JPH0330417Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0330417Y2 JPH0330417Y2 JP1986113036U JP11303686U JPH0330417Y2 JP H0330417 Y2 JPH0330417 Y2 JP H0330417Y2 JP 1986113036 U JP1986113036 U JP 1986113036U JP 11303686 U JP11303686 U JP 11303686U JP H0330417 Y2 JPH0330417 Y2 JP H0330417Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- snow
- blower
- throwing
- auger
- housing
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Cleaning Of Streets, Tracks, Or Beaches (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本考案は投雪性能の向上を図つた除雪機に関す
るものである。
るものである。
(従来の技術)
オーガで進行方向の雪を掻き取り、これらの後
方にあるブロワに送り込み、雪をシユータを介し
て投雪排出する動力式除雪機は実用に供され、こ
の種除雪機として実公昭56−3372号が知られ、こ
の技術はシユータに関するもので、シユータの横
断面積を基部から上部へ次第に大きくしたもの
で、シユータの断面、従つてこれを取り付けるブ
ロワハウジングの投雪口は円形、だ円形、多角形
等種々のものが採用される。
方にあるブロワに送り込み、雪をシユータを介し
て投雪排出する動力式除雪機は実用に供され、こ
の種除雪機として実公昭56−3372号が知られ、こ
の技術はシユータに関するもので、シユータの横
断面積を基部から上部へ次第に大きくしたもの
で、シユータの断面、従つてこれを取り付けるブ
ロワハウジングの投雪口は円形、だ円形、多角形
等種々のものが採用される。
ところで除雪機は第7図、第8図に示される如
く、進行方向最前部にあるオーガ51で雪を掻き
取つて後方に送り、オーガハウジング52の後方
に臨むブロワハウジング53に雪を送り込み、該
ハウジング53内に配設されたブロワ54で雪を
掻き進め、これの回転でブロワハウジング53上
面の隅に開口した投雪口55から投雪排出し、投
雪口55には投雪方向を指向せしめるシユータ5
6が設けられる。
く、進行方向最前部にあるオーガ51で雪を掻き
取つて後方に送り、オーガハウジング52の後方
に臨むブロワハウジング53に雪を送り込み、該
ハウジング53内に配設されたブロワ54で雪を
掻き進め、これの回転でブロワハウジング53上
面の隅に開口した投雪口55から投雪排出し、投
雪口55には投雪方向を指向せしめるシユータ5
6が設けられる。
ところでブロワハウジング53の投雪口55は
前記の如くシユータの断面が種々あるも一般には
円形筒で、これの上にシユータ基部が嵌着され、
一方、ブロワ54の先部に設けられる羽根54a
は第8図、第9図に示す如く回転方向に開放さ
れ、且つ径方向に開放されたコ字型断面をなす。
前記の如くシユータの断面が種々あるも一般には
円形筒で、これの上にシユータ基部が嵌着され、
一方、ブロワ54の先部に設けられる羽根54a
は第8図、第9図に示す如く回転方向に開放さ
れ、且つ径方向に開放されたコ字型断面をなす。
(考案が解決しようとする問題点)
以上の従来技術は、オーガから送られてきた雪
は回転するブロワ54の羽根54aですくわれ、
羽根54aの端面54bから遠心力で投雪口55
に供給され、シユータ56から排出されるが、羽
根54aですくわれた雪Sはこれの断面により第
9図の如く立方体をなし、一方、投雪口55は円
筒状であり、羽根54aから放り出された立方体
状の雪は円筒形の指向方向にある内壁面55aに
衝突して変形しつつ流れて上方に排出され、ため
にこの部分での抵抗が増え、雪の排出方向への流
れがこの部分で乱れ、投雪性能が低下したり、又
雪詰まりが時間を経ないで発生する虞れもある。
は回転するブロワ54の羽根54aですくわれ、
羽根54aの端面54bから遠心力で投雪口55
に供給され、シユータ56から排出されるが、羽
根54aですくわれた雪Sはこれの断面により第
9図の如く立方体をなし、一方、投雪口55は円
筒状であり、羽根54aから放り出された立方体
状の雪は円筒形の指向方向にある内壁面55aに
衝突して変形しつつ流れて上方に排出され、ため
にこの部分での抵抗が増え、雪の排出方向への流
れがこの部分で乱れ、投雪性能が低下したり、又
雪詰まりが時間を経ないで発生する虞れもある。
本考案は以上の如き問題点を解決すべくなされ
たもので、その目的とする処は、ブロワの羽根で
すくわれ、投げ出される雪の投雪口部分での抵抗
の減少、これにより投雪口付近での雪の流れを円
滑にし、投雪性能の向上とこの部分での雪詰まり
を抑制防止し得るようにした除雪機を提供するに
ある。
たもので、その目的とする処は、ブロワの羽根で
すくわれ、投げ出される雪の投雪口部分での抵抗
の減少、これにより投雪口付近での雪の流れを円
滑にし、投雪性能の向上とこの部分での雪詰まり
を抑制防止し得るようにした除雪機を提供するに
ある。
(問題点を解決するための手段)
以上の問題点を解決するための手段は、ブロワ
羽根の先部の底片の両側端から回動方向側に側片
を立上げ、この側片と底片とがなす形状と、先部
を離れた雪をガイドする投雪口の外周側の形状と
をその断面について略同一形状としたことであ
る。
羽根の先部の底片の両側端から回動方向側に側片
を立上げ、この側片と底片とがなす形状と、先部
を離れた雪をガイドする投雪口の外周側の形状と
をその断面について略同一形状としたことであ
る。
(上記手段による作用)
上記手段によれば、羽根ですくわれ投雪口に放
出される雪の投雪口に対する断面形状と投雪口の
断面形状は略一致し、抵抗が減少し、雪の排出方
向への流れは円滑となる。
出される雪の投雪口に対する断面形状と投雪口の
断面形状は略一致し、抵抗が減少し、雪の排出方
向への流れは円滑となる。
(実施例)
次に本考案の好適する一実施例を添付図面を参
照しつつ詳述する。
照しつつ詳述する。
第1図は除雪機1の概略側面図でその概略を説
明すると、機体2上にエンジン3を搭載し、機体
2の下にはエンジン動力で駆動されるクローラベ
ルト4を備え、機体2の後方には操縦用ハンドル
5を備える。機体2の前にはブロワハウジング6
を、そしてこれの前にはオーガハウジング7を連
設して備え、オーガハウジング7は前方及び下方
を開口し、これの両内側間に横架した支軸を介し
てオーガ8をエンジン動力により回動する如くハ
ウジング7内に配設する。
明すると、機体2上にエンジン3を搭載し、機体
2の下にはエンジン動力で駆動されるクローラベ
ルト4を備え、機体2の後方には操縦用ハンドル
5を備える。機体2の前にはブロワハウジング6
を、そしてこれの前にはオーガハウジング7を連
設して備え、オーガハウジング7は前方及び下方
を開口し、これの両内側間に横架した支軸を介し
てオーガ8をエンジン動力により回動する如くハ
ウジング7内に配設する。
オーガハウジング7後方のブロワハウジング6
は第3図の如く前後方向に短い大径の円筒状をな
し、該ハウジング6内にはエンジン動力で回動す
るブロワ9を配設する。ブロワ9は駆動軸10に
嵌着されたボス91、これに放射状に延出された
複数本、実施例では三枚の羽根92…からなり、
羽根92…の先部93は第4図で明らかな如く回
動方向且つ先端の雪排出方向に開放されたコ字型
断面をなし、アーム部94とつらなる底片95
と、これの両側から平行して起立した側片96,
97からなる。
は第3図の如く前後方向に短い大径の円筒状をな
し、該ハウジング6内にはエンジン動力で回動す
るブロワ9を配設する。ブロワ9は駆動軸10に
嵌着されたボス91、これに放射状に延出された
複数本、実施例では三枚の羽根92…からなり、
羽根92…の先部93は第4図で明らかな如く回
動方向且つ先端の雪排出方向に開放されたコ字型
断面をなし、アーム部94とつらなる底片95
と、これの両側から平行して起立した側片96,
97からなる。
一方、ブロワハウジング6の隅部で切線方向に
は投雪口61を形成し、投雪口61は筒状をなし
て切線方向上方に延出され、その横断平面形状は
投雪口61の下の投雪位置に臨んだ状態の羽根先
部93の断面形状に略合致する如く矩形とし、従
つて角筒状をなし、投雪口61の切線方向の壁6
2は羽根先部の底片95と、側壁63,64は羽
根先部の側片96,97と羽根の投雪位置で略平
行となる。かかる投雪口61上にシユータ11を
配設し、シユータ11は角筒状投雪口61周に旋
回機構等を付設して首振り自在とする。
は投雪口61を形成し、投雪口61は筒状をなし
て切線方向上方に延出され、その横断平面形状は
投雪口61の下の投雪位置に臨んだ状態の羽根先
部93の断面形状に略合致する如く矩形とし、従
つて角筒状をなし、投雪口61の切線方向の壁6
2は羽根先部の底片95と、側壁63,64は羽
根先部の側片96,97と羽根の投雪位置で略平
行となる。かかる投雪口61上にシユータ11を
配設し、シユータ11は角筒状投雪口61周に旋
回機構等を付設して首振り自在とする。
以上において、オーガ8で掻き取られた雪は後
方に送られてブロワ9に到達し、ブロワ9の第3
図中時計方向の回転でブロワハウジング6内の雪
は羽根92ですくわれ、羽根92の断面がコ字型
なのでこれに臨む界面は方形となり、羽根92の
進行で投雪口61に到する。投雪口61の部分で
ハウジング6の上面が開口されているので羽根9
2ですくわれた雪は遠心力で羽根92から剥離し
て上方に投出され、このさい雪は投雪口61の内
壁に当つて上方に排出されるが、内壁の形状は壁
62,63,64で囲まれる矩形であつて投出さ
れた雪Sの指向方向の形状と略合致し、従つて内
壁に雪Sが当つても上方への雪の流れは抵抗が少
なく、円滑に流れ、投雪口61を経てシユータ1
1から指向性を付与されて排出される。従つて投
雪性能は従来に比し大幅に向上し、又抵抗が少な
いので雪詰まりを長期に亘り防止でき、除雪性能
は向上する。
方に送られてブロワ9に到達し、ブロワ9の第3
図中時計方向の回転でブロワハウジング6内の雪
は羽根92ですくわれ、羽根92の断面がコ字型
なのでこれに臨む界面は方形となり、羽根92の
進行で投雪口61に到する。投雪口61の部分で
ハウジング6の上面が開口されているので羽根9
2ですくわれた雪は遠心力で羽根92から剥離し
て上方に投出され、このさい雪は投雪口61の内
壁に当つて上方に排出されるが、内壁の形状は壁
62,63,64で囲まれる矩形であつて投出さ
れた雪Sの指向方向の形状と略合致し、従つて内
壁に雪Sが当つても上方への雪の流れは抵抗が少
なく、円滑に流れ、投雪口61を経てシユータ1
1から指向性を付与されて排出される。従つて投
雪性能は従来に比し大幅に向上し、又抵抗が少な
いので雪詰まりを長期に亘り防止でき、除雪性能
は向上する。
第5図、第6図は本考案の変更実施例を示す。
第5図の実施例はブロワの羽根192を回転方
向に拡開する略コ字状の拡開テーパー状とし、一
方、ブロワハウジングの投雪口161の羽根の切
線方向にある壁162の横断平面を略同一とした
ものである。
向に拡開する略コ字状の拡開テーパー状とし、一
方、ブロワハウジングの投雪口161の羽根の切
線方向にある壁162の横断平面を略同一とした
ものである。
第6図の実施例はブロワの羽根292を断面半
円形とし、一方、ブロワハウジングの投雪口26
2を円筒状としたものである。
円形とし、一方、ブロワハウジングの投雪口26
2を円筒状としたものである。
以上の何れの実施例も羽根の断面と投雪口の横
断面を略同一としたので上記と同様に作用する。
断面を略同一としたので上記と同様に作用する。
以上の実施例は羽根、投雪口を角型、多角形、
円形としたがその形状は任意である。
円形としたがその形状は任意である。
(考案の効果)
以上で明らかな如く本考案によれば、ブロワの
羽根の断面形状とブロワハウジングの投雪口の形
状とを略同じとしたので、羽根から投雪口に放出
される雪は投雪口の形状に倣い、従つて投雪口部
分での抵抗が少なく、雪の排出方向への流れは円
滑となり、投雪性能は向上し、又雪詰まりは長期
に亘つて抑制防止でき、除雪性能の向上が図れる
外、ブロワの羽根の断面とブロワハウジングの投
雪口の横断面を略同じくするだけで特別の構造の
採用や構造の複雑化をもたらすことなく所期の目
的を達成することができる。
羽根の断面形状とブロワハウジングの投雪口の形
状とを略同じとしたので、羽根から投雪口に放出
される雪は投雪口の形状に倣い、従つて投雪口部
分での抵抗が少なく、雪の排出方向への流れは円
滑となり、投雪性能は向上し、又雪詰まりは長期
に亘つて抑制防止でき、除雪性能の向上が図れる
外、ブロワの羽根の断面とブロワハウジングの投
雪口の横断面を略同じくするだけで特別の構造の
採用や構造の複雑化をもたらすことなく所期の目
的を達成することができる。
図面は本考案の一実施例を示すもので、第1図
は除雪機の概略側面図、第2図は除雪部の模式的
平面図、第3図はブロワハウジングの縦断正面
図、第4図は羽根と投雪口との関係を示す透視斜
視図、第5図及び第6図は変更実施例の透視斜視
図、第7図乃至第9図は従来の問題点を指摘する
図で、第7図はブロワハウジングの縦断面図、第
8図は同平面図、第9図は羽根と投雪口の透視斜
視図である。 尚、図面中1は除雪機、6はブロワハウジン
グ、61は投雪口、8はオーガ、9はブロワ、9
2は羽根、93は先部、95は底片、96,97
は側片である。
は除雪機の概略側面図、第2図は除雪部の模式的
平面図、第3図はブロワハウジングの縦断正面
図、第4図は羽根と投雪口との関係を示す透視斜
視図、第5図及び第6図は変更実施例の透視斜視
図、第7図乃至第9図は従来の問題点を指摘する
図で、第7図はブロワハウジングの縦断面図、第
8図は同平面図、第9図は羽根と投雪口の透視斜
視図である。 尚、図面中1は除雪機、6はブロワハウジン
グ、61は投雪口、8はオーガ、9はブロワ、9
2は羽根、93は先部、95は底片、96,97
は側片である。
Claims (1)
- 進行方向最前部のオーガで雪を掻き取り、掻き
取つた雪をオーガ後方に送り、オーガ後方に設け
たブロワで該雪を、ブロワハウジングに設けた投
雪口を介してシユータから排雪するようにした除
雪機において、ブロワの投雪用羽根の先部は、雪
を受ける底片とこの底片の両側端から回動方向側
に立上がつて投雪口の方向に雪をガイドする側片
を備えるとともに、先部の底片と側片がなす形状
と、先部を離れた雪をガイドする投雪口の外周側
の形状とをその断面について略同一形状としたこ
とを特徴とする除雪機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1986113036U JPH0330417Y2 (ja) | 1986-07-23 | 1986-07-23 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1986113036U JPH0330417Y2 (ja) | 1986-07-23 | 1986-07-23 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6323318U JPS6323318U (ja) | 1988-02-16 |
| JPH0330417Y2 true JPH0330417Y2 (ja) | 1991-06-27 |
Family
ID=30994459
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1986113036U Expired JPH0330417Y2 (ja) | 1986-07-23 | 1986-07-23 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0330417Y2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2015055116A (ja) * | 2013-09-12 | 2015-03-23 | 本田技研工業株式会社 | 除雪機 |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| IT201900001837A1 (it) * | 2019-02-08 | 2020-08-08 | Technoalpin Holding S P A | Apparato per la frantumazione tramite impatto di ghiaccio e/o neve e metodo per la frantumazione tramite impatto di ghiaccio e/o neve |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4523134Y1 (ja) * | 1965-01-27 | 1970-09-11 |
-
1986
- 1986-07-23 JP JP1986113036U patent/JPH0330417Y2/ja not_active Expired
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2015055116A (ja) * | 2013-09-12 | 2015-03-23 | 本田技研工業株式会社 | 除雪機 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6323318U (ja) | 1988-02-16 |
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