JPH03295437A - 車両振動試験方法 - Google Patents

車両振動試験方法

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JPH03295437A
JPH03295437A JP2096536A JP9653690A JPH03295437A JP H03295437 A JPH03295437 A JP H03295437A JP 2096536 A JP2096536 A JP 2096536A JP 9653690 A JP9653690 A JP 9653690A JP H03295437 A JPH03295437 A JP H03295437A
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acceleration
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axle
vehicle
acceleration sensor
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Hiroshi Uno
宇野 博
Kazuto Takahashi
和人 高橋
Takashi Baba
隆 馬場
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Saginomiya Seisakusho Inc
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は車両振動試験方法に係り、特に、自動車などの
車両を実際に走行させたときに車両に加わる振動を実振
動波形データとして収集し、この収集した実振動波形デ
ータに基づいて電気油圧式サーボ振動試験機によって車
両に振動を与えることにより、車両を実走行させること
なく各種の振動試験を行うことができるようにした車両
振動試験方法に関するものである。
〔従来の技術〕
このような車両振動試験を行うには、実際に車両を走行
させたときに得られた実振動波形データに基づいて車両
に加える振動の再現性が必要である。
従来上記実振動波形データは、車両を悪路面で実走行さ
せ、その際車両の車軸の運動を加速度波で捉え、これを
データレコーダに記録することによって収集している。
その後実験室内において、この実振動波形データに基づ
いて加振機を運転して車両のタイヤの下から振動を加え
、このとき車軸の部分で検出した振動の振動波形データ
が上記実振動波形データと同じになるように、RPC(
Remote parameter control)
手法によって加振機の出力を制御するようにしていた。
RP C(Remote Parameter con
trol)手法の概略を第4図に基づいて説明すると、
加振機1は単体で閉ループにより制御され、信号を入力
するとそれに従い動作しようとする。RPCでは、この
閉ループにコンピュータ(CPtJ)2より与えた信号
をDA変換器3を通して与える。そしてこの信号により
、加振した結果が得られる測定点のデータを出力として
AD変換器4を通してCPU2に入力する。CPU2は
、このデータにより処理を行う。この加振機1の閉ルー
プの外側に紐み込まれているループによる波形制御の機
構がRPCとなる。図において、加振機制御部全てがR
P Cでは要素として扱われる。シミj−レーション用
の実振動波形データはAD変換器4を通してCP U2
に取り込む。なお、1°aは加振機1に付属されたサー
ボ弁、5は加速度センサ、6は変位センサ、7は加算点
、8は加速度アンプ、9は変位アンプ、10はサーボア
ンプである。
また、加振機1が複数存在するマルチチャンネルRPC
の場合には、システム」二では第5図のようにDA変換
器及びAD変換器の入出力数が加振機の数だけ増加する
ことになる。
次に、上記RPCがどのように行われるかを具体的な操
作の手順に従って説明する。
手順は大きく分けて4つのステップからなり、まず最初
の第1のステップにおいて、目標波形の作成を行う。す
なわち、外部よりの目標波信号を入力し、具体的には第
6図(a)に示すように、データレコーダ11に収めた
測定データをAD変換器12を通してCPtJ2に入力
して外部データファイル2aとして保存する。続いて、
目標波形を作成し、具体的には第6図(b)に示すよう
に、外部入力データ2aの処理を行い、RPCを行うだ
めの目標データファイル2bを作成する。処理とと7で
は、不用部分の削除や周波数成分のカットなどである。
次の第2のステップにおいては、伝達関数の測定を行い
、具体的には第6図(C)に示すように、CP[J2で
作成したバーストランダム波で加振を行い、その応答の
測定信号より伝達関数を求め、この求めた伝達関数によ
ってデータファイル2cを作成する。
第3のステップにおいては、補正操作を行う。
すなわち、初回制御波の作成を行い、具体的には第6図
(d)に示すように、作成した目標データファイル2b
と求めた伝達関数データファイル2cより補正操作初回
の制御波形データファイル2dを作成する。その後加振
の実行を行い、具体的には第6図(e)に示すように、
作成された制御波形を出力し、加振すると共にその応答
の測定信号を同期して入力し、応答波データファイル2
eを作成する。続いて断制御波形の作成を行い、具体的
には第6図げ)に示すように、応答波形と目標波形の差
を誤差として求め、その誤差信号と伝達関数により制御
波形を補正して新しい制御波形データファイル2fを作
成する。ここで求めた断制御波形による加振実行を再度
行い再び応答波データファイルを得る。この操作を数回
繰り返し、応答波形を目標波形に近づけて行く。
第4のステップにおいては、試験の実行を行い、具体的
には、第6図(濁に示すように、上記第3のステップの
補正操作で求めた制御波形により加振を行い試験を実行
する。
ところで、従来は、上述のように車両の実走行時に実振
動波形データを得るために、車軸に加速度センサを取付
け、この加速度センサによって全ての加速度信号を収集
するようにし7ている。そこで、この加速度センサには
、計測可能な上限周波数が100七以上であって、しか
も加速度レベルが50Gに耐えなければならないという
特性が求められている。
〔発明が解決しようとする課題〕
しかし、上述のような特性の加速度センサでは、低サイ
クル域の加速度レベルが小さく、この加速度から変位を
算出する場合には、2回積分を行うため変位誤差が大き
くなる。例えば1七で±10閣の正弦波では約0.05
 Gであり、50Gの加速度の1/1000である。従
って、加速度センサの精度を向上しても変位に換算した
時の変位精度を上げるには工学的に限界があり、実用的
には2〜3七以下の変位を再現することは困難であるの
が実情である。
ところで、実際の実車走行時にはボディーが低サイクル
で上下、ロール、ピッチングするのが通常の運動である
ので、実働波運転にはボディーの運動も考慮しなければ
ならないが、上述のように従来は2〜3七以下の再現が
困難である。一方、バネ上共振は1〜2七にあり、この
周辺のスペクトラムの再現ができないと、ボディー運動
を考慮した試験ができないことになる。
よって本発明は、上述した従来の問題点に鑑み、2〜3
七以下の変位を再現することができるようにして、実際
の実車走行時にボディーに生じる通常の運動をも再現で
きるようにした車両振動試験方法を提供することを課題
としている。
〔課題を解決するための手段〕
上記課題を解決するため本発明により成された車両振動
試験方法は、車両を実際に走行させたときボディー運動
の周波数成分とホイールセンタ部(車軸)の運動の周波
数成分が異なることに注目し、車両の各車軸に加わる加
速度と各車軸に対応するボディー部分に加わる加速度と
をそれぞれ別々に検出して得た信号に基づいて加速度デ
ータと変位データを作成し、各車軸に該車軸に加わる加
速度を検出する車軸加速度センサを取付け、各車軸に対
応するボディー部分に該ボディー部分に加わる加速度を
検出するボディー加速度センサを取付けた車両を、各車
軸を独立に加振することのできる電気油圧式サーボ加振
機に載置し、前記電気油圧式サーボ加振機及び前記車軸
加速度センサを含む系の伝達関数によって処理した前記
加速度データと、前記電気油圧式サーボ加振機及び前記
ボディー加速度センサを含む系の伝達関数によって処理
した前記変位データとを加算し、該加算したデータを目
標値として前記加振機を駆動し、前記車軸加速度センサ
及びボディー加速度センサからの信号に基づいてサーボ
制御するようにしたことを特徴としている。
[作 用〕 上記構成において、車両を実際に走行させたとき、車両
の各車軸に加わる加速度を検出した信号に基づいて加速
度データを作成し、また同時に各車軸に対応するボディ
ー部分に加わる加速度とをそれぞれ検出した信号に基づ
いて変位データを作成する。
その後、車両の各車軸に該車軸に加わる加速度を検出す
る車軸加速度センサを取付け、各車軸に対応するボディ
ー部分に該ボディー部分に加わる加速度を検出するボデ
ィー加速度センサを取付け、この車軸加速度センサとボ
ディー加速度センサとを取付けた車両を各車軸を独立に
加振することのできる電気油圧式サーボ加振機に載置す
る。
そして、上記加速度データを電気油圧式サーボ加振機及
び車軸加速度センサを含む系の伝達関数によって、上記
変位データを電気油圧式サーボ加振機及びボディー加速
度センサを含む系の伝達関数によってそれぞれ処理し、
この処理した加速度データと変位データとを加算する。
次にこの加算したデータを目標値として電気油圧式サー
ボ加振機を駆動し、車軸加速度センサ及びボディー加速
度センサからの信号に基づいてサーボ制御するようにし
ている。
このように、車軸とボディーとの2系統についての加速
度をそれぞれ独立に検知しているので、各県に適した周
波数特性の加速度センサを使用することができ、この独
立に検知した信号に基づいて作成した加速度データと変
位データとを各県の伝達関数にて補正した後加算し、こ
の加算したものを目標値として電気油圧式サーボ加振機
を駆動し、車軸加速度センサ及びボディー加速度センサ
からの信号に基づいてサーボ制御するようにしているの
で、車両のボディーに所望の運動を付与することができ
る。
〔実施例〕
以■、本発明の実施例を図面に基づいて説明する。
第1図は本発明による車両振動試験方法を実施するため
の車両振動試験装置の概念図を示し、同図において、2
0.〜204はデジタル信号からなる加速度データα1
〜α4をアナログ信号に変換するD/A変換器、21+
〜214はアナログの加速度信号を補正する伝達関数H
Ml〜1(84を設定した補正回路である。補正回路2
1.〜214に設定される伝達関数HHI〜HHaは、
第6図(C)について上述した方法と同様の方法で求め
た伝達関数データに基づいて求められたもので、加振さ
れる車両、車軸加速度センサを含む後述する加振機シス
テム全体についてのものである。上記加速度データα、
〜α4は、第2図に示すように、実際の実車走行時に、
各車軸の振動の加速度を各車軸に取り付けた車軸加速度
センサJSI〜JS4によって検出し、データレコーダ
11において磁気テープなどに記録して収集し、この収
集したデータに基づいて作成したものであり、具体的に
は第6図(a)〜(b)について上述したと同様の方法
で作成される。上記車軸加速度センサJSI〜、J S
 4としては、3Hz以上周波数帯域乙こおいて加速度
を検出することができるものであれば何でもよい。
22、〜224はデジタル信号からなる変位データD、
〜D4をアナログ信号に変換するD/A変換器、23+
〜234はアナログの変位信号を補正する伝達関数HL
I%HL4を設定した補正回路である。補正回路231
〜234に設定される伝達関数HLI〜H14は、伝達
関数HMI−HN4と同様の方法で求めた伝達関数デー
タに基づいて求められ、加振される車両、ボディー加速
度センサを含む後述する加振機システム全体についての
ものである。上記変位データD、〜D4は、第2図に示
すように、実際の実車走行時に、各車軸に対応した車両
のボディー部分の運動の加速度をボディー部分に取付け
たボディー加速度センサBSI〜BS4によって検出し
、データレコーダ11において磁気テープなどに記録し
て収集し、この収集したデータを2回積分して作成した
ものであり、具体的には加速度信号の場合と同様の方法
によって作成される。
上記ボディー加速度センサBSI〜BS4としては、低
周波域計測専用のものを使用する。すなわち、周波数帯
域0.1 Hz〜3H7,において加速度検知能力が良
好なものであれば何でもよく、最大G数Gで、数Hz〜
数1数階0七振点をもつ低サイクル用加速度センサを用
いて、ボディーBの低サイクル域での加速度値を正確に
センスできる。このことによってボディー加速度センサ
の出力を積分した変位データを十分な精度をもって得る
ことができる。
上記補正回路21.〜214によって補正された加速度
信号は、加算点241〜244の+入力に、上記補正回
路23.〜234によって補正された変位信号は、加算
点24.〜244の一人力にそれぞれ入力され、この加
算点24.〜244においで加算された信号が各車軸に
対応する加振機システム25.〜254に目標信号とし
てそれぞれ供給される。
上記加振機システム25.〜254は実質的に同一の構
成となっていて、その一つ25.を第3関について説明
する。
加振機システム25.は、サーボ弁25a1を有する加
振機25bを備え、この加振機25bの加振テーブル2
5a2上には車両の一つの車輪が載置される。車輪の車
軸には車軸加速度センサJSlが取付けられ、この車軸
に対応するボディーBの部分にはボディー加速度センサ
BSIが取付けられている。
加振機システム251に供給される信号は、第1の加算
点25cの+入力に印加され、ここでその−人力に印加
されている信号と加算される。第1の加算点25cの一
人力には、上記ボディー加速度センサBSIからの加速
度信号が積分回路25dによって2回積分されて得られ
、変位アンプ25eによって増幅された変位信号が印加
されている。
第1の加算点25cにおいて加算された信号は第2の加
算点25fの十入力に印加され、ここでその−人力に印
加されている信号と加算される。
第2の加算点25fの一人力には、加速度アンプ25g
によって増幅された上記車軸加速度センサJSIからの
加速度信号が印加されており、第2の加算点25fで加
算された信号はサーボアンプ25hによって増幅された
後サーボ弁25aに印加される。
上述した構成の車両振動試験装置を用いて本発明の方法
を実施する場合、先ず、第2図に示すように、各種加速
度センサJSI〜JS4、BSI〜BS4を取付けた車
両を実際に悪路を実車走行し、このとき各加速度センサ
によって得られる信号をデータデコーダ11によって収
集し、この収集した信号に基づいて加速度データと変位
データを作成する。
一方、振動試験すべき車両の各車軸に該車軸に加わる加
速度を検出する車軸加速度センサJSI〜JS4を、各
車軸に対応するボディー部分に該ボディー部分に加わる
加速度を検出するボディー加速度センサBSI〜BS4
をそれぞれ取付けて各加振機システム25.−’254
の加振テーブル25a2上に載置し、加振機25bによ
って任意信号とこの信号を目標値として加振を加えたと
きの車軸加速度センサJSI〜JS4の出力信号とに基
づいて伝達関数)lot〜H□4を求め、また同様の方
法によって加振機25bによって任意信号とこの信号を
目標値として加振を加えたときのボディー加速度センサ
BSI〜BS4の出力信号とに基づいて伝達関数HLI
−HL4を求める。このようにして求めた伝達関数H)
11〜Hイ4、HL I ”” HL 4によって補正
回路21.〜214.23.〜234を設定する。
その後、上述のようにして作成した加速度データと変位
データを第1図に示すように、D/A変換器201〜2
04.22I〜224でアナログ信号にそれぞれ変換し
、補正回路21.〜214.231〜234によってそ
れぞれ補正した後、加算点24.〜244で加算して加
振機システム25I〜254にそれぞれ供給している。
このことによって、加振機システム25.〜254にお
いては、車軸加速度センサJSI〜JS4、ボディー加
速度センサBSI〜BS4の両センサからの信号によっ
てサーボ制御を行って、車軸及び該車軸に対応するボデ
ィー部分に、上記加速度データ及び変位データに応じた
振動及び運動を再現よくそれぞれ加えることができる。
なお、加速度と変位が並行に運転されているが、これは
、車軸加速度センサJSI〜JS4が3七以下ではセン
ス能力が極めて低く、ボディー加速度センサが3七以下
でセンス能力が高いということと、加速度データと変位
データは試験系が線形系であれば、互いに独立に扱うこ
とができるということから可能である。
〔効 果〕
以上説明したように本発明によれば、車軸とボディーと
の2系統についての加速度をそれぞれ独立に検知してい
るので、各県に適した周波数特性の加速度センサを使用
することができ、2〜3七以下の変位も再現することが
できる。また、実車走行時に独立に検知した信号に基づ
いて作成した加速度データと変位データとを各県の伝達
関数にて補正した後加算し、この加算したものを目標値
として電気油圧式サーボ加振機を駆動し、車軸加速度セ
ンサ及びボディー加速度センサからの信号に基づいてサ
ーボ制御するようにしているので、車軸だけでなく車両
のボディーにも所望の運動を付与することができる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の出力振動試験方法を実施するための装
置を示す図、 第2図は第1図の装置において使用する加速度データ及
び変位データを作成するために使用する信号の収集の仕
方を説明するための図、 第3図は第1図中の一部分の具体的な構成を示す図、 第4図乃至第6図はRFC技術を使用した従来の方法を
説明するための図である。 B・・・ボディー、JSI〜JS4・・・車軸加速度セ
ンサ、BSI〜BS、4・・・ボディー加速度センサ、
25b・・・加振機(電気油圧式サーボ加振機)、21
、〜21..23.〜234・・・補正回路、24〜2
44・・・加算点、251〜254・・・加振機システ
ム。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 車両を実際に走行させたとき、車両の各車軸に加わる加
    速度と各車軸に対応するボディー部分に加わる加速度と
    をそれぞれ検出して得た信号に基づいて加速度データと
    変位データを作成し、各車軸に該車軸に加わる加速度を
    検出する車軸加速度センサを取付け、各車軸に対応する
    ボディー部分に該ボディー部分に加わる加速度を検出す
    るボディー加速度センサを取付けた車両を、各車軸を独
    立に加振することのできる電気油圧式サーボ加振機に載
    置し、 前記電気油圧式サーボ加振機及び前記車軸加速度センサ
    を含む系の伝達関数によって補正した前記加速度データ
    と、前記電気油圧式サーボ加振機及び前記ボディー加速
    度センサを含む系の伝達関数によって補正した前記変位
    データとを加算し、該加算したデータを目標値として前
    記電気油圧式サーボ加振機を駆動し、前記車軸加速度セ
    ンサ及びボディー加速度センサからの信号に基づいてサ
    ーボ制御するようにした、 ことを特徴とする車両振動試験方法。
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