JPH033237Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH033237Y2 JPH033237Y2 JP1984179250U JP17925084U JPH033237Y2 JP H033237 Y2 JPH033237 Y2 JP H033237Y2 JP 1984179250 U JP1984179250 U JP 1984179250U JP 17925084 U JP17925084 U JP 17925084U JP H033237 Y2 JPH033237 Y2 JP H033237Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- horizontal rod
- fence
- rod portion
- frame body
- vertical
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Fencing (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
(イ) 考案の目的
(産業上の利用分野)
本考案は幼児の居る家庭で使用する安全柵に関
するものであつて、例えば幼児室の出入口または
階段の降り口等に取り付けることに依り、幼児
が、室外に出たり、階段から落下したりするよう
な心配の解消化を図るためのものである。
するものであつて、例えば幼児室の出入口または
階段の降り口等に取り付けることに依り、幼児
が、室外に出たり、階段から落下したりするよう
な心配の解消化を図るためのものである。
(従来の技術)
従来の幼児用安全柵は、井桁状に組んだ平行四
辺形の原理に基づく伸縮シヤツター状の柵であ
り、その取付けは基端を柱等に螺子止めして行な
うものであつた。
辺形の原理に基づく伸縮シヤツター状の柵であ
り、その取付けは基端を柱等に螺子止めして行な
うものであつた。
(考案が解決しようとする問題点)
上記した如き従来品であると、その取付けを螺
子止めに依存する関係上、取付け作業が著しく煩
雑であるばかりでなく、幼児成長後、これを取外
した際に、柱等取付け対象部分に螺子孔が残存し
てしまい、極めて見苦しいものであつた。
子止めに依存する関係上、取付け作業が著しく煩
雑であるばかりでなく、幼児成長後、これを取外
した際に、柱等取付け対象部分に螺子孔が残存し
てしまい、極めて見苦しいものであつた。
更に、その柵自体も、平行四辺形の原理に基づ
く伸縮シヤツター状のものであるため、幼児が足
を掛けて登つたり、手足を挟んでしまつたりする
ような危険性が伴うことを余儀無くされた。
く伸縮シヤツター状のものであるため、幼児が足
を掛けて登つたり、手足を挟んでしまつたりする
ような危険性が伴うことを余儀無くされた。
本考案は、その取付けに際し、螺子止め作業を
全く不要化し、依つて、上記の如き取付け上の問
題点の解消化を図ると共に、幼児が登つたり手足
を挟んでしまうと云うような事故発生が皆無化さ
れるようにしたことを特徴とする幼児用安全柵に
関するものである。
全く不要化し、依つて、上記の如き取付け上の問
題点の解消化を図ると共に、幼児が登つたり手足
を挟んでしまうと云うような事故発生が皆無化さ
れるようにしたことを特徴とする幼児用安全柵に
関するものである。
(ロ) 考案の構成
(問題点を解決するための手段)
本考案は、垂直状支柱杆部1aの上下両端部に
上部水平杆部1bとこれと平行する下部水平杆部
1cとを連設しかつ該両水平杆部1b,1c間に
垂直の柵杆1dを取り付けて成る主枠体1と、垂
直状柱杆部3aの下端に所要長さを具えた連結用
水平杆部3bを連設して成る可動枠体3と、矩形
状を呈しかつ所要の垂直状柵杆9a,9a……を
具えた柵体9とから成り、主枠体1と可動枠体3
は重合する両者の水平杆部1c,3bの止着を該
可動枠体3側に設けた長さ調節用横孔4,4……
の選択に基づき段階的に幅的長さ調節可能とする
如く構成し、更に、両枠体1,3には、その上部
水平杆部1bと連結用水平杆部3b間に柵体9を
回転自在に枢支すると共に、該柵体に対する枢軸
12の取付け位置が両枠体1,3の上記幅的長さ
調節に即応して変更可能とする如く構成したこと
を特徴とする幼児用安全柵に係るものである。
上部水平杆部1bとこれと平行する下部水平杆部
1cとを連設しかつ該両水平杆部1b,1c間に
垂直の柵杆1dを取り付けて成る主枠体1と、垂
直状柱杆部3aの下端に所要長さを具えた連結用
水平杆部3bを連設して成る可動枠体3と、矩形
状を呈しかつ所要の垂直状柵杆9a,9a……を
具えた柵体9とから成り、主枠体1と可動枠体3
は重合する両者の水平杆部1c,3bの止着を該
可動枠体3側に設けた長さ調節用横孔4,4……
の選択に基づき段階的に幅的長さ調節可能とする
如く構成し、更に、両枠体1,3には、その上部
水平杆部1bと連結用水平杆部3b間に柵体9を
回転自在に枢支すると共に、該柵体に対する枢軸
12の取付け位置が両枠体1,3の上記幅的長さ
調節に即応して変更可能とする如く構成したこと
を特徴とする幼児用安全柵に係るものである。
(実施例)
本考案の構成を図面に示す実施例について詳細
に説明すれば次の通りである。
に説明すれば次の通りである。
図に於て、1は垂直状支柱杆部1aの上端に上
部水平杆部1bをまたその下端に該上部水平杆部
1bと平行する下部水平杆部1cを夫々連設して
成る主枠体であつて、該上下部水平杆部1b,1
c間には垂直の柵杆1d……が取付けられてい
る。2は下部水平杆部1bの端部寄り側面に穿設
した取付け用横孔である。
部水平杆部1bをまたその下端に該上部水平杆部
1bと平行する下部水平杆部1cを夫々連設して
成る主枠体であつて、該上下部水平杆部1b,1
c間には垂直の柵杆1d……が取付けられてい
る。2は下部水平杆部1bの端部寄り側面に穿設
した取付け用横孔である。
3は垂直状柱杆部3aの下端に所要長さを具え
た連結用水平杆部3bを連設して成る可動枠体で
あつて、該水平杆部3bの側面には所要数の長さ
調節用横孔4,4……が等間隔に列設されてい
る。
た連結用水平杆部3bを連設して成る可動枠体で
あつて、該水平杆部3bの側面には所要数の長さ
調節用横孔4,4……が等間隔に列設されてい
る。
5は連結用ボルトであつて、前記主枠体1にお
ける下部水平杆部1bに穿設の取付け用横孔2
と、上記可動枠体3における水平杆部3bに穿設
の長さ調節用横孔4,4……中の所要孔とを一括
して挿通して螺着することに依り、両枠体1,3
を連結するためのものである。6は締着用ナツト
を示す。
ける下部水平杆部1bに穿設の取付け用横孔2
と、上記可動枠体3における水平杆部3bに穿設
の長さ調節用横孔4,4……中の所要孔とを一括
して挿通して螺着することに依り、両枠体1,3
を連結するためのものである。6は締着用ナツト
を示す。
尚、このような連結のための螺子は図示の如く
一箇所止めとする以外、二箇所止めとするように
しても良い。この場合、取付け孔4,4……の穿
設ピツチと合致する間隔で二つの取付け用孔を下
部水平杆部1bに穿設すれば良い。
一箇所止めとする以外、二箇所止めとするように
しても良い。この場合、取付け孔4,4……の穿
設ピツチと合致する間隔で二つの取付け用孔を下
部水平杆部1bに穿設すれば良い。
7,7……は可動枠体3における連結用水平杆
部3bの上面に所定間隔を保つて列設した軸承用
縦孔、8は主枠体1における上部水平杆部1bの
先端寄り側方に突設しかつ上記軸承用縦孔7,7
……に対し同軸的に合致する軸承孔を具えた軸承
片である。
部3bの上面に所定間隔を保つて列設した軸承用
縦孔、8は主枠体1における上部水平杆部1bの
先端寄り側方に突設しかつ上記軸承用縦孔7,7
……に対し同軸的に合致する軸承孔を具えた軸承
片である。
9は矩形状を呈しかつ所要数の垂直状柵杆9
a,9a……を具えた柵体であつて、その上部杆
9bと下部杆9cには、前記軸承用縦孔7,7…
…と合致しかつこれと同一ピツチで穿設した枢軸
挿通孔10,10……及び11,11が列設され
ている。
a,9a……を具えた柵体であつて、その上部杆
9bと下部杆9cには、前記軸承用縦孔7,7…
…と合致しかつこれと同一ピツチで穿設した枢軸
挿通孔10,10……及び11,11が列設され
ている。
12は枢軸であつて、軸承片8に穿設の軸承孔
と、上記枢軸挿通孔10,10……及び11,1
1……中の所要孔、並びにに前記可動枠体3側の
軸承用縦孔7,7……中の所要孔を一括して挿通
することに依り柵体9を回転自在に枢支するため
のものである。
と、上記枢軸挿通孔10,10……及び11,1
1……中の所要孔、並びにに前記可動枠体3側の
軸承用縦孔7,7……中の所要孔を一括して挿通
することに依り柵体9を回転自在に枢支するため
のものである。
尚、このように枢支された柵体9の一方の端縁
が可動枠体3の垂直柱杆部3aの内面に臨接する
ように位置させる如く枢軸挿通孔10,10……
及び11,11……軸承用縦孔7,7……並びに
長さ調節用横孔4,4……の穿設位置を設定して
おくものとする。
が可動枠体3の垂直柱杆部3aの内面に臨接する
ように位置させる如く枢軸挿通孔10,10……
及び11,11……軸承用縦孔7,7……並びに
長さ調節用横孔4,4……の穿設位置を設定して
おくものとする。
13,13は主枠体1における垂直状支柱杆部
1aの外側部上下位置に出没自在に取り付けた衝
接子、14,14……は可動枠体3の垂直状柱杆
部3aの外側部上下位置に出没自在に取り付けた
衝接子であつて、該衝接子13,13及び14,
14……はそれぞれスプリング13a,13a及
び14a,14aを介して突出状態に保持されて
おり、これに依り本考案の取付け対象物、例えば
柱等に該衝接子が弾力的に圧接してその取付け状
態の安定化が図られるように構成してある。
1aの外側部上下位置に出没自在に取り付けた衝
接子、14,14……は可動枠体3の垂直状柱杆
部3aの外側部上下位置に出没自在に取り付けた
衝接子であつて、該衝接子13,13及び14,
14……はそれぞれスプリング13a,13a及
び14a,14aを介して突出状態に保持されて
おり、これに依り本考案の取付け対象物、例えば
柱等に該衝接子が弾力的に圧接してその取付け状
態の安定化が図られるように構成してある。
尚、該衝接子13,13及び14,14……は
上記の如き形態以外、その軸部を単に螺合させて
取付け、その軸部の螺子溝に沿つての出没が成さ
れるように構成したものであつても可とする。
上記の如き形態以外、その軸部を単に螺合させて
取付け、その軸部の螺子溝に沿つての出没が成さ
れるように構成したものであつても可とする。
(作用)
本考案は第1図に示す如き取付け状態下にあつ
ては、第2図に示す矢印方向に柵体9を回動させ
て開くことに依り、大人の通行が可能化される
も、不図示の引掛け鈎等を介して柵体9の端部
と、可動枠体3の垂直状柱杆部3aとを仮止めし
ておけば、幼児の通行が阻止され、その安全性が
図られることとなる。
ては、第2図に示す矢印方向に柵体9を回動させ
て開くことに依り、大人の通行が可能化される
も、不図示の引掛け鈎等を介して柵体9の端部
と、可動枠体3の垂直状柱杆部3aとを仮止めし
ておけば、幼児の通行が阻止され、その安全性が
図られることとなる。
一方、本考案の取付けであるが、これは取付け
対象部の幅に即応する幅となるように可動枠体3
側に設けた長さ調節用横孔4,4……中の所定の
ものを選ぶことに依り、両枠体1,3に於ける水
平杆部1c,3bで形成される幅を取付け対象部
のそれに合致させることが出来るから、その調節
は任意に行なわれ、同時に、柵体9の枢着部を、
その枢軸挿通孔10,10……及び11,11…
…並びに可動枠体3の軸承用縦孔7,7……から
選択することに依り上記幅に即応させてずらすこ
とに依り、該柵体9の端部を常に可動枠体3の垂
直状柱杆部3aに臨設させておくことが出来るわ
けである。
対象部の幅に即応する幅となるように可動枠体3
側に設けた長さ調節用横孔4,4……中の所定の
ものを選ぶことに依り、両枠体1,3に於ける水
平杆部1c,3bで形成される幅を取付け対象部
のそれに合致させることが出来るから、その調節
は任意に行なわれ、同時に、柵体9の枢着部を、
その枢軸挿通孔10,10……及び11,11…
…並びに可動枠体3の軸承用縦孔7,7……から
選択することに依り上記幅に即応させてずらすこ
とに依り、該柵体9の端部を常に可動枠体3の垂
直状柱杆部3aに臨設させておくことが出来るわ
けである。
(ハ) 考案の効果
以上詳述した本考案に依れば、取付け対象部に
対し螺子止め等を行なう必要が全くないため、従
来品に於て生じた、幼児成長後これを取外した際
に螺子孔が残存して見苦しいと云うような弊害を
全く解消するばかりでなく、その取付け作業も著
しく容易に達成されることとなる。
対し螺子止め等を行なう必要が全くないため、従
来品に於て生じた、幼児成長後これを取外した際
に螺子孔が残存して見苦しいと云うような弊害を
全く解消するばかりでなく、その取付け作業も著
しく容易に達成されることとなる。
更に、本考案は垂直杆である柵杆1d及び9a
に依つて柵が構成されているから、従来平行四辺
形の原理に基づく伸縮シヤツター状のものにおい
て生じた幼児が足を掛けて登つたり、手足を挟ん
でしまつたりと云うような危険性が全く排除され
ることとなる。
に依つて柵が構成されているから、従来平行四辺
形の原理に基づく伸縮シヤツター状のものにおい
て生じた幼児が足を掛けて登つたり、手足を挟ん
でしまつたりと云うような危険性が全く排除され
ることとなる。
更に本考案は、主枠体1と可動枠体3とに、そ
の上部水平杆部1bと、連結用水平杆部3b間
に、柵体9を回転自在に枢支したから、本考案の
開閉操作は、主枠体1と可動枠体3とは取付け状
態に保つた状態で、単に柵体9を操作するだけで
事足りるものとされる。従つて、例えば、枠体自
体の突つ張りに依る保持を解消して、その開扉を
行うように構成した場合に比して、開扉操作上著
しい容易性及び簡易性が得られることとなる。
の上部水平杆部1bと、連結用水平杆部3b間
に、柵体9を回転自在に枢支したから、本考案の
開閉操作は、主枠体1と可動枠体3とは取付け状
態に保つた状態で、単に柵体9を操作するだけで
事足りるものとされる。従つて、例えば、枠体自
体の突つ張りに依る保持を解消して、その開扉を
行うように構成した場合に比して、開扉操作上著
しい容易性及び簡易性が得られることとなる。
また本考案は、柵体9に対する枢軸12の取付
け位置を、両枠体1,3の幅的長さ調節に即応し
て変更可能とするように成したから、両枠体1,
3の取付け幅を変更しても、枠体9の開扉操作に
齟齬をきたすことがない。
け位置を、両枠体1,3の幅的長さ調節に即応し
て変更可能とするように成したから、両枠体1,
3の取付け幅を変更しても、枠体9の開扉操作に
齟齬をきたすことがない。
本考案は以上のように構成至簡にして卓越した
実用的効果を奏するものであるから、幼児用安全
柵としてその利用価値は富に高いものである。
実用的効果を奏するものであるから、幼児用安全
柵としてその利用価値は富に高いものである。
図は本考案の一実施例を示すものであつて、第
1図は正面図、第2図は平面図、第3図は背面
図、第4図は第1図に於けるA−A線断面図であ
る。 1……主枠体、1a……垂直状支柱杆部、1b
……上部水平杆部、1c……下部水平杆部、1d
……柵杆、2……取付け用横孔、3……可動枠
体、3a……垂直状柱杆部、3b……連結用水平
杆部、4……長さ調節用横孔、5……連結用ボル
ト、6……ナツト、7……軸承用縦孔、8……軸
承片、9……柵体、9a……垂直状柵体、9b…
…上部杆、9c……下部杆、10,11……枢軸
挿通孔、12……枢軸。
1図は正面図、第2図は平面図、第3図は背面
図、第4図は第1図に於けるA−A線断面図であ
る。 1……主枠体、1a……垂直状支柱杆部、1b
……上部水平杆部、1c……下部水平杆部、1d
……柵杆、2……取付け用横孔、3……可動枠
体、3a……垂直状柱杆部、3b……連結用水平
杆部、4……長さ調節用横孔、5……連結用ボル
ト、6……ナツト、7……軸承用縦孔、8……軸
承片、9……柵体、9a……垂直状柵体、9b…
…上部杆、9c……下部杆、10,11……枢軸
挿通孔、12……枢軸。
Claims (1)
- 垂直状支柱杆部1aの上下両端部に上部水平杆
部1bとこれと平行する下部水平杆部1cとを連
設しかつ該両水平杆部1b,1c間に垂直の柵杆
1dを取り付けて成る主枠体1と、垂直状柱杆部
3aの下端に所要長さを具えた連結用水平杆部3
bを連設して成る可動枠体3と、矩形状を呈しか
つ所要の垂直状柵杆9a,9a…を具えた柵体9
とから成り、主枠体1と可動枠体3は重合する両
者の水平杆部1c,3bの止着を該可動枠体3側
に設けた長さ調節用横孔4,4……の選択に基づ
き段階的に幅的長さ調節可能とする如く構成し、
更に、両枠体1,3には、その上部水平杆部1b
と連結用水平杆部3b間に柵体9を回転自在に枢
支すると共に、該柵体に対する枢軸12の取付け
位置が両枠体1,3の上記幅的長さ調節に即応し
て変更可能とする如く構成したことを特徴とする
幼児用安全柵。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1984179250U JPH033237Y2 (ja) | 1984-11-26 | 1984-11-26 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1984179250U JPH033237Y2 (ja) | 1984-11-26 | 1984-11-26 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6193168U JPS6193168U (ja) | 1986-06-16 |
| JPH033237Y2 true JPH033237Y2 (ja) | 1991-01-28 |
Family
ID=30736811
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1984179250U Expired JPH033237Y2 (ja) | 1984-11-26 | 1984-11-26 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH033237Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2011033608A1 (ja) * | 2009-09-15 | 2011-03-24 | 株式会社カトージ | ベビーベッド |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS556913Y2 (ja) * | 1975-07-25 | 1980-02-16 | ||
| JPS5981465U (ja) * | 1982-11-24 | 1984-06-01 | 株式会社マンテン | 幼児用保護枠 |
-
1984
- 1984-11-26 JP JP1984179250U patent/JPH033237Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6193168U (ja) | 1986-06-16 |
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