JPS63111426A - 電子秤 - Google Patents
電子秤Info
- Publication number
- JPS63111426A JPS63111426A JP25904886A JP25904886A JPS63111426A JP S63111426 A JPS63111426 A JP S63111426A JP 25904886 A JP25904886 A JP 25904886A JP 25904886 A JP25904886 A JP 25904886A JP S63111426 A JPS63111426 A JP S63111426A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- scale
- data
- mode
- rom
- span
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Indication And Recording Devices For Special Purposes And Tariff Metering Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、ロードセルを用いて秤量を行なう′1ヨ子秤
に関する。
に関する。
従来の技術
一般に、この種の電子秤にあっては、各秤量にゼロ点状
態等が異なるので、正確な秤量を行なうためには個々に
組立時においてその秤としての仕様を設定する必要があ
る。このため、ロードセルのゼロ設定モードやスパン設
定モードや重力補正設定モードや仕様切換え設定モード
等の各種設定モードのソフトウェアが用意されている。
態等が異なるので、正確な秤量を行なうためには個々に
組立時においてその秤としての仕様を設定する必要があ
る。このため、ロードセルのゼロ設定モードやスパン設
定モードや重力補正設定モードや仕様切換え設定モード
等の各種設定モードのソフトウェアが用意されている。
そこで、例えば秤の組立て時においてこれらの設定モー
ドのソフトウェアを実行させて秤として必要なゼロ点デ
ータやスパンデータ等を得、これを不揮発性RAMに格
納し、秤としての使用時にこれらのデータを活用するよ
うにしているものである。つまり、このようなゼロ点デ
ータやスパンデータは個々の秤により異なるものであり
、秤に設けられている不揮発性RA Mに必要なデータ
を予め書込んでおいてからPC板上に組込むことはでき
ないものであるに のため、従来にあっては種本体において1チップCPU
の内部ROMにこれらの各種設定モードのソフトウェア
を格納させているものである。
ドのソフトウェアを実行させて秤として必要なゼロ点デ
ータやスパンデータ等を得、これを不揮発性RAMに格
納し、秤としての使用時にこれらのデータを活用するよ
うにしているものである。つまり、このようなゼロ点デ
ータやスパンデータは個々の秤により異なるものであり
、秤に設けられている不揮発性RA Mに必要なデータ
を予め書込んでおいてからPC板上に組込むことはでき
ないものであるに のため、従来にあっては種本体において1チップCPU
の内部ROMにこれらの各種設定モードのソフトウェア
を格納させているものである。
発明が解決しようとする間層点
ここに、このような各設定モード用のソフトウェアは内
部ROM中でかなり多くのエリアを占有しているもので
ある。この結果、このような従来方式による場合、通常
の秤を動作させるために使用するROMエリアが、この
ような各設定モードに必要とされるROM容量分だけ少
なくなっているものである。特に、各種設定モード用の
ソフトウェアが通常の秤動作には必要でなく、秤として
の組立て時にのみ必要なものである点を考えると極めて
不経済なものである。
部ROM中でかなり多くのエリアを占有しているもので
ある。この結果、このような従来方式による場合、通常
の秤を動作させるために使用するROMエリアが、この
ような各設定モードに必要とされるROM容量分だけ少
なくなっているものである。特に、各種設定モード用の
ソフトウェアが通常の秤動作には必要でなく、秤として
の組立て時にのみ必要なものである点を考えると極めて
不経済なものである。
間層点を解決するための手段
種本体側に少なくとも1チップCPUと不揮発性RA
Mと内部ROMとロードセルとを備え、CPUとROM
とを備えて前記ロードセルのゼロ点モード、スパン設定
モード、重力補正モード、仕様切換えモード等の各設定
モードのソフトウェアを保有するとともに前記種本体に
おいて必要とされるスパン係数及び重力補正定数を予め
計算して得られる1つの補正係数データを保有して前記
各設定モード処理によるデータを前記不揮発性RAMに
書込む書込み装置を前記種本体に対して接続自在に設け
る。
Mと内部ROMとロードセルとを備え、CPUとROM
とを備えて前記ロードセルのゼロ点モード、スパン設定
モード、重力補正モード、仕様切換えモード等の各設定
モードのソフトウェアを保有するとともに前記種本体に
おいて必要とされるスパン係数及び重力補正定数を予め
計算して得られる1つの補正係数データを保有して前記
各設定モード処理によるデータを前記不揮発性RAMに
書込む書込み装置を前記種本体に対して接続自在に設け
る。
作用
種本体の組立て時には、この種本体に書込み装置を接続
する。そして、この書込み装置のROMに格納されてい
る各種設定モードのソフトウェアにより各々のモードを
実行し、得られたデータを種本体側の不揮発性RAMに
書込む。この後は、書込み装置を種本体から取り外す。
する。そして、この書込み装置のROMに格納されてい
る各種設定モードのソフトウェアにより各々のモードを
実行し、得られたデータを種本体側の不揮発性RAMに
書込む。この後は、書込み装置を種本体から取り外す。
このような状態で秤を使用すると、秤としての必要なゼ
ロ点データ等は不揮発性RAM内のものが用いられる。
ロ点データ等は不揮発性RAM内のものが用いられる。
これにより、種本体における1チップCPUの内部RO
Mの容量に余裕を持たせることができる。
Mの容量に余裕を持たせることができる。
実施例
本発明の一実施例を図面に基づいて説明する。
第1図にブロック図を示す。まず、種本体1内にはRA
M2、不揮発性RAM (ノンボラタイルRAM=NO
V RAM)3及びROM4を内蔵した1チップCP
U5が設けられている。そして、この1チップCPU5
には秤として必要なロードセル6がΔ/Dコンバータ7
を介して接続されているとともに、キー8及び表示部9
が接続されている。これが、種本体1側の構成部材であ
る。
M2、不揮発性RAM (ノンボラタイルRAM=NO
V RAM)3及びROM4を内蔵した1チップCP
U5が設けられている。そして、この1チップCPU5
には秤として必要なロードセル6がΔ/Dコンバータ7
を介して接続されているとともに、キー8及び表示部9
が接続されている。これが、種本体1側の構成部材であ
る。
しかして、本実施例ではこのような種本体1に対して選
択的に接続して使用する書込み装置10を別個に設ける
ものである。この書込み装置10もCPUIIを備える
とともに、二〇CPUIIに接続されたRAM12、R
OM13、キー14及び表示部15を備えてなるもので
ある。ここで、従来秤側の内部ROMに格納していた各
種設定モードのソフトウェアを、本実施例ではこの書込
み装置10内のROM13に格納しているものである。
択的に接続して使用する書込み装置10を別個に設ける
ものである。この書込み装置10もCPUIIを備える
とともに、二〇CPUIIに接続されたRAM12、R
OM13、キー14及び表示部15を備えてなるもので
ある。ここで、従来秤側の内部ROMに格納していた各
種設定モードのソフトウェアを、本実施例ではこの書込
み装置10内のROM13に格納しているものである。
即ち、前記ロードセル6のゼロ点設定モードやスパン設
定モードや重力補正モードや使用切換えモード等の各種
設定モードのソフトウェアである。
定モードや重力補正モードや使用切換えモード等の各種
設定モードのソフトウェアである。
ここで、このような書込み装置10を種本体1に接続し
た場合の1チップCPU5側とCPU11側との接続状
態を第2図に示す。即ち、書込み装置10側のCPUI
Iは種本体1内の1チップCPU5と並列的に不揮発性
RAM3に接続されるものであり、2回路スイッチ16
により切換え選択される。ここに、接続ラインとしては
データ人力ラインDi、データ出力ラインDO1SK、
CEが設けられており、逆流防止の必要なラインにはダ
イオードが設けられている。
た場合の1チップCPU5側とCPU11側との接続状
態を第2図に示す。即ち、書込み装置10側のCPUI
Iは種本体1内の1チップCPU5と並列的に不揮発性
RAM3に接続されるものであり、2回路スイッチ16
により切換え選択される。ここに、接続ラインとしては
データ人力ラインDi、データ出力ラインDO1SK、
CEが設けられており、逆流防止の必要なラインにはダ
イオードが設けられている。
このような構成において、第3図のフローチャートを参
照して書込み動作を説明する。まず、秤の組立時におい
て、種本体1に対して書込み装置10のコネクタを接続
してスイッチを投入する。
照して書込み動作を説明する。まず、秤の組立時におい
て、種本体1に対して書込み装置10のコネクタを接続
してスイッチを投入する。
そして、その秤のゼロ点を設定するゼロ点設定モードで
あれば書込み装置10内のROM13に格納されている
このゼロ点設定モードのソフトウェアに従いこのモード
を実行する。このモード実行により得られた秤(ロード
セル6)のゼロ点データをCPUIIの制御によって不
揮発性RAM3に入力し格納する。ここに、種本体1内
の不揮発性RAM3を考えると、秤のデータを書込むた
め、PC板に組込む前に必要なデータを書込んでおいて
からPC板に組込むことはできない。そこで、秤の組立
て時に書込み装置10を接続してこのようなデータの書
込みを行なうわけであるが、ゼロ点設定時にはその秤の
ゼロ点データが必要となるものである。そして、ゼロ点
データは秤のゼロ点範囲を決めるに必要なデータであっ
て、秤にとって重要なデータであるため、正しい値にす
る必要があり、人間の目で確認して入力した値であるの
で、本実施例のように秤のデータが人間の目で見えるよ
うになっていれば、秤とは別、即ち書込み装置10から
入力することが可能なものである。
あれば書込み装置10内のROM13に格納されている
このゼロ点設定モードのソフトウェアに従いこのモード
を実行する。このモード実行により得られた秤(ロード
セル6)のゼロ点データをCPUIIの制御によって不
揮発性RAM3に入力し格納する。ここに、種本体1内
の不揮発性RAM3を考えると、秤のデータを書込むた
め、PC板に組込む前に必要なデータを書込んでおいて
からPC板に組込むことはできない。そこで、秤の組立
て時に書込み装置10を接続してこのようなデータの書
込みを行なうわけであるが、ゼロ点設定時にはその秤の
ゼロ点データが必要となるものである。そして、ゼロ点
データは秤のゼロ点範囲を決めるに必要なデータであっ
て、秤にとって重要なデータであるため、正しい値にす
る必要があり、人間の目で確認して入力した値であるの
で、本実施例のように秤のデータが人間の目で見えるよ
うになっていれば、秤とは別、即ち書込み装置10から
入力することが可能なものである。
次に、スパン設定モードであれば、ゼロ点設定モード時
と同様にROM13に格納されているスパン設定モード
用のソフトウェアに従いこのモードを実行し、得られた
スパンデータ、具体的にはスパン係数を不揮発性RA
M 3に入ツノさせて書込む。ここに、スパン設定は例
えば秤による生データにある係数を乗算して3万に設定
することであり、スパンデータはこのようなスパン係数
を計算するに必要なデータである。
と同様にROM13に格納されているスパン設定モード
用のソフトウェアに従いこのモードを実行し、得られた
スパンデータ、具体的にはスパン係数を不揮発性RA
M 3に入ツノさせて書込む。ここに、スパン設定は例
えば秤による生データにある係数を乗算して3万に設定
することであり、スパンデータはこのようなスパン係数
を計算するに必要なデータである。
又、重力補正モードであれば、ROM13に格納されて
いるこの重力補正モードのソフトウェアに従いこのモー
ドが実行され、秤の設定地区や出荷地区に応じた重力補
正データを不揮発性RA M3に入力して書込む。この
ような重力補正データは重力加速度の異なる地域に秤を
出荷する際に計量データに係数を乗するために必要なも
のである。
いるこの重力補正モードのソフトウェアに従いこのモー
ドが実行され、秤の設定地区や出荷地区に応じた重力補
正データを不揮発性RA M3に入力して書込む。この
ような重力補正データは重力加速度の異なる地域に秤を
出荷する際に計量データに係数を乗するために必要なも
のである。
更に、仕様切換えモードであれば、同様にROM l
3内のソフトウェアに従いこのモードが実行され、各仕
様が設定されて不揮発性RAM3に格納される。
3内のソフトウェアに従いこのモードが実行され、各仕
様が設定されて不揮発性RAM3に格納される。
このようにして種本体1側の不揮発性RAM3に必要な
データの書込みがなされると、書込み装置1oを取外し
た状態で計量が可能となるものであり、ロードセル6か
ら1チップcpusに取込まれる秤データに前述したス
パン係数と重力補正係数とを乗じた値が秤としての基本
データとなるものである。ここに、本実施例ではこのよ
うなスパン係数と重力補正係数とを乗算してなる補正係
数(=スパン係数×重力補正係数)をも書込み装置10
側で計算し、前述した各種設定モードが全て終了した後
、この1つの補正係数のデータをも不揮発性RA、 M
3に書込むものである。
データの書込みがなされると、書込み装置1oを取外し
た状態で計量が可能となるものであり、ロードセル6か
ら1チップcpusに取込まれる秤データに前述したス
パン係数と重力補正係数とを乗じた値が秤としての基本
データとなるものである。ここに、本実施例ではこのよ
うなスパン係数と重力補正係数とを乗算してなる補正係
数(=スパン係数×重力補正係数)をも書込み装置10
側で計算し、前述した各種設定モードが全て終了した後
、この1つの補正係数のデータをも不揮発性RA、 M
3に書込むものである。
このように、本実施例によれば、秤としての必要なデー
タを害込み装置10によって不揮発性RAM3に書込ん
でおけば、種本体1.側では各種設定モード用のソフト
ウェアを1チップCPU5に内蔵された内部ROM4に
持つ必要がない。特に、書込み装置10側で補正係数を
も計算するので、この内部ROM4に重力補正用のデー
タテーブルや演算用の部分をも持つ必要がないものであ
る。
タを害込み装置10によって不揮発性RAM3に書込ん
でおけば、種本体1.側では各種設定モード用のソフト
ウェアを1チップCPU5に内蔵された内部ROM4に
持つ必要がない。特に、書込み装置10側で補正係数を
も計算するので、この内部ROM4に重力補正用のデー
タテーブルや演算用の部分をも持つ必要がないものであ
る。
これにより、種本体1内の内部ROM4のROM容量に
余裕を持つこととなり、例えば世界各国の秤仕様を1チ
ップCI) U 5の内部ROM4に入れておくことも
可能となり、この内部ROM4を充分に活用できる。
余裕を持つこととなり、例えば世界各国の秤仕様を1チ
ップCI) U 5の内部ROM4に入れておくことも
可能となり、この内部ROM4を充分に活用できる。
発明の効果
本発明は、上述したように種本体内の1チップCPUの
内部ROMには各種設定モード用のソフトウエアを内蔵
せず、外部の書込み装置のROMに用意しておき、この
書込み装置によって種本体の不揮発性RAMに必要なデ
ータの書込みを行なうようにしたので、秤の組立時にの
み必要な設定モード用のソフトウェアにより内部ROM
のROM容量が制約を受けることなく、ROM容量に余
裕を持たせることができる経済的なものであり、特に書
込み装置側でスパン係数と重力補正データとを演算して
1つの補正係数データをも算出するので、秤側では1つ
の補正係数データのみを扱えばよく、内部ROMの余裕
は大きなものとなり、この内部ROMに世界各国の仕様
を設定しておくことも可能となるものである。
内部ROMには各種設定モード用のソフトウエアを内蔵
せず、外部の書込み装置のROMに用意しておき、この
書込み装置によって種本体の不揮発性RAMに必要なデ
ータの書込みを行なうようにしたので、秤の組立時にの
み必要な設定モード用のソフトウェアにより内部ROM
のROM容量が制約を受けることなく、ROM容量に余
裕を持たせることができる経済的なものであり、特に書
込み装置側でスパン係数と重力補正データとを演算して
1つの補正係数データをも算出するので、秤側では1つ
の補正係数データのみを扱えばよく、内部ROMの余裕
は大きなものとなり、この内部ROMに世界各国の仕様
を設定しておくことも可能となるものである。
図面は本発明の一実施例を示すもので、第1図はブロッ
ク図、第2図はその一部のインターフェースを示すブロ
ック図、第3図はフローチャートである。 1・・・種本体、3・・・不揮発性RAM、4・・・内
部ROM、5・・・1チップCPU、10・・・書込み
装置、11・・・CPU、13・・・ROM 出 願 人 東京電気株式会社 1ご)j−ン・、;1<!
ク図、第2図はその一部のインターフェースを示すブロ
ック図、第3図はフローチャートである。 1・・・種本体、3・・・不揮発性RAM、4・・・内
部ROM、5・・・1チップCPU、10・・・書込み
装置、11・・・CPU、13・・・ROM 出 願 人 東京電気株式会社 1ご)j−ン・、;1<!
Claims (1)
- 秤本体側に少なくとも1チップCPUと不揮発性RAM
と内部ROMとロードセルとを備え、CPUとROMと
を備えて前記ロードセルのゼロ点モード、スパン設定モ
ード、重力補正モード、仕様切換えモード等の各設定モ
ードのソフトウェアを保有するとともに前記秤本体にお
いて必要とされるスパン係数及び重力補正定数を予め計
算して得られる1つの補正係数データを保有して前記各
設定モード処理によるデータを前記不揮発性RAMに書
込む書込み装置を前記秤本体に対して接続自在に設けた
ことを特徴とする電子秤。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP25904886A JPS63111426A (ja) | 1986-10-30 | 1986-10-30 | 電子秤 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP25904886A JPS63111426A (ja) | 1986-10-30 | 1986-10-30 | 電子秤 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63111426A true JPS63111426A (ja) | 1988-05-16 |
Family
ID=17328607
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP25904886A Pending JPS63111426A (ja) | 1986-10-30 | 1986-10-30 | 電子秤 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS63111426A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0328722A (ja) * | 1989-06-26 | 1991-02-06 | Ishida Scales Mfg Co Ltd | 計量装置における校正装置 |
| JP2009053077A (ja) * | 2007-08-28 | 2009-03-12 | Minebea Co Ltd | 荷重測定装置及びその誤差補正方法 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5759115A (en) * | 1980-09-26 | 1982-04-09 | Terumo Corp | Calibrating data writing method applied externally to information measuring device and information measuring device stored with calibra ting data |
| JPS6013224A (ja) * | 1983-07-04 | 1985-01-23 | Shimadzu Corp | 電子天びん |
-
1986
- 1986-10-30 JP JP25904886A patent/JPS63111426A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5759115A (en) * | 1980-09-26 | 1982-04-09 | Terumo Corp | Calibrating data writing method applied externally to information measuring device and information measuring device stored with calibra ting data |
| JPS6013224A (ja) * | 1983-07-04 | 1985-01-23 | Shimadzu Corp | 電子天びん |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0328722A (ja) * | 1989-06-26 | 1991-02-06 | Ishida Scales Mfg Co Ltd | 計量装置における校正装置 |
| JP2009053077A (ja) * | 2007-08-28 | 2009-03-12 | Minebea Co Ltd | 荷重測定装置及びその誤差補正方法 |
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