JPH0331043A - フロントガラスワイパーの駆動アーム - Google Patents
フロントガラスワイパーの駆動アームInfo
- Publication number
- JPH0331043A JPH0331043A JP2160062A JP16006290A JPH0331043A JP H0331043 A JPH0331043 A JP H0331043A JP 2160062 A JP2160062 A JP 2160062A JP 16006290 A JP16006290 A JP 16006290A JP H0331043 A JPH0331043 A JP H0331043A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- rod
- adhesive
- mounting rod
- windshield wiper
- rod body
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16B—DEVICES FOR FASTENING OR SECURING CONSTRUCTIONAL ELEMENTS OR MACHINE PARTS TOGETHER, e.g. NAILS, BOLTS, CIRCLIPS, CLAMPS, CLIPS OR WEDGES; JOINTS OR JOINTING
- F16B11/00—Connecting constructional elements or machine parts by sticking or pressing them together, e.g. cold pressure welding
- F16B11/006—Connecting constructional elements or machine parts by sticking or pressing them together, e.g. cold pressure welding by gluing
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B60—VEHICLES IN GENERAL
- B60S—SERVICING, CLEANING, REPAIRING, SUPPORTING, LIFTING, OR MANOEUVRING OF VEHICLES, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B60S1/00—Cleaning of vehicles
- B60S1/02—Cleaning windscreens, windows or optical devices
- B60S1/04—Wipers or the like, e.g. scrapers
- B60S1/32—Wipers or the like, e.g. scrapers characterised by constructional features of wiper blade arms or blades
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B60—VEHICLES IN GENERAL
- B60S—SERVICING, CLEANING, REPAIRING, SUPPORTING, LIFTING, OR MANOEUVRING OF VEHICLES, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B60S1/00—Cleaning of vehicles
- B60S1/02—Cleaning windscreens, windows or optical devices
- B60S1/04—Wipers or the like, e.g. scrapers
- B60S1/32—Wipers or the like, e.g. scrapers characterised by constructional features of wiper blade arms or blades
- B60S1/34—Wiper arms; Mountings therefor
- B60S1/3425—Constructional aspects of the arm
- B60S1/3445—Joints between elements
- B60S1/3447—Joints between elements the elements being an arm piece and a link piece
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Standing Axle, Rod, Or Tube Structures Coupled By Welding, Adhesion, Or Deposition (AREA)
- Pivots And Pivotal Connections (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、自動車のフロントガラスワイパーを駆動する
アーム(以下、ワイパーアームという)に関する。
アーム(以下、ワイパーアームという)に関する。
従来のワイパーアームは、細長い杆体の一端に、ワイパ
ーブレードを装着するための部分を設け、かつ他端を、
U字状の断面をなす固定部材(以下、支持杆あるいは取
付杆という)に連結した構造になっている。
ーブレードを装着するための部分を設け、かつ他端を、
U字状の断面をなす固定部材(以下、支持杆あるいは取
付杆という)に連結した構造になっている。
この型式のワイパーアームについては、フランス特許公
開筒2,157,372A号明細書に詳しく記載されて
いる。
開筒2,157,372A号明細書に詳しく記載されて
いる。
この先行の装置では、杆体におけるワイパーブレードを
連結する側と逆側の端部近くに、円形の孔をあけである
。取付杆におけるU字状断面の底辺には、この孔と同寸
法で同形状の突起部を、U字溝の中に向けて突設しであ
る。
連結する側と逆側の端部近くに、円形の孔をあけである
。取付杆におけるU字状断面の底辺には、この孔と同寸
法で同形状の突起部を、U字溝の中に向けて突設しであ
る。
杆体と取付杆とを結合する際には、杆体の端部を取付杆
の中に挿入し、取付杆の突起部を杆体の孔に係合させる
。次いで、取付杆のU字の縁を、杆体の端部に対応する
ように折り曲げて、取付杆で杆体を包みこませ、杆体を
取付杆の中に、離脱しないように固着する。
の中に挿入し、取付杆の突起部を杆体の孔に係合させる
。次いで、取付杆のU字の縁を、杆体の端部に対応する
ように折り曲げて、取付杆で杆体を包みこませ、杆体を
取付杆の中に、離脱しないように固着する。
上述のような従来のワイパーアームは、杆体に孔をあけ
、かつ取付杆に対応する突起部を形成する等の手数がか
かって、製作費が高価につく。また、杆体を取付杆に組
み付ける作業は、自動組立ラインに適合しないので、多
くの労力を必要とする。
、かつ取付杆に対応する突起部を形成する等の手数がか
かって、製作費が高価につく。また、杆体を取付杆に組
み付ける作業は、自動組立ラインに適合しないので、多
くの労力を必要とする。
突起部と孔とを使用するため、結合部が大きい表面積で
係合することとなり、アームの長さを、使用条件に合わ
せて調節することが困難である。
係合することとなり、アームの長さを、使用条件に合わ
せて調節することが困難である。
また、2個の部品の表面を、前処理をしておいても、杆
体を取付杆に挿入する際に、杆体の表面が、取付杆の突
起部によって傷つけられるおそれがある。
体を取付杆に挿入する際に、杆体の表面が、取付杆の突
起部によって傷つけられるおそれがある。
さらに、板材からなる取付杆をプレス加工して、突起部
を形成するために、フロントガラスワイパーの外観が損
なわれることになる。
を形成するために、フロントガラスワイパーの外観が損
なわれることになる。
本発明は、杆体を取付杆に対して、きわめて簡単で安価
な手法で、効率よく固定するとともに、アームの外観を
損なわないようにしたフロントガラスワイパーを提供す
ることを目的とする。
な手法で、効率よく固定するとともに、アームの外観を
損なわないようにしたフロントガラスワイパーを提供す
ることを目的とする。
上述目的を達成するために、本発明は、以下のとおりに
構成される。
構成される。
杆体(2)の基端部(5)を、U字状断面をなす取付杆
(6)に固着した、自動車用のフロントガラスワイパー
の駆動アームにおいて、取付杆(6)と杆体(2)とを
、接着剤により結合したことを特徴とするフロントガラ
スワイパーの駆動アーム。
(6)に固着した、自動車用のフロントガラスワイパー
の駆動アームにおいて、取付杆(6)と杆体(2)とを
、接着剤により結合したことを特徴とするフロントガラ
スワイパーの駆動アーム。
こ3)と側片(12)の内面とに、すなわち、取付杆(
6)の壁面に当接する杆体(2)の部分に、接着剤(1
6)を塗布しである。
6)の壁面に当接する杆体(2)の部分に、接着剤(1
6)を塗布しである。
変形例として、杆体(2)における溝(15)の内面に
当接する面に、全体的に、あるいは部分的に接着剤を塗
布してもよい。また、杆体(2)と対向する溝(15)
の面に、全体的に、あるいは部分的に接着剤を塗布して
もよい。これらの変形例は、本発明の範囲に含まれるも
のである。
当接する面に、全体的に、あるいは部分的に接着剤を塗
布してもよい。また、杆体(2)と対向する溝(15)
の面に、全体的に、あるいは部分的に接着剤を塗布して
もよい。これらの変形例は、本発明の範囲に含まれるも
のである。
使用する接着剤は、変態単一組成のエポキシ型、すなわ
ち、油溶性の荷電エポキシ樹脂が好ましく、これによれ
ば、部品組み立ての際に出るグリースを溶解させること
ができる。また、液状あるいは糊状の接着剤を部材に線
状にしてもよく、薄膜の両面に接着剤を塗布した両面型
粘着テープを使用してもよい。両面型粘着テープを使用
すれば、余分な個所に接着剤が付着したり、組み立てに
際して部品の合わせ目から接着剤かにじみ出たりするの
を防ぐことができる。
ち、油溶性の荷電エポキシ樹脂が好ましく、これによれ
ば、部品組み立ての際に出るグリースを溶解させること
ができる。また、液状あるいは糊状の接着剤を部材に線
状にしてもよく、薄膜の両面に接着剤を塗布した両面型
粘着テープを使用してもよい。両面型粘着テープを使用
すれば、余分な個所に接着剤が付着したり、組み立てに
際して部品の合わせ目から接着剤かにじみ出たりするの
を防ぐことができる。
この接合部の組み立ては、次のようにして行なう。
まず、取付杆(6)の溝(15)の側片(12)の縁部
を折り曲げないでおき、接着剤(16)を、たとえば溝
(15)の頂片(13)の内面に塗布する。次いで、杆
体(2)持杆つまり取付杆(6)に固着される基端部(
5)となっている。
を折り曲げないでおき、接着剤(16)を、たとえば溝
(15)の頂片(13)の内面に塗布する。次いで、杆
体(2)持杆つまり取付杆(6)に固着される基端部(
5)となっている。
取付杆(6)は、枢軸(7)をもって駆動ヘッド(8)
に連結され、駆動ヘッド(8)は、それとほぼ直交する
駆動軸(図示省略)により、往復して旋回駆動される。
に連結され、駆動ヘッド(8)は、それとほぼ直交する
駆動軸(図示省略)により、往復して旋回駆動される。
駆動ヘッド(8)と、杆体(2)の基端部(5)の端末
(11)にあけた孔(10)との間に、スプリング(9
)を架設しである。
(11)にあけた孔(10)との間に、スプリング(9
)を架設しである。
取付杆(6)は、第1図における下向きU字状の断面を
なし、その両側片(12)は頂片(13)と一体をなし
ている。側片(12)の基端は、枢軸(7)をもって駆
動ヘッド(8)に枢着してあり、側片(12)の縁の間
隔が、駆動ヘッド(8)の逆側である遊端(14)に向
けて、杆体(2)の幅と一致するように、側片(12)
を曲げて、杆体(2)の基端部(5)を把持する溝(1
5)を形成させである。すなわち、第2図に示すように
、溝(15)は、側片(12)の縁部を、杆体(2)を
囲むように曲げることにより形成され、杆体(2)は、
取付杆(6)に固着されている。
なし、その両側片(12)は頂片(13)と一体をなし
ている。側片(12)の基端は、枢軸(7)をもって駆
動ヘッド(8)に枢着してあり、側片(12)の縁の間
隔が、駆動ヘッド(8)の逆側である遊端(14)に向
けて、杆体(2)の幅と一致するように、側片(12)
を曲げて、杆体(2)の基端部(5)を把持する溝(1
5)を形成させである。すなわち、第2図に示すように
、溝(15)は、側片(12)の縁部を、杆体(2)を
囲むように曲げることにより形成され、杆体(2)は、
取付杆(6)に固着されている。
杆体(2)を取付杆(6)の溝(15)の中に、取外し
不能に固着するために、杆体(2)は、取付杆(6)の
溝(15)に接着しである。このために、取付杆(6)
の頂片(13)と側片(12)の内面とに、すなわち、
取付杆(6)の壁面に当接する杆体(2)の部分に、接
着剤(16)を塗布しである。
不能に固着するために、杆体(2)は、取付杆(6)の
溝(15)に接着しである。このために、取付杆(6)
の頂片(13)と側片(12)の内面とに、すなわち、
取付杆(6)の壁面に当接する杆体(2)の部分に、接
着剤(16)を塗布しである。
変形例として、杆体(2)における溝(15)の内面に
当接する面に、全体的に、あるいは部分的に接着剤を塗
布してもよい。また、杆体(2)と対向する溝(15)
の面に、全体的に、あるいは部分的に接着剤を塗布して
もよい。これらの変形例は、本発明の範囲に含まれるも
のである。
当接する面に、全体的に、あるいは部分的に接着剤を塗
布してもよい。また、杆体(2)と対向する溝(15)
の面に、全体的に、あるいは部分的に接着剤を塗布して
もよい。これらの変形例は、本発明の範囲に含まれるも
のである。
使用する接着剤は、変態単一組成のエポキシ型、すなわ
ち、油溶性の荷電エポキシ樹脂が好ましく、これによれ
ば、部品組み立ての際に出るグリースを溶解させること
ができる。また、液状あるいは糊状の接着剤を部材に線
状にしてもよい。
ち、油溶性の荷電エポキシ樹脂が好ましく、これによれ
ば、部品組み立ての際に出るグリースを溶解させること
ができる。また、液状あるいは糊状の接着剤を部材に線
状にしてもよい。
薄膜の両面に接着剤を塗布した両面型粘着テープを使用
してもよい。両面型粘着テープを使用すれば、余分な個
所に接着剤が付着したり、組み立てに際して、部品の合
わせ目から接着剤かにじみ出たりするのを防ぐことがで
きる。
してもよい。両面型粘着テープを使用すれば、余分な個
所に接着剤が付着したり、組み立てに際して、部品の合
わせ目から接着剤かにじみ出たりするのを防ぐことがで
きる。
この接合部の組み立ては、次のようにして行なう。
まず、取付杆(6)の溝(15)の側片(12)の縁部
を折り曲げないでおき、接着剤(16)を、たとえば溝
(15)の頂片(13)の内面に塗布する。次いで、杆
体(2)を、U字状の溝(15)の中に挿入し、頂片(
13)に当接させる。次いで、側片(12)を杆体(2
)の背面側に折り曲げて、溝(15)を形成し、その中
に杆体(2)を取付杆(6)に保持させる。最後に、1
30〜200℃の温度に加熱して、接着剤を硬化させる
。
を折り曲げないでおき、接着剤(16)を、たとえば溝
(15)の頂片(13)の内面に塗布する。次いで、杆
体(2)を、U字状の溝(15)の中に挿入し、頂片(
13)に当接させる。次いで、側片(12)を杆体(2
)の背面側に折り曲げて、溝(15)を形成し、その中
に杆体(2)を取付杆(6)に保持させる。最後に、1
30〜200℃の温度に加熱して、接着剤を硬化させる
。
ワイパーアームに電気泳動処理を施せば、同時に接着剤
を重合させるので好都合である。
を重合させるので好都合である。
(a)ワイパーアームの杆体(2)を取付杆(6)に結
合する際に、それらに孔や突起部を設ける必要がなく、
部品の製作が簡単である。
合する際に、それらに孔や突起部を設ける必要がなく、
部品の製作が簡単である。
(b)使用対象に応じて、ワイパーアームの長さを任意
に設定することができる。
に設定することができる。
(c)取付杆(6)の断面をU字状の溝(15)として
、その縁部を杆体(2)の背面側に折り曲げて、杆体(
2)を保持させ、かつ、接着剤(16)により接合する
ので、強固な結合状態が得られる。
、その縁部を杆体(2)の背面側に折り曲げて、杆体(
2)を保持させ、かつ、接着剤(16)により接合する
ので、強固な結合状態が得られる。
第1図は、本発明のフロントガラスワイパーアームの縦
断面図、 第2図は、第1図のA−A線における断面図で、上下を
逆にして示すものである。 (1)ワイパーアーム (3)先端 (5)基端部 (7)枢軸 (9)スプリング (11)末端部 (13)頂片 (15)溝 (2)杆体 (4)連結部 (6)取付杆 (8)駆動ヘラ (10)孔 (12)側片 (14)端末 (16)接着剤 ド
断面図、 第2図は、第1図のA−A線における断面図で、上下を
逆にして示すものである。 (1)ワイパーアーム (3)先端 (5)基端部 (7)枢軸 (9)スプリング (11)末端部 (13)頂片 (15)溝 (2)杆体 (4)連結部 (6)取付杆 (8)駆動ヘラ (10)孔 (12)側片 (14)端末 (16)接着剤 ド
Claims (3)
- (1)杆体(2)の基端部(5)を、U字状断面をなす
取付杆(6)に固着した、自動車用のフロントガラスワ
イパーの駆動アームにおいて、取付杆(6)と杆体(2
)とを、接着剤により結合したことを特徴とするフロン
トガラスワイパーの駆動アーム。 - (2)杆体(2)と取付杆(6)との、いずれか一方の
面あるいは双方の面に、接着剤(16)を塗布すること
を特徴とする請求項(1)記載のフロントガラスワイパ
ーの駆動アーム。 - (3)薄膜の両面に接着剤(16)を塗布した両面接着
型フィルムにより、結合したことを特徴とする請求項(
1)記載のフロントガラスワイパーの駆動アーム。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| FR8908209A FR2648414B1 (fr) | 1989-06-20 | 1989-06-20 | Bras d'entrainement pour balai d'essuie-glace et procede pour realiser un tel bras |
| FR8908209 | 1989-06-20 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0331043A true JPH0331043A (ja) | 1991-02-08 |
Family
ID=9382948
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2160062A Pending JPH0331043A (ja) | 1989-06-20 | 1990-06-20 | フロントガラスワイパーの駆動アーム |
Country Status (4)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0331043A (ja) |
| KR (1) | KR910000449A (ja) |
| DE (1) | DE4019494A1 (ja) |
| FR (1) | FR2648414B1 (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE4211326A1 (de) * | 1992-04-04 | 1993-10-07 | Swf Auto Electric Gmbh | Wischarm für Scheibenwischer von Kraftfahrzeugen |
| DE10308782A1 (de) * | 2003-02-28 | 2004-09-09 | Robert Bosch Gmbh | Wischvorrichtung |
Family Cites Families (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| FR2121997A5 (ja) * | 1971-01-14 | 1972-08-25 | Peugeot & Renault | |
| DE2854766C2 (de) * | 1978-12-19 | 1985-11-07 | Audi AG, 8070 Ingolstadt | Verfahren zum Verkleben zweier Werkstücke sowie Klebestreifen zur Durchführung des Verfahrens |
| DE3006188A1 (de) * | 1980-02-19 | 1981-08-20 | SWF-Spezialfabrik für Autozubehör Gustav Rau GmbH, 7120 Bietigheim-Bissingen | Wischarm, insbesondere fuer kraftfahrzeuge und verfahren zu seiner herstellung |
-
1989
- 1989-06-20 FR FR8908209A patent/FR2648414B1/fr not_active Expired - Fee Related
-
1990
- 1990-06-19 KR KR1019900008996A patent/KR910000449A/ko not_active Withdrawn
- 1990-06-19 DE DE4019494A patent/DE4019494A1/de not_active Withdrawn
- 1990-06-20 JP JP2160062A patent/JPH0331043A/ja active Pending
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| KR910000449A (ko) | 1991-01-29 |
| FR2648414A1 (fr) | 1990-12-21 |
| FR2648414B1 (fr) | 1991-10-04 |
| DE4019494A1 (de) | 1991-01-03 |
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