JPH0329030A - 分散協調型推論装置 - Google Patents
分散協調型推論装置Info
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- JPH0329030A JPH0329030A JP1165695A JP16569589A JPH0329030A JP H0329030 A JPH0329030 A JP H0329030A JP 1165695 A JP1165695 A JP 1165695A JP 16569589 A JP16569589 A JP 16569589A JP H0329030 A JPH0329030 A JP H0329030A
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- 238000000034 method Methods 0.000 claims abstract description 18
- 230000003936 working memory Effects 0.000 claims description 15
- 238000004891 communication Methods 0.000 abstract description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 230000015654 memory Effects 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000011156 evaluation Methods 0.000 description 1
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は相異なる分散された複数の推論装置から構成さ
れる分散協調型推論装置に間する.〔従来の技術〕 第3図は従来の推論装置の例を示すブロック図である.
第3図において、31は推論を実行するための推論処理
部、32は前記推論処理部31が推論を実行するために
必要となる各種知識を格納するための知識ベース用の記
憶部、33は推論開始時点で与えられる初期情報,推論
終了時の最終推論結果.及びこの過程で生戒される各種
情報を格納するための作業記憶部である. 次に、同図を用いて実際の推論の実行過程を説明する.
まず、推論実行に先立って初期条件が作業記憶部33に
格納され設定される.知識ベース用の記憶部32には推
論に必要な知識が格納されており、例えばルールベース
・システムの場合、そのルールが“IF(条件部)T}
TEN(実行部)”のような形式で格納されている.推
論処理部31は前記知識ベース用の記憶部32に格納さ
れているルールを走査して、その条件部が前記作業記憶
部33にその時点で格納されている情報により全て満た
されているルールを選択し、その実行部に指定されてい
る処理を実行する.一般的には、このような条件を満た
すルールは複数存在する場合もあり、その場合には何ら
かの戦略により一つに絞られる. 前記実行部に指定された処理を実行することにより、前
記作業記憶部33に格納されている情報が変化し、この
変化した状況の下で再び推論処理部31によるルールの
走査,選択,及び実行が繰り返される.このようにして
推論処理を進めた結果、あるルールの実行部に指定され
た推論実行終了の命令の実行により、前記推論処理部3
1の推論処理が終了し、その時、作業記憶部33上に最
終推論結果が得られる.また、場合によっては前記推論
実行終了の命令を持つルールを実行する前に、条件部が
前記作業記憶部33に格納されている情報により全て満
たされているルールが一つも存在しないという事態も起
こり得る.この場合には、その実行が中断される。
れる分散協調型推論装置に間する.〔従来の技術〕 第3図は従来の推論装置の例を示すブロック図である.
第3図において、31は推論を実行するための推論処理
部、32は前記推論処理部31が推論を実行するために
必要となる各種知識を格納するための知識ベース用の記
憶部、33は推論開始時点で与えられる初期情報,推論
終了時の最終推論結果.及びこの過程で生戒される各種
情報を格納するための作業記憶部である. 次に、同図を用いて実際の推論の実行過程を説明する.
まず、推論実行に先立って初期条件が作業記憶部33に
格納され設定される.知識ベース用の記憶部32には推
論に必要な知識が格納されており、例えばルールベース
・システムの場合、そのルールが“IF(条件部)T}
TEN(実行部)”のような形式で格納されている.推
論処理部31は前記知識ベース用の記憶部32に格納さ
れているルールを走査して、その条件部が前記作業記憶
部33にその時点で格納されている情報により全て満た
されているルールを選択し、その実行部に指定されてい
る処理を実行する.一般的には、このような条件を満た
すルールは複数存在する場合もあり、その場合には何ら
かの戦略により一つに絞られる. 前記実行部に指定された処理を実行することにより、前
記作業記憶部33に格納されている情報が変化し、この
変化した状況の下で再び推論処理部31によるルールの
走査,選択,及び実行が繰り返される.このようにして
推論処理を進めた結果、あるルールの実行部に指定され
た推論実行終了の命令の実行により、前記推論処理部3
1の推論処理が終了し、その時、作業記憶部33上に最
終推論結果が得られる.また、場合によっては前記推論
実行終了の命令を持つルールを実行する前に、条件部が
前記作業記憶部33に格納されている情報により全て満
たされているルールが一つも存在しないという事態も起
こり得る.この場合には、その実行が中断される。
〔発明が解決しようとする課題〕
しかしながら、人間社会のような相異なる個々人が共同
して作業するように、相異なる知識ベースを有する複数
の推諭装置群がネットワーク等を介して接続された分散
協調型推論装置による協調的な問題解決を考えると、個
々の推論装置のみによる単独の推論処理だけでは処理不
可能であり、原理的にはネットワークを介して分散され
た複数の推論装置相互間での情報交換を頻繁に実行しな
ければならない。従って、上記のように推論処理部31
と,知識ベース用の記憶部32及び作業記憶部33が1
対1に対応していることを前提としたシステムでは、推
論を高速処理できないという問題が生じる。
して作業するように、相異なる知識ベースを有する複数
の推諭装置群がネットワーク等を介して接続された分散
協調型推論装置による協調的な問題解決を考えると、個
々の推論装置のみによる単独の推論処理だけでは処理不
可能であり、原理的にはネットワークを介して分散され
た複数の推論装置相互間での情報交換を頻繁に実行しな
ければならない。従って、上記のように推論処理部31
と,知識ベース用の記憶部32及び作業記憶部33が1
対1に対応していることを前提としたシステムでは、推
論を高速処理できないという問題が生じる。
本発明の目的は、上記問題点を解決し、推論処理を高速
実行することができる和異なる分散された複数の推論装
置から或る分散協調型推論装置を提供することにある。
実行することができる和異なる分散された複数の推論装
置から或る分散協調型推論装置を提供することにある。
本発明による分散vA調型推論装置は、ルール・ヘース
等の知識ベースを格納する記憶部と、推論の実行開始時
点から終了するまでの過程で生成される各種情報を格納
する作業記憶部と、前記記憶部に格納された知識ベース
及び前記作業記憶部に格納された情報をもとにして推論
を実行する推論処理部と、前記推論処理部が推論を実行
するとき最適な推論処理を実行できるように制御する規
則を格納する制御記憶部と、前記制御記憶部中の規則に
より前記推論処理部の推論実行を最適に制御する推論制
御部とを含む推論装置と、複数の前記推論装置を接続す
る接続装置とを有し、相異なる分敗された複数の推論装
置から成る。
等の知識ベースを格納する記憶部と、推論の実行開始時
点から終了するまでの過程で生成される各種情報を格納
する作業記憶部と、前記記憶部に格納された知識ベース
及び前記作業記憶部に格納された情報をもとにして推論
を実行する推論処理部と、前記推論処理部が推論を実行
するとき最適な推論処理を実行できるように制御する規
則を格納する制御記憶部と、前記制御記憶部中の規則に
より前記推論処理部の推論実行を最適に制御する推論制
御部とを含む推論装置と、複数の前記推論装置を接続す
る接続装置とを有し、相異なる分敗された複数の推論装
置から成る。
以下、図面を参照して本発明をさらに詳しく説明する.
第1、2図は本発明の一実施例を示すブロック図である
。第1図において、推論装置10〜nmはネットワーク
100(接続装置〉で接続された各々独立な分散された
複数の推論装置であり、全体として分散協調型推論装置
(システム)を構成する.各推論装置10〜nmは全て
同じ構造をしており、例えば推論装置10は第2図に示
すように、推論を実行するための推論処理部14と、前
記推論処理部14が推論を実行するために必要となる知
識ベース(例えばプロダクション・ルール)を格納する
ための記憶部15と、推論開始時点で与えられる初期情
報,推論終了時の最終推論結果,及びこの過程で生成さ
れる各種情報を格納するための作業記憶部13と、更に
前記推論処理部14が前記記憶部15に格納された知識
ベース及び作業記憶部13に格納された情報をもとにし
て推論を実行するときに高速で最適な推論処理ができる
ように制御するための規則を格納するための制御記憶部
11と、前記制御記憶部11中の規則により前記推論処
理部14の推論実行処理を制御するための推論制御部1
2とがら構成される,、次に、この第1,2図を用いて
推論の実行過程を説明する。実際には、分散された各々
の推論装置10〜nmが分散協調的に推論を並列実行す
るわけであるが、ここでは推論装置10に着目して説明
する(他の推論装置の実行も同様である).まず、推論
実行に先立って初期条件が作業記憶部13に格納され設
定される。知識ベース用の記憶部l5には推論に必要な
知識が格納されており、例えばルールベース・システム
の場合、そのルールが“”IF(条件部)THEN(実
行部)”のような形式で格納されている。
。第1図において、推論装置10〜nmはネットワーク
100(接続装置〉で接続された各々独立な分散された
複数の推論装置であり、全体として分散協調型推論装置
(システム)を構成する.各推論装置10〜nmは全て
同じ構造をしており、例えば推論装置10は第2図に示
すように、推論を実行するための推論処理部14と、前
記推論処理部14が推論を実行するために必要となる知
識ベース(例えばプロダクション・ルール)を格納する
ための記憶部15と、推論開始時点で与えられる初期情
報,推論終了時の最終推論結果,及びこの過程で生成さ
れる各種情報を格納するための作業記憶部13と、更に
前記推論処理部14が前記記憶部15に格納された知識
ベース及び作業記憶部13に格納された情報をもとにし
て推論を実行するときに高速で最適な推論処理ができる
ように制御するための規則を格納するための制御記憶部
11と、前記制御記憶部11中の規則により前記推論処
理部14の推論実行処理を制御するための推論制御部1
2とがら構成される,、次に、この第1,2図を用いて
推論の実行過程を説明する。実際には、分散された各々
の推論装置10〜nmが分散協調的に推論を並列実行す
るわけであるが、ここでは推論装置10に着目して説明
する(他の推論装置の実行も同様である).まず、推論
実行に先立って初期条件が作業記憶部13に格納され設
定される。知識ベース用の記憶部l5には推論に必要な
知識が格納されており、例えばルールベース・システム
の場合、そのルールが“”IF(条件部)THEN(実
行部)”のような形式で格納されている。
ここで、単一の推論装置のみから或る場合には、推論処
理部14は前記記憶部15に格納されているルールを走
査してその条件部が前記作業記憶部13にその時点で格
納されている情報により全て満たされているルールを選
択し、その実行部に,指定されている処理を実行する。
理部14は前記記憶部15に格納されているルールを走
査してその条件部が前記作業記憶部13にその時点で格
納されている情報により全て満たされているルールを選
択し、その実行部に,指定されている処理を実行する。
もし、そのような条件を満たすルールが複数存在する場
合には何らかの戦略により一つに絞り、前記実行部に指
定された処理を実行する.これにより、前記作業記憶部
13に格納されている情報が変化し、この変化した状況
の下で再び推論処理部14によるルールの走査.選択,
及び実行が繰り返される.このようにして推論処理を進
めた結果、あるルールの実行部に指定された推論実行終
了の命令の実行により前記推論処理部14の推論処理が
終了し、その時、作業記憶部13上に最終推論結果が得
られるか、あるいは前記推論実行終了の命令や持つルー
ルを実行する前に、条件部が前記作業記憶部13に格納
されている情報により全て満たされているルールが一つ
も存在しないという事態が起こり、その実行が中断され
終了する。
合には何らかの戦略により一つに絞り、前記実行部に指
定された処理を実行する.これにより、前記作業記憶部
13に格納されている情報が変化し、この変化した状況
の下で再び推論処理部14によるルールの走査.選択,
及び実行が繰り返される.このようにして推論処理を進
めた結果、あるルールの実行部に指定された推論実行終
了の命令の実行により前記推論処理部14の推論処理が
終了し、その時、作業記憶部13上に最終推論結果が得
られるか、あるいは前記推論実行終了の命令や持つルー
ルを実行する前に、条件部が前記作業記憶部13に格納
されている情報により全て満たされているルールが一つ
も存在しないという事態が起こり、その実行が中断され
終了する。
ところが、分散された複数の推論装置群がら成る分散協
調型推論装置では、人間社会の協調作業のように、前記
ルールの条件部の条件充足性検査の際に、単一推論装置
内では全ての条件が満たされていなくとも、他の幾つか
の推論装置への間合わせにより、これが満たされる場合
があり、分3y協調型問題解決ではむしろこの点が重要
なポイントとなる.この制御を行うのが、制御記憶部1
1と推論制御部12である。
調型推論装置では、人間社会の協調作業のように、前記
ルールの条件部の条件充足性検査の際に、単一推論装置
内では全ての条件が満たされていなくとも、他の幾つか
の推論装置への間合わせにより、これが満たされる場合
があり、分3y協調型問題解決ではむしろこの点が重要
なポイントとなる.この制御を行うのが、制御記憶部1
1と推論制御部12である。
制御記憶部1lには各推論装置相互間の関係が知識とし
て格納されている。例えば、記憶部15に格納されてい
る知識が本説明のようにルールの場きには、分散された
各推論装置の記憶部に格納されたルールの条件部の相互
関係等である.これらは、あらかじめ静的に決定されて
いるわけではなく、装置の稼働初期段階の試行錯誤の状
態から定常的な稼働状況での半決定的な状態I\と動的
に学習されていく。
て格納されている。例えば、記憶部15に格納されてい
る知識が本説明のようにルールの場きには、分散された
各推論装置の記憶部に格納されたルールの条件部の相互
関係等である.これらは、あらかじめ静的に決定されて
いるわけではなく、装置の稼働初期段階の試行錯誤の状
態から定常的な稼働状況での半決定的な状態I\と動的
に学習されていく。
推論制御部12はこの制御記憶部】1の下で推論処理部
14と並行して作業記憶部13に格納された情報及び次
のサイクルで実行の可能性のあるルールの条件部を先行
評価し、自らの推論処理に必要な他の幾つかの推論装置
へのみ間合わせ、その結果を作業記憶部13に書き込む
と同時に制御記憶部11の内容を更新する。これにより
、各推論装置間の不・必要な通信を防ぐと共に適切な推
論装置間でのみ情報交換が行われ、分散された各々の推
論装置での推論処理の高速実行が可能とな、る, 〔発明の効果〕 本発明は適切な推論処理が実行できるように制御するた
めの規則等を格納した制御記憶部とこれら規則を用いて
推論処理部の推論実行の最適制御を行う推論制御部を設
けることにより、各推論装置間の不必要な通信を防ぐと
同時に、適切な推論装置間でのみ情報交換を行ない分散
された各々の推論装置での推論処理を高速実行すること
を可能と″する.
14と並行して作業記憶部13に格納された情報及び次
のサイクルで実行の可能性のあるルールの条件部を先行
評価し、自らの推論処理に必要な他の幾つかの推論装置
へのみ間合わせ、その結果を作業記憶部13に書き込む
と同時に制御記憶部11の内容を更新する。これにより
、各推論装置間の不・必要な通信を防ぐと共に適切な推
論装置間でのみ情報交換が行われ、分散された各々の推
論装置での推論処理の高速実行が可能とな、る, 〔発明の効果〕 本発明は適切な推論処理が実行できるように制御するた
めの規則等を格納した制御記憶部とこれら規則を用いて
推論処理部の推論実行の最適制御を行う推論制御部を設
けることにより、各推論装置間の不必要な通信を防ぐと
同時に、適切な推論装置間でのみ情報交換を行ない分散
された各々の推論装置での推論処理を高速実行すること
を可能と″する.
第1.2図は本発明による分散協調型推論装置の一実施
例を示すブロック図、第3図は従来の推論装置の例を示
すブロック図である。 10〜nm・・・推論装置、1l・・・制御記憶部、1
2・・・推論制御部、13・・・作業記憶部、14・・
・推論処理部、15・・・記憶部、100・・・接続装
置(ネットワーク)。
例を示すブロック図、第3図は従来の推論装置の例を示
すブロック図である。 10〜nm・・・推論装置、1l・・・制御記憶部、1
2・・・推論制御部、13・・・作業記憶部、14・・
・推論処理部、15・・・記憶部、100・・・接続装
置(ネットワーク)。
Claims (1)
- ルール・ベース等の知識ベースを格納する記憶部と、推
論の実行開始時点から終了するまでの過程で生成される
各種情報を格納する作業記憶部と、前記記憶部に格納さ
れた知識ベース及び前記作業記憶部に格納された情報を
もとにして推論を実行する推論処理部と、前記推論処理
部が推論を実行するとき最適な推論処理を実行できるよ
うに制御する規則を格納する制御記憶部と、前記制御記
憶部中の規則により前記推論処理部の推論実行を最適に
制御する推論制御部とを含む推論装置と、複数の前記推
論装置を接続する接続装置とを有し、相異なる分散され
た複数の推論装置から成ることを特徴とする分散協調型
推論装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1165695A JPH0329030A (ja) | 1989-06-27 | 1989-06-27 | 分散協調型推論装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1165695A JPH0329030A (ja) | 1989-06-27 | 1989-06-27 | 分散協調型推論装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0329030A true JPH0329030A (ja) | 1991-02-07 |
Family
ID=15817292
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1165695A Pending JPH0329030A (ja) | 1989-06-27 | 1989-06-27 | 分散協調型推論装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0329030A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008517387A (ja) * | 2004-10-22 | 2008-05-22 | ナインティー9.コム ピーティーワイ リミテッド | 推論ロジックを用いた協働処理 |
-
1989
- 1989-06-27 JP JP1165695A patent/JPH0329030A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008517387A (ja) * | 2004-10-22 | 2008-05-22 | ナインティー9.コム ピーティーワイ リミテッド | 推論ロジックを用いた協働処理 |
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