JPH03291016A - 論理回路 - Google Patents
論理回路Info
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- JPH03291016A JPH03291016A JP2093532A JP9353290A JPH03291016A JP H03291016 A JPH03291016 A JP H03291016A JP 2093532 A JP2093532 A JP 2093532A JP 9353290 A JP9353290 A JP 9353290A JP H03291016 A JPH03291016 A JP H03291016A
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- input
- trs
- transistors
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔概要]
MO3論理回路の改良に関し、
入力に否定入力をもつAND−ORインバートゲート回
路を、従来のAND−ORインバートゲート回路と同数
のトランジスタ数で構成する論理回路の提供を目的とし
、 従来のAND−ORインバートゲート回路の入力端に接
続されるトランジスタ対の配置を入れ替えた構成とする
。
路を、従来のAND−ORインバートゲート回路と同数
のトランジスタ数で構成する論理回路の提供を目的とし
、 従来のAND−ORインバートゲート回路の入力端に接
続されるトランジスタ対の配置を入れ替えた構成とする
。
本発明は、複数のトランジスタで構成される論理回路の
改良に関する。
改良に関する。
近年、半導体集積回路は高集積化が進んでいる。
それに伴い、半導体チップ内に形成される論理回路(例
えば、基本的な論理和、論理積、否定回路、或いはそれ
らを複合した論理回路等)は、必要な論理を得るために
より少ないトランジスタ数で構成されることが望まれて
いる。
えば、基本的な論理和、論理積、否定回路、或いはそれ
らを複合した論理回路等)は、必要な論理を得るために
より少ないトランジスタ数で構成されることが望まれて
いる。
従来、MO3論理回路には、NAND回路やNOR回路
を応用した回路の複合ゲート回路がある。
を応用した回路の複合ゲート回路がある。
その一つとして、第3図(a)、 (b)の如く論理
が構成されたAND−ORインバートゲート回路がある
。このAND−ORインバートケート回路は、第3図(
a)に示される如く、入力端E。
が構成されたAND−ORインバートゲート回路がある
。このAND−ORインバートケート回路は、第3図(
a)に示される如く、入力端E。
F、また入力端G、Hから入力する信号の論理積をとる
AND回路13.14と、それらの出力の否定論理和を
とるNOR回路15とからなり、その出力端Oには、 0= E−F + G−H の論理が出力する。
AND回路13.14と、それらの出力の否定論理和を
とるNOR回路15とからなり、その出力端Oには、 0= E−F + G−H の論理が出力する。
このAND−ORインバートゲート回路は、第3図(b
)の如く、MOS )ランジスタを用いて構成され、そ
の構成は、各入力端E、 F、 G、 Hの各々
に対して、Pチャネル型MO3)ランジスタとNチャネ
ル型MOSトランジスタのゲートが共通に接続されてい
る(例えば、入力端Gに対してQl1、Ql7の組)。
)の如く、MOS )ランジスタを用いて構成され、そ
の構成は、各入力端E、 F、 G、 Hの各々
に対して、Pチャネル型MO3)ランジスタとNチャネ
ル型MOSトランジスタのゲートが共通に接続されてい
る(例えば、入力端Gに対してQl1、Ql7の組)。
そして、Pチャネル型MOSトランジスタQll−Ql
4は高電位電源IIと出力端0との間に接続され、Nチ
ャネル型MO3)ランジスタQ15〜Q1Bは低電位電
源線2と出力端Oとの間に接続されいる。
4は高電位電源IIと出力端0との間に接続され、Nチ
ャネル型MO3)ランジスタQ15〜Q1Bは低電位電
源線2と出力端Oとの間に接続されいる。
ところで、上述のAND−ORインバートゲート回路を
用いて、第4図(a)の如く、制御端子Sの制御信号で
AND@路13.14に入力する入力信号(図中、入力
端E、Gに入力する入力信号に相当)のうち一方を選択
する論理、0 = E−3+ G−3 を構成することがある。この場合、従来では、例えばA
ND回路14に入力する制御信号に対し、単にNOT回
路16を挿入している。つまり、この論理回路は、第4
図のAND−ORインバートゲート回路を用いて構成す
ると、第6図に示す如く、制御端子Sと入力端子Fとの
間にC−MOSインバータ回路3 (Ql9.Q20)
が設けられた構成となっている。
用いて、第4図(a)の如く、制御端子Sの制御信号で
AND@路13.14に入力する入力信号(図中、入力
端E、Gに入力する入力信号に相当)のうち一方を選択
する論理、0 = E−3+ G−3 を構成することがある。この場合、従来では、例えばA
ND回路14に入力する制御信号に対し、単にNOT回
路16を挿入している。つまり、この論理回路は、第4
図のAND−ORインバートゲート回路を用いて構成す
ると、第6図に示す如く、制御端子Sと入力端子Fとの
間にC−MOSインバータ回路3 (Ql9.Q20)
が設けられた構成となっている。
ところが、半導体集積回路の高集積化に伴い、論理回路
は少ないトランジスタ数で構成することが望まれている
が、従来では、第4図(a)のように、入力端E、F、
G、Hの一つに否定入力を与える場合、その入力端にC
−MOSインパーク回路3(否定回路)を新たに付加し
ていた。つまり、MO3I−ランジスタが第3図(a)
のAND−ORインバートゲート回路に比べて2個余分
に必要となっていた。これは、論理回路であることを考
えると半導体集積回路内でかなりの素子を余分に必要と
する、といった問題を生じる。
は少ないトランジスタ数で構成することが望まれている
が、従来では、第4図(a)のように、入力端E、F、
G、Hの一つに否定入力を与える場合、その入力端にC
−MOSインパーク回路3(否定回路)を新たに付加し
ていた。つまり、MO3I−ランジスタが第3図(a)
のAND−ORインバートゲート回路に比べて2個余分
に必要となっていた。これは、論理回路であることを考
えると半導体集積回路内でかなりの素子を余分に必要と
する、といった問題を生じる。
よって、本発明では、第3図(b)に示す如きAND−
ORインバートゲート回路と同数のトランジスタ数で、
且つ第4図(a)のようなAND−ORインバートゲー
ト回路と同じ論理が得られる論理回路の提供を目的とす
る。
ORインバートゲート回路と同数のトランジスタ数で、
且つ第4図(a)のようなAND−ORインバートゲー
ト回路と同じ論理が得られる論理回路の提供を目的とす
る。
第1図に本発明の原理回路図を示す。図中、Ql−Q4
はPチャネル型MOSトランジスタ、Q5〜Q8はNチ
ャネル型MOSトランジスタ、Xは接続点である。なお
、第4図と同じものには同じ符号が付けである。
はPチャネル型MOSトランジスタ、Q5〜Q8はNチ
ャネル型MOSトランジスタ、Xは接続点である。なお
、第4図と同じものには同じ符号が付けである。
上記の目的は、本発明の論理回路が、高電位電源線(V
CC)に一方の端子が共通に接続されると共に、他方の
端子が共通に接続点(X)に接続された第1.第2のト
ランジスタ(Q1、Q2)と、前記接続点(X)に一方
の端子が共通に接続されると共に、他方の端子が共通に
出力端(O)接続された第3.第4のトランジスタ(Q
3.Q4)と、前記出力端(O)と低電位電源線(VS
S)との間に直列に接続された第5.第6のトランジス
タ(Q5.Q6)と、前記第3の回路と並列に接続され
て且つ前記出力端(O)と低電位電源線(VSS)との
間に直列に接続された第7゜第8のトランジスタ(Q1
、Q8)とを有し、前記第1.第2のトランジスタ(Q
1、Q2)と前記第5.第6のトランジスタ(Q5.Q
6)とはゲートが対をなして接続され、前記第3.第4
のトランジスタ(Q1、Q2)と前記第7.第8のトラ
ンジスタ(Q5.Q6)とはゲートが対をなして接続さ
れ、前記ゲートが対をなして接続されたトランジスタ対
が共に異なる導電型のチャネルで構成され、前記第1.
第2.第3.第4のトランジスタのチャネルが異なる導
電型のチャネルを含んでなることで達成される。
CC)に一方の端子が共通に接続されると共に、他方の
端子が共通に接続点(X)に接続された第1.第2のト
ランジスタ(Q1、Q2)と、前記接続点(X)に一方
の端子が共通に接続されると共に、他方の端子が共通に
出力端(O)接続された第3.第4のトランジスタ(Q
3.Q4)と、前記出力端(O)と低電位電源線(VS
S)との間に直列に接続された第5.第6のトランジス
タ(Q5.Q6)と、前記第3の回路と並列に接続され
て且つ前記出力端(O)と低電位電源線(VSS)との
間に直列に接続された第7゜第8のトランジスタ(Q1
、Q8)とを有し、前記第1.第2のトランジスタ(Q
1、Q2)と前記第5.第6のトランジスタ(Q5.Q
6)とはゲートが対をなして接続され、前記第3.第4
のトランジスタ(Q1、Q2)と前記第7.第8のトラ
ンジスタ(Q5.Q6)とはゲートが対をなして接続さ
れ、前記ゲートが対をなして接続されたトランジスタ対
が共に異なる導電型のチャネルで構成され、前記第1.
第2.第3.第4のトランジスタのチャネルが異なる導
電型のチャネルを含んでなることで達成される。
本発明の論理回路では、上述の如き構成において、第1
.第2.第3.第4のトランジスタのチャネルが異なる
導電型のチャネルを含んで構成されている。これにより
、第1.第2.第3.第4のトランジスタ内、異なった
導電型のチャネルのトランジスタ対自体に否定機能を持
たせているため、トランジスタ数を増やすことなく、必
要とされた入力端に否定入力を与えることができる。
.第2.第3.第4のトランジスタのチャネルが異なる
導電型のチャネルを含んで構成されている。これにより
、第1.第2.第3.第4のトランジスタ内、異なった
導電型のチャネルのトランジスタ対自体に否定機能を持
たせているため、トランジスタ数を増やすことなく、必
要とされた入力端に否定入力を与えることができる。
第1図を用いて、本発明の詳細な説明する。
第1図は、AND−ORインバートゲート回路の1つの
入力端Aの入力が否定機能を持つ回路の例であり、この
AND−ORインバー)’7’−ト回路の構成は、第5
図のAND−ORインバートゲート回路において、入力
端已にゲートを接続しているPチャネル型MOSトラン
ジスタQ13、Nチャネル型MO3)ランジスタQ15
の位置が入れ代わったものである。よって、そのP、
Nチャネル型MOSトランジスタは、入力端Aに入力す
る入力信号に対して従来のAND−ORインバートゲー
ト回路の入力端Eと反対の動作をするので、入力端Aは
否定が入力される入力端となる。
入力端Aの入力が否定機能を持つ回路の例であり、この
AND−ORインバー)’7’−ト回路の構成は、第5
図のAND−ORインバートゲート回路において、入力
端已にゲートを接続しているPチャネル型MOSトラン
ジスタQ13、Nチャネル型MO3)ランジスタQ15
の位置が入れ代わったものである。よって、そのP、
Nチャネル型MOSトランジスタは、入力端Aに入力す
る入力信号に対して従来のAND−ORインバートゲー
ト回路の入力端Eと反対の動作をするので、入力端Aは
否定が入力される入力端となる。
以下に第1図のAND−ORインバートゲート回路の動
作を説明する。
作を説明する。
この回路では、入力端A、B、C,Dに各々ゲートを共
通に接続しているトランジスタ対は、それぞれC−MO
3構成となっているので、P、 Nチャネル型MO3)
ランジスタの何れか一方が入力信号、■]”又は“L“
に対してターンオンとなる。
通に接続しているトランジスタ対は、それぞれC−MO
3構成となっているので、P、 Nチャネル型MO3)
ランジスタの何れか一方が入力信号、■]”又は“L“
に対してターンオンとなる。
今、入力端A、B、C,Dの全てに“°L″が入力して
いると、Pチャネル型MOSトランジスタQ1〜Q4が
ターンオンし、Nチャネル型MOSトランジスタQ5〜
Q8がターンオフとなる。よって、圧力端OにはPチャ
ネル型MO3)ランジスタQ1、Q2を介して高電位電
源線1の電位“H゛が出力する。一方、入力端A、B、
C,Dの全てに°“H”が入力していると、Pチャネル
型MO3)ランジスクQ1〜Q4がターンオフ、Nチャ
ネル型MOSトランジスタQ5〜Q8がターンオンとな
り、出力端OにはNチャネル型MOSトランジスタQ7
.Q8を介して低電位電源線1の電位11 L′が出力
する。入力端A、B、C,Dに夫々゛L”、 ′°H”
N HI+2 “L″°が入力している場合は、
トランジスタQ2.Q3.Q6゜Qlがターンオン、ト
ランジスタQ1、Q4.Q5、Q8がターンオフとなり
、出力端0にはトランジスタQ3.Q6を介して低電位
電源線1の電位°“L′が出力する。
いると、Pチャネル型MOSトランジスタQ1〜Q4が
ターンオンし、Nチャネル型MOSトランジスタQ5〜
Q8がターンオフとなる。よって、圧力端OにはPチャ
ネル型MO3)ランジスタQ1、Q2を介して高電位電
源線1の電位“H゛が出力する。一方、入力端A、B、
C,Dの全てに°“H”が入力していると、Pチャネル
型MO3)ランジスクQ1〜Q4がターンオフ、Nチャ
ネル型MOSトランジスタQ5〜Q8がターンオンとな
り、出力端OにはNチャネル型MOSトランジスタQ7
.Q8を介して低電位電源線1の電位11 L′が出力
する。入力端A、B、C,Dに夫々゛L”、 ′°H”
N HI+2 “L″°が入力している場合は、
トランジスタQ2.Q3.Q6゜Qlがターンオン、ト
ランジスタQ1、Q4.Q5、Q8がターンオフとなり
、出力端0にはトランジスタQ3.Q6を介して低電位
電源線1の電位°“L′が出力する。
なお、以下に第1図のAND−ORインバートゲート回
路の真理値表を第1表に示しておく。ここで、“0°゛
は“L″ “1”′は’H” 、A、B。
路の真理値表を第1表に示しておく。ここで、“0°゛
は“L″ “1”′は’H” 、A、B。
C,Dは入力端、0は出力端を示している。
(以下余白)
第
1
表
このように、第1図のAND−ORインバートゲート回
路は、トランジスタの数を増やすことなく、論理 0= A−B + C−D のように入力端に入力信号の否定入力を与えることが可
能となる。
路は、トランジスタの数を増やすことなく、論理 0= A−B + C−D のように入力端に入力信号の否定入力を与えることが可
能となる。
次に、第2図(a)、(b)を用いて、従来の第5図の
AND−ORインバートゲート回路と同一の論理を示す
論理回路を説明する。第2図(a)は、AND回路10
と、一方の入力が否定入力であるANDR路11と、そ
の否定入力とAND回路10の一方の入力端(ここでは
、入力端A。
AND−ORインバートゲート回路と同一の論理を示す
論理回路を説明する。第2図(a)は、AND回路10
と、一方の入力が否定入力であるANDR路11と、そ
の否定入力とAND回路10の一方の入力端(ここでは
、入力端A。
C)とを共通に接続した制御端子Sと、2つのAND回
路io、ilの出力を入力とするNOR回路とからなり
、第4図(a)と同じ論理を示す。
路io、ilの出力を入力とするNOR回路とからなり
、第4図(a)と同じ論理を示す。
その具体的な回路構成は、第2図(b)に示す如く、第
1図のAND−ORインバートゲート回路の入力端A、
Cとを共通に接続し、それを制御端子Sとしている。よ
って、この論理回路は、上記した第1表において、A=
Cである部分と同一であるため、動作の説明は省略する
。
1図のAND−ORインバートゲート回路の入力端A、
Cとを共通に接続し、それを制御端子Sとしている。よ
って、この論理回路は、上記した第1表において、A=
Cである部分と同一であるため、動作の説明は省略する
。
以上のように、本実施例では、第3図(b)のAND−
ORインハ”−トゲート回路と同一の8個の[・ランジ
スタで、第4図の論理AND−ORNノーートゲート回
路と同一の論理を示すことが可能であるので、余分なト
ランジスタを使用する必要がなくなる。
ORインハ”−トゲート回路と同一の8個の[・ランジ
スタで、第4図の論理AND−ORNノーートゲート回
路と同一の論理を示すことが可能であるので、余分なト
ランジスタを使用する必要がなくなる。
なお、上述の本実施例では、否定の入力を入力端Aに限
って説明したが、入力端A以外の入力端B、C,Dの何
れであってもよいことは明白である。また、否定の入力
が、例えば入力端A、B等、2個であってもよい。
って説明したが、入力端A以外の入力端B、C,Dの何
れであってもよいことは明白である。また、否定の入力
が、例えば入力端A、B等、2個であってもよい。
〔発明の効果]
以上説明したように、本発明の論理回路では、AND−
ORインバートゲート回路の入力に否定入力があっても
、従来のAND−ORインバートゲート回路と変わらな
いトランジスタ数で構成できるので、半導体集積回路の
高集積化に大いなる貢献をする。
ORインバートゲート回路の入力に否定入力があっても
、従来のAND−ORインバートゲート回路と変わらな
いトランジスタ数で構成できるので、半導体集積回路の
高集積化に大いなる貢献をする。
第1図は本発明の原理回路図、
第2図(a)は論理回路の一実施例図、第2図(b)は
第2図(a)の具体的な回路図、第3図(a)は従来の
AND−ORインバートゲート回路の論理回路図、 第3図(b)は従来のAND−ORインバートゲート回
路図、 第4図(a)は従来の否定入力を持つANDORインバ
ートゲート回路の論理回路図、第4図(b)は従来の否
定入力を持つAND−ORインバートゲート回路図であ
る。 図において、1は高電位電源線(VCC)、2は低電位
電源線(VSS)、3はC−MOSインバータ回路(否
定回路)、10,13.14はAND回路、11は一方
の入力が否定人力であるAND回路、12.15はNO
R回路、16は否定回路、Ql−Q4.Ql 1−Ql
4はPチャネル型MOSトランジスタ、Q5〜QB、
Q15〜Q18はNチャネル型MO3)ランジスタ、A
−Hは入力端、Sは制御端子、0は出力端、Xは接続
点を示す。 A〈45日月の7づに上置A」踏図 急 t エ (CL) 参汐明の一衷−ai’l已 系2.団 (α) Cb) イ妹0、へND−θR4)バーLゲゝFLUリテ第
第2図(a)の具体的な回路図、第3図(a)は従来の
AND−ORインバートゲート回路の論理回路図、 第3図(b)は従来のAND−ORインバートゲート回
路図、 第4図(a)は従来の否定入力を持つANDORインバ
ートゲート回路の論理回路図、第4図(b)は従来の否
定入力を持つAND−ORインバートゲート回路図であ
る。 図において、1は高電位電源線(VCC)、2は低電位
電源線(VSS)、3はC−MOSインバータ回路(否
定回路)、10,13.14はAND回路、11は一方
の入力が否定人力であるAND回路、12.15はNO
R回路、16は否定回路、Ql−Q4.Ql 1−Ql
4はPチャネル型MOSトランジスタ、Q5〜QB、
Q15〜Q18はNチャネル型MO3)ランジスタ、A
−Hは入力端、Sは制御端子、0は出力端、Xは接続
点を示す。 A〈45日月の7づに上置A」踏図 急 t エ (CL) 参汐明の一衷−ai’l已 系2.団 (α) Cb) イ妹0、へND−θR4)バーLゲゝFLUリテ第
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 高電位電源線(VCC)に一方の端子が共通に接続され
ると共に、他方の端子が共通に接続点(X)に接続され
た第1、第2のトランジスタ(Q1、Q2)と、 前記接続点(X)に一方の端子が共通に接続されると共
に、他方の端子が共通に出力端(O)接続された第3、
第4のトランジスタ(Q3、Q4)と、 前記出力端(O)と低電位電源線(VSS)との間に直
列に接続された第5、第6のトランジスタ(Q5、Q6
)と、 前記第3の回路と並列に接続されて且つ前記出力端(O
)と低電位電源線(VSS)との間に直列に接続された
第7、第8のトランジスタ(Q7、Q8)とを有し、 前記第1、第2のトランジスタ(Q1、Q2)と前記第
5、第6のトランジスタ(Q5、Q6)とはゲートが対
をなして接続され、前記第3、第4のトランジスタ(Q
1、Q2)と前記第7、第8のトランジスタ(Q5、Q
6)とはゲートが対をなして接続され、前記ゲートが対
をなして接続されたトランジスタ対が共に異なる導電型
のチャネルで構成され、前記第1、第2、第3、第4の
トランジスタのチャネルが異なる導電型のチャネルを含
んで構成されていることを特徴とする論理回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2093532A JPH03291016A (ja) | 1990-04-09 | 1990-04-09 | 論理回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2093532A JPH03291016A (ja) | 1990-04-09 | 1990-04-09 | 論理回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03291016A true JPH03291016A (ja) | 1991-12-20 |
Family
ID=14084909
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2093532A Pending JPH03291016A (ja) | 1990-04-09 | 1990-04-09 | 論理回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03291016A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5811992A (en) * | 1994-12-16 | 1998-09-22 | Sun Microsystems, Inc. | Dynamic clocked inverter latch with reduced charged leakage and reduced body effect |
-
1990
- 1990-04-09 JP JP2093532A patent/JPH03291016A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5811992A (en) * | 1994-12-16 | 1998-09-22 | Sun Microsystems, Inc. | Dynamic clocked inverter latch with reduced charged leakage and reduced body effect |
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