JPH032919A - 端末装置の画面データ入出力方式 - Google Patents
端末装置の画面データ入出力方式Info
- Publication number
- JPH032919A JPH032919A JP1136487A JP13648789A JPH032919A JP H032919 A JPH032919 A JP H032919A JP 1136487 A JP1136487 A JP 1136487A JP 13648789 A JP13648789 A JP 13648789A JP H032919 A JPH032919 A JP H032919A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- screen
- input
- disk
- display
- command data
- Prior art date
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- Pending
Links
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 9
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 9
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 230000014759 maintenance of location Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Digital Computer Display Output (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明はコンソールディスプレイでの画面表示と入力と
に関し、特に画面表示パターンが多く、頻繁にアクセス
する端末装置システムに関する。
に関し、特に画面表示パターンが多く、頻繁にアクセス
する端末装置システムに関する。
(従来の技術)
従来、この種のデータ入出力方式においては、各プログ
ラムタスクのメモリ上ですべてのパターンにおけるフィ
ールドコマンドデータを定義していたため、定義部が莫
大であシ、限られたメモリにおいては非常に使用効率が
低かった。
ラムタスクのメモリ上ですべてのパターンにおけるフィ
ールドコマンドデータを定義していたため、定義部が莫
大であシ、限られたメモリにおいては非常に使用効率が
低かった。
次に、従来の方式について図面を参照して説明する。
第8図は、端末装置のプログラム構成を示す絣明図であ
る。
る。
第8図において、■はプログラムタスクのメモリ上の画
面表示用フィールドコマンドデータを使用して、コンソ
ールディスプレイに表示する動作を示す。また、■はプ
ログラムタスクのメモリ上の画面データ入力用フィール
ドコマンドデータを使用して、コンソールディスプレイ
より人力データを取得する動作を示す。
面表示用フィールドコマンドデータを使用して、コンソ
ールディスプレイに表示する動作を示す。また、■はプ
ログラムタスクのメモリ上の画面データ入力用フィール
ドコマンドデータを使用して、コンソールディスプレイ
より人力データを取得する動作を示す。
第4図は、処理の詳細を示す説明図である。
第4図において、■はプログラムタスクのメモリ上の画
面表示用フィールドコマンドデータを使用して、コンソ
ールディスプレイに表示する動作を示す。■はプログラ
ムタスクのメモリ上の画面データ人力゛用フィールドコ
マンドデータを使用して、コンソールディスプレイより
入力データを取得する動作を示す。■はプログラムタス
クのメモリ上の画面表示用フィールドコマンドデータを
使用して、コンソールディスプレイに表示する動作を示
す。■はプログラムタスクのメモリ上の画面データ入力
用フィールドコマンドデータを使用して、コンソールデ
ィスプレイよシ入カデータを取得する動作を示す。■は
プログラムタスクのメモリ上の画面表示用フィールドコ
マンドデータを使用して、コンソールディスプレイに表
示する動作を示す。■はプログラムタスクのメモリ上の
画面データ入力用フィールドコマンドデータを使用して
、コンソールディスプレイより入力データを取得する動
作を示す。
面表示用フィールドコマンドデータを使用して、コンソ
ールディスプレイに表示する動作を示す。■はプログラ
ムタスクのメモリ上の画面データ人力゛用フィールドコ
マンドデータを使用して、コンソールディスプレイより
入力データを取得する動作を示す。■はプログラムタス
クのメモリ上の画面表示用フィールドコマンドデータを
使用して、コンソールディスプレイに表示する動作を示
す。■はプログラムタスクのメモリ上の画面データ入力
用フィールドコマンドデータを使用して、コンソールデ
ィスプレイよシ入カデータを取得する動作を示す。■は
プログラムタスクのメモリ上の画面表示用フィールドコ
マンドデータを使用して、コンソールディスプレイに表
示する動作を示す。■はプログラムタスクのメモリ上の
画面データ入力用フィールドコマンドデータを使用して
、コンソールディスプレイより入力データを取得する動
作を示す。
したがって、画面別のほかに、用途別に各プログラムタ
スクのメモリ上にフィールドコマンドデータを定義して
おかなければならず、メモリ保有率が莫大となる。
スクのメモリ上にフィールドコマンドデータを定義して
おかなければならず、メモリ保有率が莫大となる。
(発明が解決しようとする課題)
上述した従来の画面データ入出力方式は、表示用フィー
ルドコマンドデータ、入力用フィールドコマンドデータ
、あるいはアンダーライン表示用フィールド;マントデ
ータなどを画面の種類別に各プログラムタスク内のメモ
リ上で定義しているので、限られたメモリ内での使用効
率が非常に低いという欠点がある。
ルドコマンドデータ、入力用フィールドコマンドデータ
、あるいはアンダーライン表示用フィールド;マントデ
ータなどを画面の種類別に各プログラムタスク内のメモ
リ上で定義しているので、限られたメモリ内での使用効
率が非常に低いという欠点がある。
また、他プログラムタスクで同一の画面を使用する場合
も、同じデータを定義するととKなるので、作業量も2
倍となり、無駄となるという欠点もある。
も、同じデータを定義するととKなるので、作業量も2
倍となり、無駄となるという欠点もある。
本発明の目的は、あらかじめディスクに各フィールドコ
マンドデータを画面ファイルという形式で格納しておき
、必要の都度、ディスクよりアクセスするとともに、ア
クセスされた画面ファイルを用いて画面入出力動作を行
うことにより上記欠点を除去し、メモリの使用効率を改
良するとともに作業量を減することができるように構成
した端末装置の画面データ入出力方式を提供することに
ある。
マンドデータを画面ファイルという形式で格納しておき
、必要の都度、ディスクよりアクセスするとともに、ア
クセスされた画面ファイルを用いて画面入出力動作を行
うことにより上記欠点を除去し、メモリの使用効率を改
良するとともに作業量を減することができるように構成
した端末装置の画面データ入出力方式を提供することに
ある。
<ll!題を解決するための手段)
本発明による端末装置の画面データ入出力方式は、コン
ソールディスプレイと、ディスクと、端末装置とを具備
して構成したものである。
ソールディスプレイと、ディスクと、端末装置とを具備
して構成したものである。
コンソールディスプレイは、画像を表示/入力するとと
のできる本のである。
のできる本のである。
ディスクは、コンソールディスプレイの表示/入力用の
フィールドコマンドデータを画面ファイル単位で格納す
るためのものである。
フィールドコマンドデータを画面ファイル単位で格納す
るためのものである。
端末装置は、ディスクのアクセスによりプログラムタス
クを実行してコンソールディスプレイに対する表示/入
力を実行するためのものである。
クを実行してコンソールディスプレイに対する表示/入
力を実行するためのものである。
(実施例)
次に、本発明について図面を参照して説明する。
第1図は、本発明による端末装置の画面データ入出力方
式の一実施例を示す構成図である。
式の一実施例を示す構成図である。
alE1図において、■により画面ファイルをディスク
より取得し、■によりプログラムタスクのあるエリアに
読込まれた画面ファイルの画面表示用フィールドコマン
ドデータをコンソールディスプレイ上に表示する。続い
て、■により画面ファイルの画面データ入力用フィール
ドコマンドデータを使用し、コンソールディスプレイよ
り入力データを取得する。
より取得し、■によりプログラムタスクのあるエリアに
読込まれた画面ファイルの画面表示用フィールドコマン
ドデータをコンソールディスプレイ上に表示する。続い
て、■により画面ファイルの画面データ入力用フィール
ドコマンドデータを使用し、コンソールディスプレイよ
り入力データを取得する。
第2図は、第1図に示す装置における処理の詳細を示す
説明図である。
説明図である。
第2図において、■によシ画面ファイルをディスクよシ
取得し、■によりプログラムタスクのあるエリアに読込
まれた画面ファイルの画面表示用フィールドコマンドデ
ータをコンソールディスプレイ上に表示する。次に、■
によシ画面ファイルの画面データ入力用フィールドコマ
ンドデータを使用し、コンソールディスプレイより入力
データを取得する。さらに、■により画面ファイルをデ
ィスクよシ取得する。
取得し、■によりプログラムタスクのあるエリアに読込
まれた画面ファイルの画面表示用フィールドコマンドデ
ータをコンソールディスプレイ上に表示する。次に、■
によシ画面ファイルの画面データ入力用フィールドコマ
ンドデータを使用し、コンソールディスプレイより入力
データを取得する。さらに、■により画面ファイルをデ
ィスクよシ取得する。
■では、プログラムタスクのあるエリア(共通)K読込
まれた画面ファイルの画面表示用フィールドコマンドデ
ータをコンソールディスプレイ上に表示する。次に■で
は、画面ファイルの画面データ入力用フィールドコマン
ドデータを使用し、コンンールディスプレイより入力デ
ータを取得する。
まれた画面ファイルの画面表示用フィールドコマンドデ
ータをコンソールディスプレイ上に表示する。次に■で
は、画面ファイルの画面データ入力用フィールドコマン
ドデータを使用し、コンンールディスプレイより入力デ
ータを取得する。
さらに、■によシ、画面ファイルをディスクよシ取得す
る。次に、■ではプログラムタスクのあるエリア(共通
)K読込まれた画面ファイルの画面表示用フィールドコ
マンドデータをコンソールディスプレイに表示する。続
いて、■では画面ファイルの画面データ入力用フィール
ドコマンドデータを使用し、コンソールディスプレイよ
り入力データを取得する。
る。次に、■ではプログラムタスクのあるエリア(共通
)K読込まれた画面ファイルの画面表示用フィールドコ
マンドデータをコンソールディスプレイに表示する。続
いて、■では画面ファイルの画面データ入力用フィール
ドコマンドデータを使用し、コンソールディスプレイよ
り入力データを取得する。
したがって、すべてのデータは画面ファイルとしてディ
スク内に格納済みであるので、各プログラムタスクでは
画面ファイル読込み用のエリアを一つ確保しておくだけ
で、自由に、しかもプログラムタスクを意識することな
く、画面ファイルの取得が可能である。よって、メモリ
を効果的に使用できる。
スク内に格納済みであるので、各プログラムタスクでは
画面ファイル読込み用のエリアを一つ確保しておくだけ
で、自由に、しかもプログラムタスクを意識することな
く、画面ファイルの取得が可能である。よって、メモリ
を効果的に使用できる。
(発明の効果)
以上説明したように本発明は、あらかじめディスク内に
格納しである画面ファイルを用いることによシ、メモリ
を有効的に利用できるとともに1各プログラムタスクを
意識せずに、画面の入出力を行うことができるため、操
作性が向上するという効果がある。
格納しである画面ファイルを用いることによシ、メモリ
を有効的に利用できるとともに1各プログラムタスクを
意識せずに、画面の入出力を行うことができるため、操
作性が向上するという効果がある。
第1図は、本発明による端末装置の画面データ入出力方
式の一実施例を示す構成図である。 第2図は、第1図に示す装置による処理の詳細を示す説
明図である。 第8図は、従来の端末装置の画面データ入出力方式の一
例を示す構成図である。 第4図は、従来の装置による処理の詳細を示す説明図で
ある。 特許出願人 日本電、気株式会社 代理人 弁理士 井ノ ロ 壽 2 図 才3図 才4圀 第2c!5
式の一実施例を示す構成図である。 第2図は、第1図に示す装置による処理の詳細を示す説
明図である。 第8図は、従来の端末装置の画面データ入出力方式の一
例を示す構成図である。 第4図は、従来の装置による処理の詳細を示す説明図で
ある。 特許出願人 日本電、気株式会社 代理人 弁理士 井ノ ロ 壽 2 図 才3図 才4圀 第2c!5
Claims (1)
- 画像を表示/入力することのできるコンソールディスプ
レイと、前記コンソールディスプレイの表示/入力用の
フィールドコマンドデータを画面ファイル単位で格納す
るためのディスクと、前記ディスクのアクセスによりプ
ログラムタスクを実行して前記コンソールディスプレイ
に対する表示/入力を実行するための端末装置とを具備
して構成したことを特徴とする端末装置の画面データ入
出力方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1136487A JPH032919A (ja) | 1989-05-30 | 1989-05-30 | 端末装置の画面データ入出力方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1136487A JPH032919A (ja) | 1989-05-30 | 1989-05-30 | 端末装置の画面データ入出力方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH032919A true JPH032919A (ja) | 1991-01-09 |
Family
ID=15176294
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1136487A Pending JPH032919A (ja) | 1989-05-30 | 1989-05-30 | 端末装置の画面データ入出力方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH032919A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61127797A (ja) * | 1984-11-27 | 1986-06-16 | Toyota Central Res & Dev Lab Inc | 潤滑油組成物 |
-
1989
- 1989-05-30 JP JP1136487A patent/JPH032919A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61127797A (ja) * | 1984-11-27 | 1986-06-16 | Toyota Central Res & Dev Lab Inc | 潤滑油組成物 |
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