JPH0328535B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0328535B2 JPH0328535B2 JP5223784A JP5223784A JPH0328535B2 JP H0328535 B2 JPH0328535 B2 JP H0328535B2 JP 5223784 A JP5223784 A JP 5223784A JP 5223784 A JP5223784 A JP 5223784A JP H0328535 B2 JPH0328535 B2 JP H0328535B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- pole
- cylindrical body
- steel foundation
- fixing
- hole
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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-
- E—FIXED CONSTRUCTIONS
- E02—HYDRAULIC ENGINEERING; FOUNDATIONS; SOIL SHIFTING
- E02D—FOUNDATIONS; EXCAVATIONS; EMBANKMENTS; UNDERGROUND OR UNDERWATER STRUCTURES
- E02D27/00—Foundations as substructures
- E02D27/32—Foundations for special purposes
- E02D27/42—Foundations for poles, masts or chimneys
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Life Sciences & Earth Sciences (AREA)
- General Life Sciences & Earth Sciences (AREA)
- Mining & Mineral Resources (AREA)
- Paleontology (AREA)
- Civil Engineering (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Structural Engineering (AREA)
- Foundations (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は各種標識ポールを建て込むため地中に
設置される鋼製基礎の改良に係る。
設置される鋼製基礎の改良に係る。
筒体21とその周囲に設けられた複数の抵抗板
22とから構成される公知の鋼製基礎(第1図)
は地中に設置された後、中空の筒体21内にポー
ル19′の根部を入れ、該部をモルタル又は速乾
性の特殊セメント24で固めて鋼製基礎に固定さ
せ、大地に建て込むものである(第2図)。
22とから構成される公知の鋼製基礎(第1図)
は地中に設置された後、中空の筒体21内にポー
ル19′の根部を入れ、該部をモルタル又は速乾
性の特殊セメント24で固めて鋼製基礎に固定さ
せ、大地に建て込むものである(第2図)。
この公知の鋼製基礎に於てはポール19′建込
みに際して、その固定手段をモルタル又は速乾性
の特殊セメント24にのみ頼ることで、つぎのよ
うな欠点が生じていた。
みに際して、その固定手段をモルタル又は速乾性
の特殊セメント24にのみ頼ることで、つぎのよ
うな欠点が生じていた。
モルタルを用いる場合は固まるまで長時間を要
するため、ポール19′に添え木23をして仮建
込みの状態にしておかなければならないが(第3
図)、仮建込みであるから風圧を受ける標識板等
はモルタルが十分に固まつた後でなければ取付け
ができず、作業能率は著しく損なわれた。
するため、ポール19′に添え木23をして仮建
込みの状態にしておかなければならないが(第3
図)、仮建込みであるから風圧を受ける標識板等
はモルタルが十分に固まつた後でなければ取付け
ができず、作業能率は著しく損なわれた。
又、速乾性の特殊セメントは分単位のスピード
で固まるから、モルタルの場合ほど作業性は悪く
ないが、それでも固まるまでの数分間を作業者が
支えているか或いは簡単な添え木をする等の手間
を要し、更にモルタルに較べると配合素材が遥か
に高額なため、工費全体を高騰させるものでもあ
つた。
で固まるから、モルタルの場合ほど作業性は悪く
ないが、それでも固まるまでの数分間を作業者が
支えているか或いは簡単な添え木をする等の手間
を要し、更にモルタルに較べると配合素材が遥か
に高額なため、工費全体を高騰させるものでもあ
つた。
本発明は公知の鋼製基礎が含む上記欠点に鑑み
提案されたもので、鋼製基礎にポールの建込み姿
勢を制御しながらこれを固定する機能を具備さ
せ、最終的には安価なモルタルによつてポールを
固定するが、これが十分に固まるまでの間は前記
固定機能を活用して、標識板等の取付けが迅速且
つ確実に実施し得ることを目的とした。
提案されたもので、鋼製基礎にポールの建込み姿
勢を制御しながらこれを固定する機能を具備さ
せ、最終的には安価なモルタルによつてポールを
固定するが、これが十分に固まるまでの間は前記
固定機能を活用して、標識板等の取付けが迅速且
つ確実に実施し得ることを目的とした。
以下図面により本発明の実施例を説明すると、
第4図は筒体1の周囲に複数の抵抗板2が形成さ
れた鋼製基礎であり、筒体1の上端より所定量下
方の同一高さ部位には、それぞれ等間隔を以つて
3ケのロツク孔3が穿設されている。
第4図は筒体1の周囲に複数の抵抗板2が形成さ
れた鋼製基礎であり、筒体1の上端より所定量下
方の同一高さ部位には、それぞれ等間隔を以つて
3ケのロツク孔3が穿設されている。
該ロツク孔3は円形の案内孔4とその下方に連
なる狭巾な縦孔5とから形成されている。
なる狭巾な縦孔5とから形成されている。
第5図は錘状に成形した鋼板からなるポール支
持金具6であり、地中に設置された鋼製基礎の中
空な筒体1内に挿入し、先の尖つた外周面7を土
中に押し込んで不動化した後、ポールの下端部を
錘状の内周面8で受けて固定支持するものであ
る。
持金具6であり、地中に設置された鋼製基礎の中
空な筒体1内に挿入し、先の尖つた外周面7を土
中に押し込んで不動化した後、ポールの下端部を
錘状の内周面8で受けて固定支持するものであ
る。
第6図乃至第8図は前記ロツク孔3に脱着自在
に取付可能な固定ナツト9であり、前記案内孔4
に緩く通入し得る太さの挿込み突10と、その後
方に案内孔4より太い係止部11が連設されると
共に挿込み突10の付け根部分には両側に前記縦
孔5の巾に見合わせた深さと所定の巾からなる嵌
込み溝12が切込み成形され、更に内周にはボル
ト14が貫通し得るようにねじ部13が設けられ
ている。
に取付可能な固定ナツト9であり、前記案内孔4
に緩く通入し得る太さの挿込み突10と、その後
方に案内孔4より太い係止部11が連設されると
共に挿込み突10の付け根部分には両側に前記縦
孔5の巾に見合わせた深さと所定の巾からなる嵌
込み溝12が切込み成形され、更に内周にはボル
ト14が貫通し得るようにねじ部13が設けられ
ている。
斯く構成された本発明はまず公知の鋼製基礎と
同様にして所定深さの地中に打込み設置される。
同様にして所定深さの地中に打込み設置される。
第9図(抵抗板2図示省略)に示される15は
打込みに用いられる衝撃伝承具であり、下方の嵌
合部17を筒体1に嵌め、上方に形成された鍔1
6の上端面をハンマー等で叩打する。
打込みに用いられる衝撃伝承具であり、下方の嵌
合部17を筒体1に嵌め、上方に形成された鍔1
6の上端面をハンマー等で叩打する。
該叩打の衝撃は鍔16を介して筒体1に伝承さ
れるから、叩打を反覆することにより第10図
(抵抗板2図示省略)のようにロツク孔3が土に
埋没しない程度に鋼製基礎を地中に打ち込む。
れるから、叩打を反覆することにより第10図
(抵抗板2図示省略)のようにロツク孔3が土に
埋没しない程度に鋼製基礎を地中に打ち込む。
筒体1から衝撃伝承具15を外し、第11図
(抵抗板2図示省略)に示されるようなスクリユ
ー具18を回して筒体1の中から土を取り除いて
ポールを建て込む所定深さの穴を確保した上、該
筒体1内の穴底にポール支持金具6を置き、ハン
マー等で軽く叩打して第12図(抵抗板2図示省
略)のように外周面7を土中に押し込んで不動化
する。
(抵抗板2図示省略)に示されるようなスクリユ
ー具18を回して筒体1の中から土を取り除いて
ポールを建て込む所定深さの穴を確保した上、該
筒体1内の穴底にポール支持金具6を置き、ハン
マー等で軽く叩打して第12図(抵抗板2図示省
略)のように外周面7を土中に押し込んで不動化
する。
つぎに筒体1のロツク孔3にそれぞれ固定ナツ
ト9を取り付けるのであるが、まず嵌込み溝12
が縦向きになる状態で係止部11をつまみなが
ら、筒体1の外側から案内孔4に挿込み突10を
通し(第13図)、係止部11が筒体1に当つて
係止されたとこらでそのまま下方にずらすと挿込
み突10の両側に切り込まれた嵌込み溝12は縦
孔5にロツクされる(第14図及び第15)。
ト9を取り付けるのであるが、まず嵌込み溝12
が縦向きになる状態で係止部11をつまみなが
ら、筒体1の外側から案内孔4に挿込み突10を
通し(第13図)、係止部11が筒体1に当つて
係止されたとこらでそのまま下方にずらすと挿込
み突10の両側に切り込まれた嵌込み溝12は縦
孔5にロツクされる(第14図及び第15)。
上記のように固定ナツト9の取付けが終つてか
らポール19の根部を筒体1内に入れ、下端部を
ポール支持金具6の内周面8に置いた後、3ケの
固定ナツト9にそれぞれボルト14を螺着し、ポ
ール19の直立姿勢を確かめながらボルト14の
先端で3方から締付け固定する(第16図及び第
17図…第16図は抵抗板2図示省略)。
らポール19の根部を筒体1内に入れ、下端部を
ポール支持金具6の内周面8に置いた後、3ケの
固定ナツト9にそれぞれボルト14を螺着し、ポ
ール19の直立姿勢を確かめながらボルト14の
先端で3方から締付け固定する(第16図及び第
17図…第16図は抵抗板2図示省略)。
鋼製基礎を打ち込む過程で作業者のミス又は土
中に含まれる障害物の影響によつて筒体1が傾い
て設置された場合でも、ポール根部に於て下端部
は錘状のポール支持金具6によつて固定されると
共に、その上方は3方からボルト緊締されている
ためポール19と筒体1の間隙が許容する範囲内
でポール19の直立姿勢を維持することは可能で
あり、又ポール19の直立姿勢が非常に厳しく規
制された工事条件に対してもポール19にゲージ
を当てがいながらそれぞれのボルト14を緊締調
整すればよく、その作業は至つて容易であり且つ
確実になし得る。
中に含まれる障害物の影響によつて筒体1が傾い
て設置された場合でも、ポール根部に於て下端部
は錘状のポール支持金具6によつて固定されると
共に、その上方は3方からボルト緊締されている
ためポール19と筒体1の間隙が許容する範囲内
でポール19の直立姿勢を維持することは可能で
あり、又ポール19の直立姿勢が非常に厳しく規
制された工事条件に対してもポール19にゲージ
を当てがいながらそれぞれのボルト14を緊締調
整すればよく、その作業は至つて容易であり且つ
確実になし得る。
斯くしてポール19は3本のボルト14を緊締
することによつて、鋼製基礎に固定化されるた
め、即刻標識板等の取付けが行い得る。
することによつて、鋼製基礎に固定化されるた
め、即刻標識板等の取付けが行い得る。
但しこの状態で非常に強い外圧がポール19に
加わると、最悪の場合には1ケのボルト接触部に
外圧の全荷重が働く可能性があつて、薄肉鋼管が
用いられることの多いこの種標識ポールでは容易
に変形するであろうこと、又ポールに何らかの理
由で抜け上がり応力が作用した場合ボルト14に
よる3点緊締では十分これに対抗し得ないこと等
将来発生し得る危惧を考慮すると、ボルト14で
緊締した後ポール19と筒体1の隙間にモルタル
20を詰め(第18図…抵抗板2図示省略)、最
終的にはモルタル20によつてポール19を固定
させる方法が最も確実であり且つ安全である。
加わると、最悪の場合には1ケのボルト接触部に
外圧の全荷重が働く可能性があつて、薄肉鋼管が
用いられることの多いこの種標識ポールでは容易
に変形するであろうこと、又ポールに何らかの理
由で抜け上がり応力が作用した場合ボルト14に
よる3点緊締では十分これに対抗し得ないこと等
将来発生し得る危惧を考慮すると、ボルト14で
緊締した後ポール19と筒体1の隙間にモルタル
20を詰め(第18図…抵抗板2図示省略)、最
終的にはモルタル20によつてポール19を固定
させる方法が最も確実であり且つ安全である。
要すれば本発明による効果は地中に設置された
鋼製基礎に対し、前記許容範囲内に於て建て込む
ポール19の直立姿勢が容易に調整しながら維持
できると共に、モルタル20が固まるまでの間ポ
ール19に標識板等を取り付けても何ら支承をき
たさない程、ポール19と鋼製基礎を確実に固定
し得る仮建込み状態を可能にしたものであつて、
速乾性の特殊セメント等高額な材料を用いること
なく作業能率を著しく向上せしめた。
鋼製基礎に対し、前記許容範囲内に於て建て込む
ポール19の直立姿勢が容易に調整しながら維持
できると共に、モルタル20が固まるまでの間ポ
ール19に標識板等を取り付けても何ら支承をき
たさない程、ポール19と鋼製基礎を確実に固定
し得る仮建込み状態を可能にしたものであつて、
速乾性の特殊セメント等高額な材料を用いること
なく作業能率を著しく向上せしめた。
上記効果の他本発明に於ては施工後筒体1の上
方に3本のボルト14が露出するため、鋼製基礎
を地中から引抜き撤去する際のフツク替りに使用
することができて、ボルト14装着によるポール
19固定以外の利点もある。
方に3本のボルト14が露出するため、鋼製基礎
を地中から引抜き撤去する際のフツク替りに使用
することができて、ボルト14装着によるポール
19固定以外の利点もある。
図面は本発明固定機能を具備する鋼製基礎に関
するもので、第4図は鋼製基礎の斜視図であり、
第5図はポール支持金具の斜視図である。第6図
乃至第8図は固定ナツト及びボルトを示すそれぞ
れ斜視図、正面図、側面図である。第9図乃至第
18図は鋼製基礎の打込みから始まる本発明の施
工状態を説明するもので、第9図及び第10図は
側面図であり、第11図乃至第14図は一部切開
した側面図である。第15図は正面図、第17図
は平面図であり、第16図と第18図は一部切開
した側面図である。第1図乃至第3図は公知の鋼
製基礎に関するもので、第1図は斜視図、第2図
は一部切開した側面図であり、第3図は側面図で
ある。 記、1……筒体、2……抵抗板、3……ロツク
孔、4……案内孔、5……縦孔、6……ポール支
持金具、7……外周面、8……内周面、9……固
定ナツト、10……挿込み突、11……係止部、
12……嵌込み溝、13……ねじ部、14……ボ
ルト、15……衝撃伝承具、16……鍔、17…
…嵌合部、18……スクリユー具、19,19′
……ポール、20……モルタル、21……筒体、
22……抵抗板、23……添え木、24……モル
タル又は速乾性の特殊セメント。
するもので、第4図は鋼製基礎の斜視図であり、
第5図はポール支持金具の斜視図である。第6図
乃至第8図は固定ナツト及びボルトを示すそれぞ
れ斜視図、正面図、側面図である。第9図乃至第
18図は鋼製基礎の打込みから始まる本発明の施
工状態を説明するもので、第9図及び第10図は
側面図であり、第11図乃至第14図は一部切開
した側面図である。第15図は正面図、第17図
は平面図であり、第16図と第18図は一部切開
した側面図である。第1図乃至第3図は公知の鋼
製基礎に関するもので、第1図は斜視図、第2図
は一部切開した側面図であり、第3図は側面図で
ある。 記、1……筒体、2……抵抗板、3……ロツク
孔、4……案内孔、5……縦孔、6……ポール支
持金具、7……外周面、8……内周面、9……固
定ナツト、10……挿込み突、11……係止部、
12……嵌込み溝、13……ねじ部、14……ボ
ルト、15……衝撃伝承具、16……鍔、17…
…嵌合部、18……スクリユー具、19,19′
……ポール、20……モルタル、21……筒体、
22……抵抗板、23……添え木、24……モル
タル又は速乾性の特殊セメント。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 円形の案内孔4及びその下方に連なる狭巾な
縦孔5とから形成される3ケのロツク孔3が同一
の高さ部位にそれぞれ等間隔を以つて穿設された
筒体1と該筒体1内に設置し得る錘状のポール支
持金具6と前記ロツク孔3に脱着自在に取付け可
能な固定ナツト9及びボルト14とから構成され
たことを特徴とする固定機能を具備する鋼製基
礎。 2 固定ナツト9は両側に嵌込み溝12を有する
小径な挿込み突10と該挿込み突10の後方に形
成されたより大径な係止部11とからなり、内周
には貫通するねじ部13が設けられた特許請求の
範囲第1項に記載の固定機能を具備する鋼製基
礎。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5223784A JPS60199120A (ja) | 1984-03-21 | 1984-03-21 | 固定機能を具備する鋼製基礎 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5223784A JPS60199120A (ja) | 1984-03-21 | 1984-03-21 | 固定機能を具備する鋼製基礎 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60199120A JPS60199120A (ja) | 1985-10-08 |
| JPH0328535B2 true JPH0328535B2 (ja) | 1991-04-19 |
Family
ID=12909109
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5223784A Granted JPS60199120A (ja) | 1984-03-21 | 1984-03-21 | 固定機能を具備する鋼製基礎 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60199120A (ja) |
Families Citing this family (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO1989002962A1 (en) * | 1987-09-23 | 1989-04-06 | Eltek Holdings Pty. Ltd. | Pole support device |
| JPH02217520A (ja) * | 1989-02-17 | 1990-08-30 | Rusoo Kk | 塔状構築物等の基磯構造 |
| JPH045330A (ja) * | 1990-04-20 | 1992-01-09 | Kurosawa Kensetsu Kk | 多階構築物のpc柱立設方法 |
| JPH04194230A (ja) * | 1990-11-28 | 1992-07-14 | Toa Resin Kk | 柱脚を地面に直立固定する施行方法及び該施行方法に用いる柱脚 |
-
1984
- 1984-03-21 JP JP5223784A patent/JPS60199120A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS60199120A (ja) | 1985-10-08 |
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