JPH03282980A - 制御システム - Google Patents
制御システムInfo
- Publication number
- JPH03282980A JPH03282980A JP8522990A JP8522990A JPH03282980A JP H03282980 A JPH03282980 A JP H03282980A JP 8522990 A JP8522990 A JP 8522990A JP 8522990 A JP8522990 A JP 8522990A JP H03282980 A JPH03282980 A JP H03282980A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- data
- microcomputer
- controlled device
- reference table
- controlled
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は、例えばディジタルデータレコーダをマイク
ロコンピュータで管理するのに適用される制御システム
に関する。
ロコンピュータで管理するのに適用される制御システム
に関する。
この発明は、被制御機器に、被制御機器を識別するため
のID情報が記憶され、通信開始時に、制御機器に対し
て、ID情報を送るようになし、ID情報に基づき、制
御機器が参照テーブルを決定し、参照テーブルの情報に
基づいて被制御機器のデータを制御機器が読み取り或い
は変更可能としたもので、異なる種類の被制御機器を制
御機器が制御でき、制御機器のソフトウェアが汎用性を
持つことができる。
のID情報が記憶され、通信開始時に、制御機器に対し
て、ID情報を送るようになし、ID情報に基づき、制
御機器が参照テーブルを決定し、参照テーブルの情報に
基づいて被制御機器のデータを制御機器が読み取り或い
は変更可能としたもので、異なる種類の被制御機器を制
御機器が制御でき、制御機器のソフトウェアが汎用性を
持つことができる。
計測されたデータをディジタルデータに変換し、このデ
ィジタルデータを回転ヘッドにより磁気テープに記録す
るデータレコーダが知られている。
ィジタルデータを回転ヘッドにより磁気テープに記録す
るデータレコーダが知られている。
ディジタルデータレコーダのより特別なものとして、超
小型のレコーダを患者が常時携帯して、患者の心電波形
を長時間にわたって記録する心電ホルタ−が提案されて
いる。
小型のレコーダを患者が常時携帯して、患者の心電波形
を長時間にわたって記録する心電ホルタ−が提案されて
いる。
この種のデータレコーダでは、収録されたデータ以外に
記録日時等の付加的データがレコーダのメモリに記憶さ
れている。かかるデータレコーダを管理したり、収録さ
れたデータを解析するのに、マイクロコンピュータを使
用する時に、付加的データをマイクロコンピュータが読
むことが必要となる。
記録日時等の付加的データがレコーダのメモリに記憶さ
れている。かかるデータレコーダを管理したり、収録さ
れたデータを解析するのに、マイクロコンピュータを使
用する時に、付加的データをマイクロコンピュータが読
むことが必要となる。
従来のデータレコーダでは、付加的データが記憶されて
いるアドレスをマイクロコンピュータが分かっている時
では、問題がなく付加的データを読み取ることができた
。しかし、異なる機種で付加的データの記憶されている
アドレスが不明の場合には、マイクロコンピュータが付
加的データを読み取ることができない問題があった。こ
のため、データレコーダの制御に使用するソフトウェア
を機種毎に用意する必要があった。
いるアドレスをマイクロコンピュータが分かっている時
では、問題がなく付加的データを読み取ることができた
。しかし、異なる機種で付加的データの記憶されている
アドレスが不明の場合には、マイクロコンピュータが付
加的データを読み取ることができない問題があった。こ
のため、データレコーダの制御に使用するソフトウェア
を機種毎に用意する必要があった。
従って、この発明の目的は、データレコーダ等の被制御
機器に対して、制御機器のソフトウェアが汎用性を持つ
ことができる制御システムを提供することにある。
機器に対して、制御機器のソフトウェアが汎用性を持つ
ことができる制御システムを提供することにある。
この発明は、被制御機器(1)に、被制御機器(1)を
識別するためのID情報が記憶され、通信開始時に、制
御機器(2)に対して、ID情報を送るようになし、 ID情報に基づき、制御機器(2)が参照テーブルを決
定し、 参照テーブルの情報に基づいて被制御機器(1)のデー
タを制御機器(2)が読み取り或いは変更可能とした制
御システムである。
識別するためのID情報が記憶され、通信開始時に、制
御機器(2)に対して、ID情報を送るようになし、 ID情報に基づき、制御機器(2)が参照テーブルを決
定し、 参照テーブルの情報に基づいて被制御機器(1)のデー
タを制御機器(2)が読み取り或いは変更可能とした制
御システムである。
被制御機器1のメモリ4の所定のアドレスには、その被
制御機器1の機種名、基本ソフトウェア等を識別するた
めのIDデータが記憶されている。
制御機器1の機種名、基本ソフトウェア等を識別するた
めのIDデータが記憶されている。
制御機器2のマイクロコンピュータ8に対して、通信開
始時にこのIDデータが送られる。マイクロコンピュー
タ8は、IDデータに基づいて、参照テーブルを決定し
、この参照テーブルから必要とするデータのアドレスを
知ることができる。従って、被制御機器1のメモリ4に
記憶されているデータをマイクロコンピュータ8が読み
取ったり、変更することができる。
始時にこのIDデータが送られる。マイクロコンピュー
タ8は、IDデータに基づいて、参照テーブルを決定し
、この参照テーブルから必要とするデータのアドレスを
知ることができる。従って、被制御機器1のメモリ4に
記憶されているデータをマイクロコンピュータ8が読み
取ったり、変更することができる。
以下、この発明の一実施例について、図面を参照して説
明する。
明する。
第1図において、1が心電ホルタ−等の被制御機器であ
り、2が制御機器を示す、被制御機器1には、心電ホル
タ−の場合、心電波形を検出するための電極、電極から
の検出信号を処理して記録信号を形成する信号処理系、
記録信号を記録するためのヘッド・テープ走行機構等が
設けられている。被制御機器1の動作を制御するための
CPU3が設けられ、CPU3とバスを介してメモリ4
が結合されている。メモリ4には、付加的データが記憶
されており、また、その予め決められたアドレスには、
被制御機器1を一識別するためのIDデータが記憶され
ている。このIDデータのアドレスは、機種と無関係に
固定のものである。また、5がシリアルI10である。
り、2が制御機器を示す、被制御機器1には、心電ホル
タ−の場合、心電波形を検出するための電極、電極から
の検出信号を処理して記録信号を形成する信号処理系、
記録信号を記録するためのヘッド・テープ走行機構等が
設けられている。被制御機器1の動作を制御するための
CPU3が設けられ、CPU3とバスを介してメモリ4
が結合されている。メモリ4には、付加的データが記憶
されており、また、その予め決められたアドレスには、
被制御機器1を一識別するためのIDデータが記憶され
ている。このIDデータのアドレスは、機種と無関係に
固定のものである。また、5がシリアルI10である。
制御機器2に設けられたシリアル■107と被制御機器
1のシリアルl105とがケーブル6を介して接続され
ている。被制御機器2は、マイクロコンピュータ8で構
成されている。マイクロコンピュータ8と関連して、フ
ロッピィディスクドライブ9、キーボード10及びCR
Tデイスプレィ11が設けられている。マイクロコンピ
ュータ8のソフトウェアは、フロッピィディスクドライ
ブ9で読み取られてインストールされる。
1のシリアルl105とがケーブル6を介して接続され
ている。被制御機器2は、マイクロコンピュータ8で構
成されている。マイクロコンピュータ8と関連して、フ
ロッピィディスクドライブ9、キーボード10及びCR
Tデイスプレィ11が設けられている。マイクロコンピ
ュータ8のソフトウェアは、フロッピィディスクドライ
ブ9で読み取られてインストールされる。
制御機器2は、被制御機器1を管理するために使用され
る。つまり、被制御機器1に記憶されている付加的デー
タを制御機器2が読み取って、マイクロコンピュータ8
のメモリに格納したり、CRTデイスプレィ11に付加
的データが表示される。また、マイクロコンピュータ8
により付加的データを変更することが可能とされている
。
る。つまり、被制御機器1に記憶されている付加的デー
タを制御機器2が読み取って、マイクロコンピュータ8
のメモリに格納したり、CRTデイスプレィ11に付加
的データが表示される。また、マイクロコンピュータ8
により付加的データを変更することが可能とされている
。
第1図に示すように、被制御機器1と制御機器2とがケ
ーブル6で接続されている状態で、例えば制御機器2の
マイクロコンピュータ8の電源がオンとされると、通信
が開始される。最初に、マイクロコンビエータ8は、被
制御機器1のメモリ4の所定のアドレスに記憶されてい
るIDデータを読み取る。
ーブル6で接続されている状態で、例えば制御機器2の
マイクロコンピュータ8の電源がオンとされると、通信
が開始される。最初に、マイクロコンビエータ8は、被
制御機器1のメモリ4の所定のアドレスに記憶されてい
るIDデータを読み取る。
このIDデータは、被制御機器1の基本ソフトウェア(
O3の種lり、ソフトウェアのディビジン(医療用、測
定用等の区別)、参照テーブルの種類を示すデータから
なる。これ以外に、被制御機器のメーカー塩、機種名等
をIDデータで識別しても良い。
O3の種lり、ソフトウェアのディビジン(医療用、測
定用等の区別)、参照テーブルの種類を示すデータから
なる。これ以外に、被制御機器のメーカー塩、機種名等
をIDデータで識別しても良い。
マイクロコンピュータ8は、受は取ったIDデータに基
づいて参照テーブルを決定する。フロッピィディスクか
ら取り込まれたソフトウェアにより、第2図に示すトリ
ー状の構造で参照テーブルが決定される。第2図におい
て、最上部の■、■、・・・が基本ソフトウェアの種類
を示し、その次の位のA、B、Cがディビジンの種類を
示し、下位のa、b、cが参照テーブルの種類を示す、
IDデータと第2図の構造のソフトウェアによって、被
制御機器1の参照テーブルが判明する。複数の参照テー
ブルは、フロッピィディスクからマイクロコンピュータ
8に読み込まれたものである。
づいて参照テーブルを決定する。フロッピィディスクか
ら取り込まれたソフトウェアにより、第2図に示すトリ
ー状の構造で参照テーブルが決定される。第2図におい
て、最上部の■、■、・・・が基本ソフトウェアの種類
を示し、その次の位のA、B、Cがディビジンの種類を
示し、下位のa、b、cが参照テーブルの種類を示す、
IDデータと第2図の構造のソフトウェアによって、被
制御機器1の参照テーブルが判明する。複数の参照テー
ブルは、フロッピィディスクからマイクロコンピュータ
8に読み込まれたものである。
第3図に参照テーブルの一例を示す。参照テーブルのア
ドレスx1、X2、・・・、xnには、データy1、y
2、・・・、ynが夫々対応付けされている。これらの
アドレスX1〜xnと付加的データの種類との対応関係
は、予め定められている。例えばアドレスx1が記録日
時のデータと対応し、アドレスx2、x3及びx4が患
者のID番号、エラーレート、セットのID番号と夫々
対応するものとされる。各アドレスのデータy1〜yn
は、被制御機器1のメモリ4のアドレスである。つまり
、メモリ4のアドレスylには、記録日時のデータが格
納されており、他のアドレスy2、y3、y4、・・・
には、患者のID番号、エラーレート、セットの10番
号、・・・が夫々記憶されている。
ドレスx1、X2、・・・、xnには、データy1、y
2、・・・、ynが夫々対応付けされている。これらの
アドレスX1〜xnと付加的データの種類との対応関係
は、予め定められている。例えばアドレスx1が記録日
時のデータと対応し、アドレスx2、x3及びx4が患
者のID番号、エラーレート、セットのID番号と夫々
対応するものとされる。各アドレスのデータy1〜yn
は、被制御機器1のメモリ4のアドレスである。つまり
、メモリ4のアドレスylには、記録日時のデータが格
納されており、他のアドレスy2、y3、y4、・・・
には、患者のID番号、エラーレート、セットの10番
号、・・・が夫々記憶されている。
制御機器2のマイクロコンピュータ8は、参照テーブル
が判明した後に、必要とする付加的データを読み取った
り、変更する。この処理は、メモIJ 4のアドレスy
1からynの中で、マイクロコンピュータ8が必要とす
るデータと対応するアドレスを選択的に指定することで
なしうる。また、マイクロコンピュータ8の制御により
、被制御機器1のメモリ4から読み取られた付加的デー
タがCRTデイスプレィ11に表示される。
が判明した後に、必要とする付加的データを読み取った
り、変更する。この処理は、メモIJ 4のアドレスy
1からynの中で、マイクロコンピュータ8が必要とす
るデータと対応するアドレスを選択的に指定することで
なしうる。また、マイクロコンピュータ8の制御により
、被制御機器1のメモリ4から読み取られた付加的デー
タがCRTデイスプレィ11に表示される。
若し、被制御機器が他の機種であって、メモリ上の付加
的データのアドレスが異なっていても、上述と同様に、
最初にIDデータを読み取り、次にこのIDデータに基
づいて参照テーブルを制御機器2のマイクロコンピュー
タ8が決定することで、支障なく付加的データの読み取
り、表示、変更等の処理を行うことができる。
的データのアドレスが異なっていても、上述と同様に、
最初にIDデータを読み取り、次にこのIDデータに基
づいて参照テーブルを制御機器2のマイクロコンピュー
タ8が決定することで、支障なく付加的データの読み取
り、表示、変更等の処理を行うことができる。
〔発明の効果〕
この発明によれば、制御機器と被制御機器との通信開始
時に、被制御機器を特定するためのID情報を制御機器
が読み取るので、被制御機器の機種の違いによって、制
御機器のソフトウェアを変更する必要がない。若し、参
照テーブルを追加する必要が生じた時には、フロッピィ
ディスクに参照テーブルを追加すれば良い。従って、デ
ータレコーダ等の制御機器を管理したり、その記録デー
タを解析するためのソフトウェアが汎用性を持つことが
できる。
時に、被制御機器を特定するためのID情報を制御機器
が読み取るので、被制御機器の機種の違いによって、制
御機器のソフトウェアを変更する必要がない。若し、参
照テーブルを追加する必要が生じた時には、フロッピィ
ディスクに参照テーブルを追加すれば良い。従って、デ
ータレコーダ等の制御機器を管理したり、その記録デー
タを解析するためのソフトウェアが汎用性を持つことが
できる。
第1図はこの発明の一実施例の概略のブロック図、第2
図は参照テーブルを決定する動作の説明に用いる路線図
、第3図は参照テーブルの一例を示す路線図である。 図面における主要な符号の説明 1:被制御機器、 2:制御機器、 4:メモリ、 8:マイクロコンピュータ。
図は参照テーブルを決定する動作の説明に用いる路線図
、第3図は参照テーブルの一例を示す路線図である。 図面における主要な符号の説明 1:被制御機器、 2:制御機器、 4:メモリ、 8:マイクロコンピュータ。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 被制御機器に、上記被制御機器を識別するためのID情
報が記憶され、 通信開始時に、制御機器に対して、上記ID情報を送る
ようになし、 上記ID情報に基づき、上記制御機器が参照テーブルを
決定し、 上記参照テーブルの情報に基づいて上記被制御機器のデ
ータを上記制御機器が読み取り或いは変更可能としたこ
とを特徴とする制御システム。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8522990A JPH03282980A (ja) | 1990-03-30 | 1990-03-30 | 制御システム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8522990A JPH03282980A (ja) | 1990-03-30 | 1990-03-30 | 制御システム |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03282980A true JPH03282980A (ja) | 1991-12-13 |
Family
ID=13852739
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8522990A Pending JPH03282980A (ja) | 1990-03-30 | 1990-03-30 | 制御システム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03282980A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2001093267A (ja) * | 1999-08-12 | 2001-04-06 | Hewlett Packard Co <Hp> | オートチェンジャ・モジュールを積み重ね可能にする装置 |
-
1990
- 1990-03-30 JP JP8522990A patent/JPH03282980A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2001093267A (ja) * | 1999-08-12 | 2001-04-06 | Hewlett Packard Co <Hp> | オートチェンジャ・モジュールを積み重ね可能にする装置 |
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