JPH0328480Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0328480Y2 JPH0328480Y2 JP3111185U JP3111185U JPH0328480Y2 JP H0328480 Y2 JPH0328480 Y2 JP H0328480Y2 JP 3111185 U JP3111185 U JP 3111185U JP 3111185 U JP3111185 U JP 3111185U JP H0328480 Y2 JPH0328480 Y2 JP H0328480Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- rotary plate
- piece
- motor
- switch control
- switch
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 230000008878 coupling Effects 0.000 claims description 2
- 238000010168 coupling process Methods 0.000 claims description 2
- 238000005859 coupling reaction Methods 0.000 claims description 2
- 230000004913 activation Effects 0.000 description 14
- 241000544061 Cuculus canorus Species 0.000 description 2
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 2
- 230000009467 reduction Effects 0.000 description 2
- 230000009471 action Effects 0.000 description 1
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000005484 gravity Effects 0.000 description 1
- 230000007246 mechanism Effects 0.000 description 1
- 239000000758 substrate Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Toys (AREA)
- Connection Of Motors, Electrical Generators, Mechanical Devices, And The Like (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本考案は、オルゴールなどの奏鳴装置を一定時
間奏鳴させるための奏鳴制御装置に関するもので
ある。
間奏鳴させるための奏鳴制御装置に関するもので
ある。
(従来の技術)
従来より、電動オルゴール装置などの奏鳴装置
には、一定時間だけ奏鳴させるための奏鳴制御装
置が使用されている。例えば、電動オルゴールに
おいては、オルゴールのドラムが一回転したと
き、すなわち一曲が終わつたときにオルゴールド
ラム駆動用のモータの電源を切るようになつてお
り、一例として、以下のようなカム機構による1
回転スイツチ制御装置がある。すなわち、ドラム
軸に固着した支持板上に係合ピンを設け、この支
持板上にこのドラム軸に遊嵌するカムを設けてい
る。カムにはドラム軸回転方向に延伸しこの係合
ピンに遊嵌する長溝が設けてあり、またカムに設
けてある孔にはカム機構外部の、先端が屈成され
ているレバーが係合、離脱可能である。
には、一定時間だけ奏鳴させるための奏鳴制御装
置が使用されている。例えば、電動オルゴールに
おいては、オルゴールのドラムが一回転したと
き、すなわち一曲が終わつたときにオルゴールド
ラム駆動用のモータの電源を切るようになつてお
り、一例として、以下のようなカム機構による1
回転スイツチ制御装置がある。すなわち、ドラム
軸に固着した支持板上に係合ピンを設け、この支
持板上にこのドラム軸に遊嵌するカムを設けてい
る。カムにはドラム軸回転方向に延伸しこの係合
ピンに遊嵌する長溝が設けてあり、またカムに設
けてある孔にはカム機構外部の、先端が屈成され
ているレバーが係合、離脱可能である。
はじめはカムは2つの接片のうち一方の接片に
係合することにより2つの接片を離し、モータは
停止している。このとき係合ピンはカムの長溝の
ドラム軸回転方向の端部に当接している。またレ
バーの屈成部は孔から離れている。
係合することにより2つの接片を離し、モータは
停止している。このとき係合ピンはカムの長溝の
ドラム軸回転方向の端部に当接している。またレ
バーの屈成部は孔から離れている。
つぎにレバーの屈成部を穴に係合させ、レバー
を引くことにより、カムはドラム軸に対して自由
にドラム軸回転方向と同方向に回転する。このと
き長溝は係合ピンに遊嵌しつつ回転する。そして
カムが一方の接片を乗りこえたときにレバーによ
るカムの駆動を停止する。これによりカムとこの
接片との係合が解除され2つの接片が接触しモー
タが回転しオルゴールが鳴動し始める。
を引くことにより、カムはドラム軸に対して自由
にドラム軸回転方向と同方向に回転する。このと
き長溝は係合ピンに遊嵌しつつ回転する。そして
カムが一方の接片を乗りこえたときにレバーによ
るカムの駆動を停止する。これによりカムとこの
接片との係合が解除され2つの接片が接触しモー
タが回転しオルゴールが鳴動し始める。
モータの回転によりドラム軸と支持板が回転
し、係合ピンが長溝内を移動し、再び長溝のドラ
ム軸回転方向の端部に当接すると、カムは支持板
とともに回転しはじめる。このとき穴はレバーの
屈成部から離脱する。カムが一回転するとカムは
再び一方の接片に係合することにより2つの接片
を離し、モータを停止させる。
し、係合ピンが長溝内を移動し、再び長溝のドラ
ム軸回転方向の端部に当接すると、カムは支持板
とともに回転しはじめる。このとき穴はレバーの
屈成部から離脱する。カムが一回転するとカムは
再び一方の接片に係合することにより2つの接片
を離し、モータを停止させる。
(解決しようとする課題)
上記従来構成のものは、係合ピンを必要とし部
品点数が多く、またレバーの屈成部を孔と係合,
離脱させる動作の信頼性も悪かつた。
品点数が多く、またレバーの屈成部を孔と係合,
離脱させる動作の信頼性も悪かつた。
本考案は、構成が簡単であり、動作が円滑で安
定している奏鳴制御装置を提供することを目的と
するものである。
定している奏鳴制御装置を提供することを目的と
するものである。
(課題を解決するための手段)
本考案によるオルゴールなどの奏鳴制御装置の
特徴は、オルゴールなどの奏鳴装置を駆動するモ
ータと、モータの作動により回転駆動される回転
板と、回転板上に同軸的に配置され、かつ回転板
との摩擦結合力を超えた力が作用したとき回転板
に対して所定の角度範囲だけ回転可能に設けられ
ている遊合部材と、遊合部材に回転板の外周辺よ
り突出するスイツチ制御片および回転板の板面内
にある係合片とが設けてあることと、モータの作
動を制御するとともにスイツチ制御片が係合する
ことよつて開成せしめられるスイツチと、奏鳴開
始時に係合片と係合して遊合部材を回動させ、ス
イツチ制御片をスイツチから離脱させてこのスイ
ツチを閉成せしめる起動部材とによつて構成した
ところにある。
特徴は、オルゴールなどの奏鳴装置を駆動するモ
ータと、モータの作動により回転駆動される回転
板と、回転板上に同軸的に配置され、かつ回転板
との摩擦結合力を超えた力が作用したとき回転板
に対して所定の角度範囲だけ回転可能に設けられ
ている遊合部材と、遊合部材に回転板の外周辺よ
り突出するスイツチ制御片および回転板の板面内
にある係合片とが設けてあることと、モータの作
動を制御するとともにスイツチ制御片が係合する
ことよつて開成せしめられるスイツチと、奏鳴開
始時に係合片と係合して遊合部材を回動させ、ス
イツチ制御片をスイツチから離脱させてこのスイ
ツチを閉成せしめる起動部材とによつて構成した
ところにある。
(実施例)
第1〜3図において、奏鳴装置1は、モータ2
および減速輪列3を介して連動するドラム4を有
し、このドラム4のピンにより音片5が振動して
所定のメロデイーを奏鳴するようになつている。
ドラム4の軸6には図示していないアクシヨン装
置を駆動する歯車7が圧入固着してある。そして
歯車7の軸部7aの下端には回転板8が圧入固着
してある。回転板8と軸部7aの段部との間に
は、遊合部材9が回転自在に取付けてある。遊合
部材9は外周方向に係合片9aとスイツチ制御片
9bとが突設してあり、それぞれの反時計方向の
角部に傾斜面9c,9dが形成してある。係合片
9aは回転板8の板面内に位置しており、スイツ
チ制御片9bはその一部が回転板8の外周辺より
突出している。スイツチ制御片9bは回転板8に
約45度の開き角にて円周状に形成された切欠部8
a内に係合し、遊合部材9の回動角度を規制して
いる。
および減速輪列3を介して連動するドラム4を有
し、このドラム4のピンにより音片5が振動して
所定のメロデイーを奏鳴するようになつている。
ドラム4の軸6には図示していないアクシヨン装
置を駆動する歯車7が圧入固着してある。そして
歯車7の軸部7aの下端には回転板8が圧入固着
してある。回転板8と軸部7aの段部との間に
は、遊合部材9が回転自在に取付けてある。遊合
部材9は外周方向に係合片9aとスイツチ制御片
9bとが突設してあり、それぞれの反時計方向の
角部に傾斜面9c,9dが形成してある。係合片
9aは回転板8の板面内に位置しており、スイツ
チ制御片9bはその一部が回転板8の外周辺より
突出している。スイツチ制御片9bは回転板8に
約45度の開き角にて円周状に形成された切欠部8
a内に係合し、遊合部材9の回動角度を規制して
いる。
取付板10には絶縁基板11を介して接片1
2,13が取付けてあり、一方の接片12は遊合
部材9のスイツチ制御片9bの回転軌跡内にあ
り、スイツチ制御片9bにより移動可能である。
他方の接片13は接片12と接離可能であり、接
片12とともにスイツチSWを構成し、モータ2
と電池(図示せず。)との間に配設される。取付
板10にはレバー14が揺動自在に支持され、一
方のアーム14aには起動部材15の一端が連結
されている。起動部材15は一端をアーム14a
に支持され、他端の引掛部15aは遊合部材9の
係合片9a上に乗つており重力により第2図下方
に揺動可能である。取付板10の起動部材15の
支持部10aには、起動部材15が第1図上下方
向に揺動可能な長孔10bが設けてある。レバー
14のアーム14bには他の駆動棒16が連結し
てある。本例では駆動棒16はハト時計のハト駆
動装置(図示せず。)に連結され、第2図上下方
向に往復動するものである。
2,13が取付けてあり、一方の接片12は遊合
部材9のスイツチ制御片9bの回転軌跡内にあ
り、スイツチ制御片9bにより移動可能である。
他方の接片13は接片12と接離可能であり、接
片12とともにスイツチSWを構成し、モータ2
と電池(図示せず。)との間に配設される。取付
板10にはレバー14が揺動自在に支持され、一
方のアーム14aには起動部材15の一端が連結
されている。起動部材15は一端をアーム14a
に支持され、他端の引掛部15aは遊合部材9の
係合片9a上に乗つており重力により第2図下方
に揺動可能である。取付板10の起動部材15の
支持部10aには、起動部材15が第1図上下方
向に揺動可能な長孔10bが設けてある。レバー
14のアーム14bには他の駆動棒16が連結し
てある。本例では駆動棒16はハト時計のハト駆
動装置(図示せず。)に連結され、第2図上下方
向に往復動するものである。
つぎに動作について説明する。第2図の状態か
ら駆動棒16が下方に引かれるとレバー14によ
り起動部材15が右進し、第4図のように引掛部
15aが遊合部材9の係合片9aより落ち、回転
板8上に乗る。こあと駆動棒16が上方に押され
るとレバー14により起動部材15は左進し、引
掛部15aが係合片9aに係合して遊合部材9を
反時計方向に回動させる。遊合部材9のスイツチ
制御片9bが接片12を乗越えると、遊合部材9
は接片12との係合が外れるときの反力で、第5
図のように切欠部8aの一端側に回動し、接片1
2は接片13と接してモータ2が回転する。モー
タ2の回転は減速輪列3を介してドラム4に至
り、ドラム4の回転によりピンが音片5を弾き、
メロデイーを奏でる。
ら駆動棒16が下方に引かれるとレバー14によ
り起動部材15が右進し、第4図のように引掛部
15aが遊合部材9の係合片9aより落ち、回転
板8上に乗る。こあと駆動棒16が上方に押され
るとレバー14により起動部材15は左進し、引
掛部15aが係合片9aに係合して遊合部材9を
反時計方向に回動させる。遊合部材9のスイツチ
制御片9bが接片12を乗越えると、遊合部材9
は接片12との係合が外れるときの反力で、第5
図のように切欠部8aの一端側に回動し、接片1
2は接片13と接してモータ2が回転する。モー
タ2の回転は減速輪列3を介してドラム4に至
り、ドラム4の回転によりピンが音片5を弾き、
メロデイーを奏でる。
ドラム4とともに軸6が回転し、歯車7,回転
板8が回転し歯車7の軸部7a,回転板8と遊合
部材9との接合面における摩擦により、遊合部材
9は回転板8とともに回転する。
板8が回転し歯車7の軸部7a,回転板8と遊合
部材9との接合面における摩擦により、遊合部材
9は回転板8とともに回転する。
やがて第6図のように、スイツチ制御片9bが
起動部材15の先端に当接して停止し、回転板8
だけが回転を続ける。そして第7図のように回転
板8の切欠部8aの端部がスイツチ制御片9bと
当接すると、スイツチ制御片9bが回転板8によ
つて押されることにより、遊合部材9,回転板8
はともに回転する。そして起動部材15はその傾
斜面9dにより上方に移動され、第8図のように
スイツチ制御片9bを乗越える。
起動部材15の先端に当接して停止し、回転板8
だけが回転を続ける。そして第7図のように回転
板8の切欠部8aの端部がスイツチ制御片9bと
当接すると、スイツチ制御片9bが回転板8によ
つて押されることにより、遊合部材9,回転板8
はともに回転する。そして起動部材15はその傾
斜面9dにより上方に移動され、第8図のように
スイツチ制御片9bを乗越える。
ドラム4の回転が一回転し、スイツチ制御片9
bが接片12と当接するとスイツチ制御片9bが
接片12を移動させ、第1図示のように接片12
は接片13より離れ、モータ2は停止して電動オ
ルゴール装置1の一曲は終了する。
bが接片12と当接するとスイツチ制御片9bが
接片12を移動させ、第1図示のように接片12
は接片13より離れ、モータ2は停止して電動オ
ルゴール装置1の一曲は終了する。
本考案によれば、起動部材15は遊合部材9の
外周方向に突出している係合片9aと交差して係
合しかつ、係合片9aの長さを回転板8に沿つて
長くできるから、起動部材15が第1図上下方向
にずれても起動部材15が係合片9aに確実に係
合して動作が安定する。また係合片9a,スイツ
チ制御片9bはそれぞれ傾斜面9c,9dを有す
るから起動部材15はこれらにスムースに乗りあ
げる。
外周方向に突出している係合片9aと交差して係
合しかつ、係合片9aの長さを回転板8に沿つて
長くできるから、起動部材15が第1図上下方向
にずれても起動部材15が係合片9aに確実に係
合して動作が安定する。また係合片9a,スイツ
チ制御片9bはそれぞれ傾斜面9c,9dを有す
るから起動部材15はこれらにスムースに乗りあ
げる。
さらに、遊合部材9は小型、軽量であるため、
遊合部材9,回転板8間の摩擦抵抗は小さく、起
動部材15による係合片9aの回転板8に対する
回転も小さな動力により可能で、この動作が円滑
になされる。
遊合部材9,回転板8間の摩擦抵抗は小さく、起
動部材15による係合片9aの回転板8に対する
回転も小さな動力により可能で、この動作が円滑
になされる。
さらに、遊合部材9のスイツチ制御片9bは回
転板8の切欠部8aの両端部の間を遊動可能に設
けてあるから、遊合部材9を駆動するのに係合ピ
ンを必要とせず部品点数を少なくでき、コストを
安くできる。
転板8の切欠部8aの両端部の間を遊動可能に設
けてあるから、遊合部材9を駆動するのに係合ピ
ンを必要とせず部品点数を少なくでき、コストを
安くできる。
駆動棒16、レバー14は必ずしも必要でな
く、起動部材15だけでもよい。
く、起動部材15だけでもよい。
さらに回転板8の切欠部8aの開き角は約45度
に限られるものではなく、適宜設定可能である。
に限られるものではなく、適宜設定可能である。
(効果)
本考案によれば、遊合部材は回転板に係合,回
転可能であるから、これを駆動するのに係合ピン
を必要とせず部品点数を少なくでき、コストを安
くできる。
転可能であるから、これを駆動するのに係合ピン
を必要とせず部品点数を少なくでき、コストを安
くできる。
また、起動部材と遊合部材の係合片とを係合さ
せることによつて、離間した2接片を当接させて
いるから、従来のようにレバーの屈成部を孔と係
合させる構造のものより動作が確実である。
せることによつて、離間した2接片を当接させて
いるから、従来のようにレバーの屈成部を孔と係
合させる構造のものより動作が確実である。
また遊合部材は回転板に対しスムースに回転可
能であり、遊合部材,回転板間の摩擦抵抗は小さ
く、起動部材による係合片の回転板に対する回転
も小さな動力により可能である。
能であり、遊合部材,回転板間の摩擦抵抗は小さ
く、起動部材による係合片の回転板に対する回転
も小さな動力により可能である。
図面は本考案の一実施例を示し、第1図は第2
図−線断面図、第2図は正面図、第3図は第
1図−線拡大断面図、第4〜8図はそれぞれ
動作状態説明図である。 1……奏鳴装置、2……モータ、8……回転
板、9……遊合部材、9a……係合片、9b……
スイツチ制御片、15……起動部材、SW……ス
イツチ。
図−線断面図、第2図は正面図、第3図は第
1図−線拡大断面図、第4〜8図はそれぞれ
動作状態説明図である。 1……奏鳴装置、2……モータ、8……回転
板、9……遊合部材、9a……係合片、9b……
スイツチ制御片、15……起動部材、SW……ス
イツチ。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 オルゴールなどの奏鳴装置を駆動するモータ
と、上記モータの作動により回転駆動される回転
板と、 上記回転板上に同軸的に配置され、かつ上記回
転板との摩擦結合力を超えた力が作用したとき上
記回転板に対して所定の角度範囲だけ回動可能に
設けられている遊合部材と、 上記遊合部材には、上記回転板の外周辺より突
出するスイツチ制御片と、上記回転板の板面内に
ある係合片とが設けてあることと、 上記モータの作動を制御するとともに上記スイ
ツチ制御片が係合することによつて開閉せしめら
れるスイツチと、 奏鳴開始時に上記係合片と係合して上記遊合部
材を回動させ、上記スイツチ制御片を上記スイツ
チから離脱させて上記スイツチを閉成せしめる起
動部材と、 からなるオルゴールなどの奏鳴制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3111185U JPH0328480Y2 (ja) | 1985-03-05 | 1985-03-05 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3111185U JPH0328480Y2 (ja) | 1985-03-05 | 1985-03-05 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61146815U JPS61146815U (ja) | 1986-09-10 |
| JPH0328480Y2 true JPH0328480Y2 (ja) | 1991-06-19 |
Family
ID=30531418
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3111185U Expired JPH0328480Y2 (ja) | 1985-03-05 | 1985-03-05 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0328480Y2 (ja) |
-
1985
- 1985-03-05 JP JP3111185U patent/JPH0328480Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS61146815U (ja) | 1986-09-10 |
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