JPH03285626A - 旋網漁船の自動網捌き装置 - Google Patents
旋網漁船の自動網捌き装置Info
- Publication number
- JPH03285626A JPH03285626A JP8678090A JP8678090A JPH03285626A JP H03285626 A JPH03285626 A JP H03285626A JP 8678090 A JP8678090 A JP 8678090A JP 8678090 A JP8678090 A JP 8678090A JP H03285626 A JPH03285626 A JP H03285626A
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- JP
- Japan
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- attached
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- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
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- NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N novaluron Chemical compound C1=C(Cl)C(OC(F)(F)C(OC(F)(F)F)F)=CC=C1NC(=O)NC(=O)C1=C(F)C=CC=C1F NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims description 7
- 230000003028 elevating effect Effects 0.000 claims description 3
- 229910000831 Steel Inorganic materials 0.000 description 1
- 230000005856 abnormality Effects 0.000 description 1
- 238000005520 cutting process Methods 0.000 description 1
- 239000006185 dispersion Substances 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 238000012986 modification Methods 0.000 description 1
- 230000004048 modification Effects 0.000 description 1
- 239000010959 steel Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Mechanical Means For Catching Fish (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
「産業上の利用分野」
本発明は旋網漁船の自動網捌き装置に関する。
「従来の技術A
旋網漁業において、漁獲のなめに投網された網は、旋網
漁船の船尾から揚網装置を用いて順次甲板」二に巻掛げ
られ、数名のfl:楽員の手て後部甲板の網台上に、船
首側から船尾側へと順々に折り重ねながら整理され、捌
かれて行く。
漁船の船尾から揚網装置を用いて順次甲板」二に巻掛げ
られ、数名のfl:楽員の手て後部甲板の網台上に、船
首側から船尾側へと順々に折り重ねながら整理され、捌
かれて行く。
この網捌き作業には、船尾に設けられなネットホーラー
及びプリ・ツクブームに懸架された細捌きローラー等が
使用されているが、実際の捌き作業は作業員の手作業か
主体である。
及びプリ・ツクブームに懸架された細捌きローラー等が
使用されているが、実際の捌き作業は作業員の手作業か
主体である。
1i’発明が解決しようとする問題点」しかしながら、
この網捌きの作業は大変な重労働であり、さらにテリッ
クフームなどで高い位置に置かれた網捌き用ローラーか
ら網か次々に繰り出されてくるので、非常に危険な作業
でもある。
この網捌きの作業は大変な重労働であり、さらにテリッ
クフームなどで高い位置に置かれた網捌き用ローラーか
ら網か次々に繰り出されてくるので、非常に危険な作業
でもある。
その為、細捌きの作業には数多くの作業員の手が必要と
されている。
されている。
」−述のような網捌き作業の省力化及び安全性の向」−
を目的として、特許第108611.2号等旋網漁船の
自動網捌き装置が発明されたものの、船尾の揚網機の幅
の狭いローラーを通過してきた網を網台の幅に広けるの
にやはり多くの作業員の手を必要としているのか現状で
ある。
を目的として、特許第108611.2号等旋網漁船の
自動網捌き装置が発明されたものの、船尾の揚網機の幅
の狭いローラーを通過してきた網を網台の幅に広けるの
にやはり多くの作業員の手を必要としているのか現状で
ある。
[r問題点を解決するための手段J
本発明は、上記問題点を解決するなめに成されたもので
あり、下記のごとく楢成しである。すなわち、 イ)船体両側に取付けなレール」二を前後に移動自在に
設けた架台に、1クーラー軸を取付(する。
あり、下記のごとく楢成しである。すなわち、 イ)船体両側に取付けなレール」二を前後に移動自在に
設けた架台に、1クーラー軸を取付(する。
1コ)上記ローラー軸は、架台との取イ=+1.−)部
分て固定 解放可能に設けである。
分て固定 解放可能に設けである。
ハ)当該ローラー軸には、油圧モーターにて回転可能に
設けた偏向横型ローラー若しくは水平回転ローラーを装
着する。
設けた偏向横型ローラー若しくは水平回転ローラーを装
着する。
二)架台上端部前側に、横方向にレールを設け、左右に
移動可能に設けたトロリー装置を取付1.つる。
移動可能に設けたトロリー装置を取付1.つる。
ホ)上記トロリー装置には、旋回装置により左右に旋回
可能で、且つ俯仰装置によって俯仰自在に設けな網挾持
型揚網機を懸架しである。
可能で、且つ俯仰装置によって俯仰自在に設けな網挾持
型揚網機を懸架しである。
へ)r″77−ラー軸台に対し連結 解放可能に設け、
また水平旋回可能に取付けである。
また水平旋回可能に取付けである。
「作 用A
船尾部の揚網装置により海中より巻掛けられた網は、そ
の7字型に形成されたローラーにより棒状になったまま
で甲板上に引揚げられる。
の7字型に形成されたローラーにより棒状になったまま
で甲板上に引揚げられる。
この状態の網の両端部(浮子及び沈子が取付けられてい
る部位)を夫々両側の綱挾持型揚網機で挾み、当該装置
で強制的に浮子及び沈子を牽引すると中間の網部は両端
部と一緒に牽引される。
る部位)を夫々両側の綱挾持型揚網機で挾み、当該装置
で強制的に浮子及び沈子を牽引すると中間の網部は両端
部と一緒に牽引される。
牽引した網を偏向横型ローラーに被せるようにのせると
、網は、ローラーの回転に従って網台の幅一杯に平均し
て拡がってゆく。
、網は、ローラーの回転に従って網台の幅一杯に平均し
て拡がってゆく。
以北の動作を行いながら架台を前後させると、揚網され
た網は網台の」二に綺麗に捌かれてゆく。
た網は網台の」二に綺麗に捌かれてゆく。
この時に網挾持型揚網機の牽引速度を、架台の前後の動
きに追従させることで、船尾の揚網装置の揚網速度を一
定に保つことが可能である。
きに追従させることで、船尾の揚網装置の揚網速度を一
定に保つことが可能である。
さらに、揚網の途中で網の破損があった場合、1クーラ
ー軸の架台との連結部分を切り離して網を甲板1−に下
ろし、直ちに補修をすることが可能でまた揚網作業の途
中からでも本機により細捌き作業を開始することも出来
る。
ー軸の架台との連結部分を切り離して網を甲板1−に下
ろし、直ちに補修をすることが可能でまた揚網作業の途
中からでも本機により細捌き作業を開始することも出来
る。
「゛実施例61
本発明の実施例を同曲によって、1(L明すると、第く
5) 1図は本発明の正面図、第2図は側面図である。
5) 1図は本発明の正面図、第2図は側面図である。
甲板1上に設けたレール2」二を前後に移動可能に設け
たスライダー3を有する架台4に、ローラー軸5及び当
該ローラー軸5とスデー6で連結したローラー補助軸7
を取付ける。
たスライダー3を有する架台4に、ローラー軸5及び当
該ローラー軸5とスデー6で連結したローラー補助軸7
を取付ける。
当該ローラー軸6には、夫々油圧モーター8て回転可能
に設けた数個の偏向横型ローラー9を装着し、網10の
分散を可能に設けである9架台4上部には、上記偏向横
型1つ−ラ−9よりも前方に、」一部スチー11に支持
された横向レール12を設けて、油圧モーター13によ
り当該レール12上を左右に移動可能に設けた1〜ロリ
ー装置14を取付げる。
に設けた数個の偏向横型ローラー9を装着し、網10の
分散を可能に設けである9架台4上部には、上記偏向横
型1つ−ラ−9よりも前方に、」一部スチー11に支持
された横向レール12を設けて、油圧モーター13によ
り当該レール12上を左右に移動可能に設けた1〜ロリ
ー装置14を取付げる。
上記トロリー装置1Aには、旋回装置15により左右に
旋回可能で、且つ俯仰装置16によって俯仰自在に設け
た網挾持型揚網機17を懸架した揚造である。
旋回可能で、且つ俯仰装置16によって俯仰自在に設け
た網挾持型揚網機17を懸架した揚造である。
第3図は使用状態を示す平面図である。
船体後部18の網台1つの両側に設げたレール上2に架
台4を架設しである。
台4を架設しである。
(6)
海中より船尾揚網機20により引揚げられな網10は、
当該揚網機20のローラーにより棒状に絞られた形で甲
板十、まて引揚げられるが、架台4前面に設けられた網
挾持型揚網機17によって浮子部10a及び沈子部10
1〕を牽引されて強制的に左右に広けられる。
当該揚網機20のローラーにより棒状に絞られた形で甲
板十、まて引揚げられるが、架台4前面に設けられた網
挾持型揚網機17によって浮子部10a及び沈子部10
1〕を牽引されて強制的に左右に広けられる。
この状態て網10は偏向横型ローラー9の」二に被せる
ような形で乗ぜられ、夫々のローラー9を回転さぜると
網10は網台19の幅に平均的に広がる。
ような形で乗ぜられ、夫々のローラー9を回転さぜると
網10は網台19の幅に平均的に広がる。
それと同時に架台4をまず後方へ、続いて前方l(その
のち後方へとJliloを折畳むように動かすと、網1
0は綺麗に捌かれてゆく。
のち後方へとJliloを折畳むように動かすと、網1
0は綺麗に捌かれてゆく。
この時、挾持型揚網機17は、偏向横型ローラーつと全
く独立した回転ができ、さらにその牽引力も変化させら
れるので、架台4が前方に移動するときはl1p−(、
後方に移動するときは偏向横型ローラー9と間調しな速
さて゛牽引て゛き、架台4の前後への移動によって捌か
れた網10が架台4の移動により引摺られる事を防くこ
とが可能である。
く独立した回転ができ、さらにその牽引力も変化させら
れるので、架台4が前方に移動するときはl1p−(、
後方に移動するときは偏向横型ローラー9と間調しな速
さて゛牽引て゛き、架台4の前後への移動によって捌か
れた網10が架台4の移動により引摺られる事を防くこ
とが可能である。
第4図は実施例2の平面図、第5図は正面図である。
架台4の左右両側に取付けられた、軸受21及び軸22
により旋回可能に設(つられた旋回金具23に、ロック
装置24を取付ける。
により旋回可能に設(つられた旋回金具23に、ロック
装置24を取付ける。
当該ロック装置24は、ケース回転型モーター25て回
転自在に設けた4個の水平ローラー2Gを取付けたロー
ラー軸27、及びステー28で固着したローラー補助軸
29を、固定しである。
転自在に設けた4個の水平ローラー2Gを取付けたロー
ラー軸27、及びステー28で固着したローラー補助軸
29を、固定しである。
ローラー軸27はいずれか片側のロック装置24を解放
することて、旋回金具23を中心にして旋回自在に設け
てあり、また両側のロック装置24を解放すると、架台
4より収り外すことも可能に設げである。
することて、旋回金具23を中心にして旋回自在に設け
てあり、また両側のロック装置24を解放すると、架台
4より収り外すことも可能に設げである。
また、ローラー補助軸29の下部には折畳み可能に設け
、且つ車輪30を有する脚31を取付けである。
、且つ車輪30を有する脚31を取付けである。
揚網中の網10に異状か見つかりただちに補修を行わな
ければならない場合や、揚網の途中で網10の捌き作業
を中止する場合、まずローラー補助軸の下部から脚31
を引出し、続いていずれかの側のロック装置24を解放
する。通常は右舷側のロック装置24を解放すると良い
。
ければならない場合や、揚網の途中で網10の捌き作業
を中止する場合、まずローラー補助軸の下部から脚31
を引出し、続いていずれかの側のロック装置24を解放
する。通常は右舷側のロック装置24を解放すると良い
。
この後に水平ローラー26を旋回さぜ、網挾持型揚装機
17に挾持しである網10を取外すと、網は解放される
。
17に挾持しである網10を取外すと、網は解放される
。
再度網捌きの作業を行う場合は、上記と逆の作業を行え
ば良い。
ば良い。
第6図は実施例3の側面図である。
船体側面のデリックブーム32に、ブーム32」二を前
後にスライド可能に取付けたトロリー装置33を設け、
当該I〜ロリー装置33に架台4′を懸架したものであ
る。
後にスライド可能に取付けたトロリー装置33を設け、
当該I〜ロリー装置33に架台4′を懸架したものであ
る。
他の詳細は上記に準する。
「発明の効果」
本発明は」二連のごとく船尾揚網装置により棒状に絞ら
れた網を強制的に広(ヂた後に横型ローラーにて平均化
して折り重ねて行くことができる。
れた網を強制的に広(ヂた後に横型ローラーにて平均化
して折り重ねて行くことができる。
また、作業の途中で網を解放することも可能てあり、逆
に揚網中の網を途中から捌き装置を用いて細捌き作業を
開始することもできる。
に揚網中の網を途中から捌き装置を用いて細捌き作業を
開始することもできる。
さらに架台の動きに関係なく、捌いた細への影(9)
饗も出ることがなく、自動的に効果的な綱捌き作業を行
うことか可能であり、省力化(、二大きく貢献するもの
である9
うことか可能であり、省力化(、二大きく貢献するもの
である9
第1図は正面図、第2図は側面図、第3図は使用状態の
平面図、第4図は実施例2の平面しI、第5図は実施例
2のf面図、第6図は実施例3の側面図、 1甲板、2レール、3スライダー、4架白、50−ラー
軸、6ステー、70−ラー補助軸、8油圧モーター、9
偏向横型ローラー、10細、10a浮子部、10b沈子
部、11上部ステー12横向レール、13油圧モーター
、14トロリ一装置15旋回装置、16俯仰装置、17
網挾持型揚網機、18船体後部、19細台、20船尾揚
網機、21軸受、22軸、23旋回金具、240ツク装
置、25ケ一ス回転型モーター、26水平ローラー27
0−ラー軸、28ステー、290−ラー補助軸、30車
輪、31脚、32デリツクブーム、33トロリー装置。 (10) 特開平3 285626 (4) 特開平3 285626 (5)
平面図、第4図は実施例2の平面しI、第5図は実施例
2のf面図、第6図は実施例3の側面図、 1甲板、2レール、3スライダー、4架白、50−ラー
軸、6ステー、70−ラー補助軸、8油圧モーター、9
偏向横型ローラー、10細、10a浮子部、10b沈子
部、11上部ステー12横向レール、13油圧モーター
、14トロリ一装置15旋回装置、16俯仰装置、17
網挾持型揚網機、18船体後部、19細台、20船尾揚
網機、21軸受、22軸、23旋回金具、240ツク装
置、25ケ一ス回転型モーター、26水平ローラー27
0−ラー軸、28ステー、290−ラー補助軸、30車
輪、31脚、32デリツクブーム、33トロリー装置。 (10) 特開平3 285626 (4) 特開平3 285626 (5)
Claims (3)
- (1)架台上に設けた偏向横型ローラーの回転力により
網を牽引し、同時に、当該ローラーのローラー軸を前後
に揺動させることにより網捌きを行う自動網捌き装置に
おいて、 船体両側に取付けたレール上を前後に移動自在に設けた
架台に、油圧モーターにて回転可能に設けた偏向横型ロ
ーラーを装着するローラー軸を取付ける。 当該架台上端部前側に設けたレール上を左右に移動可能
なトロリー装置を取付け、且つ旋回装置により左右旋回
可能に設け、俯仰装置によつて俯仰自在に設けた網挾持
型揚網機を上記トロリー装置に懸架して、浮子及び沈子
を強制的に広げて捌き、中間の網部を誘導可能に設ける
。 以上のように構成した旋網漁船の自動網捌き装置。 - (2)架台に設けた旋回金具にロック装置を取付け、モ
ーターで旋回自在に設けた複数の水平ローラーを有する
ローラー軸を、上記ロック装置に連結・解放自在で、且
つ水平旋回可能に取付ける。 以上のように構成した事を特長とする特許請求の範囲第
1項記載の旋網漁船の自動網捌き装置。 - (3)船体両舷に設けたデリックブームに、前後にスラ
イド可能に架台を懸架させた事を特長とする、特許請求
の範囲第1項または第2項記載の旋網漁船の自動網捌き
装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8678090A JPH03285626A (ja) | 1990-03-30 | 1990-03-30 | 旋網漁船の自動網捌き装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8678090A JPH03285626A (ja) | 1990-03-30 | 1990-03-30 | 旋網漁船の自動網捌き装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03285626A true JPH03285626A (ja) | 1991-12-16 |
Family
ID=13896271
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8678090A Pending JPH03285626A (ja) | 1990-03-30 | 1990-03-30 | 旋網漁船の自動網捌き装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03285626A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2003104283A (ja) * | 2001-09-27 | 2003-04-09 | Hokumou Kk | 揚網機を備えた定置漁船 |
| KR102368167B1 (ko) * | 2020-10-13 | 2022-03-02 | 김용수 | 그물 정리장치 |
-
1990
- 1990-03-30 JP JP8678090A patent/JPH03285626A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2003104283A (ja) * | 2001-09-27 | 2003-04-09 | Hokumou Kk | 揚網機を備えた定置漁船 |
| KR102368167B1 (ko) * | 2020-10-13 | 2022-03-02 | 김용수 | 그물 정리장치 |
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