JPH03293386A - 定着装置 - Google Patents

定着装置

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JPH03293386A
JPH03293386A JP9391390A JP9391390A JPH03293386A JP H03293386 A JPH03293386 A JP H03293386A JP 9391390 A JP9391390 A JP 9391390A JP 9391390 A JP9391390 A JP 9391390A JP H03293386 A JPH03293386 A JP H03293386A
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JP
Japan
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release agent
sheet
felt
fixing roller
fixing
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JP9391390A
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Yasuo Nami
泰夫 浪
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Canon Inc
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Canon Inc
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 の1 本発明は、複写機やレーザプリンタ等の画像記録装置に
おいて、転写材上に転写された画像を定着するのに使用
される定着装置に関し、特に離型剤吸い上げ部材上に高
分子樹脂シートが設けられた離型剤塗布手段により、定
着に用いる定着用回転体の表面上に離型剤を塗布するよ
うにした定着装置に関する。
【え立退I 複写機やレーザプリンタ等の画像記録装置においは、転
写材上に転写された画像を定着装置を用いて定着するこ
とを行なっている。
従来の定着装置を第5図に示す。
定着装置は本例では、ローラ状とされた定着用回転体の
定着ローラ1と、同じ(ローラ状とされた加圧用弾性回
転体の加圧ローラ4の1対のローラを備えている。
定着ローラ1は、アルミニウム、鉄等の中空芯金2上に
室温加硫型シリコーンゴム層3を被覆してなっている。
定着ローラ1の内部には、これを加熱するためのハロゲ
ンランプ等のヒータ7が配設されている。
加圧ローラ4は、鉄、ステンレス等の芯金6上に高温加
硫型のシリコーンゴム層5を被覆し、その上にフッ素コ
ーティングを施してなっている。
本例では、加圧ローラ4の内部にもハロゲンランプ等の
ヒータ7が配設されている。
定着装置には更にサーミスタ等の感温素子19および温
度調節回路(図示せず)が設けられ、感温素子19によ
る温度測定値に基づきヒータ7への電圧を制御すること
により、その感温素子19が当接された例えば加圧ロー
ラ4の表面温度を所定値に維持している。
周知の画像形成方法にて形成されたトナー像16を転写
した転写材Pは、定着装置手前の入りロガイド8aで案
内して定着ローラ1と加圧ローラ4との間へと導入され
、定着ローラ1と加圧ローラ4との間で加圧および加熱
することにより、トナー像16が転写材P上に固定、定
着される。
トナー像を定着した転写材Pは、定着装置の後ろの排紙
ガイド8bで案内して画像記録装置の機外へと排出され
る。定着ローラ1の表面上に付着したトナーや紙粉等は
、定着ローラ1に設けられたクリーナ9によりクリーニ
ングして除去される。
図に示すように、定着装置には、定着ローラ1の表面に
離型剤を塗布する離型剤塗布手段10が設けられている
離型剤塗布手段10は、軸20により定着装置本体内に
揺動自在に取り付けられた支持板13にフェルト11を
支持して、フェルト11の下端部を離型剤槽14内に収
容された液状の離型剤15中に浸漬させると共に、支持
板13の下端にバネ18を設け、更に支持板13の上半
部に駆動手段17を設けることにより、フェルト11の
路上半部の表面に設けられた微細な貫通孔を有する高分
子樹脂シート12を定着ローラ1の表面に離接自在とし
である。
高分子樹脂シート12は、離型剤槽14内の離型剤15
を吸い上げたフェルト11から離型剤15を受は渡たさ
れて、離型剤15がシート12に浸透するように、第5
図のB−B線矢視図を示す第6図に示すように、その周
囲の部分12aを熱融着してフェルト11に固定されて
いる。
離型剤槽14ηの離型剤15は、フェルト11によって
毛管現象により吸い上げられて、高分子樹脂シート12
中に浸透し、シート12により塗布量を調整されながら
、駆動手段17での駆動によりフェルト11上のシート
12が定着ローラ1に圧接されたときに、シート12か
ら定着ローラ1の表面に供給して塗布される。
が ゛しよ と る ところで、上記離型剤塗布手段10の高分子樹脂シート
12は、定着ローラ1との圧接により伸びてシワが生じ
る。フェルト11は伸縮性があるので、離型剤15の塗
布時、フェルト11上のシート12が定着ローラlへ圧
接されたときに、そのシート12のシワをフェルト11
の表面で吸収して、シート12とフェルト11とが全面
で規則的に接触される。
しかし、離型剤15の非塗布時には、定着ローラ1とシ
ート12との接触がないので、シート12のシワにより
シート12とフェルト11とが不規則に接触される。こ
のため、非塗布時にフェルト11で吸い上げた離型剤1
5が高分子樹脂シート12に一様に浸透せず、その非塗
布時のシート12への離型剤15の非−様一浸透が原因
で、塗布時に定着ローラ1の表面に離型剤15を均一に
塗布することができない。
このようなことから、従来は、定着ローラ1に離型剤1
5の塗布ムラが発生して、転写材P上へのトナー像16
の定着性が悪化することを招いていた。
従って本発明の目的は、定着装置の離型剤塗布手段によ
り定着ローラに離型剤を均一に塗布して、転写材上への
トナー像の定着を良好に行なわせることができる定着装
置を提供することである。
るための 上記目的は本発明に係る定着装置にて達成される。要約
すれば本発明は、毛管現象による離型剤吸い上げ部材で
吸い上げられた離型剤を、前記吸い上げ部材上に設けら
れた微細な貫通孔を有する高分子樹脂シート中に浸透さ
せて、前記シートを定着用回転体に圧接させることによ
り、前記シート中の離型剤を前記回転体に塗布しながら
、前記回転体により転写材上の画像を定着させるように
した定着装置において、前記回転体への前記離型剤の塗
布がない離型剤非塗布時に、前記シートと吸い上げ部材
の接触を阻止するための格子状の接触阻止部材を、前記
シートと吸い上げ部材との間に設けたことを特徴とする
定着装置である。
良ムl 以下、本発明の実施例について説明する。
第1図は、本発明の定着装置の一実施例を示す構成図、
第2図は、第1図のA−A線矢視図である。
本実施例の定着装置は、離型剤塗布手段30の毛管現象
による離型剤吸い上げ部材のフェルト31と、フェルト
31の表面上に設けられた微細な貫通孔を有する高分子
樹脂シート32との間に、第2図に示すように、格子状
の接触阻止部材28を設けたことが特徴である。本実施
例の定着装置のその他の構成は、第5図に示した従来の
定着装置と同様で、第1図において第5図に付した符号
と同一の符号は同一の部材を示す。
離型剤塗布手段30は、従来のときと同様、軸20によ
り定着装置本体内に揺動自在に取り付けられた支持板1
3にフェルト31を支持して、フェルト31の下端部を
離型剤槽14内に収容された液状の離型剤15中に浸漬
させると共に、支持板13の下端にバネ18を設け、更
に支持板13の上半部に駆動手段17を設けることによ
り、フェルト31の路上半部の表面に設けられた高分子
樹脂シート32を定着ローラ1の表面に離接自在としで
ある。高分子樹脂シート32は、離型剤槽14内の離型
剤15を吸い上げたフェルト31から離型剤15を受は
渡たされて、離型剤15がシート32に浸透するように
、第2図に示すように、その周囲の部分32aを熱融着
してフェルト31に固定されている。
そして、同様に、離型剤槽14内からフェルト31によ
って吸い上げられた離型剤15は、駆動手段17による
駆動によって高分子樹脂シート32が定着ローラ1の表
面に圧接されると、高分子樹脂シート32によって塗布
量を調節されながら、定着ローラ1の表面に供給して塗
布される。
このような定着ローラエへの離型剤15の塗布は、トナ
ー像16を転写した転写材Pが、入りロガイド8aで案
内して定着ローラ1と加圧ローラ4との間へと導入され
る1〜5cm手前から行なわれ、そして定着ローラ1と
加圧ローラ4との間での加圧および加熱によりトナー像
16を定着された転写材Pが、定着ローラ1と加圧ロー
ラ4との間を離脱してから1〜5cm後方の位置に達す
るまで続けられる。
なお、本実施例では、高分子樹脂シート32として四弗
化エチレンシートのボアフロンシート(商標名、住友電
工製)を用いた。
上記接触阻止部材28は、シート32の融着部の周囲部
分32a内のフェルト31とシート32との間に、フェ
ルト31側に接着して格子状に設けられている。接触阻
止部材28は、フェルト31の熱による伸びに追従でき
るようにするために熱可塑性樹脂製とされ、本実施例で
はポリプロピレン樹脂製とした。
本発明で、高分子樹脂シート31とフェルト32との間
に接触阻止部材28を設けたのは、定着ローラ1への離
型剤15の非塗布時に、フェルト31と高分子樹脂シー
ト32との接触を阻止して、非塗布時のフェルト31か
らの離型剤15のシート32への浸透自体をな(すため
である。
接触阻止部材28を格子状に設けたのは、離型剤15の
塗布時に、定着ローラ1とシート32との圧接により、
阻止部材28を伸縮性のあるフェルト31の表面に埋没
させて、シート32とフェルト31とを全面で規則的に
接触させて、フェルト31から離型剤15をシート32
へ一様に浸透させるためである。従って、接触阻止部材
28の格子は、定着ローラ1へ接触していない状態のと
きのシート31にフェルト32との接触を阻止すること
ができる範囲内で、できるだけ太さを細くすることが好
ましい。
本発明の定着装置は以上のように構成され、これによれ
ば、離型剤塗布手段30の高分子樹脂シート32が定着
ローラ1と圧接していない離型剤15の非塗布時には、
接触阻止部材28によりフェルト31とシート32とが
接触するのを阻止され、離型剤槽14内からフェルト3
1によって吸い上げられた離型剤15がシート32中へ
浸透することそのものがなくなる。
そして、離型剤15の塗布時に高分子樹脂シート32が
定着ローラ1と圧接すると、その圧接により接触防止部
材28がフェルト31の表面に埋没して、シート32と
フェルト31とが全面で規則的に接触し、フェルト31
から離型剤15がシート32へ一様に浸透される。
従って、離型剤15の塗布時に塗布ムラを発生すること
なく、シート32から離型剤15を定着ローラ1上に均
一に塗布することができ、このため転写材P上へトナー
像16を良好に定着することができる。
第3図は、本発明の定着装置の他の実施例を示す構成図
である。
本実施例の定着装置は、離型剤塗布手段30の支持板1
3およびフェルト31とを定着ローラ1の周面に沿って
湾曲させることにより、ボアフロンシートからなる高分
子樹脂シート32を定着ローラ1の周面に同一のニップ
で配置したことが特徴である。フェルト31とシート3
2との間に接触阻止部材28を設ける等、本実施例のそ
の他の構成は、第1図に示した定着装置と同様で、第3
図において第1図に付した符号と同一の符号は同一の部
材を示す。
本実施例によれば、高分子樹脂シート32を定着ローラ
1の周面に同一のニップで配置したので、定着ローラ1
への離型剤15の塗布時、シート32を全面で定着ロー
ラ1へ圧接させることができ、このためシート32の部
分的な劣化を防いで、離型剤槽14内からフェルト31
で吸い上げてシート32に浸透させた離型剤15を、よ
り安定して定着ローラl上に均一に塗布することができ
る。
第4図は、本発明の定着装置の更に他の実施例を示す構
成図である。
本実施例の定着装置は、離型剤塗布手段30の支持板1
3にフェルト31の上半部のみを固定したことが特徴で
ある。フェルト31とシート32との間に接触阻止部材
28を設ける等、本実施例のその他の構成は、第1図に
示した定着装置と同様で、第4図において第1図に付し
た符号と同一の符号は同一の部材を示す。
本実施例では、支持板13にフェルト31の上半部のみ
を固定したことにより、高分子樹脂シート32が定着ロ
ーラ1と圧接したときに、フェルト31およびシート3
2が定着ローラ1へ巻き付(のを防止するために、支持
板13の下端部に設けた押さえ34によりフェルト31
の非固定部が繋ぎ留められる。
本実施例によれば、支持板13にフェルト31の上半部
のみを固定し、支持板13の下端部までフェルト31を
固定していないので、定着ローラ1への離型剤15の塗
布時、シート32を定着ローラ1に圧接させたとき、定
着ローラ1からシート32およびフェルト31に受ける
ストレスを下方に発散でき、このためシート32および
フェルト31の劣化を防いで、離型剤−槽14内からフ
ェルト31で吸い上げてシート32に浸透させた離型剤
15を、第3図の実施例のときと同様に、より安定して
定着ローラ1上に均一に塗布することができる。
以上のように、本発明によれば、定着装置の離型剤塗布
手段の高分子樹脂シート32とフェルト31との間に格
子状の接触阻止部材28を設けることにより、離型剤1
5の塗布時に塗布ムラを発生することなく、シート32
から離型剤15を定着ローラ1上に均一に塗布すること
ができ、このため転写材P上へトナー像16を良好に定
着することができる。
一般に、カラー画像形成装置においては、画像を形成す
るトナー層がマゼンタ、イエローおよびシアンの3層ま
たはそれ以上の層となる上に、これらのトナーは、熱を
加えた際の溶融性、混色性が良いことが必要であって、
軟化点が低く且つ溶融粘度の低いシャープメルト性のト
ナーを使用することが好ましいことから、定着装置の定
着ローラの寿命を保障するためには、低粘度の離型剤を
多量に塗布する必要がある。このためカラー画像形成装
置はど、定着ローラ1への離型剤15の塗布ムラが画像
上に明確に表れ、また定着ローラ1の寿命が短(なる。
本発明によれば、このようなカラー画像形成装置の定着
装置に適用して、その定着ローラへ離型剤を塗布ムラを
発生することなく均一に塗布して、転写材上へトナー像
を良好に定着することができると共に、定着ローラの寿
命をも保障することができる。
光」1Ω」L里 以上説明したように、本発明の定着装置では、離型剤塗
布手段の離型剤吸い上げ部材で毛管現象により吸い上げ
られた離型剤を、前記吸い上げ部材上に設けられた微細
な貫通孔を有する高分子樹脂シート中に浸透させて、前
記シートを定着用回転体に圧接させることにより、前記
シート中の離型剤を前記回転体に塗布しながら、前記回
転体により転写材上の画像を定着させるに際し、前記回
転体への前記離型剤の塗布がない離型剤非塗布時に、前
記シートと吸い上げ部材の接触を阻止するための格子状
の接触阻止部材を、前記シートと吸い上げ部材との間に
設けて、離型剤の不規則浸透が生じる離型剤非塗布時の
シートへの離型剤の浸透自体をな(したので、離型剤塗
布時に定着用回転体へ離型剤を均一に塗布して、転写材
上へのトナー像の定着を良好に行なわせることができる
【図面の簡単な説明】
第1図は、本発明の定着装置の一実施例を示す構成図で
ある。 第2図は、第1図のA−A線矢視図である。 第3図は、本発明の定着装置の他の実施例を示す構成図
である。 第4図は、本発明の定着装置の更に他の実施例を示す構
成図である。 第5図は、従来の定着装置を示す構成図である。 第6図は、第5図のE−B線矢視図である。  5 8 0 1 2 :定着ローラ :加圧ローラ :離型剤 :接触阻止部材 :離型剤塗布手段 :高分子樹脂シート :フェルト 第 図 第2図 第3図 第5図

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 1)毛管現象による離型剤吸い上げ部材で吸い上げられ
    た離型剤を、前記吸い上げ部材上に設けられた微細な貫
    通孔を有する高分子樹脂シート中に浸透させて、前記シ
    ートを定着用回転体に圧接させることにより、前記シー
    ト中の離型剤を前記回転体に塗布しながら、前記回転体
    により転写材上の画像を定着させるようにした定着装置
    において、前記回転体への前記離型剤の塗布がない離型
    剤非塗布時に、前記シートと吸い上げ部材の接触を阻止
    するための格子状の接触阻止部材を、前記シートと吸い
    上げ部材との間に設けたことを特徴とする定着装置。
JP9391390A 1990-04-11 1990-04-11 定着装置 Pending JPH03293386A (ja)

Priority Applications (1)

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JP9391390A JPH03293386A (ja) 1990-04-11 1990-04-11 定着装置

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Application Number Priority Date Filing Date Title
JP9391390A JPH03293386A (ja) 1990-04-11 1990-04-11 定着装置

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JPH03293386A true JPH03293386A (ja) 1991-12-25

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ID=14095713

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JP9391390A Pending JPH03293386A (ja) 1990-04-11 1990-04-11 定着装置

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