JPH03292510A - 制御装置のモニタ装置 - Google Patents
制御装置のモニタ装置Info
- Publication number
- JPH03292510A JPH03292510A JP2095284A JP9528490A JPH03292510A JP H03292510 A JPH03292510 A JP H03292510A JP 2095284 A JP2095284 A JP 2095284A JP 9528490 A JP9528490 A JP 9528490A JP H03292510 A JPH03292510 A JP H03292510A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- data
- address
- converter
- monitor
- monitoring
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- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Testing And Monitoring For Control Systems (AREA)
- Debugging And Monitoring (AREA)
- Control Or Security For Electrophotography (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、複写機、プリンタ等の機器に備えられる制御
装置のモニタ装置に関し、特に、デパックの目的でラン
ダムアクセスメモリの内容をモニタする制御装置のモニ
タ装置に関する。
装置のモニタ装置に関し、特に、デパックの目的でラン
ダムアクセスメモリの内容をモニタする制御装置のモニ
タ装置に関する。
する。
従来、複写機等の機器においては、プログラムのデバッ
グ等の目的でマイクロコンピュータによる制御動作を確
認するのに、ランダムアクセスメモリ(以下、RAMと
称する)の内容をモニタすることが一般的に行われてい
る。
グ等の目的でマイクロコンピュータによる制御動作を確
認するのに、ランダムアクセスメモリ(以下、RAMと
称する)の内容をモニタすることが一般的に行われてい
る。
複写機の場合を例にとって説明すると、モニタ用に設け
られた特殊なスイッチをオンするか、または操作部のキ
ーを特別な順序で操作することにより、モニタモードと
なり、その状態でテンキー等を用いてモニタしたいRA
Mのアドレスを指定する。それによりRAMに指定され
たアドレスの内容が操作部上の表示部にデジタル表示さ
れ、その表示データによって制御動作の確認がなされる
ものである。
られた特殊なスイッチをオンするか、または操作部のキ
ーを特別な順序で操作することにより、モニタモードと
なり、その状態でテンキー等を用いてモニタしたいRA
Mのアドレスを指定する。それによりRAMに指定され
たアドレスの内容が操作部上の表示部にデジタル表示さ
れ、その表示データによって制御動作の確認がなされる
ものである。
尚、RAMアドレスの指定手段及びデータの表示手段を
備えた別個のモニタ用ユニットを用意し、そのモニタ用
ユニットをモニタ時にのみ複写機等の制御ボードに取付
けてモニタすることも行われている。
備えた別個のモニタ用ユニットを用意し、そのモニタ用
ユニットをモニタ時にのみ複写機等の制御ボードに取付
けてモニタすることも行われている。
第5図に従来における複写機等の制御装置のモニタ装置
の一例を示す。
の一例を示す。
マイクロコンピュータ500には、■0エクスバンダー
502を介してRAMのアドレス指定用のロータリース
イッチ503.504が接続され、且つ、工0エクスパ
ンダ−505を介して7セグメントのデジタル表示部5
06が接続されている。
502を介してRAMのアドレス指定用のロータリース
イッチ503.504が接続され、且つ、工0エクスパ
ンダ−505を介して7セグメントのデジタル表示部5
06が接続されている。
また、マイクロコンピュータ500は、第6図に示す各
種制御用のデータを記憶するRAM501を内蔵してい
る。
種制御用のデータを記憶するRAM501を内蔵してい
る。
第6図を用いてモニタ動作を説明すると、まずロータリ
ースイッチ503,504によりそれぞれRAM501
のアドレスの下位2桁を指定すると、該当するアドレス
に記憶されたRAM501内のデータが図示のようにデ
ジタル表示部506にデジタル表示されるものである。
ースイッチ503,504によりそれぞれRAM501
のアドレスの下位2桁を指定すると、該当するアドレス
に記憶されたRAM501内のデータが図示のようにデ
ジタル表示部506にデジタル表示されるものである。
そして、このデジタル表示データを視認することによっ
て制御動作の確認を行う。
て制御動作の確認を行う。
尚、上記デジタル表示部506の代りにプリンタを接続
してデータ表示する方法も取られている。
してデータ表示する方法も取られている。
また、モニタ動作は、制御用プログラムと共に記憶され
ているモニタ用プログラムによってなされる。
ているモニタ用プログラムによってなされる。
しかしながら、上述した従来における制御装置のモニタ
装置では、RAMの内容をデジタル表示する構成である
ため、モニタするデータが値の変動の少ない、或いは、
変動値の必要のないデータである場合はデジタル表示で
も問題ないが、データが例えば定着ユニットの温度ある
いは露光ランプの制御電圧等の値である場合には、デジ
タル表示では的確な制御動作の確認が行えないという不
具合があった。
装置では、RAMの内容をデジタル表示する構成である
ため、モニタするデータが値の変動の少ない、或いは、
変動値の必要のないデータである場合はデジタル表示で
も問題ないが、データが例えば定着ユニットの温度ある
いは露光ランプの制御電圧等の値である場合には、デジ
タル表示では的確な制御動作の確認が行えないという不
具合があった。
本発明は、上記に鑑みてなされたもので、デジタル値で
は把握しにくいデータの場合でも制御動作の確認が的確
に実行できるようにすることを目的とする。
は把握しにくいデータの場合でも制御動作の確認が的確
に実行できるようにすることを目的とする。
本発明は上記目的を達成するため、ランダムアクセスメ
モリを有する制御装置のモニタ装置において、前記ラン
ダムアクセスメモリの任意のアドレスを指定するアドレ
ス指定手段と、デジタルデータをアナログデータに変換
するD/A変換器とを備え、前記アドレス指定手段によ
り前記ランダムアクセスメモリ上のアドレスに指定され
たアドレスに記憶されているデジタルデータを前記D/
A変換器へ入力し、アナログデータに変換して出力する
制御装置のモニタ装置を提供するものである。
モリを有する制御装置のモニタ装置において、前記ラン
ダムアクセスメモリの任意のアドレスを指定するアドレ
ス指定手段と、デジタルデータをアナログデータに変換
するD/A変換器とを備え、前記アドレス指定手段によ
り前記ランダムアクセスメモリ上のアドレスに指定され
たアドレスに記憶されているデジタルデータを前記D/
A変換器へ入力し、アナログデータに変換して出力する
制御装置のモニタ装置を提供するものである。
本発明による制御装置のモニタ装置は、アドレス指定手
段で指定したアドレスを読み込み、そのアドレスに基づ
きRAM内に記憶されているデジタルデータを読み出す
と共に、その読み出したデジタルデータをD/A変換器
に入力してアナログデータに変換して、モニタ用の機器
に出力する。
段で指定したアドレスを読み込み、そのアドレスに基づ
きRAM内に記憶されているデジタルデータを読み出す
と共に、その読み出したデジタルデータをD/A変換器
に入力してアナログデータに変換して、モニタ用の機器
に出力する。
以下、本発明の制御装置のモニタ装置を図面に基づいて
詳細に説明する。
詳細に説明する。
第1図は本発明の一実施例による制御装置のモニタ装置
の構成を示すブロック図である。
の構成を示すブロック図である。
複写機等の機器に搭載されるマイクロコンピュータ10
0には、各種制御用のデータを記憶するRAMl0Iが
内蔵されている。
0には、各種制御用のデータを記憶するRAMl0Iが
内蔵されている。
本実施例のモニタ装置は、上記マイクロコンピュータ1
00に対し、■0エクスパンダー102を介して接続さ
れたRAMl0Iのアドレス指定を行う2つのロータリ
ースインチ103及び104と、同じくマイクロコンピ
ュータ100に接続されたデジタルデータをアナログデ
ータに変換するD/Aコンバータ105により構成され
る。
00に対し、■0エクスパンダー102を介して接続さ
れたRAMl0Iのアドレス指定を行う2つのロータリ
ースインチ103及び104と、同じくマイクロコンピ
ュータ100に接続されたデジタルデータをアナログデ
ータに変換するD/Aコンバータ105により構成され
る。
尚、実際の複写機等においては、マイクロコンピュータ
100に各種の機器制御用の素子が接続されているが、
第1図では説明を分かりやすくするため本発明に関連の
ある素子のみを記載している。
100に各種の機器制御用の素子が接続されているが、
第1図では説明を分かりやすくするため本発明に関連の
ある素子のみを記載している。
上記マイクロコンピュータ100としては、例えばNE
C製の1チツプマイコンμPD7811が使用される。
C製の1チツプマイコンμPD7811が使用される。
マイクロコンピュータ100に内蔵されるRAMl0I
は、第2図に示すように256X1バイトの記憶容量を
有しており、そのメモリアドレスとして16進表示によ
りFF0OH−FFFFHのアドレスが付けられている
。そして、そのアドレス毎に1バイトのデータが記憶さ
れている。
は、第2図に示すように256X1バイトの記憶容量を
有しており、そのメモリアドレスとして16進表示によ
りFF0OH−FFFFHのアドレスが付けられている
。そして、そのアドレス毎に1バイトのデータが記憶さ
れている。
マイクロコンピュータ100は、このRAM101に記
憶されたデータを用いることにより機器の制御を実行す
る。また、RAMl0Iの内容をモニタすることによっ
て制御動作を確認することが可能となる。
憶されたデータを用いることにより機器の制御を実行す
る。また、RAMl0Iの内容をモニタすることによっ
て制御動作を確認することが可能となる。
ロータリースイッチ103と104は、各々RAMl0
Iに付けられたアドレスの下位2桁を指定する。即ち、
ロータリースイッチ103が最下位から2番目の桁を指
定し、ロータリースイ・ンチ104が最下位の桁を指定
するものである。上位2桁については、常にFFである
ため指定の必要はない。
Iに付けられたアドレスの下位2桁を指定する。即ち、
ロータリースイッチ103が最下位から2番目の桁を指
定し、ロータリースイ・ンチ104が最下位の桁を指定
するものである。上位2桁については、常にFFである
ため指定の必要はない。
ロータリースイッチ103と104によりアドレス指定
したRAMl0IのデータをD/Aコンバータ105か
ら出力する様子を第2図に示す。
したRAMl0IのデータをD/Aコンバータ105か
ら出力する様子を第2図に示す。
図中、ロータリースイッチ103と104が各々7とA
を示しているので、アドレスFF7Aが指定されたこと
になり、RAMl0I内のデータのうちアドレスFF7
Aに対応するデータ(1バイトのデジタルデータ)がR
AMl0Iから読み出されてD/Aコンバータ105に
入力される。
を示しているので、アドレスFF7Aが指定されたこと
になり、RAMl0I内のデータのうちアドレスFF7
Aに対応するデータ(1バイトのデジタルデータ)がR
AMl0Iから読み出されてD/Aコンバータ105に
入力される。
この入力されたデジタルデータがアナログデータに変換
されてD/Aコンバータ105の出力端子106より出
力されるものである。
されてD/Aコンバータ105の出力端子106より出
力されるものである。
上記D / Aコンバータ105の出力端子106には
、モニタ用の機器として例えばオシロスコープや電圧計
等が接続され、複写機の場合であれば、定着ユニットの
温度や露光ランプの制御電圧等がモニタされる。
、モニタ用の機器として例えばオシロスコープや電圧計
等が接続され、複写機の場合であれば、定着ユニットの
温度や露光ランプの制御電圧等がモニタされる。
一方、上記のように構成されるモニタ装置によるモニタ
処理は、第3図のフローチャートに示すように、イニシ
ャライズ処理(ステップSl)、機器の処理(ステップ
S2)、モニタ処理(ステップS3)、機器の処理(ス
テップS4)が、繰返し処理されるマイクロコンピュー
タ100(7)制御プログラムに組込まれたモニタ用の
プログラムにより実行される。
処理は、第3図のフローチャートに示すように、イニシ
ャライズ処理(ステップSl)、機器の処理(ステップ
S2)、モニタ処理(ステップS3)、機器の処理(ス
テップS4)が、繰返し処理されるマイクロコンピュー
タ100(7)制御プログラムに組込まれたモニタ用の
プログラムにより実行される。
以下、そのモニタ処理を第4図のフローチャートに基づ
いて説明する。
いて説明する。
まず、モニタ用の機器が接続されているか否かを判断す
る(ステップSl)。ここで、接続されていないと判断
した場合には、一連の処理を終了する。これは、通常は
モニタ用の機器を接続せずモニタが必要な時にのみモニ
タ用の機器を接続するようなシステムにおいて必要とな
る処理である。
る(ステップSl)。ここで、接続されていないと判断
した場合には、一連の処理を終了する。これは、通常は
モニタ用の機器を接続せずモニタが必要な時にのみモニ
タ用の機器を接続するようなシステムにおいて必要とな
る処理である。
反対に、上記ステップS1において、モニタ用機器が接
続されていると判断した場合には、次に、モニタ出力要
求の有無を判断しくステップ32)、出力要求がないと
判断した場合には一連の処理を終了する。この処理は、
モニタ処理の実行を必要な時にのみ行い、必要のない時
はモニタ処理を行わない場合に必要となる。例えば、D
/Aコンバータ105をモニタと機器の制御とで共用し
ているシステムで必要となる。
続されていると判断した場合には、次に、モニタ出力要
求の有無を判断しくステップ32)、出力要求がないと
判断した場合には一連の処理を終了する。この処理は、
モニタ処理の実行を必要な時にのみ行い、必要のない時
はモニタ処理を行わない場合に必要となる。例えば、D
/Aコンバータ105をモニタと機器の制御とで共用し
ているシステムで必要となる。
モニタ用の機器が接続され、且つ、モニタ出力要求があ
ると判断した場合は、ロータリースイッチ103及び1
04で指定されたアドレスを読み込み(ステップS3)
、更に指定されたアドレスに対応するRAMl0I内の
データを読み出す(ステップS4)。
ると判断した場合は、ロータリースイッチ103及び1
04で指定されたアドレスを読み込み(ステップS3)
、更に指定されたアドレスに対応するRAMl0I内の
データを読み出す(ステップS4)。
最後に、読み出したRAMl0IのデジタルデータをD
/Aコンバータ105に入力しくステップS5)、一連
の処理を終了する。
/Aコンバータ105に入力しくステップS5)、一連
の処理を終了する。
ソノ後は、D/Aコンバータ105から出力されたアナ
ログデータを接続されたモニタ用の機器によってモニタ
し、制御動作のi認を行う。
ログデータを接続されたモニタ用の機器によってモニタ
し、制御動作のi認を行う。
尚、上記実施例では、RAMl0Iのアドレス指定手段
としてロータリースインチ103.104を用いたが、
他の素子を用いることも可能である。また、RAMl0
Iがマイクロコンピュータ100に内蔵された場合を示
したが、RAMがマイクロコンピュータと別個に設けら
れている場合にも適用可能である。
としてロータリースインチ103.104を用いたが、
他の素子を用いることも可能である。また、RAMl0
Iがマイクロコンピュータ100に内蔵された場合を示
したが、RAMがマイクロコンピュータと別個に設けら
れている場合にも適用可能である。
更に、D/Aコンバータ105と共に、第5図に示すよ
うなデジタル表示部を設け、RAM101から読み出し
たデータを切替えによってDAコンバータ105または
デジタル表示部に入力するようにすれば、モニタするデ
ータの種類に応じたモニタが実現する。
うなデジタル表示部を設け、RAM101から読み出し
たデータを切替えによってDAコンバータ105または
デジタル表示部に入力するようにすれば、モニタするデ
ータの種類に応じたモニタが実現する。
以上説明したように本発明による制御装置のモニタ装置
によれば、ランダムアクセスメモリを有する制御装置の
モニタ装置において、前記ランダムアクセスメモリの任
意のアドレスを指定するアドレス指定手段と、デジタル
データをアナログデータに変換するD/A変換器とを備
え、前記アドレス指定手段により前記ランダムアクセス
メモリ上のアドレスに指定されたアドレスに記憶されて
いるデジタルデータを前記D/A変換器へ入力し、アナ
ログデータに変換して出力するため、制御装置のRAM
の内容がアナログ値で出力され、デジタル値では把握し
にくいデータの場合でもオシロスコープや電圧針等を用
いてモニタすることにより制御動作の確認が的確に行え
る。
によれば、ランダムアクセスメモリを有する制御装置の
モニタ装置において、前記ランダムアクセスメモリの任
意のアドレスを指定するアドレス指定手段と、デジタル
データをアナログデータに変換するD/A変換器とを備
え、前記アドレス指定手段により前記ランダムアクセス
メモリ上のアドレスに指定されたアドレスに記憶されて
いるデジタルデータを前記D/A変換器へ入力し、アナ
ログデータに変換して出力するため、制御装置のRAM
の内容がアナログ値で出力され、デジタル値では把握し
にくいデータの場合でもオシロスコープや電圧針等を用
いてモニタすることにより制御動作の確認が的確に行え
る。
特に、マイクロコンピュータにより制御される複写機の
場合、露光ランプ電圧制御における電圧値、定着温度制
御における温度、スキャナ速度制御における速度等のモ
ニタを行う場合に有効である。
場合、露光ランプ電圧制御における電圧値、定着温度制
御における温度、スキャナ速度制御における速度等のモ
ニタを行う場合に有効である。
第1図は本発明の一実施例による制御装置のモニタ装置
のブロック図、第2図は第1図に示すモニタ装置のアド
レス指定したRAMのデータをD/Aコンバータから出
力する様子を示す説明図、第3図はマイクロコンピュー
タの制御プログラムによる処理を示すフローチャート、
第4図は本実施例によるモニタ処理を示すフローチャー
ト、第5図は従来のモニタ装置の一例を示すブロック図
、第6図は第5図のモニタ装置においてアドレス指定し
たRAMのデータをデジタル表示部に表示する梯子を示
す説明図である。 符号の説明 O−・−マイクロコンピュータ ト−・RAM 2・−IOエクスバング− 3,104−ロータリースイッチ 5−・−D/Aコンバータ 00 第1図
のブロック図、第2図は第1図に示すモニタ装置のアド
レス指定したRAMのデータをD/Aコンバータから出
力する様子を示す説明図、第3図はマイクロコンピュー
タの制御プログラムによる処理を示すフローチャート、
第4図は本実施例によるモニタ処理を示すフローチャー
ト、第5図は従来のモニタ装置の一例を示すブロック図
、第6図は第5図のモニタ装置においてアドレス指定し
たRAMのデータをデジタル表示部に表示する梯子を示
す説明図である。 符号の説明 O−・−マイクロコンピュータ ト−・RAM 2・−IOエクスバング− 3,104−ロータリースイッチ 5−・−D/Aコンバータ 00 第1図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 ランダムアクセスメモリを有する制御装置のモニタ装置
において、 前記ランダムアクセスメモリの任意のアドレスを指定す
るアドレス指定手段と、 デジタルデータをアナログデータに変換するD/A変換
器とを備え、 前記アドレス指定手段により指定された前記ランダムア
クセスメモリ上のアドレスに記憶されているデジタルデ
ータを前記D/A変換器へ入力し、アナログデータに変
換して出力することを特徴とする制御装置のモニタ装置
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2095284A JPH03292510A (ja) | 1990-04-11 | 1990-04-11 | 制御装置のモニタ装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2095284A JPH03292510A (ja) | 1990-04-11 | 1990-04-11 | 制御装置のモニタ装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03292510A true JPH03292510A (ja) | 1991-12-24 |
Family
ID=14133479
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2095284A Pending JPH03292510A (ja) | 1990-04-11 | 1990-04-11 | 制御装置のモニタ装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03292510A (ja) |
-
1990
- 1990-04-11 JP JP2095284A patent/JPH03292510A/ja active Pending
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