JPH03295720A - 輸送機器のドアパネルおよびその製造方法 - Google Patents
輸送機器のドアパネルおよびその製造方法Info
- Publication number
- JPH03295720A JPH03295720A JP2098008A JP9800890A JPH03295720A JP H03295720 A JPH03295720 A JP H03295720A JP 2098008 A JP2098008 A JP 2098008A JP 9800890 A JP9800890 A JP 9800890A JP H03295720 A JPH03295720 A JP H03295720A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- panel
- plate
- pannel
- film
- plastic film
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Landscapes
- Blow-Moulding Or Thermoforming Of Plastics Or The Like (AREA)
- Securing Of Glass Panes Or The Like (AREA)
- Automobile Manufacture Line, Endless Track Vehicle, Trailer (AREA)
- Laminated Bodies (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
この発明は輸送機器のドアパネルおよびその製造方法に
関し、特にたとえばバスの内装用などとして用いられる
輸送機器のドアパネルおよびその製造方法に関する。
関し、特にたとえばバスの内装用などとして用いられる
輸送機器のドアパネルおよびその製造方法に関する。
(従来技術)
従来、たとえばバスの内装用などに用いられる輸送機器
のドアパネルとしては、金属板や合成樹脂板などに塗装
を施したものなどがあった。
のドアパネルとしては、金属板や合成樹脂板などに塗装
を施したものなどがあった。
(発明が解決しようとする課題)
近年、乗客の高級化指向により、たとえば“天然木”を
用いたパネルを使用するなど、バスなどの内装を豪華に
することが要求されている。
用いたパネルを使用するなど、バスなどの内装を豪華に
することが要求されている。
しかしながら、輸送機器のドアパネルとして天然の木材
を用いると、ドアパネルに要するコストが大きくなり、
また耐久性の面から考えても問題がある。また、このよ
うなドアパネルに合成樹脂板を用いると、たとえ木目模
様などを印刷しても、その表面が滑らかであるため天然
の木材との違いが一目でわかってしまう。
を用いると、ドアパネルに要するコストが大きくなり、
また耐久性の面から考えても問題がある。また、このよ
うなドアパネルに合成樹脂板を用いると、たとえ木目模
様などを印刷しても、その表面が滑らかであるため天然
の木材との違いが一目でわかってしまう。
それゆえに、この発明の主たる目的は、安価に製造でき
、かつ天然の素材等の風合いを有する輸送機器のドアパ
ネルを提供することである。
、かつ天然の素材等の風合いを有する輸送機器のドアパ
ネルを提供することである。
さらに、この発明のもう1つの目的は、安価でかつ天然
素材等の風合いを有する輸送機器のドアパネルの製造方
法を提供することである。
素材等の風合いを有する輸送機器のドアパネルの製造方
法を提供することである。
(課題を解決するための手段)
この発明は、原稿材の表面が印刷されたプラスチックフ
ィルムを含み、プラスチックフィルムが基材の外表面に
積層接着された輸送機器のドアパネルであって、その外
観は、原稿材を用いた外観を呈するように構成された、
輸送機器のドアパネルである。
ィルムを含み、プラスチックフィルムが基材の外表面に
積層接着された輸送機器のドアパネルであって、その外
観は、原稿材を用いた外観を呈するように構成された、
輸送機器のドアパネルである。
さらに、もう1つの発明は、原稿材を用いてパネルをつ
くる工程と、パネルの表面の写真を撮る工程と、写真を
用いて製版する工程と、版を用いてプラスチックフィル
ムにパネル表面の画線を印刷する工程と、パネルの雌型
を製造する工程と、パネルが印刷されたプラスチックフ
ィルムをプラスチック板に積層接着する工程と、雌型上
にプラスチックフィルムを積層接着したプラスチック板
を載置する工程と、プラスチック板を加熱しながら外力
を加えることによって、その外表面が原稿材の外観を呈
するように加工する工程とを含む、輸送機器のドアパネ
ルの製造方法である。
くる工程と、パネルの表面の写真を撮る工程と、写真を
用いて製版する工程と、版を用いてプラスチックフィル
ムにパネル表面の画線を印刷する工程と、パネルの雌型
を製造する工程と、パネルが印刷されたプラスチックフ
ィルムをプラスチック板に積層接着する工程と、雌型上
にプラスチックフィルムを積層接着したプラスチック板
を載置する工程と、プラスチック板を加熱しながら外力
を加えることによって、その外表面が原稿材の外観を呈
するように加工する工程とを含む、輸送機器のドアパネ
ルの製造方法である。
(作用)
天然素材等の原稿材を写した写真をもとにして、天然素
材等の原稿材の表面がプラスチックフィルムに印刷され
る。そして、天然素材等の原稿材を用いてつくったパネ
ルを用いて雌型をつくり、この雌型によってプラスチッ
クフィルムの表面に天然素材等の風合いが再現される。
材等の原稿材の表面がプラスチックフィルムに印刷され
る。そして、天然素材等の原稿材を用いてつくったパネ
ルを用いて雌型をつくり、この雌型によってプラスチッ
クフィルムの表面に天然素材等の風合いが再現される。
(発明の効果)
この発明によれば、模様だけでなく、輸送機器のドアパ
ネルの表面の状態にも天然素材等の表面の状態が再現さ
れる。したがって、この輸送機器のドアパネルでは、天
然素材等を使用したような自然の風合いをだすことがで
きる。
ネルの表面の状態にも天然素材等の表面の状態が再現さ
れる。したがって、この輸送機器のドアパネルでは、天
然素材等を使用したような自然の風合いをだすことがで
きる。
しかも、このような輸送機器のドアパネルでは、その材
料として天然素材を用いた場合に比べて、安価に製造す
ることができる。
料として天然素材を用いた場合に比べて、安価に製造す
ることができる。
この発明の上述の目的、その他の目的、特徴および利点
は、図面を参照して行う以下の実施例の詳細な説明から
一層明らかとなろう。
は、図面を参照して行う以下の実施例の詳細な説明から
一層明らかとなろう。
(実施例)
第1図はこの発明の一実施例を示す斜視図である。この
輸送機器のドアパネル10はプラスチック板12を含み
、このプラスチックフィルム14が積層接着されている
。このプラスチックフィルム140表面には、たとえば
木目が印刷されている。さらに、プラスチックフィルム
14の表面の状態が、天然の木材の表面と同じ形状に形
成されている。
輸送機器のドアパネル10はプラスチック板12を含み
、このプラスチックフィルム14が積層接着されている
。このプラスチックフィルム140表面には、たとえば
木目が印刷されている。さらに、プラスチックフィルム
14の表面の状態が、天然の木材の表面と同じ形状に形
成されている。
このようなドアパネル10を製造するには、まず原稿材
として、天然の木材を用いて、木目のはいったパネル2
0が形成される。そして、この原稿材たる天然の木材で
形成されたパネル20の表面の木目が、プラスチックフ
ィルムエ4の表面にグラビア印刷される。
として、天然の木材を用いて、木目のはいったパネル2
0が形成される。そして、この原稿材たる天然の木材で
形成されたパネル20の表面の木目が、プラスチックフ
ィルムエ4の表面にグラビア印刷される。
この場合、第2図に示すように、天然の木材で形成され
たパネル20の表面がカメラ22で写真に撮られる。そ
して、この写真の原稿からネガティブスクリーンを作成
し、次に、このネガティブスクリーンからポジティブス
クリーンが作成される。出来上がったポジティブスクリ
ーンは、濃淡調が揃うように修正し、計画した割り付け
に従って厚ガラス板かセルロイドフィルム(アセテート
ベース)などの透明体に張り込み1版分がまとめられる
。ここで、青写真を撮るなどの方法により、修正が行わ
れる。
たパネル20の表面がカメラ22で写真に撮られる。そ
して、この写真の原稿からネガティブスクリーンを作成
し、次に、このネガティブスクリーンからポジティブス
クリーンが作成される。出来上がったポジティブスクリ
ーンは、濃淡調が揃うように修正し、計画した割り付け
に従って厚ガラス板かセルロイドフィルム(アセテート
ベース)などの透明体に張り込み1版分がまとめられる
。ここで、青写真を撮るなどの方法により、修正が行わ
れる。
そして、ティッシュのセンシタイジングが行われ、感光
性が与えられたティッシュに、まずグラビアスクリーン
と合わせてスクリーン線が焼き込まれる。引き続いて、
天然の木材を用いたバネルの写真のポジティブスクリー
ンが、ティッシュに焼き付けられる0次に、焼き付けを
終わったティッシュの膜面が別途準備した銅版材に転写
される。
性が与えられたティッシュに、まずグラビアスクリーン
と合わせてスクリーン線が焼き込まれる。引き続いて、
天然の木材を用いたバネルの写真のポジティブスクリー
ンが、ティッシュに焼き付けられる0次に、焼き付けを
終わったティッシュの膜面が別途準備した銅版材に転写
される。
ティッシュの転写された駅版材は現像装置に移され、温
湯で現像し、紙および未硬化ゼラチンが除去される。
湯で現像し、紙および未硬化ゼラチンが除去される。
さらに、銅版材を腐食液で腐食して版となす。
なお、このような版は、色分解してなる各色版24a、
24b、24cを準備し、第3図に示すように、グラビ
ア輪転印刷機300版胴32に取り付けられる。図中、
34は圧胴、36は巻き出しリール、38は巻き取りリ
ール、40はテンションコントロール、42は乾燥部を
有する第1ユニツト、44は乾燥部を有する第2ユニツ
ト、46は乾燥部を有する第3ユニツトである。
24b、24cを準備し、第3図に示すように、グラビ
ア輪転印刷機300版胴32に取り付けられる。図中、
34は圧胴、36は巻き出しリール、38は巻き取りリ
ール、40はテンションコントロール、42は乾燥部を
有する第1ユニツト、44は乾燥部を有する第2ユニツ
ト、46は乾燥部を有する第3ユニツトである。
そして、このグラビア輪転印刷機30で、その厚さ0.
05m程度のアクリルフィルム48に、版24a、24
b、24Cによって多色印刷が行われる。もっとも、ア
クリルフィルム48に印刷されたインキ皮膜は、特に柔
軟性と伸縮性を有していることが必要である。
05m程度のアクリルフィルム48に、版24a、24
b、24Cによって多色印刷が行われる。もっとも、ア
クリルフィルム48に印刷されたインキ皮膜は、特に柔
軟性と伸縮性を有していることが必要である。
次に、パネルの木目が印刷されたアクリルフィルム48
の印刷面50と、たとえば、筒中プラスチック工業株式
会社製カイダック(商標)等のアクリル変性塩化ビニル
板、ABS樹脂板、ポリカーボネート板、塩化ビニル樹
脂板、アクリル板などのプラスチック板12とを積層す
るため、第4図に示すように、プレス熱板60a、60
bを用いて加熱加圧し、その自己接着性によりアクリル
フィルム48がプラスチック板12に積層接着される。
の印刷面50と、たとえば、筒中プラスチック工業株式
会社製カイダック(商標)等のアクリル変性塩化ビニル
板、ABS樹脂板、ポリカーボネート板、塩化ビニル樹
脂板、アクリル板などのプラスチック板12とを積層す
るため、第4図に示すように、プレス熱板60a、60
bを用いて加熱加圧し、その自己接着性によりアクリル
フィルム48がプラスチック板12に積層接着される。
なお、このような積層の方法としては、第5図に示すよ
うに、加熱ロール62a、62bにより加熱加圧しなが
ら、アクリルフィルム4日の印刷面50とプラスチック
板12とを合わせ、積層する方法を採ってもよい。
うに、加熱ロール62a、62bにより加熱加圧しなが
ら、アクリルフィルム4日の印刷面50とプラスチック
板12とを合わせ、積層する方法を採ってもよい。
一方、製版に利用した天然の木材で形成されたパネル2
0を型枠内に入れて、第6図に示すように、型枠70内
に、シリコンゴム72を注入し、パネルの表面に対応し
た凹部を有するシリコン凹型74が形成される。引き続
き、シリコン凹型74の凹部76に、石コウを流し込み
硬化させて、シリコン凹型74の凹部76に対応した凸
部78を有する石コウ凸型80が成形される。また、第
7図に示すように、再び、石コウ凸型80のように、何
度か石コウ凸型82および凹型84の成形作業を繰り返
すことにより、型構造に何か工夫しないと成形品を取り
出せない形状、つまり食い込み部(アンダカット)等が
比較的少なくなり、成形品を型より取り出しやすくなる
。
0を型枠内に入れて、第6図に示すように、型枠70内
に、シリコンゴム72を注入し、パネルの表面に対応し
た凹部を有するシリコン凹型74が形成される。引き続
き、シリコン凹型74の凹部76に、石コウを流し込み
硬化させて、シリコン凹型74の凹部76に対応した凸
部78を有する石コウ凸型80が成形される。また、第
7図に示すように、再び、石コウ凸型80のように、何
度か石コウ凸型82および凹型84の成形作業を繰り返
すことにより、型構造に何か工夫しないと成形品を取り
出せない形状、つまり食い込み部(アンダカット)等が
比較的少なくなり、成形品を型より取り出しやすくなる
。
上記のようにして成形された雌型86を第7図(V)に
示すように、真空成形機または圧空成形機(図示せず)
に取り付け、次に、アクリルフィルム48の積層された
プラスチック板12が、雌型86上にクランプされる。
示すように、真空成形機または圧空成形機(図示せず)
に取り付け、次に、アクリルフィルム48の積層された
プラスチック板12が、雌型86上にクランプされる。
そして、ヒータ88で加熱しながら、雌型86に設けら
れた小孔89より雌型86内の空気を排除することによ
って、真空成形圧力により、アクリルフィルム48の積
層されたプラスチック板12が雌型86に吸いつけられ
て成形される。
れた小孔89より雌型86内の空気を排除することによ
って、真空成形圧力により、アクリルフィルム48の積
層されたプラスチック板12が雌型86に吸いつけられ
て成形される。
このようにすれば、天然の木材を用いたパネル20の外
表面と全く変わらない形状で、その長手方向に木目のは
いった輸送機器のドアパネル1゜が成形される。
表面と全く変わらない形状で、その長手方向に木目のは
いった輸送機器のドアパネル1゜が成形される。
なお、この成形方法としては、真空成形に代えて圧縮空
気を使用する圧空成形を用いてもよい。
気を使用する圧空成形を用いてもよい。
なお、写真の原稿からとったポジティブスクリーンを割
り付け、版を製作するときに、第8図に示すように、基
盤の目状の罫線がひかれたフィルム90を、雌型86に
よりパネル外表面を呈するように成形されたプラスチッ
ク板12に貼り付け、各部分における該フィルムの伸縮
率を、罫線により割り出し、それに基づいてポジティブ
スクリーンを修正し割り付け、プラスチック板12の凹
凸形状に対応した版を製作するようにしてもよい。
り付け、版を製作するときに、第8図に示すように、基
盤の目状の罫線がひかれたフィルム90を、雌型86に
よりパネル外表面を呈するように成形されたプラスチッ
ク板12に貼り付け、各部分における該フィルムの伸縮
率を、罫線により割り出し、それに基づいてポジティブ
スクリーンを修正し割り付け、プラスチック板12の凹
凸形状に対応した版を製作するようにしてもよい。
本発明は、上記のように構成されたから、大量佳産が可
能で、木材等を利用する場合に比して製品コストを低く
抑えることができ、しかも、軽量で、外観は天然の木材
を用いたものとさほど変わらない輸送機器のドアパネル
を得ることができる。
能で、木材等を利用する場合に比して製品コストを低く
抑えることができ、しかも、軽量で、外観は天然の木材
を用いたものとさほど変わらない輸送機器のドアパネル
を得ることができる。
なお、上述の実施例では、ドアパネルの表面を木目状に
形成したが、原稿材として、たとえば布等の物品や動植
物の写真等を用い、布地などの表面の風合いを表わすこ
とも可能である。
形成したが、原稿材として、たとえば布等の物品や動植
物の写真等を用い、布地などの表面の風合いを表わすこ
とも可能である。
第1図はこの発明の一実施例を示す斜視図である。
第2図は版の製造過程の一例を示す説明図である。
第3図はフィルムに木目模様の印刷を施す装置の一例を
示す概略正面図である。 第4図および第5図はフィルムをプラスチック板に積層
する方法の説明図である。 第6図および第7図は雌型の製造過程を示す説明図であ
る。 第8図は版の製造方法の別個を示す説明図である。 図において、10は輸送機器のドアパネル、12はプラ
スチック板、14はプラスチックフィルム、24a、2
4bおよび24cは版、30は輪転印刷機、32は版胴
、48はアクリルフィルム、72はシリコンゴム、86
は雌型を示す。
示す概略正面図である。 第4図および第5図はフィルムをプラスチック板に積層
する方法の説明図である。 第6図および第7図は雌型の製造過程を示す説明図であ
る。 第8図は版の製造方法の別個を示す説明図である。 図において、10は輸送機器のドアパネル、12はプラ
スチック板、14はプラスチックフィルム、24a、2
4bおよび24cは版、30は輪転印刷機、32は版胴
、48はアクリルフィルム、72はシリコンゴム、86
は雌型を示す。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 原稿材の表面が印刷されたプラスチックフィルムを
含み、前記プラスチックフィルムが基材の外表面に積層
接着された輸送機器のドアパネルであって、その外観は
、前記原稿材を用いた外観を呈するように構成された、
輸送機器のドアパネル。 2 原稿材を用いてパネルをつくる工程、前記パネルの
表面の写真を撮る工程、前記写真を用いて製版する工程
、前記版を用いてプラスチックフィルムに前記パネル表
面の画線を印刷する工程、前記パネルの雌型を製造する
工程、前記パネルが印刷された前記プラスチックフィル
ムをプラスチック板に積層接着する工程、前記雌型上に
前記プラスチックフィルムを積層接着した前記プラスチ
ック板を載置する工程、および前記プラスチック板を加
熱しながら外力を加えることによって、その外表面が前
記原稿材の外観を呈するように加工する工程を含む、輸
送機器のドアパネルの製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2098008A JPH03295720A (ja) | 1990-04-13 | 1990-04-13 | 輸送機器のドアパネルおよびその製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2098008A JPH03295720A (ja) | 1990-04-13 | 1990-04-13 | 輸送機器のドアパネルおよびその製造方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03295720A true JPH03295720A (ja) | 1991-12-26 |
Family
ID=14207713
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2098008A Pending JPH03295720A (ja) | 1990-04-13 | 1990-04-13 | 輸送機器のドアパネルおよびその製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03295720A (ja) |
-
1990
- 1990-04-13 JP JP2098008A patent/JPH03295720A/ja active Pending
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