JPH03287450A - 搬送装置 - Google Patents
搬送装置Info
- Publication number
- JPH03287450A JPH03287450A JP8845390A JP8845390A JPH03287450A JP H03287450 A JPH03287450 A JP H03287450A JP 8845390 A JP8845390 A JP 8845390A JP 8845390 A JP8845390 A JP 8845390A JP H03287450 A JPH03287450 A JP H03287450A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- rail
- lateral movement
- bogie
- pair
- drive
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 230000001105 regulatory effect Effects 0.000 claims description 14
- 229910052705 radium Inorganic materials 0.000 abstract 1
- HCWPIIXVSYCSAN-UHFFFAOYSA-N radium atom Chemical compound [Ra] HCWPIIXVSYCSAN-UHFFFAOYSA-N 0.000 abstract 1
- 238000005096 rolling process Methods 0.000 description 5
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 3
- 235000010627 Phaseolus vulgaris Nutrition 0.000 description 1
- 244000046052 Phaseolus vulgaris Species 0.000 description 1
- 229910000831 Steel Inorganic materials 0.000 description 1
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 239000000463 material Substances 0.000 description 1
- 239000010959 steel Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Platform Screen Doors And Railroad Systems (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、工場、倉庫等で使用される搬送装置に関する
ものであり、特に実質的に直角1こ折り曲がる経路上を
搬送する搬送装置に関するものである。
ものであり、特に実質的に直角1こ折り曲がる経路上を
搬送する搬送装置に関するものである。
(従来の技術)
搬送装置に関する従来の技術としては、特開昭61−6
063号公報、特開平1−261104号公報、特開平
1−310406号公報に記載のもの等が知られている
。
063号公報、特開平1−261104号公報、特開平
1−310406号公報に記載のもの等が知られている
。
上記公報に記載されている従来の技術について説明する
と、特開昭61−6063号公報には左右一対のガイド
レール上を転動する支持用水平軸車輪、一方のガイドレ
ールを左右両側から挟む一対のに置決め用垂直軸ローラ
ーを備えた走行台車を利用した搬送装置が記載されてい
る。
と、特開昭61−6063号公報には左右一対のガイド
レール上を転動する支持用水平軸車輪、一方のガイドレ
ールを左右両側から挟む一対のに置決め用垂直軸ローラ
ーを備えた走行台車を利用した搬送装置が記載されてい
る。
また、特開平1−261104号公報しこ1i長円状に
敷設されたレール上に、搬送用台車の走行車輪を載置す
るとともに、ガイドローラをレール側面に対向させた倉
庫設備が記載されている。
敷設されたレール上に、搬送用台車の走行車輪を載置す
るとともに、ガイドローラをレール側面に対向させた倉
庫設備が記載されている。
また、特開平1−310406号公報には横移動規制用
車輪を走行車輪の車軸に取り付けた自走車を使用した搬
送装置が記載されている。
車輪を走行車輪の車軸に取り付けた自走車を使用した搬
送装置が記載されている。
(発明が解決しようとする課題)
しかしながら、上記の従来の技術は以下のようね課題を
有していた。
有していた。
即ち、特開昭61−6063号公報1こ記載されている
搬送装置は、ガイドレール上を転動する車輪が荷台の四
隅から下向きに連設されたブラケットの遊端部に固定設
置された水平軸シこまって支持されているため、また特
開平1−261104号公報に記載されている倉庫設備
は、ガイドローラが走行車輪からオフセットされた位置
に配設されているため、また特開平1−310406号
公報に記載されている搬送装置は、自走車案内部上を転
動する走行車輪が機枠に固定設置された車軸によって支
持されているため、搬送経路の折り曲がり部の(ガイド
)レールまたは案内部の回転半径を大きくする必要があ
り、台車を実質的に直角に折り曲げるように搬送するこ
とはできず、搬送経路ヲコンパクトにすることはできね
い。
搬送装置は、ガイドレール上を転動する車輪が荷台の四
隅から下向きに連設されたブラケットの遊端部に固定設
置された水平軸シこまって支持されているため、また特
開平1−261104号公報に記載されている倉庫設備
は、ガイドローラが走行車輪からオフセットされた位置
に配設されているため、また特開平1−310406号
公報に記載されている搬送装置は、自走車案内部上を転
動する走行車輪が機枠に固定設置された車軸によって支
持されているため、搬送経路の折り曲がり部の(ガイド
)レールまたは案内部の回転半径を大きくする必要があ
り、台車を実質的に直角に折り曲げるように搬送するこ
とはできず、搬送経路ヲコンパクトにすることはできね
い。
従って、本発明の目的は、小さた回転半径の部分を有す
る経路上を搬送することができる搬送装置を提供するこ
とにある。
る経路上を搬送することができる搬送装置を提供するこ
とにある。
(課題を解決するための手段)
本発明は、レール上を転動する車輪と、該車輪の駆動軸
と、上記レールの側面を両側から挟む一対の横移動規制
用ローラとを備える駆動部が台車フレーム奢こ遊転自在
に取り付けられていると共に、上記駆動軸と上記一対の
横移動規制用ローラのそれぞれのp−ラ軸とが同一平面
上に配設されていることを特徴とする搬送装置を提供す
ることによって上記の目的を遠戚したものである。
と、上記レールの側面を両側から挟む一対の横移動規制
用ローラとを備える駆動部が台車フレーム奢こ遊転自在
に取り付けられていると共に、上記駆動軸と上記一対の
横移動規制用ローラのそれぞれのp−ラ軸とが同一平面
上に配設されていることを特徴とする搬送装置を提供す
ることによって上記の目的を遠戚したものである。
尚、レールが、実質的に直角に折り曲がるように配設さ
れていることが好ましい。
れていることが好ましい。
(作用〉
本発明の搬送装置は、駆動部を台車フレームに遊転自在
に取り付けると共に、車輪の駆動軸と一対の横移動規制
用ローラのローラ軸とを同一平面上に配設することによ
って、小さた回転半径の部分を有する経路上を搬送する
ことができ、特に実質的に直角に折り曲がる経路上を搬
送することかできる。
に取り付けると共に、車輪の駆動軸と一対の横移動規制
用ローラのローラ軸とを同一平面上に配設することによ
って、小さた回転半径の部分を有する経路上を搬送する
ことができ、特に実質的に直角に折り曲がる経路上を搬
送することかできる。
(実施例)
以下、本発明の搬送装置の一実施例について説明する。
第1図は本発明の搬送装置の一実施例を示す斜視図、第
2図はその台車を拡大して示す斜視図、第3図はその駆
動部を更に拡大して示す斜視図で、これらの図面におい
て、(1)はレール(3)上を転動する車輪(11)と
、車輪(11)の駆動軸tlJと、レール(3)の側面
を両側から挟む一対の横移動規制用マーチ(旧、(13
とを備える駆動部であり、駆動部(1)、(1)が台車
フレーム(2)に遊転自在に取り付けられていると共に
、駆動軸(IJと一対の横移動規制用μmう(13、(
13のそれぞれのローラ軸(14、(14とが同一平面
上に配設されている。尚、レール(3)は、実質的に直
角ンこ折り曲がるようンこ配設されている。
2図はその台車を拡大して示す斜視図、第3図はその駆
動部を更に拡大して示す斜視図で、これらの図面におい
て、(1)はレール(3)上を転動する車輪(11)と
、車輪(11)の駆動軸tlJと、レール(3)の側面
を両側から挟む一対の横移動規制用マーチ(旧、(13
とを備える駆動部であり、駆動部(1)、(1)が台車
フレーム(2)に遊転自在に取り付けられていると共に
、駆動軸(IJと一対の横移動規制用μmう(13、(
13のそれぞれのローラ軸(14、(14とが同一平面
上に配設されている。尚、レール(3)は、実質的に直
角ンこ折り曲がるようンこ配設されている。
上記各構成要素について詳述すると、駆動部(1)ま平
面視においてレール(3)に対して直交するように配設
された駆動軸(旧を介してモータ(I匂によってレール
(3)上を転勤する直径200闘の車輪(11)と、レ
ール(3)の側面を両側から挟み車輪(11)の転勤に
従って遊転する直径80朋の一対の横移動規制用ローラ
(13、(13とを備え、駆動軸(12とローラ軸(I
El(14とを支持する駆動部フレーム(10の上面に
は垂直軸(1ηと軸受け(国とが設けられており、軸受
け(j8)のフランジ部(18a)を台車フレーム(2
)に取り付けることによって、駆動部(1)を台車フレ
ーム(2)に遊転自在に取り付けている。
面視においてレール(3)に対して直交するように配設
された駆動軸(旧を介してモータ(I匂によってレール
(3)上を転勤する直径200闘の車輪(11)と、レ
ール(3)の側面を両側から挟み車輪(11)の転勤に
従って遊転する直径80朋の一対の横移動規制用ローラ
(13、(13とを備え、駆動軸(12とローラ軸(I
El(14とを支持する駆動部フレーム(10の上面に
は垂直軸(1ηと軸受け(国とが設けられており、軸受
け(j8)のフランジ部(18a)を台車フレーム(2
)に取り付けることによって、駆動部(1)を台車フレ
ーム(2)に遊転自在に取り付けている。
また、台車フレーム(2)にはレール(3)上を転動す
る2個の駆動部(1)がそれぞれ上述の如く遊転自在に
取り付けられていると共ンこ、2個の自在車輪(4)、
(4)がレール(5)、(5)及びブ1/−ト(6)、
(6)上を従動するように取り付けられている。
る2個の駆動部(1)がそれぞれ上述の如く遊転自在に
取り付けられていると共ンこ、2個の自在車輪(4)、
(4)がレール(5)、(5)及びブ1/−ト(6)、
(6)上を従動するように取り付けられている。
また、レール(3)は車輪(1υが転動する経路で、平
面視において略長方形に配設された2 2 kF!レー
ルからなり、四隅部分(31)、(30、(31)、O
υは半径200朋の円弧で、実質的に直角に折り曲がる
ように形成されている。尚、レール(3)は側面を備え
ているものであれば、その形状に制約はない。
面視において略長方形に配設された2 2 kF!レー
ルからなり、四隅部分(31)、(30、(31)、O
υは半径200朋の円弧で、実質的に直角に折り曲がる
ように形成されている。尚、レール(3)は側面を備え
ているものであれば、その形状に制約はない。
また、レール(5)、(5)及びプレート(6)、(6
)は自在車輪(4)、(4)が転動する経路で、直線経
路が22 kgトレールらなるレール(5) 、(5)
によって、両端の反転(方向転換)部が鋼板からなるプ
レート(6)、(6)によって形成されている。尚、レ
ール(5) 、(5) 及ヒプレート(6) 、(fi
)に代えてコンクリート等で平面状の経路を形成しても
よい。
)は自在車輪(4)、(4)が転動する経路で、直線経
路が22 kgトレールらなるレール(5) 、(5)
によって、両端の反転(方向転換)部が鋼板からなるプ
レート(6)、(6)によって形成されている。尚、レ
ール(5) 、(5) 及ヒプレート(6) 、(fi
)に代えてコンクリート等で平面状の経路を形成しても
よい。
次に、上述の実施例の搬送装置のレール(3)の四隅部
分(31)における台車の方向転換動作について説明す
る。
分(31)における台車の方向転換動作について説明す
る。
第4図はレール(3)の四隅部分(3I)における台車
の軌跡図で、この図面1こおいて、−点鎖線の矢印はレ
ール(3)と台車の進行方向を示し、実線の四角形は方
向転換を始めた直後の台車フレーム(2)ヲ示し、−点
鎖線の四角形は更に方向転換した台車フレーム(2)を
示し、二点鎖線の四角形は更にまた方向転換した台車フ
レーム(2)を示し、三点鎖線の四角形はまた更に方向
転換した台車フレーム(2)を示している。即ち、駆動
部(1)が台車フレーム(2)に対して2個それぞれ遊
転するように取り付けられているので、レール(3)の
四隅部分(3I)においてそれぞれの車輪(11>、(
11)がレール(3)に沿って900異なった方向を向
き得ると共に、それぞれの駆動部(1)、(1)がそれ
ぞれモータ(豆、(+1を備えているので、それぞれの
車輪+1L(tI)が向いている方向がレール(3)に
沿って90°異なってしまったとしても、それぞれの車
輪(11)、(11)に対してそれぞれの車輪(11)
、Hが向いている方向へ動力を作用し得、台車はレール
(3)に沿ってスムースtこ移動する。尚、駆動部(1
)の駆動軸(1,1と一対の横移動規制用ローラ(+3
、(13のそれぞれのローラ軸(14,04とが同一平
面上に配設されているので、レール(3)の最小回転半
径は内側に位置する横移動規制用ローラ(13が転動し
得る寸法まで小さくできる。従って、台車は台車フレー
ム(2) ノ左fIff 面fflがレール(3)に沿
ってスムースに移動されると共に、駆動部C1)、(1
)の移動に従って台車フレーム(2)の右後端はA、B
、C,Dと位置を変えて、レール(5)上を転動してい
た後側の自在車輪(4)はレール(3)の近傍まで移動
し、台車は殆ど前進することなく直角方向に旋回し、実
線の四角形と三点鎖線の四角形とが時宜なっていること
からもわかるように、実質的に直角にその搬送方向を変
えることができる。
の軌跡図で、この図面1こおいて、−点鎖線の矢印はレ
ール(3)と台車の進行方向を示し、実線の四角形は方
向転換を始めた直後の台車フレーム(2)ヲ示し、−点
鎖線の四角形は更に方向転換した台車フレーム(2)を
示し、二点鎖線の四角形は更にまた方向転換した台車フ
レーム(2)を示し、三点鎖線の四角形はまた更に方向
転換した台車フレーム(2)を示している。即ち、駆動
部(1)が台車フレーム(2)に対して2個それぞれ遊
転するように取り付けられているので、レール(3)の
四隅部分(3I)においてそれぞれの車輪(11>、(
11)がレール(3)に沿って900異なった方向を向
き得ると共に、それぞれの駆動部(1)、(1)がそれ
ぞれモータ(豆、(+1を備えているので、それぞれの
車輪+1L(tI)が向いている方向がレール(3)に
沿って90°異なってしまったとしても、それぞれの車
輪(11)、(11)に対してそれぞれの車輪(11)
、Hが向いている方向へ動力を作用し得、台車はレール
(3)に沿ってスムースtこ移動する。尚、駆動部(1
)の駆動軸(1,1と一対の横移動規制用ローラ(+3
、(13のそれぞれのローラ軸(14,04とが同一平
面上に配設されているので、レール(3)の最小回転半
径は内側に位置する横移動規制用ローラ(13が転動し
得る寸法まで小さくできる。従って、台車は台車フレー
ム(2) ノ左fIff 面fflがレール(3)に沿
ってスムースに移動されると共に、駆動部C1)、(1
)の移動に従って台車フレーム(2)の右後端はA、B
、C,Dと位置を変えて、レール(5)上を転動してい
た後側の自在車輪(4)はレール(3)の近傍まで移動
し、台車は殆ど前進することなく直角方向に旋回し、実
線の四角形と三点鎖線の四角形とが時宜なっていること
からもわかるように、実質的に直角にその搬送方向を変
えることができる。
以上、本発明の搬送装置の一実施例及び台車の方向転換
動作tこついて説明したが、これらに制限されるもので
はない。例えば、駆動部(1)の駆動軸(1のと一対の
横移動規制用ローラ(13、(13のそれぞれのローラ
軸(14、(IEとは実質的tこ同一平面上に配設され
ていればよい。また、レール(3)は工場、倉庫等のレ
イアウトに応じて配設されればよい。
動作tこついて説明したが、これらに制限されるもので
はない。例えば、駆動部(1)の駆動軸(1のと一対の
横移動規制用ローラ(13、(13のそれぞれのローラ
軸(14、(IEとは実質的tこ同一平面上に配設され
ていればよい。また、レール(3)は工場、倉庫等のレ
イアウトに応じて配設されればよい。
(発明の効果)
本発明の搬送装置は、上述の如く、駆動部を台車フレー
ムに遊転自在に取り付けると共に、車輪の駆動軸と一対
の横移動規制用ローラのローラ軸とを同一平面上に配設
しであるので、小さな回転半径の部分を有する経路上を
搬送することができる。
ムに遊転自在に取り付けると共に、車輪の駆動軸と一対
の横移動規制用ローラのローラ軸とを同一平面上に配設
しであるので、小さな回転半径の部分を有する経路上を
搬送することができる。
そして、レールが、実質的に直角に折り曲がるように配
設されているので、搬送経路をコンパクトにすることが
できる。
設されているので、搬送経路をコンパクトにすることが
できる。
第1図は本発明の搬送装置の一実施例を示す斜視図、第
2図はその台車を拡大して示す斜視図、第3図はその駆
動部を更に拡大して示す斜視図、第4図はレールの四隅
部分における台車の軌跡図である。 (1): 駆動部 (3): レール (1匂: 駆動軸 (14: ローラ軸 (2): 台車フレーム (11) : 車輪 (13: 横移動規制用ローラ 第 4 図
2図はその台車を拡大して示す斜視図、第3図はその駆
動部を更に拡大して示す斜視図、第4図はレールの四隅
部分における台車の軌跡図である。 (1): 駆動部 (3): レール (1匂: 駆動軸 (14: ローラ軸 (2): 台車フレーム (11) : 車輪 (13: 横移動規制用ローラ 第 4 図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1)レール上を転動する車輪と、該車輪の駆動軸と、上
記レールの側面を両側から挟む一対の横移動規制用ロー
ラとを備える駆動部が台車フレームに遊転自在に取り付
けられていると共に、上記駆動軸と上記一対の横移動規
制用ローラのそれぞれのローラ軸とが同一平面上に配設
されていることを特徴とする搬送装置。 2)レールが、実質的に直角に折り曲がるように配設さ
れている、請求項1記載の搬送装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2088453A JP2614131B2 (ja) | 1990-04-02 | 1990-04-02 | 搬送装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2088453A JP2614131B2 (ja) | 1990-04-02 | 1990-04-02 | 搬送装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03287450A true JPH03287450A (ja) | 1991-12-18 |
| JP2614131B2 JP2614131B2 (ja) | 1997-05-28 |
Family
ID=13943220
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2088453A Expired - Fee Related JP2614131B2 (ja) | 1990-04-02 | 1990-04-02 | 搬送装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2614131B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH07165067A (ja) * | 1993-12-16 | 1995-06-27 | Seibu Electric & Mach Co Ltd | 搬送装置 |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR102009691B1 (ko) * | 2012-11-09 | 2019-08-12 | 대우조선해양 주식회사 | 선박의 기관실 정비를 위한 이동식 운반장치와 그 운반방법 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6027719U (ja) * | 1983-07-30 | 1985-02-25 | ヨシナガ株式会社 | 筆記具用ケ−ス |
| JPH01186460A (ja) * | 1988-01-18 | 1989-07-25 | Daifuku Co Ltd | 自走台車用のレール |
-
1990
- 1990-04-02 JP JP2088453A patent/JP2614131B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6027719U (ja) * | 1983-07-30 | 1985-02-25 | ヨシナガ株式会社 | 筆記具用ケ−ス |
| JPH01186460A (ja) * | 1988-01-18 | 1989-07-25 | Daifuku Co Ltd | 自走台車用のレール |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH07165067A (ja) * | 1993-12-16 | 1995-06-27 | Seibu Electric & Mach Co Ltd | 搬送装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2614131B2 (ja) | 1997-05-28 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP2002240707A (ja) | 台車式搬送装置 | |
| JP7437632B2 (ja) | 台車式搬送装置 | |
| JP2614131B2 (ja) | 搬送装置 | |
| JP4220891B2 (ja) | 軌道レール式の自動走行台車 | |
| JP2936940B2 (ja) | 自走台車使用の搬送設備 | |
| JPH0558403A (ja) | 自動倉庫設備 | |
| JP2001171512A (ja) | 有軌道台車システム | |
| JP3562788B2 (ja) | 荷の搬送装置 | |
| JP2000355275A (ja) | 有軌道台車システム | |
| JPH07172302A (ja) | 搬送装置 | |
| JPH11324331A (ja) | 搬送用台車 | |
| JPH07165067A (ja) | 搬送装置 | |
| JP3202346B2 (ja) | 搬送装置 | |
| JP3997718B2 (ja) | 搬送設備 | |
| JP2008081014A (ja) | 案内軌条式走行台車 | |
| JP5972446B1 (ja) | 有軌道搬送装置 | |
| US20240294341A1 (en) | Conveyance device | |
| JP2522672Y2 (ja) | 無人台車の車輪構造 | |
| JPH0790911B2 (ja) | 仕分け用搬送装置 | |
| JPH03200605A (ja) | 入出庫用搬送装置 | |
| JPH0732496Y2 (ja) | 搬送中継用旋回テーブル装置 | |
| JP2003206003A (ja) | 床面走行式台車システム | |
| JP3174104B2 (ja) | 搬送電車の走行装置 | |
| JP2610475B2 (ja) | リニアモーター駆動の搬送装置 | |
| JP2539010B2 (ja) | 工業用ロボットへのワ―ク供給装置 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20090227 Year of fee payment: 12 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20100227 Year of fee payment: 13 |
|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |