JPH03288905A - プロセス表示装置 - Google Patents

プロセス表示装置

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JPH03288905A
JPH03288905A JP2090221A JP9022190A JPH03288905A JP H03288905 A JPH03288905 A JP H03288905A JP 2090221 A JP2090221 A JP 2090221A JP 9022190 A JP9022190 A JP 9022190A JP H03288905 A JPH03288905 A JP H03288905A
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JP
Japan
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sequence
screen
sequence block
progress
block diagram
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Pending
Application number
JP2090221A
Other languages
English (en)
Inventor
Kiyoshi Kitabayashi
北林 清
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Toshiba Corp
Original Assignee
Toshiba Corp
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Publication date
Application filed by Toshiba Corp filed Critical Toshiba Corp
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔発明の目的〕 (産業上の利用分野) 本発明はプロセス状態を表示するプロセス表示装置に関
する。
(従来の技術) 工業プラントではプラントのシーケンス進行状態を表示
し、そのプロセス状態を判断するためにプロセス表示装
置が用いられている。シーケンスとは、プラント制御を
プラントの動作状態を判定しながら順次進める手順のこ
とであり、例えばプラントの起動スイッチが入ったこと
を条件にプラントの起動を順次行う手順のことである。
従来のプロセス表示装置の一例を第13図について説明
する。
第13図に示すように、このプロセス表示装置は、シー
ケンス状態の表示制御処理を行う計算機1とシーケンス
状態を表示するCRT装置2と入力装置6とから構成さ
れる。
計算機1において、プラント制御を行う制御部W3から
出力されるシーケンス状態データをシーケンス状態入力
制御部4を介して、所定周期でサンプリングされ、その
サンプリングされた最新のシーケンス状態データはシー
ケンス状態記憶エリア5に記憶される。
入力装置6からオペレータが、複数枚あるシーケンスブ
ロック図の内から任意に指定したシーケンスブロック図
の表示要求を入力制御手段7を介して出力制御手段8に
通知し、シーケンス状態記憶エリア5のシーケンス状態
でCRT装置2にシーケンスブロック図を表示するもの
である。
上述したような従来のプロセス装置では、例えばシーケ
ンスが進むにつれ、オペレータはシーケンスブロック図
を表示し直している。また、複数のシーケンスが同時に
進行した場合にも、監視したいシーケンスブロック図を
オペレータが数あるシーケンスブロック図の中より選び
表示している。
(発明が解決しようとする課題) しかしながら、このような従来装置では、次のような問
題を生じていた。すなわち、現在進行しているシーケン
スブロック図を表示させる際に、オペレータは数あるシ
ーケンスブロック図の中より、現在進行中のシーケンス
ブロック図を選択しなければならない。また、シーケン
スブロック図を表示させてしまうと、複数のシーケンス
が進行中には、他のシーケンスが、どのブロックまで進
行しているのか、他のシーケンスブロック図を表示する
までわからないという問題があった。
本発明は、このような従来のプロセス表示装置のかかえ
ている課題を解決するためになされたもので、その目的
は現在進行中のシーケンスブロック図をオペレータが容
易に指定表示でき、また、現在進行中の複数のシーケン
スブロックも、シーケンスブロック図あるいは他の監視
画面を表示中にも、認識できるようにしたプロセス表示
装置を提供することにある。
〔発明の構成〕
(’i11題を解決するための手段) 上記目的を達成するために、本発明は制御装置からシー
ケンス状態を入力し、シーケンス状態を表示するプロセ
ス表示装置において、現在進行中のシーケンスを示すシ
ーケンスブロック図の画面番号9画面名称または現在進
行中のシーケンスステップ位置を随時検索する手段と、
この検索した画面番号2画面名称またはシーケンスステ
ップ位置を複数同時に出力装置に出力する手段を備えた
ことを特徴とする、また制御装置からシーケンス状態を
入力し、現在進行中のシーケンスブロック図の画面番号
2画面名称または現在進行中のシーケンスステップ位置
を表示するプロセス表示装置において、シーケンスブロ
ック図の画面番号。
画面名称またはシーケンスステップ位置が表示されてい
る位置を入力装置にて指定することにより、その指定し
たシーケンスブロック図を表示する手段を備えたことを
特徴とする、さらに制御装置からプロセス状態を人力し
、プロセス状態を表示するプロセス表示装置において、
系統図、シーケンスブロック図または警報メツセージの
画面と同時にプラントシーケンスの進行状態を画面上に
表示する手段を備えたことを特徴とする。
(作用) したがって、本発明によると、シーケンス進行状態に対
応する現在進行中のシーケンスブロック図の画面名称1
画面番号またはシーケンスステップ位置をCRT装置に
自動的に表示更新され、この画面名称9画面番号または
シーケンスステップ位置が表示されている位置を入力装
置で指定することにより、指定されたシーケンスブロッ
ク図をCRT装置に表示する。このとき、CRT装置の
画面上を進行中シーケンスブロック図の面断名称2画面
番号またはシーケンスステップ位置の表示とシーケンス
ブロック図等の監視画面の表示が重ならないように表示
される。
(実施例) 以下、本発明の実施例を図面を参照して説明する。
第1図は本発明の一実施例のプロセス表示装置のブロッ
ク図である。なお、第13図と同一部分には同一符号を
付して説明する。
第1図に示すように、本発明のプロセス表示装置は、シ
ーケンス状態の表示制御処理を行う計算機1とシーケン
ス状態を表示するCRT装置2と入力装置6とから構成
される。
図において、計算機1において、プラント制御を行う制
御袋[3から出力されるシーケンス状態データをシーケ
ンス状態入力制御手段4を介して所定周期でサンプリン
グされ、そのサンプリングされた最新のシーケンス状態
データはシーケンス状態記憶エリア5に記憶される。
また、進行中シーケンスブロック図面面判定制御手段9
は最新のシーケンス状態をシーケンス状態記憶エリア5
より所定周期で取り出し、進行中シーケンスブロック画
面判定条件テーブル10のシーケンスブロック画面単位
に設定されている判定条件を順次に検査し、条件が成立
しているか否かを判定し、成立しているシーケンスブロ
ック図の画面名称をCRT装置2に出力制御手段8を介
して表示させ、そのシーケンスブロック図の画面名称を
表示させた位置と画面番号を進行中シーケンスブロック
図面面記憶エリア11に記憶させる。
入力制御装置6より入力されるCRT装置2の画面座標
を入力制御手段7が入力し表示エリア管理テーブル12
が持つ進行中シーケンスブロック図面面名称表示エリア
の座標範囲内にあるか否かを判定し、範囲内にある場合
にはそのエリアに対応する画面番号を進行中シーケンス
ブロック図面面記憶エリア11より取り出し、その画面
番号のシーケンスブロック図面面を出力制御手段8を介
してCRT装置2へ表示する。進行中シーケンスブロッ
ク図面断判定条件テーブルlOの構成を第2図に示し、
進行中シーケンスブロック画面判定制御手段9の進行中
シーケンスブロック図面面判定処理フローを第3図に示
し、この画面判定処理フローについて説明する。
第2図は進行中シーケンスブロック図面断判定条件テー
ブルのith図であり、シーケンスブロック図面面番号
順に、シーケンスブロック図内の各シーケンスステップ
の実行条件状態と画面名称が記憶されている。
第3図は進行中シーケンスブロック図面面判定制御部の
判定処理フローであり、進行中シーケンスブロック図面
断判定条件テーブル10を画面番号順に順次判定するた
めに画面番号を′1″″としている。次に画面番号が最
終番号をオーバーしたかを判定しオーバーするまで画面
番号を更新しながら次の処理を行う。
画面番号が示す各シーケンスステップ実行中信号入力条
件をシーケンスステップ番号1より処理するためにシー
ケンスステップ番号を11171とする。次にシーケン
スステップ番号が示す実行中信号入力条件の情報を取り
出し、これがシーケンスステップ終了コードになるまで
シーケンスステップ番号上から順次実行中状態かを判定
する。
シーケンスステップ実行中の判定は、第2図のシーケン
スステップ実行中信号入力条件から求める。この条件の
ロジック図を第10図に示す。
すなわち、第10図において、まず対象シーケンスのマ
スターが進行中である信号と前ステップ完了である信号
とステップの完了であるプラントの状態信号の論理積で
ステップ完了とする。このステップ完了を次シーケンス
ステップ実行中とする。
しかしながら、プラント状態が変わることにより前ステ
ップ完了信号が不成立となり、シーケンスステップ実行
中の信号も落ちてしまうことが考えられる。そこで1本
ステップ完了信号信号と前ステップ完了信号の論理積の
結果と、前ステップ完了信号の論理和を組むことにより
、本ステップが完了するまで前ステップ完了信号を落さ
ないようにする。この部分を第10図の破線枠で囲んで
示す。これにより、シーケンスステップごとに本ステッ
プ完了信号を成立させ、この信号を次ステツプの実行中
信号として扱うシーケンスステップ実行中状態を検査し
、シーケンスステップのいずれかが実行中の状態のとき
、このシーケンスステップが設定されているシーケンス
ブロック図面面は、進行中と判断する。この判断された
結果により処理する進行中シーケンスブロック図面面処
理と未進行中シーケンスブロック図面面処理について次
に説明する。
まず、進行中シーケンスブロック図面面処理は、CRT
装置2へ進行中のシーケンスブロック図面面の画面名称
をシーケンスの流れに沿って表示させる。この処理フロ
ーを第4図に示す。
第4図は、第3図の処理フローにて進行中シーケンスブ
ロック図と判断されたときに実行され。
第2図に示した進行中シーケンスブロック図面面判定条
件テーブル10内の進行中と判断されたシーケンスブロ
ック図の画面名称を取り出し、出力制御手段8を介して
シーケンスブロック図面面の画面名称を表示する。
このとき、CRT装置2のCRT画面上は第5図に示す
ように画面表示エリアと複数個の画面名称表示エリアを
設けてあり、このエリアに対応した進行中シーケンスブ
ロック図面面記憶エリア11(図ではa工〜a工2で表
す)にて、この画面名称表示エリアの使用状態を管理す
る。進行中シーケンスブロック図面面判定制御手段9は
、この進行中シーケンスブロック図面面記憶エリア11
から画面名称表示エリアの未使用エリアまたは同一画面
番号のエリアを検索し、シーケンスブロック図面面の名
称を検索したエリアに対応する画面名称表示エリアに表
示させ、未使用エリアを検索した位置に画面番号を記憶
させる。この進行中シーケンスブロック図面面記憶エリ
ア11を第6図に示す。第6図の記憶エリア1〜12は
進行中シーケンスブロック図面面名称エリア1〜12に
対応する。
また、第3図の処理フローの進行中シーケンスブロック
図面面処理はCRT装置2の画面上にその画面名称が表
示されているときCRT画面からその画面名称を消去す
る。この処理フローを第7図に示す。すなわち、進行中
シーケンスブロック図面面記憶エリア11に未進行中シ
ーケンスブロック図の画面番号と同一の画面番号が記憶
されているかを検索する。検索した結果、同一画面番号
が記憶されている場合には、その記憶情報を取り消し記
憶されていた位置に対応するCRT装置2の画面上の画
面名称表示エリアに表示されている画面名称を出力制御
手段8を介して消去する。この表示例を第11図に示す
。なお図において「×××XXXXJはシーケンスブロ
ック図面面名称、nnは画面内先頭ステップ番号、mm
は画面内終了ステップ番号である。
このようにシーケンス状態の変化により、進行中シーケ
ンスブロック図面面の画面名称をCRT装置2の画面上
に表示することができる。
次に、CRT装置2に表示された進行中シーケンスブロ
ック図面面の画面名称を表示している部分を入力装置6
からオペレータが指定することにより、指定した位置を
入力制御手段7が入力する。
その入力した位置がCRT装置2の第5図に示したCR
T画面上の進行中シーケンスブロック図面旧名称表示エ
リアのどこの位置に相当するか、進行中シーケンスブロ
ック図面旧名称表示エリアの位置と画面表示エリアの位
置を記憶させた表示エリア管理テーブル12より求める
。この表示エリア管理テーブル12の構成を第8図に示
す。第8図において、例えば画面名称表示エリア1のL
X□とLY工は進行中シーケンスブロック図面旧名称表
示エリア1の左下X座標と左下y座標であり、またRX
lとRY工は進行中シーケンスブロック図面旧名称表示
エリア1の右上X座標と右上y座標である。以下LX2
. LY2. RX2. RY2・・・についても同様
である。
上記の表示管理テーブル12より求めた結果、該当する
エリアが存在したときには、そのエリアに対応する進行
中シーケンスブロック図面面記憶エリア11の記憶情報
を取り出す。この情報が進行中シーケンスブロック図面
面記憶エリア使用中であるときに、その情報の進行中シ
ーケンスブロック図面面番号の画面を出力制御手段8を
介してCRT装置2の第5図に示したCRT画面上の画
面表示エリアを表示エリア管理テーブル12より求め表
示する。この対話例を第12図に示す。このように進行
中のみのシーケンスブロック図面面の中より画面表示の
指定ができ、かつ、進行中のシーケンスブロック図面面
の画面名称を消すことなくシーケンスブロック図面面の
表示が第9図に示すように表示できる。
〔発明の効果〕
以上説明したように、本発明によれば、複数の進行中シ
ーケンスブロック図の画面名称、画面番号またはシーケ
ンスステップ位置を自動的にCRT装置に表示し、かつ
、シーケンスの流れに沿って進行中のシーケンスブロッ
ク図の画面名称、画面番号またはシーケンスステップ位
置を切替え表示することができ、オペレータは進行中シ
ーケンスブロック図を探す手間を削減できるので、操作
効率が向上する。
また、オペレータ、CRT装置に表示された進行中のシ
ーケンスブロック図の画面名称あるいはシーケンスステ
ップ位置の表示位置を指定することにより、誤りなく進
行中のシーケンスブロック図を表示させることができ、
操作性が向上する。
さらに、CRT装置のシーケンスブロック図等の画面を
表示するエリアと、進行中のシーケンスブロック図の画
面名称あるいは画面番号あるいはシーケンスステップ位
置を表示するエリアを分けたので、シーケンスブロック
図あるいは他の監視画面を表示させたまま、進行中のシ
ーケンスブロック図にどのようなものがあるか容易に判
断することができ、オペレータの画面切替えなどの操作
負荷を軽減し、監視性が向上する。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の一実施例のブロック構成図、第2図は
進行中シーケンスブロック図面断判定条件テーブルの構
成図、第3図は進行中シーケンスブロック図面面判定制
御部の処理例を示すフローチャート、第4図は進行中シ
ーケンスブロック図面面判定制御部の進行中のシーケン
スブロック図面面があったときの処理例を示すフローチ
ャート、第5図はCRT装置の画面エリアの分割例を示
した図、第6図は進行中シーケンスブロック図面面記憶
エリアの構成図、第7図は進行中シーケンスブロック図
面面判定制御部の進行中でないシーケンスブロック図が
あったときの処理例を示すフローチャート、第8図はC
RT装置の画面に表示する進行中シーケンスブロック図
面面の画面名称の表示工υア位置を記憶している画面名
称表示エリア管理テーブルの構成図、第9図はシーケン
ス状態を表示したシーケンスブロック図、第10図はシ
ーケンスステップ実行中を判断するロジック図、第11
図°は進行中シーケンスブロック図面面名称を表示した
図、第12図は進行中シーケンスブロック図面面の表示
対話図、第13図は従来のプロセス表示装置のブロック
構成図である。 1・・・電子計算機 2・・・CRT装置 3・・・制御装置 4・・・シーケンス状態入力制御手段 5・・・シーケンス状態記憶エリア 6・・・入力装置 7・・・入力制御手段 8・・・出力制御手段 9・・・進行中シーケンスブロック図面面判定制御手段
10・・・進行中シーケンスブロック図面断判定条件テ
ーブル11・・・進行中シーケンスブロック図面面記憶
エリア12・・・画面名称表示エリア管理テーブル13
・・・プロセス表示装置 「 第 閃 一−=1 第 灼 第 5 図 第 図 竿 圓 第 図 第 12 閏

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)制御装置からシーケンス状態を入力し、シーケン
    ス状態を表示するプロセス表示装置において、現在進行
    中のシーケンスを示すシーケンスブロック図の画面番号
    、画面名称または現在進行中のシーケンスステップ位置
    を随時検索する手段と、この検索した画面番号、画面名
    称またはシーケンスステップ位置を複数同時に出力装置
    に出力する手段を備えたことを特徴とするプロセス表示
    装置。
  2. (2)制御装置からシーケンス状態を入力し、現在進行
    中のシーケンスブロック図の画面番号、画面名称または
    現在進行中のシーケンスステップ位置を表示するプロセ
    ス表示装置において、シーケンスブロック図の画面番号
    、画面名称またはシーケンスステップ位置が表示されて
    いる位置を入力装置にて指定することにより、その指定
    したシーケンスブロック図を表示する手段を備えたこと
    を特徴とするプロセス表示装置。
  3. (3)制御装置からプロセス状態を入力し、プロセス状
    態を表示するプロセス表示装置において、系統図、シー
    ケンスブロック図または警報メッセージの画面と同時に
    プラントシーケンスの進行状態を画面上に表示する手段
    を備えたことを特徴とするプロセス表示装置。
JP2090221A 1990-04-06 1990-04-06 プロセス表示装置 Pending JPH03288905A (ja)

Priority Applications (1)

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JP2090221A JPH03288905A (ja) 1990-04-06 1990-04-06 プロセス表示装置

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JP2090221A JPH03288905A (ja) 1990-04-06 1990-04-06 プロセス表示装置

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JP2090221A Pending JPH03288905A (ja) 1990-04-06 1990-04-06 プロセス表示装置

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Citations (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS63217497A (ja) * 1987-03-06 1988-09-09 株式会社東芝 プロセス表示装置
JPS63241606A (ja) * 1987-03-30 1988-10-06 Toshiba Corp プラント監視装置
JPH01209506A (ja) * 1988-02-18 1989-08-23 Toshiba Corp シーケンス表示装置
JPH036704A (ja) * 1989-06-05 1991-01-14 Yokogawa Electric Corp 分散型制御システム

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