JPH0332182Y2 - - Google Patents
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- JPH0332182Y2 JPH0332182Y2 JP1576885U JP1576885U JPH0332182Y2 JP H0332182 Y2 JPH0332182 Y2 JP H0332182Y2 JP 1576885 U JP1576885 U JP 1576885U JP 1576885 U JP1576885 U JP 1576885U JP H0332182 Y2 JPH0332182 Y2 JP H0332182Y2
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- concrete floor
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Landscapes
- Floor Finish (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本考案は建築用床材にかゝり、特にコンクリー
ト躯体の面にじか張りして床面を構成し、転倒時
の安全性をはじめ、緩衝効果が高く、歩行感に優
れ、施工が容易なコンクリート床面用表面材に関
する。
ト躯体の面にじか張りして床面を構成し、転倒時
の安全性をはじめ、緩衝効果が高く、歩行感に優
れ、施工が容易なコンクリート床面用表面材に関
する。
従来から建築分野における建材として、表裏両
面板間にグラスウール、ロツクウール等の吸音材
を充填し、これにより吸音、遮音効果を得るよう
にしたパネル状の板材が広く用いられている。
面板間にグラスウール、ロツクウール等の吸音材
を充填し、これにより吸音、遮音効果を得るよう
にしたパネル状の板材が広く用いられている。
このような板材を床材として用いた場合には、
その板材自体に吸音、遮音効果が乏しいうえクツ
シヨン性が得られないため、歩行感が悪く、かつ
物を落下させた場合や飛び跳ねた場合などの衝撃
音、子供が騒いだ場合の声や振動が階下に伝わつ
て反響するものに対しては殆んど効果を奏さな
い。
その板材自体に吸音、遮音効果が乏しいうえクツ
シヨン性が得られないため、歩行感が悪く、かつ
物を落下させた場合や飛び跳ねた場合などの衝撃
音、子供が騒いだ場合の声や振動が階下に伝わつ
て反響するものに対しては殆んど効果を奏さな
い。
特に従来のパネル状板材を床材して使用する場
合、その建物自体がコンクリート製であると、コ
ンクリート床面上に根太を設置し、この上に板材
を釘打ちにより固定して張ることになるため、工
費が嵩むばかりでなく、コンクリート床面と床板
表面との距離が大きくなり、それだけ室内空間を
狭めることになる。さりとて従来のパネル状板材
をコンクリート床面上にじか張りすることは、コ
ンクリート床面の表面が必ずしも平坦でなく、多
少の凹凸があるため、直接接着することは困難で
ある。
合、その建物自体がコンクリート製であると、コ
ンクリート床面上に根太を設置し、この上に板材
を釘打ちにより固定して張ることになるため、工
費が嵩むばかりでなく、コンクリート床面と床板
表面との距離が大きくなり、それだけ室内空間を
狭めることになる。さりとて従来のパネル状板材
をコンクリート床面上にじか張りすることは、コ
ンクリート床面の表面が必ずしも平坦でなく、多
少の凹凸があるため、直接接着することは困難で
ある。
本考案はこれに鑑み、コンクリート床面にじか
張りして床面を構成することができながら、歩行
感に優れ、転倒時の安全性をはじめ緩衝性が高
く、施工が容易で室内空間を狭めることのないコ
ンクリート床面用表面材を提供することを目的と
してなされたものである。
張りして床面を構成することができながら、歩行
感に優れ、転倒時の安全性をはじめ緩衝性が高
く、施工が容易で室内空間を狭めることのないコ
ンクリート床面用表面材を提供することを目的と
してなされたものである。
上記目的を達成するために、本考案による表面
材は、天然、合成ゴム、その他これに類する弾性
材料により下面に凹陥部を有する断面台形状に形
成された緩衝体を設け、この緩衝体の平坦な上面
を表面板材の裏面に所要の間隔および配列をもつ
て複数個接着し、前記緩衝体の前記凹陥部により
形成された周縁脚辺部の下面をコンクリート床面
に接着して敷設するようにしたことを特徴とする
ものである。
材は、天然、合成ゴム、その他これに類する弾性
材料により下面に凹陥部を有する断面台形状に形
成された緩衝体を設け、この緩衝体の平坦な上面
を表面板材の裏面に所要の間隔および配列をもつ
て複数個接着し、前記緩衝体の前記凹陥部により
形成された周縁脚辺部の下面をコンクリート床面
に接着して敷設するようにしたことを特徴とする
ものである。
以下、本考案を図面に示す実施例を参照して説
明する。
明する。
第1図は本考案によるコンクリート床面用表面
材の一例の外観を示し、第2図は第1図の側面
を、第3図は同下面を、第4図は第1図−線
断面を示している。
材の一例の外観を示し、第2図は第1図の側面
を、第3図は同下面を、第4図は第1図−線
断面を示している。
上記コンクリート床面用表面材1は、上面を構
成する表面板材2と、この表面板材2の下面に接
着される緩衝体3とからなつている。
成する表面板材2と、この表面板材2の下面に接
着される緩衝体3とからなつている。
上記表面板材2は天然木材性合板、合成樹脂
板、金属板等からなり、例えば一辺が300m/m
の正方形状に規格化されるもので、その周辺の2
辺には端面長手方向に凸条(さね)4が、他の2
辺には隣位の表面板材2の凸条4が嵌合する凹溝
5が形成されている。
板、金属板等からなり、例えば一辺が300m/m
の正方形状に規格化されるもので、その周辺の2
辺には端面長手方向に凸条(さね)4が、他の2
辺には隣位の表面板材2の凸条4が嵌合する凹溝
5が形成されている。
表面板材2の上面は、直接床面を構成するに用
いるものとしては木目調の化粧板が張られ、じゆ
うたんを敷設するに用いるものとしては生地の
まゝとされる。
いるものとしては木目調の化粧板が張られ、じゆ
うたんを敷設するに用いるものとしては生地の
まゝとされる。
緩衝体3は、天然、合成ゴム、その他これに類
する弾性材料により下面に凹陥部3Aを有する断
面台形に形成されたもので、上面3Bおよび前記
凹陥部3Aの形成によつて作られる周縁脚辺部3
Cの下面3Dを除く他の表面に繊維材6が静電植
毛等により植毛されている。この繊維材6として
は、羊毛、絹、綿等の天然繊維のほか、ナイロ
ン、ビニロン、アクリル、テトロン系等の合成繊
維、ビスコース人絹、アセテート人絹等の半合成
繊維等が用いられる。また上記緩衝体3の平面形
状は、第5図示のような正方形、第6図示のよう
な円形、乃至は図示しないが六角形、長方形、楕
円形等、適宜な形状とすることができる。たゞし
前記周縁脚辺部3Cは水平断面形状が閉断面を有
することが必要である。さらに上記周縁脚辺部3
Cの断面形状は、上端より下端にかけて漸次肉厚
を増すようにするとが耐荷重効果を高める意味で
望ましい。
する弾性材料により下面に凹陥部3Aを有する断
面台形に形成されたもので、上面3Bおよび前記
凹陥部3Aの形成によつて作られる周縁脚辺部3
Cの下面3Dを除く他の表面に繊維材6が静電植
毛等により植毛されている。この繊維材6として
は、羊毛、絹、綿等の天然繊維のほか、ナイロ
ン、ビニロン、アクリル、テトロン系等の合成繊
維、ビスコース人絹、アセテート人絹等の半合成
繊維等が用いられる。また上記緩衝体3の平面形
状は、第5図示のような正方形、第6図示のよう
な円形、乃至は図示しないが六角形、長方形、楕
円形等、適宜な形状とすることができる。たゞし
前記周縁脚辺部3Cは水平断面形状が閉断面を有
することが必要である。さらに上記周縁脚辺部3
Cの断面形状は、上端より下端にかけて漸次肉厚
を増すようにするとが耐荷重効果を高める意味で
望ましい。
上記の緩衝体3は、第3図に一例を示すよう
に、平坦な上面3Bを前記表面板材2の表面に所
要の間隔および配列をもつて複数個接着して一体
化される。この配列および個数は、対象とする床
面に応じ選択され、重量物が載置される床面とす
る場合には密に、重量物をのせず、緩衝性を重視
する居住用の場合などでは粗に設けられる。
に、平坦な上面3Bを前記表面板材2の表面に所
要の間隔および配列をもつて複数個接着して一体
化される。この配列および個数は、対象とする床
面に応じ選択され、重量物が載置される床面とす
る場合には密に、重量物をのせず、緩衝性を重視
する居住用の場合などでは粗に設けられる。
本考案は上記構成であるから、第7図のように
建物のコンクリート床面7に緩衝体3の下面3D
を接着剤により接着させながら隣位の表面材1の
表面板材2の凸条4と凹溝5とを順次嵌め合わせ
て敷設することによりコンクリート床面7上にじ
か張りにより床面を構成することができる。この
場合、コンクリート床面7には通常多少の凹凸部
分があるが、その部分に当る緩衝体3の周縁脚辺
部3Cが撓んで変形することにより支障がなく張
られ、従来のように根太を用いずとも完全に平坦
状にじか張りすることができる。
建物のコンクリート床面7に緩衝体3の下面3D
を接着剤により接着させながら隣位の表面材1の
表面板材2の凸条4と凹溝5とを順次嵌め合わせ
て敷設することによりコンクリート床面7上にじ
か張りにより床面を構成することができる。この
場合、コンクリート床面7には通常多少の凹凸部
分があるが、その部分に当る緩衝体3の周縁脚辺
部3Cが撓んで変形することにより支障がなく張
られ、従来のように根太を用いずとも完全に平坦
状にじか張りすることができる。
なお、防振効果を高めるため、壁8に接する部
分に防振ゴム9を介在させれば、振動が壁を伝わ
つて階上階下に伝播するのを一層防ぐことができ
る。
分に防振ゴム9を介在させれば、振動が壁を伝わ
つて階上階下に伝播するのを一層防ぐことができ
る。
このようにコンクリート床面上にじか張りして
順次敷設することにより、各コンクリート床面用
表面材1の表面板材2により床面が構成され、こ
れにより得た床はコンクリート床面7上にじか張
りであつても表面板材2の下面に張着されている
緩衝体3,3……の周縁脚辺部3Cのたわみによ
り優れたクツシヨン機能を奏して歩行時に適度な
緩衝作用を発揮し、歩行感を頗る高めることがで
きるとともに物を落したり飛び跳ねたりした場合
の衝撃に対しても緩衝体3による吸収緩和機能に
優れ、階下に響くことが防止される。そして表面
板材2とコンクリート床面7との間に介在される
緩衝体3は前記のように凹陥部3A内が密閉され
た空間部を形成するので、一層クツシヨン性が高
められ、またコンクリート床面7に多少の凹凸が
あつても、緩衝体3の周縁脚辺部3Cのたわみで
吸収されるので、平坦な床面を構成することがで
き、しかも緩衝体3はゴム等の弾性材料により形
成されているので、経年により永久歪が生じるこ
とがなく、長期にわたり平坦な床面な平面性を保
つことができ、さらに表面材1は規格化されるの
で、補修時に部分的交換が容易である。
順次敷設することにより、各コンクリート床面用
表面材1の表面板材2により床面が構成され、こ
れにより得た床はコンクリート床面7上にじか張
りであつても表面板材2の下面に張着されている
緩衝体3,3……の周縁脚辺部3Cのたわみによ
り優れたクツシヨン機能を奏して歩行時に適度な
緩衝作用を発揮し、歩行感を頗る高めることがで
きるとともに物を落したり飛び跳ねたりした場合
の衝撃に対しても緩衝体3による吸収緩和機能に
優れ、階下に響くことが防止される。そして表面
板材2とコンクリート床面7との間に介在される
緩衝体3は前記のように凹陥部3A内が密閉され
た空間部を形成するので、一層クツシヨン性が高
められ、またコンクリート床面7に多少の凹凸が
あつても、緩衝体3の周縁脚辺部3Cのたわみで
吸収されるので、平坦な床面を構成することがで
き、しかも緩衝体3はゴム等の弾性材料により形
成されているので、経年により永久歪が生じるこ
とがなく、長期にわたり平坦な床面な平面性を保
つことができ、さらに表面材1は規格化されるの
で、補修時に部分的交換が容易である。
以上説明したように、本考案によるコンクリー
ト床面用表面材は、天然、合成ゴム、その他これ
に類する弾性材料により下面に凹陥部を有する断
面台形状に形成された緩衝体を設け、この緩衝体
の平坦な上面を表面板材の裏面に所要の間隔およ
び配列をもつて複数個接着し、前記緩衝体の前記
凹陥部により形成された周縁脚辺部の下面をコン
クリート床面に接着して敷設するようにしたの
で、コンクリート躯体のコンクリート床面に根太
等の下地材を用いずにじか張りすることができ、
床面施工が迅速かつ容易にできるため施工費が安
価になり、特にコンクリート床面に凹凸があつて
もこれに順応して張ることができるので、じか張
りであつても平面性のよい床面を構成することが
できる。また表面板材に天然木材を用いれば、コ
ンクリート床面にじか張りするのみで直ちに床面
が形成され、使用材料を最少限度に抑えることが
できる。そして張設後は下面の緩衝体の介在によ
り歩行感に優れ、転倒時の安全性をはじめ、吸
音、遮音効果をも有し、クツシヨン性に優れた床
を得ることができる。さらに緩衝体は表面板材の
裏面に点状に配設されるので、表面板材の面積に
対する緩衝体の使用量が少なくてすみ、全面にゴ
ム板等の無空の弾性材を接着したものに比較し緩
衝体3に使用する材料が著しく少なくてすみ、コ
ストが安くできるとともに、ゴム板等に較べ個々
の緩衝体3がたわみやすくかつ内部に空気が封入
されているのでクツシヨン性を高めることができ
る。また緩衝体に植毛を施せば、その植毛のため
の接着剤の付着および繊維材が密に付着すること
により緩衝体の周縁脚辺部3Cの剛性が増し、耐
荷重性を高めることができる。
ト床面用表面材は、天然、合成ゴム、その他これ
に類する弾性材料により下面に凹陥部を有する断
面台形状に形成された緩衝体を設け、この緩衝体
の平坦な上面を表面板材の裏面に所要の間隔およ
び配列をもつて複数個接着し、前記緩衝体の前記
凹陥部により形成された周縁脚辺部の下面をコン
クリート床面に接着して敷設するようにしたの
で、コンクリート躯体のコンクリート床面に根太
等の下地材を用いずにじか張りすることができ、
床面施工が迅速かつ容易にできるため施工費が安
価になり、特にコンクリート床面に凹凸があつて
もこれに順応して張ることができるので、じか張
りであつても平面性のよい床面を構成することが
できる。また表面板材に天然木材を用いれば、コ
ンクリート床面にじか張りするのみで直ちに床面
が形成され、使用材料を最少限度に抑えることが
できる。そして張設後は下面の緩衝体の介在によ
り歩行感に優れ、転倒時の安全性をはじめ、吸
音、遮音効果をも有し、クツシヨン性に優れた床
を得ることができる。さらに緩衝体は表面板材の
裏面に点状に配設されるので、表面板材の面積に
対する緩衝体の使用量が少なくてすみ、全面にゴ
ム板等の無空の弾性材を接着したものに比較し緩
衝体3に使用する材料が著しく少なくてすみ、コ
ストが安くできるとともに、ゴム板等に較べ個々
の緩衝体3がたわみやすくかつ内部に空気が封入
されているのでクツシヨン性を高めることができ
る。また緩衝体に植毛を施せば、その植毛のため
の接着剤の付着および繊維材が密に付着すること
により緩衝体の周縁脚辺部3Cの剛性が増し、耐
荷重性を高めることができる。
なお、図示実施例においては、表面材1を300
m/m角とした場合について説明してあるが、こ
れは必要により大型の表面材であつても同様に適
用することができることはもちろんである。
m/m角とした場合について説明してあるが、こ
れは必要により大型の表面材であつても同様に適
用することができることはもちろんである。
第1図は本考案によるコンクリート床面用表面
材の一実施例を示す斜視図、第2図は同側面図、
第3は同裏面図、第4図は第1図−線断面
図、第5図、第6図は第1図における緩衝体の形
状例を示す一部断面とした斜視図、第7図はコン
クリート床面に接着した状態を示す側面図であ
る。 1……コンクリート床面用表面材、2……表面
板材、3……緩衝体、3A……凹陥部、3B……
上面、3C……周縁脚辺部、3D……下面、4…
…凸条、5……凹溝、6……植毛繊維、7……コ
ンクリート床面、8……壁、9……防振ゴム。
材の一実施例を示す斜視図、第2図は同側面図、
第3は同裏面図、第4図は第1図−線断面
図、第5図、第6図は第1図における緩衝体の形
状例を示す一部断面とした斜視図、第7図はコン
クリート床面に接着した状態を示す側面図であ
る。 1……コンクリート床面用表面材、2……表面
板材、3……緩衝体、3A……凹陥部、3B……
上面、3C……周縁脚辺部、3D……下面、4…
…凸条、5……凹溝、6……植毛繊維、7……コ
ンクリート床面、8……壁、9……防振ゴム。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 1 天然、合成ゴム、その他これに類する弾性材
料により下面に凹陥部を有する断面台形状に形
成された緩衝体を設け、この緩衝体の平坦な上
面を表面板材の裏面に所要の間隔および配列を
もつて複数個接着し、前記緩衝体の前記凹陥部
により形成された周縁脚辺部の下面をコンクリ
ート床面に接着して敷設するようにしたことを
特徴とするコンクリート床面用表面材。 2 前記表面材は、その周囲の2辺に凸条が、他
の2辺に凹溝が形成されていることを特徴とす
る実用新案登録請求の範囲第1項記載のコンク
リート床面用表面材。 3 前記緩衝体は、上面および周縁脚辺部下面を
除く他の表面に繊維材が植毛されていることを
特徴とする実用新案登録請求の範囲第1項記載
のコンクリート床面用表面材。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1576885U JPH0332182Y2 (ja) | 1985-02-06 | 1985-02-06 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1576885U JPH0332182Y2 (ja) | 1985-02-06 | 1985-02-06 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61131439U JPS61131439U (ja) | 1986-08-16 |
| JPH0332182Y2 true JPH0332182Y2 (ja) | 1991-07-09 |
Family
ID=30501913
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1576885U Expired JPH0332182Y2 (ja) | 1985-02-06 | 1985-02-06 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0332182Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2582518Y2 (ja) * | 1992-06-11 | 1998-10-08 | 株式会社ノダ | 床板支持装置 |
-
1985
- 1985-02-06 JP JP1576885U patent/JPH0332182Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS61131439U (ja) | 1986-08-16 |
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