JPH03284166A - スイッチング電源装置 - Google Patents
スイッチング電源装置Info
- Publication number
- JPH03284166A JPH03284166A JP7914990A JP7914990A JPH03284166A JP H03284166 A JPH03284166 A JP H03284166A JP 7914990 A JP7914990 A JP 7914990A JP 7914990 A JP7914990 A JP 7914990A JP H03284166 A JPH03284166 A JP H03284166A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- transformer
- output
- voltage
- converter section
- switching
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Landscapes
- Dc-Dc Converters (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〈産業上の利用分野〉
本発明は、スイッチング電源における同期運転の改善に
関し、更に詳しくは、トランスの1次側と2次側にそれ
ぞれスイッチ素子のオン/オフを行う2つの制御回路を
有する装置であって、可飽和リアクトルを用いて2つの
制御回路の同期をとるようにしたスイッチング電源装置
に関する。
関し、更に詳しくは、トランスの1次側と2次側にそれ
ぞれスイッチ素子のオン/オフを行う2つの制御回路を
有する装置であって、可飽和リアクトルを用いて2つの
制御回路の同期をとるようにしたスイッチング電源装置
に関する。
〈従来の技術〉
第4図は、従来のこの種の電源装置の一例を示す構成ブ
ロック図である。
ロック図である。
図において、1は交流電源、10は交流電源を平滑、整
流して直流電圧Eiを得る整流平滑回路である。3は第
1の制御回路であり、スイッチ素子Q1のスイッチング
動作を制御する。このスイッチ素子Q1は直流電圧Ei
をスイッチングして、トランスT1の1次側コイルに与
えるためのものである。
流して直流電圧Eiを得る整流平滑回路である。3は第
1の制御回路であり、スイッチ素子Q1のスイッチング
動作を制御する。このスイッチ素子Q1は直流電圧Ei
をスイッチングして、トランスT1の1次側コイルに与
えるためのものである。
4は第2のコンバータ部で、トランスT1の2次コイル
に得られる交流電圧を入力し、これを整流平滑し、更に
これを安定化して多数の直流出力電圧Vl、V2を出力
する多出力スイッチングレギュレータで構成されており
、内部にスイッチ素子Q2の制御回路を含んでいる。
に得られる交流電圧を入力し、これを整流平滑し、更に
これを安定化して多数の直流出力電圧Vl、V2を出力
する多出力スイッチングレギュレータで構成されており
、内部にスイッチ素子Q2の制御回路を含んでいる。
〈発明が解決しようとする課題〉
この様なスイッチング電源装置内に2つの制御回路を有
する場合、2つの制御回路の間で発振周波数の同期をと
らないと、ビート現象が起きて正常な動作を行わせるこ
とが困難となる。しかも、2つの制御回路は、トランス
の1次側と2次側とに分かれているために、両者の間で
同期をとることは容品ではない。
する場合、2つの制御回路の間で発振周波数の同期をと
らないと、ビート現象が起きて正常な動作を行わせるこ
とが困難となる。しかも、2つの制御回路は、トランス
の1次側と2次側とに分かれているために、両者の間で
同期をとることは容品ではない。
本発明は、この様な点に鑑みてなされたもので、簡単な
構成で発振周波数の同期がとれ、ビート現象を無くし、
安定な動作を行わせることの可能なスイッチング電源装
置を提供することを目的とする。
構成で発振周波数の同期がとれ、ビート現象を無くし、
安定な動作を行わせることの可能なスイッチング電源装
置を提供することを目的とする。
く課題を解決するための手段〉
この様な目的を達成する本発明は、
直流電圧をスイッチ素子によりオン/オフしてトランス
の1次側に与え、2次側出力を整流・平滑してメイン直
流出力を得る第1のコンバータ部と、 前記トランスの1次側にあって、前記スイッチ素子のス
イッチング動作を制御する第1の制御回路と、 前記トランスの2次側から得られる交番信号(パルス電
圧)を入力し、メイン出力とは別のスレーブ直流出力を
得る第2のコンバータ部と、前記トランスの2次側から
得られる交番信号に関連した信号を入力すると共に、前
記スレーブ直流出力に対応した信号を入力し、前記第1
のコンバータ部のスイッチ素子のスイッチング動作と同
期して、第2のコンバータ部のスイッチング動作を制御
する可飽和リアクトルを使用した第2の制御回路と を備えて構成される。
の1次側に与え、2次側出力を整流・平滑してメイン直
流出力を得る第1のコンバータ部と、 前記トランスの1次側にあって、前記スイッチ素子のス
イッチング動作を制御する第1の制御回路と、 前記トランスの2次側から得られる交番信号(パルス電
圧)を入力し、メイン出力とは別のスレーブ直流出力を
得る第2のコンバータ部と、前記トランスの2次側から
得られる交番信号に関連した信号を入力すると共に、前
記スレーブ直流出力に対応した信号を入力し、前記第1
のコンバータ部のスイッチ素子のスイッチング動作と同
期して、第2のコンバータ部のスイッチング動作を制御
する可飽和リアクトルを使用した第2の制御回路と を備えて構成される。
〈作用〉
第1のコンバータ部のスイッチング動作に使用される周
波数信号は、トランスを介して2次側に伝達される。
波数信号は、トランスを介して2次側に伝達される。
第2の制御回路は、トランスを介して2次側から得られ
る交番信号を用いて、第1のコンバータ部のスイッチン
グ動作に使用された周波数と同じ周波数のパルス信号を
駆動信号として用いると共に、スレーブ出力電圧と基準
電圧の誤差信号に関連して、可飽和リアクトルを制御す
ることでパルス幅を調節し、これにより第2のコンバー
タ部のスイッチング動作を、1次側にある第1の制御回
路と同期して制御する。
る交番信号を用いて、第1のコンバータ部のスイッチン
グ動作に使用された周波数と同じ周波数のパルス信号を
駆動信号として用いると共に、スレーブ出力電圧と基準
電圧の誤差信号に関連して、可飽和リアクトルを制御す
ることでパルス幅を調節し、これにより第2のコンバー
タ部のスイッチング動作を、1次側にある第1の制御回
路と同期して制御する。
〈実施例〉
以下図面を用いて、本発明の実施例を詳細に説明する。
第1図は、本発明の一実施例を示す構成ブロック図であ
る。この実施例では、メイン出力■Oの他に、2つのス
レーブ直流出力電圧V1..V2を出力するスイッチン
グ電源装置の例を示している。
る。この実施例では、メイン出力■Oの他に、2つのス
レーブ直流出力電圧V1..V2を出力するスイッチン
グ電源装置の例を示している。
図において、2は整流平滑回路1−0で得られた直流電
圧Eiを入力する第1のコンバータ部(基本コンバータ
部)である。この第1のコンバータ部2において、T1
はトランスで、整流・平滑して得られた直流電圧Eiが
、スイッチ素子Q1によりオン/オフして与えられる1
次コイルn1と、2次コイルn2を有している。DI、
D2はトランスT1−の2次コイルn2に得られる交番
電圧を整流する整流回路、Llはリアクタンス、C1は
コンデンサで、これらは平滑回路2]−を構成しており
、この整流平滑回路を経て1次側とは絶縁されたメイン
直流電圧VOが得られる。
圧Eiを入力する第1のコンバータ部(基本コンバータ
部)である。この第1のコンバータ部2において、T1
はトランスで、整流・平滑して得られた直流電圧Eiが
、スイッチ素子Q1によりオン/オフして与えられる1
次コイルn1と、2次コイルn2を有している。DI、
D2はトランスT1−の2次コイルn2に得られる交番
電圧を整流する整流回路、Llはリアクタンス、C1は
コンデンサで、これらは平滑回路2]−を構成しており
、この整流平滑回路を経て1次側とは絶縁されたメイン
直流電圧VOが得られる。
3は第1の制御回路で、トランスT1の1次側に設置さ
れており、出力端子OUTからスイッチ素子Q1のスイ
ッチング動作を制御するための駆動信号(ドライブパル
ス)が出力される。
れており、出力端子OUTからスイッチ素子Q1のスイ
ッチング動作を制御するための駆動信号(ドライブパル
ス)が出力される。
4は第2のコンバータ部で、ここではトランスT1の2
次コイルn2に得られる交番電圧を入力しており、この
交番電圧を整流するダイオードD3、ダイオードD3で
整流して得られた直流電圧Ei2が、スイッチ素子Q2
によりオン/オフして1次側コイルnilに与えられる
トランスT2を含んで構成されており、トランスT2の
2次コイルn21.n22に得られる交番電圧をそれぞ
れ整流・平滑する整流平滑回路41.42を経て、2つ
のスレーブ出力直流電圧Vl、V2が得られるように構
成されている。
次コイルn2に得られる交番電圧を入力しており、この
交番電圧を整流するダイオードD3、ダイオードD3で
整流して得られた直流電圧Ei2が、スイッチ素子Q2
によりオン/オフして1次側コイルnilに与えられる
トランスT2を含んで構成されており、トランスT2の
2次コイルn21.n22に得られる交番電圧をそれぞ
れ整流・平滑する整流平滑回路41.42を経て、2つ
のスレーブ出力直流電圧Vl、V2が得られるように構
成されている。
5はスイッチ素子Q2を制御する第2の制御回路である
。この制御回路において、51はスレーブ出力直流電圧
V2と、基準電圧Esとの誤差信号を演算する出力安定
化回路である。また、52は同期駆動回路で、内部に可
飽和リアクトルを有しており、ダイオードD4を介して
トランスT1の2次コイルn2に得られた交番信号を入
力すると共に、出力安定化回路51からの誤差信号を入
力する。
。この制御回路において、51はスレーブ出力直流電圧
V2と、基準電圧Esとの誤差信号を演算する出力安定
化回路である。また、52は同期駆動回路で、内部に可
飽和リアクトルを有しており、ダイオードD4を介して
トランスT1の2次コイルn2に得られた交番信号を入
力すると共に、出力安定化回路51からの誤差信号を入
力する。
制御回路5の同期駆動回路52は、ダイオードD4を介
してトランスT1の2次コイルn2に得られた交番信号
を入力することで、第2のコンバタ部4のスイッチ素子
Q2のスイッチング動作を、第1のコンバータ部2の動
作と同期をとるようにし、また、可飽和リアクトルを制
御することでパルス幅を調節して、スレーブ出力直流電
圧V2を基準電圧Esに対応した一定電圧になるように
制御するようになっている。
してトランスT1の2次コイルn2に得られた交番信号
を入力することで、第2のコンバタ部4のスイッチ素子
Q2のスイッチング動作を、第1のコンバータ部2の動
作と同期をとるようにし、また、可飽和リアクトルを制
御することでパルス幅を調節して、スレーブ出力直流電
圧V2を基準電圧Esに対応した一定電圧になるように
制御するようになっている。
このように構成した装置の動作を説明すれば、以下の通
りである。
りである。
第2図は、動作の一例を示す動作波形図である。
(a)はトランスT1の2次コイルn2に得られる交番
電圧(パルス電圧)を示しており、同期駆動回路52は
、ダイオードD4を介して得られた正極性パルス信号の
波高値を、(b)に示すように適切な値にして直接スイ
ッチ素子Q2の駆動信号(ドライブパルス)VGとする
。これにより、第1のコンバータ部2との周波数同期(
オフの同期)をとる。出力安定化回路51は、誤差増幅
回路を含んでおり、スレーブ出力直流電圧V2と基準電
圧Esとの誤差を求め、その誤差信号を同期駆動回路5
2に加える。
電圧(パルス電圧)を示しており、同期駆動回路52は
、ダイオードD4を介して得られた正極性パルス信号の
波高値を、(b)に示すように適切な値にして直接スイ
ッチ素子Q2の駆動信号(ドライブパルス)VGとする
。これにより、第1のコンバータ部2との周波数同期(
オフの同期)をとる。出力安定化回路51は、誤差増幅
回路を含んでおり、スレーブ出力直流電圧V2と基準電
圧Esとの誤差を求め、その誤差信号を同期駆動回路5
2に加える。
同期駆動回路52の可飽和リアクトルは、この誤差信号
によって制御され、スイッチ素子Q2に与える駆動信号
VGの立ち上がり部(斜線部分)を削り取ることにより
、パルス幅を調節する。これにより、スイッチ素子Q2
は、この駆動信号のパルス幅に応じてオンとなり、トラ
ンスT2の2次コイルn22には、(C)に示すような
出力が得られ、整流平滑回路42を経て得られるスレー
ブ出力直流電圧v2が基準電圧Esに対応する一定電圧
に安定化される。
によって制御され、スイッチ素子Q2に与える駆動信号
VGの立ち上がり部(斜線部分)を削り取ることにより
、パルス幅を調節する。これにより、スイッチ素子Q2
は、この駆動信号のパルス幅に応じてオンとなり、トラ
ンスT2の2次コイルn22には、(C)に示すような
出力が得られ、整流平滑回路42を経て得られるスレー
ブ出力直流電圧v2が基準電圧Esに対応する一定電圧
に安定化される。
なお、可飽和リアクトルの動作(制御)は、通常のマグ
アンプ(MAG AMP)と同様で、既にある技術が
用いられる。
アンプ(MAG AMP)と同様で、既にある技術が
用いられる。
第3図は、本発明の他の実施例の要部を示すブロック図
である。
である。
この実施例では、第2のコンバータ部4において、スイ
ッチ素子Q2を大電力用の可飽和リアクトルで構成し、
この可飽和リアクトルを同期駆動回路としても機能させ
、出力安定化回路51の出力で制御するように構成した
ものである。基本的な動作は、第1図の装置と同様であ
る。
ッチ素子Q2を大電力用の可飽和リアクトルで構成し、
この可飽和リアクトルを同期駆動回路としても機能させ
、出力安定化回路51の出力で制御するように構成した
ものである。基本的な動作は、第1図の装置と同様であ
る。
なお、上記の各実施例においては、第1のコンバータ部
2のトランスT1には、一つの2次コイルを設け、その
出力をメイン出力とスレーブ出力とで共用するようにし
たものであるが、トランスT1に2つの2次コイルを設
け、第2のコンバータ部は、メイン出力用とは異なる2
次コイルからの出力を用いるような構成でもよい。
2のトランスT1には、一つの2次コイルを設け、その
出力をメイン出力とスレーブ出力とで共用するようにし
たものであるが、トランスT1に2つの2次コイルを設
け、第2のコンバータ部は、メイン出力用とは異なる2
次コイルからの出力を用いるような構成でもよい。
〈発明の効果〉
以上詳細に説明したように、本発明によれば、第1のコ
ンバータ部(基本コンバータ部)と第2のコンバータ部
とが、l−ランスの1次側と2次側とに分かれている場
合において、2つのコンバタ部のスイッチング動作周波
数の同期が確実にとれるもので、ビート現象を防止して
安定な動作を行うスイッチング電源装置が提供できる。
ンバータ部(基本コンバータ部)と第2のコンバータ部
とが、l−ランスの1次側と2次側とに分かれている場
合において、2つのコンバタ部のスイッチング動作周波
数の同期が確実にとれるもので、ビート現象を防止して
安定な動作を行うスイッチング電源装置が提供できる。
第1図は本発明の一実施例を示す構成ブロック図、
第2図はその動作の一例を示す動作波形図、第3図は本
発明の他の実施例の要部を示すブロック図、 第4図は従来のこの種の電源装置の一例を示す構成ブロ
ック図である。 1・・・交流電圧源 2・・・第1のコンバータ(基本コンバータ)部3・・
・第1の制御回路 4・・・2のコンバータ部 5・・・第2の制御回路 Tl、T2・・・トランス Ql、Q2・・・スイッチ素子
発明の他の実施例の要部を示すブロック図、 第4図は従来のこの種の電源装置の一例を示す構成ブロ
ック図である。 1・・・交流電圧源 2・・・第1のコンバータ(基本コンバータ)部3・・
・第1の制御回路 4・・・2のコンバータ部 5・・・第2の制御回路 Tl、T2・・・トランス Ql、Q2・・・スイッチ素子
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 直流電圧をスイッチ素子によりオン/オフしてトラン
スの1次側に与え、2次側出力を整流・平滑してメイン
直流出力を得る第1のコンバータ部と、 前記トランスの1次側にあって、前記スイッチ素子のス
イッチング動作を制御する第1の制御回路と、 前記トランスの2次側から得られる交番信号(パルス電
圧)を入力し、メイン出力とは別のスレーブ直流出力を
得る第2のコンバータ部と、前記トランスの2次側から
得られる交番信号に関連した信号を入力すると共に、前
記スレーブ直流出力に対応した信号を入力し、前記第1
のコンバータ部のスイッチ素子のスイッチング動作と同
期して、第2のコンバータ部のスイッチング動作を制御
する可飽和リアクトルを使用した第2の制御回路と を備えたスイッチング電源装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7914990A JP2806598B2 (ja) | 1990-03-28 | 1990-03-28 | スイッチング電源装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7914990A JP2806598B2 (ja) | 1990-03-28 | 1990-03-28 | スイッチング電源装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03284166A true JPH03284166A (ja) | 1991-12-13 |
| JP2806598B2 JP2806598B2 (ja) | 1998-09-30 |
Family
ID=13681903
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7914990A Expired - Fee Related JP2806598B2 (ja) | 1990-03-28 | 1990-03-28 | スイッチング電源装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2806598B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100666829B1 (ko) * | 2005-11-29 | 2007-01-10 | 단암전자통신주식회사 | 다중출력 전원장치 구현을 위한 스위칭장치 |
-
1990
- 1990-03-28 JP JP7914990A patent/JP2806598B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100666829B1 (ko) * | 2005-11-29 | 2007-01-10 | 단암전자통신주식회사 | 다중출력 전원장치 구현을 위한 스위칭장치 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2806598B2 (ja) | 1998-09-30 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4628426A (en) | Dual output DC-DC converter with independently controllable output voltages | |
| US4563731A (en) | Resonant type constant voltage supply apparatus | |
| EP0837547A3 (en) | Power circuit | |
| KR19990077140A (ko) | 예비 동작시 작은 전력 손실을 가지는 스위칭 모드 전력 공급기 | |
| US4663699A (en) | Synchronous converter circuit | |
| US9306468B2 (en) | Synchronized isolated AC-AC converter with variable regulated output voltage | |
| JP3572575B2 (ja) | 多出力電源装置 | |
| US4884180A (en) | Regulated direct-current converter | |
| US5442536A (en) | Low-loss power supply device comprising a DC/DC converter | |
| JPH03284166A (ja) | スイッチング電源装置 | |
| JPH037062A (ja) | 共振型スイッチング電源 | |
| JPH067743B2 (ja) | 電源装置 | |
| JPS625737B2 (ja) | ||
| JP3349213B2 (ja) | 自制式変換装置の制御回路 | |
| JP2002044942A (ja) | スイッチング電源 | |
| JPH0226166Y2 (ja) | ||
| JP3245544B2 (ja) | 電源装置 | |
| JPS6152159A (ja) | 電源装置 | |
| JP2591056Y2 (ja) | スイッチング電源装置 | |
| JPH04265A (ja) | 電力変換装置 | |
| JPH07143743A (ja) | 絶縁型スイッチング電源 | |
| JPH0729746Y2 (ja) | 多出力安定化電源装置 | |
| JPH01231663A (ja) | 電源装置 | |
| JPH04121070A (ja) | 電源装置 | |
| JPH0564443A (ja) | スイツチング電源装置 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20080724 Year of fee payment: 10 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20090724 Year of fee payment: 11 |
|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |