JPH0331310B2 - - Google Patents

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JPH0331310B2
JPH0331310B2 JP58231109A JP23110983A JPH0331310B2 JP H0331310 B2 JPH0331310 B2 JP H0331310B2 JP 58231109 A JP58231109 A JP 58231109A JP 23110983 A JP23110983 A JP 23110983A JP H0331310 B2 JPH0331310 B2 JP H0331310B2
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half mirror
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    • G02B27/00Optical systems or apparatus not provided for by any of the groups G02B1/00 - G02B26/00, G02B30/00
    • G02B27/10Beam splitting or combining systems
    • G02B27/14Beam splitting or combining systems operating by reflection only
    • G02B27/144Beam splitting or combining systems operating by reflection only using partially transparent surfaces without spectral selectivity
    • GPHYSICS
    • G02OPTICS
    • G02BOPTICAL ELEMENTS, SYSTEMS OR APPARATUS
    • G02B27/00Optical systems or apparatus not provided for by any of the groups G02B1/00 - G02B26/00, G02B30/00
    • G02B27/10Beam splitting or combining systems
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    • HELECTRICITY
    • H04ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
    • H04NPICTORIAL COMMUNICATION, e.g. TELEVISION
    • H04N1/00Scanning, transmission or reproduction of documents or the like, e.g. facsimile transmission; Details thereof
    • H04N1/024Details of scanning heads ; Means for illuminating the original
    • HELECTRICITY
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Description

【発明の詳細な説明】 この発明は、画像走査記録装置の走査線数の選
択に応じて走査ビームの光束径を切換える装置に
関するものである。
製版過程において、原稿からカメラを用いた写
真方式によつて作成される版材焼付け用の2次原
稿もしくは印刷版は原稿画像のコントラストをそ
のまま再現したり、そのデイテールを強調するた
めに行う修正に多大の手数を要することから、こ
のような修正が電子回路の操作によつて容易に所
望どおりなされる画像走査記録装置(以下スキヤ
ナという)が用いられるようになつた。
従来この種のスキヤナは、とくに機械的平面方
式のものでは処理スピードをあげることが困難と
されていたのであるが、ポリゴンミラー走査やガ
ルバノ・ミラー走査を採用することによつてこの
難点が解決され、その使用がひろがるに伴つて前
記した調子再現とデイテール強調の利点を生か
し、これまで新聞用2次原稿の作成に主として用
いられてきた比較的粗線スクリーン用のほかに、
より精細な走査線数のものが、グラフイツク化の
傾向が進むにつれて要望されている。
この発明は、前記した要望に応えるべく、走査
線数の粗密の選択に応じて最適の走査ビームの光
束径を切換え的に変化させることのできる装置を
提供することを目的とするものである。
以下、この発明にかかるビーム径切換装置を画
像走査記録装置に適用した実施例について図面を
参照しながら詳細に説明する。
第1図はこの実施例の全体構成を模式的に示し
た斜視図であり、第2図は走査ビームの光束径を
切換え的に変化させるようにした光学系の説明図
である。
一般に走査ビームの光源にレーザ発生装置を使
用した場合における対物レンズ(投影レンズ)か
ら投影面に投光されるビームの光束径について
は、対物レンズへ入射される平行集束ビームの直
径をD、焦点面において最大限絞られた光ビーム
の光束径、すなわち投影面上の結像スポツトの直
径をd0とすると、d0=4/π・f・λ/D……(イ)なる
関 係が成立する。ここにfは対物レンズの焦点距
離、λはレーザ光の波長である。
第2図に示すように光束径Dの平行集束ビーム
を、鉛直な中心支軸のまわりに平面反射鏡を揺動
させるようにしたガルバノ・ミラー15によつて
偏向させ、投影面17上の結像スポツトを移動さ
せればビーム走査がなされるのであるから(イ)式か
らわかるとおり、f、λをそれぞれ小さくし、D
を大きくすればより精細なビームによる走査が可
能となり、走査線数をますことによつて記録画像
の解像力の向上をもたらすことができる。
記録画像の解像力に直接関係する記録用走査ビ
ームに着目すると、投影面17は感材フイルムで
あり、たとえば波長が488nmとかなり短い青色
光のアルゴンレーザを用いることによつてλは小
さくされており、一方fは、要求される記録幅
(生走査方向における走査幅)とガルバノ・ミラ
ーの揺動角度との関係から、ある程度の大きさが
必要で、あまり小さくはできず、残されたDを大
きくするために、倍率の大きなビームエキスパン
ダ13を設け、対物レンズ16に入射される平行
集束ビームの直径を大きくしているのである。
この実施例装置は、例えば倍率15倍のビームエ
キスパンダ13の手前にさらに倍率2倍のビーム
エキスパンダ12を付加することによつて、アル
ゴンレーザ発生装置11から投射されたレーザ光
はビームエキスパンダ12,13入射前において
は0.63mm程度の光束径をもつ平行集束ビームであ
つたものが対物レンズ16入射前ではその約30倍
の19mm直径の平行集束ビームとなり、結像スポツ
トの直径d0が、細くされているのである。そして
ビームエキスパンダ12の前後にハーフミラ2
8,29を介在させるとともに1対の反射鏡3
0,30′を設けることによつてアルゴンレーザ
ビームをバイパスさせ直接ビームエキスパンダ1
3に入射せしめるようにし、さらにこれら2つの
光路を、ロータリソレノイド31によつて作動す
るシヤツター32により切換えできるようにされ
ている。したがつてこの装置では、光束径が19mm
と9.5mmの2つの記録用光ビームがえられ、前記
の記録用光ビームでの走査では1500L/インチ、
後者のそれでは750L/インチとそれぞれスキヤ
ン線数を必要に応じて使い分けができるようにさ
れている。
この実施例装置においては、第1図に示すよう
に、ガルバノ・ミラー15が鉛直な中心支軸に保
持され、この支軸を矢印で示す時計方向および反
時計方向に一定角度だけ高速にて揺動させるガル
バノ・ミラー装置18によつてビームを偏向させ
ビーム走査をそれぞれ行わせる3つの光ビーム用
の光学系、すなわち前記した記録(焼付)用光学
系Rと、原稿画像ピツクアツプ用光学系Sと、走
査位置検出用光学系Gとを有している。
記録用光学系Rは、光源、すなわちアルゴンレ
ーザ発生装置11、これから射出されるレーザビ
ームをレンズ(図示せず)により絞つて音響光学
変調器(以下AOMと略記する)22に入射せし
め、AOM22から出力される変調光は図示しな
い光学装置により平行集束ビームとされて、この
発明にかかる走査ビーム径切換装置に入射する。
この発明にかかる走査ビーム径切換装置はこの実
施例においては上述した平行集束ビームを2分割
するハーフミラー28と、このハーフミラー28
からの反射光軸(以下バイパス光路という)上に
配置された全反射ミラー30,30′と、ハーフ
ミラー28を透過する光軸(以下直進光路とい
う)上に配置されたビームエキスパンダ12と、
バイパス光路を直進光路に一致せしめるハーフミ
ラー29と、両光路を択一的に遮断せしめるシヤ
ツター装置32とから構成されている。AOM2
2からのビームはハーフミラー28により透過光
と反射光とに2分割され、透過光はビームエキス
パンダ12によつてその光束径が2倍に拡大さ
れ、ついでハーフミラー29を透過して、第2の
ビームエキスパンダ13にとおされ、さらにその
光束径を15倍に拡大し、記録用平行集束ビームと
して反射鏡14に投射するようにされている。一
方ハーフミラー28によつて反射された平行集束
レーザビームはそのままの光束径を保つて、一対
の反射鏡30,30′によつて形成されるバイパ
ス光路を経て、ハーフミラー29により前記直進
光路に合流し、第2のビームエキスパンダ13に
とおされ、第1のビームエキスパンダ12をとお
された場合の丁度1/2の光束径の記録用平行集束
ビームとして反射鏡14に投射されるようになつ
ている。この記録用ビーム光学系Rにおいては、
ハーフミラー28とビームエキスパンダ12との
間にロータリソレノイド31で作動するシヤツタ
ー32が設けられているので、図示のようにシヤ
ツター32が直進光路を遮断している場合にはバ
イパス光路をへて、前記したとおり平行集束レー
ザビームがそのままの光束径にてビームエキスパ
ンダ13に投射され、シヤツター32がバイパス
光路を遮断する場合には平行集束レーザビーム
は、その光束径が30倍に拡大されて反射鏡14に
投射されることとなり、ガルバノ・ミラー15を
へて対物レンズ16に入射せしめられる記録用平
行集束ビームの光束径を2通りに、何ら光軸の調
整を要することなく容易に切換えられるようにさ
れている。
反射鏡14によつて反射された記録用ビームR
は、基台(図示せず)に平行、いいかえれば水平
面内においてガルバノ・ミラー15の中心に投射
され、その揺動によつて偏向され、主走査方向の
記録用集束ビームとなつて対物レンズ16に投射
される。ガルバノ・ミラー15からの走査ビーム
は対物レンズ16によつて光束径を十分に絞つた
走査ビームとして、焦点面に位置する記録フイル
ム17上を走査するようにされている。
原稿画像ピツクアツプ用光学系Sおよび走査位
置検出用光学系Gは各々レーザ発生装置(図示せ
ず)から所定の光学装置(図示せず)を介してビ
ームエキスパンダ43,53に入射され、さらに
各ビームエキスパンダ43,53からのビームは
ミラー44,54によりガルバノ・ミラー15の
中心に投射されている。なおレーザ発生装置につ
いては単一のレーザ発生装置からそのビームを3
本の光学系に分岐するようにしてもよいし、また
各光学系R,S,G用に別個の発生装置を用意し
てもよい。またガルバノ・ミラー15の中心に入
射する各光学系R,S,Gは図示したところから
明らかなように、各光学系相互の干渉をさけるた
め記録用光学系Rに対し他の2光学系S,Gは
各々若干の角度をもつて設定されている。そして
原稿画像ピツクアツプ用のビームSは図示のよう
に対物レンズ16およびミラー45を介して対物
レンズ16の焦点面上に配置された原稿19を走
査するようにされている。
ところで、原稿19のわずか上方にその主走査
方向にそわして水平に配設される反射鏡46,4
6′はそれぞれの内側面が、長軸を鉛直方向より
副走査方向とは反対側に傾斜させた楕円曲面のそ
れぞれ一部を形成する凹曲面とされ、かつその1
つの焦点が画像原稿面に位置するようにされてい
るものである。したがつて画像原稿19面からの
ピツクアツプ用走査ビームの反射光はいずれも反
射鏡46,46′のもう一つの焦点線上に集中す
ることとなる。そしてピツクアツプ用走査ビーム
と干渉しないように、前記焦点線にそつて、たと
えば多数のフオトダイオードまたはリニア形の
CCDアレイ素子を連続して配設して形成した受
光素子板47が設けられており、この受光素子板
47に集中して受光される原稿画像の濃淡に対応
する反射光量は、個々の受光素子によつてそれに
比例した電気信号に変換されて、電子回路(図示
せず)に入力されるようになつている。
前記電子回路にはデイテールの強調などのプロ
グラムが予めインプツトされているので、それに
したがつて個々の受光素子から入力された画像情
報に処理が加えられ、記録用ビーム光学系の
AOM22を駆動する信号とされて電子回路から
AOM22に出力されるようになつている。
またガルバノ・ミラー15により反射される位
置検出用ビームGは図示のように対物レンズ16
およびミラー55を介してグレーテイング56に
入射するようにされている。
この場合、対物レンズ16からグレーテイング
56までの光路長さが対物レンズ16の焦点距離
にほぼ等しくなるようにされているので、十分に
絞られた光束によつてグレーテイング56の走査
がなされることとなる。そして記録幅と同等の幅
をもつグレーテイング56の背面には、個々の受
光素子がグレーテイング56の隙間にあわせて多
数配列された受光素子板57が設けられ、走査ビ
ームを個々の受光素子が順番にキヤツチするごと
にそれを電気信号として前記した電子回路へ入力
するようにされている。
この発明にかかる走査ビーム径切換装置が組込
まれた画像走査記録装置は以上説明したように構
成されているので、シヤツターによりバイパス光
路を遮断し、記録用ビームを2つのビームエキス
パンダによつてその光束を最大限に拡大し、平行
集束ビームとして走査を行わせるときには、たと
えば1500L/インチの密なスキヤン線数がえら
れ、画像の解像力を高めることができ、これによ
つて精密な線数を必要とする印刷版、もしくは2
次原稿の作成を容易になしうる。それとともに、
シヤツターにより本来の光路を遮断し、記録用ビ
ームを1つのビームエキスパンダのみによつてそ
の光束を拡大し、平行集束ビームとして走査を行
わせるときにはたとえば750L/インチの粗なス
キヤン線数がえられ新聞用などの印刷版もしくは
2次原稿の作成をすみやかに行うことができる。
そしてこのようにシヤツターの切換え動作のみに
よつて記録用ビームの光束径を交換することがで
きるため、非常に厄介な作業である光軸調整を切
換え時に行うことなく、1つの装置を必要に応じ
て2様に容易に使い分けることができるという大
きな効果を奏するものである。
なお上述の実施例においては、この発明にかか
る走査ビーム径切換装置を記録用光学系Rに適用
した場合について説明したが、他の光学系S,G
についても適用できるものであることはいうまで
もない。
また上述の実施例においては、レーザ発生装置
からのビームを2本に分岐してそれぞれをシヤツ
ター装置により択一的に遮断するようにしている
が、バイパス光路を複数設定するようにしてもよ
い。
【図面の簡単な説明】
第1図はこの発明にかかる実施例装置が組込ま
れた画像走査記録装置全体の構成を模式的に示し
た斜視図であり、第2図は走査ビームの光束径を
切換え的に変化させるようにした光学系の説明図
である。 11……レーザ発生装置、12,13……ビー
ムエキスパンダ、15……ガルバノ・ミラー、1
6……対物レンズ、17……感材、18……ガル
バノ・ミラー装置、19……画像原稿、20……
感材送出し装置、22……音響光学変調器、2
8,29……ハーフミラ、30,30′……反射
鏡、31……ロータリソレノイド、32……シヤ
ツター、43,53……ビームエキスパンダ、5
6……グレーテイング、R……記録用ビーム、S
……原稿画像ピツクアツプ用ビーム、G……走査
位置検出用ビーム。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 原稿を光電走査して画像情報を得、該画像情
    報を演算処理し、該演算結果に基づいて原稿に対
    応した画像を記録走査するようにした画像走査記
    録装置において、走査光発生装置からのビームを
    少なくとも2本の光路に分岐せしめるビーム分岐
    手段と、前記各光路の少なくともひとつの光路上
    に配置されたビーム径変更手段と、前記各光路を
    単一の光路とするビーム整合手段と、前記各光路
    のうちいずれか所望のひとつの光路のみにビーム
    を通すシヤツター手段とからなり、走査線数の選
    択に応じて走査ビーム径を切り換えるようにした
    ことを特徴とする走査ビーム径切換装置。 2 走査光発生装置がガスレーザである特許請求
    の範囲第1項記載の走査ビーム径切換装置。 3 ビーム分岐手段がハーフミラーであり、走査
    光発生装置からのビームを前記ハーフミラーによ
    り反射して形成される少なくとも1本のバイパス
    光路と前記ハーフミラーを透過して形成される直
    進光路とに分岐するようにした特許請求の範囲第
    1項記載の走査ビーム径切換装置。 4 ビーム径変更手段がビームエキスパンダであ
    る特許請求の範囲第1項記載の走査ビーム径切換
    装置。 5 ビーム整合手段がビーム分岐手段により分岐
    された各光路のうちいずれかひとつの光路上に配
    置されたハーフミラーである特許請求の範囲第1
    項記載の走査ビーム径切換装置。 6 シヤツター手段がビーム分岐手段とビーム整
    合手段との間の各光路上に配置された特許請求の
    範囲第1項記載の走査ビーム径切換装置。
JP58231109A 1983-12-06 1983-12-06 走査ビーム径切換装置 Granted JPS60123160A (ja)

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GB08430241A GB2151109B (en) 1983-12-06 1984-11-30 Apparatus for and a method of changing a beam diameter
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Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS60123160A JPS60123160A (ja) 1985-07-01
JPH0331310B2 true JPH0331310B2 (ja) 1991-05-02

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ID=16918438

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DE (1) DE3443758A1 (ja)
GB (1) GB2151109B (ja)

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