JPH03291762A - プリント基板組立図作成装置 - Google Patents
プリント基板組立図作成装置Info
- Publication number
- JPH03291762A JPH03291762A JP2094491A JP9449190A JPH03291762A JP H03291762 A JPH03291762 A JP H03291762A JP 2094491 A JP2094491 A JP 2094491A JP 9449190 A JP9449190 A JP 9449190A JP H03291762 A JPH03291762 A JP H03291762A
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- JP
- Japan
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- data
- printed circuit
- circuit board
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明はプリント基板に各種部品を実装するのに必要な
プリント基板の組立図を作成するプリント基板組立図作
成装置に関するものである。
プリント基板の組立図を作成するプリント基板組立図作
成装置に関するものである。
第2図は従来のこの種のプリント基板組立図作成装置の
一構成例を示す図である。作業者はキボード1より、部
品の名称を指定し、マウスやデジタイザ等の座標入力装
置2でその部品の搭載されるプリント基板上の座標を入
力する。搭載された部品の状態はCRT表示装置3に表
示され、作業者はこのCRT表示装置3に表示された画
像を確認しながら、必要な部品が全て搭載し終わるまで
この作業を繰り返す。全ての部品の搭載が終ると予め入
力しであるプリント基板外形と合成きれ、同時にこの合
成された結果をブロック4に出力する。
一構成例を示す図である。作業者はキボード1より、部
品の名称を指定し、マウスやデジタイザ等の座標入力装
置2でその部品の搭載されるプリント基板上の座標を入
力する。搭載された部品の状態はCRT表示装置3に表
示され、作業者はこのCRT表示装置3に表示された画
像を確認しながら、必要な部品が全て搭載し終わるまで
この作業を繰り返す。全ての部品の搭載が終ると予め入
力しであるプリント基板外形と合成きれ、同時にこの合
成された結果をブロック4に出力する。
第3図は該ブロック4から出力される実際のブノント基
板組立図の出力例を示す図である。図示するように、プ
リント基板外形101内の所定位置に横に7個配列した
抵抗器枠102、横に4個配列したIC部品枠とその部
品名(26LS31)103、横に6個配列したIC部
品枠とその部品名(74ALS109)104、縦に5
個横に3個配列したコンデンサ等の単品部品枠105、
縦に3個横に2個配列したIC部品枠とその部品名(2
6LS32)106、縦に2個配列したIC部品枠とそ
の部品名(A、LS20)107、縦に2個配列したI
C部品枠とその部品名(ALS32)108がブロック
4から出力される。第4図は上記プリント基板組立図作
成装置の機能ブロック図の一例である。以下作業者の指
示に基ついてどのような処理が内部で行なわれるかを説
明する。先ず、キーボード1から部品名を指定すると、
入出力制御部10はこれをコマンド制御部11に転送す
る。コマンド制御部11は部品外形テ−り記憶部12に
予め登録しであるデータの中から該当する部品のデータ
を一時記憶部(図示せず)に取り込む。このデータは部
品の外形を構成する作画用データであり、第6図(a)
に示すように部品単位で線分りの始点、終点、座標、円
Cの中心点、半径、始点角、終点角等を表示している。
板組立図の出力例を示す図である。図示するように、プ
リント基板外形101内の所定位置に横に7個配列した
抵抗器枠102、横に4個配列したIC部品枠とその部
品名(26LS31)103、横に6個配列したIC部
品枠とその部品名(74ALS109)104、縦に5
個横に3個配列したコンデンサ等の単品部品枠105、
縦に3個横に2個配列したIC部品枠とその部品名(2
6LS32)106、縦に2個配列したIC部品枠とそ
の部品名(A、LS20)107、縦に2個配列したI
C部品枠とその部品名(ALS32)108がブロック
4から出力される。第4図は上記プリント基板組立図作
成装置の機能ブロック図の一例である。以下作業者の指
示に基ついてどのような処理が内部で行なわれるかを説
明する。先ず、キーボード1から部品名を指定すると、
入出力制御部10はこれをコマンド制御部11に転送す
る。コマンド制御部11は部品外形テ−り記憶部12に
予め登録しであるデータの中から該当する部品のデータ
を一時記憶部(図示せず)に取り込む。このデータは部
品の外形を構成する作画用データであり、第6図(a)
に示すように部品単位で線分りの始点、終点、座標、円
Cの中心点、半径、始点角、終点角等を表示している。
次に、座標入力装置2により指定された座標にしたがい
、前記−時記憶部に取り込まれたデータは組立図データ
記憶部13に第6図(b)に示すように部品単位で記憶
される。CRT表示装置3への表示やブロック4への出
力は組立図データ記憶部13に格納されているデータを
基に入出力制御部10でイメージテークに変換され出力
される。
、前記−時記憶部に取り込まれたデータは組立図データ
記憶部13に第6図(b)に示すように部品単位で記憶
される。CRT表示装置3への表示やブロック4への出
力は組立図データ記憶部13に格納されているデータを
基に入出力制御部10でイメージテークに変換され出力
される。
また、作業者のミスにより誤って部品が搭載された場合
は、作業者はキーボード1から削除コマンドを入力し、
該当する部品をマウス等の座標人力装置2で指定するこ
とによって、当該部品を削除することが可能である。こ
の削除の場合は、組立図データ記憶部13に格納されて
いる当該部品のデータが削除される。
は、作業者はキーボード1から削除コマンドを入力し、
該当する部品をマウス等の座標人力装置2で指定するこ
とによって、当該部品を削除することが可能である。こ
の削除の場合は、組立図データ記憶部13に格納されて
いる当該部品のデータが削除される。
このようにして作成されたプリント基板組立図はブロッ
ク4より、第3図に示すような図面として出力され、プ
リンI・基板組立体の外観検査等に利用される。
ク4より、第3図に示すような図面として出力され、プ
リンI・基板組立体の外観検査等に利用される。
しかしながら上記プリント基板組立図作成装置において
は、1種類のベアボード(何も搭載されない状態のプリ
ント基板)から複数の機種用のブノント基板組立図を作
図する場合作成が容易でないという問題があった。つま
り、実際の基板製造においては、プリン)・基板の設計
使用やベアボードの製造費用の削減のため、同しヘアボ
ードに特定のオプションの部品を搭載したりしなかった
りすることで、仕向先や機能の異なったプリント基板を
組み立てる場合がある。この場合完成したプリント基板
には、部品が搭載されない箇所が発生する。
は、1種類のベアボード(何も搭載されない状態のプリ
ント基板)から複数の機種用のブノント基板組立図を作
図する場合作成が容易でないという問題があった。つま
り、実際の基板製造においては、プリン)・基板の設計
使用やベアボードの製造費用の削減のため、同しヘアボ
ードに特定のオプションの部品を搭載したりしなかった
りすることで、仕向先や機能の異なったプリント基板を
組み立てる場合がある。この場合完成したプリント基板
には、部品が搭載されない箇所が発生する。
従来のプリント基板組立図作成装置では、部品が搭載さ
れる箇所には、部品外形の絵が描かれるが、未搭載の場
所には第3図の109及び110に示すように何も描か
れないので、組立てられたプリント基板に部品が搭載さ
れない場合、それが正しいものか製造課りによって搭載
されなかったのか、組立図を見ただけでは簡単に判断で
きないという問題があった。
れる箇所には、部品外形の絵が描かれるが、未搭載の場
所には第3図の109及び110に示すように何も描か
れないので、組立てられたプリント基板に部品が搭載さ
れない場合、それが正しいものか製造課りによって搭載
されなかったのか、組立図を見ただけでは簡単に判断で
きないという問題があった。
そこで、その対策とし℃組立図完了後、未搭載部品があ
る時は、組立図の余白にその部品が未搭載であるという
注記を書き込む等の手段を採用している。しかしながら
、この方法では注記を書き込む手間がかかるという問題
と、その注記を読まなければならないので未搭載である
かどうかが瞬時にわからないという問題があった。
る時は、組立図の余白にその部品が未搭載であるという
注記を書き込む等の手段を採用している。しかしながら
、この方法では注記を書き込む手間がかかるという問題
と、その注記を読まなければならないので未搭載である
かどうかが瞬時にわからないという問題があった。
本発明は上述の点に鑑みてなされたもので、上記一種類
のベアボードから搭載部品数を変えて複数種類のプリン
ト基板を作成する場合において、各々の組立図を作成す
る作業を容易にするため組立図作成時に作業者が部品の
未搭載の指示を容易にできること、及び作成された組立
図では未搭載部品を瞬時に判定できるプリント基板組立
図作成装置を提供することを目的とする。
のベアボードから搭載部品数を変えて複数種類のプリン
ト基板を作成する場合において、各々の組立図を作成す
る作業を容易にするため組立図作成時に作業者が部品の
未搭載の指示を容易にできること、及び作成された組立
図では未搭載部品を瞬時に判定できるプリント基板組立
図作成装置を提供することを目的とする。
上記課題を解決するため本発明はプリン)・基板組立図
作成装置を下記の如く構成した。
作成装置を下記の如く構成した。
従来のプリント基板組立図作成装置が具備する部品外形
データ記憶部に加えて各部品毎に部品穴、パッドの形状
データを記憶り−る部品穴・パッド形状テーク記憶部を
設け、作業者が部品の未搭載を指示により、当該部品の
部品外形データを前記組立図データ記憶部中から削除し
、代わりに当該部品の前記部品穴、パッドの形状データ
を該組立図データ記憶部に格納し、その結果をブロック
等で出力するようにした。
データ記憶部に加えて各部品毎に部品穴、パッドの形状
データを記憶り−る部品穴・パッド形状テーク記憶部を
設け、作業者が部品の未搭載を指示により、当該部品の
部品外形データを前記組立図データ記憶部中から削除し
、代わりに当該部品の前記部品穴、パッドの形状データ
を該組立図データ記憶部に格納し、その結果をブロック
等で出力するようにした。
本発明は上記の如く作業者による部品未搭載の指示によ
り、当該部品の部品外形データを組立図データ記憶部中
から削除し、代わりに当該部品の前記部品穴、パッドの
形状データを該組立図デク記憶部に格納rると共に、そ
の結果をブロック等で出力できるようにしたので、1ベ
アボードで例えばオプションの有無等により複数種類の
組み立て指示をする場合の組立図の作図が容易に行なえ
、且つブロック等で出力された組立図を見れば、−見て
搭載か又は未搭載かが認識できる。
り、当該部品の部品外形データを組立図データ記憶部中
から削除し、代わりに当該部品の前記部品穴、パッドの
形状データを該組立図デク記憶部に格納rると共に、そ
の結果をブロック等で出力できるようにしたので、1ベ
アボードで例えばオプションの有無等により複数種類の
組み立て指示をする場合の組立図の作図が容易に行なえ
、且つブロック等で出力された組立図を見れば、−見て
搭載か又は未搭載かが認識できる。
以下、本発明の一実施例を図面に基ついて説明する。
第1図は本発明はプリント基板組立図作成装置の機能ブ
ロック図である。同図において、第4図と同一番号を付
した部分は同一部分を示す。
ロック図である。同図において、第4図と同一番号を付
した部分は同一部分を示す。
本プリント基板組立図作成装置が第4図の装置と異なる
点は、部品外形データ記憶部12の他に各部品に対応さ
せて該部品をプリント基板に搭載するのに必要な部品の
穴、パッドデータを格納する部品の穴、パッド情報記憶
部14を設(りていることである。
点は、部品外形データ記憶部12の他に各部品に対応さ
せて該部品をプリント基板に搭載するのに必要な部品の
穴、パッドデータを格納する部品の穴、パッド情報記憶
部14を設(りていることである。
本プリント基板組立図作成装置における組立図作成の操
作も上記従来の装置の操作と同様である。即ち、キーボ
ード1から部品名を指定側ると、入出力制御部10はこ
れをコマンド制御部11に転送し、該コマンド制御部1
1は部品外形データ記憶部12に予め登録しであるデー
タの中から該当する部品のデータを一時記憶部に取り込
み、続いて座標入力装置2により指定された座標にした
がい、該−時記憶部に取り込まれたテークは組立図デー
タ記憶部13に部品単位で記憶され、CRT表示装置3
への表示やブロック4への出力は組立図データ記憶部1
3に格納されているデータを基に入出力制御部10でイ
メージテークに変換され出力される。
作も上記従来の装置の操作と同様である。即ち、キーボ
ード1から部品名を指定側ると、入出力制御部10はこ
れをコマンド制御部11に転送し、該コマンド制御部1
1は部品外形データ記憶部12に予め登録しであるデー
タの中から該当する部品のデータを一時記憶部に取り込
み、続いて座標入力装置2により指定された座標にした
がい、該−時記憶部に取り込まれたテークは組立図デー
タ記憶部13に部品単位で記憶され、CRT表示装置3
への表示やブロック4への出力は組立図データ記憶部1
3に格納されているデータを基に入出力制御部10でイ
メージテークに変換され出力される。
次に、本発明の特徴である部品の未搭載指示について説
明する。作業者は本装置において、L記のような操作に
より全ての部品が搭載された組立図を作成する。次に、
キーボード1等により未搭載′:Iマントを入力し、未
搭載にずべき部品をマウス等の座標入力装置2により入
力する。このように作業者により未搭載コマンドとその
部品の座標が指示された時は、該当部品のデータを従来
と同様、組立図テーク記憶部13から削除する、第7図
(、、lこの状態を示す図で、同図(a)は全部品が完
全に実装された組立図データ記憶部13の記憶内容を示
す図であり、同図(b)は(a)の部品IC2,・ 、
IC2を削除した記憶内容を示す。
明する。作業者は本装置において、L記のような操作に
より全ての部品が搭載された組立図を作成する。次に、
キーボード1等により未搭載′:Iマントを入力し、未
搭載にずべき部品をマウス等の座標入力装置2により入
力する。このように作業者により未搭載コマンドとその
部品の座標が指示された時は、該当部品のデータを従来
と同様、組立図テーク記憶部13から削除する、第7図
(、、lこの状態を示す図で、同図(a)は全部品が完
全に実装された組立図データ記憶部13の記憶内容を示
す図であり、同図(b)は(a)の部品IC2,・ 、
IC2を削除した記憶内容を示す。
本装置においては更に、今までその部品があった座標に
、第8図(a)に示すような部品の穴。
、第8図(a)に示すような部品の穴。
パッド情報記憶部14に記憶された部品の穴。
パッド情報から部品IC2,・・・、IC2に対応する
情報を取り出し追加格納する。この削除と、追加を1度
に行なう。この作業により得られた組立図のブロック4
からの出力例を第5図に示す。
情報を取り出し追加格納する。この削除と、追加を1度
に行なう。この作業により得られた組立図のブロック4
からの出力例を第5図に示す。
即ぢ、第5図(a)に示すように、全ての部品が搭載さ
れた組立図から、点線で示す位置の部品を未搭載にする
場合、キーボード1等により未搭載コマンドを入力し、
点線で囲まれた部品をマウス等の座標入力装置2により
入力する。これにより、点線で囲まれた未搭載部品の場
所には、部品の穴120やパッド121が描かれる。こ
れは実際にプリント基板に部品を実装して組み立てた時
のそのプリント組立体と極めて近いものとなり、基板組
み立て後の外観検査等ににおいて、誤った判断をするこ
とが無くなる。
れた組立図から、点線で示す位置の部品を未搭載にする
場合、キーボード1等により未搭載コマンドを入力し、
点線で囲まれた部品をマウス等の座標入力装置2により
入力する。これにより、点線で囲まれた未搭載部品の場
所には、部品の穴120やパッド121が描かれる。こ
れは実際にプリント基板に部品を実装して組み立てた時
のそのプリント組立体と極めて近いものとなり、基板組
み立て後の外観検査等ににおいて、誤った判断をするこ
とが無くなる。
以上説明したように本発明によれば、下記のような優れ
た効果が得られる。
た効果が得られる。
(1)作業者の未搭載指示により、当該部品の部品外形
データを組立図データ記憶部中から削除し、代わりに当
該部品の部品穴、パッドの形状データを該組立図データ
記憶部に格納するから、従来のプリント基板組立図作成
装置では不可能でく あった1牛アへ一ドで複数種類の組み立て指示をする場
合の組立図作成が極めて容易にできる。
データを組立図データ記憶部中から削除し、代わりに当
該部品の部品穴、パッドの形状データを該組立図データ
記憶部に格納するから、従来のプリント基板組立図作成
装置では不可能でく あった1牛アへ一ドで複数種類の組み立て指示をする場
合の組立図作成が極めて容易にできる。
(2)また、従来は未搭載部品は組立凶作の空欄に文字
により搭載する/しないの指示を書き込む等の方法で未
搭載部品を指示していたが、本発明のプリン1〜基板組
立図作成装置による組立図であれは一見て搭載/未搭載
が認識できる。
により搭載する/しないの指示を書き込む等の方法で未
搭載部品を指示していたが、本発明のプリン1〜基板組
立図作成装置による組立図であれは一見て搭載/未搭載
が認識できる。
第1図は本発明のプリント基板組立図作成装置の機能ブ
ロック図、第2図は従来のこの種のプリント基板組立図
作成装置の一構成例を示す図、第3図は該ブロック4か
ら出力される実際の組立図出力例を示す図、第4図は従
来のプリント基板組立図作成装置の機能ブロック図、第
5図(a)。 (b)は本発明のプリント基板組立図作成装置により未
搭載部分がない場合とある場合の組立図作成例を示す図
、第6図(a)、(b)はそれぞれ部品外形データ記憶
部及び組立図データ記憶部の記憶内容を示す図、第7図
(a)、(b)はそれぞれ組立図データ記憶部の記憶内
容を示す図、第図中、1・・・・キーボード、2・・・
座標入力装置、3・・・CRT表示装置、4 プロッ
タ、11・・・・コマンド制御部、12・・・・部品外
形データ記憶部、13 ・・・組立図データ記憶部。
ロック図、第2図は従来のこの種のプリント基板組立図
作成装置の一構成例を示す図、第3図は該ブロック4か
ら出力される実際の組立図出力例を示す図、第4図は従
来のプリント基板組立図作成装置の機能ブロック図、第
5図(a)。 (b)は本発明のプリント基板組立図作成装置により未
搭載部分がない場合とある場合の組立図作成例を示す図
、第6図(a)、(b)はそれぞれ部品外形データ記憶
部及び組立図データ記憶部の記憶内容を示す図、第7図
(a)、(b)はそれぞれ組立図データ記憶部の記憶内
容を示す図、第図中、1・・・・キーボード、2・・・
座標入力装置、3・・・CRT表示装置、4 プロッ
タ、11・・・・コマンド制御部、12・・・・部品外
形データ記憶部、13 ・・・組立図データ記憶部。
Claims (1)
- 部品の外形データを記憶する部品外形データ記憶部を
具備し、入力装置から入力された搭載部品名に基づいて
該部品外形データ記憶部から該当する部品の外形データ
を取出し入力装置からのプリント基板の搭載位置の座標
指定に従って当該部品データを組立図データ記憶部に格
納し、全ての搭載部品が該組立図データ記憶部に格納さ
れた後、プリント基板外形データと合成してプリント基
板組立図データを作成してプリント基板組立図を作図す
るプリント基板組立図作成装置において、前記部品外形
データ記憶部に加えて各部品毎に部品穴,パッドの形状
データを記憶する部品穴・パッドの形状データ記憶部を
設け、作業者の未搭載指示により、当該部品の部品外形
データを前記組立図データ記憶部中から削除し、代わり
に当該部品の前記部品穴,パッドの形状データを該組立
図データ記憶部に格納することを特徴とするプリント基
板組立図作成装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2094491A JP2657323B2 (ja) | 1990-04-09 | 1990-04-09 | プリント基板組立図作成装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2094491A JP2657323B2 (ja) | 1990-04-09 | 1990-04-09 | プリント基板組立図作成装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03291762A true JPH03291762A (ja) | 1991-12-20 |
| JP2657323B2 JP2657323B2 (ja) | 1997-09-24 |
Family
ID=14111771
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2094491A Expired - Fee Related JP2657323B2 (ja) | 1990-04-09 | 1990-04-09 | プリント基板組立図作成装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2657323B2 (ja) |
-
1990
- 1990-04-09 JP JP2094491A patent/JP2657323B2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2657323B2 (ja) | 1997-09-24 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20090606 Year of fee payment: 12 |
|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |