JPH0328341Y2 - - Google Patents
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- JPH0328341Y2 JPH0328341Y2 JP13583580U JP13583580U JPH0328341Y2 JP H0328341 Y2 JPH0328341 Y2 JP H0328341Y2 JP 13583580 U JP13583580 U JP 13583580U JP 13583580 U JP13583580 U JP 13583580U JP H0328341 Y2 JPH0328341 Y2 JP H0328341Y2
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- electrodes
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- 239000007788 liquid Substances 0.000 claims description 54
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims description 24
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 claims description 12
- 210000002966 serum Anatomy 0.000 claims description 4
- 238000005070 sampling Methods 0.000 description 8
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 7
- 239000003153 chemical reaction reagent Substances 0.000 description 4
- 239000003990 capacitor Substances 0.000 description 3
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 2
- 230000002411 adverse Effects 0.000 description 1
- 230000001934 delay Effects 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000005868 electrolysis reaction Methods 0.000 description 1
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 1
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Measurement Of Levels Of Liquids Or Fluent Solid Materials (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案は液面検知回路に関するものである。
例えば、血清試料などの分析を行なう自動分析
装置においては、サンプルカツプや試薬タンクか
ら一定量の血清試料や試薬を反応管に分注するた
め、サンプルカツプ内に収容されている試料液面
や試薬タンク内の試薬液面を検出して、分注器の
採取ノズルを液面から常に一定深さに侵入させる
ようにしている。
装置においては、サンプルカツプや試薬タンクか
ら一定量の血清試料や試薬を反応管に分注するた
め、サンプルカツプ内に収容されている試料液面
や試薬タンク内の試薬液面を検出して、分注器の
採取ノズルを液面から常に一定深さに侵入させる
ようにしている。
第1図は従来の液面検知回路の構成を示す線図
である。この液面検知回路は、分注器を構成する
採取ノズル1と一対の電極2A,2Bとを、採取
ノズル1の先端が一対の電極2A,2Bの先端よ
りも所定量突出させて保持部材3に一体に保持
し、この保持部材3を液体4を収容する容器5に
対して昇降させるようにし、電極2A,2B間が
液体4を介して導通したときに保持部材3の下降
を停止させることにより採取ノズルを液体4中に
所定量侵入させるようにしたものである。電極2
A,2B間の導通の検出は、電極2A,2Bにそ
れぞれリード線6A,6Bを接続すると共に、こ
れらリード線6A,6B間に電源7および抵抗8
を直列に接続し、電極2A,2Bが液体4を介し
て導通したときに抵抗8に流れる電流によつて生
じる電圧降下を増幅器9により検出して行なつて
いる。
である。この液面検知回路は、分注器を構成する
採取ノズル1と一対の電極2A,2Bとを、採取
ノズル1の先端が一対の電極2A,2Bの先端よ
りも所定量突出させて保持部材3に一体に保持
し、この保持部材3を液体4を収容する容器5に
対して昇降させるようにし、電極2A,2B間が
液体4を介して導通したときに保持部材3の下降
を停止させることにより採取ノズルを液体4中に
所定量侵入させるようにしたものである。電極2
A,2B間の導通の検出は、電極2A,2Bにそ
れぞれリード線6A,6Bを接続すると共に、こ
れらリード線6A,6B間に電源7および抵抗8
を直列に接続し、電極2A,2Bが液体4を介し
て導通したときに抵抗8に流れる電流によつて生
じる電圧降下を増幅器9により検出して行なつて
いる。
第1図に示す液面検知回路を自動分析装置に用
いる場合には、分注すべき試料や試薬の電気分解
による悪影響や液面検知信号の遅れを防止するた
め、電源7として一般に高周波を使用し、リード
線6A,6Bはシールド線を用いる。しかし、こ
の場合シールド線が長くなると、その浮遊容量に
よつて抵抗8に流れる電流が減少し、特に液体4
の導電率が低いときには液面検知ができない欠点
がある。
いる場合には、分注すべき試料や試薬の電気分解
による悪影響や液面検知信号の遅れを防止するた
め、電源7として一般に高周波を使用し、リード
線6A,6Bはシールド線を用いる。しかし、こ
の場合シールド線が長くなると、その浮遊容量に
よつて抵抗8に流れる電流が減少し、特に液体4
の導電率が低いときには液面検知ができない欠点
がある。
また、従来の液面検知回路として、第2図に示
すものがある。この液面検知回路は、第1図と同
様に採取ノズル1および一対の電極2A,2Bを
保持部材3を介して一体に昇降させ、電極2A,
2Bが容器5内の液体4を介して導通したとき
に、保持部材3の下降を停止させることにより、
採取ノズル1を液体4中に所定量侵入させるよう
にしたものであるが、第2図では電極2Aをシー
ルド線11Aおよび電源12を経て接地し、電極
2Bはシールド線11Bおよび抵抗13を経て演
算増幅器14の反転入力端子に接続すると共に、
シールド線11Bと抵抗13との接続点15を抵
抗16を経て接地している。演算増幅器14の非
反転入力端子は接地し、その出力は抵抗17を経
て反転入力端子に負帰還させている。
すものがある。この液面検知回路は、第1図と同
様に採取ノズル1および一対の電極2A,2Bを
保持部材3を介して一体に昇降させ、電極2A,
2Bが容器5内の液体4を介して導通したとき
に、保持部材3の下降を停止させることにより、
採取ノズル1を液体4中に所定量侵入させるよう
にしたものであるが、第2図では電極2Aをシー
ルド線11Aおよび電源12を経て接地し、電極
2Bはシールド線11Bおよび抵抗13を経て演
算増幅器14の反転入力端子に接続すると共に、
シールド線11Bと抵抗13との接続点15を抵
抗16を経て接地している。演算増幅器14の非
反転入力端子は接地し、その出力は抵抗17を経
て反転入力端子に負帰還させている。
第2図に示す液面検知回路において、電極2
A,2Bが液体4に接したときの等価回路は第3
図に示すようになる。第3図において、符号Z18
は電極2A,2B間の液面4のインピーダンスを
示し、符号19A,19Bはシールド線11A,
11Bのそれぞれの浮遊容量を示す。ここで、演
算増幅器14の入力端すなわち抵抗13と16と
の接続点15に入力される電圧V15は、電源12
の電圧をV12とすると、 V15=|Z15/Z15+Z18|×V12 …(1) で表わされる。なお、Z15は接続点15の接地に
対するインピーダンスで、演算増幅器14の入力
インピーダンスを無限大とすると、 Z15=R16R13−j1/C19B・ω で表わされる(ただし、R16は抵抗16の値、
R13は抵抗13の値、C19Bは浮遊容量19Bの値、
ωは電源12の角周波数)。
A,2Bが液体4に接したときの等価回路は第3
図に示すようになる。第3図において、符号Z18
は電極2A,2B間の液面4のインピーダンスを
示し、符号19A,19Bはシールド線11A,
11Bのそれぞれの浮遊容量を示す。ここで、演
算増幅器14の入力端すなわち抵抗13と16と
の接続点15に入力される電圧V15は、電源12
の電圧をV12とすると、 V15=|Z15/Z15+Z18|×V12 …(1) で表わされる。なお、Z15は接続点15の接地に
対するインピーダンスで、演算増幅器14の入力
インピーダンスを無限大とすると、 Z15=R16R13−j1/C19B・ω で表わされる(ただし、R16は抵抗16の値、
R13は抵抗13の値、C19Bは浮遊容量19Bの値、
ωは電源12の角周波数)。
第2図に示す液面検知回路では、電源周波数を
高くしたり、シールド線(特にシールド線11
B)が長く、浮遊容量C19Bが大きくなると、シー
ルド線11Bのインピーダンス−j1/C19B・ωが 小さくなり、Z15≪Z18となつて入力信号V15が小
さくなり耐雑音性が低下し、液面検知ができなく
なる欠点がある。また、かかる液面検知回路の出
力電圧、すなわち演算増幅器14の出力電圧V14
は、負帰還抵抗17の抵抗値をR17とすると、 V14=−R17/R13・V15=−|Z15/Z15+Z18|・ R17/R13・V12 …(2) で与えられるが、この出力電圧V14は上記(1)式か
ら明らかなように電極2A,2B間のアドミツタ
ンス1/Z18に正比例しない。したがつて電極2A, 2Bの液体4中への侵入量が検知しにくい。
高くしたり、シールド線(特にシールド線11
B)が長く、浮遊容量C19Bが大きくなると、シー
ルド線11Bのインピーダンス−j1/C19B・ωが 小さくなり、Z15≪Z18となつて入力信号V15が小
さくなり耐雑音性が低下し、液面検知ができなく
なる欠点がある。また、かかる液面検知回路の出
力電圧、すなわち演算増幅器14の出力電圧V14
は、負帰還抵抗17の抵抗値をR17とすると、 V14=−R17/R13・V15=−|Z15/Z15+Z18|・ R17/R13・V12 …(2) で与えられるが、この出力電圧V14は上記(1)式か
ら明らかなように電極2A,2B間のアドミツタ
ンス1/Z18に正比例しない。したがつて電極2A, 2Bの液体4中への侵入量が検知しにくい。
本考案の目的は上述した種々の不具合を解決
し、誘電率が低い液体でも安定に液面を検知し得
るように適切に構成した液面検知回路を提供しよ
うとするものである。
し、誘電率が低い液体でも安定に液面を検知し得
るように適切に構成した液面検知回路を提供しよ
うとするものである。
本考案の自動分析装置の液面検知回路は、検知
すべき血清試料等の液面に対して相対的に上下動
する一対の電極と、一方の電極にシールド線を介
して接続される電源と、他方の電極にシールド線
を介して接続され、電極間のインピーダンスに対
応して流れる電流を電圧に変換する電流電圧変換
回路を具え、この電流変換電圧回路に接続される
他方の電極の電位の電位をほぼ零電位に保つよう
に構成し、前記一対の電極間のインピーダンスに
対応する前記電流電圧変換回路の出力信号により
液面を検知するようにしたことを特徴とするもの
である。
すべき血清試料等の液面に対して相対的に上下動
する一対の電極と、一方の電極にシールド線を介
して接続される電源と、他方の電極にシールド線
を介して接続され、電極間のインピーダンスに対
応して流れる電流を電圧に変換する電流電圧変換
回路を具え、この電流変換電圧回路に接続される
他方の電極の電位の電位をほぼ零電位に保つよう
に構成し、前記一対の電極間のインピーダンスに
対応する前記電流電圧変換回路の出力信号により
液面を検知するようにしたことを特徴とするもの
である。
以下図面を参照して本考案を詳細に説明する。
第4図は本考案の液面検知回路の一例の構成を
示す線図である。本例の液面検知回路は、上述し
たと同様に採取ノズル1および一対の電極2A,
2Bを保持部材3を介して一体に昇降させ、電極
2A,2Bが容器5内の液体4を介して導通した
ときに、保持部材3の下降を停止させて、採取ノ
ズル1を液体4中に所定量侵入させるものである
が、本例では電極2Aをシールド線21Aおよび
電極22を経て接地し、電源2Bはシールド線2
1Bを経て、電流電圧変換回路30に接続され
る。電極2Bの電位をほぼ零電位に保つために、
電流電圧変換回路を次のように構成する。電圧電
流変換回路の入力端子を演算増幅器23の反転入
力端子に接地し、演算増幅器23の非反転入力端
子は接地する。入力端子と非反転入力端子との間
には抵抗25とコンデンサ26とを並列に接続す
る。
示す線図である。本例の液面検知回路は、上述し
たと同様に採取ノズル1および一対の電極2A,
2Bを保持部材3を介して一体に昇降させ、電極
2A,2Bが容器5内の液体4を介して導通した
ときに、保持部材3の下降を停止させて、採取ノ
ズル1を液体4中に所定量侵入させるものである
が、本例では電極2Aをシールド線21Aおよび
電極22を経て接地し、電源2Bはシールド線2
1Bを経て、電流電圧変換回路30に接続され
る。電極2Bの電位をほぼ零電位に保つために、
電流電圧変換回路を次のように構成する。電圧電
流変換回路の入力端子を演算増幅器23の反転入
力端子に接地し、演算増幅器23の非反転入力端
子は接地する。入力端子と非反転入力端子との間
には抵抗25とコンデンサ26とを並列に接続す
る。
第4図に示す液面検知回路において、電極2
A,2Bが液体4に接したときの等価回路は第5
図に示すようになる。第5図において、符号Z27
は電極2A,2B間の液体4のインピーダンスを
示し、符号28A,28Bはシールド線21A,
21Bのそれぞれの浮遊容量を示す。
A,2Bが液体4に接したときの等価回路は第5
図に示すようになる。第5図において、符号Z27
は電極2A,2B間の液体4のインピーダンスを
示し、符号28A,28Bはシールド線21A,
21Bのそれぞれの浮遊容量を示す。
本例の液面検知回路においては、電極2Bから
の入力信号は演算増幅器23の反転入力端子に直
接入力される。また演算増幅器23の非反転入力
端子は接地されて、反転入力端子はイマージナ
ル・シヨートされているから、反転入力端子への
入力電位Vinはシールド線21Bの電位とほぼ同
じとなる。したがつて、シールド線21Bの浮遊
容量28Bの影響はなくなる。また、電流電圧変
換回路30の出力電圧Vput は、帰還抵抗24の抵抗値をR24、電源22の電
圧をV22とすると、 Vput=R24×V22/Z27 …(3) で表わされ、電極間のアドミツタンス(1/Z27)に 正比例するから、電極の液体中の挿入量も検出す
ることができる。なお、本例において、抵抗25
は電極2A,2Bが空気中にあるときに入力電位
Vioを零電位に保ち、ノイズで誤つた出力が発生
するのを防止するものであり、コンデンサ26は
高周波に対するインピーダンスを低くするための
ものである。
の入力信号は演算増幅器23の反転入力端子に直
接入力される。また演算増幅器23の非反転入力
端子は接地されて、反転入力端子はイマージナ
ル・シヨートされているから、反転入力端子への
入力電位Vinはシールド線21Bの電位とほぼ同
じとなる。したがつて、シールド線21Bの浮遊
容量28Bの影響はなくなる。また、電流電圧変
換回路30の出力電圧Vput は、帰還抵抗24の抵抗値をR24、電源22の電
圧をV22とすると、 Vput=R24×V22/Z27 …(3) で表わされ、電極間のアドミツタンス(1/Z27)に 正比例するから、電極の液体中の挿入量も検出す
ることができる。なお、本例において、抵抗25
は電極2A,2Bが空気中にあるときに入力電位
Vioを零電位に保ち、ノイズで誤つた出力が発生
するのを防止するものであり、コンデンサ26は
高周波に対するインピーダンスを低くするための
ものである。
なお、本考案は上述した例にのみ限定されるも
のではなく、幾多の変形または変更が可能であ
る。例えば、上述したように分注器に用いる場合
には、採取ノズルを電極に兼用してもよいし、採
取ノズルの電極のそれぞれの先端を同一位置に合
わせ、液面検知から所定時間経過後、あるいは電
極が液体中に所定量侵入したのを検出して採取ノ
ズルおよび電極の下降を停止させるようにするこ
ともできる。
のではなく、幾多の変形または変更が可能であ
る。例えば、上述したように分注器に用いる場合
には、採取ノズルを電極に兼用してもよいし、採
取ノズルの電極のそれぞれの先端を同一位置に合
わせ、液面検知から所定時間経過後、あるいは電
極が液体中に所定量侵入したのを検出して採取ノ
ズルおよび電極の下降を停止させるようにするこ
ともできる。
以上、本考案によれば、シールド線の浮遊容量
や電源周波数に影響する液面検知出力の低下を有
効に防止することができると共に、液面検知出力
として電極間のアドミツタンスに正比例した出力
が得られるから、導電率が低い液体でも安定に液
面を検知することができる。
や電源周波数に影響する液面検知出力の低下を有
効に防止することができると共に、液面検知出力
として電極間のアドミツタンスに正比例した出力
が得られるから、導電率が低い液体でも安定に液
面を検知することができる。
第1図は従来の液面検知回路の構成を示す線
図、第2図は同じく従来の他の液面検知回路の構
成を示す線図、第3図は第2図の等価回路図、第
4図は本考案の液面検知回路の一例の構成を示す
線図、第5図は第4図の等価回路図である。 1……採取ノズル、2A,2B……電極、3…
…保持部材、4……液体、5……容器、21A,
21B……シールド線、22……電源、23……
演算増幅器、24,25……抵抗、26……コン
デンサ、Z27……液体インピーダンス。30……
電流電圧変換回路。
図、第2図は同じく従来の他の液面検知回路の構
成を示す線図、第3図は第2図の等価回路図、第
4図は本考案の液面検知回路の一例の構成を示す
線図、第5図は第4図の等価回路図である。 1……採取ノズル、2A,2B……電極、3…
…保持部材、4……液体、5……容器、21A,
21B……シールド線、22……電源、23……
演算増幅器、24,25……抵抗、26……コン
デンサ、Z27……液体インピーダンス。30……
電流電圧変換回路。
Claims (1)
- 検知すべき血清試料等の液面に対して相対的に
上下動する一対の電極と、一方の電極にシールド
線を介して接続される電源と、他方の電極に接続
され、電極間のインピーダンスに対応して流れる
電流を電圧に変換する電流電圧変換回路を具え、
この電流電圧変換回路に接続される他方の電極の
電位をほぼ零電位に保つように構成し、前記一対
の電極間のインピーダンスに対応する前記電流電
圧変換回路の出力信号により液面を検知するよう
にしたことを特徴とする自動分析装置の液面検知
回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13583580U JPH0328341Y2 (ja) | 1980-09-26 | 1980-09-26 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13583580U JPH0328341Y2 (ja) | 1980-09-26 | 1980-09-26 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5759330U JPS5759330U (ja) | 1982-04-08 |
| JPH0328341Y2 true JPH0328341Y2 (ja) | 1991-06-18 |
Family
ID=29495982
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13583580U Expired JPH0328341Y2 (ja) | 1980-09-26 | 1980-09-26 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0328341Y2 (ja) |
-
1980
- 1980-09-26 JP JP13583580U patent/JPH0328341Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5759330U (ja) | 1982-04-08 |
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