JPH0329757Y2 - - Google Patents
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- JPH0329757Y2 JPH0329757Y2 JP3151686U JP3151686U JPH0329757Y2 JP H0329757 Y2 JPH0329757 Y2 JP H0329757Y2 JP 3151686 U JP3151686 U JP 3151686U JP 3151686 U JP3151686 U JP 3151686U JP H0329757 Y2 JPH0329757 Y2 JP H0329757Y2
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- 238000005286 illumination Methods 0.000 description 9
- 239000011148 porous material Substances 0.000 description 9
- 241000251468 Actinopterygii Species 0.000 description 2
- 239000004925 Acrylic resin Substances 0.000 description 1
- 229920000178 Acrylic resin Polymers 0.000 description 1
- NIXOWILDQLNWCW-UHFFFAOYSA-N acrylic acid group Chemical group C(C=C)(=O)O NIXOWILDQLNWCW-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000005611 electricity Effects 0.000 description 1
- 238000012423 maintenance Methods 0.000 description 1
- 239000004417 polycarbonate Substances 0.000 description 1
- 229920006289 polycarbonate film Polymers 0.000 description 1
- 229920006267 polyester film Polymers 0.000 description 1
- 239000011347 resin Substances 0.000 description 1
- 229920005989 resin Polymers 0.000 description 1
Landscapes
- Devices For Indicating Variable Information By Combining Individual Elements (AREA)
- Measurement Of Velocity Or Position Using Acoustic Or Ultrasonic Waves (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
「産業上の利用分野」
この考案は船舶に搭載して使用される例えば魚
群探知装置のような船舶用表示装置に関する。
群探知装置のような船舶用表示装置に関する。
「従来技術」
第7図に従来の船舶用表示装置を示す。船舶用
表示装置としては例えば魚群探知装置、航跡記録
装置等が考えられる。
表示装置としては例えば魚群探知装置、航跡記録
装置等が考えられる。
図中100はパネル枠を示す。このパネル枠1
00は陰極線管の表示面を臨ませる表示用窓10
1を有し、表示用窓101の一方の側辺に沿つて
主操作パネル102が設けられる。
00は陰極線管の表示面を臨ませる表示用窓10
1を有し、表示用窓101の一方の側辺に沿つて
主操作パネル102が設けられる。
主操作パネル102には使用頻度が高いスイツ
チ類が設置される。つまりこの例ではフラツトタ
ツチキイースイツチ102Aとツマミによつて回
転操作する調整子102Bを主操作パネル102
に設けた場合を示す。
チ類が設置される。つまりこの例ではフラツトタ
ツチキイースイツチ102Aとツマミによつて回
転操作する調整子102Bを主操作パネル102
に設けた場合を示す。
103は表示用窓101の下辺に沿つて設けた
蓋を示す。この蓋103を開けることにより副操
作パネル104が露出される。副操作パネル10
4には使用頻度が低い操作ツマミ類105A,1
05B,105C及びヒユーズ105Dが設置さ
れる。表示用窓101と主操作パネル102の境
界部分には主操作パネル102を照明する照明手
段106が設けられる。照明手段106は第8図
に示すように表示用窓101と主操作パネル10
2との間に設けた側壁107にスリツト状の細孔
108を設ける。この細孔108は主操作パネル
102の縦方向の全体に沿つて形成される。細孔
108の奥には細孔108に沿つて例えばアクリ
ル樹脂で作られた導光板109を配設する。導光
板109は例えば長方形状の断面を有し、その一
つの角が切落されて傾斜面109Aを形成する。
導光板109の要所には穴110が形成され、こ
の穴110に光源111が装着される。光源11
1から出された光は傾斜面109Aで反射し、操
作パネル102の面に照射され、主操作パネル1
02の面を照明する。
蓋を示す。この蓋103を開けることにより副操
作パネル104が露出される。副操作パネル10
4には使用頻度が低い操作ツマミ類105A,1
05B,105C及びヒユーズ105Dが設置さ
れる。表示用窓101と主操作パネル102の境
界部分には主操作パネル102を照明する照明手
段106が設けられる。照明手段106は第8図
に示すように表示用窓101と主操作パネル10
2との間に設けた側壁107にスリツト状の細孔
108を設ける。この細孔108は主操作パネル
102の縦方向の全体に沿つて形成される。細孔
108の奥には細孔108に沿つて例えばアクリ
ル樹脂で作られた導光板109を配設する。導光
板109は例えば長方形状の断面を有し、その一
つの角が切落されて傾斜面109Aを形成する。
導光板109の要所には穴110が形成され、こ
の穴110に光源111が装着される。光源11
1から出された光は傾斜面109Aで反射し、操
作パネル102の面に照射され、主操作パネル1
02の面を照明する。
「考案が解決しようとする問題点」
主操作パネル102には第7図に示したように
フラツトタツチキイースイツチ102Aの他に比
較的使用頻度が高い回転調整形の調整子102B
が並設されている。このため主操作パネル102
の面積が大きくなる不都合がある。つまり回転調
整形の調整子は占有面積が大きいため、これを主
操作パネル102に取付けると主操作パネル10
2の面積が大きくなる。主操作パネル102の面
積が大きくなると装置全体の横幅が広くなり装置
の形状も大きくなつてしまう不都合が生じる。
フラツトタツチキイースイツチ102Aの他に比
較的使用頻度が高い回転調整形の調整子102B
が並設されている。このため主操作パネル102
の面積が大きくなる不都合がある。つまり回転調
整形の調整子は占有面積が大きいため、これを主
操作パネル102に取付けると主操作パネル10
2の面積が大きくなる。主操作パネル102の面
積が大きくなると装置全体の横幅が広くなり装置
の形状も大きくなつてしまう不都合が生じる。
一方蓋103の背後に設けた調整子105A〜
105Dは使用頻度が低いが、たまには調整を必
要とする場合がある。このため暗所では操作でき
ないため照明を必要とする。従来は使用頻度が低
いため特別に照明を設けていないから暗所で調整
が必要となつた場合に不便であつた。
105Dは使用頻度が低いが、たまには調整を必
要とする場合がある。このため暗所では操作でき
ないため照明を必要とする。従来は使用頻度が低
いため特別に照明を設けていないから暗所で調整
が必要となつた場合に不便であつた。
また従来の装置はパネル枠100を取外して光
源111を交換している。このため光源111の
交換が大変であつた。
源111を交換している。このため光源111の
交換が大変であつた。
この考案の第1の目的は主操作パネルの面積を
小さくすることができる表示装置の構造を提供す
るにある。
小さくすることができる表示装置の構造を提供す
るにある。
この考案の第2の目的は使用頻度の低い操作子
に対しても照明を行うことができる表示装置を提
供するにある。
に対しても照明を行うことができる表示装置を提
供するにある。
またこの考案の第3の目的はパネル枠を外すこ
となく光源の交換を行うことができ、従つて保守
を容易に行うことができる表示装置を提供するに
ある。
となく光源の交換を行うことができ、従つて保守
を容易に行うことができる表示装置を提供するに
ある。
「問題点を解決するための手段」
この考案においては主操作パネルの側辺に沿つ
て細孔を有し、この細孔を通じて光を主操作パネ
ルに照射して主操作パネルを照明する構造の照明
手段を具備した船舶用表示装置において、主操作
パネルをパネル枠に対して開閉自在に設けると共
に主操作パネルの背後に副操作パネルを設ける。
主操作パネルは照明手段を設けた側の辺が回動遊
端とされる。
て細孔を有し、この細孔を通じて光を主操作パネ
ルに照射して主操作パネルを照明する構造の照明
手段を具備した船舶用表示装置において、主操作
パネルをパネル枠に対して開閉自在に設けると共
に主操作パネルの背後に副操作パネルを設ける。
主操作パネルは照明手段を設けた側の辺が回動遊
端とされる。
この考案においては更に表示用窓の下辺に沿つ
て第3操作パネルを設け、この第3操作パネルに
使用頻度が比較的高い回転調整形の調整子を取付
ける。
て第3操作パネルを設け、この第3操作パネルに
使用頻度が比較的高い回転調整形の調整子を取付
ける。
この考案の構成によれば主操作パネルは細孔か
ら照射される光で照明される更に主操作パネルを
開くことにより、その背後に設けた副操作パネル
も細孔から照射される光で明照される。
ら照射される光で照明される更に主操作パネルを
開くことにより、その背後に設けた副操作パネル
も細孔から照射される光で明照される。
更にこの考案によれば使用頻度の高い回転形操
作子を表示用窓の下辺に沿つて設けた操作パネル
に取付ける構造にしたから主操作パネルから回転
操作形調整子を除去することができる。この結果
主操作パネルの面積を小さくすることができ、装
置全体の形状を小形化することができる利点が得
られる。
作子を表示用窓の下辺に沿つて設けた操作パネル
に取付ける構造にしたから主操作パネルから回転
操作形調整子を除去することができる。この結果
主操作パネルの面積を小さくすることができ、装
置全体の形状を小形化することができる利点が得
られる。
更にこの考案によれば主操作パネルを開閉可能
な構造としたから、主操作パネルを開くことによ
り細孔を照明する光源の固定ビスを緩めることが
できる。よつてパネル枠を取外すことなく光源の
交換を行うことができる。
な構造としたから、主操作パネルを開くことによ
り細孔を照明する光源の固定ビスを緩めることが
できる。よつてパネル枠を取外すことなく光源の
交換を行うことができる。
「実施例」
第1図にこの考案の一実施例を示す。図中10
0はパネル枠、101は表示用窓、123は主操
作パネル、106は照明手段をそれぞれ示す点は
従来のものと同じである。
0はパネル枠、101は表示用窓、123は主操
作パネル、106は照明手段をそれぞれ示す点は
従来のものと同じである。
この考案においては第2図に示すようにパネル
枠100に表示用窓101と、この表示用窓10
1の一方の側辺に沿つて主操作パネル装着用窓1
20を設け、また表示用窓101の下辺に沿つて
第3操作パネル装着用窓130を設ける。
枠100に表示用窓101と、この表示用窓10
1の一方の側辺に沿つて主操作パネル装着用窓1
20を設け、また表示用窓101の下辺に沿つて
第3操作パネル装着用窓130を設ける。
主操作パネル装着用窓120は、表示用窓10
1から離れた辺側に蝶番取付片121を有し、こ
の蝶番取付片121に第3図に示すように蝶番1
22を取付け、蝶番122を介して主操作パネル
123を回動自在に支持する。主操作パネル12
3は四周に突条が形成され、この突条に囲まれて
凹没面が形成され、この凹没面にフラツトタツチ
キイースイツチ124を貼着して一体に構成され
る。
1から離れた辺側に蝶番取付片121を有し、こ
の蝶番取付片121に第3図に示すように蝶番1
22を取付け、蝶番122を介して主操作パネル
123を回動自在に支持する。主操作パネル12
3は四周に突条が形成され、この突条に囲まれて
凹没面が形成され、この凹没面にフラツトタツチ
キイースイツチ124を貼着して一体に構成され
る。
なお第3図において106は主操作パネル12
3を照明する照明手段を示す。この照明手段10
6は第4図に示すように導光板106Aと、この
導光板106Aに形成した穴106Bに挿入され
る光源106Cと、光源106Cを支持するソケ
ツト106Dと、ソケツト106Dと係合しソケ
ツト106Dを電気的に接続するプリント板10
6Eと、これら導光板106Aとプリント板10
6Eを一体化してパネル枠100に取付けるため
のブラケツト106Fとによつて構成することが
できる。
3を照明する照明手段を示す。この照明手段10
6は第4図に示すように導光板106Aと、この
導光板106Aに形成した穴106Bに挿入され
る光源106Cと、光源106Cを支持するソケ
ツト106Dと、ソケツト106Dと係合しソケ
ツト106Dを電気的に接続するプリント板10
6Eと、これら導光板106Aとプリント板10
6Eを一体化してパネル枠100に取付けるため
のブラケツト106Fとによつて構成することが
できる。
ブラケツト106Fはビス106Gにより第2
図に示す突片106Hに取付けられ、パネル枠1
00に固定される。
図に示す突片106Hに取付けられ、パネル枠1
00に固定される。
照明手段106がパネル枠100に取付けられ
た状態において、導光板106Aの前面側及び表
示用窓101側はパネル枠100を構成する部材
101Aによつて被われ遮光される。よつて光源
106Cの光はパネル枠100の前面側と表示用
窓101側に漏れることがない。
た状態において、導光板106Aの前面側及び表
示用窓101側はパネル枠100を構成する部材
101Aによつて被われ遮光される。よつて光源
106Cの光はパネル枠100の前面側と表示用
窓101側に漏れることがない。
第3図において125は主操作パネル123の
回動遊端をロツクしておくロツク手段を示す。
回動遊端をロツクしておくロツク手段を示す。
この考案においては更に主操作パネル123の
背後に副操作パネル140を設ける。副操作パネ
ル140には第5図に示すように使用頻度の低い
調整子105A,105B,105C、及びヒユ
ーズ105Dを取付ける。
背後に副操作パネル140を設ける。副操作パネ
ル140には第5図に示すように使用頻度の低い
調整子105A,105B,105C、及びヒユ
ーズ105Dを取付ける。
更にこの考案においては表示用窓101の下辺
に沿つて第2図に示すように操作パネル装着窓1
30を設ける。この操作パネル装着窓130には
使用頻度が高い複数の回転形操作子102Bを装
着する。つまりこの操作パネル装着窓130には
第6図に示すように表示板131が嵌込まれる。
表示板131は光透過性樹脂板によつて構成され
調整子102Bのシヤフト132等を貫通させる
孔を有し、背後に設けた操作パネル133から突
出されるシヤフト132を、この孔を通じてパネ
ル枠100の前面側に導出させる。表示板131
はアクリルのような透明板と、この透明板の前面
にポリカーボネートまたはポリエステルのフイル
ムを貼着して構成される。フイルムにはその裏側
に各ツマミに対応した機能等を抜き文字で描き、
ツマミの位置及びその機能等を表示する構造とな
つている。このため操作パネル133には光源1
34が取付けられる。
に沿つて第2図に示すように操作パネル装着窓1
30を設ける。この操作パネル装着窓130には
使用頻度が高い複数の回転形操作子102Bを装
着する。つまりこの操作パネル装着窓130には
第6図に示すように表示板131が嵌込まれる。
表示板131は光透過性樹脂板によつて構成され
調整子102Bのシヤフト132等を貫通させる
孔を有し、背後に設けた操作パネル133から突
出されるシヤフト132を、この孔を通じてパネ
ル枠100の前面側に導出させる。表示板131
はアクリルのような透明板と、この透明板の前面
にポリカーボネートまたはポリエステルのフイル
ムを貼着して構成される。フイルムにはその裏側
に各ツマミに対応した機能等を抜き文字で描き、
ツマミの位置及びその機能等を表示する構造とな
つている。このため操作パネル133には光源1
34が取付けられる。
「考案の作用効果」
以上説明したようにこの考案によれば照明手段
106によつて主操作パネル123を照明し、更
に主操作パネル123を開けることにより副操作
パネル140を照明手段106によつて照明する
ことができる。よつて暗所でも副操作パネル14
0に装着した調整子105A〜105Cを調整す
ることができ、またヒユーズ105Dの交換を行
うことができる。
106によつて主操作パネル123を照明し、更
に主操作パネル123を開けることにより副操作
パネル140を照明手段106によつて照明する
ことができる。よつて暗所でも副操作パネル14
0に装着した調整子105A〜105Cを調整す
ることができ、またヒユーズ105Dの交換を行
うことができる。
更にこの考案によれば操作パネル装着窓130
に使用頻度が高い調整子102Bを装着したから
主操作パネル123はタツチキイースイツチ10
2Aを貼着するだけの面積にすることができる。
に使用頻度が高い調整子102Bを装着したから
主操作パネル123はタツチキイースイツチ10
2Aを貼着するだけの面積にすることができる。
このため主操作パネル123の面積を小さくす
ることができ、よつて装置全体の形状を小形にす
ることができる利点が得られる。
ることができ、よつて装置全体の形状を小形にす
ることができる利点が得られる。
またこの考案によれば主操作パネル123を開
くことによりブラケツト106Fを突片106H
に止めているビス106Gを緩めることができ
る。よつてパネル枠100を外すことなく光源1
06Cの交換を容易に行うことができる。
くことによりブラケツト106Fを突片106H
に止めているビス106Gを緩めることができ
る。よつてパネル枠100を外すことなく光源1
06Cの交換を容易に行うことができる。
第1図はこの考案の一実施例を示す断面図、第
2図はこの考案に用いるパネル枠の一例を説明す
るための斜視図、第3図はこの考案の要部を説明
するための断面図、第4図はこの考案に用いる照
明手段の構造を説明するための分解斜視図、第5
図は副操作パネルの正面図、第6図はこの考案の
他の要部を説明するための断面図、第7図は従来
の船舶用表示装置を説明するための正面図、第8
図は従来の照明手段の構造を説明するための断面
図である。 100……パネル枠、101……表示用窓、1
06……照明手段、120……主操作パネル装着
用窓、130……パネル装着用窓、140……副
操作パネル、124……タツチキイースイツチ。
2図はこの考案に用いるパネル枠の一例を説明す
るための斜視図、第3図はこの考案の要部を説明
するための断面図、第4図はこの考案に用いる照
明手段の構造を説明するための分解斜視図、第5
図は副操作パネルの正面図、第6図はこの考案の
他の要部を説明するための断面図、第7図は従来
の船舶用表示装置を説明するための正面図、第8
図は従来の照明手段の構造を説明するための断面
図である。 100……パネル枠、101……表示用窓、1
06……照明手段、120……主操作パネル装着
用窓、130……パネル装着用窓、140……副
操作パネル、124……タツチキイースイツチ。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 A ケース前面に設けられ陰極線管の表示面を臨
ませる表示用窓と、この表示用窓の一方の側辺
に沿つて並設された主操作パネル装着用窓と、
表示窓の下辺に沿つて設けられたパネル装着用
窓とを有するパネル枠と、 B 上記主操作パネル装着用窓の上記表示用窓か
ら離れた側の辺に蝶番を介して取付けられた主
操作パネルと、 C この主操作パネルの背後に設けられ、主操作
パネルを開放することにより露出される副操作
パネルと、 D 上記表示用窓と主操作パネル装着用窓との間
の境界に設けられ、操作パネルの板面に向つて
光を照射する導光板と、 E この導光板に光を与える光源と、 F 導光板の前面側及び上記表示用窓側を被う蔽
光体と、 から成る船舶用表示装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3151686U JPH0329757Y2 (ja) | 1986-03-05 | 1986-03-05 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3151686U JPH0329757Y2 (ja) | 1986-03-05 | 1986-03-05 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62143276U JPS62143276U (ja) | 1987-09-09 |
| JPH0329757Y2 true JPH0329757Y2 (ja) | 1991-06-25 |
Family
ID=30837324
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3151686U Expired JPH0329757Y2 (ja) | 1986-03-05 | 1986-03-05 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0329757Y2 (ja) |
-
1986
- 1986-03-05 JP JP3151686U patent/JPH0329757Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS62143276U (ja) | 1987-09-09 |
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