JPH04205657A - 画像情報処理装置 - Google Patents
画像情報処理装置Info
- Publication number
- JPH04205657A JPH04205657A JP2340225A JP34022590A JPH04205657A JP H04205657 A JPH04205657 A JP H04205657A JP 2340225 A JP2340225 A JP 2340225A JP 34022590 A JP34022590 A JP 34022590A JP H04205657 A JPH04205657 A JP H04205657A
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- Information Retrieval, Db Structures And Fs Structures Therefor (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[発明の目的]
(産業上の利用分野)
この発明は、複数種類の画像情報中から所望の画像情報
を検索する機能を持つ画像情報処理装置の改良に関し、
特に検索処理を迅速化した画像情報処理装置に関する。
を検索する機能を持つ画像情報処理装置の改良に関し、
特に検索処理を迅速化した画像情報処理装置に関する。
(従来の技術)
従来の画像情報処理装置では、画像検索を、例えば次の
様に行なっている。すなわち、キーボード等の入力装置
から所望の画像情報を特定するための情報を入力して磁
気ディスク装置等に記憶された多数の検索情報中から所
望の検索情報を選択し、 この選択した検索情報に基づ
いて光デイスク装置等に登録された膨大な情報から前記
所望の画像情報を検索する。
様に行なっている。すなわち、キーボード等の入力装置
から所望の画像情報を特定するための情報を入力して磁
気ディスク装置等に記憶された多数の検索情報中から所
望の検索情報を選択し、 この選択した検索情報に基づ
いて光デイスク装置等に登録された膨大な情報から前記
所望の画像情報を検索する。
このようにして検索された画像情報は光デイスク装置か
らインターフェイス回路およびバッファメモリを介して
符号化・復号化回路(CODEC)に与えられる。
C0DECでは検索された画像情報に伸長等の画像処理
を施して元の画像を復元する。 この復元された画像が
表示メモリおよび表示制御部を介してデイスプレィ装置
に送られ、そこで表示される。
らインターフェイス回路およびバッファメモリを介して
符号化・復号化回路(CODEC)に与えられる。
C0DECでは検索された画像情報に伸長等の画像処理
を施して元の画像を復元する。 この復元された画像が
表示メモリおよび表示制御部を介してデイスプレィ装置
に送られ、そこで表示される。
(解決しようとする課題)
上述したような従来装置では、検索時、表示メモリに格
納された画像情報は1頁毎に順次送られるようになって
おり、デイスプレィ装置に表示される画像も1負半位と
なる。 このとき、 1頁中に内容を確認しなければな
らない事項が複数あるとそれらを逐一表示しなければな
らないから1頁送りに待ち時間が生じ、検索処理作業が
非効率的なものになる。
納された画像情報は1頁毎に順次送られるようになって
おり、デイスプレィ装置に表示される画像も1負半位と
なる。 このとき、 1頁中に内容を確認しなければな
らない事項が複数あるとそれらを逐一表示しなければな
らないから1頁送りに待ち時間が生じ、検索処理作業が
非効率的なものになる。
すなわち、例え゛ば1頁中に数種の書類が保存されてい
る場合、それぞれの書類内容を順に確認しながら頁送り
することになるので、全体の検索所要時間が長くなって
しう、また、これまでは、装置がビットマツブイデイス
プレィ用にせっかく大容量のフレームメモリを備えてい
たとしても、それを検索処理に有効利用していない状態
であった。
る場合、それぞれの書類内容を順に確認しながら頁送り
することになるので、全体の検索所要時間が長くなって
しう、また、これまでは、装置がビットマツブイデイス
プレィ用にせっかく大容量のフレームメモリを備えてい
たとしても、それを検索処理に有効利用していない状態
であった。
なお、あるファイルの1頁中に何枚もの書類を持つ例と
して、次のような場合がある。すなわち、同じファイル
のあ、る1頁中にもともと保存されていた書類を訂正し
、訂正前の旧書類とともに訂正後の書類を同じ頁に登録
する場合である。このように、旧書類を抹消しないでそ
の書類の訂正・変更・更新等をする場合、 1頁中に数
枚の書類が保存されることになる。その他、あるファイ
ルの1頁中で数枚に渡る書類を保存したい場合はよくあ
この発明の目的は、検索処理中における待ち時間を極力
低減させ、もって効率的な画像検索処理を可能にする画
像情報処理装置を提供することである。
して、次のような場合がある。すなわち、同じファイル
のあ、る1頁中にもともと保存されていた書類を訂正し
、訂正前の旧書類とともに訂正後の書類を同じ頁に登録
する場合である。このように、旧書類を抹消しないでそ
の書類の訂正・変更・更新等をする場合、 1頁中に数
枚の書類が保存されることになる。その他、あるファイ
ルの1頁中で数枚に渡る書類を保存したい場合はよくあ
この発明の目的は、検索処理中における待ち時間を極力
低減させ、もって効率的な画像検索処理を可能にする画
像情報処理装置を提供することである。
[発明の構成コ
(課題を解決するための手段)
上記目的を達成するために、この発明の画像情報処理装
置は、複数の画像情報を記憶する記憶手段(光デイスク
装置等)と; この記憶手段に記憶された複数の画像情
報に順番を指定する指定手段(キーボード等)と; こ
の指定手段で指定した順番に画像情報を検索する検索手
段(cpu等)と;この検索手段による検索時に複数画
面表示を行える表示手段(ページメモリおよびビットマ
ツプデイスプレィ等)とを備えている。
置は、複数の画像情報を記憶する記憶手段(光デイスク
装置等)と; この記憶手段に記憶された複数の画像情
報に順番を指定する指定手段(キーボード等)と; こ
の指定手段で指定した順番に画像情報を検索する検索手
段(cpu等)と;この検索手段による検索時に複数画
面表示を行える表示手段(ページメモリおよびビットマ
ツプデイスプレィ等)とを備えている。
(作用)
上記構成の装置において、記憶手段に格納された多数の
画像情報中から所望の画像情報を検索し検索された画像
情報を表示する際に、 1頁中に入っている書類の枚数
に応じてこれらを記憶するエリアをフレームメモリ(ペ
ージメモリ)に設定し、これを装置のソフトウェア(オ
ペレーティングシステム等)で管理する。こうして、検
索された画像情報1頁中の書類枚数に応じた数の画面を
、表示手段に同時表示する。これにより、装置のオペレ
ータは1頁中の書類内容を画面切り替え無しですぐに判
断できるようになり、検索処理時間を短縮できる。
画像情報中から所望の画像情報を検索し検索された画像
情報を表示する際に、 1頁中に入っている書類の枚数
に応じてこれらを記憶するエリアをフレームメモリ(ペ
ージメモリ)に設定し、これを装置のソフトウェア(オ
ペレーティングシステム等)で管理する。こうして、検
索された画像情報1頁中の書類枚数に応じた数の画面を
、表示手段に同時表示する。これにより、装置のオペレ
ータは1頁中の書類内容を画面切り替え無しですぐに判
断できるようになり、検索処理時間を短縮できる。
(実施例)
第4図はこの発明の一実施例に係る画像情報処理装置の
構成を示すブロック図である。装置全体を制御するCP
Uを含む制御部11には、インターフェイス回路12を
介して入力装置としてのキーボード13およびマウス1
4が接続され、制御部11はシステムバスlOに接続さ
れる。このバス10にはDMAコントローラ15、 メ
インメモリ19、バッファメモリ21、ページメモリ2
2、 コード/イメージ変換部23、表示メモリ24、
拡大・縮小部27、縦横変換部28、C0DEC29等
が接続されている。C0DEC29のインターフェイス
回路30には、プリンタ31およびイメージスキャナ装
置32が接続される。
構成を示すブロック図である。装置全体を制御するCP
Uを含む制御部11には、インターフェイス回路12を
介して入力装置としてのキーボード13およびマウス1
4が接続され、制御部11はシステムバスlOに接続さ
れる。このバス10にはDMAコントローラ15、 メ
インメモリ19、バッファメモリ21、ページメモリ2
2、 コード/イメージ変換部23、表示メモリ24、
拡大・縮小部27、縦横変換部28、C0DEC29等
が接続されている。C0DEC29のインターフェイス
回路30には、プリンタ31およびイメージスキャナ装
置32が接続される。
上記回路要素21、22、23、24、27.28、2
9および30はまた、イメージバス20を介して互いに
接続されている。
9および30はまた、イメージバス20を介して互いに
接続されている。
DMAコントローラ15にはインターフェイス回路16
を介して外部記憶装置としての磁気ディスク装置17お
よび光デイスク装置18が接続される。この装置18に
装填される光ディスク(図示せず)は大量の画像情報を
格納するキャビネットとして扱われる。 1つのキャビ
ネットは複数のバインダからなり、 1つのバインダは
複数のファイルからなり、 1つのファイルは1以上の
頁からなり、 1頁は1以上の書類(小規模画像情報)
を含んでいる。
を介して外部記憶装置としての磁気ディスク装置17お
よび光デイスク装置18が接続される。この装置18に
装填される光ディスク(図示せず)は大量の画像情報を
格納するキャビネットとして扱われる。 1つのキャビ
ネットは複数のバインダからなり、 1つのバインダは
複数のファイルからなり、 1つのファイルは1以上の
頁からなり、 1頁は1以上の書類(小規模画像情報)
を含んでいる。
光ディスクから検索された書類は、バッファメモリ21
を介してC0DEC29に送られ、 ここで元の画像に
復元されてから、−旦ページメモリのフレームバッファ
エリアに格納される。 このフレームエリアから表示メ
モリ24に画像情報がフレーム単位で順次送られ、その
内容がデイスプレィ装置26のビットマツプスクリーン
上に展開される。
を介してC0DEC29に送られ、 ここで元の画像に
復元されてから、−旦ページメモリのフレームバッファ
エリアに格納される。 このフレームエリアから表示メ
モリ24に画像情報がフレーム単位で順次送られ、その
内容がデイスプレィ装置26のビットマツプスクリーン
上に展開される。
上記検索から表示までの情報の流れは、第4図中の太線
矢印に示されている。
矢印に示されている。
なお、ページメモリ22は、例えば9フレ一ム分の記憶
容量を持つフレームバッファエリアを持っている。この
場合、 1頁につき最大9個の書類画像をバッファリン
グできる。バッファリングされる書類が2以下のときは
、例えば第2図(a)に示すような2文書見開きウィン
ドウ表示がデイスプレィ装置26で行なわれる。バッフ
ァリングされる書類が3以上、例えば9つのときは、第
2図(b)に示すような多画面同時マルチウィンドウ表
示が行なわれる。このウィンドウ表示は、装置のオペレ
ーティングシステム等によるソフトウェアにより処理さ
れる。
容量を持つフレームバッファエリアを持っている。この
場合、 1頁につき最大9個の書類画像をバッファリン
グできる。バッファリングされる書類が2以下のときは
、例えば第2図(a)に示すような2文書見開きウィン
ドウ表示がデイスプレィ装置26で行なわれる。バッフ
ァリングされる書類が3以上、例えば9つのときは、第
2図(b)に示すような多画面同時マルチウィンドウ表
示が行なわれる。このウィンドウ表示は、装置のオペレ
ーティングシステム等によるソフトウェアにより処理さ
れる。
次に、光ディスクのファイリング処理の一例として、あ
るファイルの1頁中に数種の書類がある場合の検索処理
を、第1図のフローチャートを参照しながら説明する。
るファイルの1頁中に数種の書類がある場合の検索処理
を、第1図のフローチャートを参照しながら説明する。
この検索処理では、光ディスクから検索した頁をDMA
インターフェイス回路16を通してページメモリ22に
送り、 このメモリ内でデイスプレィに出す画面表示の
書類分、順番に処理を行い、処理結果を表示メモリ24
を通してデイスプレィ装置26に表示するようになって
いる。 (この検索処理の流れは、第4図の太線矢印で
示される。)以下、ファイルの1頁目の中に書類が6枚
保存されている場合を想定する。 この場合、 1頁目
の1枚目の書類は「l/1頁」のように表わす、同様に
、 1頁目の2枚目から6枚目までは「2/1頁」ない
し「6/1頁」のように表わす、 この「前頁の何枚目
」というデータは各書類の画像データの登録時にそれら
と共に光ディスクに記録されるようになっている。
インターフェイス回路16を通してページメモリ22に
送り、 このメモリ内でデイスプレィに出す画面表示の
書類分、順番に処理を行い、処理結果を表示メモリ24
を通してデイスプレィ装置26に表示するようになって
いる。 (この検索処理の流れは、第4図の太線矢印で
示される。)以下、ファイルの1頁目の中に書類が6枚
保存されている場合を想定する。 この場合、 1頁目
の1枚目の書類は「l/1頁」のように表わす、同様に
、 1頁目の2枚目から6枚目までは「2/1頁」ない
し「6/1頁」のように表わす、 この「前頁の何枚目
」というデータは各書類の画像データの登録時にそれら
と共に光ディスクに記録されるようになっている。
まず、所望の書類が入っている光ディスク(キャビネッ
ト)を、光デイスク装置18に装填しくST 10)、
次に検索したいファイル名をキーボード13から入力し
て、そのファイルを開<(ST12)。
ト)を、光デイスク装置18に装填しくST 10)、
次に検索したいファイル名をキーボード13から入力し
て、そのファイルを開<(ST12)。
書類の検索手順は、装置のオペレータが所望書類の格納
位置を知っているかどうかで異なる(ST14)、すな
わち、所望書類がどこにあるがをオペレータが知ってい
る場合は、オペレータは前頁の何枚目に所望書類がある
のかをキーボード13から指定する(ST16)、
例えば、 6頁の8枚目が検索対象の書類であるときは
、オペレータはキーボード13からr6−8Jあるいは
「8/6」のような入力を行なえばよい。
位置を知っているかどうかで異なる(ST14)、すな
わち、所望書類がどこにあるがをオペレータが知ってい
る場合は、オペレータは前頁の何枚目に所望書類がある
のかをキーボード13から指定する(ST16)、
例えば、 6頁の8枚目が検索対象の書類であるときは
、オペレータはキーボード13からr6−8Jあるいは
「8/6」のような入力を行なえばよい。
所望書類がどこにあるのか知らない場合は、 どの様な
順序で検索を行なうか、キーボード13等から指定する
。新しい順の検索が指定されると書類番号の小さい書類
から順に検索が行なわれ(ST20)、古い順の検索が
指定されると書類番号の大きい書類から順に検索が行な
われる(ST22)。
順序で検索を行なうか、キーボード13等から指定する
。新しい順の検索が指定されると書類番号の小さい書類
から順に検索が行なわれ(ST20)、古い順の検索が
指定されると書類番号の大きい書類から順に検索が行な
われる(ST22)。
この実施例では、検索処理により検索ファイル名に対応
した書類がいくつ見つかったかによって、検索書類の表
示方法を変えている(ST24)。
した書類がいくつ見つかったかによって、検索書類の表
示方法を変えている(ST24)。
すなわち、見つかった書類が2枚以下なら、デイスプレ
ィ装置26で第2図(a)に示すような2ウインドウの
タイリング表示が行なわれ、 l書類または2書類間時
の内容確認がなされる(ST26)。
ィ装置26で第2図(a)に示すような2ウインドウの
タイリング表示が行なわれ、 l書類または2書類間時
の内容確認がなされる(ST26)。
見つかった書類が3枚以上なら、書類枚数に応じた多画
面マルチウィンドウ表示が行なわれる(S T 28
)、 例えば6枚の書類が検索により見つかった場合
、 6つのマルチウィンドウで同時表示を行なう、 し
かし、 ウィンドウ数が書類数より少なくでも以下の方
法により効率的な画面表示を行なうことができる。
面マルチウィンドウ表示が行なわれる(S T 28
)、 例えば6枚の書類が検索により見つかった場合
、 6つのマルチウィンドウで同時表示を行なう、 し
かし、 ウィンドウ数が書類数より少なくでも以下の方
法により効率的な画面表示を行なうことができる。
すなわち、第3図(a)に示すようにまずはじめの4書
類A、 B、 C,Dを4つのウィンドウに同時表
示する。 この状態で例えばオペレータがキーボード1
3上のダウンアローキー(またはネクストキー)を押す
と、第3図(b)に示すように、4つのウィンドウ中の
2つが残りの2書類E、 Fに切り替わる。再度ダウ
ンアローキーが押されると、第3図(C)に示すように
、終わりの4書類C,D、 E、 Fが4ウインド
ウ中に同時表示される。以下、 ダウンアローキーを1
回押す毎に4ウインドウ中の書類が2つづつ切り替えら
れ、最後の書類の表示が済・んだ後のキー操作により、
表示は第3図(a)の最初の状態に戻る。
類A、 B、 C,Dを4つのウィンドウに同時表
示する。 この状態で例えばオペレータがキーボード1
3上のダウンアローキー(またはネクストキー)を押す
と、第3図(b)に示すように、4つのウィンドウ中の
2つが残りの2書類E、 Fに切り替わる。再度ダウ
ンアローキーが押されると、第3図(C)に示すように
、終わりの4書類C,D、 E、 Fが4ウインド
ウ中に同時表示される。以下、 ダウンアローキーを1
回押す毎に4ウインドウ中の書類が2つづつ切り替えら
れ、最後の書類の表示が済・んだ後のキー操作により、
表示は第3図(a)の最初の状態に戻る。
なお、アップアローキーを押せば1つ前の表示状態に戻
ることができる(例えば第3図(C)から第3図(b)
の状態に戻れる)。
ることができる(例えば第3図(C)から第3図(b)
の状態に戻れる)。
上記マルチウィンドウで同時表示された書類が前頁の何
枚目かは、各ウィンドウの隅の表示から判るようになっ
ている。
枚目かは、各ウィンドウの隅の表示から判るようになっ
ている。
以上の検索処理により所望の書類が見つかったなら、オ
ペレーターは例えばその書類が表示されているウィンド
ウをアクティブにし、その後プリント指令をする。する
とその書類の内容が、 プリンタ31から打ち出される
。
ペレーターは例えばその書類が表示されているウィンド
ウをアクティブにし、その後プリント指令をする。する
とその書類の内容が、 プリンタ31から打ち出される
。
[発明の効果コ
以上述べたように、 この発明によれば、同じファイル
の同一頁中に複数の書類が保存されているl 1− 場合でも、そのファイルを開けば1度で全ての書類を検
索表示できる。 また同じ頁に保存されている何枚もの
書類を多画面同時表示できるから検索効率がよい。
の同一頁中に複数の書類が保存されているl 1− 場合でも、そのファイルを開けば1度で全ての書類を検
索表示できる。 また同じ頁に保存されている何枚もの
書類を多画面同時表示できるから検索効率がよい。
第1図はこの発明の一実施例に係る画像情報処理装置の
ms検索処理を説明するフローチャート;第2図はこの
発明の一実施例に係る画像情報処理装置による複数画面
表示例を示す図; 第3図はこの発明の一実施例に係る
画像情報処理装置における検索画面の繰り返し状態を例
示する図; 第4図はこの発明の一実施例に係る画像情
報処理装置の構成を示すブロック図である。 10−m−システムバス、20−−−イメージバス、1
1−−一制細部(CPU); 12−−一制細部イン
ターフェイス回路、13−−−キーボード、14−−−
マウス;15−−−DMAコントローラ、 16一−
−DM、Aインターフェイス回路、17−−−磁気デイ
スク装置(ハードディスク・フロッピディスク);18
−−一光ディスク装置、19−−−メインメモリ、21
−−−バッファメモリ;22−−−ページメモリ″、2
3−’−−コード/イメージ変換部、24−m−表示メ
モリ、25−−一表示制御部;26−−−デイスプレイ
装置、27−−−拡大・縮小部、28−−一縦横変換部
、29−−−符号化・復号化(COD EC)回路;
3O−−−GODECインターフェイス回路、31−
−−プリンタ; イメージスキャナ装置
ms検索処理を説明するフローチャート;第2図はこの
発明の一実施例に係る画像情報処理装置による複数画面
表示例を示す図; 第3図はこの発明の一実施例に係る
画像情報処理装置における検索画面の繰り返し状態を例
示する図; 第4図はこの発明の一実施例に係る画像情
報処理装置の構成を示すブロック図である。 10−m−システムバス、20−−−イメージバス、1
1−−一制細部(CPU); 12−−一制細部イン
ターフェイス回路、13−−−キーボード、14−−−
マウス;15−−−DMAコントローラ、 16一−
−DM、Aインターフェイス回路、17−−−磁気デイ
スク装置(ハードディスク・フロッピディスク);18
−−一光ディスク装置、19−−−メインメモリ、21
−−−バッファメモリ;22−−−ページメモリ″、2
3−’−−コード/イメージ変換部、24−m−表示メ
モリ、25−−一表示制御部;26−−−デイスプレイ
装置、27−−−拡大・縮小部、28−−一縦横変換部
、29−−−符号化・復号化(COD EC)回路;
3O−−−GODECインターフェイス回路、31−
−−プリンタ; イメージスキャナ装置
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 複数の画像情報を記憶する記憶手段と; この記憶手段に記憶された複数の画像情報に順番を指定
する指定手段と; この指定手段で指定した順番に画像情報を検索する検索
手段と; この検索手段による検索時に複数画面表示を行える表示
手段と;を具備した画像情報処理装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2340225A JPH04205657A (ja) | 1990-11-30 | 1990-11-30 | 画像情報処理装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2340225A JPH04205657A (ja) | 1990-11-30 | 1990-11-30 | 画像情報処理装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04205657A true JPH04205657A (ja) | 1992-07-27 |
Family
ID=18334899
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2340225A Pending JPH04205657A (ja) | 1990-11-30 | 1990-11-30 | 画像情報処理装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04205657A (ja) |
-
1990
- 1990-11-30 JP JP2340225A patent/JPH04205657A/ja active Pending
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