JPH0329426A - レトロ・デイレクテイブ送受信機 - Google Patents
レトロ・デイレクテイブ送受信機Info
- Publication number
- JPH0329426A JPH0329426A JP16356389A JP16356389A JPH0329426A JP H0329426 A JPH0329426 A JP H0329426A JP 16356389 A JP16356389 A JP 16356389A JP 16356389 A JP16356389 A JP 16356389A JP H0329426 A JPH0329426 A JP H0329426A
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- JP
- Japan
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- signal
- frequency
- band
- output
- circuit
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- Pending
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- Mobile Radio Communication Systems (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は.パイロット信号の方向に送信波を?動的に
追尾させるレトロ・ディレクティプ・プレイ・アンテナ
に用いられるレトロ・デイレクテイプ送受信機に関する
ものである。
追尾させるレトロ・ディレクティプ・プレイ・アンテナ
に用いられるレトロ・デイレクテイプ送受信機に関する
ものである。
従来のレトロ・デイレクティプ送受信機には,パイロッ
ト信号の入力信号処理経路において,PLL回路で同期
検波される筐での周波数変換を,1回のみ行っているも
のがあった。第2図に従来のレトロ・ディレクティブ送
受信機のブロック図を示す。図にかいて,パイロット信
号(21ij,アンテナil+によシ受信され,サーキ
ュレータ(3)によシ分枝され,バンド・パスフィルタ
(4)にょシ送信波a!!のリークが遮断され,RP帯
低雑音増lI器(5)によシ増幅された後,ダウンコン
パ−1’ (6a) KよってIF帯域周波数の信号■
変換される。このダウンコンバータ(6a)には.RF
{i号として,周波数f+Δf,f+2Δfなる2つの
周波数成分を含むパイロット信号が入力される。またロ
ーカル信号としては,局発信号発生器aのよシ出力され
る周波数f±AfLなる2つの周波数成分を含む信号の
うち,RF帯ダイプレクサ(I!9によD分波された周
波数f+ΔfLなる信号が入力される。これらのRF信
号,及びローカル信号のミキシングによシ合成された信
号は,IF帯増幅器(9a)によシ増幅され,周波数f
十Δf,及びf+2△fのダウンビート成分がIF帯ダ
イブレクサ(I0によう分波されて,AGC回路(11
a)及び(1 1b)によシレベルが一定になるように
制御されて,各々PLL回路(8a)及び(8b)に入
力さ和て同期検波される。
ト信号の入力信号処理経路において,PLL回路で同期
検波される筐での周波数変換を,1回のみ行っているも
のがあった。第2図に従来のレトロ・ディレクティブ送
受信機のブロック図を示す。図にかいて,パイロット信
号(21ij,アンテナil+によシ受信され,サーキ
ュレータ(3)によシ分枝され,バンド・パスフィルタ
(4)にょシ送信波a!!のリークが遮断され,RP帯
低雑音増lI器(5)によシ増幅された後,ダウンコン
パ−1’ (6a) KよってIF帯域周波数の信号■
変換される。このダウンコンバータ(6a)には.RF
{i号として,周波数f+Δf,f+2Δfなる2つの
周波数成分を含むパイロット信号が入力される。またロ
ーカル信号としては,局発信号発生器aのよシ出力され
る周波数f±AfLなる2つの周波数成分を含む信号の
うち,RF帯ダイプレクサ(I!9によD分波された周
波数f+ΔfLなる信号が入力される。これらのRF信
号,及びローカル信号のミキシングによシ合成された信
号は,IF帯増幅器(9a)によシ増幅され,周波数f
十Δf,及びf+2△fのダウンビート成分がIF帯ダ
イブレクサ(I0によう分波されて,AGC回路(11
a)及び(1 1b)によシレベルが一定になるように
制御されて,各々PLL回路(8a)及び(8b)に入
力さ和て同期検波される。
次に周波数f+Δfのダウンビート成分を同期検波する
PLL回略(8a)の出力信号が.2逓倍回路Q3に入
力され,周波数が2倍された後,周波数f+2Δfのダ
ウンビート成分を同期検波するPLL回路(8b)の出
力信号とアップコンバータ(13a)κよシミキシング
され,周波数ΔfLなる信号が合成される。その後,こ
の周波数ΔfLなる信号Fi,RF帯ダイプレクサa!
9によシ分波された周波数f一ΔfLなる信号をローカ
ル信号として,アップコンバータ(15d)によシ周波
数fなる信号に変換され,ハイパワーアンプ04によシ
大電力信号に増幅されて.サーキュレータ(3)を経由
して,アンテナ(1)よう送信波a!9として放射され
る〇〔発明が解決しようとする課題〕 従来の技術におけるレトロ・ディレクティプ送受信機に
おいては,第2図に示したように,アンテナからPLL
回路筐での入力信号処理経路において,周波数変換が一
回しか行われない。そのためパイロット信号の受信レベ
ルが小さい場合には,PLL回路に所望の入カレベルを
与えるために,途中のxp帯増幅器に極めて大きな利得
が要求され,電源ライン等からのリークによる発振を防
止することが困難になるという課題があった。
PLL回略(8a)の出力信号が.2逓倍回路Q3に入
力され,周波数が2倍された後,周波数f+2Δfのダ
ウンビート成分を同期検波するPLL回路(8b)の出
力信号とアップコンバータ(13a)κよシミキシング
され,周波数ΔfLなる信号が合成される。その後,こ
の周波数ΔfLなる信号Fi,RF帯ダイプレクサa!
9によシ分波された周波数f一ΔfLなる信号をローカ
ル信号として,アップコンバータ(15d)によシ周波
数fなる信号に変換され,ハイパワーアンプ04によシ
大電力信号に増幅されて.サーキュレータ(3)を経由
して,アンテナ(1)よう送信波a!9として放射され
る〇〔発明が解決しようとする課題〕 従来の技術におけるレトロ・ディレクティプ送受信機に
おいては,第2図に示したように,アンテナからPLL
回路筐での入力信号処理経路において,周波数変換が一
回しか行われない。そのためパイロット信号の受信レベ
ルが小さい場合には,PLL回路に所望の入カレベルを
与えるために,途中のxp帯増幅器に極めて大きな利得
が要求され,電源ライン等からのリークによる発振を防
止することが困難になるという課題があった。
この発明は,このような課題を解決するためになされた
もので,受信レベルの小さなパイロット信号に対しても
,IF帯増幅器が発振することなく,かつ従来の位相合
或処理が行われるレトロ・テイレクティプ送受信機を得
ることを目的とする。
もので,受信レベルの小さなパイロット信号に対しても
,IF帯増幅器が発振することなく,かつ従来の位相合
或処理が行われるレトロ・テイレクティプ送受信機を得
ることを目的とする。
この発明に係るレトロ・ディレクティブ送受信機は,前
述の課題を解決するため,入力信号処理?路にかいて,
複数個のダウンコンバータ,複数個の発振器,及び複数
個のIF帯増幅器によって,周波数的なインタフエイス
を有した増幅部を複数個設け,2逓倍器とアップコンバ
ータによる位相合威処理が行われた後に,今度は前述の
ダウンコンバータと同数のアップコンバータ* I F
帯増幅器及び前述のダウンコンバータのローカル信号ニ
用いたものと同じ発振器によシ周波数変換を行うといっ
た方式を採用したものである。
述の課題を解決するため,入力信号処理?路にかいて,
複数個のダウンコンバータ,複数個の発振器,及び複数
個のIF帯増幅器によって,周波数的なインタフエイス
を有した増幅部を複数個設け,2逓倍器とアップコンバ
ータによる位相合威処理が行われた後に,今度は前述の
ダウンコンバータと同数のアップコンバータ* I F
帯増幅器及び前述のダウンコンバータのローカル信号ニ
用いたものと同じ発振器によシ周波数変換を行うといっ
た方式を採用したものである。
この発明■おいては,周波数的なインタフエイスを有し
た増幅部を複数個設けることにょシ.受信レベルの小さ
なパイロット信号に対して,大きな利得が要求された場
合でも,複数個の増幅部に利得を配分し,かつ同じ発振
器による周波数変換を再度行い,周波数変換の位相合或
に対する影響を打ち消すことによシ,電源ライン等から
のリークによるxy帯増幅器の発振を防止し.かつ従来
のものと同じ位相合或処理を行う。
た増幅部を複数個設けることにょシ.受信レベルの小さ
なパイロット信号に対して,大きな利得が要求された場
合でも,複数個の増幅部に利得を配分し,かつ同じ発振
器による周波数変換を再度行い,周波数変換の位相合或
に対する影響を打ち消すことによシ,電源ライン等から
のリークによるxy帯増幅器の発振を防止し.かつ従来
のものと同じ位相合或処理を行う。
図1は,本発明におけるレトロ・ディレクティブ送受信
機の実施例を示す図である。図において,アンテナil
+によシ受信されたパイロット信号(2)は,サーキュ
レータ(3),バンドパスフィルタ(41 , R F
帯低雑音増幅B(5)を経由して,ダウンコンバータ(
6a)に入力され,IF帯域周波数に変換される。
機の実施例を示す図である。図において,アンテナil
+によシ受信されたパイロット信号(2)は,サーキュ
レータ(3),バンドパスフィルタ(41 , R F
帯低雑音増幅B(5)を経由して,ダウンコンバータ(
6a)に入力され,IF帯域周波数に変換される。
この処理は,従来のレトロ・ディレクティブ送受信機と
同じであるが,このダウンコンバータの出力信号が,従
来のものでは,PLL回路に至るまで同一周波数で増幅
されていたのに対し,本発明において杜,n個の発振器
(7a)〜(7b)の出力信号をローカル信号に用い.
n個のダウンコンバータ(6b)〜(6c)によって,
n段階の周波数変換を行っている。したがってPLL回
路(8a)もしくは(8b)に要求される入力レベルを
実現するために.必要な増幅器の利得は,RF帯低雑音
増幅器(4)とn + 1個のIF帯増幅器(9a)
〜(9b) #合fftn+2個の増幅器に配分するこ
とができる。
同じであるが,このダウンコンバータの出力信号が,従
来のものでは,PLL回路に至るまで同一周波数で増幅
されていたのに対し,本発明において杜,n個の発振器
(7a)〜(7b)の出力信号をローカル信号に用い.
n個のダウンコンバータ(6b)〜(6c)によって,
n段階の周波数変換を行っている。したがってPLL回
路(8a)もしくは(8b)に要求される入力レベルを
実現するために.必要な増幅器の利得は,RF帯低雑音
増幅器(4)とn + 1個のIF帯増幅器(9a)
〜(9b) #合fftn+2個の増幅器に配分するこ
とができる。
従来のものでは,増@器の個数が2個であるので本発明
のレトロ・ディレクティプ送受信機の方が・一般にXF
帯増幅器(9a)〜(9b)の利得配分値は小さくなシ
,電源ライン等からのリークによる発振の防止が容易に
なる。
のレトロ・ディレクティプ送受信機の方が・一般にXF
帯増幅器(9a)〜(9b)の利得配分値は小さくなシ
,電源ライン等からのリークによる発振の防止が容易に
なる。
IF帯増幅器(9b)からの出力は,IF帯ダイプレク
サaOによシ分波され,AGC回路(11a)もしくは
(1lb) ,PLL回路(8a)及び(8b) .
2逓倍器(I3,アップコンバータ(13a)にょシ,
同期検波,並びに位相合成処理が行われる。この処理も
従来のレトロ・ディレクティプ送受信機と同じであるが
,アップコンバータ(130からの出力信号は.前述の
周波数変換に用いた発振器(7a)〜(7b)の出力信
号をローカル信号として.n個のアップコンバータ(1
3b)〜(13c) ,及びn個のIF帯増幅器(9c
)〜(9d)によって周波数変換が行われる。同一の発
振器出力信号にょシ.差周波数変換と和周波数変換が行
われているため,発振器の周波数ドリフト,位相のイン
コヒーレンシーによる影響は,打ち消し合うことにな,
!),IF帯増幅器(9d)の出力信号に関しては.従
来のレトロ・デイレクティプ送受信機を示した第2図の
アツブコンバータ(13c)の出力信号と,周波数.位
相,共に同じ信号を得ることができる。
サaOによシ分波され,AGC回路(11a)もしくは
(1lb) ,PLL回路(8a)及び(8b) .
2逓倍器(I3,アップコンバータ(13a)にょシ,
同期検波,並びに位相合成処理が行われる。この処理も
従来のレトロ・ディレクティプ送受信機と同じであるが
,アップコンバータ(130からの出力信号は.前述の
周波数変換に用いた発振器(7a)〜(7b)の出力信
号をローカル信号として.n個のアップコンバータ(1
3b)〜(13c) ,及びn個のIF帯増幅器(9c
)〜(9d)によって周波数変換が行われる。同一の発
振器出力信号にょシ.差周波数変換と和周波数変換が行
われているため,発振器の周波数ドリフト,位相のイン
コヒーレンシーによる影響は,打ち消し合うことにな,
!),IF帯増幅器(9d)の出力信号に関しては.従
来のレトロ・デイレクティプ送受信機を示した第2図の
アツブコンバータ(13c)の出力信号と,周波数.位
相,共に同じ信号を得ることができる。
一方,IF帯増幅器(9d)からの出力信号は,アップ
コンバータ(15d)によってRF信号に変換され,ハ
イパワーアンプ64.?−キュレータ(3)を経由して
,アンテナ《11よシ送信波aシとして放射される。こ
の処理も従来のレトロ・ディレクティブ送受信機と同じ
である。
コンバータ(15d)によってRF信号に変換され,ハ
イパワーアンプ64.?−キュレータ(3)を経由して
,アンテナ《11よシ送信波aシとして放射される。こ
の処理も従来のレトロ・ディレクティブ送受信機と同じ
である。
以上で説明したように,この発明によれば,電源ライン
等からのリークによるIF帯増幅器の発振を防止し,か
つ従来の位相合成を行うレトロ・デイレクテイプ・送受
信機を構成することが可能となる。
等からのリークによるIF帯増幅器の発振を防止し,か
つ従来の位相合成を行うレトロ・デイレクテイプ・送受
信機を構成することが可能となる。
第1図は,この発明におけるレトロ・ディレクティプ送
受信#Aを示す図,第2図は,従来のレトロ・デイレク
テイブ送受信機を示す図である。 図に訃いて.11》はアンテナ,(2)はパイロット信
号.+3)iサーキュレータ,+41dバンドパスフィ
ルタ.(5)はRF帯低雑音増幅器e C6a)(6b
)(6c)はダウンコンバータ, (7a)(7b)
Id発振器. (8a)(8b)はPLL回路, (9
a ) (9b)はIF帯増幅器,00はIF帯ダイブ
レクサ+ (11a)(1lb) it A G C回
路,aaは2逓倍回路, (j3a)(13h+l(1
3c)(t3d)はアップコンバータ. Q4)はハイ
パワーアンプ. fi!9はRF帯ダイプレクサ,oG
は局発信号発生器である。 なお.図中同一あるいは相当部分を示す。
受信#Aを示す図,第2図は,従来のレトロ・デイレク
テイブ送受信機を示す図である。 図に訃いて.11》はアンテナ,(2)はパイロット信
号.+3)iサーキュレータ,+41dバンドパスフィ
ルタ.(5)はRF帯低雑音増幅器e C6a)(6b
)(6c)はダウンコンバータ, (7a)(7b)
Id発振器. (8a)(8b)はPLL回路, (9
a ) (9b)はIF帯増幅器,00はIF帯ダイブ
レクサ+ (11a)(1lb) it A G C回
路,aaは2逓倍回路, (j3a)(13h+l(1
3c)(t3d)はアップコンバータ. Q4)はハイ
パワーアンプ. fi!9はRF帯ダイプレクサ,oG
は局発信号発生器である。 なお.図中同一あるいは相当部分を示す。
Claims (1)
- f+Δf、f+2Δfなる2つの周波数成分を含むパイ
ロット信号と、fなる周波数の送信波を分枝するための
サーキユレータと、このサーキユレータにより分枝され
たパイロット信号を通過させ、送信波のリークを遮断す
るためのバンドパスフィルタと、バンドパスフィルタか
らの出力信号を増幅するための、RF帯低雑音増幅器と
、このRF帯低雑音増幅器の出力信号をローカル信号を
用いてIF帯域周波数の信号に変換するためのダウンコ
ンバータ、並びにこのダウンコンバータからの出力信号
の周波数変換を複数回行うための、複数個のダウンコン
バータ、複数個の発振器、及び複数個のIF帯増幅器と
、この周波数変換を行う回路の最終出力段のIF帯増幅
器の出力信号に含まれるパイロット信号の2周波のダウ
ンビート成分を分波するためのIF帯ダイプレクサと、
このIF帯ダイプレクサによつて分波された各々の信号
のレベルを一定に制御するための2個のAGC回路と、
各々のAGC回路からの出力を同期検波する2個のPL
L回路と、この2つのPLL回路の出力信号のうち、周
波数f+Δfなるパイロット信号のダウンビート成分に
対応した信号の周波数を2倍するために設けられた2逓
倍回路と、この2逓倍回路の出力信号と、周波数f+2
Δfなるパイロット信号のダウンビート成分に対応した
PLL回路の出力信号とを、ミキシングするためのアッ
プコンバータと、このアップコンバータからの出力信号
を、周波数fなる信号に周波数変換するための、複数個
のアップコンバータ、並びに複数個のIF帯増幅器、及
びこの周波数変換回路の出力信号である周波数fなる信
号を増幅するためのハイパワーアンプとから構成される
ことを特徴としたレトロ・デイレクテイブ送受信機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16356389A JPH0329426A (ja) | 1989-06-26 | 1989-06-26 | レトロ・デイレクテイブ送受信機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16356389A JPH0329426A (ja) | 1989-06-26 | 1989-06-26 | レトロ・デイレクテイブ送受信機 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0329426A true JPH0329426A (ja) | 1991-02-07 |
Family
ID=15776283
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16356389A Pending JPH0329426A (ja) | 1989-06-26 | 1989-06-26 | レトロ・デイレクテイブ送受信機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0329426A (ja) |
-
1989
- 1989-06-26 JP JP16356389A patent/JPH0329426A/ja active Pending
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