JPH033076A - 文書ファイリング装置 - Google Patents
文書ファイリング装置Info
- Publication number
- JPH033076A JPH033076A JP1137839A JP13783989A JPH033076A JP H033076 A JPH033076 A JP H033076A JP 1137839 A JP1137839 A JP 1137839A JP 13783989 A JP13783989 A JP 13783989A JP H033076 A JPH033076 A JP H033076A
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は、ハードディスク等の記憶媒体に記憶された
文書データを検索して出力する文書ファイリング装置に
関する。
文書データを検索して出力する文書ファイリング装置に
関する。
近年1文書等を画像として読み込んで文書データに変換
し、そのデータ量を圧縮して光ディスクに多数記憶させ
、所望の時に検索して表示や印刷させる文書ファイリン
グ装置が多用されている。
し、そのデータ量を圧縮して光ディスクに多数記憶させ
、所望の時に検索して表示や印刷させる文書ファイリン
グ装置が多用されている。
従来のこのような装置では、検索された文書をページご
とに表示する場合、文書の1ページ目から順に表示する
か、操作者によって指定されたページを表示するかのい
ずれかであった。
とに表示する場合、文書の1ページ目から順に表示する
か、操作者によって指定されたページを表示するかのい
ずれかであった。
例えば、第5図(a)に示すように操作者が3つの文書
から文書名Bを指示した後、通常は1ページ目から順次
表示する状態になっていて、同図(b)に示すように、
操作者が次ページを指示する度に文書名Bの1ページ目
から順に2ページ、3ページ、・・・とページをめくっ
ていくように表示し、操作者が表示させたいページを8
ページ、20ページ、30ページととびとびに指定する
と、同図(c)に示すようにその指定したページのみを
次々と表示するようになっていた。
から文書名Bを指示した後、通常は1ページ目から順次
表示する状態になっていて、同図(b)に示すように、
操作者が次ページを指示する度に文書名Bの1ページ目
から順に2ページ、3ページ、・・・とページをめくっ
ていくように表示し、操作者が表示させたいページを8
ページ、20ページ、30ページととびとびに指定する
と、同図(c)に示すようにその指定したページのみを
次々と表示するようになっていた。
しかしながら上述のような文書ファイリング装置では、
操作者が検索した文書の内容を確認したり概要を把握し
たいような場合に、文書の1ページ目から順に表示させ
たり、ランダムにページを指定して表示させるのでは重
要なページを効率良く見ることができず、目的を達成す
るのに時間がかかるという問題があった。
操作者が検索した文書の内容を確認したり概要を把握し
たいような場合に、文書の1ページ目から順に表示させ
たり、ランダムにページを指定して表示させるのでは重
要なページを効率良く見ることができず、目的を達成す
るのに時間がかかるという問題があった。
この発明は上記の点に鑑みてなされたものであり、文書
中の表、グラフ、まとめ等が記載されていてその文書の
内容や特徴を表わす重要なページを自動的に選んで表示
できるようにすることを目的とする。
中の表、グラフ、まとめ等が記載されていてその文書の
内容や特徴を表わす重要なページを自動的に選んで表示
できるようにすることを目的とする。
この発明は上記の目的を達成するために、第1図の機能
ブロック図に示すように、データ圧縮/伸長手段Aとデ
ータ記憶手段Bと表示手段Cとを備え、複数ページに亘
る文書データをデータ圧縮/伸長手段Aによって圧縮し
てデータ記憶手段Bに格納し、そのデータ記憶手段Bか
ら読み出した文書圧縮データをデータ圧縮/伸長手段A
によってページごとに伸長して表示手段Cによって表示
する文書ファイリング装置において、 データ記憶手段Bから読み出した文書圧縮データの各ペ
ージごとの圧縮データ量を検出するデータ量検出手段り
と、ページごとの圧縮データの基準値を設定して記憶す
る基準値設定手段Eと、データ量検出手段りによって検
出したページごとの圧縮データ量を基準値設定手段Eに
よって設定された基準値と比較して、各ページごとに表
示を行なうか否かを決定する表示要否決定手段Fとを設
け、この表示要否決定手段Fによって表示を行なうと決
定されたページの文書圧縮データのみを、順次データ圧
縮/伸長手段Aによって伸長して表示手段Cによって表
示するようにしたものである。
ブロック図に示すように、データ圧縮/伸長手段Aとデ
ータ記憶手段Bと表示手段Cとを備え、複数ページに亘
る文書データをデータ圧縮/伸長手段Aによって圧縮し
てデータ記憶手段Bに格納し、そのデータ記憶手段Bか
ら読み出した文書圧縮データをデータ圧縮/伸長手段A
によってページごとに伸長して表示手段Cによって表示
する文書ファイリング装置において、 データ記憶手段Bから読み出した文書圧縮データの各ペ
ージごとの圧縮データ量を検出するデータ量検出手段り
と、ページごとの圧縮データの基準値を設定して記憶す
る基準値設定手段Eと、データ量検出手段りによって検
出したページごとの圧縮データ量を基準値設定手段Eに
よって設定された基準値と比較して、各ページごとに表
示を行なうか否かを決定する表示要否決定手段Fとを設
け、この表示要否決定手段Fによって表示を行なうと決
定されたページの文書圧縮データのみを、順次データ圧
縮/伸長手段Aによって伸長して表示手段Cによって表
示するようにしたものである。
以下、この発明の一実施例を第2図乃至第4図によって
具体的に説明する。
具体的に説明する。
第2図は、この発明による文書ファイリング装置の構成
を示すブロック図である。
を示すブロック図である。
この文書ファイリング装置は、キーボード1゜マウス2
.キーボード・マウスI/F!l、マイクロコンピュー
タ(c P U)4 、スキャナ5.スキャナ・プリン
タI/F6.画像メモリ7、圧縮・伸長処理部8.ディ
スクI/F9.光ディスク装置(ODD)10.ハード
ディスク装置(HDD)11゜フロッピディスク装置(
FDD)12.画像処理部13、ブラウン管デイスプレ
ィ装!(CRT)14゜CRTI/F15.プリンタ1
6からなり、圧縮・伸長処理部8と画像処理部13も実
際にはマイクロコンピュータ4によって実行される機能
である。
.キーボード・マウスI/F!l、マイクロコンピュー
タ(c P U)4 、スキャナ5.スキャナ・プリン
タI/F6.画像メモリ7、圧縮・伸長処理部8.ディ
スクI/F9.光ディスク装置(ODD)10.ハード
ディスク装置(HDD)11゜フロッピディスク装置(
FDD)12.画像処理部13、ブラウン管デイスプレ
ィ装!(CRT)14゜CRTI/F15.プリンタ1
6からなり、圧縮・伸長処理部8と画像処理部13も実
際にはマイクロコンピュータ4によって実行される機能
である。
キーボード1及びマウス2は、スキャナ5から読み込ん
だ文書を記憶させる指示、記憶されている文書の検索指
示や、検索した文書を表示させる際に1ページ目から順
次表示させるか、指定したページを表示させるか、この
発明による自動的に選択表示させる方法かを指定する入
力等を行ない、入力された指示はキーボード・マウスI
/F5を介してCPU4に送られる。
だ文書を記憶させる指示、記憶されている文書の検索指
示や、検索した文書を表示させる際に1ページ目から順
次表示させるか、指定したページを表示させるか、この
発明による自動的に選択表示させる方法かを指定する入
力等を行ない、入力された指示はキーボード・マウスI
/F5を介してCPU4に送られる。
cpu4は、この装置全体の制御を司るとともに、検索
した文書の各ページの表示要否を決定する処理と、その
決定に用いられる基準値を設定して内部メモリに格納す
る処理を行なう。
した文書の各ページの表示要否を決定する処理と、その
決定に用いられる基準値を設定して内部メモリに格納す
る処理を行なう。
スキャナ5は、文書を画像として読み込んで文書データ
に変換し、スキャナ・プリンタI/F6を介して画像メ
モリ7に送る。その際文書データはCRTI/F15を
介してCRTi4に表示される。
に変換し、スキャナ・プリンタI/F6を介して画像メ
モリ7に送る。その際文書データはCRTI/F15を
介してCRTi4に表示される。
画像メモリ7はスキャナ5から読み込んだ文書データや
0DD10から読み出した圧縮文書データを一時的に格
納し、圧縮・伸長処理部8は画像メモリ7に格納された
文書データの圧縮及び圧縮文書データの伸長の処理を行
なう。
0DD10から読み出した圧縮文書データを一時的に格
納し、圧縮・伸長処理部8は画像メモリ7に格納された
文書データの圧縮及び圧縮文書データの伸長の処理を行
なう。
○DD10は、圧縮・伸長処理部8から送られた圧縮文
書データを記憶し、HDDIIはCPU4で設定された
基準値や0DD10に記憶されている文書データの各種
情報やこの文書ファイリング装置のシステムプログラム
等を格納し、FDD12は0DD10に記憶された文書
データのファイルリスト等を記憶する。
書データを記憶し、HDDIIはCPU4で設定された
基準値や0DD10に記憶されている文書データの各種
情報やこの文書ファイリング装置のシステムプログラム
等を格納し、FDD12は0DD10に記憶された文書
データのファイルリスト等を記憶する。
そして、0DDIO,HDDI 1.FDD12へのデ
ータの読み込みとこれらからのデータの読み出しはディ
スクI/F9を介して行なわれる。
ータの読み込みとこれらからのデータの読み出しはディ
スクI/F9を介して行なわれる。
その他の画像処理部13は、文書データの編集等を行な
い、プリンタ1日は検索した文書データの印刷の指示が
あると、圧縮・伸長処理部8で伸長された文書データを
スキャナ・プリンタI/F6を介して受は取って印刷す
る。
い、プリンタ1日は検索した文書データの印刷の指示が
あると、圧縮・伸長処理部8で伸長された文書データを
スキャナ・プリンタI/F6を介して受は取って印刷す
る。
すなわち、スキャナ5から読み込んだ文書は文書データ
に変換されて一時的に画像メモリ7に格納され、圧縮・
伸長処理部8によってそのデータ量を圧縮し、ディスク
I/F9を介して0DD10に記憶される。
に変換されて一時的に画像メモリ7に格納され、圧縮・
伸長処理部8によってそのデータ量を圧縮し、ディスク
I/F9を介して0DD10に記憶される。
そして、キーボード1もしくはマウス2によって検索す
る文書が指示されると、0DD10からその圧縮文書デ
ータを画像メモリ7に読み出し。
る文書が指示されると、0DD10からその圧縮文書デ
ータを画像メモリ7に読み出し。
圧縮・伸長処理部8によってそのデータ量を伸長してC
RT14に表示する。
RT14に表示する。
ナオ、基準値ハCP U J内のROMやRAMあるい
は画像メモリ7やその他のメモリに格納してもよい。
は画像メモリ7やその他のメモリに格納してもよい。
また、この基準値はキーボード1からの入力等によって
自由に書き換え得るようにしてもよい。
自由に書き換え得るようにしてもよい。
次に、第3図のフローチャートによってCPU4の表示
要否決定の処理について説明する。
要否決定の処理について説明する。
始めに、0DDI Qから読み出した圧縮文書データを
画像メモリ7に格納して、1ページ目のデータ量を圧縮
・伸長処理部8から検出(通常専用LSIのアドレス値
から検出される)して読み込む。
画像メモリ7に格納して、1ページ目のデータ量を圧縮
・伸長処理部8から検出(通常専用LSIのアドレス値
から検出される)して読み込む。
そして、設定した基準値とそのデータ量を比較して基準
値以下なら、1ページ目の圧縮文書データを圧縮・伸長
処理部8によって伸長してCRT14に表示し、基準値
を越えていれば表示しない。
値以下なら、1ページ目の圧縮文書データを圧縮・伸長
処理部8によって伸長してCRT14に表示し、基準値
を越えていれば表示しない。
そして、次のページのデータ量を検出して読み込み、基
準値と比較して基準値以下ならば表示し。
準値と比較して基準値以下ならば表示し。
基準値を越えていれば表示しない。
このようにして、圧縮文書データのページごとのデータ
量を検出して設定した基準値と比較し。
量を検出して設定した基準値と比較し。
基準値以下ならCRT14に表示し、基準値を越えるな
ら表示しない処理を続けて最終ページが終了したらその
処理を終える。
ら表示しない処理を続けて最終ページが終了したらその
処理を終える。
なお、上述とは逆にデータ量が基準値を越えるページの
みを表示するようにすることもできる。
みを表示するようにすることもできる。
ところで、文書には第4図に示すように、表題。
目次2章のタイトル、グラフ/グラフ入り説明。
表、まとめ、説明文等が記載されているページがあるが
、これらのデータ量を圧縮すると、表題。
、これらのデータ量を圧縮すると、表題。
目次2章のタイトル、まとめ等の文字数が少ないページ
及び表、グラフ/グラフ入り説明等のページは文字だけ
がページの全面に記載されているページに較べて一般に
データ量が少なくなる場合が多い。
及び表、グラフ/グラフ入り説明等のページは文字だけ
がページの全面に記載されているページに較べて一般に
データ量が少なくなる場合が多い。
そこで、例えば文書中の文字数が多く記載されたページ
のデータ量を絶対値を基準値として設定し、この基準値
以下のデータ量を持つページのみを表示するようにすれ
ば、表題、目次2章のタイトル、グラフ/グラフ入り説
明2表、まとめ等が記載されたページが自動的に選択さ
れて表示される確率が高くなる。
のデータ量を絶対値を基準値として設定し、この基準値
以下のデータ量を持つページのみを表示するようにすれ
ば、表題、目次2章のタイトル、グラフ/グラフ入り説
明2表、まとめ等が記載されたページが自動的に選択さ
れて表示される確率が高くなる。
なお、この基準値は絶対値の他に、文書中の各ページの
データ量の平均値を用いたり、データ量の分散等の統計
的手法を使用した値を用いてもよい。
データ量の平均値を用いたり、データ量の分散等の統計
的手法を使用した値を用いてもよい。
以上説明したように、この発明による文書ファイリング
装置は、検索した文書から自動的に表。
装置は、検索した文書から自動的に表。
グラフや文書のまとめが記載されている重要なページを
探し出して表示できるので、その文、書の内容確認や概
要をつかむための、いわゆるrななめ読み」に相当する
作業を効率良く行なうことができる。
探し出して表示できるので、その文、書の内容確認や概
要をつかむための、いわゆるrななめ読み」に相当する
作業を効率良く行なうことができる。
第1図はこの発明の基本的な構成を示す機能ブロック図
、 第2図はこの発明による文書ファイリング装置の一実施
例の構成を示すブロック図、 第3図は第2図のCPU4による検索した文書の各ペー
ジの表示要否を決定する処理を示すフロー図。 第4図は文書のページの内容によるデータ量の違いを示
す説明図、 第5図は従来の文書ファイリング装置におけるページめ
くり表示機能の説明図である。 1・・・キーボード 2・・・マウス3・・・キーボ
ード・マウスI/F 4・・・CPU 5・・・スキャナ6・・・スキャ
ナ・プリンタI/F 7・・・画像メモリ 8・・・圧縮・伸長処理部9・
・・ディスクI/F 10・・・光デイスク装置(ODD) 11・・・ハードディスク装置ll (HDD)12・
・・フロッピディスク装置(FDD)13・・・画像処
理部
、 第2図はこの発明による文書ファイリング装置の一実施
例の構成を示すブロック図、 第3図は第2図のCPU4による検索した文書の各ペー
ジの表示要否を決定する処理を示すフロー図。 第4図は文書のページの内容によるデータ量の違いを示
す説明図、 第5図は従来の文書ファイリング装置におけるページめ
くり表示機能の説明図である。 1・・・キーボード 2・・・マウス3・・・キーボ
ード・マウスI/F 4・・・CPU 5・・・スキャナ6・・・スキャ
ナ・プリンタI/F 7・・・画像メモリ 8・・・圧縮・伸長処理部9・
・・ディスクI/F 10・・・光デイスク装置(ODD) 11・・・ハードディスク装置ll (HDD)12・
・・フロッピディスク装置(FDD)13・・・画像処
理部
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 データ圧縮/伸長手段とデータ記憶手段と表示手段
とを備え、複数ページに亘る文書データを前記データ圧
縮/伸長手段によつて圧縮してデータ記憶手段に格納し
、該データ記憶手段から読み出した文書圧縮データを前
記データ圧縮/伸長手段によつてページごとに伸長して
前記表示手段によつて表示する文書ファイリング装置に
おいて、前記データ記憶手段から読み出した文書圧縮デ
ータの各ページごとの圧縮データ量を検出するデータ量
検出手段と、 ページごとの圧縮データの基準値を設定して記憶する基
準値設定手段と、 前記データ量検出手段によつて検出したページごとの圧
縮データ量を前記基準値設定手段によつて設定された基
準値と比較して、各ページごとに表示を行なうか否かを
決定する表示要否決定手段とを設け、 この表示要否決定手段によつて表示を行なうと決定され
たページの文書圧縮データのみを、順次前記データ圧縮
/伸長手段によつて伸長して前記表示手段によつて表示
するようにしたことを特徴とする文書ファイリング装置
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1137839A JPH033076A (ja) | 1989-05-31 | 1989-05-31 | 文書ファイリング装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1137839A JPH033076A (ja) | 1989-05-31 | 1989-05-31 | 文書ファイリング装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH033076A true JPH033076A (ja) | 1991-01-09 |
Family
ID=15208028
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1137839A Pending JPH033076A (ja) | 1989-05-31 | 1989-05-31 | 文書ファイリング装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH033076A (ja) |
-
1989
- 1989-05-31 JP JP1137839A patent/JPH033076A/ja active Pending
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