JPH04166987A - 画面スクロール制御方法 - Google Patents
画面スクロール制御方法Info
- Publication number
- JPH04166987A JPH04166987A JP2294332A JP29433290A JPH04166987A JP H04166987 A JPH04166987 A JP H04166987A JP 2294332 A JP2294332 A JP 2294332A JP 29433290 A JP29433290 A JP 29433290A JP H04166987 A JPH04166987 A JP H04166987A
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- Japan
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- screen
- display
- definition storage
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- Controls And Circuits For Display Device (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔目次〕
概要
産業上の利用分野
従来の技術(第4図、第5図)
発明が解決しようとする課題
課題を解決するための手段(第1図)
作用
実施例(第2図、第3図)
発明の効果
〔概要〕
画面スクロール制御方法に関し、
画面の増減が行われてもプログラムや外部テーブルの修
正を必要としないことを目的とし、表示面を有する画面
表示手段と、スクロール可能な複数画面が格納される画
面定義体格納部を有するボスト装置とを具備するデータ
処理装置において、画面定義体格納部に格納されるスク
ロール可能な画面のメンバー名の少なくとも一部を数値
化し、数値化した部分の値の順序と画面の表示順序を一
致させておき、前画面表示、次画面表示の指示にもとづ
き、メンバー名の数値部分の値を一定値増減して表示す
べきメンバー名を得て、これにより画面定義体格納部よ
り表示画面を得るものである。
正を必要としないことを目的とし、表示面を有する画面
表示手段と、スクロール可能な複数画面が格納される画
面定義体格納部を有するボスト装置とを具備するデータ
処理装置において、画面定義体格納部に格納されるスク
ロール可能な画面のメンバー名の少なくとも一部を数値
化し、数値化した部分の値の順序と画面の表示順序を一
致させておき、前画面表示、次画面表示の指示にもとづ
き、メンバー名の数値部分の値を一定値増減して表示す
べきメンバー名を得て、これにより画面定義体格納部よ
り表示画面を得るものである。
本発明は画面スクロール制御方法に係り、特に画面の増
減変更が行われてもプログラムの修正を行う必要がない
画面スクロール制御方法に関する。
減変更が行われてもプログラムの修正を行う必要がない
画面スクロール制御方法に関する。
データ処理装置では、例えば第5図に示す如く、表示面
100に表示可能な、メンバー名人の画面、メンバー名
Bの画面、メンバー名Cの画面−を、この順で配置して
おき、画面Bを表示しているときに、前画面A又は次画
面Cをスクロール表示することが行われている。
100に表示可能な、メンバー名人の画面、メンバー名
Bの画面、メンバー名Cの画面−を、この順で配置して
おき、画面Bを表示しているときに、前画面A又は次画
面Cをスクロール表示することが行われている。
このような場合、例えば第4図に示す如く、画面表示装
置側にCRTの如き表示面100と、キーボード101
を設け、ホスト側に画面I10インタフェース部51、
アプリケーション部52、画面定義格納ファイル53、
外部テーブル54v。
置側にCRTの如き表示面100と、キーボード101
を設け、ホスト側に画面I10インタフェース部51、
アプリケーション部52、画面定義格納ファイル53、
外部テーブル54v。
を設ける。
そして画面定義格納ファイル53には、画面A、B、C
1−をメンバー名により格納しておく。また外部テーブ
ル54には、画面Aが第1番目の画面であり、画面Bが
第2番目の画面であり、画面Cが第3番目の画面である
というような全画面のメンバー名による順位が定義され
ている。
1−をメンバー名により格納しておく。また外部テーブ
ル54には、画面Aが第1番目の画面であり、画面Bが
第2番目の画面であり、画面Cが第3番目の画面である
というような全画面のメンバー名による順位が定義され
ている。
第4図において、表示面lOOに画面Bが表示されてい
るとき、オペレータがキーボード101よりキーを操作
して「次画面」というデータを出力すると、画面I10
インタフェース部51がこれを解読してこれをアプリケ
ーション部52に伝達する。アプリケーション部はこの
「次画面」という処理情報が伝達されたとき、外部テー
ブル54をみて、現在表示中の画面Bの次画面のメンバ
ー名がCであることを認識し、このメンバー名Cを画面
I10インタフェース部51に送出する。
るとき、オペレータがキーボード101よりキーを操作
して「次画面」というデータを出力すると、画面I10
インタフェース部51がこれを解読してこれをアプリケ
ーション部52に伝達する。アプリケーション部はこの
「次画面」という処理情報が伝達されたとき、外部テー
ブル54をみて、現在表示中の画面Bの次画面のメンバ
ー名がCであることを認識し、このメンバー名Cを画面
I10インタフェース部51に送出する。
これにより画面I10インタフェース部51は画面定義
格納ファイル53よりメンバー名Cの画面Cを読み出し
、これを画面表示装置に送出して表示面100に画面B
の次画面Cをスクロール表示する。前画面を表示する場
合も同様である。
格納ファイル53よりメンバー名Cの画面Cを読み出し
、これを画面表示装置に送出して表示面100に画面B
の次画面Cをスクロール表示する。前画面を表示する場
合も同様である。
なお、外部テーブル54に全画面のメンバー名による順
位を定義する代わりに、アプリケーションプログラムに
これらを定義してもよい。即ち画面Aの次画面はB、画
面Bの前画面はA、次画面はC・・−ということを定義
してもよい。
位を定義する代わりに、アプリケーションプログラムに
これらを定義してもよい。即ち画面Aの次画面はB、画
面Bの前画面はA、次画面はC・・−ということを定義
してもよい。
このように、従来の手法では、複数画面のスクロールを
行う場合、外部テーブル又はアプリケーションプログラ
ム内に全画面のメンバー名について、それが最初から何
番目の画面かということ、あるいは各画面の次画面又は
前画面のメンバー名を書いておくという定義が必要であ
った。
行う場合、外部テーブル又はアプリケーションプログラ
ム内に全画面のメンバー名について、それが最初から何
番目の画面かということ、あるいは各画面の次画面又は
前画面のメンバー名を書いておくという定義が必要であ
った。
そのため、画面の増加または減少にともなって、外部テ
ーブルを修正したり、あるいはアプリケーションプログ
ラムの修正を行わなげればならないという問題が存在し
た。
ーブルを修正したり、あるいはアプリケーションプログ
ラムの修正を行わなげればならないという問題が存在し
た。
従って本発明の目的は、このように複数画面のスクロー
ルを行う場合に、外部テーブルやアプリケーションプロ
グラムを意識することなく、即ち、外部テーブルの修正
やアプリケーションプログラムを修正することなく、自
由に画面スクロール制御が可能なものを提供することで
ある。
ルを行う場合に、外部テーブルやアプリケーションプロ
グラムを意識することなく、即ち、外部テーブルの修正
やアプリケーションプログラムを修正することなく、自
由に画面スクロール制御が可能なものを提供することで
ある。
〔課題を解決するための手段]
前記目的を達成するため、本発明では、第1図(A)に
示す如く、画面定義格納体ファイル22に格納されてい
る各両面のメンバー名の一部を、第1図(B)に示す如
く、数値化しておく。この数値は、第1図(B)に示す
如く、数値1だけ順番になっているようなものとしても
よく、AOI、AO3、AO5−の如く、2以上の一定
数間隔に定義されてもよい。
示す如く、画面定義格納体ファイル22に格納されてい
る各両面のメンバー名の一部を、第1図(B)に示す如
く、数値化しておく。この数値は、第1図(B)に示す
如く、数値1だけ順番になっているようなものとしても
よく、AOI、AO3、AO5−の如く、2以上の一定
数間隔に定義されてもよい。
いま、第1図(A>に、メンバー塩rAO3Jの画面を
画面表示装置1のCRTの如き表示面10で表示すると
き、ホスト2側では画面I10インタフェース部20が
これを保持しておく。
画面表示装置1のCRTの如き表示面10で表示すると
き、ホスト2側では画面I10インタフェース部20が
これを保持しておく。
オペレータがキーボード11よりキーを操作して、r次
画面」という処理情報を入力すると、ホスト2では画面
I10インタフェース部20はこれと識別して、アプリ
ケーション部21に前記メンバー塩rAO3Jと次画面
という処理情報を渡す。アプリケーション部21はこれ
を識別して次画面表示の場合、メンバー塩の数値「03
」に4−1を加算して「04」として画面I10インタ
フェース部20にこのrAO4Jを渡すので、画面I1
0インタフェース部20では、それまで保持していたメ
ンバー塩rAO3jの数値部分が変わったrAO4Jの
メンバー塩により画面定義格納体ファイル22をアクセ
スしてこれを読み出し画面表示装置1にこれを送出して
表示画面を「AO3」からrAO4Jにスクロールする
。そして今度はメンバー塩rAO4Jを保持する。
画面」という処理情報を入力すると、ホスト2では画面
I10インタフェース部20はこれと識別して、アプリ
ケーション部21に前記メンバー塩rAO3Jと次画面
という処理情報を渡す。アプリケーション部21はこれ
を識別して次画面表示の場合、メンバー塩の数値「03
」に4−1を加算して「04」として画面I10インタ
フェース部20にこのrAO4Jを渡すので、画面I1
0インタフェース部20では、それまで保持していたメ
ンバー塩rAO3jの数値部分が変わったrAO4Jの
メンバー塩により画面定義格納体ファイル22をアクセ
スしてこれを読み出し画面表示装置1にこれを送出して
表示画面を「AO3」からrAO4Jにスクロールする
。そして今度はメンバー塩rAO4Jを保持する。
キーボード11より「前画面」という処理情報が入力さ
れれば、アプリケーション部21では前記数値を−1し
てこれを画面I10インタフェース部20に返送し、同
様な処理を行う。
れれば、アプリケーション部21では前記数値を−1し
てこれを画面I10インタフェース部20に返送し、同
様な処理を行う。
またメンバー塩の数値部分が2以上の一定数間隔で定義
されている場合には、「次画面」、「前画面」という処
理情報にもとづき、この一定数だけその数値部分を加算
、減算すればよい。
されている場合には、「次画面」、「前画面」という処
理情報にもとづき、この一定数だけその数値部分を加算
、減算すればよい。
本発明の一実施例を第2図及び第3図にもとづき説明す
る。
る。
第2図は本発明の一実施例を示し、第3図はその動作説
明図である。
明図である。
第2図において、第1図と同一記号は同一部分を示す。
画面I10インタフェース部20には、画面表示装置1
の表示面10で現在表示中の画面のメンバー塩を保持す
るメンバー保持部23と、画面表示装置1から伝達され
る情報を解読してこれに応じた制御を行う解読部24が
設けられている。
の表示面10で現在表示中の画面のメンバー塩を保持す
るメンバー保持部23と、画面表示装置1から伝達され
る情報を解読してこれに応じた制御を行う解読部24が
設けられている。
アプリケーション部21にはそのスクロール表示面の最
大画面数つまりメンバー数が記入されるデータ格納部2
5及び画面I10インタフェース部20より伝達された
数値に一定数を加算または減算する加算部26が設けら
れている。
大画面数つまりメンバー数が記入されるデータ格納部2
5及び画面I10インタフェース部20より伝達された
数値に一定数を加算または減算する加算部26が設けら
れている。
次に第3図により、本発明の詳細な説明する。
■ 画面表示装置1のキーボード11から画面表示要求
があると、画面I10インタフェース部20の解読部2
4はこれを識別して画面表示制御であることを判断し、
その画面表示要求を処理するアプリケーション部21に
これを通知する。これにより、アプリケーション部21
は、画面I10インタフェース部20に対し、その表示
画面のグループがAであることを通知する。
があると、画面I10インタフェース部20の解読部2
4はこれを識別して画面表示制御であることを判断し、
その画面表示要求を処理するアプリケーション部21に
これを通知する。これにより、アプリケーション部21
は、画面I10インタフェース部20に対し、その表示
画面のグループがAであることを通知する。
これにより画面I10インタフェース部20は画面定義
格納体ファイルをアクセスしてAの全画面数つまりメン
バー数を読み出し、これをアプリケーション部21に通
知する。アプリケーション部21ではこの画面のメンバ
ー数をデータ格納部25に保持する。
格納体ファイルをアクセスしてAの全画面数つまりメン
バー数を読み出し、これをアプリケーション部21に通
知する。アプリケーション部21ではこの画面のメンバ
ー数をデータ格納部25に保持する。
■ それからアプリケーション部21は最初の画面を表
示するため、画面I10インタフェース部20に数値「
01」を渡す。
示するため、画面I10インタフェース部20に数値「
01」を渡す。
■ 画面I10インタフェース部20では、先にアプリ
ケーション部21より通知されたグループ名Aをメンバ
ー保持部23に保持しているので、これにもとづきメン
バー塩rAOIJにより画面定義格納体ファイル22を
アクセスしてこれを読み出し、画面表示装置1へ表示要
求を行う。そしてメンバー保持部23にメンバー塩rA
OIJを記入する。
ケーション部21より通知されたグループ名Aをメンバ
ー保持部23に保持しているので、これにもとづきメン
バー塩rAOIJにより画面定義格納体ファイル22を
アクセスしてこれを読み出し、画面表示装置1へ表示要
求を行う。そしてメンバー保持部23にメンバー塩rA
OIJを記入する。
■ 画面表示装置1では、これにより表示面10にこの
画面を表示する。
画面を表示する。
■ 次に、キーボード11を操作して、「次画面」、「
前画面」又は「表示終了」という処理情報を人ツノし、
これが画面I10インタフェース部20に伝達される。
前画面」又は「表示終了」という処理情報を人ツノし、
これが画面I10インタフェース部20に伝達される。
■ 画面I10インタフェース部20では、この処理情
報を、メンバー保持部23に保持している現表示画面の
メンバー塩とをアプリケーション部21に送出する。
報を、メンバー保持部23に保持している現表示画面の
メンバー塩とをアプリケーション部21に送出する。
■ アプリケーション部21ではこの処理情報が表示終
了要求かそれとも画面スクロール要求か判別する。
了要求かそれとも画面スクロール要求か判別する。
■ 画面スクロール要求であると判別すれば、今度は前
画面表示要求か次画面表示要求かを判別する。
画面表示要求か次画面表示要求かを判別する。
■ アプリケーション部21は前画面表示要求と判別す
れば、その表示中のメンバー塩の数値が1より大きいか
どうか判定する。
れば、その表示中のメンバー塩の数値が1より大きいか
どうか判定する。
[相] ■より大きければ、加算部26においてそのメ
ンバー塩の数値部分から1を減算する。
ンバー塩の数値部分から1を減算する。
■ ところで前記■において処理情報が表示終了要求の
場合には、アプリケーション部21はその表示処理を終
了させる。
場合には、アプリケーション部21はその表示処理を終
了させる。
@ 又前記■において次画面要求の場合には、そのメン
バー塩の数値がデータ格納部25で保持されている画面
のメンバー数(BUF値)よりも小さいか否か判別する
。
バー塩の数値がデータ格納部25で保持されている画面
のメンバー数(BUF値)よりも小さいか否か判別する
。
[相] もし小さければ、このメンバー塩の数値部分に
、加算部26により1を加算する。
、加算部26により1を加算する。
■ 前記@においてメンバー数(BUF(iりより小さ
くなければ、メンバー塩の数値化部分には何もしない。
くなければ、メンバー塩の数値化部分には何もしない。
これは前記■において現メンバー名の数値部分が1より
大きくない場合も同様であり、メンバー塩の数値化部分
は何もしない。
大きくない場合も同様であり、メンバー塩の数値化部分
は何もしない。
■ 前記[相]、[相]の如くメンバー塩の数値に−1
又は+1されたメンバー塩は画面I10インクフェース
部20に送出される。これにもとづき画面I10インタ
フェース部20は画面定義格納体ファイル22をアクセ
スしてこの新メンバー名の画面を読み出してこれを画面
表示装置1に送出して表示面10上にスクロールされた
画面が表示される。このとき、画面I10インタフェー
ス部20のメンバー保持部23には、この新メンバー名
が保持される。
又は+1されたメンバー塩は画面I10インクフェース
部20に送出される。これにもとづき画面I10インタ
フェース部20は画面定義格納体ファイル22をアクセ
スしてこの新メンバー名の画面を読み出してこれを画面
表示装置1に送出して表示面10上にスクロールされた
画面が表示される。このとき、画面I10インタフェー
ス部20のメンバー保持部23には、この新メンバー名
が保持される。
画面の増加又は減少してもデータ格納部25に記入され
たメンバー数を修正すればよく、外部テーブルを使用し
ないのでその変更を必要とせず、またアプリケーション
プログラムに、全画面のメンバー塩を定義する必要もな
いのでアプリケーションプログラムを修正する必要もな
い。
たメンバー数を修正すればよく、外部テーブルを使用し
ないのでその変更を必要とせず、またアプリケーション
プログラムに、全画面のメンバー塩を定義する必要もな
いのでアプリケーションプログラムを修正する必要もな
い。
本発明によれば、複数画面のスクロールを行う場合、画
面スクロール指示に基づき、メンバー塩の数値部分の値
を一定値(例えば+1、−1)だけ変化させ、そのメン
バー塩で画面定義格納体ファイルをアクセスすることに
より、スクロールを行うことができる。
面スクロール指示に基づき、メンバー塩の数値部分の値
を一定値(例えば+1、−1)だけ変化させ、そのメン
バー塩で画面定義格納体ファイルをアクセスすることに
より、スクロールを行うことができる。
その結果、アプリケーションプログラム内部では初期表
示画面のメンバー塩を定義するだけでよいので、画面の
増減があった場合でも、アプリケーションプログラムの
修正や外部テーブルの修正を行う必要がなく、自由に画
面のスクロールを制御することができる。
示画面のメンバー塩を定義するだけでよいので、画面の
増減があった場合でも、アプリケーションプログラムの
修正や外部テーブルの修正を行う必要がなく、自由に画
面のスクロールを制御することができる。
第1図は本発明の原理図、
第2図は本発明の一実施例、
第3図は本発明の動作説明図、
第4図は従来例、
第5図は従来例の画面データ説明図である。
】一画面表示装置
2−ホスト
10−表示面
11−=キーボード
2〇一画面I10インタフェース部
21−アプリケーション部
22一画面定義格納体フアイル
特許出願人 富士通株式会社
代理人弁理士 山 谷 晧 榮
イ迫末の(
第
明バ市テ一タ
5図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 表示面を有する画面表示手段(1)と、スクロール可能
な複数画面が格納される画面定義体格納部(22)を有
するホスト装置(2)とを具備するデータ処理装置にお
いて、 画面定義体格納部(22)に格納されるスクロール可能
な画面のメンバー名の少なくとも一部を数値化し、数値
化した部分の値の順序と画面の表示順序を一致させてお
き、前画面表示、次画面表示の指示にもとづき、メンバ
ー名の数値部分の値を一定値増減して表示すべきメンバ
ー名を得て、これにより画面定義体格納部(22)より
表示画面を得るように制御することを特徴とする画面ス
クロール制御方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2294332A JPH04166987A (ja) | 1990-10-31 | 1990-10-31 | 画面スクロール制御方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2294332A JPH04166987A (ja) | 1990-10-31 | 1990-10-31 | 画面スクロール制御方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04166987A true JPH04166987A (ja) | 1992-06-12 |
Family
ID=17806334
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2294332A Pending JPH04166987A (ja) | 1990-10-31 | 1990-10-31 | 画面スクロール制御方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04166987A (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60156089A (ja) * | 1984-01-19 | 1985-08-16 | 三菱電機株式会社 | Crt画面の選択表示方式 |
| JPH0293907A (ja) * | 1988-09-30 | 1990-04-04 | Okuma Mach Works Ltd | 数値制御装置における外部プログラム選択方式 |
-
1990
- 1990-10-31 JP JP2294332A patent/JPH04166987A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60156089A (ja) * | 1984-01-19 | 1985-08-16 | 三菱電機株式会社 | Crt画面の選択表示方式 |
| JPH0293907A (ja) * | 1988-09-30 | 1990-04-04 | Okuma Mach Works Ltd | 数値制御装置における外部プログラム選択方式 |
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