JPH0333001A - メタノールリフォーミングの原料供給方法 - Google Patents
メタノールリフォーミングの原料供給方法Info
- Publication number
- JPH0333001A JPH0333001A JP16730689A JP16730689A JPH0333001A JP H0333001 A JPH0333001 A JP H0333001A JP 16730689 A JP16730689 A JP 16730689A JP 16730689 A JP16730689 A JP 16730689A JP H0333001 A JPH0333001 A JP H0333001A
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- Japan
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- soln
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- Pending
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- Hydrogen, Water And Hydrids (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、メタノールリフォーミングの原料供給方法に
関し、特に原料の輸送や1r?蔵の際の安全性を向上さ
せた供給方法に関する。
関し、特に原料の輸送や1r?蔵の際の安全性を向上さ
せた供給方法に関する。
メタノールリフォーミングは、メタノールと水の混合蒸
気を加熱して触媒の在住下で反応させ、水素、二酸化炭
素、−酸化炭素等を生成するもので、例えば、特開昭6
4−161983号公報等にその詳細が記載されている
。
気を加熱して触媒の在住下で反応させ、水素、二酸化炭
素、−酸化炭素等を生成するもので、例えば、特開昭6
4−161983号公報等にその詳細が記載されている
。
第2図は、従来のリフォーミング設備の系統の一例を示
すものである。
すものである。
まず原料のメタノールは、タンクローリ−等の輸送手段
によりリフォーミング設備に輸送され、受入れポンプ1
1によりメタノールタンク12に貯蔵される。一方の純
水は、例えば上水を純水製造器13等で処理して得られ
た純水が純水タンク14に貯蔵される。そしてメタノー
ルポンプ15と純水ポンプ16を連動させて運転し、両
タンクから両者を所定の割合で導出して混合し、リフオ
ーマ−ユニット17に導入スる。リフオーマ−ユニット
17内における両者の反応により生成した水素等は、精
製ユニット18に導入されて精製され、例えば製品とし
て水素ガスが採取され、その他のガスが排ガスとして導
出される。
によりリフォーミング設備に輸送され、受入れポンプ1
1によりメタノールタンク12に貯蔵される。一方の純
水は、例えば上水を純水製造器13等で処理して得られ
た純水が純水タンク14に貯蔵される。そしてメタノー
ルポンプ15と純水ポンプ16を連動させて運転し、両
タンクから両者を所定の割合で導出して混合し、リフオ
ーマ−ユニット17に導入スる。リフオーマ−ユニット
17内における両者の反応により生成した水素等は、精
製ユニット18に導入されて精製され、例えば製品とし
て水素ガスが採取され、その他のガスが排ガスとして導
出される。
しかしながら、従来のリフオーマング設備においては、
上述のごとく原料の純水として、純水製造器あるいはボ
イラー水により得られる純水を用いるため、リフオーマ
ング設備に近接してこれらの設備を設置するか、あるい
は純水を別途購入して専用の純水タンクに貯蔵する必要
がある。またボイラー等を設置した場合には、これらの
装置の運転費だけでなく、保守点検等の保守費も必要で
ある。
上述のごとく原料の純水として、純水製造器あるいはボ
イラー水により得られる純水を用いるため、リフオーマ
ング設備に近接してこれらの設備を設置するか、あるい
は純水を別途購入して専用の純水タンクに貯蔵する必要
がある。またボイラー等を設置した場合には、これらの
装置の運転費だけでなく、保守点検等の保守費も必要で
ある。
一方のメタノールは、純度99.9%(JIS−級)の
液をタンクローリ−により輸送し、これを専用のメタノ
ールタンクに貯蔵して用いている。
液をタンクローリ−により輸送し、これを専用のメタノ
ールタンクに貯蔵して用いている。
このように純度の高いメタノールは、物性上100%可
燃物であり、蒸気圧も比較的高いため、その取扱いには
十分な配慮が必要である。例えば、メタノールの輸送に
は特別のタンクローリ−を必要とし、また貯蔵には、地
下式のタンクを建設したり、タンク周囲に防液壁を設置
したりする必要がある。さらにメタノールリフオーマン
グは、高温高圧での操作を伴うため、リフオーマング設
備から相当量の保安距離を設けてタンクを設置すること
も必要であった。従って、輸送、貯蔵に伴う特別な配慮
に加えて、リフオーマング設備を設置するためには多大
な設置面積を必要とし、これに伴う土建費用も多大なも
のとなる。
燃物であり、蒸気圧も比較的高いため、その取扱いには
十分な配慮が必要である。例えば、メタノールの輸送に
は特別のタンクローリ−を必要とし、また貯蔵には、地
下式のタンクを建設したり、タンク周囲に防液壁を設置
したりする必要がある。さらにメタノールリフオーマン
グは、高温高圧での操作を伴うため、リフオーマング設
備から相当量の保安距離を設けてタンクを設置すること
も必要であった。従って、輸送、貯蔵に伴う特別な配慮
に加えて、リフオーマング設備を設置するためには多大
な設置面積を必要とし、これに伴う土建費用も多大なも
のとなる。
さらにメタノールポンプと純水ポンプとを連動させて運
転しなければならないため、いずれか−方のポンプに作
動不良を生じるとリフオーマ−ユニットに導入する原料
組成に変動を生じてしまうことがあった。
転しなければならないため、いずれか−方のポンプに作
動不良を生じるとリフオーマ−ユニットに導入する原料
組成に変動を生じてしまうことがあった。
そこで、本発明は、原料の輸送、貯蔵に什う様々な特別
の配慮を不要にするとともに、各種経費の節減を図るこ
とのできるメタノールリフオーマングの原料供給方法を
提供することを目的としている。
の配慮を不要にするとともに、各種経費の節減を図るこ
とのできるメタノールリフオーマングの原料供給方法を
提供することを目的としている。
上記した目的を達成するために、本発明のメタノールリ
フオーマングの原料供給方法は、メタノール及び水を原
料として、これらを反応させて水素等を得るメタノール
リフオーマングに原料を供給する方法において、原料と
なるメタノールと水とを混合し、メタノール水溶波とし
て輸送及び/又は貯蔵することを特徴としている。
フオーマングの原料供給方法は、メタノール及び水を原
料として、これらを反応させて水素等を得るメタノール
リフオーマングに原料を供給する方法において、原料と
なるメタノールと水とを混合し、メタノール水溶波とし
て輸送及び/又は貯蔵することを特徴としている。
特に本発明は、前記メタノール水溶液のメタノール濃度
が60重量%以下であること、さらに好ましくは前記メ
タノール水溶液の水とメタノールとのモル比が、水/メ
タノールー1〜1.5であることを特徴とするものであ
る。
が60重量%以下であること、さらに好ましくは前記メ
タノール水溶液の水とメタノールとのモル比が、水/メ
タノールー1〜1.5であることを特徴とするものであ
る。
上記のごとく、メタノールを水溶液として輸送及び/又
は貯蔵することにより、可燃性が大幅に低下するので輸
送及び/又は貯蔵する際の特別の配慮を緩和することが
できる。特にメタノール濃度が60%以下の水溶液にす
ることで、その取扱い性を大幅に向上することができる
。また両者のモル比をリフオーマ−ユニットに導入する
原料組成の範囲、即ち水/メタノールー1〜1,5とす
ることにより、原料組成の調整を行うことなく、貯蔵タ
ンク等から直接リフオーマ−ユニットに導入することが
できる。
は貯蔵することにより、可燃性が大幅に低下するので輸
送及び/又は貯蔵する際の特別の配慮を緩和することが
できる。特にメタノール濃度が60%以下の水溶液にす
ることで、その取扱い性を大幅に向上することができる
。また両者のモル比をリフオーマ−ユニットに導入する
原料組成の範囲、即ち水/メタノールー1〜1,5とす
ることにより、原料組成の調整を行うことなく、貯蔵タ
ンク等から直接リフオーマ−ユニットに導入することが
できる。
以下、本発明を第1図に示す実施例に基づいて、さらに
詳Inに説明する。
詳Inに説明する。
リフオーマ−ユニット1に導入される原料であるメタノ
ールと水は、所定の割合で混合され、メタノール水溶液
として運搬、貯蔵が行われる。
ールと水は、所定の割合で混合され、メタノール水溶液
として運搬、貯蔵が行われる。
即ち、あらかじめ所定濃度に調製されたメタノール水溶
液は、タンクローリ−等の輸送手段によりリフオーマン
グ設備に輸送され、原料受入れポンプ2により原料タン
ク3に受入れられる。昨槽3内のメタノール水溶液は、
原料ポンプ4によりリフオーマ−ユニット1に導入され
、所定の操作により反応して水素や二酸化炭素、−酸化
炭素を生成する。そして従来と同様に精製ユニット5に
導入されて精製され、例えば製品として水素ガスが採取
され、その他のガスが排ガスとして導出される。
液は、タンクローリ−等の輸送手段によりリフオーマン
グ設備に輸送され、原料受入れポンプ2により原料タン
ク3に受入れられる。昨槽3内のメタノール水溶液は、
原料ポンプ4によりリフオーマ−ユニット1に導入され
、所定の操作により反応して水素や二酸化炭素、−酸化
炭素を生成する。そして従来と同様に精製ユニット5に
導入されて精製され、例えば製品として水素ガスが採取
され、その他のガスが排ガスとして導出される。
このように、メタノールリフオーマングの原料となるメ
タノールと水とをあらかじめ混合し、メタノール水溶液
としてリフオーマング設備に供給し、貯蔵することによ
り、単一の貯蔵タンクと単一の原料ポンプで所定濃度の
原料をリフオーマ−ユニットに導入することができ、原
料供給系統の設備を半減することができる。また供給系
統が一系統であるから、リフオーマ−ユニットに導入ス
る原料組成の変動も生じないので安定した運転を行うこ
とができる。
タノールと水とをあらかじめ混合し、メタノール水溶液
としてリフオーマング設備に供給し、貯蔵することによ
り、単一の貯蔵タンクと単一の原料ポンプで所定濃度の
原料をリフオーマ−ユニットに導入することができ、原
料供給系統の設備を半減することができる。また供給系
統が一系統であるから、リフオーマ−ユニットに導入ス
る原料組成の変動も生じないので安定した運転を行うこ
とができる。
ここで、上記メタノール水溶液のメタノールの濃度範囲
は、該メタノール水溶液がほとんど可燃性を持たない程
度、即ちメタノール60重量%以下とすることが好まし
い。メタノール濃度の下限は特に限定されないが、メタ
ノールリフオーマングの原料として用いるのに適した範
囲に設定すべきものであり、通常は50重量%以上に設
定される。
は、該メタノール水溶液がほとんど可燃性を持たない程
度、即ちメタノール60重量%以下とすることが好まし
い。メタノール濃度の下限は特に限定されないが、メタ
ノールリフオーマングの原料として用いるのに適した範
囲に設定すべきものであり、通常は50重量%以上に設
定される。
また、上記メタノール水溶液のメタノールの濃度範囲を
両者のモル比で示すと、水/メタノールの比を1〜1.
5の範囲とすることにより、メタノールリフオーマング
の原料として好ましい組成となる。
両者のモル比で示すと、水/メタノールの比を1〜1.
5の範囲とすることにより、メタノールリフオーマング
の原料として好ましい組成となる。
これらのことから、メタノール水溶液のメタノールの濃
度範囲としては、55〜60重量%が最も適当である。
度範囲としては、55〜60重量%が最も適当である。
このような範囲にメタノール水溶液の濃度を設定するこ
とにより、メタノールリフオーマングの原料としてその
まま濃度調製を行うことなく使用できることに加えて、
該水溶液が可燃物ではなくなるから、輸送及び貯蔵にお
ける前述の特別な配慮を不要とすることができる。これ
により、輸送手段、貯蔵手段の簡易化ととも安全性も向
上でき、またリフオーマング設備に近接して原料タンク
を設置できるので、該設備の設置面積を大幅に縮小でき
、前述の供給系統の半減とともに設備に要する費用を大
幅に低減することが可能である。さらに原料を所定の組
成で受入れることにより、純水製造器やボイラー等の設
備も不要となり、これらの設備費や運転費も削減するこ
とができる。
とにより、メタノールリフオーマングの原料としてその
まま濃度調製を行うことなく使用できることに加えて、
該水溶液が可燃物ではなくなるから、輸送及び貯蔵にお
ける前述の特別な配慮を不要とすることができる。これ
により、輸送手段、貯蔵手段の簡易化ととも安全性も向
上でき、またリフオーマング設備に近接して原料タンク
を設置できるので、該設備の設置面積を大幅に縮小でき
、前述の供給系統の半減とともに設備に要する費用を大
幅に低減することが可能である。さらに原料を所定の組
成で受入れることにより、純水製造器やボイラー等の設
備も不要となり、これらの設備費や運転費も削減するこ
とができる。
尚、原料の輸送は従来と同様に行い、リフオーマング設
備において貯蔵する際に両者を混合して所定の濃度の水
溶液とすることによっても、設備の簡素化や安全性の向
上を図ることができる。また、高濃度メタノール水溶液
を必要とする場合には、輸送の際に低濃度のメタノール
水溶液として輸送時の安全を図り、この低濃度メタノー
ルに少量の純メタノールを添加するようにしても、純メ
タノールの輸送量や貯蔵量を低減できるので、安全性の
向上を図ることができる。
備において貯蔵する際に両者を混合して所定の濃度の水
溶液とすることによっても、設備の簡素化や安全性の向
上を図ることができる。また、高濃度メタノール水溶液
を必要とする場合には、輸送の際に低濃度のメタノール
水溶液として輸送時の安全を図り、この低濃度メタノー
ルに少量の純メタノールを添加するようにしても、純メ
タノールの輸送量や貯蔵量を低減できるので、安全性の
向上を図ることができる。
以上説明したように、本発明のメタノールリフオーマン
グの原料供給方法は、原料となるアルコールと水とを、
好ましくはメタノール濃度が60重量%以下、あるいは
水とメタノールのモル比が1〜1.5となるように混合
し、メタノール水溶液として輸送、貯蔵を行うから、純
メタノールのような可燃物を取扱うのに比べて、その取
扱い性。
グの原料供給方法は、原料となるアルコールと水とを、
好ましくはメタノール濃度が60重量%以下、あるいは
水とメタノールのモル比が1〜1.5となるように混合
し、メタノール水溶液として輸送、貯蔵を行うから、純
メタノールのような可燃物を取扱うのに比べて、その取
扱い性。
安全性を大幅に向上させることができる。
特に、原料として適当なメタノール濃度の水溶液とする
ことにより、原料組成の調整を行うことなく、貯蔵タン
ク等から直接リフオーマ−ユニットに導入することがで
きる。これにより、原料組成の濃度変化が生じることが
なく、安定した運転を効率よく行うことができる。さら
にタンクやポンプ等の原料供給系統を半減できるととも
に、原料タンクも設備に近接して、あるいは一体に配置
することが可能となるので、設備の小形化や簡素化によ
る設備コストの低減を図れる。また純水の製造設備も不
要となり、これにかかる各種コストの削減も図れる。
ことにより、原料組成の調整を行うことなく、貯蔵タン
ク等から直接リフオーマ−ユニットに導入することがで
きる。これにより、原料組成の濃度変化が生じることが
なく、安定した運転を効率よく行うことができる。さら
にタンクやポンプ等の原料供給系統を半減できるととも
に、原料タンクも設備に近接して、あるいは一体に配置
することが可能となるので、設備の小形化や簡素化によ
る設備コストの低減を図れる。また純水の製造設備も不
要となり、これにかかる各種コストの削減も図れる。
第1図は本発明の原料供給方法を適用した一実施例を示
すリフオーマング設備の系統図、第2図は従来のリフオ
ーマング設備の系統図である。 1・・・リフオーマ−ユニット 2・・・原料受入れ
ポンプ 3・・・原料タンク 4・・・原料ポンプ
5・・・梢製ユニット
すリフオーマング設備の系統図、第2図は従来のリフオ
ーマング設備の系統図である。 1・・・リフオーマ−ユニット 2・・・原料受入れ
ポンプ 3・・・原料タンク 4・・・原料ポンプ
5・・・梢製ユニット
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、メタノール及び水を原料として、これらを反応させ
て水素等を得るメタノールリフォーミングに原料を供給
する方法において、原料となるメタノールと水とを混合
し、メタノール水溶液として輸送及び/又は貯蔵するこ
とを特徴とするメタノールリフォーミングの原料供給方
法。 2、前記メタノール水溶液のメタノール濃度が60重量
%以下であることを特徴とする請求項1記載のメタノー
ルリフォーミングの原料供給方法。 3、前記メタノール水溶液の水とメタノールとのモル比
が、水/メタノール=1〜1.5であることを特徴とす
る請求項1記載のメタノールリフォーミングの原料供給
方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16730689A JPH0333001A (ja) | 1989-06-29 | 1989-06-29 | メタノールリフォーミングの原料供給方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16730689A JPH0333001A (ja) | 1989-06-29 | 1989-06-29 | メタノールリフォーミングの原料供給方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0333001A true JPH0333001A (ja) | 1991-02-13 |
Family
ID=15847307
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16730689A Pending JPH0333001A (ja) | 1989-06-29 | 1989-06-29 | メタノールリフォーミングの原料供給方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0333001A (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6086002A (ja) * | 1983-10-17 | 1985-05-15 | Marutani Kakoki Kk | メタノ−ルより水素を製造する方法 |
| JPS63282101A (ja) * | 1987-05-11 | 1988-11-18 | Sanyo Electric Co Ltd | 燃料電池用メタノ−ル燃料改質装置 |
-
1989
- 1989-06-29 JP JP16730689A patent/JPH0333001A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6086002A (ja) * | 1983-10-17 | 1985-05-15 | Marutani Kakoki Kk | メタノ−ルより水素を製造する方法 |
| JPS63282101A (ja) * | 1987-05-11 | 1988-11-18 | Sanyo Electric Co Ltd | 燃料電池用メタノ−ル燃料改質装置 |
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