JPH0328211B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0328211B2 JPH0328211B2 JP60139317A JP13931785A JPH0328211B2 JP H0328211 B2 JPH0328211 B2 JP H0328211B2 JP 60139317 A JP60139317 A JP 60139317A JP 13931785 A JP13931785 A JP 13931785A JP H0328211 B2 JPH0328211 B2 JP H0328211B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- hose
- vacuum cleaner
- hose connection
- connection pipe
- dust
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- Electric Vacuum Cleaner (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、掃除機本体に対してホース接続管を
回転自在に接続するようにした電気掃除機に関す
るものである。
回転自在に接続するようにした電気掃除機に関す
るものである。
従来の技術
従来、この種電気掃除機にあつては、第3図に
示すごとく、掃除機本体1の前方に集塞室開閉用
の蓋2を設け、この蓋2の水平上面にホース3の
一端の接続したホース接続管5をその垂直4を回
転軸として回転自在に結合したものとか、あるい
は、実開昭57−173653号公報および実公昭46−
35574号公報に記載されているように、水平面ま
たは垂直面で回転する継手を掃除機本体の前面に
設け、この継手にホース接続管を接続するものが
あつた。
示すごとく、掃除機本体1の前方に集塞室開閉用
の蓋2を設け、この蓋2の水平上面にホース3の
一端の接続したホース接続管5をその垂直4を回
転軸として回転自在に結合したものとか、あるい
は、実開昭57−173653号公報および実公昭46−
35574号公報に記載されているように、水平面ま
たは垂直面で回転する継手を掃除機本体の前面に
設け、この継手にホース接続管を接続するものが
あつた。
これらの従来技術は、ホース接続管が水平面も
しくは垂直面で回転される、いわゆる、2次元的
接続構成を示唆しているものである。
しくは垂直面で回転される、いわゆる、2次元的
接続構成を示唆しているものである。
さらに、あらゆる方向への回転、いわゆる、3
次元的接続構成として、実開昭49−73262号公報,
実開昭51−87952号公報記載のように一般的な自
在継手を採用したもの、および、実公昭51−
34622号公報記載のようにジヤイロコンパス方式
の継手を採用したものも見受けられる。また実公
昭50−21892号公報のようにホース接続部に傾斜
をつけたものもある。
次元的接続構成として、実開昭49−73262号公報,
実開昭51−87952号公報記載のように一般的な自
在継手を採用したもの、および、実公昭51−
34622号公報記載のようにジヤイロコンパス方式
の継手を採用したものも見受けられる。また実公
昭50−21892号公報のようにホース接続部に傾斜
をつけたものもある。
発明が解決しようとする課題
しかしながら、前者の2次元的構成では、床面
など、同一平面状の被掃除面を掃除する際は便利
であるが、棚の上とか天井など高い所の掃除を行
う場合には、吸込具が届かなかつたりする課題が
あつた。また第4図のように階段途中で立てて使
用するときなどはホース3が屈曲してしまい、破
損することがあつた。
など、同一平面状の被掃除面を掃除する際は便利
であるが、棚の上とか天井など高い所の掃除を行
う場合には、吸込具が届かなかつたりする課題が
あつた。また第4図のように階段途中で立てて使
用するときなどはホース3が屈曲してしまい、破
損することがあつた。
また後者の継手を用いた3次元的接続構成で
は、継手構成がどうしても複雑となり、コスト高
につながる課題があた。
は、継手構成がどうしても複雑となり、コスト高
につながる課題があた。
さらに重要なことは、上記いずれの従来技術に
おいても、使用形態によつて空気流動抵抗が大と
なり、電気掃除機としての性能低下をまねくこと
があつた。
おいても、使用形態によつて空気流動抵抗が大と
なり、電気掃除機としての性能低下をまねくこと
があつた。
すなわち、前者のものでは、高所の掃除を行う
際、ホース接続管近傍のホースの一部が屈曲され
るようになるため、その分、空気流動抵抗が大と
なり、またホースに無理な力が加わつて破損など
を生起する。
際、ホース接続管近傍のホースの一部が屈曲され
るようになるため、その分、空気流動抵抗が大と
なり、またホースに無理な力が加わつて破損など
を生起する。
後者のものでも、ホース接続管が前方へ向いて
いる場合は問題ないが、上方、横方向に向けた際
には空気流通路が屈曲状となつてしまう。特に実
開昭49−73262号公報記載のごとく、集塵室前壁
に自在継手を設けたものにあつては、集塵室への
空気流入形態が変化してしまい、集塵に影響を及
ぼすことが考えられるし、また収集された塵埃で
継手の動きが阻害されることもある。
いる場合は問題ないが、上方、横方向に向けた際
には空気流通路が屈曲状となつてしまう。特に実
開昭49−73262号公報記載のごとく、集塵室前壁
に自在継手を設けたものにあつては、集塵室への
空気流入形態が変化してしまい、集塵に影響を及
ぼすことが考えられるし、また収集された塵埃で
継手の動きが阻害されることもある。
また実公昭50−21892号公に記載された電気掃
除機では、ホース接続部の傾斜角がわずかであつ
たために、3次元よりも2次元的接続構成に近
く、課題解決とはいかなかた。加えて、ホース接
続部が掃除機本体の上端面より上方へ突出してい
たところから、ホースを介した引張力が同本体の
上方に作用して不安定となり、時として横転する
などの問題があつた。
除機では、ホース接続部の傾斜角がわずかであつ
たために、3次元よりも2次元的接続構成に近
く、課題解決とはいかなかた。加えて、ホース接
続部が掃除機本体の上端面より上方へ突出してい
たところから、ホースを介した引張力が同本体の
上方に作用して不安定となり、時として横転する
などの問題があつた。
本発明はこのような従来の問題を解決したもの
で、使い勝手をより一層高めた電気掃除機を提供
することを目的とする。
で、使い勝手をより一層高めた電気掃除機を提供
することを目的とする。
課題を解決するための手段
上記目的を達成するために、本発明は、電動送
風機および含塵空気中の塵埃を濾過して収集する
集塵室を内設した掃除機本体の前方に、前下がり
の傾斜状となしたホース接続面を形成し、このホ
ース接続面には、ホースの一端に設けたホース接
続管を上記ホース接続面に対する法線を中心軸に
して回転自在に挿入接続し、さらにこのホース接
続管はその回転運動によつてホース接続側がほぼ
前方おび上方へ向くように鈍角に曲げた形状に設
定するとともに、ホース接続面に対するホース接
続管の接続部は掃除機本体の上端面より下方に位
置させたものである。
風機および含塵空気中の塵埃を濾過して収集する
集塵室を内設した掃除機本体の前方に、前下がり
の傾斜状となしたホース接続面を形成し、このホ
ース接続面には、ホースの一端に設けたホース接
続管を上記ホース接続面に対する法線を中心軸に
して回転自在に挿入接続し、さらにこのホース接
続管はその回転運動によつてホース接続側がほぼ
前方おび上方へ向くように鈍角に曲げた形状に設
定するとともに、ホース接続面に対するホース接
続管の接続部は掃除機本体の上端面より下方に位
置させたものである。
作 用
上記本発明の電気掃除機の構成の作用は次の通
りである。
りである。
使用性
ホースに加わる力の方向にホース接続管が方
向転換して不用意な掃除機本体の動きおよび転
倒などを防止するとともに、例えば、高所の掃
除をする場合には、鈍角状のホース接続管の先
端位置も上位に変位し、吸込具の到達を助成す
る。
向転換して不用意な掃除機本体の動きおよび転
倒などを防止するとともに、例えば、高所の掃
除をする場合には、鈍角状のホース接続管の先
端位置も上位に変位し、吸込具の到達を助成す
る。
吸塵作用
ホース接続管が角状であること、および、い
ずれの方向に向けた場合にもホースの屈曲が実
質的にないことにより、所定の空気流動形態を
保つことができ、これにより、円滑な吸塵動作
が行われる。
ずれの方向に向けた場合にもホースの屈曲が実
質的にないことにより、所定の空気流動形態を
保つことができ、これにより、円滑な吸塵動作
が行われる。
ホースの耐久性
上記のように、ホースの屈曲が実質的に防止
されることにより、無理な力が加わらなくな
る。
されることにより、無理な力が加わらなくな
る。
構成
ホース接続面の傾斜と鈍角状ホース接続管と
の合理的な組合せにより、自在継手のような複
雑な成を採らなくてもよい。
の合理的な組合せにより、自在継手のような複
雑な成を採らなくてもよい。
実施例
以下その実施例を第1図,第2図を参照して説
明する。
明する。
図において、掃除機本体11は前後に2分割で
きるように分割され、後側には電動送風機12、
コード巻取装置(図示せず)などを収容し、また
前側は吸込具,延長管(図示せず)、ホース13
を通して吸い込んだ塵埃をその内部に集塵・堆積
しておくためのフイルターユニツト14を収容す
る集塵室15となつている。16は掃除機本体1
1の後端部の両側に一対取り付けられた後車輪、
17は集塵室15の底面裏に取り付けられた前車
輪で、掃除機の使用中の移動を容易にしている。
きるように分割され、後側には電動送風機12、
コード巻取装置(図示せず)などを収容し、また
前側は吸込具,延長管(図示せず)、ホース13
を通して吸い込んだ塵埃をその内部に集塵・堆積
しておくためのフイルターユニツト14を収容す
る集塵室15となつている。16は掃除機本体1
1の後端部の両側に一対取り付けられた後車輪、
17は集塵室15の底面裏に取り付けられた前車
輪で、掃除機の使用中の移動を容易にしている。
23はホース13の一端に設けられ、途中が鈍
角状に曲げられたホース接続管で、集塵室15を
上方から開自在に閉成している上蓋19のホース
接続面24に挿入・接続され、上記ホース接続面
24に対する法線31を回転軸として自在に回転
する。この結果、ホース13が掃除機本体11に
対して自在に回転するものである。
角状に曲げられたホース接続管で、集塵室15を
上方から開自在に閉成している上蓋19のホース
接続面24に挿入・接続され、上記ホース接続面
24に対する法線31を回転軸として自在に回転
する。この結果、ホース13が掃除機本体11に
対して自在に回転するものである。
また、上蓋18のホース接続面24は、床面に
対して、30〜60度前下がり状に傾斜して形成され
ている。上記ホース接続管23は回転板18に挿
入されて接続されるものである。そして、この回
転板18は上蓋19と上蓋当板20との間に配設
されている。21は回転板18に固定された回転
板当板、22は同じく回転板支持板である。
対して、30〜60度前下がり状に傾斜して形成され
ている。上記ホース接続管23は回転板18に挿
入されて接続されるものである。そして、この回
転板18は上蓋19と上蓋当板20との間に配設
されている。21は回転板18に固定された回転
板当板、22は同じく回転板支持板である。
25は上蓋当板20に取着されたゴム弁26に
当接するよう集塵室15内に配設され、吸入され
た塵埃を内部に蓄積しておく紙袋27に接着され
た紙袋枠で、先のフイルターユニツト14は紙袋
27と紙袋枠25で構成され、集塵室15内のリ
ブ28と袋支持枠29に支えられている。尾錠3
0は上蓋19に取着され、本体11に係合してお
り、これを解除し上蓋19を上方に持ち上げて紙
袋27を交換する。
当接するよう集塵室15内に配設され、吸入され
た塵埃を内部に蓄積しておく紙袋27に接着され
た紙袋枠で、先のフイルターユニツト14は紙袋
27と紙袋枠25で構成され、集塵室15内のリ
ブ28と袋支持枠29に支えられている。尾錠3
0は上蓋19に取着され、本体11に係合してお
り、これを解除し上蓋19を上方に持ち上げて紙
袋27を交換する。
また、ホース接続管23を回転板18に挿入・
接続したとき、その接続部は掃除機本体17の上
端面より下方に位置するようにしてある。
接続したとき、その接続部は掃除機本体17の上
端面より下方に位置するようにしてある。
上記の構成において、ホース接続管23は、そ
れ自体が鈍角状に曲げられ、しかも傾斜状となし
たホース接続面24に対する法線31を回転軸と
して回転するため、ホース13が引張られるいず
れの方向にも任意に回転する。したがつて、掃除
機本体11を動かさない状態での掃除範囲が拡大
され、その分、使い勝手を高めることができる。
また上記のごとくホース13に追従してホース接
続管23が方向転換するため、ホース13が屈曲
することがない。しかも、ホース13からホース
接続管17に至る空気流動路も抵抗のないものに
することができる。
れ自体が鈍角状に曲げられ、しかも傾斜状となし
たホース接続面24に対する法線31を回転軸と
して回転するため、ホース13が引張られるいず
れの方向にも任意に回転する。したがつて、掃除
機本体11を動かさない状態での掃除範囲が拡大
され、その分、使い勝手を高めることができる。
また上記のごとくホース13に追従してホース接
続管23が方向転換するため、ホース13が屈曲
することがない。しかも、ホース13からホース
接続管17に至る空気流動路も抵抗のないものに
することができる。
ところで、ホース接続管23の先端(ホース接
続側端部)は、その回動運動によつて、ホース1
3の引張作用方向、すなわち、そのとき掃除され
ている部分に近づくように変位される。例えば、
第2図実線のように掃除機前方において掃除がな
されている場合は、ホース接続管23の先端が前
向きとなつて、掃除機本体11の前方へ突出す
る。また一点鎖線のように天井など高所の掃除を
する場合は、上方へ突出した形となる。したがつ
て、いずれの場合も、ホース13の長さにホース
接続管23の長さ(ホース接続管の両端部分を結
ぶ直距離)が加えられ、その分、掃除範囲を拡大
することができるものである。
続側端部)は、その回動運動によつて、ホース1
3の引張作用方向、すなわち、そのとき掃除され
ている部分に近づくように変位される。例えば、
第2図実線のように掃除機前方において掃除がな
されている場合は、ホース接続管23の先端が前
向きとなつて、掃除機本体11の前方へ突出す
る。また一点鎖線のように天井など高所の掃除を
する場合は、上方へ突出した形となる。したがつ
て、いずれの場合も、ホース13の長さにホース
接続管23の長さ(ホース接続管の両端部分を結
ぶ直距離)が加えられ、その分、掃除範囲を拡大
することができるものである。
また前述したようにホース接続面24の傾斜角
θ1は30〜60度であるが、一方、ホース接続管23
は上記した機能をほぼ充分に果たすためにも、そ
の曲げ角θ2はほぼ120〜150度の範囲に設定する。
θ1は30〜60度であるが、一方、ホース接続管23
は上記した機能をほぼ充分に果たすためにも、そ
の曲げ角θ2はほぼ120〜150度の範囲に設定する。
発明の効果
このように本発明によれば、いずれの方向にも
ホース接続管が追従するため、掃除機の使い勝手
が大いに高められるものであり、しかも、鈍角状
のホース接続管と傾斜状の接続面との組合わせ構
成の主体とするものであるから、自在継手を用い
たものに比し構成面などで簡素化が図れ、その
分、安価な製品を提供できる。
ホース接続管が追従するため、掃除機の使い勝手
が大いに高められるものであり、しかも、鈍角状
のホース接続管と傾斜状の接続面との組合わせ構
成の主体とするものであるから、自在継手を用い
たものに比し構成面などで簡素化が図れ、その
分、安価な製品を提供できる。
またホースの屈曲がおさえられるため、破損な
ども起りにくく、長期間良好に使用できるととも
に、空気流動抵抗の増大もなく、これにより、効
率的な掃除が行えるものである。
ども起りにくく、長期間良好に使用できるととも
に、空気流動抵抗の増大もなく、これにより、効
率的な掃除が行えるものである。
さらに本発明では、特に、ホース接続管の長さ
を有効に活用して吸塵路を長く設定できるように
してあるので、その分掃除可能範囲が拡大され、
より一層使用性を高めることができるなど、すぐ
れた効果を奏するものである。
を有効に活用して吸塵路を長く設定できるように
してあるので、その分掃除可能範囲が拡大され、
より一層使用性を高めることができるなど、すぐ
れた効果を奏するものである。
加えて、ホース接続面に対するホース接続管の
接続部は、掃除機本体の上端面よりも低部位であ
るので、ホースを引張ることによる力で掃除機本
体が横転するようなこともなく、これにより、掃
除機を安定移動させ、一段と操作性を高めること
ができる。
接続部は、掃除機本体の上端面よりも低部位であ
るので、ホースを引張ることによる力で掃除機本
体が横転するようなこともなく、これにより、掃
除機を安定移動させ、一段と操作性を高めること
ができる。
第1図は本発明の実施例における掃除機の一部
破断断面図、第2図は側面図、第3図は従来例に
おける掃除機の側面図、第4図はその使用説明図
である。 11…掃除機本体、12…電動送風機、13…
ホース、17…ホース接続管、24…ホース接続
面。
破断断面図、第2図は側面図、第3図は従来例に
おける掃除機の側面図、第4図はその使用説明図
である。 11…掃除機本体、12…電動送風機、13…
ホース、17…ホース接続管、24…ホース接続
面。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 電動送風機および含塵空気中の塵埃を濾過し
て収集する集塵室を内設した掃除機本体の前方
に、前下がりの傾斜状となしたホース接続面を形
成し、このホース接続面には、ホースの一端に設
けたホース接続管を上記ホース接続面に対する法
線を中心軸にして回転自在に挿入接続し、さらに
このホース接続管はその回転運動によつてホース
接続側がほぼ前方おび上方へ向くように鈍角に曲
げた形状に設定するとともに、ホース接続面に対
するホース接続管の接続部は掃除機本体の上端面
より下方に位置させた電気掃除機。 2 ホース接続面の傾斜角をθ1、ホース接続管の
曲げ角をθ2としたとき、θ1=30〜60度,θ2≒120
〜150度に設定した特許請求の範囲第1項記載の
電気掃除機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60139317A JPS62318A (ja) | 1985-06-25 | 1985-06-25 | 電気掃除機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60139317A JPS62318A (ja) | 1985-06-25 | 1985-06-25 | 電気掃除機 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62318A JPS62318A (ja) | 1987-01-06 |
| JPH0328211B2 true JPH0328211B2 (ja) | 1991-04-18 |
Family
ID=15242489
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60139317A Granted JPS62318A (ja) | 1985-06-25 | 1985-06-25 | 電気掃除機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS62318A (ja) |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5769829A (en) * | 1980-10-16 | 1982-04-28 | Tokyo Electric Co Ltd | Electric cleaner |
-
1985
- 1985-06-25 JP JP60139317A patent/JPS62318A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS62318A (ja) | 1987-01-06 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |