JPH0331564Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0331564Y2 JPH0331564Y2 JP7241580U JP7241580U JPH0331564Y2 JP H0331564 Y2 JPH0331564 Y2 JP H0331564Y2 JP 7241580 U JP7241580 U JP 7241580U JP 7241580 U JP7241580 U JP 7241580U JP H0331564 Y2 JPH0331564 Y2 JP H0331564Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- shift register
- thermal head
- heating elements
- group
- drive circuit
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 claims description 19
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Electronic Switches (AREA)
- Facsimile Heads (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案はサーマルヘツドの駆動回路さらに詳し
くはサーマルヘツド高速駆動回路に関するもので
ある。
くはサーマルヘツド高速駆動回路に関するもので
ある。
一般に複数個の発熱素子たとえば1280個のドツ
ト発熱素子を一列に配列しこれらのドツト発熱素
子を選択的に発熱させることによつて記録紙に書
込みを行ない、ついでドツト発熱素子と前記記録
紙との相対位置をずらせて同様に記録紙に書込み
を行ない、かくしてデータを記録紙に書込むサー
マルヘツドは従来サーマルプリンタ方式の1つと
して広く採用されている。かゝる従来のサーマル
プリンタ方式においては1280個のごとく多数一列
に配列されたドツト発熱素子を数個のブロツクに
分割して各ブロツクごとにそれに属するドツト発
熱素子を選択的に発熱していた。しかしかゝる従
来のサーマルヘツドの駆動回路はドツト発熱素子
をブロツクに分割していたため処理すべきデータ
もそのブロツク毎にしか処理できずかえつてサー
マルヘツドの発熱のために長時間を必要とした。
さらにシフトレジスタを有するサーマルヘツドに
おいてはデータ入力が1箇所であるためにすべて
のドツトを入力するまでサーマルヘツドを駆動す
ることができずデータ入力においても時間がかゝ
つていた。
ト発熱素子を一列に配列しこれらのドツト発熱素
子を選択的に発熱させることによつて記録紙に書
込みを行ない、ついでドツト発熱素子と前記記録
紙との相対位置をずらせて同様に記録紙に書込み
を行ない、かくしてデータを記録紙に書込むサー
マルヘツドは従来サーマルプリンタ方式の1つと
して広く採用されている。かゝる従来のサーマル
プリンタ方式においては1280個のごとく多数一列
に配列されたドツト発熱素子を数個のブロツクに
分割して各ブロツクごとにそれに属するドツト発
熱素子を選択的に発熱していた。しかしかゝる従
来のサーマルヘツドの駆動回路はドツト発熱素子
をブロツクに分割していたため処理すべきデータ
もそのブロツク毎にしか処理できずかえつてサー
マルヘツドの発熱のために長時間を必要とした。
さらにシフトレジスタを有するサーマルヘツドに
おいてはデータ入力が1箇所であるためにすべて
のドツトを入力するまでサーマルヘツドを駆動す
ることができずデータ入力においても時間がかゝ
つていた。
本考案の目的はかゝるシフトレジスタを有する
サーマルヘツドを高速にて駆動しうるサーマルヘ
ツドの駆動回路を提供することにある。
サーマルヘツドを高速にて駆動しうるサーマルヘ
ツドの駆動回路を提供することにある。
本考案によれば一列に配置した複数個の発熱素
子と、該発熱素子のそれぞれに対応したシフトレ
ジスタとを具備し、該シフトレジスタに入力され
たデータに基づいて、該発熱素子を発熱させて記
録を行なうサーマルヘツド駆動回路において、複
数のブロツクに分割した第2シフトレジスタ群
と、該第2のシフトレジスタ群のそれぞれのレジ
スタに対応して設けられ、且つデータ入力に対し
て直列に接続され、該第2シフトレジスタ群より
高速にて駆動される複数のシフトレジスタより成
る第1シフトレジスタ群と、該第1シフトレジス
タ群の各シフトレジスタ出力を該第2シフトレジ
スタ群の各シフトレジスタに並列に入力させるゲ
ートコントロール信号をあたえるゲート回路群を
設けたことを特徴とするサーマルヘツド駆動回路
が堤案される。
子と、該発熱素子のそれぞれに対応したシフトレ
ジスタとを具備し、該シフトレジスタに入力され
たデータに基づいて、該発熱素子を発熱させて記
録を行なうサーマルヘツド駆動回路において、複
数のブロツクに分割した第2シフトレジスタ群
と、該第2のシフトレジスタ群のそれぞれのレジ
スタに対応して設けられ、且つデータ入力に対し
て直列に接続され、該第2シフトレジスタ群より
高速にて駆動される複数のシフトレジスタより成
る第1シフトレジスタ群と、該第1シフトレジス
タ群の各シフトレジスタ出力を該第2シフトレジ
スタ群の各シフトレジスタに並列に入力させるゲ
ートコントロール信号をあたえるゲート回路群を
設けたことを特徴とするサーマルヘツド駆動回路
が堤案される。
以下本考案にかゝるサーマルヘツドの駆動回路
の実施例について図面により詳細に説明する。
の実施例について図面により詳細に説明する。
第1図に従来のサーマルヘツドの駆動回路の1
例を示す。第1図において入力データはシフトレ
ジスタ1に印加されシフトレジスタ1にデータの
入力が終つた時点でそのデータはサーマルヘツド
ブロツク2の各ドツト発熱素子2a,2b,…2
nに流されて発熱が行なわれその発熱によつて記
録紙に書込みが行なわれている。なおサーマルヘ
ツドブロツク2はそれに共通に接続されるトラン
ジスタ3をストローブパルスによりストローブす
ることにより選択されて書込みが行なわれるもの
である。第1図に示すごとき回路おいてはシフト
レジスタ1は一般にCMOS集積回路により形成
されるが、ドツト発熱素子2a,2b,…,2n
には発熱するために充分な電流を必要とすること
からトランジスタが使用されている。
例を示す。第1図において入力データはシフトレ
ジスタ1に印加されシフトレジスタ1にデータの
入力が終つた時点でそのデータはサーマルヘツド
ブロツク2の各ドツト発熱素子2a,2b,…2
nに流されて発熱が行なわれその発熱によつて記
録紙に書込みが行なわれている。なおサーマルヘ
ツドブロツク2はそれに共通に接続されるトラン
ジスタ3をストローブパルスによりストローブす
ることにより選択されて書込みが行なわれるもの
である。第1図に示すごとき回路おいてはシフト
レジスタ1は一般にCMOS集積回路により形成
されるが、ドツト発熱素子2a,2b,…,2n
には発熱するために充分な電流を必要とすること
からトランジスタが使用されている。
第1図のごとく形成されたサーマルヘツドの駆
動回路は入力データが1ケ所のためすべてのデー
タを入力するまでサーマルヘツドを駆動すること
ができず、さらにドツト発熱素子の発熱に長時間
を要していた。これを解消するための本考案に
かゝるサーマルヘツドの駆動回路を第2図に示
す。
動回路は入力データが1ケ所のためすべてのデー
タを入力するまでサーマルヘツドを駆動すること
ができず、さらにドツト発熱素子の発熱に長時間
を要していた。これを解消するための本考案に
かゝるサーマルヘツドの駆動回路を第2図に示
す。
第2図は本考案にかゝるサーマルヘツドの駆動
回路であつて同図に示すごとくサーマルヘツドお
よびシフトレジスタを分割したものであつて、サ
ーマルヘツド11a,11b,…,11nと第1
シフトレジスタ群12のシフトレジスタ12a,
12b,…,12nと第2シフトレジスタ群13
のシフトレジスタ13a,13b,…,13n
と、第1シフトレジスタ群と第2のシフトレジス
タ群との間に接続されたゲート回路14a,14
b,…,14nよりなるゲート回路群14により
構成される。第2図において第1のシフトレジス
タ群のレジスタ12a,12b,…,12nは高
速シフトレジスタであつてそれぞれデータ入力に
対して直列接続されており、その各レジスタ12
a,12b,…,12nの各出力はそれぞれゲー
ト回路14a,14b,…,14nの第1の入力
端子に印加されその第2の入力端子にはゲートコ
ントロール信号すなわちスタート信号が印加され
る。これによりゲート回路14a,14b,…,
14nの出力はそれぞれシフトレジスタ13a,
13b,……,13nの最下位桁から最上位桁に
向けて順次入力される。しかる後ストローブ信号
がトランジスタ15に与えられ各シフトレジスタ
13a,13b,…,13nの出力はそれぞれサ
ーマルヘツド11a,11b,…,11nにそれ
ぞれあたえられ、各ドツト発熱素子2a〜2nを
発熱させ印字する。すなわち印字終予後サーマル
ヘツドの冷却期間中にシフトレジスタ12a〜1
2dを介してシフトレジスタ13a〜13dにデ
ータを予めセツトしておくことになる。
回路であつて同図に示すごとくサーマルヘツドお
よびシフトレジスタを分割したものであつて、サ
ーマルヘツド11a,11b,…,11nと第1
シフトレジスタ群12のシフトレジスタ12a,
12b,…,12nと第2シフトレジスタ群13
のシフトレジスタ13a,13b,…,13n
と、第1シフトレジスタ群と第2のシフトレジス
タ群との間に接続されたゲート回路14a,14
b,…,14nよりなるゲート回路群14により
構成される。第2図において第1のシフトレジス
タ群のレジスタ12a,12b,…,12nは高
速シフトレジスタであつてそれぞれデータ入力に
対して直列接続されており、その各レジスタ12
a,12b,…,12nの各出力はそれぞれゲー
ト回路14a,14b,…,14nの第1の入力
端子に印加されその第2の入力端子にはゲートコ
ントロール信号すなわちスタート信号が印加され
る。これによりゲート回路14a,14b,…,
14nの出力はそれぞれシフトレジスタ13a,
13b,……,13nの最下位桁から最上位桁に
向けて順次入力される。しかる後ストローブ信号
がトランジスタ15に与えられ各シフトレジスタ
13a,13b,…,13nの出力はそれぞれサ
ーマルヘツド11a,11b,…,11nにそれ
ぞれあたえられ、各ドツト発熱素子2a〜2nを
発熱させ印字する。すなわち印字終予後サーマル
ヘツドの冷却期間中にシフトレジスタ12a〜1
2dを介してシフトレジスタ13a〜13dにデ
ータを予めセツトしておくことになる。
第2図の駆動回路の動作を第3図の波形図によ
り説明する。まずシフトレジスタ12a,12
b,…,12nは高速シフトレジスタを使用して
いるため、入力データ例えば1280ドツトの入力デ
ータは高速たとえば20μS程度の時間内にシフト
レジスタ12a,12b,…,12n内に収容さ
れる。この時間を第3図aにて示す。第2図のご
とくサーマルヘツドを4分割してある場合には
1280ドツトの入力データは各シフトレジスタ12
a,12b,…,12nに320ドツトづゝ収容さ
れる。各第1のシフトレジスタ12a,12b,
…,12nにデータの収容が終ると第3図fに示
すゲートコントロール信号によりそれらの出力は
それぞれゲート回路14a,14b,…,14n
を介して第2のシフトレジスタ群の各シフトレジ
スタ13a,13b,…,13nに並列に送られ
る。シフトレジスタ13a,13b,…,13n
は普通サーマルヘツドのドツト発熱素子に発熱電
流を供給する出力トランジスタであつてて、低速
駆動されることが許容された第3図b,c,d,
eに示すデータは第3図gに示すストローブ信号
によりごく低速例えば4000μs程度の時間内におい
て印字処理される。
り説明する。まずシフトレジスタ12a,12
b,…,12nは高速シフトレジスタを使用して
いるため、入力データ例えば1280ドツトの入力デ
ータは高速たとえば20μS程度の時間内にシフト
レジスタ12a,12b,…,12n内に収容さ
れる。この時間を第3図aにて示す。第2図のご
とくサーマルヘツドを4分割してある場合には
1280ドツトの入力データは各シフトレジスタ12
a,12b,…,12nに320ドツトづゝ収容さ
れる。各第1のシフトレジスタ12a,12b,
…,12nにデータの収容が終ると第3図fに示
すゲートコントロール信号によりそれらの出力は
それぞれゲート回路14a,14b,…,14n
を介して第2のシフトレジスタ群の各シフトレジ
スタ13a,13b,…,13nに並列に送られ
る。シフトレジスタ13a,13b,…,13n
は普通サーマルヘツドのドツト発熱素子に発熱電
流を供給する出力トランジスタであつてて、低速
駆動されることが許容された第3図b,c,d,
eに示すデータは第3図gに示すストローブ信号
によりごく低速例えば4000μs程度の時間内におい
て印字処理される。
以上詳細に説明したように本考案においてはサ
ーマルヘツドをn分割し、分割したサーマルヘツ
ドのドツト発熱素子毎にそのデータを保持するバ
ツフアをシフトレジスタにより構成し、このシフ
トレジスタもサーマルヘツドの分割数nと同じ数
n分割し、このシフトレジスタに対し直列に接続
された高速シフトレジスタ群より並列にデータを
入力させることにより従来のサーマルヘツドの駆
動回路のn倍の高速でデータの書込みを行なうこ
とができるので高速駆動において本考案にかゝる
効果は頗る大である。
ーマルヘツドをn分割し、分割したサーマルヘツ
ドのドツト発熱素子毎にそのデータを保持するバ
ツフアをシフトレジスタにより構成し、このシフ
トレジスタもサーマルヘツドの分割数nと同じ数
n分割し、このシフトレジスタに対し直列に接続
された高速シフトレジスタ群より並列にデータを
入力させることにより従来のサーマルヘツドの駆
動回路のn倍の高速でデータの書込みを行なうこ
とができるので高速駆動において本考案にかゝる
効果は頗る大である。
第1図は従来のサーマルヘツドの駆動回路の1
例、第2図は本考案にかゝるサーマルヘツドの駆
動回路の1実施例、第3図は第2図の回路の動作
タイムチヤートを示す。 第2図において、11a,11b,…,11n
がサーマルヘツド群、12a,12b,…,12
nが高速シフトレジスタ、13a,13b,…,
13nが低速シフトレジスタである。
例、第2図は本考案にかゝるサーマルヘツドの駆
動回路の1実施例、第3図は第2図の回路の動作
タイムチヤートを示す。 第2図において、11a,11b,…,11n
がサーマルヘツド群、12a,12b,…,12
nが高速シフトレジスタ、13a,13b,…,
13nが低速シフトレジスタである。
Claims (1)
- 一列に配置した複数個の発熱素子と、該発熱素
子のそれぞれに対応したシフトレジスタとを具備
し、該シフトレジスタに入力されたデータに基づ
いて、該発熱素子を発熱させて記録を行なうサー
マルヘツド駆動回路において、複数のブロツクに
分割した第2シフトレジスタ群13と、該第2の
シフトレジスタ群13のそれぞれのレジスタに対
応して設けられ、且つデータ入力に対して直列に
接続され、該第2のシフトレジスタ群13より高
速にて駆動される複数のシフトレジスタより成る
第1シフトレジスタ群12と、該第1シフトレジ
スタ群12の各シフトレジスタ出力を該第2シフ
トレジスタ群13の各シフトレジスタに並列に入
力させるゲートコントロール信号をあたえるゲー
ト回路群14とを設けたことを特徴とするサーマ
ルヘツド駆動回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7241580U JPH0331564Y2 (ja) | 1980-05-28 | 1980-05-28 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7241580U JPH0331564Y2 (ja) | 1980-05-28 | 1980-05-28 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS56173456U JPS56173456U (ja) | 1981-12-21 |
| JPH0331564Y2 true JPH0331564Y2 (ja) | 1991-07-04 |
Family
ID=29665820
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7241580U Expired JPH0331564Y2 (ja) | 1980-05-28 | 1980-05-28 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0331564Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH088107Y2 (ja) * | 1989-06-14 | 1996-03-06 | グラフテック株式会社 | サーマルヘッドの駆動回路 |
-
1980
- 1980-05-28 JP JP7241580U patent/JPH0331564Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS56173456U (ja) | 1981-12-21 |
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