合
により、三次元方向に複雑で大きな応力か作用する接合
部の強度を著しく高めることかてきる。従って、それを
例えば三次元織物に適用することにより、強度の大きい
三次元織物を簡単に得ることかてきる。
なお、上述した記三次元接合構造体は、6部材の複合材
料1a〜3bを3軸方向に接合することにより構成して
いるか、少なくともいずれかの軸上において、相対向す
る2部材の複合材料の一方を省略した形に接合できるこ
とはいうまてもない。また、直方体状の継手部材を使用
すれば、断面形状の異なる複合材料を接合することがて
きる。
料1a〜3bを3軸方向に接合することにより構成して
いるか、少なくともいずれかの軸上において、相対向す
る2部材の複合材料の一方を省略した形に接合できるこ
とはいうまてもない。また、直方体状の継手部材を使用
すれば、断面形状の異なる複合材料を接合することがて
きる。
第3図及び第4図は、三次元接合構造体の別実施例を示
すものて、この構造体は、強化材15を露出させた8部
材の複合材料10a、10b〜13a、13bを継手部
材16を介して4軸方向に接合することにより、4軸三
次元接合構造体として構成した場合であり、この場合に
使用される継手部材16としては、第5図(A)、(B
)に示すように、4軸方向に接合面16aと結合穴17
とを備えた多面体状のものが使用される。なお、第5図
(A)は継手部材16を接合面16aの方向にみた場合
、同図(B)は接合面16a間に形成された自由面16
bの方向にみた場合である。
すものて、この構造体は、強化材15を露出させた8部
材の複合材料10a、10b〜13a、13bを継手部
材16を介して4軸方向に接合することにより、4軸三
次元接合構造体として構成した場合であり、この場合に
使用される継手部材16としては、第5図(A)、(B
)に示すように、4軸方向に接合面16aと結合穴17
とを備えた多面体状のものが使用される。なお、第5図
(A)は継手部材16を接合面16aの方向にみた場合
、同図(B)は接合面16a間に形成された自由面16
bの方向にみた場合である。
また、第6図に示す実施例の構造体は、強化材27を露
出させた大きさの異なる複合材料20a、20b〜26
a、26bを継手部材28を介してγ軸方向に接合した
7j!11E次元接合構造体てあり、この場合の継手部
材28は、第7図からも明らかなように、7軸方向に大
きさの異なる接合面28a、28bと結合穴29とを備
えた多面体状のものが使用される。なお、第7図は、継
手部材28を面積の大きい接合面28aの方向にみた場
合である。
出させた大きさの異なる複合材料20a、20b〜26
a、26bを継手部材28を介してγ軸方向に接合した
7j!11E次元接合構造体てあり、この場合の継手部
材28は、第7図からも明らかなように、7軸方向に大
きさの異なる接合面28a、28bと結合穴29とを備
えた多面体状のものが使用される。なお、第7図は、継
手部材28を面積の大きい接合面28aの方向にみた場
合である。
本発明において使用される上記複合材料は、3次元的に
強化材5て補強されたものである必要はなく、少なくと
も1方向に強化材か配設されたものであればよい。
強化材5て補強されたものである必要はなく、少なくと
も1方向に強化材か配設されたものであればよい。
[発明の効果]
このように本発明によれば、3部材以上の複合材料によ
って接合強度の大きい三次元接合構造体を簡単に得るこ
とかてきる。
って接合強度の大きい三次元接合構造体を簡単に得るこ
とかてきる。
第1図は本発明に係る三次元接合構造体の第1実施例を
示す斜視図、第2図はその接合方法を示す分解斜視図、
第3図は三次元接合構造体の第2実施例を示す斜視図、
第4図はその接合方法を示す分解斜視図、第5図(A)
は継手部材を接合面方向にみた図、同図(B)は自由面
方向にみた図、第6図は三次元接合構造体の第3実施例
を示す分解状態の図、第7図は継手部材を面積の大きい
接合面方向にみた図である。 la、lb 〜3a、3b、 10a、10b 〜13
a、1:lb、 20a、20b 〜26a、26b−
−複合材料 4・・マトリックス、 5.15.27・・強化材、 6.15.28・・継手部材、 7.17.29・・接合穴。 第 ? 図 第 図 第 図
示す斜視図、第2図はその接合方法を示す分解斜視図、
第3図は三次元接合構造体の第2実施例を示す斜視図、
第4図はその接合方法を示す分解斜視図、第5図(A)
は継手部材を接合面方向にみた図、同図(B)は自由面
方向にみた図、第6図は三次元接合構造体の第3実施例
を示す分解状態の図、第7図は継手部材を面積の大きい
接合面方向にみた図である。 la、lb 〜3a、3b、 10a、10b 〜13
a、1:lb、 20a、20b 〜26a、26b−
−複合材料 4・・マトリックス、 5.15.27・・強化材、 6.15.28・・継手部材、 7.17.29・・接合穴。 第 ? 図 第 図 第 図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、端部においてマトリックスから強化材を露出させた
少なくとも3部材の複合材料と、強化材用結合穴を互い
に非交差の状態で三次元方向に穿設した継手部材とを、
露出した強化材を結合穴に挿入した状態で相互に接着す
ることにより、上記複合材料を三次元的に接合してなる
ことを特徴とする三次元接合構造体。 2、継手部材に強化材用結合穴を互いに非交差の状態で
三次元方向に穿設し、接合すべき複合材料の端部におい
て強化材をマトリックスから露出させると共に、露出し
た強化材を継手部材の結合穴に挿入し、これらの複合材
料と継手部材とを相互に接着することにより、上記複合
材料を三次元的に接合することを特徴とする三次元接合
構造体の製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8441490A JPH0652116B2 (ja) | 1990-03-30 | 1990-03-30 | 三次元接合構造体及びその製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8441490A JPH0652116B2 (ja) | 1990-03-30 | 1990-03-30 | 三次元接合構造体及びその製造方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03281850A true JPH03281850A (ja) | 1991-12-12 |
| JPH0652116B2 JPH0652116B2 (ja) | 1994-07-06 |
Family
ID=13829928
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8441490A Expired - Lifetime JPH0652116B2 (ja) | 1990-03-30 | 1990-03-30 | 三次元接合構造体及びその製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0652116B2 (ja) |
-
1990
- 1990-03-30 JP JP8441490A patent/JPH0652116B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0652116B2 (ja) | 1994-07-06 |
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