JPH0332109B2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0332109B2 JPH0332109B2 JP60106026A JP10602685A JPH0332109B2 JP H0332109 B2 JPH0332109 B2 JP H0332109B2 JP 60106026 A JP60106026 A JP 60106026A JP 10602685 A JP10602685 A JP 10602685A JP H0332109 B2 JPH0332109 B2 JP H0332109B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- translation
- editing
- text
- display
- translated
- Prior art date
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- Expired - Lifetime
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- Machine Translation (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の技術分野〕
本発明は、原文を翻訳しその編集作業を行なう
翻訳編集装置に関する。
翻訳編集装置に関する。
近年、情報処理技術の発展に伴い、電子計算機
を用いた機械翻訳装置が開発されている。この翻
訳装置では、翻訳された訳文が原文の意図してい
る様に翻訳されるとは限らない。又、その原文に
含まれるある1つの単語に複数の意味がある場
合、訳文は一意には決まらない。更に同じ意味で
もユーザの好みによつて訳語を変えたい場合、原
文が誤つていたことにユーザが気付き原文を訂正
して計算機に翻訳をやり直させる場合、もしくは
ユーザが直接訳文を修正する場合がある。
を用いた機械翻訳装置が開発されている。この翻
訳装置では、翻訳された訳文が原文の意図してい
る様に翻訳されるとは限らない。又、その原文に
含まれるある1つの単語に複数の意味がある場
合、訳文は一意には決まらない。更に同じ意味で
もユーザの好みによつて訳語を変えたい場合、原
文が誤つていたことにユーザが気付き原文を訂正
して計算機に翻訳をやり直させる場合、もしくは
ユーザが直接訳文を修正する場合がある。
この様にユーザが計算機からの訳文を編集する
作業が現状の機械翻訳システムでは必要となる。
作業が現状の機械翻訳システムでは必要となる。
しかしながら、現状のシステムでは、原文及び
訳文を表示する際に既に編集が完了した訳文、現
在編集中の訳文、全く編集指示のされていない訳
文を全て同一の表示態様で表示していたため、ユ
ーザにとつてはどの訳文が編集可能なものである
のか識別が難しく、編集作業の効率が低下すると
いう欠点があつた。
訳文を表示する際に既に編集が完了した訳文、現
在編集中の訳文、全く編集指示のされていない訳
文を全て同一の表示態様で表示していたため、ユ
ーザにとつてはどの訳文が編集可能なものである
のか識別が難しく、編集作業の効率が低下すると
いう欠点があつた。
一方、ユーザへの編集支援の情報として翻訳装
置からその訳文を作る途中結果の情報つまり翻訳
情報を利用する事が広く行なわれている。しかし
ながら、この翻訳情報は1文章当りのデータ量が
多く、全ての訳文に対してシステムがこのデータ
を夫々保持しておくのは実行速度、メモリ効率の
点から得策では無い。従つてユーザが訳文を確認
したものはその翻訳情報を除去するのが効率的で
ある。
置からその訳文を作る途中結果の情報つまり翻訳
情報を利用する事が広く行なわれている。しかし
ながら、この翻訳情報は1文章当りのデータ量が
多く、全ての訳文に対してシステムがこのデータ
を夫々保持しておくのは実行速度、メモリ効率の
点から得策では無い。従つてユーザが訳文を確認
したものはその翻訳情報を除去するのが効率的で
ある。
従つてこの点からも、ユーザに対し翻訳情報を
持つた編集未完了の訳文と翻訳情報を持つていな
い編集確認済の訳文とを区別して表示する必要が
有るが、従来のシステムではこの様な異なる表示
態様で訳文を表示するものが無かつた。この為ユ
ーザの編集作業が非効率的であると云う欠点があ
つた。
持つた編集未完了の訳文と翻訳情報を持つていな
い編集確認済の訳文とを区別して表示する必要が
有るが、従来のシステムではこの様な異なる表示
態様で訳文を表示するものが無かつた。この為ユ
ーザの編集作業が非効率的であると云う欠点があ
つた。
本発明の目的は、ユーザが編集作業を行う際に
視覚的に使い易く、且つシステム側にとつても編
集効率の向上する翻訳編集装置を提供することに
ある。
視覚的に使い易く、且つシステム側にとつても編
集効率の向上する翻訳編集装置を提供することに
ある。
本発明は原文を訳文に変換する機械翻訳システ
ムにおいて、ユーザの入力した編集指示情報に基
いて、既に編集の完了した訳文とまだ編集の完了
していない訳文(或いは現在編集中の訳文)とを
夫々の表示態様を異らせて明確に区別表示するも
のである。
ムにおいて、ユーザの入力した編集指示情報に基
いて、既に編集の完了した訳文とまだ編集の完了
していない訳文(或いは現在編集中の訳文)とを
夫々の表示態様を異らせて明確に区別表示するも
のである。
本発明によれば、機械翻訳システムにおいて、
既に編集確認した訳文と未だ編集の完了していな
い訳文とが区別表示されることにより、ユーザは
どこまで編集作業を進めたか一見して判ると共に
翻訳情報を利用しての編集作業がどの訳文に対し
て出来るのかが一目で判り、ユーザが訳文に対し
て編集作業を行う際の実用的利点は絶大である。
既に編集確認した訳文と未だ編集の完了していな
い訳文とが区別表示されることにより、ユーザは
どこまで編集作業を進めたか一見して判ると共に
翻訳情報を利用しての編集作業がどの訳文に対し
て出来るのかが一目で判り、ユーザが訳文に対し
て編集作業を行う際の実用的利点は絶大である。
以下、図面を参照して本発明の一実施例を説明
する。
する。
第1図は本発明の一実施例の概略構成図、第2
図・第3図は本発明の一実施例の処理フロー図で
ある。第1図に示す実施例装置は例えば、数文章
からなる原文(英文)を1文ずつ翻訳装置で翻訳
し、その訳文(和文)、原文を後述する表示態様
で表示すると共に、翻訳時に導き出される翻訳情
報をも利用してユーザが表示部を見ながら編集作
業するものである。第1図においてキーボード等
よりなる入力部1はユーザにより原文(英文)、
あるいは編集指示信号が入力されるものであり、
これらは入力制御部2によつて原文ならば翻訳部
4へ、編集指示信号(操作信号)ならば編集制御
部9へ送られる。(この編集指示信号とは編集完
了の確認指示、編集作業の開始指示、編集情報等
である。)翻訳部4では入力制御部2より原文を
入力すると(第2図ステツプa)、翻訳制御部3
の指示によりその原文を必要ならば成形し原文記
憶部6へ送る(第2図ステツプb)。又、その原
文を翻訳制御部3の指示により翻訳辞書5を用い
て翻訳する(第2図ステツプc)。こうして翻訳
部4は翻訳作業が終るとその結果である訳文を訳
文記憶部7へ送り(第2図ステツプd)、また翻
訳過程で生じたデータで後に編集作業で必要とな
るデータ(翻訳情報)を翻訳情報記憶部8へ送る
(第2図ステツプe)。(この翻訳情報は原文及び
訳文に対応して編集制御部9の付した文番号をア
ドレスとして翻訳情報記憶部8内に格納される。) 一方、編集制御部9では、原文記憶部6内に翻
訳部4から5原文が送られているか否かを調べ
(第3図ステツプf)、有る場合はこの原文を第4
図21に示す様にCRTデイスプレイ等の表示部
10へ高輝度で表示させる(第3図ステツプh)。
同様に編集制御部9は訳文記憶部7内に翻訳部4
から訳文が送られているか否かを調べ(第3図ス
テツプg)、有る場合はこの訳文を第4図22に
示すように表示部10へ高輝度で表示し(第3図
ステツプi)、必要ならばユーザ用に「翻訳出来
ました」のメツセージも合せて表示させる(第3
図ステツプj)。
図・第3図は本発明の一実施例の処理フロー図で
ある。第1図に示す実施例装置は例えば、数文章
からなる原文(英文)を1文ずつ翻訳装置で翻訳
し、その訳文(和文)、原文を後述する表示態様
で表示すると共に、翻訳時に導き出される翻訳情
報をも利用してユーザが表示部を見ながら編集作
業するものである。第1図においてキーボード等
よりなる入力部1はユーザにより原文(英文)、
あるいは編集指示信号が入力されるものであり、
これらは入力制御部2によつて原文ならば翻訳部
4へ、編集指示信号(操作信号)ならば編集制御
部9へ送られる。(この編集指示信号とは編集完
了の確認指示、編集作業の開始指示、編集情報等
である。)翻訳部4では入力制御部2より原文を
入力すると(第2図ステツプa)、翻訳制御部3
の指示によりその原文を必要ならば成形し原文記
憶部6へ送る(第2図ステツプb)。又、その原
文を翻訳制御部3の指示により翻訳辞書5を用い
て翻訳する(第2図ステツプc)。こうして翻訳
部4は翻訳作業が終るとその結果である訳文を訳
文記憶部7へ送り(第2図ステツプd)、また翻
訳過程で生じたデータで後に編集作業で必要とな
るデータ(翻訳情報)を翻訳情報記憶部8へ送る
(第2図ステツプe)。(この翻訳情報は原文及び
訳文に対応して編集制御部9の付した文番号をア
ドレスとして翻訳情報記憶部8内に格納される。) 一方、編集制御部9では、原文記憶部6内に翻
訳部4から5原文が送られているか否かを調べ
(第3図ステツプf)、有る場合はこの原文を第4
図21に示す様にCRTデイスプレイ等の表示部
10へ高輝度で表示させる(第3図ステツプh)。
同様に編集制御部9は訳文記憶部7内に翻訳部4
から訳文が送られているか否かを調べ(第3図ス
テツプg)、有る場合はこの訳文を第4図22に
示すように表示部10へ高輝度で表示し(第3図
ステツプi)、必要ならばユーザ用に「翻訳出来
ました」のメツセージも合せて表示させる(第3
図ステツプj)。
これらの動作が終了した場合又は翻訳部4より
訳文が訳文記憶部7へ送られない場合には、編集
制御部9は入力部1より入力制御部2を介して編
集指示情報(信号)が送られたかどうか調べ(第
3図ステツプk)、無い場合は再び上述の原文記
憶部6、訳文記憶部7を調べる動作を繰り返す。
有る場合はその指示情報が確認指示かどうか調べ
る(第3図ステツプl)。確認指示であれば、第
4図23に示す様に確認指示の及ぶ文章(訳文、
原文)箇所の輝度を落とし(第3図ステツプm)、
必要ならばその文章に関して翻訳情報記憶部8に
格納されている翻訳情報を削除する(第3図ステ
ツプn)。
訳文が訳文記憶部7へ送られない場合には、編集
制御部9は入力部1より入力制御部2を介して編
集指示情報(信号)が送られたかどうか調べ(第
3図ステツプk)、無い場合は再び上述の原文記
憶部6、訳文記憶部7を調べる動作を繰り返す。
有る場合はその指示情報が確認指示かどうか調べ
る(第3図ステツプl)。確認指示であれば、第
4図23に示す様に確認指示の及ぶ文章(訳文、
原文)箇所の輝度を落とし(第3図ステツプm)、
必要ならばその文章に関して翻訳情報記憶部8に
格納されている翻訳情報を削除する(第3図ステ
ツプn)。
この一連の操作が終つた場合、もしくは確認指
示ではない編集操作指示信号が入力された場合に
はその編集操作指示の及ぶ文章(原文、訳文)箇
所の範囲を求め、第4図24に示すようにその範
囲にある文章の表示部10上の文番号をブリンク
させる(第3図ステツプo)。そしてその編集操
作指示内容が文章の表示形式に対するもの、例え
ば文字の挿入、削除、移動、コピー等ならば編集
制御部9より文章編集部11へ指示が送られる。
又翻訳内容に対するもの、例えば訳語選択(boy
の訳語を「少年」から「男の子」に変える)、係
り受け変更(「I saw a girl with a
telescope」の訳文で「私は望遠鏡を持つた少女
を見た」から「私は望遠鏡で少女を見た」に変え
る)、別解釈(「I found the hospital」の訳文
で「私は病院を設立します」を「私は病院を見つ
けました」に変える)等の編集指示ならば翻訳編
集部12へ指示が送られ、その指示に従い訳文あ
るいは原文の編集が行われる(第3図のステツプ
p)。
示ではない編集操作指示信号が入力された場合に
はその編集操作指示の及ぶ文章(原文、訳文)箇
所の範囲を求め、第4図24に示すようにその範
囲にある文章の表示部10上の文番号をブリンク
させる(第3図ステツプo)。そしてその編集操
作指示内容が文章の表示形式に対するもの、例え
ば文字の挿入、削除、移動、コピー等ならば編集
制御部9より文章編集部11へ指示が送られる。
又翻訳内容に対するもの、例えば訳語選択(boy
の訳語を「少年」から「男の子」に変える)、係
り受け変更(「I saw a girl with a
telescope」の訳文で「私は望遠鏡を持つた少女
を見た」から「私は望遠鏡で少女を見た」に変え
る)、別解釈(「I found the hospital」の訳文
で「私は病院を設立します」を「私は病院を見つ
けました」に変える)等の編集指示ならば翻訳編
集部12へ指示が送られ、その指示に従い訳文あ
るいは原文の編集が行われる(第3図のステツプ
p)。
尚、本発明は上述した実施例に限定されたもの
ではない。例えば上記実施例では編集確認済の文
章は低輝度で表示されているが、文章と文章をつ
なげて一連のパラグラフとして表示し、確認済で
ない文章は編集作業をし易くするため一文一文独
立させて表示するようなフオーマツトとして表示
してもよい。つまり第5図に示すように、確認済
の文章はパラグラフ単位で(第5図25)、編集
中の文章は一文単位で(第5図26)表示して実
施してもよい。その他、本発明はその要旨を逸脱
しない範囲で種々変形して実行することが出来
る。
ではない。例えば上記実施例では編集確認済の文
章は低輝度で表示されているが、文章と文章をつ
なげて一連のパラグラフとして表示し、確認済で
ない文章は編集作業をし易くするため一文一文独
立させて表示するようなフオーマツトとして表示
してもよい。つまり第5図に示すように、確認済
の文章はパラグラフ単位で(第5図25)、編集
中の文章は一文単位で(第5図26)表示して実
施してもよい。その他、本発明はその要旨を逸脱
しない範囲で種々変形して実行することが出来
る。
第1図は本発明の一実施例の概略構成図、第2
図は一実施例の翻訳制御部の処理フロー図、第3
図は編集制御部の処理フロー図、第4図は本発明
の一実施例による表示態様を用いた画面例の図、
第5図は本発明の他の実施例による表示態様を用
いた画面側の図である。 1……入力部、2……入力制御部、3……翻訳
制御部、4……翻訳部、5……翻訳辞書、6……
原文記憶部、7……訳文記憶部、8……翻訳情報
記憶部、9……編集制御部、10……表示部、1
1……文章編集部、12……翻訳編集部。
図は一実施例の翻訳制御部の処理フロー図、第3
図は編集制御部の処理フロー図、第4図は本発明
の一実施例による表示態様を用いた画面例の図、
第5図は本発明の他の実施例による表示態様を用
いた画面側の図である。 1……入力部、2……入力制御部、3……翻訳
制御部、4……翻訳部、5……翻訳辞書、6……
原文記憶部、7……訳文記憶部、8……翻訳情報
記憶部、9……編集制御部、10……表示部、1
1……文章編集部、12……翻訳編集部。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 複数文章の原文及とこれら原文に対する編集
を指示する編集指示情報を入力するための入力手
段と、この入力手段より入力された原文を翻訳す
る翻訳手段と、この翻訳手段により求められた複
数文章の訳文を表示する表示手段と、この表示手
段に表示された訳文に対し前記入力手段より入力
された編集指示情報に従つて編集を施す編集制御
手段とを備え、 前記編集制御手段は前記翻訳手段により翻訳さ
れた複数文章の訳文のうち、前記編集制御手段に
より編集が施された全ての訳文を常に編集が施さ
れていない訳文と区別し得るよう表示態様を異ら
せて前記表示手段に表示させるよう制御すること
を特徴とする翻訳編集装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60106026A JPS61264476A (ja) | 1985-05-20 | 1985-05-20 | 翻訳編集装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60106026A JPS61264476A (ja) | 1985-05-20 | 1985-05-20 | 翻訳編集装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61264476A JPS61264476A (ja) | 1986-11-22 |
| JPH0332109B2 true JPH0332109B2 (ja) | 1991-05-09 |
Family
ID=14423126
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60106026A Granted JPS61264476A (ja) | 1985-05-20 | 1985-05-20 | 翻訳編集装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61264476A (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN111666776B (zh) * | 2020-06-23 | 2021-07-23 | 北京字节跳动网络技术有限公司 | 文档翻译方法和装置、存储介质和电子设备 |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61260363A (ja) * | 1985-05-14 | 1986-11-18 | Sharp Corp | 機械翻訳装置 |
-
1985
- 1985-05-20 JP JP60106026A patent/JPS61264476A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS61264476A (ja) | 1986-11-22 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |