JPH0328722A - 計量装置における校正装置 - Google Patents
計量装置における校正装置Info
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- JPH0328722A JPH0328722A JP16428589A JP16428589A JPH0328722A JP H0328722 A JPH0328722 A JP H0328722A JP 16428589 A JP16428589 A JP 16428589A JP 16428589 A JP16428589 A JP 16428589A JP H0328722 A JPH0328722 A JP H0328722A
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- Arrangements For Transmission Of Measured Signals (AREA)
- Indication And Recording Devices For Special Purposes And Tariff Metering Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、重Mを起歪体で受1プでロ−ドセルにより電
気信号に変換−9−る訓量装亜{(−適(ノ1と校正技
術(こ関する。
気信号に変換−9−る訓量装亜{(−適(ノ1と校正技
術(こ関する。
(従来技術)
重量をロ−トセルにより電気信号に変換する型式の計量
装随1こあっては、製造時や定期秩貞]I1゜『:ぞの
指示佑り゛一定誤差範囲となるよう(J電気向路的な校
正か1〒われる。
装随1こあっては、製造時や定期秩貞]I1゜『:ぞの
指示佑り゛一定誤差範囲となるよう(J電気向路的な校
正か1〒われる。
すなわ巧、起歪体の歪を電気信号1゛こ変換づーる「=
j−i−Pルがづなる重増検出器、重−デ検出器からの
信号8増幅器とローバスフィルタ、冫゜イク〔」二」ン
どユ−タ(こより制御な受ける二=f!ii分型アナロ
グ−アイジタル変換器からなる計量装置におしで、この
アナ「1クーテ,fジ勺ノし変換器の積分時間を裟定j
る7とめのデー・ブスイッヂと、秤の使用地域の重力を
補正する左二めのスイッチと、参照電圧調整用の司変抵
抗を回路基板等(こ設け、これら司変抵抗やスイッチを
操作し−(でし]Q調整や、スパン調整を行なうよう{
こしでいた. しかしながら、装置筐体内の回路基板Lのディブスイ・
ソチや可変抵抗の調整を必要とするため、校正に手間を
要するという問題があった。
j−i−Pルがづなる重増検出器、重−デ検出器からの
信号8増幅器とローバスフィルタ、冫゜イク〔」二」ン
どユ−タ(こより制御な受ける二=f!ii分型アナロ
グ−アイジタル変換器からなる計量装置におしで、この
アナ「1クーテ,fジ勺ノし変換器の積分時間を裟定j
る7とめのデー・ブスイッヂと、秤の使用地域の重力を
補正する左二めのスイッチと、参照電圧調整用の司変抵
抗を回路基板等(こ設け、これら司変抵抗やスイッチを
操作し−(でし]Q調整や、スパン調整を行なうよう{
こしでいた. しかしながら、装置筐体内の回路基板Lのディブスイ・
ソチや可変抵抗の調整を必要とするため、校正に手間を
要するという問題があった。
このような問題を解消するため、第8図1こ示しkよう
(こ、起歪体に設けた歪ゲージをブlノッシ接続(ノて
なる重量検出部ハ、ディジタル−アブ11ク変換器Cと
、変換器C力\らの出力と重簾扶出部Aがらの出力を加
募する7Jll]算回路D、フィルタ回路E、コシヒ゜
ユータFにより制御を受けろ二重積分型アナログーティ
ジクル変換器Gを内蔵する方、計量値等を表示する表示
器ト1、データ人カギ)モート設定を行うキーボード,
1@陸体表面に備えた計量装置において、未知入力積分
時間テータを格納する不揮発性メモリKを追加し、キー
ポートjから未知入力積分時間データを入力}−Iでス
パン調整A′−生力補正を行ない、所定の校正結果を得
1と段階−(桔納ホタンJを押下し7:校正丁一タを不
挿発牲メモリKに格納させるようにした計量装Mを提案
しti7 (特開昭62−209321号公報)。
(こ、起歪体に設けた歪ゲージをブlノッシ接続(ノて
なる重量検出部ハ、ディジタル−アブ11ク変換器Cと
、変換器C力\らの出力と重簾扶出部Aがらの出力を加
募する7Jll]算回路D、フィルタ回路E、コシヒ゜
ユータFにより制御を受けろ二重積分型アナログーティ
ジクル変換器Gを内蔵する方、計量値等を表示する表示
器ト1、データ人カギ)モート設定を行うキーボード,
1@陸体表面に備えた計量装置において、未知入力積分
時間テータを格納する不揮発性メモリKを追加し、キー
ポートjから未知入力積分時間データを入力}−Iでス
パン調整A′−生力補正を行ない、所定の校正結果を得
1と段階−(桔納ホタンJを押下し7:校正丁一タを不
挿発牲メモリKに格納させるようにした計量装Mを提案
しti7 (特開昭62−209321号公報)。
(発明か解決L/ようどする問題点)
この装置によれは、回路基板上のティブスイッチの操作
や、可変抵抗の調整か不要となるため、校正作業を簡素
化号ること力・てぎるものの、キポートからのデータ入
力によりスパン調整が可能なため不用意な調整か行なわ
れる畏れかあるこいづ問題力゛ある。
や、可変抵抗の調整か不要となるため、校正作業を簡素
化号ること力・てぎるものの、キポートからのデータ入
力によりスパン調整が可能なため不用意な調整か行なわ
れる畏れかあるこいづ問題力゛ある。
本発明はこのような事情{こ鑑みてなされたものであっ
て、その目的とするところは、スパン調整やゼロ点調整
データの改iIを防止することかできる計量装置用校正
装Mを提供することにある。
て、その目的とするところは、スパン調整やゼロ点調整
データの改iIを防止することかできる計量装置用校正
装Mを提供することにある。
(課題を解決するための手段)
このような問題を解決するため(こ本発明においでは、
重量信号をディジタル伯に変換する二重積分型アナ口グ
ーディジタル変換手段と、該変換手段の未知入力積分時
間データを格納する不揮発性記憶手段と、第1のコネク
タにより外部信号を受ける制御手段を備えた計量装置の
第1コネクタに、第2の]ネウタを介して前記計量装置
{こ着脱自在に接続するとともに前記未知入力積分時間
データを入力する手段を備えた。
重量信号をディジタル伯に変換する二重積分型アナ口グ
ーディジタル変換手段と、該変換手段の未知入力積分時
間データを格納する不揮発性記憶手段と、第1のコネク
タにより外部信号を受ける制御手段を備えた計量装置の
第1コネクタに、第2の]ネウタを介して前記計量装置
{こ着脱自在に接続するとともに前記未知入力積分時間
データを入力する手段を備えた。
(作用)
枚正装曹のコネウタを計量装置のコネクタに接続するこ
と(こよって、校正モードに移行するから、校正装直を
持たない部外者はスパンデータ等を記憶している不揮発
性メモリのデータを改窟することか不可能となる。
と(こよって、校正モードに移行するから、校正装直を
持たない部外者はスパンデータ等を記憶している不揮発
性メモリのデータを改窟することか不可能となる。
(実施例)
そこC、以下{こ木発明の詳細を図示した実施例に基づ
いて説明する。
いて説明する。
第1図は、本発明の一笑施例を示づW1要図であって、
図中符号]は、計量装直本体で、国体の上面には重量セ
ンサーに接続・Iる受け皿2、訂量装置本体の動作を設
足する↑−ポート3、計駈績果を表示する表示器4を設
けて構威され、筐体の表面には後述する校正裂置6に接
続する]ネクク5か設けられでいる。
図中符号]は、計量装直本体で、国体の上面には重量セ
ンサーに接続・Iる受け皿2、訂量装置本体の動作を設
足する↑−ポート3、計駈績果を表示する表示器4を設
けて構威され、筐体の表面には後述する校正裂置6に接
続する]ネクク5か設けられでいる。
6は、前述の校正装置で、本体ケースの表面にデータ入
力用のキーボード7な備えるとともに、ケーブル8を介
1ノで〕ネクタ9に梯続されて計量装置本体1{こ着脱
自在に構威ざれでいる。
力用のキーボード7な備えるとともに、ケーブル8を介
1ノで〕ネクタ9に梯続されて計量装置本体1{こ着脱
自在に構威ざれでいる。
第2図は、本発明の一実施例を示すブロック図で、図中
符号1Qは、計量装画(こ内蔵された信号処理部て、重
量模出部11、後述するディジタルーアナロク変換器1
2からの出力ご重量検出部11からの出力を加算する加
算回路13、フィルタ回路14、計量装置全体の動作を
制御するマイウロコンピュータ15、マイクロコンピュ
ータ15の制御を受けてフィルタ回路14からの出力を
ディジタル信号に変換づる二重積分型アナログーディシ
タル変換器16、マイクロコンどユタ15を介して入力
する校正データ8格納する不揮発性メモリ17を備えて
いる。
符号1Qは、計量装画(こ内蔵された信号処理部て、重
量模出部11、後述するディジタルーアナロク変換器1
2からの出力ご重量検出部11からの出力を加算する加
算回路13、フィルタ回路14、計量装置全体の動作を
制御するマイウロコンピュータ15、マイクロコンピュ
ータ15の制御を受けてフィルタ回路14からの出力を
ディジタル信号に変換づる二重積分型アナログーディシ
タル変換器16、マイクロコンどユタ15を介して入力
する校正データ8格納する不揮発性メモリ17を備えて
いる。
ところで、デイジタルーアナログ変換器]2は、固定抵
抗20、21により構成ざれた基準電圧発生回路22か
らの参照電圧v9の入力を受けている。
抗20、21により構成ざれた基準電圧発生回路22か
らの参照電圧v9の入力を受けている。
5は、而述の]ネクタで、バス30r8:介してマイク
ロコンピュータ15のデータハスに接続されるとともに
、後述する校正装葺6のコネクタ接続により導通ざれて
マイ’7[11ンビュータ15に接続信号を出力する瑞
子ビン3]、31か設けられている。なお図中行号25
は計量値等のデータを示す表示器を、また26は計量装
買を操作するため(こ筺体に設けられたキーボードをそ
れぞれ示す。
ロコンピュータ15のデータハスに接続されるとともに
、後述する校正装葺6のコネクタ接続により導通ざれて
マイ’7[11ンビュータ15に接続信号を出力する瑞
子ビン3]、31か設けられている。なお図中行号25
は計量値等のデータを示す表示器を、また26は計量装
買を操作するため(こ筺体に設けられたキーボードをそ
れぞれ示す。
校正装若と対で使用される校正装輛6は、計量装置本体
側{こ接続ざれたとき、本体側二lネクタ5の端子ビン
31、31間を導通させる端子ビン41、41を備える
とともに、ギ−ボ−ト7令構戊して−いるキースイッチ
40.40、40・・・・からの信号をギー入力回路4
2@介L/ ’(Jバス43に,1−り」ネクタ9に■
力するように構成されている。
側{こ接続ざれたとき、本体側二lネクタ5の端子ビン
31、31間を導通させる端子ビン41、41を備える
とともに、ギ−ボ−ト7令構戊して−いるキースイッチ
40.40、40・・・・からの信号をギー入力回路4
2@介L/ ’(Jバス43に,1−り」ネクタ9に■
力するように構成されている。
次に、本発明(こ使用されている二重積分型アナ口グー
ディジタル変換器14の動作を第3図(こ基づいて説明
4−る。
ディジタル変換器14の動作を第3図(こ基づいて説明
4−る。
重積分型アナログ−ディシタル変換器15の未知入力に
対する積分時閤をa,に鵠定しておき、無載荷状態のア
ナログ−ディジタル変換器16の出力、つまり室点Z1
と基準分銅を載荷したときの変換器16の出力S1を求
めるものとする。
対する積分時閤をa,に鵠定しておき、無載荷状態のア
ナログ−ディジタル変換器16の出力、つまり室点Z1
と基準分銅を載荷したときの変換器16の出力S1を求
めるものとする。
分銅重jli f(X相当するディジタル偵、つまり二
重積分型アノ−[}グーディジタル変換器15からの出
力(S . −7 ,)か、分銅重量値Cに一致しな
い場合(こは、未知入力{こ対する積分峙間を設定ずる
プと?のテ−タa2を入力号−る。
重積分型アノ−[}グーディジタル変換器15からの出
力(S . −7 ,)か、分銅重量値Cに一致しな
い場合(こは、未知入力{こ対する積分峙間を設定ずる
プと?のテ−タa2を入力号−る。
こ−れ{こより、
a1 : S+ =a2 :S2 ・・” (1)
al :Z+ =a2 :72 −−−−C;2
)S2−72=C ■−−− (3)(た
lごし、Z2、S2は、それぞれ未知入力積分時間a2
における無載荷時、及び基準分銅載荷時(こおける二重
積分型アナログ−ディジタル変換器の出力を示す) となり、これら(1)、(2)、(3)式から未知積分
時間a 2・a + X C/(S +−1. +)
=44)なる開係か導かれる。
al :Z+ =a2 :72 −−−−C;2
)S2−72=C ■−−− (3)(た
lごし、Z2、S2は、それぞれ未知入力積分時間a2
における無載荷時、及び基準分銅載荷時(こおける二重
積分型アナログ−ディジタル変換器の出力を示す) となり、これら(1)、(2)、(3)式から未知積分
時間a 2・a + X C/(S +−1. +)
=44)なる開係か導かれる。
ここで、零点Z,と基準分銅載荷時の出力S,を検出す
ることにより、必要とする未知入力積分時間a2を知る
ことか可能となる。
ることにより、必要とする未知入力積分時間a2を知る
ことか可能となる。
次に重力加速度の補正についで説明する。
例えば、精度か1,/5000の計量装置においCは、
日本国内を例に採ると、綺度に応し′U16地区に分割
(ノで1地区当0.001 m/sec2の差か設定ざ
れている。
日本国内を例に採ると、綺度に応し′U16地区に分割
(ノで1地区当0.001 m/sec2の差か設定ざ
れている。
と,二ろで スパン/J)設定されIこ計暢装置令用い
て同一衿量の物体令へ地区(重ノJJ加速嗅9,)と1
3地区(重力加速度92)と(測這しIことき{こ生し
る重峯の測走誤i仁八W{よ、ΔW÷* {(9+ −
92)./9.8}W ・・・・ (6ノ と{ノt尊出−4″61二とかできる。
て同一衿量の物体令へ地区(重ノJJ加速嗅9,)と1
3地区(重力加速度92)と(測這しIことき{こ生し
る重峯の測走誤i仁八W{よ、ΔW÷* {(9+ −
92)./9.8}W ・・・・ (6ノ と{ノt尊出−4″61二とかできる。
lノ”たかっ−C、例えは第1 ttl]lfiにおい
−Clレ、9を10000カウ)ト(ε′−スバノ調整
ざれIこS4量2置を第I+地区に移t士l,!、1k
gの物体を測定し1とときの重量と、これに対応ずるデ
ィジタル値と(よ、重量・−’ (kg)X 「1
÷ {(1−11),1000} X ( L/
’9.. 8) コ = o. 999 c k
q )j゛イシタル値−10000 X [ 1
41( 1− 1 1 )i./1000X(1。′g
. 8) ] =9990(カウント)ぞi.二C、例
えば第1地区から第11地区に計峯濫若を移動さセノと
と基¥のスパン調整は、次のよ−う信操作により行われ
る。
−Clレ、9を10000カウ)ト(ε′−スバノ調整
ざれIこS4量2置を第I+地区に移t士l,!、1k
gの物体を測定し1とときの重量と、これに対応ずるデ
ィジタル値と(よ、重量・−’ (kg)X 「1
÷ {(1−11),1000} X ( L/
’9.. 8) コ = o. 999 c k
q )j゛イシタル値−10000 X [ 1
41( 1− 1 1 )i./1000X(1。′g
. 8) ] =9990(カウント)ぞi.二C、例
えば第1地区から第11地区に計峯濫若を移動さセノと
と基¥のスパン調整は、次のよ−う信操作により行われ
る。
第11地区に(1−3(ナる未知入力禎分時間a2fよ
、式(4)から、 a2=[(a 1x i000)/10000 x (
i +((1−1 1)/+000} X 1,/
9.8)]= 1.001 Xa+−(7)(″I
L:kシ、a,は第1地区において設定し1と未知人ノ
ノ積分時間で−ある) とし−C表すことかできる。
、式(4)から、 a2=[(a 1x i000)/10000 x (
i +((1−1 1)/+000} X 1,/
9.8)]= 1.001 Xa+−(7)(″I
L:kシ、a,は第1地区において設定し1と未知人ノ
ノ積分時間で−ある) とし−C表すことかできる。
すなわち、第1地区において調整された計量装直ヲ第1
1地区に移動tノ1;=場合に{よ、未知入力積分時間
a + k I.O[)I倍しIC値1.o01X a
l ii’−変更すれは圧しい計M値を得ることかで
きる。
1地区に移動tノ1;=場合に{よ、未知入力積分時間
a + k I.O[)I倍しIC値1.o01X a
l ii’−変更すれは圧しい計M値を得ることかで
きる。
これヲ一般弐により表すと、
a7− (al XC)/ [C {1 −(n/
+000)X ( L/9.8)}」・{9800/
(9800・n)}Xa+ ・・・・(8)( 7,1
: 7ごし、■は地区番号差で、最初にスパン調整をイ
7なっIと地区の地区番号をn+.その後計量装買ソ移
it7] L./た地区の地区番号1c5− n 2と
Lノたとさ、1”! − n t−n2 (こよつ表さ
れる値)1ノたかって、最初のスパン調整、通常は工場
出荷時(ト:算出Lノf=未知入力積分時間と地区番号
一n,とを計量装凄に記憶ざぜCおけば、移動先の地区
番号n,を入力しさえずれは上記式((二暴づい−C移
動後の未知入力積分時間a2仝−算出ナるこどかできる
。つまり、改めてスバ二ノ調整作業を行う必要かない。
+000)X ( L/9.8)}」・{9800/
(9800・n)}Xa+ ・・・・(8)( 7,1
: 7ごし、■は地区番号差で、最初にスパン調整をイ
7なっIと地区の地区番号をn+.その後計量装買ソ移
it7] L./た地区の地区番号1c5− n 2と
Lノたとさ、1”! − n t−n2 (こよつ表さ
れる値)1ノたかって、最初のスパン調整、通常は工場
出荷時(ト:算出Lノf=未知入力積分時間と地区番号
一n,とを計量装凄に記憶ざぜCおけば、移動先の地区
番号n,を入力しさえずれは上記式((二暴づい−C移
動後の未知入力積分時間a2仝−算出ナるこどかできる
。つまり、改めてスバ二ノ調整作業を行う必要かない。
次に、上記横戊による装落の動作を第4〜7図(こ示し
たフ「二−チャートに基づいて説明する。
たフ「二−チャートに基づいて説明する。
組立終了時や足期桟査時簀のよう(こ計巖装直の校正が
必要となった場合には、校正装國6のコネクタ9を計量
装置1のコ卒クタ5に接続する。
必要となった場合には、校正装國6のコネクタ9を計量
装置1のコ卒クタ5に接続する。
こnにより計量装置の信号処理部]Oの端子ピン31、
3i問か導通されるから、マイクロコンピュータ15は
、コネク/95の1夛続を検出しC自動的に校正モード
に移行する。これにより、地区初期セットモート、塞点
調整モード、スパン調整モード、地区調整モードのいず
れかを指定するコー トを校正装M6のキーボード7が
ら入力すると、計量装置1のマイクロ]ンビコータ14
は入力されたコードに対応するモードの動作に移行する
ことか可能となる〔第4図)。
3i問か導通されるから、マイクロコンピュータ15は
、コネク/95の1夛続を検出しC自動的に校正モード
に移行する。これにより、地区初期セットモート、塞点
調整モード、スパン調整モード、地区調整モードのいず
れかを指定するコー トを校正装M6のキーボード7が
ら入力すると、計量装置1のマイクロ]ンビコータ14
は入力されたコードに対応するモードの動作に移行する
ことか可能となる〔第4図)。
■.地区初期ゼットモード
校正装置6のキーポ〜ド7がら今調整作業を行おうとす
る地区を指定する地区番号を入力する11 と、この地区番号か不揮発性メモリ]7(ご格納ざれる
。
る地区を指定する地区番号を入力する11 と、この地区番号か不揮発性メモリ]7(ご格納ざれる
。
II.@点調整モ−ト(第5図)
ディジタルーアナログ変換器12は、参照電圧発生回路
20からの参照電圧vRか入力していろ, 次(こ,アナログーディジタル変換器16の未知入力積
分時間として、予め定められた伯、例えば150υ08
標準4@a1と1ノで校正装M6のキーポド7から入力
する。これにより、マイクロ=1ンどユ〜タ]5は、無
載荷状態にお1ブる重!検出郡11からの出力信号をデ
ィジタル信号に変換し、ぞの値Z1が所定範囲に収まっ
ているが、否がを判定すう。
20からの参照電圧vRか入力していろ, 次(こ,アナログーディジタル変換器16の未知入力積
分時間として、予め定められた伯、例えば150υ08
標準4@a1と1ノで校正装M6のキーポド7から入力
する。これにより、マイクロ=1ンどユ〜タ]5は、無
載荷状態にお1ブる重!検出郡11からの出力信号をデ
ィジタル信号に変換し、ぞの値Z1が所定範囲に収まっ
ているが、否がを判定すう。
所定範囲に収まっている場合には、値Z,@f点としで
採用し、この4Ci Z +を不揮発牲メモリ17に格
納させる。一方、値Z,が所定範囲を逸脱しでいる場合
には、マイクロコンどユータ15は碩Z,か所定範囲に
収まるようにディジタルアナログ変換器12の初期値を
逐次比較的に変更] 2 し、所定の値に収ったときのデータを不揮発性メモリ1
7に格納する。
採用し、この4Ci Z +を不揮発牲メモリ17に格
納させる。一方、値Z,が所定範囲を逸脱しでいる場合
には、マイクロコンどユータ15は碩Z,か所定範囲に
収まるようにディジタルアナログ変換器12の初期値を
逐次比較的に変更] 2 し、所定の値に収ったときのデータを不揮発性メモリ1
7に格納する。
■.スパン調整モード(第6図)
このモードか選択ざれるとマイクロコンヒ゜ユタ15{
よ、ます零点調整か終了しているか、否かを調べ、終了
していない場合には零点調整を要求する。
よ、ます零点調整か終了しているか、否かを調べ、終了
していない場合には零点調整を要求する。
零点調整が終了している場合は、マイクロコンピュータ
15は、零点調整モードで設定された未知入力積分時間
a , = 15000をそのまま用いて重ji検出部
11からの出力信号をアナログーディジタル変換器14
によりディジタル信号に変換し、無載荷時の値S18不
揮発性メモリ17(こ格納する。
15は、零点調整モードで設定された未知入力積分時間
a , = 15000をそのまま用いて重ji検出部
11からの出力信号をアナログーディジタル変換器14
によりディジタル信号に変換し、無載荷時の値S18不
揮発性メモリ17(こ格納する。
基準分銅が載荷されると、マイクロコンピュータ15は
前述の式(4)に基づいて未知入力積分時開a2を、 a2=a,Xc,/ (sz −z+ )として算出し
、この値a2を不揮発性メモリ17に格納する。
前述の式(4)に基づいて未知入力積分時開a2を、 a2=a,Xc,/ (sz −z+ )として算出し
、この値a2を不揮発性メモリ17に格納する。
次に、今算出IJた値a2k未知入力積分時間とL,て
改めてセットして、重量桟出部11からの信号をアナロ
グーディジタル変換させる。このようにして求められた
基準分銅の重量に対応するデータS2a不揮発性メモリ
17に格納するとともに、このゲ−タS2を用いで鋪述
の式(5)に基づいて零点Z2 =32−CI算出し,
これを不揮発性メモワ17(ご格納する。
改めてセットして、重量桟出部11からの信号をアナロ
グーディジタル変換させる。このようにして求められた
基準分銅の重量に対応するデータS2a不揮発性メモリ
17に格納するとともに、このゲ−タS2を用いで鋪述
の式(5)に基づいて零点Z2 =32−CI算出し,
これを不揮発性メモワ17(ご格納する。
■.地区調整モ一ト:(第7図)
重力加速度が製造地域と異なる場所に計量装置を移動さ
せた場合には、校正装置のキーボード7により地区調整
モートを選択した後、この計量装置か設謬ざれる地区の
番号をキーボード7から入力する。
せた場合には、校正装置のキーボード7により地区調整
モートを選択した後、この計量装置か設謬ざれる地区の
番号をキーボード7から入力する。
これにより、不揮発性メモリ17に格納されている地区
番号が変更されで、この地区の重力加速度(こ対応した
未知入力時間積分値が設定ざれることになる。
番号が変更されで、この地区の重力加速度(こ対応した
未知入力時間積分値が設定ざれることになる。
このようにして、全ての校正作業が終了した段階で、計
量装直のコネクタ9から校正装置6の]ネクタ9仝取タ
トすと、瑞イビン31、31間の轡通か断たれるから、
マイクロコンど1−タ]5(J.枚止装置6の離脱を検
出しで通帛゛モー1へに自動的(こ復帰し、以後不揮発
性メモリ17に格納ざれ−(−いるデータ(こ基づい【
テータ処理8実行することIJノよる。
量装直のコネクタ9から校正装置6の]ネクタ9仝取タ
トすと、瑞イビン31、31間の轡通か断たれるから、
マイクロコンど1−タ]5(J.枚止装置6の離脱を検
出しで通帛゛モー1へに自動的(こ復帰し、以後不揮発
性メモリ17に格納ざれ−(−いるデータ(こ基づい【
テータ処理8実行することIJノよる。
t》とより、校正装置か取外された状態では、計量@直
1は校止モ−トに移行することかCきない1ごめ、校正
装M%所有していない部外者によりノー−−−9の不圧
な変更は不可能となる。
1は校止モ−トに移行することかCきない1ごめ、校正
装M%所有していない部外者によりノー−−−9の不圧
な変更は不可能となる。
なa3、この芙施例においC−は、校正装置のコネクタ
を訂量装M(こ梯続L,たことを検出して校正モードに
移行するようにしているか、計量装置のキーポートから
キ−]一1〜の入力を受付けてから校正モ−トに移行さ
せるようにしでもよい。
を訂量装M(こ梯続L,たことを検出して校正モードに
移行するようにしているか、計量装置のキーポートから
キ−]一1〜の入力を受付けてから校正モ−トに移行さ
せるようにしでもよい。
ま1こ、この実施例に33いでは、桟正装画本体をケ−
ノルを用い(計N装置と接続するようにし−Cいるか、
校正装直本体を計量装置に挿脱可能とするととも{こ、
挿入時にコネクタ接続を実現づる、いわゆるプラグイン
タイプに構成しでL同様の作用を奏寸るこどは明らかで
ある。
ノルを用い(計N装置と接続するようにし−Cいるか、
校正装直本体を計量装置に挿脱可能とするととも{こ、
挿入時にコネクタ接続を実現づる、いわゆるプラグイン
タイプに構成しでL同様の作用を奏寸るこどは明らかで
ある。
(発明の効果)
以上、説明Lノ7とように本発明(こおいでは、重量信
号をディジタル値に変換する二重積分型アナ口グーディ
ジタル変換手段と、該変換手段の未知入力積分時間デー
タを格納する不揮発性記憶手段と、第1のコネクタ{こ
より外部信号を受ける制御手段を備えた計量装買のコネ
クタに、第2のコネクタを介して計量装置に着脱自在に
接続するとともに未知入力積分時間データを入力する手
段を備えたので、作業性の向上を図りつつ、校正装置を
所有しない部外者による計量信号処理用の基礎データの
不正な変更を確実に防止する。
号をディジタル値に変換する二重積分型アナ口グーディ
ジタル変換手段と、該変換手段の未知入力積分時間デー
タを格納する不揮発性記憶手段と、第1のコネクタ{こ
より外部信号を受ける制御手段を備えた計量装買のコネ
クタに、第2のコネクタを介して計量装置に着脱自在に
接続するとともに未知入力積分時間データを入力する手
段を備えたので、作業性の向上を図りつつ、校正装置を
所有しない部外者による計量信号処理用の基礎データの
不正な変更を確実に防止する。
第1図は本発明の一実施例を示す装置の概要図、第2図
は本発明の一実施例を示す装置のブロツウ図、第3図は
二重積分型アナログーディジタル変換器の動作を示す説
明図、第4図及至第7図{a、それぞれ同上装置の動作
を示すフロヂャ−ト、及び第8図は計量装置におげる従
来の1 5 ] 6 校正装M%示ずブロック図である。 1・・・・計量装置 3・・・・キーボード 5・・・・]ネクタ 7・・・・キーボード 9・・・・コネクタ 11・・・・重量検出部 2・・・・受け皿 4・・・・表示器 6・・・・校正装箇 8・・・・ケーブル 10・・・・信号処理部
は本発明の一実施例を示す装置のブロツウ図、第3図は
二重積分型アナログーディジタル変換器の動作を示す説
明図、第4図及至第7図{a、それぞれ同上装置の動作
を示すフロヂャ−ト、及び第8図は計量装置におげる従
来の1 5 ] 6 校正装M%示ずブロック図である。 1・・・・計量装置 3・・・・キーボード 5・・・・]ネクタ 7・・・・キーボード 9・・・・コネクタ 11・・・・重量検出部 2・・・・受け皿 4・・・・表示器 6・・・・校正装箇 8・・・・ケーブル 10・・・・信号処理部
Claims (1)
- 重量信号をディジタル値に変換する二重積分型アナログ
−ディジタル変換手段と、該変換手段の未知入力積分時
間データを格納する不揮発性記憶手段と、第1のコネク
タにより外部信号を受ける制御手段を備えた計量装置の
第1のコネクタに、第2のコネクタを介して前記計量装
置に着脱自在に接続するとともに前記未知入力積分時間
データを入力する手段を備えてなる計量装置における校
正装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16428589A JPH0328722A (ja) | 1989-06-26 | 1989-06-26 | 計量装置における校正装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16428589A JPH0328722A (ja) | 1989-06-26 | 1989-06-26 | 計量装置における校正装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0328722A true JPH0328722A (ja) | 1991-02-06 |
Family
ID=15790198
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16428589A Pending JPH0328722A (ja) | 1989-06-26 | 1989-06-26 | 計量装置における校正装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0328722A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002228517A (ja) * | 2001-02-05 | 2002-08-14 | Yamato Scale Co Ltd | 秤及び秤の重力加速度補正用プログラム |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62209321A (ja) * | 1986-03-10 | 1987-09-14 | Ishida Scales Mfg Co Ltd | 計量装置のスパン調整方法 |
| JPS63111426A (ja) * | 1986-10-30 | 1988-05-16 | Tokyo Electric Co Ltd | 電子秤 |
-
1989
- 1989-06-26 JP JP16428589A patent/JPH0328722A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62209321A (ja) * | 1986-03-10 | 1987-09-14 | Ishida Scales Mfg Co Ltd | 計量装置のスパン調整方法 |
| JPS63111426A (ja) * | 1986-10-30 | 1988-05-16 | Tokyo Electric Co Ltd | 電子秤 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002228517A (ja) * | 2001-02-05 | 2002-08-14 | Yamato Scale Co Ltd | 秤及び秤の重力加速度補正用プログラム |
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