JPH0332124B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0332124B2 JPH0332124B2 JP55008697A JP869780A JPH0332124B2 JP H0332124 B2 JPH0332124 B2 JP H0332124B2 JP 55008697 A JP55008697 A JP 55008697A JP 869780 A JP869780 A JP 869780A JP H0332124 B2 JPH0332124 B2 JP H0332124B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- recording
- microphone
- circuit
- tape
- microphone jack
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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-
- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11B—INFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
- G11B31/00—Arrangements for the associated working of recording or reproducing apparatus with related apparatus
- G11B31/003—Arrangements for the associated working of recording or reproducing apparatus with related apparatus with radio receiver
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- Engineering & Computer Science (AREA)
- Multimedia (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明はラジオ受信回路、マイク増幅回路から
の音声信号を選択的にテープへ録音する機能を有
するカーステレオ装置に関するものである。
の音声信号を選択的にテープへ録音する機能を有
するカーステレオ装置に関するものである。
一般に録音付カセツトカーステレオ装置におい
てはマイク録音、ラジオ放送録音(AR録音)、
および再生時マイクミキシングの3者間の切り換
えを行う必要があり、切換スイツチによりこの切
り換えが行われる。
てはマイク録音、ラジオ放送録音(AR録音)、
および再生時マイクミキシングの3者間の切り換
えを行う必要があり、切換スイツチによりこの切
り換えが行われる。
従来形の録音機能を有するカーステレオ装置に
おいては、マイク録音、ラジオ放送録音(AR録
音)、および再生時マイクミキシングの3者間の
切り換えは前面パネるに設けられた切換スイツチ
により行うことができるが、車載設備としての設
計要求のためにカーステレオ装置の前面パネルに
切換スイツチを設置する余裕の無い場合があり、
この場合には切換スイツチに代わるべき適切な切
換手段を設ける必要があるという問題点がある。
おいては、マイク録音、ラジオ放送録音(AR録
音)、および再生時マイクミキシングの3者間の
切り換えは前面パネるに設けられた切換スイツチ
により行うことができるが、車載設備としての設
計要求のためにカーステレオ装置の前面パネルに
切換スイツチを設置する余裕の無い場合があり、
この場合には切換スイツチに代わるべき適切な切
換手段を設ける必要があるという問題点がある。
本発明の目的は前述の従来形における問題点に
かんがみ、カーステレオ装置において、ラジオ受
信回路、マイク増幅回路からの音声信号を選択的
にテープへ録音するにあたり、マイクジヤツクの
挿入/非挿入と再生/録音状態との論理によりマ
イク録音、ラジオ放送録音、マイク入力とテープ
再生信号とのミキシングを切り換えることで、そ
れらの状態を切換えるための専用スイツチを別途
設ける必要がなく、スイツチを設けるためのスペ
ースを有効に使用できるようにすることにある。
かんがみ、カーステレオ装置において、ラジオ受
信回路、マイク増幅回路からの音声信号を選択的
にテープへ録音するにあたり、マイクジヤツクの
挿入/非挿入と再生/録音状態との論理によりマ
イク録音、ラジオ放送録音、マイク入力とテープ
再生信号とのミキシングを切り換えることで、そ
れらの状態を切換えるための専用スイツチを別途
設ける必要がなく、スイツチを設けるためのスペ
ースを有効に使用できるようにすることにある。
本発明においては、ラジオ受信回路、マイク増
幅回路からの音声信号を選択的にテープへ録音す
る機能を有するカーステレオ装置において、マイ
クジヤツク挿入部へマイクジヤツクが挿入された
か否かを検出する検出手段、 該検出手段によつてマイクジヤツクが挿入され
ていないことが検出されたときに前記ラジオ受信
回路への給電を行うとともに、該検出手段によつ
てマイクジヤツクが挿入されていることが検出さ
れたときに前記マイク増幅回路への給電を行うス
イツチング手段、 録音釦押下状態およびカセツトパツク挿入状態
の論理により、再生/録音不可状態、再生状態、
録音状態の内のいずれか一つの状態への切換えが
行われる切換スイツチ手段、 該切換スイツチ手段が録音状態であるときに能
動化され、前記ラジオ受信回路と前記マイク増幅
回路のうち、前記スイツチング手段によつて給電
されている方の回路から出力される音声信号をテ
ープに録音する録音手段、および、前記切換スイ
ツチ手段が再生状態であり、且つ前記検出手段に
よりマイクジヤツクが挿入されていることが検出
されているときに能動化され、テープに録音され
た音声信号とマイク増幅回路の出力とをミキシン
グして再生する再生手段、を備えたことを特徴と
するラジオ受信回路、マイク増幅回路からの音声
信号を選択的にテープへ録音する機能を有するカ
ーステレオ装置が提供される。
幅回路からの音声信号を選択的にテープへ録音す
る機能を有するカーステレオ装置において、マイ
クジヤツク挿入部へマイクジヤツクが挿入された
か否かを検出する検出手段、 該検出手段によつてマイクジヤツクが挿入され
ていないことが検出されたときに前記ラジオ受信
回路への給電を行うとともに、該検出手段によつ
てマイクジヤツクが挿入されていることが検出さ
れたときに前記マイク増幅回路への給電を行うス
イツチング手段、 録音釦押下状態およびカセツトパツク挿入状態
の論理により、再生/録音不可状態、再生状態、
録音状態の内のいずれか一つの状態への切換えが
行われる切換スイツチ手段、 該切換スイツチ手段が録音状態であるときに能
動化され、前記ラジオ受信回路と前記マイク増幅
回路のうち、前記スイツチング手段によつて給電
されている方の回路から出力される音声信号をテ
ープに録音する録音手段、および、前記切換スイ
ツチ手段が再生状態であり、且つ前記検出手段に
よりマイクジヤツクが挿入されていることが検出
されているときに能動化され、テープに録音され
た音声信号とマイク増幅回路の出力とをミキシン
グして再生する再生手段、を備えたことを特徴と
するラジオ受信回路、マイク増幅回路からの音声
信号を選択的にテープへ録音する機能を有するカ
ーステレオ装置が提供される。
〔実施例〕
本発明の一実施例としての録音機能を有するカ
ーステレオ装置の回路図が図面に示される。
ーステレオ装置の回路図が図面に示される。
第2トランジスタ3により制御される第1トラ
ンジスタ2のエミツタ回路にラジオ受信回路、マ
イク増幅回路への給電のスイツチング手段として
のリレー4のリレーコイルが接続される。リレー
4の第1の可動接点はダイオードD1を介して電
源回路PL1に、第2の可動接点は電源回路PL3
に接続される。リレー4の第1の上側固定接点は
ダイオードD2を介して電源回路PL2に接続さ
れ、リレー4の第1の下側固定接点は直接、第2
の下側接点はダイオードDを介してマイク増幅回
路に接続される。切換スイツチ51は録音ボタン
押下およびカセツトパツク挿入の両条件が満たさ
れると下側接点に切り換わるスイツチである。連
動切換スイツチ52はカセツトパツク挿入により
上側接点に切り換わるスイツチである。スイツチ
53はラジオ放送録音時に閉路となるスイツチで
ある。録音ヘツド81は再生、録音切り換え接点
82P,82Rを介して等化増幅回路83、録音
増幅回路84と接続される。マイクジヤツク挿入
検出手段としてのマイクジヤツク挿入部71の第
1端子711は抵抗R1を介して第3端子713
に接続されると共にコンデンサC1を介してマイ
ク増幅回路72、電力増幅回路73およびスピー
カ74の回路に接続される。マイクジヤツク挿入
部71の第2端子は抵抗R2、抵抗R3を介して
第1トランジスタ2のベースに接続される。なお
スイツチ53はラジオ放送の通常の聴取時にも閉
路とされる。本発明は録音機能を対象とするもの
であり、ラジオ放送の通常の聴取についての説明
は省略されている。
ンジスタ2のエミツタ回路にラジオ受信回路、マ
イク増幅回路への給電のスイツチング手段として
のリレー4のリレーコイルが接続される。リレー
4の第1の可動接点はダイオードD1を介して電
源回路PL1に、第2の可動接点は電源回路PL3
に接続される。リレー4の第1の上側固定接点は
ダイオードD2を介して電源回路PL2に接続さ
れ、リレー4の第1の下側固定接点は直接、第2
の下側接点はダイオードDを介してマイク増幅回
路に接続される。切換スイツチ51は録音ボタン
押下およびカセツトパツク挿入の両条件が満たさ
れると下側接点に切り換わるスイツチである。連
動切換スイツチ52はカセツトパツク挿入により
上側接点に切り換わるスイツチである。スイツチ
53はラジオ放送録音時に閉路となるスイツチで
ある。録音ヘツド81は再生、録音切り換え接点
82P,82Rを介して等化増幅回路83、録音
増幅回路84と接続される。マイクジヤツク挿入
検出手段としてのマイクジヤツク挿入部71の第
1端子711は抵抗R1を介して第3端子713
に接続されると共にコンデンサC1を介してマイ
ク増幅回路72、電力増幅回路73およびスピー
カ74の回路に接続される。マイクジヤツク挿入
部71の第2端子は抵抗R2、抵抗R3を介して
第1トランジスタ2のベースに接続される。なお
スイツチ53はラジオ放送の通常の聴取時にも閉
路とされる。本発明は録音機能を対象とするもの
であり、ラジオ放送の通常の聴取についての説明
は省略されている。
動作を説明する。まず、切換スイツチ51が録
音側(下側接点閉路)にあるものとし、マイクジ
ヤツクは挿入されていない。そのため、第2トラ
ンジスタ3のベースはマイクジヤツク挿入部71
の第2端子712、第1端子711、および抵抗
R1を介して接地され、第2トランジスタ3がオ
ンとなり、それにより第1トランジスタ2がオフ
となる。それによりリレー4がオフとなりリレー
4の第1および第2可動接点はいずれも上側固定
接点が閉路となる。それにより電源電圧(+B)
は、切換スイツチ52、切換スイツチ51、電源
回路PL1、ダイオードD1、リレー4の接点、
ダイオードD2および電源回路PL2を通つてラ
ジオ受信回路9に供給され、それによりラジオ放
送録音が行われる。
音側(下側接点閉路)にあるものとし、マイクジ
ヤツクは挿入されていない。そのため、第2トラ
ンジスタ3のベースはマイクジヤツク挿入部71
の第2端子712、第1端子711、および抵抗
R1を介して接地され、第2トランジスタ3がオ
ンとなり、それにより第1トランジスタ2がオフ
となる。それによりリレー4がオフとなりリレー
4の第1および第2可動接点はいずれも上側固定
接点が閉路となる。それにより電源電圧(+B)
は、切換スイツチ52、切換スイツチ51、電源
回路PL1、ダイオードD1、リレー4の接点、
ダイオードD2および電源回路PL2を通つてラ
ジオ受信回路9に供給され、それによりラジオ放
送録音が行われる。
前述の状態においてマイクジヤツクをマイクジ
ヤツク挿入部71に挿入すると、マイクジヤツク
挿入部71の第1接点711第2接点712間が
開路し、第2トランジスタ3がオフとなり、それ
により第1トランジスタ2がオンとなり、それに
よりリレー4がオンとなりリレー4の第1および
第2可動接点はいずれも下側固定接点が閉路とな
る。それにより電源回路PL1は、ダイオードD
1を介してマイク増幅回路72に接続され、同時
に電源回路PL1の電源回路PL2への接続を断
ち、ラジオ受信回路9への電源電圧供給を断つ。
これによりマイク録音が行われる。このように、
マイクジヤツク抜去またはマイクジヤツク挿入に
よりラジオ放送録音、マイク録音間の切り換えが
行われる。
ヤツク挿入部71に挿入すると、マイクジヤツク
挿入部71の第1接点711第2接点712間が
開路し、第2トランジスタ3がオフとなり、それ
により第1トランジスタ2がオンとなり、それに
よりリレー4がオンとなりリレー4の第1および
第2可動接点はいずれも下側固定接点が閉路とな
る。それにより電源回路PL1は、ダイオードD
1を介してマイク増幅回路72に接続され、同時
に電源回路PL1の電源回路PL2への接続を断
ち、ラジオ受信回路9への電源電圧供給を断つ。
これによりマイク録音が行われる。このように、
マイクジヤツク抜去またはマイクジヤツク挿入に
よりラジオ放送録音、マイク録音間の切り換えが
行われる。
次に、切換スイツチ51を再生側(上側接点閉
路)とし、マイクジヤツクを挿入すると、第2ト
ランジスタがオフ、第1トランジスタがオン、リ
レー4がオンとなりリレー4の第1および第2可
動接点はいずれも下側固定接点が閉路となる。そ
れにより電源回路PL3はリレー4の第2の下側
固定接点およびダイオードD3を介してマイク増
幅回路72に接続される。それにより、テープ演
奏時のマイクミキシングが行われる。
路)とし、マイクジヤツクを挿入すると、第2ト
ランジスタがオフ、第1トランジスタがオン、リ
レー4がオンとなりリレー4の第1および第2可
動接点はいずれも下側固定接点が閉路となる。そ
れにより電源回路PL3はリレー4の第2の下側
固定接点およびダイオードD3を介してマイク増
幅回路72に接続される。それにより、テープ演
奏時のマイクミキシングが行われる。
本発明によれば、カーステレオ装置において、
ラジオ受信回路、マイク増幅回路からの音声信号
を選択的にテープへ録音するにあたり、マイクジ
ヤツクの挿入/非挿入と再生/録音状態との論理
によりマイク録音、ラジオ放送録音、マイク入力
とテープ再生信号とのミキシングを切り換えるこ
とで、それらの状態を切換えるための専用スイツ
チを別途設ける必要がなく、スイツチを設けるた
めのスペースを有効に使用できる。
ラジオ受信回路、マイク増幅回路からの音声信号
を選択的にテープへ録音するにあたり、マイクジ
ヤツクの挿入/非挿入と再生/録音状態との論理
によりマイク録音、ラジオ放送録音、マイク入力
とテープ再生信号とのミキシングを切り換えるこ
とで、それらの状態を切換えるための専用スイツ
チを別途設ける必要がなく、スイツチを設けるた
めのスペースを有効に使用できる。
図面は本発明の実施例としての録音機能を有す
るカーステレオ装置の概略的回路図である。 (符号の説明)、2……第1トランジスタ、3
……第2トランジスタ、4……リレー、51……
録音ボタン押下、カセツトパツク挿入応動切換ス
イツチ、52……カセツトパツク挿入応動切換ス
イツチ、53……ラジオ放送録音スイツチ、71
……マイクジヤツク挿入部、72……マイク増幅
回路、73……電力増幅回路、74……スピー
カ、81……再生・録音ヘツド、82……再生・
録音切換接点、83……等化増幅回路、84……
録音増幅回路、9……ラジオ放送受信回路、R
1,R2,R3,R4,R5……抵抗、C1,C
2……コンデンサ、D1,D2,D3……ダイオ
ード、PL1,PL2,PL3,PL4……電源回路。
るカーステレオ装置の概略的回路図である。 (符号の説明)、2……第1トランジスタ、3
……第2トランジスタ、4……リレー、51……
録音ボタン押下、カセツトパツク挿入応動切換ス
イツチ、52……カセツトパツク挿入応動切換ス
イツチ、53……ラジオ放送録音スイツチ、71
……マイクジヤツク挿入部、72……マイク増幅
回路、73……電力増幅回路、74……スピー
カ、81……再生・録音ヘツド、82……再生・
録音切換接点、83……等化増幅回路、84……
録音増幅回路、9……ラジオ放送受信回路、R
1,R2,R3,R4,R5……抵抗、C1,C
2……コンデンサ、D1,D2,D3……ダイオ
ード、PL1,PL2,PL3,PL4……電源回路。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 ラジオ受信回路、マイク増幅回路からの音声
信号を選択的にテープへ録音する機能を有するカ
ーステレオ装置において、 マイクジヤツク挿入部へマイクジヤツクが挿入
されたか否かを検出する検出手段、 該検出手段によつてマイクジヤツクが挿入され
ていないことが検出されたときに前記ラジオ受信
回路への給電を行うとともに、該検出手段によつ
てマイクジヤツクが挿入されていることが検出さ
れたときに前記マイク増幅回路への給電を行うス
イツチング手段、 録音釦押下状態およびカセツトパツク挿入状態
の論理により、再生/録音不可状態、再生状態、
録音状態の内のいずれか一つの状態への切換えが
行われる切換スイツチ手段、 該切換スイツチ手段が録音状態であるときに能
動化され、前記ラジオ受信回路と前記マイク増幅
回路のうち、前記スイツチング手段によつて給電
されている方の回路から出力される音声信号をテ
ープに録音する録音手段、および、 前記切換スイツチ手段が再生状態であり、且つ
前記検出手段によりマイクジヤツクが挿入されて
いることが検出されているときに能動化され、テ
ープに録音された音声信号とマイク増幅回路の出
力をミキシングして再生する再生手段、 を備えたことを特徴とするラジオ受信回路、マイ
ク増幅回路からの音声信号を選択的にテープへ録
音する機能を有するカーステレオ装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP869780A JPS56107375A (en) | 1980-01-30 | 1980-01-30 | Car stereo device having recording function |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP869780A JPS56107375A (en) | 1980-01-30 | 1980-01-30 | Car stereo device having recording function |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS56107375A JPS56107375A (en) | 1981-08-26 |
| JPH0332124B2 true JPH0332124B2 (ja) | 1991-05-10 |
Family
ID=11700108
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP869780A Granted JPS56107375A (en) | 1980-01-30 | 1980-01-30 | Car stereo device having recording function |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS56107375A (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62106305U (ja) * | 1985-12-20 | 1987-07-07 | ||
| US5459702A (en) * | 1988-07-01 | 1995-10-17 | Greenspan; Myron | Apparatus and method of improving the quality of recorded dictation in moving vehicles |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS567039Y2 (ja) * | 1973-09-28 | 1981-02-16 | ||
| JPS5350812A (en) * | 1976-10-20 | 1978-05-09 | Shin Shirasuna Electric Corp | Tape recorder |
-
1980
- 1980-01-30 JP JP869780A patent/JPS56107375A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS56107375A (en) | 1981-08-26 |
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