JPH0328203B2 - - Google Patents

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JPH0328203B2
JPH0328203B2 JP59120841A JP12084184A JPH0328203B2 JP H0328203 B2 JPH0328203 B2 JP H0328203B2 JP 59120841 A JP59120841 A JP 59120841A JP 12084184 A JP12084184 A JP 12084184A JP H0328203 B2 JPH0328203 B2 JP H0328203B2
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JP
Japan
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motor
curtain
pulley
voltage
guide
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JP59120841A
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JPS61314A (ja
Inventor
Hiroshi Horikoshi
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Tosoh Corp
Original Assignee
Toso KK
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Publication date
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Description

【発明の詳細な説明】 [産業上の利用分野] 本発明はカーテンモータの制御装置の改良に関
するものであり、さらに詳言すると、カーテンの
開閉が終了したときのみならず、開閉中にカーテ
ンが何かに引掛かる等の事故が発生したときにも
モータを自動的に停止させる装置に係るものであ
る。
[従来の技術] カーテンが開ききつたり閉めきつたりしたとき
にカーテンのモータを自動的に停止させるだけで
なく、開閉の途中で異常が生じたときもモータを
停止させる装置としては、特公昭51−49285号に
開示されるように、モータの負荷電流を取出して
検知し、負荷電流が急増したときにモータの電源
回路を遮断する方式が知られている。しかし、カ
ーテンが徐々にからまるような異常事態の場合、
この方式では負荷電流の増加が急激ではないか
ら、異常が検出されないおそれがある。
この改善方法として、本願の発明者は、先に、
モータに直接駆動されるタコジエネレータを設
け、そのタコジエネレータの出力電圧を検出し、
出力電圧が所定値よりも低下したときにモータを
停止させる装置の提案(実願昭58−127270(実開
昭60−36789号))をした。この装置によると、負
荷が増加してモータの速度が低下すると、モータ
は自動的に停止するから、カーテンが徐々にから
まるような異常事態も検出してモータを停止させ
ることができた。
しかし、この提案の装置はモータに直結される
高速用タコジエネレータを使用するため装置が高
価になること、カーテン引紐とモータプーリの間
にスリツプが生ずると、所望の効果が得られない
こと、特に、規模が大きい大型モータの場合は、
カーテン引紐とモータプーリのスリツプはさけら
れないから、大型モータには不向きであることが
わかつた。
[発明の目的] 本発明はカーテンの開閉終了時のみならず、開
閉中にカーテンが徐々にからまるような事態が発
生したときにもモータを停止させることができる
装置であつて、高価なタコジエネレータ付きモー
タを必要とせず、又、モータプーリとカーテン引
紐の間にスリツプがあつても支障のないものを提
供することを目的とする。
[目的達成の技術的手段] 前記目的を達成するための技術的手段として、
本発明の装置は、カーテン引紐により回転駆動さ
れる検出プーリと、そのプーリと一体に回転する
タコジエネレータと、そのタコジエネレータの出
力電圧が入力されるモータ制御装置を備え、前記
タコジエネレータの出力電圧がモータの始動立上
り期間経過後に所定値以下に低下するとモータの
主回路のリレーがオフになりモータを停止させ
る。
制御回路はモータの主回路のリレーを開閉させ
るリレー操作回路と、タコジエネレータの交流電
圧から順方向電圧絶対値を取出す絶対値回路と、
その順方向電圧を定電圧ダイオードを介して取出
し増幅してリレー操作回路のトランジスタ・ベー
スへ印加する増幅回路からなる。
モータとタコジエネレータはベースプレートに
取付け、その出力軸と回転軸をベースプレートか
ら平行に突出させてモータプーリと検出プーリを
固定し、ベースプレートに出力軸を中心に揺動可
能で回転軸側に延長するガイドプーリ固定板を取
付け、そのガイドプーリ固定板をその延長方向に
直交する方向に引寄せる2個のばねをベースプレ
ートに取付け、ガイドプーリ固定板に1対のガイ
ドプーリを回転自在に設け、検出プーリのモータ
プーリとは反対側において1対のガイドプーリを
回転自在にベースプレートに取付け、モータプー
リに掛けて2条になつたカーテン引紐を検出プー
リにそれを挟むように沿わせ、検出プーリの両側
において2条のカーテン引紐を2対のガイドプー
リによつて絞る。
[作用] 検出プーリはカーテン引紐と摩擦接触して、カ
ーテン引紐の走行速度に応じた回転速度で回転す
る。検出プーリが回転すると、同軸のタコジエネ
レータが回転し、回転速度に応じた交流電圧を発
生する。発生した交流電圧は絶対値回路によつて
絶対値電圧が取出され、その電圧は定電圧ダイオ
ードを介して増幅回路に入力されて増幅される。
増幅された電圧はリレー操作回路のトランジス
タ・ベースに印加される。トランジスタが導通
時、リレー操作回路はモータの主回路のリレーを
オンに保持するが、導通しない時はリレーをオフ
にするから、モータは停止する。したがつて、カ
ーテン引紐が停止したり走行速度が一定値如何に
なると、タコジエネレータの出力電圧から取出さ
れる絶対値が定電圧ダイオードのツエナー電圧以
下になり、増幅回路の入力は定電圧ダイオードに
より阻止されるから、トランジスタ・ベースへの
印加電圧はなくなり、トランジスタは不導にな
る。その結果、リレー操作回路はモータの主回路
をオフにするから、モータは停止する。
タコジエネレータはモータに直結されないか
ら、高価な高速型は不要であり、安価な低速型で
よい。又、モータプーリとカーテン引紐の間にス
テツプが生じた場合、モータ直結のタコジエジエ
レータはカーテン引紐の速度を検出できないが、
本発明のタコジエネレータはカーテン引紐により
直接駆動されるから、常にカーテン引紐の速度を
検出することができる。
モータプーリに掛けられて2条になつたカーテ
ン引紐は検出プーリにそれを挾むように接する
が、検出プーリの両側において2対のガイドプー
リによつて絞られ、特にモータプーリ側ガイドプ
ーリはばねによつて位置が規制されるガイドプー
リ固定板に軸着されるから、カーテン引紐の検出
プーリに接する状態は一定に保持され、検出プー
リとカーテン引紐の間のスリツプは防止される。
[実施例] 本発明の装置を図面に示す実施例に基づいて説
明する。第1図及び第2図に示すように、タコジ
エネレータ18の本体とカーテン駆動用モータ1
9の本体は共にベースプレート11にねじ止めさ
れ、モータの出力軸にはモータプーリ17が固定
される。モータと同軸にガイドプーリ固定板10
が回動可能に取付けられ、その固定板は一対のス
プリング16を介してベースプレート11に保持
される。ガイドプーリ固定板10に一対のガイド
プーリ15が軸着され、モータプーリ17に掛け
たカーテン引紐12を絞る。ガイドプーリ15か
ら引出されたカーテン引紐12はタコジエネレー
タ18の回転軸に固定された検出プーリ14の両
側に接触する。検出プーリ14のカーテン引紐引
出し側のベースプレート11に一対のガイドプー
リ13を軸着して検出プーリ14に接するカーテ
ン引紐12を絞り気味にする。
第3図に示すように、ベースプレート11は壁
面に固定され、モータプーリ17と検出プーリ1
4から引出されたカーテン引紐12はカーテンレ
ール20に設けられた垂直二車ガイドプーリ21
と水平位一車ガイドプーリ22を巡回する。カー
テンレール20には一対のカーテン30がランナ
23を介して掛けられ、左右の先頭ランナ24は
カーテンレール20に沿つて走行するカーテン引
紐12の一方と他方にそれぞれ係止される。
第4図に示すように、コンデンサモータ19の
リレー回路はコンデンサの両端子をそれぞれ交流
電源に接続する正転及び逆転リレーr1,r2を
含む。トランスT1を介して定電圧回路が交流電
源に接続され、その定電圧回路から絶対値回路、
増幅回路、リレー操作回路に電圧が供給される。
タコジエネレータ18の出力電圧は二個の演算
増幅器OPからなる絶対値回路に反転及び非反転
で入力され、整流された絶対値電圧としてその回
路から出力される。その出力電圧は定電圧ダイオ
ードDを介して増幅回路のトランジスタTR1の
ベースに印加される。トランジスタTR1のコレ
クタは定電圧回路から電圧を受け、エミツタはリ
レー操作回路のトランジスタTR2のベースに入
力されるから、ダーリントン接続の増幅がなされ
る。
リレー操作回路はそのリレーを開閉させる正転
及び逆転リレーコイルR1,R2と一端がそれぞ
れのリレーコイルに他端が手動スイツチSTに接
続された正転及び逆転自己保持スイツチS1,S
2と、同じく一端がそれぞれのリレーコイルに他
端がスイツチSTに接続された正転及び逆転限時
復帰式手動スイツチA,Bとを含み、リレーコイ
ルR1,R2はトランジスタTR2のコレクタに
接続される。
次に本発明の装置の動作について説明する。図
示していないが、正転(又は逆転)の押ボタンを
押すと、A(又はB)が入り、定電圧回路からト
ランジスタTR2のベースに直接電圧が印加され
る。その結果、トランジスタTR2が導通して正
転(又は逆転)リレーコイルR1(又はR2)が
励磁してリレー回路のリレーr1(又はr2)を
オンにするから、モータ19は正転(又は逆転)
する。同時に自己保持スイツチS1(又はS2)
も入る。
始動立上り期間は、モータ19の速度が遅いた
めカーテン引紐12の速度も遅い。したがつて、
ジエネレータ18の出力電圧は定電圧ダイオード
Dのツエナー電圧以下であり、トランジスタTR
1のベースには電圧が印加しないから、トランジ
スタTR1は不導通であり、増幅回路は機能しな
い。しかし、その間は限時復帰式スイツチA(又
はB)がオンの状態を保持するから、トランジス
タTR2のベースには定電圧回路から直接電圧が
印加される。したがつて、トランジスタTR2は
導通したままであり、リレーコイルR1(又はR
2)が切れることすなわちモータ18が停止する
ことはない。立上り期間経過後、スイツチA(又
はB)はオフになるが、その前にモータ18の速
度は定速に達し、カーテン引紐12も一定の速度
で走行して検出プーリ14を回転させるから、タ
コジエネレータ18の出力電圧も定電圧ダイオー
ドDのツエナー電圧よりも高くなり、トランジス
タTR1のベースに電圧を印加してそれを導通さ
せ、増幅された電圧がトランジスタTR2のベー
スに印加される。
カーテンが開き切つたり閉じ切つたりしてカー
テン引紐が停止したときは言うまでもなく、カー
テンが何かに引掛つてカーテン引紐の走行速度が
低下すると、検出プーリ14の回転速度も遅くな
りタコジエジエレータ18の出力電圧も低下す
る。出力電圧があらかじめ設定したダイオードD
のツエナー電圧以下になると、トランジスタTR
1のベースに電圧が印加されなくなり、トランジ
スタTR1は不導通になる。そうすると、トラン
ジスタTR2のベースの印加電圧もなくなり、ト
ランジスタTR2も不導通になるから、リレー操
作回路はオフとなり、リレーコイルR1(又はR
2)は消磁してリレーr1(又はr2)はオフと
なり、モータ19は停止する。
このように、ダイオードDのツエナー電圧を適
当に設定しておけば、カーテンの開閉中に異常が
生じても、カーテンやカーテンの開閉装置が破損
する前にモータを停止することができる。
[発明の効果] 上記の通り、本発明の装置はタコジエネレータ
をカーテン引紐により駆動される検出プーリに取
付けているので、低速用の安価なタコジエネレー
タを使用することが可能である。モータ直結のタ
コジエネレータはカーテン引紐とモータプーリの
間にスリツプが生ずると機能しなくなるが、本発
明のタコジエネレータはカーテン引紐により直接
駆動されるので、モータプーリとカーテン引紐の
間のスリツプの影響を全く受けない。したがつ
て、本発明の装置はスリツプのさけられない大型
の装置にも使用することができる。
検出プーリとモータプーリは同一ベースプレー
ト上に配置され、モータプーリに掛けられたカー
テン引紐は2条になつて検出プーリを挾むが、そ
の2条のカーテン引紐は検出プーリの両側におい
て、2対のガイドプーリで絞られ、モータプーリ
側のガイドプーリはばねで位置規制されたガイド
プーリ固定板に取付けられるから、カーテン引紐
と検出プーリの間のスリツプは防止される。した
がつて、検出プーリは確実にカーテン引紐と同じ
周速で回転するから、カーテン引紐の走行速度に
応じて適確にモータを停止させることができる。
【図面の簡単な説明】
第1図及び第2図は本発明の一実施例の装置の
平面図及び側面図、第3図は第1図の装置を備え
たカーテンを略図的に示す図、第4図は第1図の
装置の回路図である。 図において、12はカーテン引紐、14は検出
プーリ、18はタコジエネレータ、19はモー
タ、A,Bは手動スイツチ、Dは定電圧ダイオー
ド、TR2はトランジスタ、r1,r2はリレ
ー、R1,R2はリレーコイルを示す。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 カーテン引紐12の走行速度に応じて回転す
    るタコジエネレータ18と、前記カーテン引紐を
    走行させるモータ19と、前記タコジエネレータ
    の出力電圧からその絶対値に相応する順方向電圧
    を取出し定電圧ダイオードOを介して増幅回路に
    入力する絶対値回路と、前記増幅回路の出力がベ
    ースに印加されるスイツチング用トランジスタ
    TR1,TR2と、前記トランジスタに直列接続
    されたリレーコイルR1,R2と、前記リレーコ
    イルと電源の間に挿入された手動スイツチA,B
    と、前記リレーコイルにより開閉するモータ回路
    のリレーV1,V2とからなり、前記タコジエネ
    レータの回転軸に検出プーリ14が固定され、前
    記検出プーリは前記カーテン引紐に接触してその
    回転駆動を受けるカーテンモータ制御装置におい
    て、前記モータの出力軸と前記タコジエネレータ
    の回転軸をベースプレート11から平行に突出さ
    せ、前記出力軸を中心に前記回転軸側に延長する
    ガイドプーリ固定板10を揺動自在に設け、前記
    ガイドプーリ固定板に1対のガイドプーリ15を
    回転自在に軸着し、前記ガイドプーリ固定板を前
    記出力軸と前記回転軸を結ぶ線に直交する方向に
    両側から等しい力で引寄せる2個のばね16を前
    記ベースプレートに設け、前記回転軸の前記出力
    軸とは反対側に1対のガイドプーリ13を前記ベ
    ースプレートに回転自在に取付け、前記出力軸に
    モータプーリ17を固定し、前記モータプーリに
    掛けて2条となつた前記カーテン引紐を前記検出
    プーリにそれを挟むように沿わせ、前記検出プー
    リの両側において2条の前記カーテン引紐を2対
    の前記ガイドローラによつて絞つたことを特徴と
    するカーテンモータ制御装置。 2 手動スイツチはモータの始動立上り時間経過
    後に復帰する限時復帰式であることを特徴とする
    特許請求の範囲第1項記載のカーテンモータ制御
    装置。 3 それぞれ一組の正転及び逆転リレー、リレー
    コイル、手動スイツチが設けれらたことを特徴と
    する特許請求の範囲第1項又は第2項記載のカー
    テンモータ制御装置。
JP12084184A 1984-06-14 1984-06-14 カ−テンモ−タ制御装置 Granted JPS61314A (ja)

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JP12084184A JPS61314A (ja) 1984-06-14 1984-06-14 カ−テンモ−タ制御装置

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JP12084184A JPS61314A (ja) 1984-06-14 1984-06-14 カ−テンモ−タ制御装置

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Publication Number Publication Date
JPS61314A JPS61314A (ja) 1986-01-06
JPH0328203B2 true JPH0328203B2 (ja) 1991-04-18

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ID=14796283

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JP12084184A Granted JPS61314A (ja) 1984-06-14 1984-06-14 カ−テンモ−タ制御装置

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