JPH0332069Y2 - - Google Patents

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JPH0332069Y2
JPH0332069Y2 JP1986049689U JP4968986U JPH0332069Y2 JP H0332069 Y2 JPH0332069 Y2 JP H0332069Y2 JP 1986049689 U JP1986049689 U JP 1986049689U JP 4968986 U JP4968986 U JP 4968986U JP H0332069 Y2 JPH0332069 Y2 JP H0332069Y2
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JP
Japan
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contacts
switch
contact
insulating housing
connector
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  • Details Of Connecting Devices For Male And Female Coupling (AREA)

Description

【考案の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本考案は、通常の信号用コンタクトの他に電源
回路のためのスイツチ機構も有し、互いに嵌合の
際上記通常のコンタクトの結合と共にスイツチ機
構をも接続するためのスイツチ機構を有する電気
コネクタに関する。
(従来の技術) 近年携帯用電子装置や移動電子装置等は、軽量
小型化あるいは移動の際の取扱いの便宜のため
に、電源装置と電子装置とが分離されているもの
が多くなつている。その際、電源装置と電子装置
とはケーブル付のコネクタで電気的に結合され
る。このコネクタは、各信号用のコンタクトと電
源回路用のスイツチ機構を有していて、コネクタ
の挿抜によつて上記信号用コンタクトの結合/解
除と共に電源回路のON/OFFをも行つている。
かかるコネクタによるならば、装置の使用/不使
用時に確実に電源がON/OFFされるので好まれ
て使われている。
このようなコネクタとしては、例えば実開昭58
−6389に開示されているものがある。このコネク
タにあつては、一方のハウジング側にスイツチユ
ニツトを有している。該スイツチユニツトには、
開放状態の電源用のコンタクトが複数設けられて
いると共に、他方のハウジングとの嵌合の際に移
動して上記コンタクトを短絡せしめる短絡部材が
設けられている。該短絡部材は、短絡を解除する
方向に常時ばねによつて付勢されていて、コネク
タの結合時に他の部材によつて上記ばねの力に抗
して短絡部材を短絡方向に移動させるようになつ
ている。
(解決すべき問題点) しかしながら、上記従来のスイツチユニツトを
有するコネクタは次のような問題点を有してい
た。
先ず、スイツチユニツトはコネクタ本体とは別
体に作られ、またその構成部品点数も多く複雑で
あり、さらには可動部品が存在することから、信
頼性に欠け量産性に不向きでコスト高となる、と
いうことである。
さらには、スイツチユニツトはコネクタ本体と
は別体なので、コネクタに取り付けるために大型
化してしまい、装置の小型化という要請に逆行す
ると共に、取付け構造の複雑化によつてさらに信
頼性、コストの面で不利となる。
(問題点を解決するための手段) 本考案は、上述のコネクタの有していた問題点
を解決するために、 互に嵌合する一対の絶縁ハウジングの双方に複
数のコンタクトが植設され、嵌合により対応する
コンタクトが結合する電気コネクタにおいて、 複数のコンタクトは絶縁ハウジングの嵌合周面
より半径方向内方に位置して設けられ、 上記嵌合周面は、複数のコンタクトを包囲する
ように設けられた一方の絶縁ハウジングの外筒シ
エルの周面と、該外筒シエルを受け入れるように
形成された他方の絶縁ハウジングの環状空間の周
面とによつて形成され、 一方の絶縁ハウジングには、複数のスイツチ用
コンタクトが上記嵌合周面の位置に開放状態で設
けられ、 他方の絶縁のハウジングには、上記嵌合時に所
定の上記スイツチ用コンタクトに接触してこれを
短絡する短絡部材が環状空間内に設けられていお
り、 上記開放状態の複数のスイツチ用コンタクトと
短絡部材は、両絶縁ハウジングのコンタクトの結
合後に接触する位置に設けられている、 ことによつて構成される。
かかる本発明のコネクタによるならば、単に双
方のハウジングを嵌合するだけで、短絡部材が所
定のスイツチ用コンタクトに接触して短絡するの
で、スイツチがONになることとなる。またハウ
ジングを抜くと短絡部材はスイツチ用コンタクト
から離れるので、スイツチはOFFとなる。
また、装置によつては信号用コンタクトの結
合/開放と電源スイツチ用コンタクトの結合/開
放との間に、わずかではあつても時間差があるこ
とが求められることがあるが、その場合には、コ
ンタクトの先端位置あるいは長さ等を変えること
によつて接触時期に差を与えることができる。
さらに、本考案では電源スイツチ用コンタクト
の結合/開放は環状空間内で行われ安全性が確保
される。その場合、一方の絶縁ハウジングのスイ
ツチ用コンタクトが外筒シエルの内周面に設けら
れていれば、指の接触による短絡という不具合も
生じない。
(実施例) 以下、添付図面にもとづいて本考案の実施例を
説明する。
第1図は本考案の第一実施例であつて、10は
プラグコネクタ、20はレセプタルコネクタであ
り、互に嵌合されるべく一対をなしている。
プラグコネクタ10は、複数のピン状の雄コン
タクト13を突出状態で保持している絶縁ハウジ
ング12と、該絶縁ハウジング12と一体的に形
成され該絶縁ハウジング12の周縁から上記雄コ
ンタクト13を囲むような円筒状の外筒シエル1
1とから主として構成されている。すなわち、外
筒シエル11で包まれる空間内に、絶縁ハウジン
グ12から延出する雄コンタクト13が存在して
いる。上記ピン状の雄コンタクト13は導電性の
金属材料で作られ、後述するレセプタルコネクタ
20に配設されている雌コンタクトと嵌合して電
気的に結合されるようになつている。上記外筒シ
エル11の内側面の一部には、一定深さの湾曲し
た凹部11′が形成され、該凹部11′には該凹部
11′に沿つて湾曲した金属性の短絡板15が短
絡部材として嵌め込まれている。上記凹部の深部
には絶縁ハウジング12に切り込まれた溝部(図
示せず)が形成され、また短絡板15の先端部に
は係止突起16が設けられていて、該係止突起1
6が上記溝部に圧入されることによつて上記短絡
板15の嵌め込みがなされている。さらに、外筒
シエルの内側には、雄コンタクト13が、対応す
る雌コンタクト以外と嵌合して誤接続の生ずるこ
とのないように、突状のガイドキー14が設けら
れている。
一方、レセプタクルコネクタ20も外筒シエル
21と絶縁ハウジング22とが一体的に成形され
ているが、絶縁ハウジング22は円柱状に外筒シ
エル21の領域にまで延びている。したがつて両
者の間には環状空間29が形成される。該環状空
間29は、上記のプラグコネクタの外筒シエル1
1が丁度嵌合する大きさになつている。上記円柱
状の絶縁ハウジング22には、貫通して両端間に
開口した細い複数の保持孔が、上述のプラグコネ
クタの雄コンタクト13に対応する位置に設けら
れ、ここに雌コンタクト23が埋め込まれ後端側
で突出して結線部23′をなしている。上記円柱
状の絶縁ハウジング22の外側面には、上記プラ
グコネクタのガイドキー14を受け入れるガイド
溝24が形成されている。さらに、上記絶縁ハウ
ジングの外側面には、雌コンタクトと平行に延び
る2本のコンタクト溝22′が形成され、該2本
のコンタクト溝22′には外方に向いた屈折部で
ばね性が与えられた接触部26′を有する細帯状
のスイツチ用コンタクト26が取りつけられてい
る。該2つのスイツチ用コンタクト26,26
は、プラグコネクタ10がそのガイドキー14に
よつて所定の位置でレセプタクルコネクタ20に
嵌合された際に、上記接触部26′,26′がプラ
グコネクタの短絡板15に接触するように設けら
れている。また上記スイツチ用コンタクト26
も、雌コンタクトと同様に絶縁ハウジングの後端
から突出して結線部26″を設けている。
このように構成されているコネクタは次のよう
にして使用される。すなわち、プラグコネクタ1
0は各コンタクト13の結線部(図示せず)にケ
ーブルの電線を接続しておき、レセプタクルコネ
クタ20は、電源部を含んだ装置の架台またはパ
ネル等の(図示せず)電源回路をスイツチ用コン
タクト26の結線部26″に接続し、信号回路は
雌コンタクト23の結線部23′に接続しておく。
このように結線されたプラグコネクタ10とレセ
プタルコネクタ20を嵌合すると、プラグコネク
タ10に設けられた短絡板15の内面と、レセプ
タクルコネクタ20に設けられたスイツチ用コン
タクト26の接触部26′とが接触し、その結果
コネクタ相互の嵌合により電源のスイツチが入る
こととなる。この場合、雄コンタクト13と雌コ
ンタクト23の接続前に電源スイツチを入れる
か、あるいはその逆に雄コンタクト13の雌コン
タクト23との接続後に電源スイツチを入れるか
によつて、プラグ側の短絡板の位置あるいはスイ
ツチ用コンタクト26の接触部26′の位置を変
化することが可能である。すなわち、雄および雌
コンタクトの接続前に電源スイツチを入れる場合
には、短絡板15はできるだけ外筒シエル11の
嵌合前端側に位置させると共に、スイツチ用コン
タクト26接触部26′も絶縁ハウジング22の
嵌合側先端に位置させるようにすればよい。
第2図は、本考案の第二実施例で、プラグコネ
クタ10Aにスイツチ用コンタクト16Aを、そ
してレセプタクルコネクタ20Aには短絡板25
Aを設けたもので、前実施例と逆の応用可能性を
示している。スイツチ用コンタクト16Aと短絡
板25Aの固定方法は前実施例の場合と同様にし
て行うことができる。
第3図は、さらに他の可能性を示す第三実施例
である。
本実施例では、レセプタクルコネクタの外筒シ
エル21Bと絶縁ハウジング22Bとの間に形成
される環状空間29Bの底部に、スイツチ用コン
タクト26Bを設けることにより、プラグコネク
タ10Bがレセプタクルコネクタ20Bと完全に
結合したときに初めて電源スイツチが入るように
したものである。この実施例がもたらす利点は、
スイツチ用コンタクト26Bがレセプタクルコネ
クタの奥に設けられるので、コネクタの結合作業
の際指先が電源と接触してしまう危険や、シヨー
ト等の不具合が解消されると共に雄、雌コンタク
トが完全に結合されてから電源スイツチが入るの
で、誤接続の防止ともなるという点にある。
第4図はまたさらに他の応用例としての第四実
施例である。すなわち、第一実施例では、スイツ
チ用コンタクト26は、一箇所のみの接触部2
6′を設けているだけであるので、相手コネクタ
10の短絡板15と接触する際にコネクタ相互を
こじりながら嵌合するとスイツチ用コンタクト2
6と短絡板15との接触が不安定となることがあ
る。そこで、第4図に開示されているごとく、一
方のコネクタ20Cのスイツチ用コンタクト26
CをU字状にして内側接触面26C′と外側接触面
26C″とを設け、さらに相手コネクタ10Cの
短絡板15Cは、外筒シエル11の内側から外側
までU字形状に覆うようにして上記レセプタクル
コネクタの両接触部26C′,26C″で挟圧され
ながら接触するようにし、少なくとも一方で確実
に接触することが保証されることとしたものであ
る。
以上説明した実施例は、短絡板が外筒シエル又
は絶縁ハウジングに圧入して取りつけるようにな
つている。この短絡板はそれに限定されることな
く、上記外筒シエルあるいは絶縁ハウジングと一
体成形としたり、あるいは該当箇所に金属メツキ
を施すこととしてもよい。
また、以上のスイツチ機構は一対のスイツチ用
コンタクトと一片の短絡板との組合わせで構成し
ているが、本考案にそれに限定せず、複数対のス
イツチ用コンタクトとし、短絡板は複数片あるい
は、円筒形の短絡板としても良いことは勿論であ
る。
さらには、以上の説明ではスイツチ機構は電源
回路のON/OFFのみで説明したが、それに限定
することなく、各種の信号回路のON/OFFにも
応用可能である。
(考案の効果) 以上に述べたように、本考案によれば、極めて
簡単な構成によりスイツチ機構付のコネクタとな
るので、次のような効果を有する。
コネクタ本体内にスイツチ機構が構成され、
しかもコンタクトは従来のコネクタと同一位置
に配設可能であり、コネクタの小形化の要求に
応えることのできるスイツチ機構付コネクタと
なつた。
スイツチ機構は極めて単純で部品点数も少な
く、組立も容易であるため、量産、特に自動組
立が可能となり信頼性の向上及びコストの低減
化が可能となつた。
従来のものが可動部品を用いてスイツチの
ON/OFFを行つていたのに対し、可動部品を
一切用いないので、故障の要因がなくなり信頼
性が、より向上する。
信号用として用いられる複数のコンタクトが
完全に結合した後に、短絡部材により電源回路
がONとなるので、誤接続によるトラブルが回
避される。
電源スイツチは環状空間内で開閉されるため
に安全性が高まる。
【図面の簡単な説明】
図面はいづれも本考案の実施例のコネクタを結
合前の状態で示す部分破断斜視図で、第1図は第
一実施例、第2図は第二実施例、第3図は第三実
施例、第4図は第四実施例を示すものである。 12,22……絶縁ハウジング、13,23…
…コンタクト、15……短絡部材(短絡板)、2
6……スイツチ用コンタクト、16A……スイツ
チ用コンタクト、25A……短絡部材、15C…
…短絡部材、26C……スイツチ用コンタクト。

Claims (1)

  1. 【実用新案登録請求の範囲】 互に嵌合する一対の絶縁ハウジングの双方に複
    数のコンタクトが植設され、嵌合により対応する
    コンタクトが結合する電気コネクタにおいて、 複数のコンタクトは絶縁ハウジングの嵌合周面
    より半径方向内方に位置して設けられ、 上記嵌合周面は、複数のコンタクトを包囲する
    ように設けられた一方の絶縁ハウジングの外筒シ
    エルの周面と、該外筒シエルを受け入れるように
    形成された他方の絶縁ハウジングの環状空間の周
    面とによつて形成され、 一方の絶縁ハウジングには、複数のスイツチ用
    コンタクトが上記嵌合周面の位置に開放状態で設
    けられ、 他方の絶縁のハウジングには、上記嵌合時に所
    定の上記スイツチ用コンタクトに接触してこれを
    短絡する短絡部材が環状空間内に設けられてお
    り、 上記開放状態の複数のスイツチ用コンタクトと
    短絡部材は、両絶縁ハウジングのコンタクトの結
    合後に接触する位置に設けられている、 ことを特徴とするスイツチ機構を有する電気コネ
    クタ。
JP1986049689U 1986-04-04 1986-04-04 Expired JPH0332069Y2 (ja)

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JPS62173186U JPS62173186U (ja) 1987-11-04
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Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2022017665A (ja) * 2020-07-14 2022-01-26 日立グローバルライフソリューションズ株式会社 電気掃除機

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