JPH03282940A - 生成オブジェクトの表題作成処理装置 - Google Patents
生成オブジェクトの表題作成処理装置Info
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- JPH03282940A JPH03282940A JP2084712A JP8471290A JPH03282940A JP H03282940 A JPH03282940 A JP H03282940A JP 2084712 A JP2084712 A JP 2084712A JP 8471290 A JP8471290 A JP 8471290A JP H03282940 A JPH03282940 A JP H03282940A
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔概要〕
オブジェクトを参照して新規にオブジェクトを生成する
際に、新規オブジェクトの表題を自動作成する生成オブ
ジェクトの表題作成処理方式に関表題を見ればオブジェ
クトの参照・被参照の関係又は新規オブジェクトの機能
がわかるようにすることを目的とし。
際に、新規オブジェクトの表題を自動作成する生成オブ
ジェクトの表題作成処理方式に関表題を見ればオブジェ
クトの参照・被参照の関係又は新規オブジェクトの機能
がわかるようにすることを目的とし。
参照されたオブジェクトのオブジェクト名又は入口塩と
表題とを読み込み、当該読み込まれたオブジェクト名又
は人口塩を文字変換したもの、非漢字、及び当該読み込
まれた表題を順に新規オブジェクトの表題に設定して、
新規オブジェクトの表題を作成するように構成する。
表題とを読み込み、当該読み込まれたオブジェクト名又
は人口塩を文字変換したもの、非漢字、及び当該読み込
まれた表題を順に新規オブジェクトの表題に設定して、
新規オブジェクトの表題を作成するように構成する。
本発明は、オブジェクトを参照して新規にオブジェクト
を生成する際に、新規オブジェクトの表題を自動作成す
る生成オブジェクトの表題作成処理方式に関する。
を生成する際に、新規オブジェクトの表題を自動作成す
る生成オブジェクトの表題作成処理方式に関する。
従来、既存のオブジェクトを参照して新規に生成された
オブジェクトの表題を作成する際に、当該既存のオブジ
ェクトの表題をそのまま新規オブジェクトの表題として
いた。
オブジェクトの表題を作成する際に、当該既存のオブジ
ェクトの表題をそのまま新規オブジェクトの表題として
いた。
第5図は、従来方式の説明図である。例えば図示の如(
生成文書の取り込みについて書かれた文書Aを参照して
、生成文書の取り込みについて書かれた文書Bを生成す
る場合には1文書Aの表題が「生成文書の取り込み」で
あれば文書Bの表題も同様に「生成文書の取り込み」と
自動的に設定するようにしていた。そして、オブジェク
ト−覧の中には、夫々のオブジェクト名と共に表題を記
述しておくようにされていた。
生成文書の取り込みについて書かれた文書Aを参照して
、生成文書の取り込みについて書かれた文書Bを生成す
る場合には1文書Aの表題が「生成文書の取り込み」で
あれば文書Bの表題も同様に「生成文書の取り込み」と
自動的に設定するようにしていた。そして、オブジェク
ト−覧の中には、夫々のオブジェクト名と共に表題を記
述しておくようにされていた。
[発明が解決しようとする問題点1
以上のように、従来、新規オブジェクトの表題が、参照
された文書の表題と同じであったために。
された文書の表題と同じであったために。
後でオブジェクト−覧を見た場合に、どちらのオブジェ
クトがどちらのオブジェクトを参照して作られたのかが
わかりに(いという問題があった。
クトがどちらのオブジェクトを参照して作られたのかが
わかりに(いという問題があった。
本発明は1表題を見ればオブジェクトの参照・被参照の
関係又は新規オブジェクトの機能がわかるようにするこ
とを目的としている。
関係又は新規オブジェクトの機能がわかるようにするこ
とを目的としている。
第1図は1本発明の原理構成図である。
図中、10は表題作成処理部、11は被参照オブジェク
ト読込部、12は被参照名変換部、13は非漢字設定部
、14は被参照表題設定部、20はオブジェクト格納部
、100はCPU/メモリ。
ト読込部、12は被参照名変換部、13は非漢字設定部
、14は被参照表題設定部、20はオブジェクト格納部
、100はCPU/メモリ。
AmないしAmはオブジェクト格納部11に格納されて
いるオブジェクトのオブジェクト名、BIないしBmは
それらの表題を表している。
いるオブジェクトのオブジェクト名、BIないしBmは
それらの表題を表している。
被参照オブジェクト読込部11は、参照されたオブジェ
クトのオブジェクト名Am又は入口塩と表BBmとをオ
ブジェクト格納部20から読み込む。
クトのオブジェクト名Am又は入口塩と表BBmとをオ
ブジェクト格納部20から読み込む。
被参照名変換部12は、上記参照されたオブジェクトの
オブジェクト名A1又は入口塩を文字に変換するととも
に当該変換されたオブジェクト名A1又は人口塩を新規
オブジェクトの表題に設定する。
オブジェクト名A1又は入口塩を文字に変換するととも
に当該変換されたオブジェクト名A1又は人口塩を新規
オブジェクトの表題に設定する。
非漢字設定部13は、新規オブジェクトの表題において
上記設定されたオブジェクト名Am又は入口塩の後に非
漢字を設定する。
上記設定されたオブジェクト名Am又は入口塩の後に非
漢字を設定する。
被参照表題設定部14は上記設定された非漢字の後に、
上記参照されたオブジェクトの表題B。
上記参照されたオブジェクトの表題B。
を設定する。
オブジェクト格納部20は、オブジェクトのオブジェク
ト名A1ないしAm、表題B+ないしB1.及びその内
容を格納する。
ト名A1ないしAm、表題B+ないしB1.及びその内
容を格納する。
参照されたオブジェクトのオブジェクト名Am又は入口
塩と表11iBi とが被参照オブジェクト読込部11
によって読み込まれ、上記読み込まれたオブジェクト名
A1又は入口塩の文字変換されたもの、非漢字及び上記
読み込まれた表題B1が順に、新規オブジェクトの表題
に設定される。その結果、新規オブジェクトの表題は、
上記参照されたオブジェクトのオブジェクト名Am又は
入口塩と表!l!Bi とについての情報を含むことと
なる。
塩と表11iBi とが被参照オブジェクト読込部11
によって読み込まれ、上記読み込まれたオブジェクト名
A1又は入口塩の文字変換されたもの、非漢字及び上記
読み込まれた表題B1が順に、新規オブジェクトの表題
に設定される。その結果、新規オブジェクトの表題は、
上記参照されたオブジェクトのオブジェクト名Am又は
入口塩と表!l!Bi とについての情報を含むことと
なる。
第2図は9表題作成の処理フローを示す。
処理[株]において、参照されるオブジェクトのオブジ
ェクト名又は入口塩(以下、被参照名とする)と表題を
読み込む。処理[株]において、新規オブジェクトの表
題設定域に空白を設定する。処理[相]において、上記
読み込まれた被参照名を文字に変換する。処理@におい
て、上記文字変換された被参照名の長さを計算して、上
記表題設定域に当該被参照名を設定する。処理[株]に
おいて、上記表題設定域の被参照名の後に非漢字を設定
する。処理[株]において、上記表題設定域の残りの長
さを計算する。処理[相]において、上記読み込まれた
被参照オブジェクトの表題の長さが残り設定域の長さよ
りも長いか否かを判断し、長い場合には処理[株]へ、
長くない場合には処理[株]へ移行する。処理[株]に
おいて、上記読込まれた表題を表題設定域における非漢
字の後に残り設定域の長さ分だけ設定し。
ェクト名又は入口塩(以下、被参照名とする)と表題を
読み込む。処理[株]において、新規オブジェクトの表
題設定域に空白を設定する。処理[相]において、上記
読み込まれた被参照名を文字に変換する。処理@におい
て、上記文字変換された被参照名の長さを計算して、上
記表題設定域に当該被参照名を設定する。処理[株]に
おいて、上記表題設定域の被参照名の後に非漢字を設定
する。処理[株]において、上記表題設定域の残りの長
さを計算する。処理[相]において、上記読み込まれた
被参照オブジェクトの表題の長さが残り設定域の長さよ
りも長いか否かを判断し、長い場合には処理[株]へ、
長くない場合には処理[株]へ移行する。処理[株]に
おいて、上記読込まれた表題を表題設定域における非漢
字の後に残り設定域の長さ分だけ設定し。
余った分は切り捨てる。処理[株]において、上記読み
込まれた表題を表題設定部における非漢字の後にそのま
ま設定する。
込まれた表題を表題設定部における非漢字の後にそのま
ま設定する。
第3図は、被参照表題の設定処理説明図である。
第3図(a)は被参照表題の長さが残り設定域の長さよ
り短い場合、第3図(b)は被参照表題の長さが残り設
定域の長さよりも長い場合を示している。第3図(a)
に示す場合には、被参照オブジェクトの表題をそのまま
新規オブジェクトの表題設定域における非漢字の1後に
設定し、第3図(b)に示す場合には被参照オブジェク
トの表題のうち新規表題設定域の残りの長さ分だけを9
表題設定域の非漢字の後に設定し、余った分は切り捨て
る。
り短い場合、第3図(b)は被参照表題の長さが残り設
定域の長さよりも長い場合を示している。第3図(a)
に示す場合には、被参照オブジェクトの表題をそのまま
新規オブジェクトの表題設定域における非漢字の1後に
設定し、第3図(b)に示す場合には被参照オブジェク
トの表題のうち新規表題設定域の残りの長さ分だけを9
表題設定域の非漢字の後に設定し、余った分は切り捨て
る。
第4図は本発明の実施例を示している0図示の如く1文
書の取り込みについての文書Aを参照して文書の取り込
みについての文書Bを生成した場合に1文書Bに係るオ
ブジェクトの表題として被参照オブジェクトのオブジェ
クト名rABcDjと非漢字「;」と被参照オブジェク
トの表題「生成文書の取り込み」とを順に並べた表題、
即ち。
書の取り込みについての文書Aを参照して文書の取り込
みについての文書Bを生成した場合に1文書Bに係るオ
ブジェクトの表題として被参照オブジェクトのオブジェ
クト名rABcDjと非漢字「;」と被参照オブジェク
トの表題「生成文書の取り込み」とを順に並べた表題、
即ち。
rABCD、生成文書の取り込み」という表題が設定さ
れる。
れる。
以上説明した如く9本発明によれば、参照されたオブジ
ェクトのオブジェクト名又は入口塩と表題とを新規オブ
ジェクトの表題に含ませることにより2表題を見れば、
オブジェクト相互の参照・被参照の関係又は新規オブジ
ェクトの機能がわかるようになる。
ェクトのオブジェクト名又は入口塩と表題とを新規オブ
ジェクトの表題に含ませることにより2表題を見れば、
オブジェクト相互の参照・被参照の関係又は新規オブジ
ェクトの機能がわかるようになる。
第1図は本発明の原理構成図、第2図は表題作成処理フ
ロー、第3図は被参照表題の設定処理説明図、第4図は
本発明の実施例、第5図は従来方式の説明図を示してい
る。 図中、10は表題作成処理部、11は被参照オブジェク
ト読込部、12は被参照名変換部、13は非漢字設定部
、14は被参照表題設定部、20はオブジェクト格納部
、100はCPU/メモリ。 AmないしAmはオブジェクト名、BmないしB。 は表題を表している。
ロー、第3図は被参照表題の設定処理説明図、第4図は
本発明の実施例、第5図は従来方式の説明図を示してい
る。 図中、10は表題作成処理部、11は被参照オブジェク
ト読込部、12は被参照名変換部、13は非漢字設定部
、14は被参照表題設定部、20はオブジェクト格納部
、100はCPU/メモリ。 AmないしAmはオブジェクト名、BmないしB。 は表題を表している。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 オブジェクトのオブジェクト名(A_1ないしA_m)
と表題(B_1ないしB_m)とその内容とを格納する
オブジェクト格納部(20)を少なくとも備え、オブジ
ェクト(A_i)を参照して新規にオブジェクト(A_
m_+_1)を生成する際に、新規オブジェクト(A_
m_+_1)の表題を自動作成する生成オブジェクトの
表題作成処理方式において、 参照されたオブジェクトのオブジェクト名 (A_i)又は入口名と、当該参照されたオブジェクト
の表題とを読み込む被参照オブジェクト読込部(11)
と、 上記参照されたオブジェクトのオブジェクト名(A_i
)又は入口名を文字に変換するとともに当該変換された
オブジェクト名(A_i)又は入口名を新規オブジェク
トの表題に設定する被参照名変換部(12)と、 上記設定されたオブジェクト名(A_i)又は入口名の
後に非漢字を設定する非漢字設定部(13)と、上記非
漢字の後に、上記生成されたオブジェクトの表題を設定
する被参照表題設定部(14)とを有して構成される表
題作成処理部(10)を備え、上記参照されたオブジェ
クトのオブジェクト名(A_i)又は入口名の文字変換
されたものと当該生成されたオブジェクトの表題との間
に非漢字を挟んだ形で新規オブジェクトの表題として設
定するようにした ことを特徴とする生成オブジェクトの表題作成処理方式
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2084712A JP2768537B2 (ja) | 1990-03-30 | 1990-03-30 | 生成オブジェクトの表題作成処理装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2084712A JP2768537B2 (ja) | 1990-03-30 | 1990-03-30 | 生成オブジェクトの表題作成処理装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03282940A true JPH03282940A (ja) | 1991-12-13 |
| JP2768537B2 JP2768537B2 (ja) | 1998-06-25 |
Family
ID=13838279
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2084712A Expired - Fee Related JP2768537B2 (ja) | 1990-03-30 | 1990-03-30 | 生成オブジェクトの表題作成処理装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2768537B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2012059173A (ja) * | 2010-09-13 | 2012-03-22 | Fujitsu Marketing Ltd | レポート作成装置およびそのプログラム |
-
1990
- 1990-03-30 JP JP2084712A patent/JP2768537B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2012059173A (ja) * | 2010-09-13 | 2012-03-22 | Fujitsu Marketing Ltd | レポート作成装置およびそのプログラム |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2768537B2 (ja) | 1998-06-25 |
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Legal Events
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|---|---|---|---|
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Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R313532 |
|
| R350 | Written notification of registration of transfer |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R350 |
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| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |