JPH03294902A - 車両の制御装置 - Google Patents
車両の制御装置Info
- Publication number
- JPH03294902A JPH03294902A JP2095029A JP9502990A JPH03294902A JP H03294902 A JPH03294902 A JP H03294902A JP 2095029 A JP2095029 A JP 2095029A JP 9502990 A JP9502990 A JP 9502990A JP H03294902 A JPH03294902 A JP H03294902A
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- Japan
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- control
- constant
- vehicle
- control constant
- constants
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- Control Of Vehicle Engines Or Engines For Specific Uses (AREA)
- Combined Controls Of Internal Combustion Engines (AREA)
- Feedback Control In General (AREA)
- Control Of Driving Devices And Active Controlling Of Vehicle (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は任意に設定した制御定数に基づき、操舵系、駆
動系等の制御を行う、車両の制御装置に関するものであ
る。
動系等の制御を行う、車両の制御装置に関するものであ
る。
(従来の技術)
制御定数に基づき車両の制御を行う制御系を複数具える
【両の制御装置の従来例としては、例えば第4図に示す
ものがある(この種の類似例としては日産自動車■が1
988年10月にIEEE −5AECONVERGE
NCE ニ発表した”THE NEXT 5TEP I
N八へTOMOTIVE ELECTRONICC0N
TR0L”を参照のこと)。
【両の制御装置の従来例としては、例えば第4図に示す
ものがある(この種の類似例としては日産自動車■が1
988年10月にIEEE −5AECONVERGE
NCE ニ発表した”THE NEXT 5TEP I
N八へTOMOTIVE ELECTRONICC0N
TR0L”を参照のこと)。
この従来装置は制御定数設定部30、転送スイッチ31
、駆動系制御部32、舵角制御部33、サスペンション
制御部34、ブレーキ制御部35および通信線36を具
えて成るものである。制御定数設定部30は図示しない
CPU、 RAM (バックアップ電源付き)、設定キ
ー等を具えており、通信線36によって各制御部32〜
35に接続されている。
、駆動系制御部32、舵角制御部33、サスペンション
制御部34、ブレーキ制御部35および通信線36を具
えて成るものである。制御定数設定部30は図示しない
CPU、 RAM (バックアップ電源付き)、設定キ
ー等を具えており、通信線36によって各制御部32〜
35に接続されている。
この従来装置を用いて制御定数の設定を行うには、まず
制御定数設定部の設定キーを人間が操作して各制御部3
2〜35が必要とする任意の制御定数を夫々セットして
RAMに格納しておき、次にこれら制御定数を転送スイ
ッチ31のマニュアル操作により通信線36を介して夫
々対応する制御部32〜35に転送し、転送された制御
定数を各制御部32〜35内の図示しないRAMに一旦
格納する。その後、これら制御定数を用いて各制御部の
cpuによって所望の車両制御、つまり駆動系の制御、
舵角制御、サスペンション制御、ブレーキ制御が実行さ
れる。
制御定数設定部の設定キーを人間が操作して各制御部3
2〜35が必要とする任意の制御定数を夫々セットして
RAMに格納しておき、次にこれら制御定数を転送スイ
ッチ31のマニュアル操作により通信線36を介して夫
々対応する制御部32〜35に転送し、転送された制御
定数を各制御部32〜35内の図示しないRAMに一旦
格納する。その後、これら制御定数を用いて各制御部の
cpuによって所望の車両制御、つまり駆動系の制御、
舵角制御、サスペンション制御、ブレーキ制御が実行さ
れる。
(発明が解決しようとする課題)
しかしながらこのような従来装置にあっては、設定され
た制御定数を各制御部内のRAMに格納しているため、
これら制御定数は降車時等各制御部の電源を叶Fにした
場合には保持されずに消去されてしまい、次に各制御部
を起動する際に前回使用した制御定数を制御定数設定部
から再転送する操作が必要になるという問題が生じる(
この問題はバッテリの異常時、あるいはバッテリ交換時
にも同様に生じる)。
た制御定数を各制御部内のRAMに格納しているため、
これら制御定数は降車時等各制御部の電源を叶Fにした
場合には保持されずに消去されてしまい、次に各制御部
を起動する際に前回使用した制御定数を制御定数設定部
から再転送する操作が必要になるという問題が生じる(
この問題はバッテリの異常時、あるいはバッテリ交換時
にも同様に生じる)。
またこの再転送操作をしなくてよいようにするには、各
制御装置内のRAMにバックアップ電源(補助バッテリ
)を設けて常時通電状態にしておく必要があり、このよ
うにした場合、コストアップを招く。
制御装置内のRAMにバックアップ電源(補助バッテリ
)を設けて常時通電状態にしておく必要があり、このよ
うにした場合、コストアップを招く。
本発明は制御部が制御定数を必要とする起動時には前回
の制御定数を自動的に転送するように構成することによ
り、上述した問題を解決することを目的とする。
の制御定数を自動的に転送するように構成することによ
り、上述した問題を解決することを目的とする。
(課題を解決するための手段)
この目的のため、本発明の車両の制御装置は、制御定数
を任意に設定し得る制御定数設定部と、この制御定数設
定部からの制御定数に基づき車両の制御を行う制御部と
を具える、車両の制御装置において、前記制御部の起動
を検出する起動検出手段を設け、該制御部の起動時に、
前記制御定数設定部が、前回の制御定数を今回の制御定
数として設定するようにしたことを特徴とするものであ
る。
を任意に設定し得る制御定数設定部と、この制御定数設
定部からの制御定数に基づき車両の制御を行う制御部と
を具える、車両の制御装置において、前記制御部の起動
を検出する起動検出手段を設け、該制御部の起動時に、
前記制御定数設定部が、前回の制御定数を今回の制御定
数として設定するようにしたことを特徴とするものであ
る。
(作 用)
本発明によれば、起動検出手段は、制御定数に基づき車
両の制御を行う制御部が起動されたときそのことを検出
し、制御定数設定部はこの起動時、前回の制御定数を前
記制御部における今回の制御定数として自動的に設定す
る。
両の制御を行う制御部が起動されたときそのことを検出
し、制御定数設定部はこの起動時、前回の制御定数を前
記制御部における今回の制御定数として自動的に設定す
る。
これにより前記制御部は自動的に前回と同じ制御定数で
車両の制御を再開することができ、さらにこのような車
両の制御装置をバックアップ電源を設ける場合よりも極
めて安価で構成することができる。
車両の制御を再開することができ、さらにこのような車
両の制御装置をバックアップ電源を設ける場合よりも極
めて安価で構成することができる。
(実施例)
以下、本発明の実施例を図面に基づき詳細に説明する。
第1図は本発明の車両の制御装置の第1実施例の構成を
示す線図であり、図中10は制御定数設定部を示す。
示す線図であり、図中10は制御定数設定部を示す。
制御定数設定部10は図示しないCPU、 RAM、設
定キー等を具えて成るものである。なお制御定数設定部
10には、電源をOFFする直前の制御定数を前回の制
御定数として記憶しておくため、前記RAMにバックア
ップ電源を装備しておくものとする。
定キー等を具えて成るものである。なお制御定数設定部
10には、電源をOFFする直前の制御定数を前回の制
御定数として記憶しておくため、前記RAMにバックア
ップ電源を装備しておくものとする。
この制御定数設定部10には、転送スイッチ11と、各
制御部12〜15との間で信号の授受を行うための通信
線16とを接続する。なお本例における転送スイッチ1
1は初回の設定時および設定変更時のみ操作を必要とし
、電源針F後の起動時には操作を必要としない。
制御部12〜15との間で信号の授受を行うための通信
線16とを接続する。なお本例における転送スイッチ1
1は初回の設定時および設定変更時のみ操作を必要とし
、電源針F後の起動時には操作を必要としない。
駆動系制御部12は図示しないCPU、 RAM等を具
え、エンジン、自動変速機等車両の駆動系の制御を司ど
るものであり、制御定数を用いる駆動系の制御としては
、例えばエンジン出力制御、変速制御がある。
え、エンジン、自動変速機等車両の駆動系の制御を司ど
るものであり、制御定数を用いる駆動系の制御としては
、例えばエンジン出力制御、変速制御がある。
舵角制御部13は図示しないCPU、 RAM等を具え
。
。
車両の操舵系の制御を司どるものであり、制御定数を用
いる操舵系の制御としては、例えば後輪補助操舵制御や
、パワーステアリングの重さを運転者の好みに合せる制
御がある。
いる操舵系の制御としては、例えば後輪補助操舵制御や
、パワーステアリングの重さを運転者の好みに合せる制
御がある。
サスペンション制御部14は図示しないCPU、 RA
M等を具え、制御定数を用いて、例えばサスペンション
の硬さを搭乗者の好みに合せるサスペンション制御を司
どるものである。
M等を具え、制御定数を用いて、例えばサスペンション
の硬さを搭乗者の好みに合せるサスペンション制御を司
どるものである。
ブレーキ制御部15は図示しないCPU、 RAM等を
具え、車両の制動系の制御を司どるものであり、制御定
数を用いるブレーキ制御としては、例えば制動特性を運
転者の好みや路面状態に合わせる制御がある。なお制御
定数設定部10および各制御部に制御定数の格納用のR
AMを設けたのは制御定数を任意に設定可能にするため
である。
具え、車両の制動系の制御を司どるものであり、制御定
数を用いるブレーキ制御としては、例えば制動特性を運
転者の好みや路面状態に合わせる制御がある。なお制御
定数設定部10および各制御部に制御定数の格納用のR
AMを設けたのは制御定数を任意に設定可能にするため
である。
ところで上記各制御部12〜15および制御定数設足部
10には、本発明の狙い通り起動時に自動的に制御定数
を設定するために制御定数転送要求用のインタフェース
を夫々設ける。すなわち、制御定数設定部10には制御
部の個数分のインタフェース17−1〜17−4を設け
、各制御部12〜15には夫々対応するインタフェース
18−1〜18−4を設け、対応する4対のインタフェ
ース間を通信線19−1〜19−4で接続する。なお本
例では車両の制御を行う制御部を4系統使用しているが
、この数に限定されるものではなく、車両システム全体
で必要な数に適宜変更することができ、この数が多くな
るほど本発明の効果は大きくなる。なおインタフェース
17−1〜17−4は、第2図(a)の回路図に例示す
るように、トランジスタ’r”r+、ダイオードD1.
D2、抵抗RI〜R4およびコンデンサC3によって構
成し、インタフェース18−1〜18−4は、同図(b
)の回路図に例示するように、トランジスタT、、□、
アンプA m p +および抵抗Rs、Rhによって構
成し、インタフェース17−1〜17−4の端子aとイ
ンタフェース18−1〜18−4の端子すとの間を夫々
通信線19−1〜19−4によって接続するものとする
。
10には、本発明の狙い通り起動時に自動的に制御定数
を設定するために制御定数転送要求用のインタフェース
を夫々設ける。すなわち、制御定数設定部10には制御
部の個数分のインタフェース17−1〜17−4を設け
、各制御部12〜15には夫々対応するインタフェース
18−1〜18−4を設け、対応する4対のインタフェ
ース間を通信線19−1〜19−4で接続する。なお本
例では車両の制御を行う制御部を4系統使用しているが
、この数に限定されるものではなく、車両システム全体
で必要な数に適宜変更することができ、この数が多くな
るほど本発明の効果は大きくなる。なおインタフェース
17−1〜17−4は、第2図(a)の回路図に例示す
るように、トランジスタ’r”r+、ダイオードD1.
D2、抵抗RI〜R4およびコンデンサC3によって構
成し、インタフェース18−1〜18−4は、同図(b
)の回路図に例示するように、トランジスタT、、□、
アンプA m p +および抵抗Rs、Rhによって構
成し、インタフェース17−1〜17−4の端子aとイ
ンタフェース18−1〜18−4の端子すとの間を夫々
通信線19−1〜19−4によって接続するものとする
。
次に本例の作用を第3図のタイミングチャートによって
説明する。
説明する。
各制御部12〜15は作動中、制御定数要求信号(以下
Req 、と称す)として零を出力する。一方、制御定
数設定部10は各制御部より通信線19−1〜19−4
を介してReq、とじて零が入力されている間は、第3
図に点線で示すように転送スイッチ11をマニュアル操
作して制御定数の設定変更を行う場合を除き、転送動作
を行わない。また各制御部12〜・15は電源OFF時
には、第2図(b)に示すインタフェース18−1〜1
8−4のトランジスタTriが駆動されないためReq
、とじて零を出力し、このReq、とじて零の信号を入
力された制御定数設定部10は上記と同様に転送動作を
行わない。
Req 、と称す)として零を出力する。一方、制御定
数設定部10は各制御部より通信線19−1〜19−4
を介してReq、とじて零が入力されている間は、第3
図に点線で示すように転送スイッチ11をマニュアル操
作して制御定数の設定変更を行う場合を除き、転送動作
を行わない。また各制御部12〜・15は電源OFF時
には、第2図(b)に示すインタフェース18−1〜1
8−4のトランジスタTriが駆動されないためReq
、とじて零を出力し、このReq、とじて零の信号を入
力された制御定数設定部10は上記と同様に転送動作を
行わない。
各制御部12〜1゛5に電源が投入されると、まず当該
制御部の初期化が行われる(なお各制御部はイグニッシ
ョンキーをONにしてから起動するまでの時間が第3図
に示すように若干異なっている)。
制御部の初期化が行われる(なお各制御部はイグニッシ
ョンキーをONにしてから起動するまでの時間が第3図
に示すように若干異なっている)。
この初期化が完了すると、各制御部12〜15は夫々、
通信線19−1〜19−4を介してReq、とじて1を
出力する(この1を出力する期間は、第3図に示すよう
に制御部毎に異なる長さに設定しておく)。このReq
、として1の信号を入力された制御定数設定部10は
順次バックアップ電源付RAMに格納された前回の制御
定数を今回の制御定数として通信線16を介して自動的
に各制御部12〜15に転送する。この際、制御定数の
転送は1つずつしか行えないため、予め転送動作を行う
優先順位(本例では制御部12→13→14→15の順
としているが、これは適宜定めてよい)を設定しておき
、複数の制御定数転送要求信号が同時に入力されたとき
にその優先順位に該当する制御部に制御定数を転送する
。この制御定数の転送が完了するまで各制御部12〜1
5は制御動作を行なわず、転送完了後、当該制御定数を
用いて夫々の制御を実行する。
通信線19−1〜19−4を介してReq、とじて1を
出力する(この1を出力する期間は、第3図に示すよう
に制御部毎に異なる長さに設定しておく)。このReq
、として1の信号を入力された制御定数設定部10は
順次バックアップ電源付RAMに格納された前回の制御
定数を今回の制御定数として通信線16を介して自動的
に各制御部12〜15に転送する。この際、制御定数の
転送は1つずつしか行えないため、予め転送動作を行う
優先順位(本例では制御部12→13→14→15の順
としているが、これは適宜定めてよい)を設定しておき
、複数の制御定数転送要求信号が同時に入力されたとき
にその優先順位に該当する制御部に制御定数を転送する
。この制御定数の転送が完了するまで各制御部12〜1
5は制御動作を行なわず、転送完了後、当該制御定数を
用いて夫々の制御を実行する。
このようにして各制御部はその起動時、マニュアルの転
送操作を行うことなく、自動的に設定された前回と同し
制御定数で車両の制御を再開することができ、このこと
は運転者の好みに合せた(または学習制御の結果、当該
運転者の特性を反映する値になった)制御定数を用いる
制御部を多数装備した、本例のような車両においては、
自動転送しない場合に必要とする複数回の制御定数の転
送操作を省略できるため、特に有利である。また本例は
各制御部内のRAMに夫々バックアップ電源を設ける構
成よりも安価に構成することができる。さらに本例にお
いては起動時、制御定数設定部が各制御部より制御定数
転送要求信号を入力されるため、この信号をチエツクす
ることにより各制御部が正常に起動したことを確認する
こともできる。
送操作を行うことなく、自動的に設定された前回と同し
制御定数で車両の制御を再開することができ、このこと
は運転者の好みに合せた(または学習制御の結果、当該
運転者の特性を反映する値になった)制御定数を用いる
制御部を多数装備した、本例のような車両においては、
自動転送しない場合に必要とする複数回の制御定数の転
送操作を省略できるため、特に有利である。また本例は
各制御部内のRAMに夫々バックアップ電源を設ける構
成よりも安価に構成することができる。さらに本例にお
いては起動時、制御定数設定部が各制御部より制御定数
転送要求信号を入力されるため、この信号をチエツクす
ることにより各制御部が正常に起動したことを確認する
こともできる。
(発明の効果)
かくして本発明の車両の制御装置は上述の如く、制御部
が制御定数を必要とする起動時には前回の制御定数を自
動的に転送するから前記制御部は自動的に前回と同じ制
御定数で車両の制御を再開することができ、さらにこの
ような車両の制御装置をバックアップ電源を設ける場合
よりも極めて安価で構成することができる。
が制御定数を必要とする起動時には前回の制御定数を自
動的に転送するから前記制御部は自動的に前回と同じ制
御定数で車両の制御を再開することができ、さらにこの
ような車両の制御装置をバックアップ電源を設ける場合
よりも極めて安価で構成することができる。
第1図は本発明の車両の制御装置の第1実施際の構成を
示す線図、 第2図(a)、 (b)は夫々制御定数設定部および制
御部に設けたインタフェースの構成を示す回路図、第3
図は同側の作用を説明するためのタンミングチャート、 第4図は従来例の車両の制御装置の構成を示す図である
。 10・・・制御定数設定部 11・・・転送スイッチ
12・・・駆動系制御部 13・・・舵角制御部1
4・・・サスペンション制御部 15・・・ブレーキ制御部 16、19−1〜19−4・・・通信線17−1〜17
−4.18−1〜18−4・・・インタフェイス第2図 (a) (1)) 第1 第3図 門
示す線図、 第2図(a)、 (b)は夫々制御定数設定部および制
御部に設けたインタフェースの構成を示す回路図、第3
図は同側の作用を説明するためのタンミングチャート、 第4図は従来例の車両の制御装置の構成を示す図である
。 10・・・制御定数設定部 11・・・転送スイッチ
12・・・駆動系制御部 13・・・舵角制御部1
4・・・サスペンション制御部 15・・・ブレーキ制御部 16、19−1〜19−4・・・通信線17−1〜17
−4.18−1〜18−4・・・インタフェイス第2図 (a) (1)) 第1 第3図 門
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、制御定数を任意に設定し得る制御定数設定部と、こ
の制御定数設定部からの制御定数に基づき車両の制御を
行う制御部とを具える、車両の制御装置において、 前記制御部の起動を検出する起動検出手段を設け、該制
御部の起動時に、前記制御定数設定部が、前回の制御定
数を今回の制御定数として設定するようにしたことを特
徴とする車両の制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2095029A JPH03294902A (ja) | 1990-04-12 | 1990-04-12 | 車両の制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2095029A JPH03294902A (ja) | 1990-04-12 | 1990-04-12 | 車両の制御装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03294902A true JPH03294902A (ja) | 1991-12-26 |
Family
ID=14126671
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2095029A Pending JPH03294902A (ja) | 1990-04-12 | 1990-04-12 | 車両の制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03294902A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2000293202A (ja) * | 1999-03-15 | 2000-10-20 | Fisher Rosemount Syst Inc | 自動チューナおよび制御要素をチューニングする方法 |
-
1990
- 1990-04-12 JP JP2095029A patent/JPH03294902A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2000293202A (ja) * | 1999-03-15 | 2000-10-20 | Fisher Rosemount Syst Inc | 自動チューナおよび制御要素をチューニングする方法 |
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