JPH033213A - 放電灯安定器 - Google Patents
放電灯安定器Info
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- JPH033213A JPH033213A JP13588289A JP13588289A JPH033213A JP H033213 A JPH033213 A JP H033213A JP 13588289 A JP13588289 A JP 13588289A JP 13588289 A JP13588289 A JP 13588289A JP H033213 A JPH033213 A JP H033213A
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- 239000003381 stabilizer Substances 0.000 title 1
- 238000004804 winding Methods 0.000 claims abstract description 42
- XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N Iron Chemical group [Fe] XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims description 31
- 239000003990 capacitor Substances 0.000 description 10
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 3
- 229910000831 Steel Inorganic materials 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 229910052742 iron Inorganic materials 0.000 description 1
- 239000000463 material Substances 0.000 description 1
- 239000007858 starting material Substances 0.000 description 1
- 239000010959 steel Substances 0.000 description 1
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- Circuit Arrangements For Discharge Lamps (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は放電灯安定器、特に二灯用ないし高ワツト用放
電灯の安定器に関する。
電灯の安定器に関する。
[従来の技術]
各種放電灯を点灯するために放電灯安定器が要求され、
進相形安定器、遅相形安定器等が周知である。
進相形安定器、遅相形安定器等が周知である。
例えば進相形安定器の一種であるリードピーク形安定器
は、ブリッジギャップによる狭小磁路を設けた鉄心によ
り漏洩変圧器を構成し、該鉄心に一次巻線と二次巻線を
巻回している。
は、ブリッジギャップによる狭小磁路を設けた鉄心によ
り漏洩変圧器を構成し、該鉄心に一次巻線と二次巻線を
巻回している。
このリードピーク形安定器を用いた放電灯点灯装置では
、漏洩変圧器の狭小磁路による局部磁気飽和によって尖
頭形二次電圧を発生させ、この尖頭形二次電圧によりラ
ンプを始動させ、電流制限は漏洩変圧器の二次巻線のイ
ンダクタンスとコンデンサによる容量性インピーダンス
で行なうようにしている。従って、特別の外部始動器を
用いることなく、始動電圧、再点弧電圧の高いHIDラ
ンプ等を点灯させることができる。
、漏洩変圧器の狭小磁路による局部磁気飽和によって尖
頭形二次電圧を発生させ、この尖頭形二次電圧によりラ
ンプを始動させ、電流制限は漏洩変圧器の二次巻線のイ
ンダクタンスとコンデンサによる容量性インピーダンス
で行なうようにしている。従って、特別の外部始動器を
用いることなく、始動電圧、再点弧電圧の高いHIDラ
ンプ等を点灯させることができる。
[発明が解決しようとする課題]
ところが、従来の放電灯安定器では、二次短絡電流及び
ランプ電流波形が適当でないという課題があった。
ランプ電流波形が適当でないという課題があった。
特に進相形安定器の場合、電流体止期間が存在し、ラン
プの立消えが発生したり、フリッカ−と称するちらつき
現象が生じやすい。
プの立消えが発生したり、フリッカ−と称するちらつき
現象が生じやすい。
また、二灯あるいは高ワツトの放電灯を点灯する場合に
は、高い二次電圧を得るため複数の安定器を用いること
もあり、更にリークコアを必要とする問題があった。
は、高い二次電圧を得るため複数の安定器を用いること
もあり、更にリークコアを必要とする問題があった。
また、多くの巻数を得るため鉄心が細長い構造となりが
ちでうなりが大きくなる傾向が生じる。
ちでうなりが大きくなる傾向が生じる。
しかも、鉄心製造時に材料歩留りが悪く、EE型鉄心の
場合には鋼板ロールに対し鉄心の脚が横抜きとなるため
磁気特性が悪いという課題があった。
場合には鋼板ロールに対し鉄心の脚が横抜きとなるため
磁気特性が悪いという課題があった。
本発明は前記従来技術の課題に鑑みなされたものであり
、その目的は安定して高ランプ電圧・小ランプ電流及び
低ランプ電圧・大ランプ電流の放電灯を点灯することの
できる放電灯安定器を提供することにある。
、その目的は安定して高ランプ電圧・小ランプ電流及び
低ランプ電圧・大ランプ電流の放電灯を点灯することの
できる放電灯安定器を提供することにある。
[課題を解決するための手段]
前記目的を達成するために、本発明にかかる放電灯安定
器は、U字状鉄心部と、1字状鉄心部とを有し、前記U
字状鉄心部の開口部に前記工字状鉄心部を配置するUI
型鉄心を2個備える。
器は、U字状鉄心部と、1字状鉄心部とを有し、前記U
字状鉄心部の開口部に前記工字状鉄心部を配置するUI
型鉄心を2個備える。
そして、前記U字状鉄心部の幅広脚が、幅狭脚の略2倍
の幅を有し、前記2個の鉄心の幅狭脚を隣接させ該隣接
幅狭脚にまたがって一次巻線を巻回し、前記幅広脚のそ
れぞれには二次巻線を巻回していることを特徴とする [作用] 本発明にかかる放電灯安定器は前述した手段を有するの
で、1本の一次巻線に対し、2本の二次巻線が配置され
ることとなる。従って、それぞれの二次巻線にそれぞれ
放電灯を接続することができ、また高ワツト用放電灯を
接続する場合には2本の二次巻線を直列接続し、それに
放電灯を接続すればよい。
の幅を有し、前記2個の鉄心の幅狭脚を隣接させ該隣接
幅狭脚にまたがって一次巻線を巻回し、前記幅広脚のそ
れぞれには二次巻線を巻回していることを特徴とする [作用] 本発明にかかる放電灯安定器は前述した手段を有するの
で、1本の一次巻線に対し、2本の二次巻線が配置され
ることとなる。従って、それぞれの二次巻線にそれぞれ
放電灯を接続することができ、また高ワツト用放電灯を
接続する場合には2本の二次巻線を直列接続し、それに
放電灯を接続すればよい。
このように2本の二次巻線を用いて容易に高圧を得るこ
とができるので、二次短絡電流あるいはランプ電流波形
を改善することができる。
とができるので、二次短絡電流あるいはランプ電流波形
を改善することができる。
また、二次巻線を巻回する脚は2本あるので、鉄心を細
長い構造とする必要がなく、安定器を複数にわける必要
もない。
長い構造とする必要がなく、安定器を複数にわける必要
もない。
更に、同一形状の鉄心を2個連設する構造であるので、
製造、組立てが容易で、しかも各種回路への対応性も極
めて高い。
製造、組立てが容易で、しかも各種回路への対応性も極
めて高い。
以上のように、本発明にかかる放電灯安定器によれば、
安定して高ランプ電圧の放電灯を点灯することができる
。
安定して高ランプ電圧の放電灯を点灯することができる
。
[実施例]
以下、図面に基づき本発明の好適な実施例を説明する。
第1図には本発明にかかる放電灯安定器に用いられる鉄
心の打抜き構造が示されている。
心の打抜き構造が示されている。
同図に示す鉄心は、0字状鉄心部10と、1字状鉄心部
12と、を備える。
12と、を備える。
そして、0字状鉄心部10の一脚は幅広(幅=w +
)に形成され幅広脚10aを、他方の脚は幅狭(幅=W
2)に形成され幅狭脚10bを構成する。また、幅広脚
10aの底部には切欠部14が形成されている。
)に形成され幅広脚10aを、他方の脚は幅狭(幅=W
2)に形成され幅狭脚10bを構成する。また、幅広脚
10aの底部には切欠部14が形成されている。
ここで、幅広脚10aの幅W、は幅狭脚の幅W2の2倍
の幅となっている。
の幅となっている。
また1字状鉄心部12は幅Ws1長さW4に形成され、
該1字状鉄心部12の幅W3はU字状鉄心部12の底部
の幅(W、)と同一になっている。
該1字状鉄心部12の幅W3はU字状鉄心部12の底部
の幅(W、)と同一になっている。
なお、1字状鉄心部12の長さW4は前記幅広脚10a
の幅W1より若干短く形成されている。
の幅W1より若干短く形成されている。
以上のようにして打抜かれた各鉄心部を組立てた状態が
第2図に示されている。
第2図に示されている。
同図において、鉄心100,102はまったく同様に構
成され、それぞれの0字状鉄心部10の開口に1字状鉄
心部12が配置される。
成され、それぞれの0字状鉄心部10の開口に1字状鉄
心部12が配置される。
ここで、1字状鉄心部12の長さはU字状開口の幅より
短いため、鉄心部10.12間にはギャップ14が形成
される。
短いため、鉄心部10.12間にはギャップ14が形成
される。
そして、前記鉄心100,102の幅狭脚10bが隣接
し、両幅狭脚10bにまたがって一次巻線16が巻回さ
れている。
し、両幅狭脚10bにまたがって一次巻線16が巻回さ
れている。
一方、各鉄心100,102の幅広力10aにはそれぞ
れ二次巻線18.20が巻回されている。
れ二次巻線18.20が巻回されている。
本実施例にかかる安定器は概略以上のように構成され、
次にその具体的回路例について説明する。
次にその具体的回路例について説明する。
第3図は本実施例にかかる鉄心を用いた並列二灯用進相
形安定器が示されており、前記第2図と対応する部分に
は同一符号を付し、説明を省略する。
形安定器が示されており、前記第2図と対応する部分に
は同一符号を付し、説明を省略する。
本実施例においては、安定器104の一次巻線16に交
流電源22が接続され、また、二次巻線18には進相用
コンデンサ24を介して放電灯26が、また二次巻線2
0には進相用コンデンサ28を介して放電灯30が接続
されている。
流電源22が接続され、また、二次巻線18には進相用
コンデンサ24を介して放電灯26が、また二次巻線2
0には進相用コンデンサ28を介して放電灯30が接続
されている。
ここで、各放電灯26.30はそれぞれ独立しており、
一方が不点灯状態となっても他方の点灯は可能である。
一方が不点灯状態となっても他方の点灯は可能である。
また、第4図は前記実施例にかかる鉄心を用いた並列二
灯用遅相形安定器が示されており、前記第3図と対応す
る部分には同一符号を付し、説明を省略する。
灯用遅相形安定器が示されており、前記第3図と対応す
る部分には同一符号を付し、説明を省略する。
本実施例においては、−次巻線16に遅相用コンデンサ
32が接続され、また、各二次巻線18゜20にはそれ
ぞれ直接に放電灯26.30が接続されている。
32が接続され、また、各二次巻線18゜20にはそれ
ぞれ直接に放電灯26.30が接続されている。
第5図は前記実施例にかかる鉄心を用いた直列二灯用進
相形安定器が示されており、前記第3図と対応する部分
には同一符号を付し、説明を省略する。
相形安定器が示されており、前記第3図と対応する部分
には同一符号を付し、説明を省略する。
本実施例においては、2本の二次巻線18,20及び進
相用コンデンサ24、二個の放電灯26゜30が直列に
接続されている。
相用コンデンサ24、二個の放電灯26゜30が直列に
接続されている。
このように二個の放電灯を直列接続したことで、高ラン
プ電圧が要求されるが、2本の二次巻線により十分な電
圧を得ることができる。
プ電圧が要求されるが、2本の二次巻線により十分な電
圧を得ることができる。
第6図には前記実施例にかかる鉄心を用いた直列二灯用
遅相形安定器が示されており、前記第4図と対応する部
分には同一符号を付し説明を省略する。
遅相形安定器が示されており、前記第4図と対応する部
分には同一符号を付し説明を省略する。
本実施例においても、2本の二次巻線18.20及び2
個の放電灯26.30が直列接続され、簡易な構成でし
かも十分なランプ電圧を供給することができる。
個の放電灯26.30が直列接続され、簡易な構成でし
かも十分なランプ電圧を供給することができる。
第7図には前記実施例にかかる鉄心を用いたフリッカレ
ス形安定器が示されており、前記第3図と対応する部分
には同一符号を付し、説明を省略する。
ス形安定器が示されており、前記第3図と対応する部分
には同一符号を付し、説明を省略する。
本実施例においては、放電灯30の進相用コンデンサ2
8に対して、二次巻線18を並列リアクトルとして利用
し、フリッカを防止するものである。
8に対して、二次巻線18を並列リアクトルとして利用
し、フリッカを防止するものである。
第8図には高ワット−灯用進相形安定器が示されており
、前記第3図と対応する部分には同一符号を付し、説明
を省略する。
、前記第3図と対応する部分には同一符号を付し、説明
を省略する。
本実施例においては、二次巻線18に対してコンデンサ
24を、また二次巻線2oに対してコンデンサ28を直
列に接続し、更に両コンデンサ24.28を放電灯26
に接続している。なお、コンデンサ24と二次巻線18
、コンデンサ28と二次巻線20のそれぞれの接続点も
電気的に接続されている。
24を、また二次巻線2oに対してコンデンサ28を直
列に接続し、更に両コンデンサ24.28を放電灯26
に接続している。なお、コンデンサ24と二次巻線18
、コンデンサ28と二次巻線20のそれぞれの接続点も
電気的に接続されている。
従って、二次巻線18.20に誘起された電流は全て放
電灯26に供給され、高ワツトの放電灯を点灯すること
ができる。
電灯26に供給され、高ワツトの放電灯を点灯すること
ができる。
第9図には前記実施例にかかる鉄心を用いた高ワット−
灯用遅相形安定器が示されており、前記第3図と対応す
る部分には同一符号を付し、説明を省略する。
灯用遅相形安定器が示されており、前記第3図と対応す
る部分には同一符号を付し、説明を省略する。
本実施例においては、2本の二次巻線18.20をそれ
ぞれ1個の放電灯26に接続し、両二次巻線18.20
に誘起された電圧を全て放電灯26に供給するように構
成されている。
ぞれ1個の放電灯26に接続し、両二次巻線18.20
に誘起された電圧を全て放電灯26に供給するように構
成されている。
第10図には前記実施例にかかる鉄心を用いた高うンプ
電圧−灯用進相形安定器が示されており、前記第5図と
対応する部分には同一符号を付し、説明を省略する。
電圧−灯用進相形安定器が示されており、前記第5図と
対応する部分には同一符号を付し、説明を省略する。
本実施例においては、2本の二次巻線18.20に誘起
された電圧が全て−の高ランプ電圧放電灯26に供給さ
れるように構成されている。
された電圧が全て−の高ランプ電圧放電灯26に供給さ
れるように構成されている。
第11図には前記実施例にかかる鉄心を用いた高うンプ
電圧−灯用遅相形安定器が示されており、前記第6図と
対応する部分には同一符号を付し、説明を省略する。
電圧−灯用遅相形安定器が示されており、前記第6図と
対応する部分には同一符号を付し、説明を省略する。
本実施例においても、2本の二次巻線18.20を高ラ
ンプ電圧放電灯26に直列接続し、両二次巻線18.2
0に誘起された電圧を一つの放電灯26に供給するよう
構成されている。
ンプ電圧放電灯26に直列接続し、両二次巻線18.2
0に誘起された電圧を一つの放電灯26に供給するよう
構成されている。
以上のように、本実施例にかかる鉄心を用いれば、一種
の鉄心を製造するのみで、一つの一次巻線に対し、二つ
の二次巻線を電磁的に結合することが可能となり、上述
したような各種回路に応用することができる。
の鉄心を製造するのみで、一つの一次巻線に対し、二つ
の二次巻線を電磁的に結合することが可能となり、上述
したような各種回路に応用することができる。
また、本実施例においては、鉄心が内鉄型となるので、
コイル表面積が増大し、コイル温度を低くできる。
コイル表面積が増大し、コイル温度を低くできる。
更に、安定器を一体構造とすることができ、リークコア
は不用となり、同一のコイルボビン3個で安定器を構成
すること等も可能となる。
は不用となり、同一のコイルボビン3個で安定器を構成
すること等も可能となる。
なお、進相形安定器とした場合には、二次短絡電流及び
ランプ電流波形を改善し、電流体止期間をなくすことが
できる。
ランプ電流波形を改善し、電流体止期間をなくすことが
できる。
[発明の効果コ
以上説明したように、本発明にかかる放電灯安定器によ
れば、U字状鉄心部の幅広脚が、幅狭脚の略2倍の幅を
有し、前記2個の鉄心の幅狭脚を隣接させ該隣接幅狭脚
にまたがって一次巻線を巻回し、前記幅広脚のそれぞれ
には二次巻線を巻回することとしたので、安定して高圧
のランプ電流を供給することのできる。
れば、U字状鉄心部の幅広脚が、幅狭脚の略2倍の幅を
有し、前記2個の鉄心の幅狭脚を隣接させ該隣接幅狭脚
にまたがって一次巻線を巻回し、前記幅広脚のそれぞれ
には二次巻線を巻回することとしたので、安定して高圧
のランプ電流を供給することのできる。
第1図は本発明の一実施例にかかる安定器に用いる鉄心
の打抜き状態の説明図、 第2図は第1図に示した鉄心を用いた安定器の説明図、 第3図〜第11図は第2図に示した安定器を用いた各種
放電灯点灯回路の説明図である。 0・・・U字状鉄心部 Oa・・・幅広脚 Ob・・・幅狭脚 2・・・1字状鉄心部 6・・・−次巻線 8.20・・・二次巻線
の打抜き状態の説明図、 第2図は第1図に示した鉄心を用いた安定器の説明図、 第3図〜第11図は第2図に示した安定器を用いた各種
放電灯点灯回路の説明図である。 0・・・U字状鉄心部 Oa・・・幅広脚 Ob・・・幅狭脚 2・・・1字状鉄心部 6・・・−次巻線 8.20・・・二次巻線
Claims (1)
- (1)U字状鉄心部と、I字状鉄心部とを有し、前記U
字状鉄心部の開口部に前記I字状鉄心部を配置するUI
型鉄心を2個備え、 前記U字状鉄心部の幅広脚が、幅狭脚の略2倍の幅を有
し、前記2個の鉄心の幅狭脚を隣接させ該隣接幅狭脚に
またがって一次巻線を巻回し、前記幅広脚のそれぞれに
二次巻線を巻回していることを特徴とする放電灯安定器
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13588289A JPH033213A (ja) | 1989-05-31 | 1989-05-31 | 放電灯安定器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13588289A JPH033213A (ja) | 1989-05-31 | 1989-05-31 | 放電灯安定器 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH033213A true JPH033213A (ja) | 1991-01-09 |
Family
ID=15161985
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13588289A Pending JPH033213A (ja) | 1989-05-31 | 1989-05-31 | 放電灯安定器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH033213A (ja) |
-
1989
- 1989-05-31 JP JP13588289A patent/JPH033213A/ja active Pending
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