JPH0330828B2 - - Google Patents
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- JPH0330828B2 JPH0330828B2 JP11010782A JP11010782A JPH0330828B2 JP H0330828 B2 JPH0330828 B2 JP H0330828B2 JP 11010782 A JP11010782 A JP 11010782A JP 11010782 A JP11010782 A JP 11010782A JP H0330828 B2 JPH0330828 B2 JP H0330828B2
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- Japan
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- current
- transistors
- input
- transistor
- resistor
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- G—PHYSICS
- G01—MEASURING; TESTING
- G01R—MEASURING ELECTRIC VARIABLES; MEASURING MAGNETIC VARIABLES
- G01R19/00—Arrangements for measuring currents or voltages or for indicating presence or sign thereof
- G01R19/22—Arrangements for measuring currents or voltages or for indicating presence or sign thereof using conversion of AC into DC
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- Engineering & Computer Science (AREA)
- Power Engineering (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Measurement Of Current Or Voltage (AREA)
- Rectifiers (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は、電気信号について、各種演算操作
時において、しばしば必要とされるその絶対値を
得るための絶対値回路に関するものである。
時において、しばしば必要とされるその絶対値を
得るための絶対値回路に関するものである。
従来、種々の絶対値回路が提案されているが、
演算増幅器などを用いたものが多く、したがつて
使用回路素子が増えIC化には不適であつた。
演算増幅器などを用いたものが多く、したがつて
使用回路素子が増えIC化には不適であつた。
この発明は、演算増幅器を用いずに簡単な回路
構成で、IC化に適した高い精度の絶対値回路を
提供することを目的としている。以下、この発明
を図面に基づいて説明する。
構成で、IC化に適した高い精度の絶対値回路を
提供することを目的としている。以下、この発明
を図面に基づいて説明する。
第1図はこの発明の一実施例を示す回路図で、
T1,T2はそれらの間に交番入力信号が印加され
る入力端子、T3は出力端子、Q1,Q2,Q3,Q4は
それぞれ前記入力端子T1およびT2に接続された
入力トランジスタ、Q5,Q6,Q7はPNPカーレン
トミラー(以下第1のカーレントミラーCM1と
いう)を構成するトランジスタ、Q8,Q9はNPN
カーレントミラー(以下第2のカーレントミラー
CM2という)を構成するトランジスタ、Q10,
Q11,Q12はPNPカーレントミラー(以下第3の
カーレントミラーCM3という)を構成するトラ
ンジスタ、Q13,Q14はNPNカーレントミラー
(以下第4のカーレントミラーCM4という)を構
成するトランジスタ、Q15,Q16は出力トランジ
スタ、R1は入力信号に比例した電流を流すため
の抵抗器、R2は前記抵抗器R1に相当する抵抗器、
R3は出力抵抗器、Bは定電圧電源で、その電圧
はEBである。
T1,T2はそれらの間に交番入力信号が印加され
る入力端子、T3は出力端子、Q1,Q2,Q3,Q4は
それぞれ前記入力端子T1およびT2に接続された
入力トランジスタ、Q5,Q6,Q7はPNPカーレン
トミラー(以下第1のカーレントミラーCM1と
いう)を構成するトランジスタ、Q8,Q9はNPN
カーレントミラー(以下第2のカーレントミラー
CM2という)を構成するトランジスタ、Q10,
Q11,Q12はPNPカーレントミラー(以下第3の
カーレントミラーCM3という)を構成するトラ
ンジスタ、Q13,Q14はNPNカーレントミラー
(以下第4のカーレントミラーCM4という)を構
成するトランジスタ、Q15,Q16は出力トランジ
スタ、R1は入力信号に比例した電流を流すため
の抵抗器、R2は前記抵抗器R1に相当する抵抗器、
R3は出力抵抗器、Bは定電圧電源で、その電圧
はEBである。
第2図はこの回路の動作を説明するための入出
力波形図であり、横軸は時間tを示す。第2図に
おいて、aは入力端子T1,T2が加わる入力信号
v1,V2の差を示す入力信号viの波形であり、bは
出力電圧v0を示す。以下、第2図を参照しながら
第1図の回路の動作を説明する。
力波形図であり、横軸は時間tを示す。第2図に
おいて、aは入力端子T1,T2が加わる入力信号
v1,V2の差を示す入力信号viの波形であり、bは
出力電圧v0を示す。以下、第2図を参照しながら
第1図の回路の動作を説明する。
第2図bに示す時点t0において、定電圧電源B
が接続され、時点t1に入力端子T1,T2にそれぞ
れ入力信号v1,v2が供給され、端子間にvi=v1−
v2の入力電圧が第2図aに示されるように印加さ
れる。
が接続され、時点t1に入力端子T1,T2にそれぞ
れ入力信号v1,v2が供給され、端子間にvi=v1−
v2の入力電圧が第2図aに示されるように印加さ
れる。
第1図、第2図において、時点t1〜t2の間は、
v1>v2、すなわちvi>0であるので、トランジス
タQ1,Q2の各エミツタ電位v10,v′10およびトラ
ンジスタQ3,Q4の各エミツタ電位v30,v′30の関
係は、下記第(1)式となる。
v1>v2、すなわちvi>0であるので、トランジス
タQ1,Q2の各エミツタ電位v10,v′10およびトラ
ンジスタQ3,Q4の各エミツタ電位v30,v′30の関
係は、下記第(1)式となる。
v10>v30
v′10>v′30 ……(1)
また、このとき、v′10>v30であるので、トラン
ジスタQ3は、カツトオフになりそのエミツタ電
流I3は0となり、抵抗器R2には電流は流れない。
ジスタQ3は、カツトオフになりそのエミツタ電
流I3は0となり、抵抗器R2には電流は流れない。
次に前記第(1)式で説明したように、抵抗器R1
の両端子間の電圧v′iは、 v′i=v10−v′30=(v1−kT/qιoI1/IS
)−(v2−kT/qιoI4/IS)=v1−v2=vi……(2) ただし、 k:ボルツマン定数 T:絶対温度 q:電子の電荷 IS:トランジスタの逆方向飽和電流 I1:トランジスタQ1のエミツタ電流 I4:トランジスタQ4のエミツタ電流 である。
の両端子間の電圧v′iは、 v′i=v10−v′30=(v1−kT/qιoI1/IS
)−(v2−kT/qιoI4/IS)=v1−v2=vi……(2) ただし、 k:ボルツマン定数 T:絶対温度 q:電子の電荷 IS:トランジスタの逆方向飽和電流 I1:トランジスタQ1のエミツタ電流 I4:トランジスタQ4のエミツタ電流 である。
また、ここで、トランジスタQ1,Q4のエミツ
タ電流I1,I4の後述のごとく等しくなるように設
定してある。
タ電流I1,I4の後述のごとく等しくなるように設
定してある。
ここで、抵抗器R1を流れる電流I1=vi/R1は、
トランジスタQ1のエミツタ電流となり、第1の
カーレントミラーCM1を構成するトランジスタ
Q5,Q6,Q7のベース側入力端子の電流として流
れ、トランジスタQ6のコレクタ電流I6は、下記第
(3)式となる。
トランジスタQ1のエミツタ電流となり、第1の
カーレントミラーCM1を構成するトランジスタ
Q5,Q6,Q7のベース側入力端子の電流として流
れ、トランジスタQ6のコレクタ電流I6は、下記第
(3)式となる。
I6=X・I1=Xvi/R1
X=C6/C5 ……(3)
ただし、C5,C6はトランジスタQ5,Q6のコレ
クタ面積である。
クタ面積である。
次に、このコレクタ電流I6は、第2のカーレン
トミラーCM2を構成するトランジスタQ8,Q9の
ベース側の入力端子電流として流れ、トランジス
タQ8のコレクタ電流I8は、下記第(4)式となる。
トミラーCM2を構成するトランジスタQ8,Q9の
ベース側の入力端子電流として流れ、トランジス
タQ8のコレクタ電流I8は、下記第(4)式となる。
I8=Y・I6=XY・vi/R1
Y=E8/E9 ……(4)
ただし、E8,E9はトランジスタQ8,Q9のエミ
ツタ面積であり、上記第(4)式で、XY=2に設定
すると、下記第(5)式となる。
ツタ面積であり、上記第(4)式で、XY=2に設定
すると、下記第(5)式となる。
I8=2・vi/R1 ……(5)
前記エミツタ電流I1、コレクタ電流I8よりトラ
ンジスタQ4のエミツタ電流I4は、 I4=I8−I1=vi/R1 ……(6) I4=I1=vi/R1=I8/2 ……(7) 上記第(6)、(7)式となり、トランジスタQ1,Q4
のエミツタ電流I1,I4は等しくなり、前記第(2)式
を満たし、かつトランジスタQ9には入力信号に
比例した電流が流れることが分る。
ンジスタQ4のエミツタ電流I4は、 I4=I8−I1=vi/R1 ……(6) I4=I1=vi/R1=I8/2 ……(7) 上記第(6)、(7)式となり、トランジスタQ1,Q4
のエミツタ電流I1,I4は等しくなり、前記第(2)式
を満たし、かつトランジスタQ9には入力信号に
比例した電流が流れることが分る。
次に時点t2〜t3の間は、v1>v2、すなわちvi>
0であるので前記時点t1〜t2の説明と同様に v10<v30 v′10<v′30 ……(8) と、上記第(8)式の条件となり、トランジスタQ1,
Q2はカツトオフとなり、抵抗器R1には電流は流
れない。トランジスタQ3,Q4は順バイアスとな
り、抵抗器R2端子間の電圧v″iは、下記第(9)式と
なる。
0であるので前記時点t1〜t2の説明と同様に v10<v30 v′10<v′30 ……(8) と、上記第(8)式の条件となり、トランジスタQ1,
Q2はカツトオフとなり、抵抗器R1には電流は流
れない。トランジスタQ3,Q4は順バイアスとな
り、抵抗器R2端子間の電圧v″iは、下記第(9)式と
なる。
v″i=v30−v′10=(v2−kT/qιoI3/IS
)−(v1−kT/qιoI2/IS)=v2−v1=vi……(9) ただし、ここでもトランジスタQ3,Q2のエミ
ツタ電流I3,I2は後述するように等しく設定して
ある。
)−(v1−kT/qιoI2/IS)=v2−v1=vi……(9) ただし、ここでもトランジスタQ3,Q2のエミ
ツタ電流I3,I2は後述するように等しく設定して
ある。
また、前記時点t1〜t2の説明と同様に
I3=vi/R2 ……(10)
I6=X・I3=X・vi/R2
X=C10/C11 ……(11)
ただし、C10,C11はトランジスタQ10,Q11のコ
レクタ面積である。
レクタ面積である。
次にトランジスタQ14のコレクタ電流I14は、下
記第(12)式となる。
記第(12)式となる。
I14=Y・I6=XY・vi/R2
Y=E14/E13 ……(12)
ただし、E13,E14はトランジスタQ13,Q14のエ
ミツタ面積であり、上記第(12)式で、XY=2
に設定すると、下記第(13)式となる。
ミツタ面積であり、上記第(12)式で、XY=2
に設定すると、下記第(13)式となる。
I14=2vi/R2 ……(13)
前記I3,I14より、トランジスタQ2のエミツタ
電流I2は、 I2=I14−I3vi/R2 ……(14) I2=I3=vi/R2=I14/2 ……(15) 上記式(14)、(15)式となり、トランジスタ
Q3,Q2のエミツタ電流I3,I2は各々等しく、前記
第(9)式を満たし、かつトランジスタQ13には入力
信号viに比例した電流が流れることが分る。
電流I2は、 I2=I14−I3vi/R2 ……(14) I2=I3=vi/R2=I14/2 ……(15) 上記式(14)、(15)式となり、トランジスタ
Q3,Q2のエミツタ電流I3,I2は各々等しく、前記
第(9)式を満たし、かつトランジスタQ13には入力
信号viに比例した電流が流れることが分る。
時点t3〜t4の間ではv1>v2となり、時点t1〜t2の
動作と同じであることは明らかである。また、第
3、第4のカーレントミラーCM3,CM4がそれ
ぞれ第1、第2のカーレントミラーCM1,CM2
にそれぞれ対応し、また、電流I13はI6に対応する
ものである。
動作と同じであることは明らかである。また、第
3、第4のカーレントミラーCM3,CM4がそれ
ぞれ第1、第2のカーレントミラーCM1,CM2
にそれぞれ対応し、また、電流I13はI6に対応する
ものである。
出力トランジスタQ15,Q16は、上記入力信号
に比例した電流を流すトランジスタQ9,Q13の
各々ベースに接続されているので、そのコレクタ
電流I15,I16は入力信号viに比例し、かつ時点t1〜
t2の間で、コレクタ電流I15が、時点t3〜t4の間で
コレクタ電流I16が流れる。
に比例した電流を流すトランジスタQ9,Q13の
各々ベースに接続されているので、そのコレクタ
電流I15,I16は入力信号viに比例し、かつ時点t1〜
t2の間で、コレクタ電流I15が、時点t3〜t4の間で
コレクタ電流I16が流れる。
出力抵抗器R3には、コレクタ電流I15とI16の加
算した電流が流れるため、出力端子T3の電位V0
は、下記第(16)式となる。
算した電流が流れるため、出力端子T3の電位V0
は、下記第(16)式となる。
V0=EB−R3(I15+I16)=EB−R3(I9+I14)=EB−R
3・vi・X(1/R1+1/R2)=EB−vi・2X・R3/R1…
…(16) 第(16)式は、第2図bの曲線を示すことが分
る。
3・vi・X(1/R1+1/R2)=EB−vi・2X・R3/R1…
…(16) 第(16)式は、第2図bの曲線を示すことが分
る。
以上詳細に説明したように、この発明による絶
対値回路によれは、演算増幅回路等を用いること
なく、簡潔な回路で高精度の絶対値出力を得ら
れ、また、IC化にも適し、利用範囲も広い利点
がある。
対値回路によれは、演算増幅回路等を用いること
なく、簡潔な回路で高精度の絶対値出力を得ら
れ、また、IC化にも適し、利用範囲も広い利点
がある。
第1図はこの発明の一実施例を示す回路構成
図、第2図はその動作説明のための波形図であ
る。 図中、T1,T2は入力端子、T3は出力端子、Q1
〜Q4は入力トランジスタ、Q5〜Q14はトランジス
タ、Q15,Q16は出力トランジスタ、CM1〜CM4
は、第1〜第4のカーレントミラー、Bは定電圧
電源、R1〜R3は抵抗器である。なお、図中の同
一符号は同一または相当部分を示す。
図、第2図はその動作説明のための波形図であ
る。 図中、T1,T2は入力端子、T3は出力端子、Q1
〜Q4は入力トランジスタ、Q5〜Q14はトランジス
タ、Q15,Q16は出力トランジスタ、CM1〜CM4
は、第1〜第4のカーレントミラー、Bは定電圧
電源、R1〜R3は抵抗器である。なお、図中の同
一符号は同一または相当部分を示す。
Claims (1)
- 1 入力信号v1,v2が印加される入力端子T1,
T2と、これらの入力端子T1,T2にそれぞれベー
スが接続された入力トランジスタQ1,Q2,Q3,
Q4と、これらの入力トランジスタQ1,Q3のエミ
ツタに接続された抵抗器R1,R2とを有し、前記
入力信号v1,v2の関係が(v1>v2)のとき、前記
抵抗器R1に入力信号v1−v2に比例する電流I1を流
すように前記入力トランジスタQ4のエミツタを
前記抵抗器R1に接続し、前記入力信号v1,v2の
関係が(v1<v2)のとき、前記抵抗器R2に前記
入力信号v2−v1に比例する電流I3を流すように前
記入力トランジスタQ2のエミツタを前記抵抗器
R2に接続し、さらに、前記電流I1をベース端子側
に流し電流比が(1:X)に設定され、コレクタ
側に電流I6を流すトランジスタQ5,Q6,Q7で構
成された第1のカーレントミラーCM1と、前記
電流I6をベース端子側に流し、電流比が(1:
Y)に設定され、かつ(XY=2)とされたトラ
ンジスタQ8とQ9からなる第2のカーレントミラ
ーCM2とこのカーレントミラーCM2のベースに
そのベースを接続し、コレクタを出力端子T3に
接続した出力トランジスタQ15と、前記電流I3を
ベース端子側に流し電流比が(1:X)に設定さ
れ、コレクタ側に電流I13を流すトランジスタ
Q10,Q11,Q12で構成された第3のカーレントミ
ラーCM3と、前記電流I13をベース端子側に流し、
電流比が(1:Y)に設定され、かつ(XY=
2)とされたトランジスタQ13,Q14からなる第
4のカーレントミラーCM4と、このカーレント
ミラーCM2のベースにそのベースを接続し、コ
レクタを前記出力端子T3に接続した出力トラン
ジスタQ16とを備えたことを特徴とする絶対値回
路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11010782A JPS58225358A (ja) | 1982-06-25 | 1982-06-25 | 絶対値回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11010782A JPS58225358A (ja) | 1982-06-25 | 1982-06-25 | 絶対値回路 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58225358A JPS58225358A (ja) | 1983-12-27 |
| JPH0330828B2 true JPH0330828B2 (ja) | 1991-05-01 |
Family
ID=14527213
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11010782A Granted JPS58225358A (ja) | 1982-06-25 | 1982-06-25 | 絶対値回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58225358A (ja) |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62113283A (ja) * | 1985-11-12 | 1987-05-25 | Victor Co Of Japan Ltd | 絶対値回路 |
| JPH0729748Y2 (ja) * | 1989-10-09 | 1995-07-05 | 新日本無線株式会社 | 整流回路 |
| DE102007060948A1 (de) * | 2007-12-18 | 2009-06-25 | Robert Bosch Gmbh | Verfahren zum Messen einer Wechselspannung sowie entsprechende Messschaltung |
-
1982
- 1982-06-25 JP JP11010782A patent/JPS58225358A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS58225358A (ja) | 1983-12-27 |
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