JPH03295754A - 電気機関車の冷却風装置 - Google Patents
電気機関車の冷却風装置Info
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- JPH03295754A JPH03295754A JP9515690A JP9515690A JPH03295754A JP H03295754 A JPH03295754 A JP H03295754A JP 9515690 A JP9515690 A JP 9515690A JP 9515690 A JP9515690 A JP 9515690A JP H03295754 A JPH03295754 A JP H03295754A
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- Japan
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- air
- blower
- electric
- electric equipment
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[発明の目的]
(産業上の利用分野)
本発明は、電気機関車の冷却風装置に関する。
(従来の技術)
従来の電気機関車の冷却風装置の概要を第7図及び第8
図を参照して説明する。
図を参照して説明する。
第7図は電気機関車の機械室平面図であり、電気機関車
の機械室1の両側の外板に一定間隔を1いてエアフィル
ター2が設けられ、そして主電動機送風機3、主整流器
4、主変圧器5、そして高圧機器箱6が一定間隔を置い
て配置されている。
の機械室1の両側の外板に一定間隔を1いてエアフィル
ター2が設けられ、そして主電動機送風機3、主整流器
4、主変圧器5、そして高圧機器箱6が一定間隔を置い
て配置されている。
次に第8図は第7図の機械室のA−A断面図であり、主
電動機送風機3の一端と主電動機を接続する主電動機風
道7が床下を走り、主整流器4、の 主変圧器5、高圧機器箱6の各電気機器扉内部には冷却
用送風機8を持ち、各電気機器の上部に排気を室外また
は室内に排出切り替え可能な切換ダクト9と、それに接
続された車外排風用の排気ダクトlOが車両の屋根に設
けられている。
電動機送風機3の一端と主電動機を接続する主電動機風
道7が床下を走り、主整流器4、の 主変圧器5、高圧機器箱6の各電気機器扉内部には冷却
用送風機8を持ち、各電気機器の上部に排気を室外また
は室内に排出切り替え可能な切換ダクト9と、それに接
続された車外排風用の排気ダクトlOが車両の屋根に設
けられている。
上記のように構成された冷却風装置において、主電動機
送風機3はエアフィルター2から外気を吸入し主電動機
風道7を介して主電動機へ送風する。また、各電気機器
4,5.6は内蔵した冷却用送風機8でエアフィルター
2から外気を吸入し、夏季は切換ダクト9と排風ダクト
10を通して室外へ排風して、冬季は切換ダクトで室内
に排気を環流している。このように、冬季は排気を室内
に環流し室外から吸入する寒気、雪、等を少なくするよ
うにしている。
送風機3はエアフィルター2から外気を吸入し主電動機
風道7を介して主電動機へ送風する。また、各電気機器
4,5.6は内蔵した冷却用送風機8でエアフィルター
2から外気を吸入し、夏季は切換ダクト9と排風ダクト
10を通して室外へ排風して、冬季は切換ダクトで室内
に排気を環流している。このように、冬季は排気を室内
に環流し室外から吸入する寒気、雪、等を少なくするよ
うにしている。
(発明が解決しようとする課題)
上述した従来の電気機関車の冷却風装置において、主電
動機送風機3の外気吸入量が他の機器よりも多いので、
主電動機送風機3に近い程、エアフィルター2は外気通
過量が多い。そのためエアフィルター2に塵、埃が付着
して吸入抵抗が大きくなり、主電動機送風機3から遠く
に位置するエアフィルター2からも外気を吸入するよう
になる。 このため、冬季に各電気機器4. 5. 6
か宣 らゝ丙に排出された暖かい機器排風が、吸入された外気
と伴に主電動機送風機3に吸入されてしまい、機器排風
を機械室内1に環流させて外気の吸入量を少なくするこ
とができない。このため、室外の寒気を吸入して機械室
内1を暖める作用が損われ更にエアフィルター2の目詰
りによる通風面積の減少により通過風速が高くなるので
、外気に含まれる雪等が機械室内1に入り込み堆積する
ことがある。機械室内に雪が堆積したり、湿度の高い外
気の吸い込による水分の流入は、各電気機器にとって絶
縁不良の原因となる問題点を生じる。
動機送風機3の外気吸入量が他の機器よりも多いので、
主電動機送風機3に近い程、エアフィルター2は外気通
過量が多い。そのためエアフィルター2に塵、埃が付着
して吸入抵抗が大きくなり、主電動機送風機3から遠く
に位置するエアフィルター2からも外気を吸入するよう
になる。 このため、冬季に各電気機器4. 5. 6
か宣 らゝ丙に排出された暖かい機器排風が、吸入された外気
と伴に主電動機送風機3に吸入されてしまい、機器排風
を機械室内1に環流させて外気の吸入量を少なくするこ
とができない。このため、室外の寒気を吸入して機械室
内1を暖める作用が損われ更にエアフィルター2の目詰
りによる通風面積の減少により通過風速が高くなるので
、外気に含まれる雪等が機械室内1に入り込み堆積する
ことがある。機械室内に雪が堆積したり、湿度の高い外
気の吸い込による水分の流入は、各電気機器にとって絶
縁不良の原因となる問題点を生じる。
前面トンネル等の海底トンネルの冬季の運行において、
外気温−20℃からトンネル内温度+20℃、湿度10
0%と環境の変化のために、機械室内機器の結露が発生
する場合がある。この結露を防止する手段として、機械
室内温度を上昇させてトンネル内の外気との温度差を少
なくする方法がある。
外気温−20℃からトンネル内温度+20℃、湿度10
0%と環境の変化のために、機械室内機器の結露が発生
する場合がある。この結露を防止する手段として、機械
室内温度を上昇させてトンネル内の外気との温度差を少
なくする方法がある。
しかし、従来の構造においては、上述のように機器排風
を機械室に環流した時の効果が不十分であり、結露を防
止する効果が期待できない問題点がある。
を機械室に環流した時の効果が不十分であり、結露を防
止する効果が期待できない問題点がある。
本発明は、上記従来技術の問題点を解決するためになさ
れたものであり、機器排風による機械室内環流効果を高
めることができる電気機関車の冷却風装置を提供するこ
とを目的としている。
れたものであり、機器排風による機械室内環流効果を高
めることができる電気機関車の冷却風装置を提供するこ
とを目的としている。
[発明の構成]
(課題を解決するための手段)
上記の目的を達成するため本発明は、外気吸入口を有し
その内部に送風機が配置された送風機室と、その内部に
各電気機器が配置された電気機器室と、上記送風機にそ
の一端が接続され他端がそれぞれ分岐して上記電気機器
室の各電気機器に接続された風道と、各電気機器からの
排気を電気機器室内に環流させるか若しくは室外へ導出
させる切換ダクトと、電気機器室と送風機室の間に設け
られた通風量を調節可能な環流用フィルターとを有する
ことを特徴としている。
その内部に送風機が配置された送風機室と、その内部に
各電気機器が配置された電気機器室と、上記送風機にそ
の一端が接続され他端がそれぞれ分岐して上記電気機器
室の各電気機器に接続された風道と、各電気機器からの
排気を電気機器室内に環流させるか若しくは室外へ導出
させる切換ダクトと、電気機器室と送風機室の間に設け
られた通風量を調節可能な環流用フィルターとを有する
ことを特徴としている。
(作 用)
上記のように構成された本発明においては、電気機器室
に直接外気が侵入せず、送風機室と電気機器室との間の
通風抵抗を調節することで電気機器室から流出する器機
排風の量が調節可能となる。
に直接外気が侵入せず、送風機室と電気機器室との間の
通風抵抗を調節することで電気機器室から流出する器機
排風の量が調節可能となる。
(実施例)
以下、本発明の一実施例について第1図乃至第4図を参
照して説明する。
照して説明する。
第1図は、電気機関車の機械室平面図である。
11は機械室でこの機械室IIは、仕切壁12により送
風機室13と電気機器室14とに分割されている。この
送風機室13の両側の壁には外気吸入用エアフィルター
15が設けられ、また内部には送風機16が配されてい
る。さらにこの送風機16には主電動機風道17と電気
機器風道18が接続されている。電気機器室14には、
主整流器19と主変圧器20と高圧機器箱21などの電
気機器が配置されている。
風機室13と電気機器室14とに分割されている。この
送風機室13の両側の壁には外気吸入用エアフィルター
15が設けられ、また内部には送風機16が配されてい
る。さらにこの送風機16には主電動機風道17と電気
機器風道18が接続されている。電気機器室14には、
主整流器19と主変圧器20と高圧機器箱21などの電
気機器が配置されている。
第2図は、第1図の機械室側面図である。電気機器風道
18は、床下を通して各電気機器へそれぞれ分岐して直
接接続されている。主整流器19と主変圧器20の上部
には、切換ダクト22が設けられている。そして仕切壁
12には環流用エアフィルター23が設けられている。
18は、床下を通して各電気機器へそれぞれ分岐して直
接接続されている。主整流器19と主変圧器20の上部
には、切換ダクト22が設けられている。そして仕切壁
12には環流用エアフィルター23が設けられている。
第3図は、第1図の電気機器室A−A断面図である。切
換ダクト22の他端には排風ダクト24が設けられ屋根
の開口部に接続されている。
換ダクト22の他端には排風ダクト24が設けられ屋根
の開口部に接続されている。
次に上記実施例の作用について説明する。
外気吸入用エアフィルター15を介して吸入した外気を
、送風機1Bは、主電動機に対して主電動機送風道17
で、各電気機器に対しては電気機器風道18を介して送
風して冷却する。主整流器19、主変圧器20からの機
器排気は、切換ダクト22により室外と室内へ排風する
比を変化させ、これと並行して環流用エアフィルター2
3の通風量を変化させることで電気機器室14の温度を
制御することができる。
、送風機1Bは、主電動機に対して主電動機送風道17
で、各電気機器に対しては電気機器風道18を介して送
風して冷却する。主整流器19、主変圧器20からの機
器排気は、切換ダクト22により室外と室内へ排風する
比を変化させ、これと並行して環流用エアフィルター2
3の通風量を変化させることで電気機器室14の温度を
制御することができる。
夏季には、環流用エアフィルター23を遮断して、外気
吸入用エアフィルター15からだけ外気を吸入し、送風
機1Bで各電気機器に送風する。機器排風は切換ダクト
22によりすべて室外に排風する。
吸入用エアフィルター15からだけ外気を吸入し、送風
機1Bで各電気機器に送風する。機器排風は切換ダクト
22によりすべて室外に排風する。
冬季は、機械排風を切換ダクト22により電気機器室1
4へ排風し、環流用エアフィルター23を開き機器排風
を送風機16に吸入させる。この際、環流用エアフィル
ター23の通風抵抗のため送風機に機器排風が吸入され
にくく、さらに機器排風を環流させることで電気機器室
18の温度を高くすることができる。
4へ排風し、環流用エアフィルター23を開き機器排風
を送風機16に吸入させる。この際、環流用エアフィル
ター23の通風抵抗のため送風機に機器排風が吸入され
にくく、さらに機器排風を環流させることで電気機器室
18の温度を高くすることができる。
このように、環流用エアフィルター23の通風抵抗を大
とすることにより送風機16が電気機器室15から吸入
する機器排風の量が減少する。これは、暖かい機器排風
の流出が減少することを意味し、それによって電気機器
室14の室温が上昇して環流の効果が表われる。また、
これとは逆に環流用エアフィルター23の通風抵抗を小
とすることにより送風機1Bが電気機器室14から吸入
する機器排風の量が増加し、電気機器室14の室温が下
がり、環流の効果が低くなる。
とすることにより送風機16が電気機器室15から吸入
する機器排風の量が減少する。これは、暖かい機器排風
の流出が減少することを意味し、それによって電気機器
室14の室温が上昇して環流の効果が表われる。また、
これとは逆に環流用エアフィルター23の通風抵抗を小
とすることにより送風機1Bが電気機器室14から吸入
する機器排風の量が増加し、電気機器室14の室温が下
がり、環流の効果が低くなる。
上記実施例によれば、従来は機器排風を切換ダクト9で
室外か室内へ排気する2段階の切換方法のみで夏季と冬
季に対応してきたのを、本実施例では、更に環流用エア
フィルター23の通風抵抗を調節することにより、春季
、秋季でも電気機器室14のきめこまかい温度調節が可
能となる。
室外か室内へ排気する2段階の切換方法のみで夏季と冬
季に対応してきたのを、本実施例では、更に環流用エア
フィルター23の通風抵抗を調節することにより、春季
、秋季でも電気機器室14のきめこまかい温度調節が可
能となる。
また、前述した冬季の海底トンネル内を走行中において
、従来の機械室1の構造では、機器排風を機械室内に環
流した効果が十分得られず、機械室内とトンネル内の温
度差による結露の発生を防ぐことかできなかった。しか
し、本実施例では、機器排風の環流効果が十分であるの
で電気機器室内14とトンネル内の温度差を小さくする
ことができるので、結露の発生を防ぐことができる。
、従来の機械室1の構造では、機器排風を機械室内に環
流した効果が十分得られず、機械室内とトンネル内の温
度差による結露の発生を防ぐことかできなかった。しか
し、本実施例では、機器排風の環流効果が十分であるの
で電気機器室内14とトンネル内の温度差を小さくする
ことができるので、結露の発生を防ぐことができる。
さらに、従来は各電気機器が設置された機械室1に雨や
雪が侵入する恐れがあったが、この実施例においては、
各電気機器は電気機器室14に独立して設置して間接的
に外気を吸入する構造をとるため、雨や雪が侵入するこ
とを防ぐことができる。
雪が侵入する恐れがあったが、この実施例においては、
各電気機器は電気機器室14に独立して設置して間接的
に外気を吸入する構造をとるため、雨や雪が侵入するこ
とを防ぐことができる。
なお、上記実施例において、切換ダクト22の切換調節
、環流用エアフィルター23の通風抵抗調節の制御方法
は、温度センサー、湿度センサーを各室に設けてセンサ
ー自動制御または運転手の操作による手動制御が適用す
ることができる。
、環流用エアフィルター23の通風抵抗調節の制御方法
は、温度センサー、湿度センサーを各室に設けてセンサ
ー自動制御または運転手の操作による手動制御が適用す
ることができる。
次に本発明の他の実施例を第5図及び第6図を参照して
説明する。
説明する。
第5図は、電気機関車の送風機室の仕切戸の取付は状態
を示す図で、仕切壁25に仕切戸26を設け、そして仕
切戸16の一部に環流用エアフィルター27を配しであ
る。
を示す図で、仕切壁25に仕切戸26を設け、そして仕
切戸16の一部に環流用エアフィルター27を配しであ
る。
第6図は、第5図の送風機室断面図である。送風機室1
3の両側面壁にイナーシャルフィルター28を設けて、
これにはバイブを介してブリードフロア−29が接続さ
れている。
3の両側面壁にイナーシャルフィルター28を設けて、
これにはバイブを介してブリードフロア−29が接続さ
れている。
次にこの実施例の作用について説明する。イナーシャル
フィルター27により、送風機16は外気を吸入する。
フィルター27により、送風機16は外気を吸入する。
イナーシャルフィルター27に付着した塵、埃等は、ブ
リードフロア−28により自動的に除去される。
リードフロア−28により自動的に除去される。
上記実施例によれば、外気吸入口としてイナシャルフィ
ルター27を使用し、それとブリードフロア−28を組
合せることにより、フィルターの目すまりの心配がない
。また、送風機室13と電気機器室14のと間に仕切戸
25を設けることで、各室の出入りが容易になり、整備
点検等の際に便利である。
ルター27を使用し、それとブリードフロア−28を組
合せることにより、フィルターの目すまりの心配がない
。また、送風機室13と電気機器室14のと間に仕切戸
25を設けることで、各室の出入りが容易になり、整備
点検等の際に便利である。
[発明の効果]
以上説明したように本発明によれば、電気機関車の各電
気機器を設置した電気機器室の温度調整が一部を通して
可能となり、更に雨雪の侵入することもないので、各電
気機器の信頼性を向上させることができる。
気機器を設置した電気機器室の温度調整が一部を通して
可能となり、更に雨雪の侵入することもないので、各電
気機器の信頼性を向上させることができる。
第1図は本発明の一実施例である電気機関車の機械室平
面図、第2図は第1図の機械室側面図、第3図は第1図
の機械室A−A断面図、第4図は第1図の機械室のB−
B断面図、第5図は本発明の他の実施例である電気機関
車の送風機室の仕切戸の取付は状態を示す図、第6図は
第5図の実施例の送風機室断面図、第7図は従来の電気
機関車の機械室平面図、第8図は第7図の機械室A−A
断面図である。 13・・・送風機室、 14・・・電気機器室、
15・・・外気吸入用エアフィルター 1B・・・送風機、 18・・・電気機器風道
、19・・・主整流器、 20・・・主変圧器、
21・・・高圧機器箱、 22・・・切換ダクト、
23・・・環流用エアフィルター
面図、第2図は第1図の機械室側面図、第3図は第1図
の機械室A−A断面図、第4図は第1図の機械室のB−
B断面図、第5図は本発明の他の実施例である電気機関
車の送風機室の仕切戸の取付は状態を示す図、第6図は
第5図の実施例の送風機室断面図、第7図は従来の電気
機関車の機械室平面図、第8図は第7図の機械室A−A
断面図である。 13・・・送風機室、 14・・・電気機器室、
15・・・外気吸入用エアフィルター 1B・・・送風機、 18・・・電気機器風道
、19・・・主整流器、 20・・・主変圧器、
21・・・高圧機器箱、 22・・・切換ダクト、
23・・・環流用エアフィルター
Claims (1)
- 外気吸入口を有しその内部に送風機が配置された送風機
室と、その内部に各電気機器が配置された電気機器室と
、上記送風機にその一端が接続され他端がそれぞれ分岐
して上記電気機器室の各電気機器に接続された風道と、
各電気機器からの排気を電気機器室内に環流させるか若
しくは室外へ導出させる切換ダクトと、電気機器室と送
風機室の間に設けられた通風量を調節可能な環流用フィ
ルターとを有することを特徴とする電気機関車の冷却風
装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9515690A JPH03295754A (ja) | 1990-04-12 | 1990-04-12 | 電気機関車の冷却風装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9515690A JPH03295754A (ja) | 1990-04-12 | 1990-04-12 | 電気機関車の冷却風装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03295754A true JPH03295754A (ja) | 1991-12-26 |
Family
ID=14129926
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9515690A Pending JPH03295754A (ja) | 1990-04-12 | 1990-04-12 | 電気機関車の冷却風装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03295754A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009227254A (ja) * | 2008-03-25 | 2009-10-08 | Toshiba Corp | 冷却機構を備えた鉄道車両 |
| JP2009234546A (ja) * | 2008-03-28 | 2009-10-15 | Toshiba Corp | 鉄道車両用の冷却装置およびこれを備えた鉄道車両 |
-
1990
- 1990-04-12 JP JP9515690A patent/JPH03295754A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009227254A (ja) * | 2008-03-25 | 2009-10-08 | Toshiba Corp | 冷却機構を備えた鉄道車両 |
| JP2009234546A (ja) * | 2008-03-28 | 2009-10-15 | Toshiba Corp | 鉄道車両用の冷却装置およびこれを備えた鉄道車両 |
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